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「寝取られ願望持ちの男の子がふたなりダークエルフの姉御に彼女を寝取ってもらう話」の後日談

「寝取られ願望持ちの男の子がふたなりダークエルフの姉御に彼女を寝取ってもらう話(https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=19480256)」の後日談です。本編をお読みになってからお楽しみください。 ♪♪♪♪♪ ハヤトがふたりに寝取られ報告をされてしまった数日後。三人はハヤトとヒナの家の寝室にいた。 ハヤトとヒナは魔法学校の制服、ロベイラはいつもの露出が多めの服だ。 「まさかこうやって本当に3人でえっちできるなんてね~♪♡ハヤト、ロベイラ、ふたりともありがとね♡」 「カレシくんよ、本当にいいのかえ?♡その顔だと、全く問題ない、とでも言いたそうじゃのう♡」 「だってロベイラ、ハヤトは寝取られ大好きのマゾだもん♡3Pなんて全然問題ないよ♡」 「今日はカレシくんのセックスを色々アドバイス、する、ということじゃったのう?♡」 「そうそう♡ロベイラから見て、ハヤトのえっちがどうか、色々教えてあげてよ♡ロベイラ、いろんなメスとえっち、してるんだよね……?」 「そういうことなら、遠慮なく言わせてもらうぞよ♡ヒナもカレシくんも、3Pははじめてかのう……?」 「うん、したことないよ♡」 「それじゃあ、まずはヒナとカレシくんのふたりで、普段のセックスをやってみてくれ」 「オッケー♡ほら、ハヤト、こっちこっち♡」 ベッドの上に乗るヒナとハヤト。お互いの服を脱がせあいながら、ちゅっ……❤︎と甘いキスを交わしたり♡ハヤトはヒナのおっぱいをもみもみ❤︎と揉んだり♡ヒナはハヤトのボクサーブリーフの中におててを入れて、キンタマをモミモミ❤︎マッサージしたりしている♡ 「そろそろ……♡シよっか♡」ヒナがハヤトに語り掛ける。ハヤトはこくん、とうなずく。 ヒナはブラを外して、するり❤︎とショーツを脱ぐ。 ハヤトもボクサーブリーフを脱ぎ、ぽろん❤︎とおちんぽが飛び出す♡ 「おいで、ハヤト……♡」ハヤトを受け入れるヒナ。たまらずハヤトはヒナのおまんこにおちんちんをこすりつけて、ぬぷぬぷっ❤︎と挿入を開始する。 「あぁ~~ん♡♡」ハヤトのおちんぽが、ヒナのおまんこにすっぽり包まれる♡ヒナは、声を上げてしまう。 ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎ぱん❤︎ ハヤトが腰振りをはじめる。カップルが、ふたなりダークエルフの目の前で普段のえっちを見せつけている♡ 「んっ……♡」ハヤトも息を漏らす。「ごめん、もう……」 「うん、いいよ♡お腹の上に出してね♡」 ぴゅるるっ❤︎ぴゅるるっ❤︎ 寸前でペニスを引き抜くと、ハヤトはヒナのおなかの上にぷりぷりっ❤︎と吐精してしまう♡ 挿入して数分も経っていないのに、ハヤトはヒナのおまんこが気持ちいいから、イってしまったのだ♡♡ 「お~、もう出てしまったのか♡ヒナのまんこは名器なんじゃのう♡」ロベイラが声をかけてくる。見ると、ロベイラの股間ももっこり❤︎と膨らんでおり、どうやらふたりの情事に興奮してしまったようだ♡ 「じゃが……それにしてもカレシくんよ、少しばかりイくのが早くないかのう?」 「すみません……だって、ヒナのが気持ちよすぎて……」 「まぁ、それは見ていれば分かるぞい。じゃが、あくまでもセックスはふたりのコミュニケーション、共同作業じゃ。お主ばかり先にイってしまっては、お主のひとりよがり、オナニーと変わらん」 「そ、それはそうですけど……」 「ヒナよ、正直に申せ。まだイってないのじゃろう?」ロベイラは、ベッドの上のヒナに尋ねる。 「えっと……」口をつぐむヒナ。 「遠慮はいらん。それに、ここでカレシくんを気遣って正直に言わないのは、かえってこやつのためにならんぞ?」 「うん、分かった」 「では、もう一度聞くぞ。