「――遅いなぁ、○○くん……」
クリスマス一色に染まった街の中で、一人の女子大生――『姫宮 桃花(ひめみや ももか)』が彼氏とデートの待ち合わせのために、ライトアップされたツリーの前で佇んでいた。
現在時刻は十九時半。
待ち合わせの時間は十九時だったので、既に三十分ほど過ぎている。
少し心配しながらも、彼氏の到着を待ち続けていた。
「……ふーん♥」
そんな桃花のことを、邪な目で見る女性が一人。
彼女の名前は『神崎 菜々美(かんざき ななみ)』。
ふたなり女性である彼女は、 好みのメスを見つけると彼氏持ちだろうが結婚していようが関係なく、『強引ナンパ』で自分のモノにしようとする。
カップルが蔓延るクリスマスの街で、寝取れそうなメスがいないか探していたところ、丁度よく桃花を見つけてしまった。
そして、ゆっくりと桃花の方へと歩み寄る。
「○○くん、大丈夫かな――」
「――ちょっといいかしら?♥」
……余談だが、桃花はこれまでに何度もナンパを経験している。
真っ白で綺麗な柔肌、薄らと明るい茶色のミディアムショートヘアー、極めつけは100センチを優に超えるLカップおっぱいと、正に男の理想ともいえるような容姿。
白を基調としたゆるふわコーデも相まって、我が物にしようと桃花に声を掛ける男は数え切れないほど居た。
もちろんそんな誘いに乗ったことは一度もなく、全て断っているのだが。
しかしながら、今回のケースはいつもと少し違う。
何故ならば、声の主が女性だったからだ。
そのせいで――
「はい? なんですか――んむぅっ!?」
特に警戒することなく、隙だらけの状態を晒してしまった。
声のした方へと振り向いた瞬間、強引に口で口を塞がれてしまう。
あまりに唐突な出来事に、何が起こったか理解出来ない桃花。
「んっ! んんッ! んんっ――」
それでも何とか逃れようと必死に抵抗するが、そこに追い打ちをかけるように――
――ぎゅぅぅ〜〜……♥♥♥
「〜〜ッッ♡♡♡♡」
乳首を強く押し潰され、数秒もしないうちに甘く呻くようになる。
次第に抵抗も少なくなり、自ら求めているような反応に変わってくる。
街中のため何人か異常事態に気づいているようだが、そんなことお構いなしに責め続ける菜々美。
「ぢゅるッ♥♥ れぢゅぅッ♥♥♥ りゅろぉッ♥♥♥」
「んっ♡ んぶっ♡♡ んぢゅぅっ♡♡ ぢゅりゅぅッ♡♡♡」
かりッ♥♥♥ かりかりッ♥♥♥ ぎゅぅ〜〜ッ♥♥♥♥
――びくんッ♡♡♡♡ びくんッ♡♡♡ びくッ♡♡♡
菜々美がトドメと言わんばかりに乳首を強くつまんだ瞬間、桃花の身体が大きく跳ねる。
そんな絶頂中も容赦なくベロキスと乳首責めを続ける菜々美。
そして――
「――ぢゅりゅるッ♥♥♥ ぢゅろろろぉ〜……♥♥♥ ぷはッ♥♥♥ ……ふふっ♥♥ 気持ちよかったかしら?♥♥」
「はぁっ……♡♡♡ はぁっ……♡♡♡ はぁっ……♡♡♡♡」
絶頂の余韻のせいで、目を見つめながら話してくる菜々美を見つめ返すことしか出来ない桃花。
とはいえ、誰がどう見ても一瞬でメロメロにされたことは明白だった。
「……ホテル、行こっか♥♥」
「っ……♡♡♡♡」
菜々美のその一言にびくっと身体を震わせた桃花は、すぐに顔を伏せて。
