設定まとめ。
いつか漫画で進めると思います。
女性しかいない世界。
半数がふたなりだが、基本的にちんぽは魔法で隠している。
ベロチューは挨拶。
仲良しがセックスするのは当たり前で、
人々は発育が良く、性に寛容。
有体に言えばドスケベ美少女ばっかでむちむちたぷたぷ。
三大欲求の性欲が強くなっており、食事処と娼館の数が肩を並べるほど。
主神である火の神イレイスに仕える二つの教会も性欲処理に協力的な為、欲情した場合の対処に事欠かない。
その為、住人達はお互いにお互いの性的興奮を煽るように露出度の高い格好をしている。
加齢による成熟してからの老化が遅く、反対に成熟が早い。子供を作れる期間が長くなるようにそう神が作ったとされており、3歳程度で妊娠が可能になる。外見は寿命までおよそ30歳相当の変化しか起こさない。
特記のない場合は寿命は100年。
・火膜(ひまく)
神様から人と獣に与えられた加護のこと。
身体の表面に存在し、多くの病気から守り、大半の怪我を防ぐ。
火膜の上から攻撃を受けると魔力を少しずつ失い、立てなくなる。(えっちなやつなのと服は保護していないので服は破れていく)
この性質から暴れる獣を大人しくさせる為に戦う、といった行為が続いている。
・五国世界
アーヴァイト、テンリ、マヒレア、ナシュラ、コルセスカを中心とする世界の総称。人または火徒、そして言葉を使えない獣達は死亡すると灰になり、地に帰っていく。心は炎に例えられ、全ての生命は火への耐性を持ち、体温が高い。
信火教を唯一の宗教として信仰しており、神も時々ふらっと遊びに来たりするくらい身近。聖女教会と杭竜教会の2つの組織で世界を統制している。
・聖女(護国聖女)
世界に数人、神の声を聞いたり、触れる事ができる人物がおり、彼女達が聖女と呼ばれる。たいていは国の重要なポジションにいるが、ひっそり暮らす者もいる。
神達は神像にその身を下ろさなければ一般の人達に干渉できない。
五国を守護する聖女達6人は特別で、護国聖女とも呼ばれる。
・火徒(人)と獣
言葉を使える者と言葉の使えない(正確に理解できない)者の呼称。
人と獣には様々な姿かたちを持つものがいるが、“それはその子の個性”として
角が生えていようが翼が生えていようが特徴、またはチャームポイントとして受け入れられる相互理解の深い世界。
獣は人と共に生活するものもいれば野生に生き、悪さを働く者もいる。
そのため、野生の獣からのえっちな被害届が度々教会に出されている。
・フィーバー能力
火徒が持つ個性の一つ。
一人につき一つ、神から与えられた専用の力を持つ。
ツノが生えている、翼があるなどの個性と違うところは魔力を使用している所。
能力は多種多様だが、獣達は種族でまとまって一種類の同じ能力を持つ。
言葉を覚えた獣は人として扱われるが、能力が目覚めることは無く、その子供の世代から人側の様々な能力を授かる。
基本的に魔力を使って使用するので、あまり使いすぎると火膜にダメージを与えられていなくても気絶する。
・秘匿
全ての火徒と獣が持つ共通魔法。
物を魔法空間にストックしたりできる。
容量は魔力最大量に比例し、一般人でも買い物籠くらいの容量はある。
戦闘を行うものは武器を秘匿している場合が多い。
これにより使わない時は性器を隠し、触れられないようにしている。
・魔女(七列魔女)
女=人の同義語として扱われ、魔法も存在する五国世界では唯一の、“悪人”を意味する言葉。
現在は7人おり時折り集まって魔女集会を行なっている。
・肉
肉体が灰になる関係上、肉食文化が存在しない。植物性だが卵はある。
全ての人、獣は草食だが、食文化も発達しており、新たな食材の発見を担う植物学者も人気の職業の一つである。
自然に食べられる果物や植物が多く自生しているので、旅でも食事には困らない。
また、上記の理由から肉という言葉単体では、大抵スケベな意味で使われる。
・魔力
マナとも呼ばれる、世界に満ちている不可視のエネルギー。
全ての生命はこれを利用でき、使っても肌から吸収するほか、食事でも回復する。
また、射精により過剰分の魔力を放出し調整する。
底を尽きると気絶ないし身体から力が抜ける為、相手のふたちんぽでラブラブレイプされる事必至。
●アーヴァイトとその施設
国土の一番大きな、主要施設を多く抱える神と奉仕の国。
二つの協会本部を筆頭に人が多く集まり、整備された街並みで活気にあふれる。
モチーフは純ファンタジー。
・聖女教会本部
”聖女ギグ”がトップの白いシスター衣装の集団。
ウィンプルに白い目隠し、薄手の衣装で秘部や乳輪がうっすら見える程。
他者の為に祈ったり、祝福を与えたり仕事は様々。性欲処理も仕事なので歩いているシスターを誘えば応じてくれる。ちんちんがイライラしがちなふたなり達には“白布さん”として日夜バコバコと親しまれている。