ヒナよ、カレシくんとのセックスで、お主はイったのかえ?♡」 「……ごめんっ、ハヤト。正直言うと、演技……しちゃってた……だから、わたしはイってないんだ」 ヒナの思い切った告白に、ハヤトはうつむいてしまう。 「ほれみろ。セックスはオスとメス、チンポとまんこの共同作業じゃ。片方ばかりが快楽に浸っても行き詰まりに至ろう。お互いが絡まりあって、とろけ合って、それで1+1=2以上の極上の悦楽に至るのじゃ」 ロベイラのお説教に、少しすねてしまうハヤト。 「でも……セックスのやり方なんて魔法学校でも当然教わらなかったし……。どうやればいいのか……」 「あー、そこそこ。そんなに思い悩むでない。確かにお主の言い分はもっともじゃ。だからのぅ……♡」 突如、舌なめずりをするロベイラ。 「ワシが、このヒナのまんこで手本を見せてやろうかのう……♡♡ほれ、ヒナもよかろう?♡♡」 「わたしは大歓迎だけど……♡ハヤトもオッケーだよね?♡だって、ロベイラがセックスのお手本、目の前で見せてくれるんだよ?♡」ヒナは思った以上に乗り気なようだ。 そんなの、寝取られ妄想マゾのハヤトが断れるわけもなく……♡それに、こんなに自分にアドバイスをしてくれる人なら、ヒナを任せてもいいかな、と思ってしまい……♡ 「お主にとっても悪い話ではなかろう♡ほれ、良いじゃろう?♡」ロベイラに押し切られて、NOとは言えないマゾオスのハヤトくんは♡ 「はい……お願いします……」と、OKを出してしまうのだった♡ ♪♪♪♪♪ 服を脱ぎながらハヤトと位置を代わるロベイラ。 ダークエルフ特有の発育の良い肢体と、褐色の肌。背はハヤトよりも高く、筋肉量だってハヤトはおろか、その辺の成人男性よりもあるだろう。 それ以上に、爆乳と形容するのがふさわしい、とんでもない大きさのおっぱいが目立ちすぎる♡ それに、股間には……♡ ハヤトのザコオスちんぽよりもず~~~っと、ず~~~っと大きい、ふたなりチンポが鎮座している♡♡♡ これだけでも、もうオスとしての格の違いを教え込まれてしまうハヤト♡ 「カレシくんよ、大きさが本質なのではないのじゃ♡セックスに重要なのは互いを思う気持ちと……♡」 ゆっくりとヒナを押し倒すロベイラ♡なんだか、自分に抱かれているよりも顔を赤らめているような気がするのは、気のせいだろうか、とハヤトは思う。 ベッドの上で絡まりあうと、キスと交わしたり、ヒナの耳に吐息を吹きかけたり、おっぱいだけではなく身体中を愛撫して♡そう、内ももとか♡腰とか♡♡お尻とか♡♡首筋にもふ~~~っ❤︎と息を吹く♡ 「愛撫があってのセックスなのじゃよ♡愛撫といっても、胸ばかり揉むのはまだまだ青いのじゃぞ、ハヤトよ。こうやって……♡身体中、しっかりと愛撫されるのが、メスにとっては堪らないのじゃ♡」 さわさわ❤︎と鎖骨やわき腹もやさしく撫でるロベイラ♡ 「そして……♡ここを撫でられたら、メスならみんな悦んでしまうぞよ♡」 おへその下、下腹部にそっと手を当てて、ヒナのおなかを温める。そして……♡ とんとんっ❤︎とんとんっ❤︎❤︎とやさしく中指で叩いてあげるのだ♡ 「ひやぁんっ♡♡んっ……♡それ、しゅごぉ……♡」 「ここは、メスの最も大切な場所、子宮の上じゃ♡言っておくが、最初からやっても効果はないぞい?♡身体中を丹念に愛撫して、興奮が高まってきてから、おなかをなでなで❤︎してあげて、それでとんとん❤︎とんとんっ❤︎❤︎としてやれば、悦ぶのじゃ♡……と、ヒナももう、欲しそうじゃのう♡」 はぁ♡はぁ♡と物欲しそうな顔でロベイラを見つめるヒナ。やっぱり、自分の時にはこんな顔、していないような……♡ 「では、そろそろワシも準備が出来た頃合いじゃし、挿れていくぞよ♡ハヤトよ、よ~く見ておれ♡」 そういえば自分を名前で呼んでくれている、と気づいたハヤトであったが、次の瞬間には忘れていた。 