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【限定公開】巨乳J〇の幼馴染から露骨に身体で誘われてもラブラブ発情レズレ〇プなんかするわけないふたなりJ〇のお話


「(──よし、今日こそは……)」


朝、登校中の女子高生──『夢乃 杏奈(ゆめの あんな)』が、なにか気合いを入れるように心の中で決意する。

彼女の目線の先には、幼馴染で同じ学校の『桜庭 有希(さくらば ゆき)』がいた。

意を決して有希に近づいていくと、出来る限りの明るい声色で──


「──ゆ、有希ちゃん、おはよ〜」

「っっ……あっ、お、おはよ、杏奈……。ご、ごめんっ、今日日直だから先行ってるね」

「あっ……」


そうやって杏奈が話しかけた瞬間、逃げるようにかけ足で先を行く有希。

杏奈は最近ずっとこんな調子で、理由もわからずに有希に避けられている。

何とか元の関係に戻るために、日々様々なアプローチをかけている杏奈だが……今のところ、そのどれもが不発に終わっている。


「(有希ちゃん、どうしちゃったんだろ……私のこと、嫌いになっちゃったのかな……やだなぁ……)」


ブルーな考えを浮かべながら、トボトボと一人で登校する杏奈。

しかしながら、その考えは間違いだったと後に気づくことになる。




* * *




「(はぁ……結局今日も有希ちゃんと仲直り出来なかったな……)」


所属している吹奏楽部の練習を終え、人が少なくなった校舎を歩いている杏奈。

と、ふと窓の外を見てみると、有希が人気のない旧校舎の中へと入っていくのが見えた。


「(ん……? あれって……有希ちゃん? こんな時間にどうしたんだろ? ……こ、こっそり追いかけてみようかな……)」


杏奈の心にそんな良くない考えが浮かんでしまったが、その考えを振り払うことすら出来ないほど、杏奈の心は弱っていた。

すぐに外に出て、バレないようにこっそりと有希に着いていく──





「(旧校舎、初めて入っちゃった……えっと、確か有希ちゃんはそこの教室に──)」

「──ッ……な……」


有希が入った教室へ向かおうと杏奈が足を進めていると、微かに声が聞こえてくる。

よく聞けばそれが有希の声だとわかるが、普段とは声色が全然違う。


「(……? 有希ちゃんの声……? どうしたんだろ──)」

「杏奈ッ♥♥ 杏奈ぁッ♥♥♥ あ〜くっそッ♥♥♥ 相変わらずエロい身体付きしやがってッ♥♥♥ あんな無防備に話しかけてきたら襲いたくなっちゃうでしょうがッ♥♥♥ あーもうッ♥♥ センズリ家まで我慢出来ないッ♥♥♥ くそッ♥♥♥ あのむちまろおっぱいドロッドロに犯し尽くしたいッ♥♥♥ 朝から晩までずぅっとおまんこ貪り尽くしたいッ♥♥♥ うぅ♥♥♥ 杏奈ぁっ♥♥♥ 好き♥♥♥ 最近避けててごめんねぇ♥♥♥ でも一緒にいると襲いたくなっちゃうからっ♥♥♥」

「(……え?)」


杏奈が恐る恐る教室を覗いて目にしたものは、スマホで杏奈の画像や動画をオカズにしながらふたなりチンポオナニーをキメている幼馴染の姿。

想像とあまりにもかけ離れた現実に、杏奈の頭は理解が追いつかない。


「んぁッ♥♥♥ やばッ♥♥♥ イッちゃうッ♥♥♥ 杏奈に汚いのぶっかけちゃうッ♥♥♥ あっダメいっくッ♥♥♥♥ いっぐッ♥♥♥♥」


びゅるッ♥♥♥♥ びゅぅッ♥♥♥ びゅぐッ♥♥♥ びゅるるッ♥♥♥


「(えっあっ……わっ……わぁっ……♡ すご、いっぱい出て……♡ 画面の中の私に有希ちゃんのがいっぱいかかっちゃってる……♡ ゆ、有希ちゃんってふたなりさんだったんだ……♡ しかも私のことそんな風に……♡ えへへ、そっかぁ……♡♡)」





