XaiJu
あめ
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「犯され願望持ちのマゾメスなのが彼氏にバレちゃって彼女から肉オナホに格下げされちゃう話」のおまけ

「うちの娘を、よろしくお願いしますね」実家のテーブルで、わたしたちに向かいあった父が優斗に告げる。 「はい、絶対に、しあわせにします」優斗は力強く言う。 わたしが優斗さまの肉オナホになってから一年半後。 運よく優斗は会社の異動で運よく首都に戻ってくることになって、そのタイミングで同棲・結婚することになった。 今日は両親へのあいさつに来た。わたしから見てもスーツに身を包んでビシッと決めた姿の優斗はとってもかっこよく、一流企業勤務ということもあって、父も母も安心したようだった。 「茉奈、しっかりがんばるんだよ」「うん、ありがとお母さん」 あいさつは大成功。既に新居も決めてある。というか……両親には言っていないが、実はもういっしょに住んでしまっている♡ 「結婚式、楽しみにしてますからね」「はい、茉奈さんと相談してよく決めます」 実家を後にする。そして車に乗り、「終わったし……行こうか♡」「うん♡」言わなくても分かっている♡ 優斗が車を買ってから、行動範囲が大きく広がった。そして……♡ ラブホもいつも行ってた駅前のではなく、高速のインター近くに林立する、街中のよりもずっと派手でずっと立派なラブホに行くようになってしまった♡ その中でも、特にふたりのお気に入りが、内装が凝っていて、とっても大きな鏡とベッドのあるお部屋ばかりのラブホテル♡もちろん、今日もそこに向かうのだった♡ ♪♪♪♪♪ ラブホの部屋に入る。今日も、とっても大きな鏡があるお部屋だ♡ さっきまで実家で彼氏と彼女、いいや夫と妻として両親にあいさつしてたのに……♡ たった一時間後には、ラブホのお部屋で服を脱ごうとしている♡ 「ほら、肉オナホ……♡」「はい♡」 さっきまで「茉奈さん」ってちゃんと名前で呼んでくれてたのに……♡ ふたりきりの時は、「ご主人様と肉オナホ」の関係だから……♡茉奈のことを肉オナホ、としか呼んでくれない♡でも、わたしにとっては、それがとってもと~っても、しあわせなことなのだ♡ 「肉オナホ、着てるもの脱いで、今日着けてきた下着、見せてよ♡」「はい♡」 優斗さまがお命じになったので、言われた通りに服を脱ぐ♡ 今日のために、いっしょに百貨店に買いに行った、淡い色合いのピンクのワンピース。いろいろ探してたら一目ぼれしてしまって、優斗が「これにしよっか」と言ってくれたので、買ってもらってしまったもの。両親もすっごく似合ってるって言ってくれた、この清楚なワンピース。 なのに……♡これをラブホで脱ぎ脱ぎしてしまうと、その下には♡ 黒のレースで、布地がほとんどないブラとショーツが明るみに出てしまう♡♡♡ そのうえ、ブラの乳首のところはぱっくりと割れてしまって……♡ピンク色のぷっくりとしたエロ乳首が丸見えだし♡ ショーツもスケスケで♡おまんこのところが丸見えで全く隠れていない♡♡ そう♡これは優斗さまが買ってくださった、肉オナホの制服♡ 優斗さまがきもちよ~くこの肉オナホでお射精出来るようにするための♡ドスケベエロ衣装なのだ♡ 「そんなに恥ずかしい下着つけて、ご両親に結婚のあいさつしに行っちゃったんだね♡この、変態ドマゾ女♡」 優斗さまに罵られる♡でも、事実だからしかたない♡ 「はい♡わたしは、お父さんとお母さんの前で、ワンピースの下にこんなにドスケベなエロ下着をつけて挨拶しちゃう、変態肉オナホなんです♡こんなに下品な女でごめんなさい♡♡」 「女じゃなくて、ただの肉オナホだろ♡」「そうでした♡肉オナホの分際で、人間様と同じだなんて思い上がりでした♡申し訳ございません♡♡」 しかも……♡ドスケベなのは、エロ下着だけではない♡ 両方の勃起した乳首には、細い金属製のわっかがぶら下がっている♡肉オナホの証、乳首ピアスだ♡ 結婚指輪を買いに行った日♡優斗さまがわざわざその手で開けてくださったのだ♡ 昼間は左手の薬指に指輪をはめて――――♡ ラブホでは、指輪は外して、両方の乳首にピアスを通す♡だって、ここでは妻じゃなくて、ただの「肉オナホ」だから♡♡♡ 「ドマゾ肉オナホにチンポ入れてやるから、ほら、あのポーズして、媚びろ♡」 優斗さまに促されて、わたしはきもちよ~く♡挿入できるように、いつものエロポーズをする♡ だって肉オナホだから……♡優斗さまが挿入しやすいように、ベッドに寝っ転がって、おまんこを全開にしてチン待ちポーズをする♡ そして、優斗さまが勃起MAXになれるよう、エッロいおねだりをしてしまう♡ 「はい♡この肉オナホにおチンポください♡両親の前でドエロ下着着て清楚ぶっちゃうクソまんこなんです♡♡ナマイキでどうしようもない、このはしたないまんこに優斗さまの優秀ちんぽください♡もちろんゴムなしで♡おねがいします♡おねがいしますぅ~~~♡♡♡」 にゅぷりぃ♥ 優斗さまのご主人様ちんぽが、肉オナホにずっぷ♥と入ってくる♡ 「お゛っ♡こりぇ♡こりぇがいいんれすよぉ~~~♡」 「ほら肉オナホ、チンポをハメてもらったら?」