敵「森の闘志よ、貴様らの仲間は私が捕らえた。彼らの命が大事ならば私のいう事を聞け。ブーツを片方脱ぎそのポーズを維持するのだ。」 剛 「くッ…わかった…これでいいのか?」 敵「ふふ…良い格好だ。ずっとこの足裏を触ってみたかったのだ。」 ゴシゴシッ。敵は剛の足の裏をくすぐりだした。 剛「グッ...はははッwwwや...めろッwwwくッwww」 敵「やはりここが弱点なのですね。おや?股間が膨らみだしましたよ?いま楽にして差し上げましょう。 これは凄い!デカいチンポが踊り狂うように出てきましたw 気持ちいいですか?もっとくすぐってあげますからね❤」 剛「そんなッwwwwぐあッwwwwも…う…www あははwwwwイwwwwwイクッぅうううううwwwww」 ドピュドピュッドピュッドピュッ!!!!!!! 剛は笑い狂いながら勢いよく射精した。 敵「凄い勢いで出しましたね。ヒーローの姿は力を得る分、どうやら更に精力もみなぎってくるようですね。 さて彼を本拠地に連れていき仲間共々可愛がって差し上げましょうかね…ふふふ...これから楽しみだ。」 (終) 皆さんお待たせしました! 今回こんな風に文章を添えてみましたがどうでしたか? 気に入ってもらえると嬉しいです♪ いつも支援や応援ありがとうございます! これからもよろしくお願いします! 感想などGOODボタンで元気を貰えてます!
ABABA
2023-12-05 13:51:41 +0000 UTCABABA
2023-12-05 13:49:07 +0000 UTCあきてる
2023-12-05 12:32:46 +0000 UTC七
2023-12-05 10:37:09 +0000 UTCABABA
2023-12-04 19:03:47 +0000 UTCLeno_
2023-12-04 12:23:14 +0000 UTC