* * * * *





「──有希ちゃんっ♡ おはよ〜♡」


ぎゅぅ〜♡


「ぇひゃぁ!?♥♥」


次の日、登校中に有希を見つけた杏奈が後ろから抱きつきながらわざとらしく挨拶をする。

杏奈のおっぱいの感触を背中越しでモロに感じ取ってしまった有希は、一瞬のうちに有希のムラつき欲が溜まってしまう。


「ッッ♥♥ ちょっ♥♥ 杏奈っ♥♥ 離してっ♥♥」

「え〜♡ いいでしょこれくらい♡ 最近寂しかったんだもん♡ えへへ♡ 有希ちゃんいい匂い〜♡」


ぎゅぅぅ〜〜……♡♡


これでもかというくらいおっぱいを有希に押し付けて抱きつく杏奈。

一瞬のうちに完全勃起したふたなりチンポが、有希のスカートを軽くめくりあげる。


「〜〜ッッ♥♥♥ あ、あんなぁっ♥♥ もっ♥ もう許してっ♥♥」

「え〜?♡ もう、しょうがないな〜♡ それじゃあ今日からはまた一緒に登校してくれる?♡」

「するっ♥♥ 一緒に登校するからぁ♥♥」

「えへへ、やった〜♡ それなら許してあげる〜♡」


すっと有希から身体を離す杏奈。

やっと胸の柔らかさから解放された有希……と、思いきや。


「(や、やっと解放され──)」


──ぎゅっ♡


「ッ……♥♥ あ、あの、杏奈?♥♥」

「んふふ〜♡ 今まで私のこと避けてきた罰だよ♡ 今日はずっと有希ちゃんと一緒にいるからね♡」


杏奈はそう言いながら、有希の腕に抱きつくように腕を組む。

わざとらしくおっぱいを押し付けながら、媚び媚びの視線を有希へと向け続ける。

……と、ここで有希が『あること』に気付く。


「ッ……!?♥♥♥ え、あ、えっと……あ、杏奈……?♥♥♥ その、もしかして……?♥♥♥」


有希のその問いかけに、杏奈は小悪魔的な笑みを浮かべながら。


「ふふっ♡ わかっちゃった?♡ 実は今日ブラジャーしてきてないんだよね♡」


むにっ♡♡ むにゅぅ♡♡


……杏奈のその態度と言動は、有希の理性を崩すには充分過ぎるものだった。


「……♥♥♥♥♥」

「わぁっ♡ ……ふふっ♡ 有希ちゃんどうしたの?♡ そっちは学校じゃないよ♡」

「ふーっ……♥♥♥♥‪💢 ふーっ……♥♥♥♥‪‪💢💢」


有希は杏奈を引っ張りながら、元来た道を引き返していく。

そしてそのまま、自分の家へと連れ込み──




* * *




──ばちゅッ♥♥♥♥ ばちゅッ♥♥♥♥ ばちゅッ♥♥♥♥


「ふんッ♥♥♥ ふんッ♥♥♥♥‪‪ あ〜もうッ♥♥♥‪💢 あんなことされたら襲っちゃうに決まってるじゃんッ♥♥♥‪‪💢 露骨に誘ってきやがってぇッ♥♥♥‪💢 おらッ♥♥‪♥ これまで頑張って我慢してきた私に謝れッ♥♥♥‪♥」


杏奈をベッドへと連れ込み速攻でレズレ〇プする有希。

絶対に逃げられない体勢で押さえ込み、何度も何度も激しく杏奈のおまんこを貪りほじくる。


「へっ♡♡♡♡ へぇっ♡♡♡♡ ごっ♡♡♡ ごめんなしゃっ♡♡♡♡ はへっ♡♡♡♡ でもっ♡♡♡ さみしかったんだもんっ♡♡♡♡」

「あ〜もう可愛いッ♥♥♥♥‪💢 そんな可愛いこと言われたらもっと好きになるでしょうがッ♥♥♥‪💢 ほぉッ♥♥ クッソッ♥♥‪ 杏奈のおまんこ気持ちよすぎるッ♥♥♥」