……そして、静かに一度だけ、恥ずかしそうに縦に頭を振った――
* * * * *
「――ひ、姫宮桃花、十九歳です♡ 彼氏とデートの待ち合わせ中に菜々美さんのエッグい寝取りベロチューでナンパされちゃいました♡ 今からラブホで彼氏に内緒のラブラブ本気浮気セックス♡しちゃいます♡」
薄暗いラブホテルの部屋の中で、顔も腋も乳首もおまんこも全てよく見えるように頭の後ろに手を回して全裸エロ蹲踞しながら宣言する桃花。
既におまんこからは大量の透明本気汁がだらだらと溢れており、糸を引いて床に垂れている。
「うわえっろ……♥♥ やっぱ今から喰うメスにドスケベ宣言させるのはチンポにクるわねぇ……♥♥ でもホントによかったの?♥ 彼氏クンと約束してたんでしょ?♥」
「そんなことどうでもいいです♡♡ ○○くんとのデートなんかより菜々美さんと浮気えっちする方が大事ですから♡♡」
「ふふっ♥ 彼氏クンかわいそー♥♥ んふっ♥ 優越感と征服感でもうこんなになっちゃったわ♥♥」
――ばるんッッ♥♥♥♥♥
「わっ……♡♡♡ うわ……♡♡♡♡ すご……♡♡♡♡ ○○くんと形も大きさも全然違う……♡♡♡♡ んっ……♡♡♡♡ オスくっさ……♡♡♡♡」
いきなり桃花の目の前に現れたのは、二十センチを優に超えるメス喰いチンポ。
彼氏のものとは比べ物にならないほど大きなそれを見た桃花は、発情を伝えるようにおまんこからさらに愛液を溢れさせる。
そして、我慢出来なくなった桃花は――
「――ぇあー……♡♡♡♡ んむっ……♡♡♡♡ ぢゅぷっ♡♡♡♡ ぢゅっぷっ♡♡♡♡」
「おぉ゛ッ♥♥♥ まっ♥♥ まだ何も言ってないのに即尺しちゃうなんて♥♥ エロすぎでしょ♥♥♥ ほひッ♥♥ 口窄ませてカリ首ジュポジュポするのやっばッ♥♥♥」
菜々美のチンポを咥えると、彼氏にも見せたことがないほどの下品な顔で吸い付きながら前後に頭を動かし始める。
ぐぽぐぽと口でカリ首を往復しながら、舌で裏スジを刺激する。
「じゅぷッ♡♡♡♡ じゅぷッ♡♡♡♡ じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷッッ♡♡♡♡」
「おッ♥♥♥ ほぉッ♥♥♥ ちょッ♥♥♥ 待ってッ♥♥♥ 動き早すぎッ♥♥♥ でッ♥♥ 出そうになるから動き緩めてッ♥♥♥ へぇッ♥♥♥ 緩めろっつってんだろッ♥♥♥♥」
菜々美が制止の声を上げるが、桃花は動きを緩めるどころかさらに早くする。
女の子が出しちゃいけないようなエグいフェラ音を立てながら、わざとらしく挑発するような上目遣いで菜々美の射精欲を高まらせる。
「ほひぃッ♥♥♥♥ あーもうキレちゃったッ♥♥♥♥ ザーメンで溺れ死ぬくらい喉奥大量種付けしてやるからなッ♥♥♥♥ おらッ♥♥♥ ふんッ♥♥♥ ふんんッ♥♥♥♥」
「んぐッ♡♡♡♡ んぶッ♡♡♡♡ ぢゅぶッ♡♡♡♡」
エロ生意気な桃花の姿に興奮した菜々美が、桃花の髪を掴んで前後に動かす。
まるでオナホールのように激しく動かしながら、喉奥までカリ太デカチンポを挿入れる。
「はぁッ♥♥♥♥ やっべでるッ♥♥♥♥ あ〜イクイクイクッ♥♥♥♥ 喉奥に死ぬほどネバっこいのどぴゅどぴゅぶっぱなすッ♥♥♥♥ んお゛ぉ゛ぉ゛ッ♥♥♥♥♥」
