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トモR-18

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大切なお知らせ

こんばんは、皆さまお久しぶりとなってしまいました。

申し訳ありません。


さて、表題の通りなのですが、FANBOXにつきましての大切なお知らせをさせていただきますね。


結論から先に記しますと、

「FANBOXはいったんお休みさせていただいて、当分の間はpixivと同じアカウントで、この先の創作活動につなげられるよう、一本化いたし...

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もっとエロいの書きます

こんにちは。

連日の神経ブロック注射で、さすがに身体が弱りつつあるトモっす。


さて、本題ですが。

FANBOXのほうで書いていたものをいったん中断しまして、もっとこころのおもむきほとばしるままに、くっそエロいの書こうと思います。


と申しますのも、こんな長い間中断してしまっていて皆さまに申し訳が立たなくなった。と言...

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2023/10のお知らせ

こんばんは、遅くなってしまいました。すみません!


やっと秋になりましたね。暑さに激弱な私は、何度自死を選ぼうとしたかわからないほどです。少々オオゲサですけれど。


さてさてさて。

先月はぜんぜん更新できなかったので、今月の目標は2回更新です。

もっと更新したいところなのですが、メンタルはともかくとして身体(...

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精一杯、書いてます

こんばんは。

絶不調続く、トモです。


更新が大幅に遅れていますこと。お詫びいたします、すみません。

待っていただいた分、楽しめる内容に仕上げられるようがんばっておりますので、どうかもう少しお待ちくださいませ……!

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2023/09のお知らせ

こんばんは。

ボロボロにかなりなってるトモっす。

でも更新は頑張ります!


今月もおそらく1回か2回の更新になると思います。

精一杯書ける環境づくりをしていきますね。


なかなか進まなくて本当に申し訳ありません。

その分、文章で表していく所存ですー!

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2023/08のおしらせ

こんばんは。

いろんなことを断り切れない、優柔不断トモっす。


さてさて、遅れてしましました。申し訳ありません。

今月はなぜかやたらと予定が入っていまして、「ぬー」な感じですが。先月と同様に2回更新を目標にしますね。10日と25日予定です。


ですが、メンタルボロってしまった場合など、1回更新になってしまうかもしれま...

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キミと同じ視線で2 その2

02 試験結果の発表は、郵送でも来るとのことだけれど。待ちきれない思いのボクは、朝食もそこそこにして姫を誘い、街の中心部にある”統合包括資格者選抜資格センター”とか言う長い名前の、いわゆる”資格センター”へと向かった。建物の前に様々な試験結果が張り出されていて、前回の一次試験結果もここで確かめていた。 自分でも不思議なほどに、気が急い...

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2023/07のお知らせです

こんばんは。

メンタルもフィジカルも、ボロボロん、と壊れかけのトモです。

いろいろとつらいですが、顔上げてがんばりましょうか。


さてっと。

前回の更新から、ひめおーじの純愛モノ(きっと)を載せ始めましたが、タイトルでお察しいただければと思います。はい、ひめおーじです。

いつもに増してグダった文章ですが...

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キミと同じ視線で2 その1

キミと同じ視線で2 01 いつもよりかなり早く、ふっと目が覚めた。左隣りの姫は、ボクの方を向いて安心しきった表情のまま、気持ちよさそうに眠っている。初夏の季節、朝は早くやってくる。 (4時ぐらいかな) 小さな目覚まし時計を見て確かめるまでもなく、カーテン越しの外からキラリキラリしている粒になった朝のひかりが、斜めに入っていた。その角度を見...

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次の更新から、このお話になります!

こんばんは。

今年も暑さで終わりかけのトモです。


さてー。

次回からのお話をどうしようかな、と散々悩んでいたんですが。


ひめおーじの(純愛っぽい)お話になります!

世界的には、「キミとおなじ視線で」の続きになりますね。

どんな感じになるかのう……。

と言うわけでして。


OneNoteにぎ...

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2023/06のお知らせです

こんばんはー。

台風シーズンに早くも突入し、暑さと湿度で完膚なきまでにぶん殴られているトモです。これからもっと、暑い日が来るんですよ!? どうしたら良いんでしょうね。心頭滅却云々……。


それはただの幻覚に過ぎないんだよ。




今月は(おそらく)2回の更新になります(ご支援者さま向けです...