そんなことよりも、ハヤトの視線と意識は、ヒナのおまんこ穴にしっかり注がれていた♡ 自分以外のチンポが、彼女のヒナのまんこに、ずぷり❤︎ずっぷぅ~~~❤︎❤︎❤︎と、沈み込んでいく♡ 自分が許可したとはいえ、目の前で他人棒を、彼女に咥えさせてしまっている……♡ 「ん゛ぉ゛っ♡♡♡」すっごいエロ声を上げて、喜びの声を抑えきれないヒナ♡どう見たって、自分のセックスより気持ちが良さそうだ♡ 「おいおい、まだ全て入りきっておらんのじゃがのぅ……♡ほれ、力を抜いて、息を吐いて」 言われた通り脱力を試みながら、ふーっと息を吐くヒナ。ずぷぷぷぷ❤︎とふたなりチンポがヒナのまんこ穴に入っていく♡ 「もう無理っ、入らないよぅ」弱音を上げてしまうヒナ。学校ではこんなにすぐあきらめるような女の子じゃなかったのに……。 「ワシのデカチンの前では、優等生も形なし、といったところじゃのう♡ほれ、動いていくぞい♡」 ロベイラがピストンを開始する。 ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ ハヤトの単調な腰振りで生み出される軽い音とは違い、肉と肉が激しくぶつかり合う♡オスとメスが交合していると周りに知らしめる♡力強く、エネルギッシュなピストン音が部屋いっぱいにこだまする♡ こんなの、ザコオスのハヤトが、勝てるはずないではないか……♡ 「ハヤトよ♡腰振りとはのう♡セックスとはのぅ♡こうやるんじゃ♡♡♡よ~く、見ておくのじゃぞ♡」 ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ 攻撃的な、セックス音だけがハヤトの前で繰り広げられる。 ヒナの表情に目をやると、目の中に大きいハートマークが浮かび上がっているかのようだ♡ 完全に、こちらのロベイラのふたなりデカチンの方が好きになってしまっている♡言葉で聞かなくても、既に表情で分かりきってしまう♡ ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ 「んほぉ~~~♡♡こりぇ♡こりぇしゅっごいのほぉぉおおおお~~~~♡おっほぉ~~♡♡♡」 魔法学校ではハヤトと同じく成績優秀、それでいて人望もあるヒナも、ロベイラのふたなりデカチンポの前ではこうやってはしたなくオホ声でよがる、ただの一匹のメスだ♡ ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ 「ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡」 ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ 「こわりぇるぅ♡まんここわれりゅの♡♡やら♡まんこだめになるのやら♡♡」 ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ずちゅん❤︎ 「ハヤトよ♡言っておくが、まさかメスが「やだ」とか「だめ」とか言って、ピストンをやめたりなど、しておらんじゃのう……?♡」 「「目は口ほどに物を言う」という、人間社会のことわざ?があるじゃろう?♡言葉は二の次、本当の気持ちは表情や行動に現れるのじゃ♡ほれ、ヒナの脚を見てみよ♡」 確かに、ロベイラの言う通りだった♡ ヒナは口では「いや」と言っていても♡ おめめはとろぉ~~~ん❤︎ととろけているし♡ お口の端からは気持ちよすぎるせいか、だらしなぁ~くよだれが垂れちゃってるし♡ それに、脚はガッチリ❤︎とロベイラに抱きついて離れようとしない♡ 「安心せい♡本当にメスが嫌がるときは、無理やり離れようとするからのう♡そういうのが、本当の「コミュニケーション」なのじゃ♡」 「さて、そろそろワシもイかせてもらうかのぅ……♡ワシばかり楽しんでも仕方がなかろうし、と、ん?」 