――ばびゅッ♥♥♥♥♥ ばびゅんッ♥♥♥♥♥ びゅるッ♥♥♥♥ びゅぶッ♥♥♥♥ ぶびゅるッ♥♥♥♥
「おっほぉ゛ッ♥♥♥♥♥ すげッ♥♥♥♥ すっげッ♥♥♥♥ グッツグツに溜め込んだ寝取りオス汁排泄すんのやっべぇッ♥♥♥♥ ぅお゙ッ♥♥♥♥ おぅ゛ッ♥♥♥♥ ほッ♥♥♥♥ おらぁッ♥♥♥♥ 一滴も零すなよッ♥♥♥♥」
「んぐぅッ♡♡♡♡♡ ごぶッ♡♡♡♡♡ ごッ♡♡♡♡ ごきゅッ♡♡♡♡♡ ごきゅッ♡♡♡♡♡ ごきゅんッ♡♡♡♡♡」
桃花の喉奥で思いっきり吐精する菜々美。
どぴゅっ♥どぴゅっ♥とザーメン放出のたびに腰を突き出して、ドロドロの白濁液を一番奥にびっちりと流し込む。
「ほひッ♥♥♥ チンポ奥まで押し付けながら射精すんのやめらんねぇッ♥♥♥♥ ぅおぉ゛ッ♥♥♥ ほぉッ♥♥♥ おぉッ♥♥♥ ほっ……♥♥ ほぉっ……♥♥」
「ごくっ……♡♡♡ ごくっ……♡♡♡ ごくっ……♡♡♡ ごくんっ……♡♡♡♡」
ぼびゅッ♥♥♥♥ びゅるるッ♥♥♥ びゅぐッ♥♥♥ どびゅッ♥♥♥ びゅっ♥♥ びゅぅっ……♥♥ どぴゅぅッ……♥♥
「うっ……♥♥ ふっ……♥♥ ふッ……♥♥ ふぅぅぅ〜ッ……♥♥♥ 気持ちよかったぁ〜……♥♥♥」
ずろろろろろ……♥♥♥♥ ――ぬぽんッ♥♥♥♥♥
「ごッ♡♡♡♡ げほッけほッ♡♡♡♡ れっ♡♡♡ れんぶ飲みまひたぁ♡♡♡♡ んッ♡♡♡♡ げぇっぷッ♡♡♡♡ げぇぇぇぇっぷッッ♡♡♡♡♡」
「うっわ……♥♥♥ 浮気ザーメンゲップえっろ……♥♥♥ またチンポビキってきちゃったわ……♥♥♥ ふふ、次は――」
* * *
――ぬちゅっ♥♥♥ ぬちゅっ♥♥♥ ぬぱちゅっ♥♥♥ ぬぱちゅっ♥♥♥
「あぁ〜ッ♥♥ これ最っ高ッ♥♥♥ 街で見た時から絶対パイズリさせるって決めてたのよっ♥♥♥ ぅお゙ッ♥♥♥ 乳圧やっべッ♥♥♥ くそっ♥♥ 下品な長乳しやがってぇッ♥♥♥」
仰向けでベッドに横たわりながら、桃花の爆乳おっぱいでチンポをズらせる菜々美。
桃花はわざとらしくぬちゅぬちゅといやらしい音を立てながら、チンポを挟んで激しく上下に揺らし続ける。
「んっ♡♡♡ んしょっ♡♡♡ えへへっ♡♡ おっぱいでえっちするの、○○くんとやったことないから上手く出来るか心配だったんですけど……♡♡♡ 菜々美さんがすっごく気持ちよさそうで嬉しいです♡♡♡」
「うわ、こんなデカいおっぱいの彼女にパイズリされたことない彼氏クン可哀想ッ♥♥♥ 流石に同情しちゃうわ……♥♥♥ でももう彼氏クンがパイズリしてほしいって言ってきても絶対に一生してあげちゃダメよ♥♥♥」
「はいっ♡♡♡ ○○くんがどんなに頼んできても絶対してあげません♡♡♡ 菜々美さん専用Lカップ115cmおっぱいです♡♡♡」
「あっは♥♥♥ 征服感すっごッ♥♥♥ うッ♥♥ おぅ゛ッ♥♥♥ そこやっべッ♥♥♥」
ぬぱちゅっ♥♥♥ ぬぱちゅっ♥♥♥ てちゅっ♥♥♥ てちゅっ♥♥♥ てちゅっ♥♥♥
次第におっぱいピストンを早める桃花。
乳圧が強いため、チンポの皮が剥けたり戻ったりを繰り返し、菜々美の射精欲をさらに高める。
「んッ♥♥♥ んふッ♥♥♥ はぁ〜……♥♥♥ マジで桃花ちゃんエロ過ぎでしょ……♥♥♥ ってか何このエロ乳首♥♥♥ でっか♥♥♥」