有希が今まで胸に秘めていた思いを全て解放するかのように、激しく腰を振って奥に打ち付ける。

しかしながら、有希は今日の今日まで童貞だったため、杏奈のゆるふわ極上おまんこの刺激に長い時間耐えられるはずもなく……。


「うおぉッ♥♥♥♥ やっべもう出そうッ♥♥♥♥ おらッ舌伸ばせッ♥♥♥♥ 種付けしながらラブラブベロキス奉仕しろッ♥♥♥♥ ほぉぉッ♥♥♥ イクイクイクいくッ♥♥♥♥ お゙ぉ゙ッ♥♥♥♥♥」


ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅッ♥♥♥♥♥ ばっちゅんッッ♥♥♥♥♥

──びゅぐッ♥♥♥♥♥ びゅりぃッ♥♥♥♥♥ どぐっどぐッ♥♥♥♥♥ びゅるるッ♥♥♥♥♥


「〜〜〜ッッ♥♥♥♥♥ ちゅぅ♥♥♥♥ れりゅっ……♥♥♥♥ へっ……♥♥♥ しゅきっ……♥♥♥♥ 杏奈らいすき……♥♥♥♥ れちゅ……♥♥♥♥ ぢゅぅぅ……♥♥♥♥」

「ちゅぅ……♡♡♡♡ へぇぇっ……♡♡♡♡ わらひもゆきひゃんらいしゅきらよぉ……♡♡♡♡ ちゅっ……♡♡♡♡ んちゅぅ……♡♡♡♡」


有希は種付けプレスで執拗に杏奈のおまんこの奥へと塗り込むようにぐりぐりと腰を押し付けながら、びっちりと大量種付け射精をキメる。

おまんこだけでなく口でもセックスしているかのように舌を絡め合っており、上からも下からもねちゅねちゅといやらしい音を響かせ合いながら濃厚種付け吐精を続ける──





* * *





「──うおっほッ♥♥♥ これやっば♥♥♥ チンポと杏奈の顔の対比エロすぎるッ♥♥♥♥ ゔッ……♥♥♥ あっ、あぶなっ……♥♥♥ 杏奈にチンポ舐めさせてる背徳感でもうイッちゃうとこだった……♥♥♥♥」

「ちゅっ……♡♡♡ れちゅっ……♡♡♡ れりゅりゅっ……♡♡♡ りゅろっ……♡♡♡」


ずっと大好きだった杏奈とのおまんこ種付け交尾を存分に楽しんだ有希は、次に杏奈の口に目をつけた。

生ハメ交尾でベトベトになったチンポを杏奈の目の前に突きつけると、背徳感や征服感で一瞬のうちにまた射精欲が込み上げてくる。

対する杏奈は、そんな有希のチンポを愛おしそうに舌で舐めて奉仕する。

上目遣いで有希の反応を見ながら、舌で裏スジをちろちろ舐めたり、カリ首だけ咥えてにゅこにゅこしたり……。


「お゙ッ……♥♥♥ ふおぉッ……♥♥♥ エロすぎて金玉イラつく……♥♥♥ うぐッ……♥♥♥ でもイクのもったいない……♥♥♥ もっと杏奈のお口楽しみたいから我慢しないと……ッ♥♥♥ ほッ……♥♥♥ ほひッ……♥♥♥」


そんなエロすぎる眺めにすぐイきそうになる有希だが、もっと長い時間杏奈とのお口えっちを楽しむために、がに股になりながらも何とか射精を我慢する。


「(情けない格好でイクの我慢してる有希ちゃん可愛い……♡♡♡ ……今激しくしてあげたらどうなっちゃうんだろ……♡♡♡)」


下品な格好をしながら快楽を貪る有希の姿を上目遣いでじっと見つめながら、そんなことを考える杏奈。

そしておもむろに──


──ぢゅろぉ……♡♡♡♡


「ぅおぉ゙っほッ♥♥♥♥ まっ♥♥♥ まっへあんにゃ♥♥♥ いきなり奥まで咥えないれっ♥♥♥♥ い、イキそうだからっ♥♥♥ もっとゆっくり♥♥♥ ゆっくりして──♥」