◇聖女ギグ
◇聖女教会長クーリオ
・杭竜教会本部
こくりゅうきょうかい。“聖女フルミエ”が代表を務める。
聖女教会が悩みを聞き人々に寄り添うのと反対に犯罪者を取り締まる役割を持つ、黒服集団の本部。10㎝ほどの幅しかない前垂れを制服に採用している。
杭付きの盾を標準装備している。
本質は聖女教会と同じなのでこちらも求めれば応じてくれるが、ふたなりの子が多く所属しており、自身のふたちんぽを使うのを好む傾向がある。
◇聖女フルミエ
◇杭竜教会長ヨイ
・アーヴァイト大監獄
タガの外れたお猿さんやら盗みを働いたゴブリンやらを突っ込んでおく監獄。特殊な能力を持つ“獄長ミランバル”により、ふたなり化や能力が使えない空間になっている。ボーダーの囚人の制服を採用しているが、布が極端に少ない為、囚人たちは看守に散々性的にいじられる事になる。
◇獄長ミランバル
◇監獄の番犬ケーツー
●テンリとその施設
緑の多い土地柄の少し閉鎖的な乳と作物の国。住人の身長が総じて低く、所謂ロリの多い国。モチーフは日本等のアジア圏。基本季節は春。
・検問所
閉鎖的な国であるテンリ特有の検問所。
扇情的な格好のロリ巨乳兵士達が濃厚なフェラチオでおちんぽに問題が無いか調べ、不審物を持っていないかボディチェックされる。
・樹角城
テンリの中枢である大樹に飲み込まれた外見の城。
影這いという“聖女リリ”に使えるシノビの部隊を持つ。
非常時に働くが、基本暇なので物陰や天井裏でロリ爆乳同士で激しくばこばこ交尾している。
◇聖女リリ
◇影這いの長コダチ
・乳売り
五国世界で常飲されている母乳を売っているロリ巨乳達。
他の国より質が良く、職としての人気も高い。
●コルセスカとその施設
神童“聖女ピカチート”がおさめる熱と商業の国。テンリやマヒレアの住人からは都会扱いされがち。
モチーフはスチームパンク。基本季節は冬。
・コルセスカ商業連盟館
この国の商いを統括する施設。書類仕事が主な施設だが、歴代聖女達の堅苦しくない方がいいとの意向により増築され、レストランや小売り店の連なる巨大な商店街になっている。
◇聖女ピカチート
◇音楽隊
・ドール生産場
ドールと呼ばれる、愛玩人形を作る場所。子供の頃からのお人形遊びに興じる人々が多いので需要は高め。
・闘技場
想像通りのドスケベファイトの場。
人同士以外にも獣(人語を扱えないものの総称、蔑称ではなく便宜上使われる)の爆乳美少女同士などで連日盛り上がっている。が、熱に当てられて観客席でパコるのは禁止なので杭竜教会のシスター達が多数配置されている。
●マヒレアとその施設
町娘のような親しみやすさを持つ“聖女ハシュ”が愛する、一年を通して気温の高い、波と常夏の国。
ハワイモチーフ。基本季節は夏。
・獣飼育園
大量の獣たちの世話をしている施設。
群れから離れてしまった子等を飼育している。
引き取り先を探す目的もあり、動物園のように獣達は一般に公開されており、
飼育員たちが獣娘達におちんぽでお世話するところが見られるため、人気を博している。
ふれあいも可能で、気に入った子を引き取れる。
◇聖女ハシュ
◇スタリオン三姉妹
・開放地区
マヒレアは開放的な国であり、五国内でも特に露出度が高い。
開放地区内では青姦が法的に可能で、唯一公衆の場での性器の露出が禁止されていない。
開放地区で暮らし、常に全裸で過ごす者もいる。
●ナシュラとその施設
“聖女アズハール”のおさめる、褐色の住人が多く暮らす金と彫刻の国。
エジプトモチーフ。基本季節は秋。
・娼婦都市
ナシュラ全体が娼館として利用できる。
人々は各々で自身の価格を定めており、同意があれば勤務中でも性行為のため交尾室に連れ込むことができる。
宿の数も多く、客引きの褐色爆乳美少女達が秘所の透けた衣装で大通りを歩いている。
◇聖女アズハール
◇
・神像
五国世界各地にある像はほぼすべてナシュラの職人が作ったもので、神達の豊満で垂涎の肉体美を表現している。
服を彫り込んでいる事は少なく、乳首の浮き出るような薄手の布をまとっている表現が多用される。また、身体を見せつけるようなポーズが好まれている。
●その他
国境の森に暮らす人や、定住せず各国を巡る商人などが存在する。
教会に守られている五国以外で暮らす人は稀で、獣に襲われる危険と隣り合わせである。
あまりいないが獣娘との交尾を楽しむため森に暮らす者もいるとか。
◇爆破の魔女チェイス
KATUU
2021-01-19 18:22:36 +0000 UTC骨機ツネ
2021-01-19 17:26:27 +0000 UTCKATUU
2021-01-19 16:30:27 +0000 UTC