カリカリッ♥♥♥ ぎゅぅぅッ♥♥♥♥
「あっ♡♡♡ やっ♡♡♡ らめっ♡♡♡ らめれすっ♡♡♡♡ 乳首つままないれっ♡♡♡♡」
「しかもちょっと虐めるだけでこんなになっちゃう弱々雑魚乳首だし……♥♥♥ どんだけオス交尾欲刺激したら気が済むのよ……♥♥♥ おらっ♥♥♥ 乳首だけでまたイけっ♥♥♥♥」
カリカリカリカリッ♥♥♥♥ ぎゅぅぅぅッ♥♥♥♥♥
「あっ♡♡♡♡ いくッ♡♡♡♡ イっちゃいますッ♡♡♡♡ 菜々美さんに雑魚デカ乳首押し潰されてイクッ♡♡♡♡♡」
――びくッ♡♡♡♡ びくッ♡♡♡♡ びくんッ♡♡♡♡
「うっわ♥♥♥♥ 乳首イキ桃花ちゃんエロ可愛すぎ♥♥♥♥ んっふッ♥♥♥ やっばッ♥♥♥ あたしも射精したくなっちゃったっ♥♥♥♥ ほらッ♥♥♥ イッてもパイズリチンポ奉仕休むなッ♥♥♥」
「おっ♡♡♡ おぉ゛っ♡♡♡♡ まっへ♡♡♡♡ ひくびつまんでうごかしちゃらめっ♡♡♡♡」
にちっ♥♥♥♥ にちっ♥♥♥♥ にちにちにちにちゅっっ♥♥♥♥♥
チンポズリ快楽のために、桃花のイキ乳首を人差し指と親指で摘みながら激しく上下に動かす菜々美。
ずっと続く乳首刺激のせいで、桃花は絶頂から中々帰ってくることが出来ない。
「おっほッ♥♥♥♥ 高速パイズリすっごッ♥♥♥♥ あ〜でるでるでるでるッ♥♥♥♥♥ 桃花ちゃんの可愛いお顔を白濁ションベンで汚しちゃうッ♥♥♥♥ ぅおぉ゛ぉ゛〜〜ッッッ♥♥♥♥♥」
――びゅばッ♥♥♥♥♥ びゅばるるッ♥♥♥♥♥ びゅぶッ♥♥♥♥ びゅびぃッ♥♥♥♥
「はへッ♥♥♥♥♥ すっげッ♥♥♥♥♥ ぶっとい精液が尿道拡げながら駆け上がってるッ♥♥♥♥♥ ほひッ♥♥♥♥ あ〜やっべぇッ♥♥♥♥ ションベンみたいに止まんねぇッ♥♥♥♥」
「おぉぉ゛っ♡♡♡♡♡ んおぉぉ゛ッ♡♡♡♡♡ くさっ♡♡♡♡ ざーめんくっさっ♡♡♡♡♡ ほぉ゛ッ♡♡♡♡ においと乳首でイクのとまんないっ♡♡♡♡♡」
菜々美がオスの咆哮をあげながら、おびただしい量のザーメンをぶっぱなす。
当然それは胸の中だけに収まる量ではなく、ゼリー状のザーメンが桃花の顔を汚していく。
彼氏のものと比べて何十、何百倍も濃いオスの臭いを直に嗅いだ桃花は、いまだ強く押し潰されている乳首の刺激も相まって激しくイキ散らかしてしまう。
どびゅッ♥♥♥♥ びゅるるッ♥♥♥ びゅぐッ♥♥♥ びゅッ♥♥♥ ぶびゅッ♥♥♥
「んへぇッ♡♡♡♡ 菜々美しゃッ♡♡♡♡ ちくびはなしッ♡♡♡ はなしてくださひッ♡♡♡♡」
「ふッ♥♥♥♥ ふッ……♥♥♥ ふぅッ……♥♥♥ しゃっ、射精終わるまで待ってねっ……♥♥♥♥ おふっ……♥♥♥ おっぱいで余韻シコリすんのすっげ……♥♥♥ 癖になるわ……♥♥♥」
射精中もずっと桃花の乳首を摘み、自分の一番気持ちいい速度で上下に動かし続けている菜々美。
……結局桃花はこのあとも菜々美の射精中に、乳首だけで二回絶頂してしまった。
* * *
「……それじゃあ、『本気ラブラブ浮気生交尾』を始めましょうか♥♥」
「ひゃ、ひゃひ……♡♡♡♡」
浮気パイズリ交尾を楽しんだ二人がついに『メインディッシュ』を迎える。
