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あめ
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「セーラー服アラサー彼女とラブホでNTRごっこする話」のおまけ

もしもし、今大丈夫?……えっと、明日なんだけどさ、女友達とご飯行くって話だったんだけど、向こうの子が急用でこれなくなっちゃって、ヒマになっちゃったんだよねー。だいぶ前から約束してたから、ホントに残念。それで、明日外出するつもりだったし。 だから、さ♡ 前に言ってた「アレ」の続き、シよっか……?♡もちろん、あのラブホで♡ ♪♪♪♪♪ よかったねー、空きあって。でも、前回と同じ夏服はみんな貸し出し中で、冬服しかなかったね。 え? それでいいの? そっか……。 じゃ、先シャワー浴びてくるね。前回みたいに、あなたがシャワー浴びてる間に着替えちゃうから。 言っとくけど、シャワーでオナニーとかしちゃダメだからね?♡ ぜ~んぶ、未季にちょうだい?♡♡♡ ♪♪♪♪♪ あなたが何とか射精をこらえてシャワーを浴びて出てくると、そこには冬服紺の長そでセーラー服の、アラサーJK未季ちゃんがいた。 夏服の清純さもよかったが、冬服の少しだけ大人に近づいた感もなかなか好ましい。 「う~ん、ちょっと袖が長いかもしれないけど……どうよ?♡」 「かなりいい感じ笑」と、あなたは興奮を隠そうと取り繕いながら言うも。 「興奮してますな笑笑」と、バレバレなのだ♡ 「そうそう、やっぱりコスプレだからさ、冬服もスカート短いんだよねぇ……♡」とスカートをつまみながら未季が感想を言う。 「それがいいんじゃない笑」と、あなたは未季を押し倒す♡ 「や~ん♡えっち~~~♡おじさんに襲われちゃうよぉ~~~♡♡♡」 未季が甘い声でやんやん♡と声を出すので、唇を塞ぐ。 「んっ……♡すきぃ……♡♡」未季もそれに応じてくる。 しばらくお互いのカラダを服の上から愛撫しながら、まったりキスをする。 「それじゃ、そろそろ、シよっか……♡」とあなたが提案すると、未季も「うん♡」と応じる。 「前回から半年くらい経った設定ってことでいいよね?」「オッケー♪」 ♪♪♪♪♪ 「今日もよろしくね、未季ちゃん」 「はい、よろしくおねがいしまーす、おじさん」 「冬服かあ……未季ちゃんも、少しだけオトナになったかな?」「どうですかね笑」 「じゃあさぁ、前回みたいにおパンツ見せてよ♡」「や~ん♡」「やだ?」「……見せます♡お金もらっちゃってるもん笑」 未季は少しだけじらしてから、紺のスカートをまくる。 「ん、未季ちゃん、あれ?」「パンツ……色派手じゃない?♡笑」 夏服の頃は白のパンツだった未季は……。 今日は、なんと派手派手な濃い赤のショーツだった♡♡♡ 「こんな派手なの着けてきたら校則違反なんじゃないの?笑」あなたはグヘヘ、とでも言いたそうな下品なからかいをする。 「もー♡いいんですよー、おじさん♡だって今日は学校お休みですから、校則なんて関係ないし笑」未季はそんな「おじさん」のあなたをさらりとかわす。 「ってことはさぁ、未季ちゃん」 「はい?」 「もちろん、上も……♡」「はいはい、見せてあげますねー♡」 前回同様、セーラー服の上をはだけると、しっかりと濃い赤のブラをしていた未季。 アラサー女子としては、勝負下着としては何ら問題がないが、それがこうして紺の長袖セーラー服を着ていると、一気に背徳感が増す。 本来ならあり得ない、派手な下着をつけてラブホに来てしまっている女子校生……♡ それが目の前にいて、こうしてあなたの前で真っ赤なブラとショーツをめくってさらしてくれているのだから、あなたのおちんぽがおなかにぴたりとついてしまいそうなのは、仕方のないことだ♡ 「いくら休みの日だからって、そんな下着着てくるなんて、未季ちゃんも半年ですっかりえっちになっちゃったんだね笑♡」 あなたが未季を煽るようなことを言う。びくんっ、と未季のカラダが小刻みに震える。 