先ほどキャストラージュにて公開した
の、別バージョンになります^^ (佐倉めい)
めい「もっ…もれちゃう~~っ!!」
慌しく外から帰ってきためい。どうやら相当我慢しているらしくもうおもらし寸前の様子であった。
めい「はっ…早くっ!早くっ!!」
間一髪で間に合っためいは勢いよく便座のフタを開けた。
めい「はぁっ… はぁっ… はぁっ…」
そしてパンツとジーンズを一緒に脱ぐとすぐに腰を下ろした。
と、同時に「おしっこ」が飛び出た。
ふ~~~… と落ち着くのも束の間。
なにやら恐ろしく違和感を感じためい。
めい「…!? えっ…!? えええっ~~~!?」
それはなんと……
開けたと思っていた便座のフタがなんと開いていなかったのだ!
勢いよく開けたせいでバウンドして戻ったのか。腰を下ろす準備をしたせいで
後ろ向きのまま開けてしまい、ちゃんと開けたか確認をしていなかったのだ。
便座の「フタ」の上で勢いよく飛び出るおしっこ。
めい「いや~~~んっ!!ちょっとぉ~~!! とっ…止めなくちゃっ!!」
なんとフタを開けておしっこをすると思いきや…
おしっこを「止める」行動に!
めい「ん~~~~~~~…っ!!!」
でも一度出始めたおしっこはそう簡単に止まる事はない。
先ほどまで我慢しまくって疲れきった括約筋、
そして一度開放してしまうとその快感でさらに力は入らない。
それでも止めようと我慢を頑張るがその間にもどんどん溢れるおしっこ。
そしてもう8割ほど出てしまったおしっこは
こうして便座のフタに座ったまま全てのおしっこが出て床もパンツもジーンズも
びっちゃびちゃにしためい。
やっぱりフタ開ければ良かったかな…と、おしっこを撒き散らしたくない為に
おしっこを「止める」という選択肢を選んだめいは、ちょっぴり反省しつつ
下半身スッポンポンのままお風呂場へ向かいました。
●おまけ
キャストラージュの本編は体験談のお話になりますが、
FANBOXのお話は私の創作になります^^b
tyao
2024-12-21 04:47:44 +0000 UTCゲヒンマン
2024-12-20 15:34:07 +0000 UTCtyao
2024-12-18 11:29:22 +0000 UTCゲヒンマン
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2024-12-13 10:57:06 +0000 UTCチャルメラ
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2024-12-09 12:08:52 +0000 UTC