ベッドの上に仰向けがに股体勢で寝そべっている桃花へと菜々美がゆっくりとのしかかり、びしょ濡れおまんこの先にフル勃起チンポの先を当てる。
「……ほら、桃花ちゃんの可愛いおまんこにチン先当たっちゃってるわ♥♥ あとほんの少し腰に力入れるだけで挿入っちゃう♥♥」
「……あっ♡♡♡ やっ……♡♡♡ まって……♡♡♡ おまんこ喰べるのまってくださいっ……♡♡♡ やっ……♡♡♡ やっぱりちょっと怖いですっ……♡♡♡」
「ふふっ♥♥ 大丈夫よ♥♥ ほら、手繋いであげる♥♥」
「あっ……♡♡♡ 菜々美さんの指、あったかくて安心します……♡♡♡ うぅ……♡♡♡ 菜々美さん好き……♡♡♡ 大好き……♡♡♡♡」
菜々美が安心させるために恋人繋ぎで指を絡ませ合うと、ラブ度が最大まで高まった桃花がハート目でそう告げる。
「〜〜〜ッ♥♥♥ 本気浮気交尾前に告白してくるとかほんっとに可愛過ぎでしょ桃花ちゃん……♥♥♥ ……あ〜やっぱ無理♥♥♥ 優しくしようと思ったけどこんなの我慢出来るわけねぇだろ♥♥♥♥」
「あっ♡♡♡ やっ♡♡♡ やらっ♡♡♡ らめ――」
「――ふんッ♥♥♥♥♥」
――ずっちゅんッ♥♥♥♥♥
「ッぇぅ゛♡♡♡♡♡」
「ッはぁ〜〜ッッ……♥♥♥♥ 桃花ちゃんの生おまんこやっばぁ……♥♥♥♥ これまで喰ってきた娘の中でもダントツだわ……♥♥♥ ……ふふっ、それじゃあ動くわね♥♥♥」
「はぇ♡♡♡♡ まっ♡♡♡ まっれくりゃさ――」
――ばっちゅッ♥♥♥♥ ばっちゅッ♥♥♥♥ ばっちゅッ♥♥♥♥ ばっちゅぅッ♥♥♥♥
「お゛ッ♡♡♡♡ おぉぉ゛ッ♡♡♡♡ へぅッ♡♡♡♡ ぇうぅ゛ッ♡♡♡♡」
「おほッ♥♥♥ 締め付けすっげッ♥♥♥♥ 気ぃ抜くとすぐ出ちゃいそうだわッ♥♥♥ ほッ♥♥♥ ほぉッ♥♥♥」
きゅんきゅん締め付けてくるおまんこでチンポ快楽を貪り尽くすために、菜々美は長いストロークのピストンを容赦なくぶつける。
ばちゅばちゅと子宮口にチン先がぶつかるたび、情けないメス声を上げ意識がトんでしまいそうになっている桃花。
それでもぎゅっ♡と恋人繋ぎを絶対にやめない桃花の健気可愛い姿に、菜々美のオス欲がさらに高まっていく。
「ふッ♥♥♥ ふッ♥♥♥ ふんッ♥♥♥ ふんんッ♥♥♥♥ あぁッ♥♥♥ くそッ♥♥♥ 可愛すぎるッ♥♥♥♥ ワンナイトのつもりだったのに本気で手に入れたくなっちゃったじゃないのッ♥♥♥♥」
「やっ♡♡♡♡ やぁっ♡♡♡♡ えぅ♡♡♡♡ わんないとやなのっ♡♡♡♡ これからもわたしのおまんこたべてくださいっ♡♡♡♡ 菜々美さん専用のお嫁さんおまんこにしてくださいっ♡♡♡♡」
媚び媚びの声で懇願しながら、きゅぅ〜♡とおまんこを締め付けて健気に愛情表現する桃花。
そんな可愛すぎるドスケベ求愛行動に耐えられるはずもなく……。
「〜〜〜ッッ♥♥♥♥ あ〜もう絶対許さないッ♥♥♥♥ 絶対結婚するッ♥♥♥♥ これから毎日交尾しまくるッ♥♥♥♥ もう一生彼氏なんかに会わせないからなッ♥♥♥♥ 婚姻種付け射精で身も心も後戻り出来なくなるまで完ッ全に寝取ってやるからなぁッ♥♥♥♥」
「あっ♡♡♡♡ あぁっ♡♡♡♡ うれしっ♡♡♡♡ うれしいですっ♡♡♡♡ ごっ♡♡♡♡ ごめんね○○くんっ♡♡♡♡ でもわたしっ♡♡♡♡ 今すごく幸せなのっ♡♡♡♡ あっらめっ♡♡♡♡ 幸せすぎてイッちゃいますっ♡♡♡♡ あっいくいくいくイくッ♡♡♡♡♡ えへぇっ♡♡♡♡♡」