「あぁっ♡イグぅっッ♡♡」 おもらししちゃう、とでも言いたそうなノリで、ヒナの口から「んっ♡」とため息が漏れる♡ それと同時に、びくびくっ❤︎びくっ❤︎ぶるるぅっ❤︎❤︎と、ヒナのカラダが震える♡ 「ほう……ワシの前にイってしまったのかえ♡演技では、なさそうじゃのう……♡」 「ホントにイっちゃった♡マジイキしちゃった♡♡こんなの久しぶりだから嬉しすぎて♡んっ♡まだイクぅっ♡」 再びびくっ❤︎びくっ❤︎と魚のように腰を震わせるヒナ♡どうやら、続けざまに二回、アクメしてしまったようだ♡ それも、彼氏であるハヤトのちんぽではなく♡ダークエルフのぶっとい寝取りデカチンポによって♡♡♡ 「ぬぅ……♡ヒナのアクメの振動がワシにも伝わってきおって……♡ワシもイってしまいそうじゃぞい♡ほれ、どこに出してやろうかのう?♡ハヤトと同じく、腹でええかのう?それとも……♡」 「寝取られ話と同様、膣内射精(なかだし)、はどうじゃ……?♡♡♡」 本当に膣内射精されてしまう♡作り話ではなく、本当に、寝取りチンポに彼女がナカダシされてしまう♡ ダメなのに、そんなのぜったいにダメなのに♡ ハヤトは、どうしようもない寝取られ妄想チンポ持ちのマゾオスだから……♡ 何も言えずに、無言でOKしてしまうのだった……♡ 「それは、オーケー、ということでよいのじゃな?♡よいよい、ではヒナよ、イくぞ……♡ふたなりザーメン、しっかりと受けとれい♡♡♡」 「はい♡お願いします♡ください♡ダークエルフの異種族ザーメン♡ヒナのまんこにどぷどぷっ❤︎ってください♡♡♡」 びゅっくぅ~~~~~❤︎❤︎❤︎ぶりゅりゅ❤︎ぶぴゅ❤︎ぶぴゅ❤︎❤︎ ぶ~りゅりゅ❤︎ぷびゅ❤︎❤︎ぶっぴゅぅ❤︎ びゅ~っ❤︎びゅ~るる❤︎びゅるるっ❤︎❤︎ びゅく❤︎びゅく❤︎びゅく❤︎ どくっどくっ❤︎どくっ❤︎どぷっ❤︎❤︎ 本当に、ヒナはロベイラのふたなりチンポに膣内射精、されてしまった……♡ ロベイラが射精を終えチンポを引き抜くと、ばっくり❤︎とロベイラのちんぽの大きさにヒナのまんこ穴は開ききっており♡ そこから、入りきらなかったダークエルフザーメンが、ごっぽぉっっっ❤︎❤︎と、あふれてこぼれ落ちるのだった……♡ 「ふ~っ♡すっきりしたぞよ♡なかなかの名器じゃったのう♡これはハヤトがすぐにイってしまうのも分かるわい♡」 ロベイラが感想を述べる。 「おなかあったか~い♡あ、ハヤト安心して?ちゃ~んと、避妊魔法かけてあるから、赤ちゃんはできないから♡」 ヒナは息も絶え絶えにハヤトを気遣う。でも、まだまだロベイラとのセックスの余韻に浸っていて、ハヤトは二の次のようだ♡ 「そうか、避妊魔法というのがあるのじゃな、なるほど。じゃが……♡」 ロベイラはベッドから降りると、ハヤトに近づき、耳元に顔を近づける。 そして、すっかり戦意喪失しそうなハヤトに、言ってやったのだった♡ 「このまま、彼女を異種族チンポに寝取られて、黙っておられるのかえ……?♡お主が本当にオスなら、自分のつがいのメスを、寝取り返すくらいの気概を見せたらどうなんじゃ……?♡♡」 「寝取られっぱなしの、ザコオスには無理かもしれんかのう♡♡♡」 ロベイラの煽りに、ぴくん❤︎とハヤトのちんぽが反応する。 そして、すっと立ち上がると、再びベッドの上に戻る。 「えっ、ちょっとハヤト、まだわたし休憩中で」 ロベイラとの中出しセックスの余韻にいたヒナに覆いかぶさり、ロベイラの精液まみれのまんこに勃起したペニスをあてがう。 そして……♡ ずぷりぃっ❤︎ 一気に、ヒナのまんこ穴に挿入した♡ そして、今まで見せたことのないような力強い腰ふりを始めたのだった♡♡ ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ 「え゛っ♡にゃにこれ♡ハヤト?♡ハヤトなのぉ?♡♡しゅご♡こりぇしゅご♡こんにゃのしらにゃい♡ちゅきあってから♡ハヤトにこんなのしゃれたことにゃい♡♡」 ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ 「りゃめ♡びんかんになってるおまんこりゃめっ♡ん゛ぅうっ!?♡」 唇をふさがれるヒナ。