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あめ
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「メス奴隷願望があったOLが同僚女子と一緒に奴隷市場で落札されちゃう話」のおまけ

おまけ 「もしもし」 「あら、安乃さん。何の用です?」 「えっと、次の「市場」のスケジュールなんですけど」 「ああ、それなら先日送った通りで変更ないわよ。でも、それだけなら、わざわざ通話しないわよね?」 「はい、お礼を言いたくて」 「あらあら、お礼を言いたいのはこちらの方ですよ。かわいい子を連れてきてくれて、ありがとね♡」 「虹花のことですか?」 「ええ。虹花さん本人から聞いてないかしら?」 「まぁ、一応本人からも、聞いてますけど」 「あの子、ハマりかたすごいわねえ……♡あなたもすごかったけど、虹花ちゃんもかなりのものになりそうね♡」 「恐縮です」 「まさか、はじめてのお買い上げで淫乱雌奴隷プレイでバイブ2本もまんこで咥えこむなんて……♡あとでお客様からご報告いただいたけど、なかなかね♡」 「え、それは初めて聞きました」 「なに、もしかして虹花ちゃんからプレイ内容は聞いてないの?って、あなたたちは会社の同期なのよね。なら、なかなかそういうことは言えないわよね。普段から真面目なところで顔を合わせるわけですし」「そうです」 「虹花ちゃん、やっぱりあなたとおんなじ、「女奴隷」として売られて、惨めなプレイをすることに快楽を感じてしまう、ドМのマゾメスだったわ♡よかったじゃない、お仲間ができて」 「はい、だろうなとは思ったんですけど、やっぱり」 「別のお客様にはお買い上げいただいてメス犬プレイで、全裸で夜の公園を散歩して木に放尿したらしいわよ?♡すっかりメス犬変態ワンちゃんね♡」 「これまた別の日は、くっさぁ~いチンカスまみれのご主人様チンポを即尺♡そのままお口に出してもらってごっくん♡」 「もちろんセックスはやりまくり♡もうアナルも貫通済みで、安乃さんよりも速いペースね」 「え、それは聞いてません」 「どれ?」 「え、いや、夜のお散歩も、即尺もアナルの話もです」「あらあら♡」 「それにしても、いくら同僚が変態マゾ女だからって、同期を裏の世界に売り飛ばしちゃうなんて、安乃さんは悪い女ねぇ♡」 「それを言ったら、そういう私たちみたいな変態女を集めて商売してる佐藤さんだって♡」 「あらあら♡私はあくまでも、あなたたちの願望を叶えるお手伝いをしているだけ♡そして、それを買って満足したい富裕層の方々の欲望を満たして、私たちの懐も潤う♡三方よし、じゃない♡」 「この調子だと、虹花が次のステップに進むのも、そう遠くないってことですかね?」 「そうね、安乃さんと同じく……「特殊なお店」で働く日も遠くないわね」 「だって、カラダを好き放題にイジメていただくの、気持ちよすぎですから……♡虹花だって、絶対にハマっちゃうに、決まってます♡」 「そうよね、楽しみよね♡そうだ、安乃さん」「はい?」 「今度の「市場」の「出品」なのだけど」 「あなた、虹花ちゃんとセットで、「出品」されてみない?♡♡♡」 「あっ……♡♡♡」 「普段はデスクを並べて真面目にお仕事している、若いOLふたりが♡」 「「奴隷市場」で二人並べて♡生まれたままの姿で♡女奴隷としてお買い上げされちゃうだなんて……♡♡」 「そして、その後ふたりでなかよく「ご主人様」のチンポをお口でご奉仕したり……♡♡♡」 「ベッドにふたりとも並べられてお尻を突き出して、代わる代わるまんこ使っていただいたり……♡♡♡♡」 「もちろん、「ご主人様」のあっつ~いお精子を卑しい女奴隷のカラダに出してもらって「ありがとうございます♡」って二人で感謝するのよね?♡♡♡♡♡」 「そ、そんなのぉ……えっちすぎます……♡」「やるわよね?♡」 「はい、やります、やらせてください佐藤さん♡」 「決まりね。それじゃあ、準備しておくから。よろしくね、安乃さん」 「はい♡」 「虹花と一緒に、女奴隷として高くお買い上げしていただけるように、がんばります♡」 おしまい


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