「あーくっそッ♥♥♥♥ イキ声エロ可愛すぎだろッ♥♥♥♥ ぅふぅッ♥♥♥♥ やっべぇッ♥♥♥♥ 種付け精液アガってきちゃったわッ♥♥♥♥ おらッ♥♥♥♥ イキながら膣内締めろッ♥♥♥♥」
ぱっちゅッ♥♥♥♥ ぱっちゅッ♥♥♥♥ ぱっちゅんッ♥♥♥♥
――ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぅッ♥♥♥♥♥
「えッ♡♡♡♡♡ えぅッ♡♡♡♡♡ ふゅッ♡♡♡♡♡ ひゅッ♡♡♡♡♡」
「あ〜やっべでるでるでるッ♥♥♥♥♥ ぶっ濃いのおまんこの奥にひり出しちゃうッ♥♥♥♥♥ おぉ゛ぉ゛ッ♥♥♥♥♥♥」
――ばびゅッ♥♥♥♥♥♥ ぶびゅぅッ♥♥♥♥♥ びゅびちッ♥♥♥♥♥ どぶびゅるるッ♥♥♥♥♥
「ぅうお゙ぉ゙ぉ゙〜〜ッ♥♥♥♥♥♥ これヤッベェッ♥♥♥♥♥ 生おまんこの一番奥にラブラブ婚約浮気オス汁産み付けるの気持ちぃ゛〜〜ッ♥♥♥♥♥ ひッ♥♥♥♥ ひへッ♥♥♥♥ すげッ♥♥♥♥ 濃厚すぎて出るとき引っかかるッ♥♥♥♥♥」
「ぅう゛ッ♡♡♡♡♡♡ おぉ゛ッ♡♡♡♡♡ しゅごッ♡♡♡♡♡ 子宮が種付け孕ませ汁ゴクゴク飲んじゃってぅッ♡♡♡♡♡ へッ♡♡♡♡♡ へぇッ♡♡♡♡♡」
ぐり……♥♥♥♥♥ ぐりぐりぐりぃ……♥♥♥♥♥
菜々美が種付けプレスでぐりぐりと全体重をかけて、ぴったりと桃花の一番奥に濃厚ザーメンをびゅばびゅば射精し続ける。
半固形状のザーメンをひり出すたびに、ぶぴッ♥ぶびゅぅ♥と下品な音を響かせ、これまでで一番の射精快楽を何度も何度も貪り続ける。
ぼびゅッ♥♥♥♥ びゅるるッ♥♥♥♥ びゅぐぅッ♥♥♥♥ びゅぶッ♥♥♥ どびゅぅッ♥♥♥
「ぅう゛ッ♥♥♥♥ ぅおぉ゛ッ♥♥♥♥ おらッ♥♥♥♥ 孕めッ♥♥♥♥ 孕めぇッ♥♥♥♥」
「ぇうぅ゛ッ♡♡♡♡♡ なっ♡♡♡ ななみしゃんしゅきっ♡♡♡♡♡ しゅきぃ♡♡♡♡♡」
ぎゅぅぅ〜〜ッ……♡♡♡♡♡
菜々美の射精に合わせておまんこを締め付けながら、だいしゅきホールドで足を絡ませる桃花。
一滴もこぼすことなく全て桃花の膣内にザーメンが注ぎ込まれているため、次第に桃花のお腹がザーメンでえっちに膨れ上がってくる。
びゅるッ♥♥♥ どびゅッ♥♥♥ びゅぐっ♥♥ どぴゅっ……♥♥ びゅっ……♥ びゅっ……♥
「ふっ……♥♥ ふっ……♥♥ ふぅっ……♥♥ ふぅぅぅ〜〜っ……♥♥♥ 射精しきったぁ〜……♥♥♥ はぁ〜ッ……♥♥♥ 桃花ちゃんのザーメンボテ腹えっろ……♥♥♥」
「へっ……♡♡♡♡ へぇっ……♡♡♡♡ なっ……♡♡♡ 菜々美しゃん……♡♡♡♡ キス……♡♡♡ キスしてくだひゃい……♡♡♡♡」
「っっ……♥♥♥♥ 可愛すぎる……♥♥♥♥ ほら、舌伸ばして……?♥♥♥♥」
「ひゃい……♡♡♡ んぇ〜……♡♡♡ ――れりゅっ♡♡♡♡ れちゅっ♡♡♡♡ りゅろぉ♡♡♡♡ ぢゅろぉっ♡♡♡♡」
二人が唾液交換しているえっちな音が部屋中に響き渡る。
当然このまま終わる訳もなく、結局二人は上も下も繋がりあったまま朝まで恋人ベロキス交尾を楽しむのだった。