「ありがとうございますぅ~~~♡」 チンポをハメてもらったら感謝の言葉をお伝えする♡そんなことは、肉オナホにとってはあまりにも当たり前のこと過ぎる♡ むしろ、優斗さまと付き合うまでは、そんなこともできていなかったなんて、今までセックスしてくださったオス様全員に、全裸土下座して謝らせていただきたいくらいだ♡ みちゅっ♥ずちゅっ♥ぱんぱんぱんっ♥♥ 優斗さまのピストンがわたしのまんこを規則的に刺激する♡ 肉オナホのお仕事は、ご主人様♡オス様がきもちよ~~~くお射精することをサポートだから♡ 肉オナホのよろこびは、ご主人様がきもちよ~~~くお射精してくださること、ただひとつだけだから♡ だから♡まんこ穴をぎゅむっ♥ぎゅむむっ♥と締めて、お射精を促進する♡ 「おっ♡肉オナホ、まんこ締めるのまたうまくなったな」 褒めてくださった♡とってもうれしい♡ 「ありがとうございます♡ありがとうございます♡」 「肉オナホと結婚してやるんだから、ありがたく思えよ?♡ちゃんといつでもどこでも、まんこ使わせろよ?♡」 「はい♡24時間365日♡いつでもお呼びください♡このまんこは優斗さま専用です♡好きな時に♡好きなだけお使いください♡♡」 ずちゅんっ♥ばちゅんっ♥ぬちゅっ♥♥ 優斗さまの腰ふりが更にはげしくなる♡ 肉オナホ宣言で、ますます興奮してくださったみたいだ♡ 「おい、肉オナホ♡」「はいはいっ♡」 「そろそろ出すけど、いつも通り中出しでいいよな?♡」「はい♡ナカダシおねがいします♡」 「もう結婚するんだから……ちゃんと孕めよ?♡」「はい、優斗さまの赤ちゃん、妊娠させていただきます♡」 「肉オナホみたいなスケベな欲しがりのメスをちゃんと孕めよ?♡こうやってオスのチンポ欲しがる、エッグいくらいスケベなメスをさ♡」 わたしは優斗さまのお射精が込み上げてくるのを感じながら、あるお願いをしてしまう♡ 「あのっ……優斗さま♡」「なんだ?」 「お願いが、あるんですけどぉ……♡」 「もし、わたしがちゃんと優斗さまのお射精でメスを孕めたら……♡」 「その子も、わたしみたいに「肉オナホ」にしていただけないでしょうか……♡♡♡」 「うっわwまだ射精してないのに♡もう生まれてくる女の子の人生決定しちゃってるじゃん♡えっろ♡」 「いいぞ♡娘もお前と同じく肉オナホにしてやるから、その代わり、ちゃんとスケベなメスを孕めよ?♡」 「はい♡孕みます♡だからお射精、おねがいしま~す♡」 どびゅっ♥♥♥ ぶっぴゅぅ~~~♥♥びゅるるっ♥♥びゅくくっ♥どくっ……♥どぷっ……♥♥ 「お゛ぉ゛っ゛♡♡♡♡なからしきたのぉ~~~っ♡♡♡」 孕ませ種付けお射精で盛大にアクメするわたし♡身体中をびくびくと震わせて、全身が受精のよろこびに満ちあふれている♡ 「おなか♡あったかい♡♡ぜったいにんしんした♡ぜったい孕んじゃいましたよぉ~~~♡♡」 あまぁ~いエロ声で孕んじゃった宣言をするわたし♡ 優斗さまは最後の一滴までその貴重なお精子をこの肉オナホに注ぎ込んで、ちんぽを抜く♡ 「すごくきもちよかったぞ、肉オナホ♡」「ありがとうございます♡ちゃんと優斗さまの赤ちゃん、孕みます♡」 「娘が出来て、肉オナホにするんだったら、お前が「肉オナホ1号」で、娘が「肉オナホ2号」ってことでいいよな?♡」 「はい♡ステキです♡よろしければ、娘ともども、肉オナホ母子をお使いください♡」 「楽しみだな♡そうそう……♡」「なんでしょう?」 「そしたら、使ってやる前にどっちがどっちか分かりやすくするために、番号のタトゥーを尻にでも入れてやろうか?♡」 「すっごいえっちです♡ありがとうございます♡きっとこの子もよろこぶに決まってます♡」 「だって……♡こんなにえっちな優斗さまと、このドマゾ肉オナホの子なんですから……♡」 ♪♪♪♪♪ その後、無事にわたしは赤ちゃんを妊娠した。もちろん、願いが通じて女の子だそうだ♡ 生まれる前から肉オナホになることが確定してて、とってもしあわせだ♡ はやくおおきくなって、娘と一緒にタトゥーをお尻に入れられて♡肉オナホとして並べて使ってもらいたいなぁ♡♡♡ つづく?


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