荒くれ者たちにヴィルを人質に取られたギルダー。
本来なら簡単にねじ伏せられるがヴィルのために彼らの言いなりになるしかなかったのだった。
「さすがに手練れになると、身体つきもさることながらチンコのでかさも一流クラスだな。
「ほら、そのギンギンになったチンコ、そいつにしゃぶってもらえよ」
「な!!!ヴィル!!!!く、俺の声が聞こえないのか!!!」
「おっと、今のそいつに何言っても無駄だぜ。強力な術を施してるからなぁ
ほら兄ちゃん、目の前にあるデカブツをしゃぶりつくすんだ…いいな?」
「くっそ・・・・やべえ気持ち・・・・いい・・・く、ふぅ・・・」
「息が荒くなってきたなぁ。我慢できなかったらいつでもイっていいんだぜ?」
「は・・・・あ!!イクッ!!!!」
「さすがマスターランクの冒険者、ぶっ放す量も半端ねぇなぁ。
大事なだいじな相棒に咥えられてさぞ気持ちよかっただろう?ハハハ」
「くそ・・・・こんな・・・」
「立派なモノが汚れちまったなあ・・・ならきれいにしてもらわねえとなぁ」
「うあ・・・ヴィル、吸う・・・な ぁ!!!あああああ!!」
流龍(NAGARU)
2024-09-18 16:52:42 +0000 UTCダイン
2024-09-14 14:38:35 +0000 UTC