どうやら言葉責めで、少し感じてしまったようだ。最初はわからなかったが、未季との付き合い(突き合い)を重ねていくうちに、どうやら未季は言葉責めだけでも感じるスケベなメスだということが分かってきた♡♡ 「やんっ♡もうっ、おじさんのせいですからねー♡あれから、えっち大好きになっちゃったから、こうやって休みの日はえっちな下着着ちゃうんですよー♡」 未季は恥ずかしそうにもじもじする。 「その下着、とってもきれいだね。どこで買ったの?」 「これ?普通に通販ですけど」「結構いい値段するんじゃないこれ?」確かに、ただの女子校生が着るにはやや高価なブランドだ。どこからそのお金が沸いてきたのか。バリバリ商社で働いているアラサー女子の未季ならともかく。 「あぁ、そういうことですか。それはですねぇ……♡」 「いろんな男の人とえっちして、お金もらってるから、ですよぉ……♡♡♡」 「!!!」 あくまでも「設定」とはいえ、女子校生未季ちゃんはあっさり他の男とも寝ていることを恥ずかしげもなく白状した。 もちろん作り話の中での話。……のはずなのだけど。 あなたは話を合わせる。 「そっかー。いろんな男の人とえっちしちゃってるんだね。彼氏くん、かわいそうじゃない?笑」 その彼氏というのは本当は「あなた」のことなのだが、あえて他人事のようにあなたは援交JK未季ちゃんに尋ねる。 「彼氏のことはちゃーんと好きですよ。でも、えっちも好きだし笑お金もらえるし笑いいかなーって笑笑」 「すっかりお股ゆるゆるになっちゃったんだね……未季ちゃん、ほんとにイケない子だね笑」 再び未季のカラダが細かく反応する。 半年を経て、いろんな男性にカラダを許してしまうビッチJKになってしまったという設定。非現実的なおとぎ話なのに、すっかり気持ちよくなってしまっているようだった♡ 再び口づけを交わし、ショーツの上からおまんこにやさしく触れる。 「んっ……♡んん……♡」 目を閉じて淡い快感に浸っている未季ちゃんを確認して、あなたはいきなりショーツの中に手を入れて、おまんこをいじいじする♡ 「ちょっ♡やめてよーおじさん♡いきなりっ♡」 もちろん、これは「もっとして♡♡♡」という意味だ♡ あなたの中指は未季ちゃんの割れ目にぬぷぬぷと入っていく。 「しょれ♡しょれらめ♡あーんっ♡♡」 ぐちゅぐちゅ、と湿った音が聞こえる♡もちろん、わる~いビッチJKの未季にも聞こえていることだろう♡ 「未季ちゃん、おまんこ」 「ぐっちょぐちょだね……♡」「恥ず……♡」 「未季ちゃん、おちんちん入れちゃおうか♡」「はい♡あ、おじさん」 あなたがベッドの横のコンドームに手を伸ばそうとすると、未季が声をかけてくる。 「なに?」「あのさ……もし、追加でこれだけ払ってくれるなら」 未季が指を二本立てる。 「はらったら?」 「ゴムなしでシても、いいよ……?♡」 「!!!」 こんなのは、事前の打ち合わせでは無かったはずだが……。 「それってさ、ナマでしてもいい、ってこと……?」 「うん、今日安全日だから、大丈夫」 もちろん、あなたは本当は未季とは彼氏と彼女の関係だから、お互い合意が取れていれば問題は無いのだが。 セーラー服姿の未季ちゃんに言われると、非合法の香りすらする。 「未季ちゃん、ほんとに……?」「うん♡」 「じゃあ、しちゃおうかな……♡」「おっけー♡」 ベッドにあおむけになって軽くお股を開いている未季ちゃんのセクシーなショーツに手をかける。 今回も当たり前のように未季ちゃんは腰を浮かせて、脱ぎやすくしてくれる。 するする、とショーツを下ろす。むわっ、と淫らな匂いが漂ってくるような、エロJKのおまんこがあらわになる。 「今から、ナマで、しちゃうからね……♡」 あなたは興奮でどうにかなってしまいそうだった。 ていねいにショーツを畳もうとすると、「それは適当に置いておいてくれていいから」と言われるも、四つに畳んでベッドサイドに置く。 すっかり主導権を淫乱JK未季ちゃんに握られているあなたは、挿入前に主導権を取り返そうと、言葉責めを再開する。 