Frontierkiss
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小説「僕の肉人形」6
Added 2024-12-13 08:00:00 +0000 UTC
Comments
小数派ではないと思います。
ソフトでバニラなSEXが好きな人は多いと思います。「普通のセックスも好きだけどSMも好き」という人の多くは、M側の苦痛が大きいものや、血の出るプレイやスカトロが嫌いなのではないかと思います。
一方、「普通のセックスでは興奮しない、SMにしか興味がない」という人の多くは、M側の苦痛や残酷性が大きければ大きいほど興奮し、血の出るプレイやスカトロも許容する人が多いのではないかと思います(勝手な解釈ですが、、、)。
私自身のことをここに書こうと思ったのですが、少し長くなるので、別の投稿として、改めて書こうと思います。
考察のきっかけをいただき、ありがとうございました。
Frontierkiss
2024-12-24 00:49:37 +0000 UTC
ありがとうございます😌
個人的に残酷すぎたりおぞましすぎたりすると、可哀想な気持ちが勝って抜けなくなって作品自体を読まなくなってしまうので櫂先生の作品はそこも好きなんだと思っています🥰❤️(少数派かもしれませんが💦)
あと急いでいて書き忘れていましたが、雄太の初めてのパイ◯リを奪ったのも重熊なのがとっても興奮しました🤤❤️
重熊のあの雄っぱいだったら気持ち良さそうなのも分かりますね…😋❤️
利雄
2024-12-19 04:00:35 +0000 UTC
ありがとうございます。
今回は、今までにないアブノーマルなプレイを表現しました。
ふつう、SM漫画なりSM小説は、ソフトなプレイから過激なプレイへと進む方向として、
肉体改造などの残酷なものへ
スカトロなどのおぞましいものへ
などの方向性があると思います。過去、多くのSM系のオナニー作家がいますが、過激なものを求めていきつく先は、残酷性や醜悪性だったと思います。私は、別の方向性はないだろうかと思い、模索したのが初期の作品「トレーニング・ドッグ」でした。今月の話は、その延長線上にある内容だったと思います。
Frontierkiss
2024-12-19 00:05:21 +0000 UTC
チャックを下ろして雄太のお尻が出てきたら最高ですね…🤤❤️
最後までエロすぎる章で大好きな章がまた増えました😆❤️
別の薬剤がどんな効果なのか…めちゃくちゃ楽しみなので、それを楽しみに日々を過ごします😌❤️
利雄
2024-12-16 10:53:23 +0000 UTC