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2023/05のお知らせです

こんばんは。

いよいよ5月なんですね。

夏が苦手なわたしには、地獄の到来と言っても過言で……、すよねごめんなさい。




今月は4回更新します(ご支援者さま向けです)


「みんながいてくれるから」も、いよいよ大詰め、ですよね……?

ですので、一気に最終章まで更新していきます!

一応、10日...

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2023/04のお知らせです

おはようございます。

お知らせが遅れてしまいまして、ごめんなさいー!

なので早速、入っていきたいと思います。




今月(2023/04)は月2回の更新です(ご支援者さま向け)


先月は「月3回」で更新いたしましたが、続きを書くのが大変と言うよりも更新するタイミングや時間が上手に取れず、今月は2回更新(...

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2023/03のお知らせです

こんばんはー。

さっき記憶も思考も完全ブリックして、かなり困ったちゃんのトモです。


さてさて。

今月から月のはじめに、その月の更新の予定をお知らせしてまいりますね。

いままでまちまちなタイミングで更新していましたが、こうした方がわたしも書くスケジュールとか管理できますし、皆さまにも目安があった方が良いのかなあ、...

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みんながいてくれるから06

06 「なんでこんなことに……」 素っ裸のおーじが、情けなく言いながら両手で股間を隠している。フローラちゃんは、 「きゃ……!」 と言いながら、それでもじっと見ていて。ゆうちゃんは、 「わかんないけど、すごいです!」 と言いつつ、目を丸くしておーじの股間近くにしゃがんでいる。 「ひめー?」 「あー。まあ、気にしない」 「するよっ!」 おーじはそ...

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みんながいてくれるから05

05 予想通りだった。あ、ゆうちゃんの反応ね。 「わたしも行ってみます!」 力強く、そう言い放ったんだもん。あちゃー、と心の中で思う。そりゃあ、興味引くのも無理ないよなあ。好奇心のカタマリみたいな、ゆうちゃんの性格をちょっと甘く見ていた。 翌日の放課後。わたしとおーじは、ゆうちゃんとフローラちゃんに伝えたんだよ。ちゃんと、 『やめておこう...

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進捗その他お知らせやご挨拶

こんにちは。

強風の中、トレペとか何やらかさばるお買い物しちゃって、帰り道身体がかしいでいたトモっす。


さてさて、進捗などのお知らせとか全体公開の記事になります。

まず、「みんながいてくれるから」ですが、こちらを年内にもう一回更新する予定です。だいぶ書き進んではいるんですが、UPする前に思いっきり書き直したりして時間...

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みんながいてくれるから04

04 ぽかんとしてる、おーじ。 「え? 本当に?」 「ここで嘘ついて、誰得よ」 「そりゃそうだけど……。よくまあ、部室もらってるね」 わたしとおんなじところで、びっくりしているらしい。 「よっぽどの手を使ってるのかな」 「贈賄かも」 ぬぬぬ、とおーじは言う。 「そんな、政治の話じゃなし」 おーじらしい考えではあるけどね。 「じゃあ潰しに行こうか」 ...

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みんながいてくれるから03

03 少しだけびっくりした。だって、このサークル。ちゃんと部室もらってるんだもん。つまり、生徒会から認められてるってことだよね。ぬー、そんなちゃんとしたところだったのか。わたしの「怪しい」説は、間違ってたのかな。 トントン。 ノックしてみる。時間はお昼休みだから、誰かしらいるだろうと思うんだけど。うーん、気配がないな。 ドアノブをガチャ...

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進捗のお知らせなど

こんばんは。

いろいろと、頭だけは活動的なトモっす。


さてさて。

現在書いております、「みんながいてくれるから」なんですが。今月中に1話載せるのを目標にしております。


と言いますのも、Twitterの方でゲス瓦礫さまが主宰になっております合同誌に、今回も参加させていただくからなんですね。

そちらの締め切りが、案外...

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みんながいてくれるから02

02 フローラちゃんが言うには。 いつも通りに授業を終えて、わたしたちと帰ろうと思ったので高等部の敷地に入ったんだけど、サークルの勧誘にしつこくあったらしい。それも、中等部の活動ではなく高等部の。制服が違っているから、間違いはない。フローラちゃんはそう言って、慣れないことに遭遇した少々の恐ろしさに、顔を青くしているようだ。まあ、無理も...