「そうだ、未季ちゃん」「はい?」 「未季ちゃん、いろんな人とえっち、しちゃってるんだよね」設定の話ではあるが。……本当にそうだよな? 「うん、しちゃってまーす笑♡」 「いろんな人といろんなえっちしてさぁ……上のお口と下のお口、どっちでおちんちん咥えるの好き?♡」 「上のお口は、こっちで……」 あなたが指で未季ちゃんの唇をやさしく撫で、指を入れようとする。未季はそれに応じて、指を吸い♡舌でいじらしく舐めてくる♡ 「下のお口は、こっち……♡」 唇に触れていた指を離し、すぐさまヌレヌレの未季ちゃんのおまんこの割れ目にぴとり♡とあてがう♡ 「未季ちゃんは上と下のお口、どっちが好きかな?♡」 あくまでも未季の彼氏としてではなく、未季ちゃんを性欲の対象としてお金で買ってしまっているきもちわる~いおじさんになりきって、未季ちゃんに聞く。 じゅぽじゅぽとエロ~い音を立てて、知らない男のチンポにフェラご奉仕するのが好きか♡ それとも、おまんこに知らない男のペニスを入れられてあんあん♡と喘ぐのが好きか♡ でも、ヘンタイJKの未季ちゃんの答えは斜め上で……♡♡♡ 「う~ん、どっちも好き、かも……♡」 なんという欲張りだろうか♡ 男のペニスを上のお口でおしゃぶりするのも♡ 下のお口でぱくぱくするのもどっちも好きだなんて♡♡♡ 「うっわぁ……本当にヘンタイさんになっちゃったんだね、未季ちゃん……♡」 「だってぇ♡」 とはいえ、答えがどちらにしても、あなたの次のセリフは決まっている♡ 「未季ちゃん、今からこのおちんちん、未季ちゃんのおまんこに挿れていくけど……」 「おちんちん入れられちゃったら、「おちんちん、おいしい♡」って、言ってみよっか……♡」 「え~笑そんなの、はずかしいよぉ……♡」 「いいからいいから笑」 あなたはペニスを未季ちゃんの割れ目にあてがって、様子をうかがう。 そして、慎重に、その硬い肉棒を、ゆっくりと押し進めていく。 「あっ、キタあ♡♡」 根元まであなたのちんぽが、未季ちゃんのおまんこに沈み込んだ♡ 「未季ちゃん、どう?痛くない?」「うん、いたくないよ♡動いて♡」 あなたは未季ちゃんを気遣うと、ゆっくりと腰を動かし始める。 あなたの肉と未季ちゃんの肉が当たって、下品な音がラブホの室内に響き始める。 コンドームをしっかりと装着してするセックスも気持ちいいけど……♡ やっぱり、遮るものなんて何もない、ナマえっちはず~っと、ず~~~っと、気持ちがいい♡♡ それは、生チンポを挿れられている未季ちゃんも同じのようで……♡ 「あんっ♡それ♡気持ちいい♡」と、あま~い声を出してしまう♡ 「未季ちゃん、おちんちん気持ちいい?♡」「うん?♡」 「他の男よりも気持ちいい?♡」「うん♡」 「ほかの人にもみ~んな、それ言ってるんでしょ♡」「そんなことないよー笑♡」 あなたのピストンは軌道に乗って、未季ちゃんを責め立てる♡ 「それ♡それいい♡ちんぽいい♡」 「未季ちゃん、えっち好きでしょ♡」「うん♡」 「じゃあ、「えっちきもちいい♡」って言ってみよっか♡」 「やだぁ♡はずかしいよお♡」「言ってみた方が、もっと気持ちよくなれるよ?」 「……♡」 「おちんちん、きもちいい……♡えっちきもちいいよぉ……♡」 恥ずかしさでこちらを見られなくなってしまった未季ちゃん。でも、あなたの言う通りえっちな言葉を口にする未季ちゃんが愛らしくなって、あなたは未季ちゃんをちんぽでかわいがる♡ 「激しくなったぁ♡やら♡ちんぽ♡すき♡♡」 「未季ちゃん、おちんちん入れられちゃったら、なんて言うんだっけ?」 あなたはついさっき、挿入前に未季ちゃんに告げたことを思い出させる。 「下のお口で、おちんちん咥えちゃってるとき……♡」 「……あっ……♡」 未季ちゃんは思い出して、意を決して口にする。 「……おちんちん、おいしい……♡♡♡」 「本当にヘンタイだね、未季ちゃん♡」 「下の口で肉棒咥えこんで、おいしいだなんて♡♡♡」 「どんだけ淫乱なの?