新年明けて初めてだらだらと書く雑記記事です。今まで友人の一人が休日合わないことが多かったので年末に集合かける意外、四人で集まることも無かったのですがお休みが変わり日曜日に全員集合をかけやすくなったおかげで四日も集まっては騒いでました。そしたらそいつ…「全自動卓置こうぜ、カンパするから」とか言い始めやがりましたよ、ぉぃ。いや、置くことはいいのですがあれたっけぇんですよ。機能を削りまくったやつなら6~7万ぐらいですが雀荘とかにあるのは基本的に22万スタートのものが多いですね。プロのリーグ戦で使われるものとかになったら……モノにもよりますが60万クラスでしたっけ…。ほかにも椅子を用意するなどしないといけないので、さらにお金が飛びます…。そういえば自動卓のサイズにあった牌も必要でしたっけね――2セット付いてるんかな?まぁ、買うのはいい、置くのも仮眠スペースにおけるしプレイできる広さもある――とりあえずそこそこな機能のやつを探しておきましょうかね…。あれ、ついに漫画喫茶食事カラオケ可能Wi-Fi完備雀荘になってしまうやつなのでは?パチンコ台でも置いてやろうか……((困惑
さて、前の記事でも書きましたがエクスティアの小説を依頼して冬コミあたりに新刊2冊で行こうかなって計画を立て始めました。これに関しては本当に思いつきです。
エクスティアという作品がエロゲーであることから、“Twilight Obscura”という作品をエロではない別解釈を加えてシナリオ特化――と言えば聞こえはいいですが、要は「私はこう言うシナリオが読みたい」というエロはおまけ的な作品を作ってしまったのですが、やはりなんというか…やっぱエロも用意したいな、と思ってしまい、どうにかして準備しようと考えて小説という形をとりました。というか漫画を依頼するよりも、圧倒的に小説のほうが動きやすいんですよね。あと、漫画だと「お前が描け」ってなりそうで…時間がないので人にお任せすることに。なんか「お前小説も書けるだろ」とか言われてそうですが、私が書くと地の文マシマシのSF特化みたいな作品書き始めるのでダメです――クリスマスのあれは、ちょっとした気の迷いみたいなものです。10年前の作品を知ってる人になら、どんな文章になるかわかってもらえるはずです。
話を戻します。
時間があまり取れておらず企画を立てて少しした状態なのですが、設定とかの解釈を書いたテキストと挿絵のラフを投げてお任せする方式を考えています。当初はアザリンから三冊と考えていましたが、コスト面や必要かどうかを考え二冊に収まるようにし反応を見て、企画の継続を考えるようにしようと思っています。
見ての通り何を考えているのかわからないものですが、“Twilight Obscura”同様に新しい解釈を加えて創ちゃんを女体化させる内容を考えています。挿絵に関しては三枚ぐらいを予定していますが、正直どうなることやら…。まだ、本依頼の前に出すお試しのリクエストすら出してないんですもん。今月中には何か始められたらなと思っています。
夏コミに向けてファイルだけは作りましたというご報告です。
冬は寒くて二章の手が止まってしまいましてどうしたものかとなっていますが、このペン入れ中になんとか描けたらいいなぁって思っています。あ、一章前編同様に表紙含めて52ページの予定です。
羽なし扇風機買おうかな…冷暖房ていうし。
いつもどおりのGペンです。
今回でボテ腹ウエディング(でいいか)が終わったのでGペンの練習も終わり……なわけがないんですね。Gペンの練習が終わったら何が始まるか――そう、Gペンの練習だ。ということで別シリーズが続きます。何名かに聞かれそうなので先に答えておきますが、キャラを毎回描いてるのは慣れるための練習という意味でもありますので、毎回用意すればいいんじゃ…というのは正論なのですが、もっといい真理奈が描けるはずという私の願望が優先されています。多分言われたら「それはそう…!」としか言えなくなっちゃう。
さて、ボテ腹制服ってどうすりゃええんや…((困惑
2026年に入って、少しだけ何かが変わった感じがしますが、よくわかってないのが私です。ですが、らくがきプランでも表情差分を作りやすいようにフォルダーの構成を変えたりしていますので成長がないわけではありません。ただ、らくがきプランの目的としては「私の手に技術を慣らさせ考えて描くのではなくまず手が動く」ようにするというのと、「試してみたい技術の導入」みたいなのがあるのですが……技術が上がるにつれて作業工程や…まぁ、色々と時間がかかるという。
(※ここから見てて気分がいいものじゃないと思うので、スペースをかなり開けます。愚痴というわけじゃないんですが、葛藤…ですかねぇ…?)
そうなると5,000円が上限だよ、もう上げないよ――と言ってしまった手前、上げにくいしやはりお金って一つのラインだと思うんですよね。
「イラスト1枚10連(大体3,000円)分かぁ」とか「一枚樋口(5,000円)かぁ」とか、そういう感じで私の感覚は「そのくらいなら出してもいいかな」っていうところを狙っているのですが、ここを超えると人っていうのは「ちょっと高くない?」って感じ始めてしまうもので、手を引くようになるんですね。いやまぁ、最初に値上げを決めたときと同じ認識で、二回も値上げした今も沢山来てるわけですが、やはり勢いというのは違ってきてます。通常依頼も出す人は出しますしね。ただ、やはり安価で描いているのが魅力だと思ってるので、これ以上上げるのはどうしたものかと悩んでいるという。
まぁ、近いうちに通常依頼とらくがきプランの価格を見直すとは思います。
おそらく通常が30,000円スタート(だいたい差分を頼む人のラインがここ)で、らくがきプランが6,000円ぐらいですかね。値段相応の絵をお出しで来てるのかは、描いてる本人じゃわからないんですが…人が離れない程度にはする予定です。
ほんと、何が正解なんでしょうかねぇ…わっかんね((白目
今回はラフのご用意ができています。
pixiv百科事典に無い形態を描いていく予定です。ただ、これが2月用となると3月にでる新作のやつは4月に……?うーん、どうしよう((困惑
2月(1月中更新):エクスレイヴ
3月(2月中更新):ぱすてるまりぃ
4月(3月中更新):???
これが最速か……?
えいぶらむす
2026-01-10 13:17:28 +0000 UTCASTXEV
2026-01-10 01:21:20 +0000 UTCorotida
2026-01-09 23:32:04 +0000 UTC