キスをしながら、互いの舌を絡めあいながら、オスらしいピストンをキメるハヤト♡ そこには、もうメスの前でマゾオナニーをする情けないザコオスの姿はなかった♡ ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ばちゅんっ❤︎ 「やら♡これやら♡硬くて♡イイところに当たるのぉ♡よわいとこバレちゃった♡あたしのおまんこのよわいところ♡ハヤトのおちんぽにばれちゃったよぉ~~~♡♡」 おなか側のGスポを的確に責められ、イキ狂うヒナ。 「ん゛っ♡」とか「んぼぉぉっ♡♡」とか言って、何度もなんども腰を震わせて、アクメに至る♡ 「ちょ~らい♡ハヤトのもちょ~らい♡」おねだりを始めるヒナ。 びゅっくぅ~~~~❤︎❤︎びゅ~るる❤︎ どぷっ❤︎どぷっ❤︎どぷっ❤︎どぷぅ❤︎ ぶ~りゅりゅ❤︎とぷとぷっ❤︎ 「ん゛ぉ~~~~~っ♡♡♡」 今日一番のオホ声でアクメするヒナ。もうこうなっては、ただのまんこ狂いのメスだ♡ 二人で同時に絶頂に至り、そして力なくヒナの上に崩れ落ちるハヤト。 ふたりはただの動物みたいに、身体を絡ませて、しばらくアクメの後味を味わっていたのだった……♡ ♪♪♪♪♪ 「なんじゃハヤトよ、ヤればできるのではないか♡男らしいセックスだったぞよ♡」 ヒナの上で目を覚まし、お褒めの言葉をロベイラからもらう。 同じく気を取り戻したヒナにも褒められる。 「ハヤト、すごかったね♡マジイキしちゃった……♡」 「やはりオスはメスをチンポで満足させてナンボじゃからのう♡ハヤトもこれでようやく一人前のオス、と言えるのではないか?♡」 ハヤトは思わず「ありがとうございます」とロベイラに言ってしまう。 「いやいや、これはあくまでもお主本来の能力。ワシはそれに気づかせただけに過ぎんぞ♡まぁ、彼女が他のチンポとヤるのがトリガーになるというのは、あまり褒められたものではないかもしれんがのう……♡」 「でもでも♡わたしはハヤトとのえっち、すっごくよかったよ?♡これからもよろしくね、ハヤト♡」 どうやらヒナはハヤトとのセックスに満足したようだ。ほっと胸をなでおろして、ハヤトはとあるイケない質問が思い浮かんで、思わずヒナに聞いてしまう♡ 「じゃあさぁ、ヒナは……オレとロベイラ、どっちのチンポがよかったの……?♡」 うーん、とまたまた考える素振りをして、「むずかしいなぁ……♡」と笑顔を作って、ヒナは口にする♡ 「大きさとかたくましさは全然ロベイラだけど……♡一緒になってる感じとか、あったかくて満たされる感じは、大好きなハヤトだから……♡どっちも優勝、かな?♡♡♡」 ハヤトはロベイラと顔を見合わせる。そして、ふたりともふふっ、と笑ってから、「変な関係だけど、また3人でセックスしてもいいかもな」と、思ってしまうのであった♡ おしまい

Comments

ありがとうございます!ふたなりはめっちゃ好きってほどでもないんですけど、男に寝取らせるよりふたなりお姉さんの方が自然に書ける気がします!(性癖が歪んでいる作者)

あめ

本当に名作です。あなたのフタナリNTRの話は最高です!

Max

コメントありがとうございます。男の子が自分より優れたチンポの持ち主のメスに彼女を寝取られちゃうの、とってもいいですよね。 でも、単なるNTRは私が苦手なので、救いのあるNTRごっこでこれからも書いていきたいです。応援ありがとうございます!

あめ

読ませていただきました、ふたなり寝取り中出しとても良かったです 前のふたサキュバスもそうですがこのシチュエーションが大好きなので今後も期待しながら応援してます。

紅卍

コメントありがとうございます。ロベイラとえっちは考えてませんでした。ロベイラはふたなりつよつよダークエルフなので、ヒナがハヤトよりつよいチンポを持ってるふたなりチンポのメスにハメられちゃうところが書きたくて続きを書きました!

あめ

ハヤト×ロベイラも見たかったですねぇ

ラグラジ


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