笑♡」 未季ちゃんのカラダがびくびくっ♡と強く震える♡ どうやら、仕掛けは大成功♡ 挿入だけではなく、言葉責めもセットにすることで、あっさりアクメしてしまった♡ その振動が、あなたのチンポにも伝わってきて。 あなたももう限界が近づいてきてしまった。 でも、仕方ないよね?だって、こんなに非日常なことを彼女としちゃってるし、シャワーの時からフル勃起だったんだから♡ 挿入して大して時間が立ってなくても、射精したくなっちゃうのは、当たり前だよね?♡♡ 「ごめん、未季ちゃん、もう出そう」 「ナマでさせてくれてるんだから、このまま出しちゃっても、いいよね……?♡」 リアルでは絶対あり得ない、セーラー服JKにラブホで生中出し♡ あなたは今から、それをしてしまおうとしている。 「どこに出そっか?」ではなく、もう膣内射精が当たり前という聞き方♡ 未季ちゃんも、膣内射精以外は選択肢として考えていなかったようで……♡ 「いいよ、おじさん♡そのまま出して♡未季の膣内に出して♡♡♡」 そんなことを言われて、膣内射精しないようでは、オスがすたるというもの♡ 仕上げに未季ちゃんの耳元に顔を近づけて、あなたはささやく。 「未季ちゃんさぁ、前も言ってたけど、お友だちも彼氏いる子、いるんだよねぇ?」 「はい、いますけど……」 「ってことは、未季ちゃんのお友だちも、こうやって彼氏くんとえっち、しちゃってるんだね♡」 「それは、そうですけど……♡」 「でもね、未季ちゃん」「はい」 「今から未季ちゃん、ナカダシ、されちゃうんだよ……?♡お友だちの中でも、ナカダシ経験のある子は、いないんじゃないかな……?♡♡」「……はい♡」 「未季ちゃんのお友だちの中でも、だ~れもされたことのない、膣内射精♡今から未季ちゃんは、されちゃうんだね♡」「……はい♡」 「しかも、子作りのためじゃなくて、自分が気持ちよくなるためだけに、知らない男に精子ぶりゅぶりゅ出されちゃうんだよ♡スケベだね♡ヘンタイだね♡」「……はい♡」 「それじゃあ、最後にもう一回、おねだりしてみよっか♡「未季の膣内に、ナカダシお願いします」って♡」 あなたのチンポを突かれながら、未季ちゃんは言葉を絞り出す。 「……未季の膣内に♡」 「……おじさんのせーし、ナカダシ♡お願いします♡♡♡」 「未季ちゃん、出すよっ」 あなたはついにこらえきれなくなり、未季の膣の最奥に欲望を放出した♡ 「あっ♡んあっ♡んっんっ♡♡♡んおっ♡」 膣奥に中出しをされながら、未季ちゃんは必死にあなたに抱きつく♡ まるで、離さないとでも言いたげに……♡ あなたが最後の一滴まで精液を未季ちゃんの膣内に放出し、ぐったりする。 そんなあなたを未季ちゃん、いや未季は、ぎゅっ、と抱きしめる。 「……おつかれさま、かっこよかったよ」 あなたの耳元にささやき、ちゅっ、と頬に口づけする。 未季も、どうやら満足してくれたようだった。 ♪♪♪♪♪ 「で、出しちゃってから言うのも何なんだけど、大丈夫なのこれ?」 事後、いちゃいちゃしながらあなたは未季に聞く。未季のことだから、ちゃんと準備があってのことだろうから、そこまで心配はしていないけど。 「うん。ちゃんと避妊対策はしてるし安全日だから、まず大丈夫。ただ、万が一ってこともあるからね」 「そっか……」 「ま、その時はその時でさ」とあっけらかんとしている未季。 「にしても……あなたも、前回以上に興奮してくれて嬉しかったなぁ♡」 未季がにへへ、と笑う。 「だ、だって、セーラー服の下にそんな下着着てきて……」とあなたはせめてもの反論を試みる。 セーラー服と派手な色の下着の組み合わせは、反則もいいところだ♡ 「お楽しみいただけたようならなにより♡」「ありがと」「いえいえ、あなたも言葉責め、ちゃんと考えておいてきてくれたんだね」 再びベッドの上で絡まりあうあなたと未季。 今日何度目か分からない口づけを話した後、未季が言う。 「今度もまたやろっか……コスプレえっち♡」 おしまい


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