今回は前回更新の「Hypnosis ~After~」の前にあたる話になります。
盗賊退治に出たヴィルとギルダー。しかしギルダーがちょっと離れたスキにヴィルは彼らに捕まってしまうのだった・・・。
ヴィル「くそ、離せ・・・はなせよ!」
「ふん、油断したお前が悪いんだぜ。ヤツが少しいなくなったスキを突かれたな…」
ヴィル「うう・・・・」
「まあ、あいつがここを見つけるまで少し時間があるからな。俺たちがちょっくら遊んでやるぜ、ヘヘヘ」
ヴィル「ひぁあ!!服の中・・・さわん・・・な・・・っあ!!」
「といいつつ気持ちいいんだろ?下も膨らみ作っちゃってなぁ(ニヤリ)」
────その後
「くっ、イクッ!!!!!」
(ビュッ、ビュルルッ────)
「ふぅ、やっぱ自分より他人に手コキしてもらうのは最高だな・・・」
あん?何手止めてんだ?このまま休まず扱き続けろ。今度はもっと速くな。」
ヴィル「────はい、わかりました。」
「見て見ろよ。コイツもさっきから何度もイってんのにまだ止まらないぜ」
「このままどれだけイけるかどうか見ものだな、ハハハッ!」
流龍(NAGARU)
2024-10-27 12:30:12 +0000 UTCx
2024-10-13 12:50:36 +0000 UTC流龍(NAGARU)
2024-10-13 11:46:51 +0000 UTCダイン
2024-10-03 16:05:19 +0000 UTC