「──ぢゅぷッ♡♡♡♡ ぢゅぽッ♡♡♡♡ ぢゅぽッ♡♡♡♡」


一気にチンポを喉奥まで咥えると、そのまま激しい吸い付きフェラを開始する杏奈。

下品に顔が歪んでしまうことも気にせずに、何度も何度も唇でチンポを往復する。


「おほぉッ♥♥♥♥ 杏奈の下品フェラ顔エロすぎるッ♥♥♥♥ まっ♥♥♥ まってまってッ♥♥♥ マジでヤバいからッ♥♥♥ へッ♥♥♥ とめてッ♥♥♥ とめッ♥♥ とめろってッ♥♥♥」

「ぐぽぐぽぐぽぐぽっ♡♡♡♡ ぢゅぷッ♡♡♡♡ ぢゅぷぅッ♡♡♡♡」


有希の制止も聞かずに激しいフェラを続ける杏奈。

既に半分限界だった有希のチンポにこの刺激が耐えられるはずもなく、一瞬のうちに射精スイッチが入ってしまい……。


「ほひぃッ♥♥♥ やっべイクッ♥♥♥♥ 噴くッ♥♥♥ 杏奈の喉奥に大量種付けしちゃうッ♥♥♥♥ んおッ♥♥♥ んおぉッ♥♥♥♥♥」


──ばびゅッ♥♥♥♥♥ びゅるるッ♥♥♥♥♥ どぶッ♥♥♥♥ どびゅッ♥♥♥♥


「うおぉ゙ッ♥♥♥♥♥ ほッ♥♥♥♥ すっげ♥♥♥♥ ほひッ♥♥♥♥ お口中出しやっべ♥♥♥♥ お゙ッ……♥♥♥♥ お゙〜……♥♥♥♥ きもちい……♥♥♥♥ ほら全部飲んで……♥♥♥♥ 飲めっ……♥♥♥♥」

「んっ♡♡♡♡ んぶっ♡♡♡♡ ……ごきゅっ♡♡♡♡ ごくん……♡♡♡ ごくん……♡♡♡ ごくん……♡♡♡」


ぎゅぅぅ……♥♥♥♥♥ ぐりぐりぐり……♥♥♥♥♥


有希は杏奈の髪を乱雑に掴みながら、チンポを喉奥に押し付けてびゅるびゅるとオス快楽を貪る。

杏奈はそれに応えるように、喉を鳴らしながら出されたザーメンを必死に飲み続ける。


「やっば……♥♥♥ 私今杏奈にザーメン飲ませちゃってる……♥♥♥ ほっ……♥♥♥ これ背徳感マジでやばい……♥♥♥ ふっ……♥♥♥ ふー……♥♥♥」

「ごきゅ……♡♡♡ ごきゅ……♡♡♡ ごきゅん……♡♡♡」


出したばかりの濃厚ザーメンが『ごくん♡』という音とともに飲み下されてる事実に興奮し、射精中だというのにまた新しくザーメンがどんどん作られてしまい、なかなか射精が治まらない。

既に喉奥種付けを開始してから三十秒ほど経つというのに、一向に終わる気配はなく──





──ぴゅっ……♥♥ ぴゅるる……♥♥ どくっ……♥ どくっ……♥ ……♥


「ふっ……♥ ふっ……♥ ふ〜……♥ はー、気持ちよかった……♥♥」


──ずろろろろ……♥♥♥♥


結局、射精が完全に止まったのはそれからさらに一分ほど経過した後だった。

すっかり満足した有希が、ゆっくりとチンポを引き抜いていく。


ぢゅろろろ……♥♥♥ ぬぽんっ♥♥♥♥


「んっ♡♡♡♡ んむ……♡♡♡ けぷ……♡♡♡ ぇあ……♡♡♡ ほひほうはまれひた……♡♡♡」

「うわ……♥♥♥ 何も言ってないのにお口の中見せてくれる杏奈えろすぎる……♥♥♥ んっ……♥♥♥ またチンポイラついてきちゃった……♥♥♥」


杏奈が可愛らしくザーメンゲップをしながら、精液を飲み干したことを伝えるために口を開けて有希に見せつける。

吐息をザーメン臭くしながら有希のオス欲を刺激する杏奈の媚び媚びな態度を見て、一瞬でチンポがまた交尾準備を終わらせ……そのままこの日は時間を忘れて、ずっとずっと交尾し続けるのだった──







