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『母が友カノになったので』公開!


mom was1

月末ギリギリになってしまって恐縮ですが、リファイア新作漫画『母が友カノになったので』をお送りします。

前作発売後に3ヶ月ほどでサクッと新作を仕上げて発売して成功者へのステップをグイグイ駆け上がるつもりでいたんですがw 気力の波に翻弄され、作品内容に迷いに迷ってネタが二転三転し、他の仕事もちょこっとやったり…、結果的に新作完成のこの日を迎えるまで、予定の三倍以上の時間がかかってしまいました。

しかも迷った末のネタが母親NTR的内容。NTR系はとにかく評価が辛辣だし、僕のようなソフトエッチ志向にはあまりマッチしないかとも思うんですが…、まあ、好きなものを好きなようにやるのが同人だ! という精神で押し切りました。

つまらなかったらごめんなさい。さようならまた逢う日まで。

面白かったら嬉しいです。今後ともよろしくお願いします。(^ω^)

『母が友カノになったので』公開!

Comments

Wow! Thank you so much!

辰波

lol now i have this manga 4 times.

MOOOOYAAHOA

マサボーさん! なんとも熱の籠った長文感想&分析ありがとうございます! これほど詳細に感想を聞かせてもらえるのは非常に珍しい事なのでとても嬉しいです!(´∀`*) 普通、こういう時は期待を下回るものだと思いますが、楽しんでもらえて本当に良かった。というか、作者の意図をここまで見事に受信してくれたのかと驚きます。むしろ意図を越えた効果まで発見してくれている!w 作者冥利に尽きるというものでしょう。 仰る通り、僕はNTRの独特なドキドキ感は大好きだけど同時に凌辱は大嫌いが故に本作は若干奇妙なバランスの内容だと自覚してまして、だから大きな不安があった訳ですが、こうしてマサボーさん始め多くの方がポジティブに受け入れてくれて感謝感激です。 こうなると、想定していた続編は作らねばならない流れですね。本作はとにかく作業期間があまりにも長くなって途中で飽き飽きしてとても辛い時期もありました。次はもっと楽しんで描けるように気楽に構えたいところです。 こうして楽しんでもらえる作品を作ることが出来ると、長年のご支援に応えられたようにも思えて、それも嬉しいです。 次もまた楽しんでもらえるよう、引き続き頑張ります!

辰波

まずは作品の完成、おめでとうございます! 待ちに待った新作、ようやく拝見させて頂きました。 サンプルを読ませて頂いた時の期待から、予想を遥かに上回る内容の濃さに驚きました。 印象的なのはSEXシーンが「映像として記録されたSEX」として進行していた点です。前戯・本番の1つ1つの動きが同じ構図のコマの連続で描かれる所が多く、1コマ1コマの間が自分の脳内で補完されてまるで本当に動いているかの様に錯覚を覚えました。 そして、その構図が「スマートフォンでの素人撮影」だからとても生々しい! 右手でぎこちなくフェラをする口元をアップしたり、左手でパンティ越しのヴァギナを愛撫する時には1コマずつ左右にブレていて片手持ちで安定しないのが分かります! ヴァギナからの高速パンニングで、少しずつピントが顔に合わさりながら「経験回数をカノジョに言わせる」くだりは余りにも妖艶でした… スマートフォンをスタンド立ちさせ定点で映された本番シーンでは、「SEXに夢中になる」うちに「カメラに近づき、離れる」「体位を変える」を自然と繰り返していて、背景の構図は変わらなくても飽きのこない演出でした。 キャラ描写がじっくり描かれたプロローグとエピローグのストーリー展開では、親友タカシの『一途な性格』『特殊な趣味』徐々に色濃く描かれていました。 しかし、私個人としてはその性格と趣味の矛先(?)が実の母親に向けられながらもソレを黙認し、親友かつ趣味の捌け口として、映されたSEXに欲情して自慰に耽る主人公が作中で最もキャラが立っている様に思えました。 「間近で見られた母親の巨乳」「自分にオナニーを覚えさせた」など、ある種のマザーコンプレックスの様な母親の愛をただ1人受ける事が出来た状態が1本の動画で見るも無惨に崩れていく様は正に『NTR』なのかもしれません。 ただし、その状況すらも昇華させて楽しんでいるかの如く描かれた展開は、NTRが苦手な私でも逆に楽しむ事が出来ました。 ストーリー・キャラ設定・SEX描写のどれも斬新かつバランスに優れた作品でした。 過去に「自分もNTR要素は苦手」と公言されていらっしゃいましたが、だからこそ生まれた名作だと思います。 長文・駄文の感想で失礼しました。

マサボー


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