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進捗のお知らせです

こんばんは。

調子良かったり悪かったりのトモです。


『みんながいてくれるから』ですが、かなり大幅に手直ししております。急いで進めていきたいですが、急ぐあまりにつまらない(えっちくない)お話になっては、元も子もないので、もう少々お時間をくださいませ。


当初の予定でした、

「今月中に2話はUPする」

ですけれ...

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お知らせです

こんばんは。

このところ減薬のダメージが大きすぎて、まともに起きていられないトモっす。


次回の診察でもちろん相談する予定ですが、このまま「減薬、続投するのだよー

」と言われてしまったら、しばらくの間完全に、生きるのさえ難しいことになり得ません(オオゲサかもですが)。


なので、現在連載しています「みんながい...

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みんながいてくれるから01

みんながいてくれるから 01 「姫センパイー」 苦しい授業を今日も終えて、おーじと昇降口まで降りてきたとき。聞き覚えのある声が耳に入った。 「ゆうちゃん?」 昇降口の向こうで、ゆうちゃんが元気に手を振っている。 「あ、ほんとだ」 そう言ったおーじは、 「なんだろ?」 と聞いてきた。 確かにここは、高等部の校舎。中等部、しかも1年生のゆうちゃんが...

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「エッっっtの経験を積み、ゆうの略」

こんばんは。

えちちは書くのも大好き、ともみじゃないやトモっす。


と言うわけでして、次のご支援者さま限定記事の予定ですが。

「嘘つき姫」と「わるい王様」のクロスオーバーになる予定ですー。

アウトラインを決めて、ちょっと書き始めているんですが。なんかまだちゃんと流れに乗って書くことができていなくて、もう少々お時間...

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キミと同じ視線で06

06 背骨に寒風が当たっているかのような、そんなゾクゾクを味わいながらゆっくりと膣内から抜く。少しだけ泡だった精液が、一緒にトロリと出てきた。わけもわからず、強い征服感が芽生える。 呼吸がなかなか定まらなくて、咳き込みそうになる。姫がうっとりと目を開いた。 「い、気持ち。よかた」 「ボクも……」 言いながら、もう一度ぎゅって。 「着けなかっ...

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キミと同じ視線で05

05 にちにち、にじゅにじゅ。と、淫猥な音を結合部分が立てている。うっすらと目を開いた姫が、両腕を伸ばして、ボクの乳首に触れた。つん、と爪弾かれる。 「ん、あ」 情けない声が出た。オトコだって、乳首は弱い。負けじとボクも、ずんっ、と挿れた。膣道の最奥部、ポルチオに亀頭が当たる感覚。一気に収縮が強まり、 「ひゃあん!!」 と、悲鳴を姫があげ...

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キミと同じ視線で04

04 キスしたままだから、お互いになにも言えないけれど。考えていることはおんなじだった。ゆっくりと姫の身体を、押し倒していく。素直に姫も横になって、そこで口元を離した。 「ど、したの?」 「なにが?」 「っと。その、めっちゃする気満々」 「うん、だよー」 「のだ」 「ん?」 「嬉しいのだ!」 「そ、そう?」 「えっちいおーじも、大好きなのだ!」 ...

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「キミと同じ視線で」ってこんなお話

こんにちは。

今回は、現在FANBOXに連載しています、「キミと同じ視線で」のあらすじをご紹介していきたいと思います。

どうかお付き合いくださいませ。




あらすじ


元住んでいた王国。そこの王子だった「ボク」は、数奇な出来事から心を通わせ将来を共にと決心した、バケモノのオオカミ、「姫」と一緒に国元を遠...

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キミと同じ視線で03

03 ふかふかキングサイズベッドに、隣り合って腰掛けて。ボクは姫のTシャツを、 「ばんざーい」 なんて言いながら、脱がせた。インナーのグレーなキャミが、汗で模様を作っている。そのキャミも脱がせた。 「脱げー。おーじコラ」 上半身、下着。下半身はまだスカートの姫が、笑いながらプンスコして言う。 「はぁい」 そうとうにまだまだ、ボクも酔っているん...

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