* * * * * * * * *







「──ぢゅぅ♥♥♥ ぢゅるるっ♥♥♥ れりゅりゅ♥♥♥ んりゅろぉ♥♥♥」

「りゅちゅ♡♡♡ れっぷれっぢゅ♡♡♡ れろれりゅ♡♡♡ ちゅぅぅ〜〜♡♡♡♡」


べちゅっ♥♥♥♥ べちゅっ♥♥♥♥ べちゅんっ♥♥♥♥ べちゅんっ♥♥♥♥


下品な水音が旧校舎の教室に響き渡る。

溶け合ってしまうくらい激しく舌を絡めながら、惰性で快楽を貪るように腰を振り続ける有希。

手はお互い恋人繋ぎで固く握られており、傍から見てもそれが相思相愛ラブラブセックスなのは明白だった。


あれから数日、二人はこれまで一緒に居られなかった時間を取り戻すかのように、ずっと一緒に過ごすようになった。

そして、その大半の時間をラブラブ交尾に費やしている。

家ではもちろんのこと、学校でも我慢出来なくなったら授業をサボって毎日ハメまくる始末。

ちょうど今も、二人で授業を抜け出して旧校舎の教室で濃厚キスハメセックスをしている最中だった。


「んれろっ♥♥♥♥ んぶっ♥♥♥♥ れりゅぅ……ぷはッ♥♥♥♥ やっべまたイクッ♥♥♥♥ また杏奈の中に射精すからねッ♥♥♥♥ おらッ♥♥♥♥ おまんこ締めろッ♥♥♥♥ おっほッ♥♥♥♥」

「へっ♡♡♡♡ へっ♡♡♡♡ うんっ♡♡♡♡ きてっ♡♡♡♡ なかにだしてっ♡♡♡♡」


べちゅんっ♥♥♥♥ べちゅんっ♥♥♥♥ べちゅべちゅべちゅべちゅッ♥♥♥♥


オス快楽声をあげながら腰の動きを早める有希。

動きがさらに激しくなったことで、前に出したザーメンや杏奈の愛液によるいやらしい水音がより一層強くなる。

そして──


べちゅべちゅべちゅべちゅッ♥♥♥♥♥ ──べっちゅんッ♥♥♥♥♥

ぅびゅッ♥♥♥♥♥ びょるるるッ♥♥♥♥♥ ぶべっ♥♥♥♥♥ ぶびゅっ♥♥♥♥♥ びゅぐぅッ♥♥♥♥


「お゙ッ♥♥♥♥ おぅ゙ッ♥♥♥♥♥ これマジで最高ッ♥♥♥♥ おまんこ種付け完全に癖になっちゃったッ♥♥♥♥ ほッ♥♥♥ へッ……♥♥♥ へぇッ……♥♥♥ あ、杏奈ぁ……♥♥♥ 絶対結婚しようね……っ♥♥♥♥ んっ……♥♥♥ れちゅ……♥♥♥♥ ぢゅるる……♥♥♥♥」


ぱっちゅん……♥♥♥♥ ぱっちゅん……♥♥♥♥ ぱっちゅん……♥♥♥♥


ヘコヘコとゆっくり腰を打ち付けながら、杏奈に愛の告白を囁く有希。

そんな射精しながらの最低なプロポーズにもかかわらず、杏奈は幸せそうな表情を浮かべながら……。


「んちゅ……♡♡♡♡ うんっ……♡♡♡♡ ゆきひゃんとぜったいけっこんする……♡♡♡♡ れろぉ……♡♡♡♡ れりゅぢゅ……♡♡♡♡」






結局、このあとも下品すぎる誓いのベロキス交尾が終わることはなく……二人はこれからも毎日毎日、ずっと『仲良し交尾♥』をし続けるのだった──。


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