投稿予定・執筆中作品の紹介(2022年12月)
Added 2022-12-30 07:30:00 +0000 UTCご支援中のみなさま、いつもありがとうございます。
定期報告として、投稿予定、執筆中の作品についてメモをします。
投稿予定
既に脱稿していて、投稿待ちになっている作品は9作品あります。何もしなくても2月末までは、作品が投稿される予定です。以下順不同。
・巫女さんと姫始めNTR報告ごっこ(NEW!)
・彼女とAVのパケ写を作って遊ぶ(NEW!)
・彼女が目隠しエロ蹲踞ビデオレター作ってくれる(NEW!)
・ラブホで知らない女の人の喘ぎ声で興奮して乱交する(NEW!)
・社員寮のえっちな秘密
・女体化無様えっち
・黒髪彼女がビッチになって寝取られビデオレター送ってくる
・インテリ彼氏とデート後にお下品えっち
・レイプ屋さんに入り浸る女の子
タイトルはちゃんとしたものがついていますが、気分で投稿順は変わります。お楽しみに。
執筆中
・貧乳を巨乳化して搾乳
サクッと書いてしまいたいのですが……エロパートに入ったところで筆が止まっています。
・寝取られ妄想オナニー
同様に小ネタになりそうです。半分くらい書けました。
・王子様系のアイドル女子をチンポでわからせる
ラブホに連れ込むところまで書けたので、もう一息です。
・彼女をふたなりダークエルフに寝取ってもらう
書き出しだけ。
・幼馴染がAVに出てた報告される
書き出しだけ。
・総合職の女の子がおまんこ係になりたくて一般職になる
ネタ出しだけ。
・陰キャ女子が筋トレで自信をつけて陽キャヤリマンになる
エロパートを書き始めているのでもう一息です。
・先輩を助けに部族の集落に行ったら自分もボテ腹にされちゃう
「山奥の村に迷い込んだら女性がみんな性処理道具になるのが当然だった話」の閲覧数・ブクマ(特に閲覧数)が良かったので、少し調べました。どうやら民俗学的な風習とか因習とか、そういう系統のR18ってPixivだと意外と少ないらしく、実はねらい目なのでは?と思っています。宮本常一『忘れられた日本人』とか、民俗学の代表作って言われてますけど、普通に乱交の話とか出てくるのでおすすめです(何この宣伝)。
・動物園で動物の交尾に興奮して自分たちも交尾する
ネタ出しだけ。
・同人作家なのが後輩にバレて作品の再現えっちする
書き出しだけ。
・シリアス風味シリーズもの
進まねえ~w
・セックスレスカップル
手つかず。
・女体化魔法少女悪堕ち
手つかず。
・彼女と野外レイプごっこ
少し進めました。
・彼女とふたなりサキュバスにサンドイッチされて両方から寝取られ報告される
少し進めました。
・催眠を身につけて身の回りの女を自分専用オナホにしまくる話
手つかず。
・えっちが下手なあなたが美人コーチにえっちの上手なオスに再教育してもらう
少し進めました。
・愛する妻と娘が隣のキモオヤジのチンポ狂いになってた話
・女体化したあなたがふたなり爆乳イケメン彼女と結婚した初夜に新品まんこを貫いてもらう話
・女体化催眠で彼女になりきって煽られながら浮気寝取られ体験する話
・色白でうぶな小柄処女JKと黒ギャルヤリマン爆乳爆尻JKが身体交換して仲良くなる話
・ポニーテールバーテンダーの彼女がお客さんのビジネスマンに寝取られる話
・苦学生のあなたに黙って彼女が大富豪の愛人になってた話
まったく手を付けていません。
ネタは無限に出てくるんですが、ネタが出てくるペースが速すぎて追い付かない、といった状況です。
例えば1日2万字とかは普通に書けるんですけど、それで2作品くらい作ったとしても、ネタが3つとか4つとか出てくるのでキリがないんですね。たすけて~
ブクマ数など
ブクマ数などの情報について。
2022年12月30日現在、
閲覧数
664,952
いいね!
21,912
ブックマーク
28,379
コメント
128(半分はわたしの「どう板橋区!」です)
となっています。
2022年のまとめ
今年からPixivでの投稿をはじめて、まさか1年間でこれほどまで閲覧を頂くとは思いませんでした。
始める前は、よく作家さんたちが「コメント励みになります」とか書いてて、コメントなんかもらったって……と思っていました。
が、実際に執筆をはじめてみるとまさにその通りでした。
ブクマは確かに作品の人気を示す指標のひとつですが、ブクマをする基準は人それぞれです。
ブクマが「ブックマーク」という単語の略称であるように、単純に見ましたという意味でしかないのか、それとも本当に好きすぎて忘れないように念入りにつけました、という意味なのかは様々です。
とはいえ、わたしたちは数字の奴隷ですから、ブクマやいいねの数に一喜一憂してしまいます。
その点、コメントはリアルな読者さんの生の声ですから、色がついていません。
励ましや応援の言葉は本当に涙が出るほどうれしいです。
なので、私に限らず、お気に入りの作家さんがいたら、「ありがとうございました」とか「おシコり報告」とかを気軽に書くと、大変喜ぶと思います。