皆さんお久しぶりです。 今回はコミッションの先行公開です。
例によって約2ヶ月後に全体公開予定ですので、予めご了承ください。
先日「アナイアレイション -全滅領域-」という映画を観ました。
更に遡る事先々日に「Still Wakes the Deep」というホラーゲームの実況動画を観まして、このゲーム自体は石油プラットフォームが掘削を進めると何か未知の存在を掘り当てて、その存在に接触した人物は肉体が変化してしまう的な大変好みの設定だったのでした。
その動画内で投稿主が「こういう未知の存在にあてられてヤバい事になるゲームや映画ってなんかないですか?映画だとアナイアレイション -全滅領域-が良かったです」みたいに言ってて気になってたんですよね。
アマプラで無料と言う訳でも無かったんですが、買い切りでも500円で観れたのでいっそ買い切って観たろうと思い立ったわけです。
それで内容はと言うとザックリ言うと…空から隕石が降ってきて着弾点の灯台を中心に虹色の光に包まれる空間が出来てしまい、その空間内を調査するというお話なんですが、これクトゥルフ神話の「宇宙からの色」じゃんと気付ける様になったのはちょっと自分の成長を感じました。
物語の展開的に光の内部に調査に入る女性5人が徐々に肉体変化などで心身ともに消衰していくような内容かな~と思ったんですが、そういう描写も一部ありますがメインは肉体変化よりは動物に襲われるパニックホラー寄りでやや肩透かしを喰らってしまいました。
その肉体変化描写の一部というのも、先に虹色の光の空間に調査に入った軍人達が設営した基地内で、元々軍人の一人であったであろう存在がカビ状に変質して壁面に広がってしまってるシーンで、ここがこの映画の一番の魅せ場と言っても過言ではないくらい恐ろしくも美しいなので個人的には満足でした。
あとは森の中をひたすら調査隊の女性陣が歩き回ったり、ボート漕いだりするシーンが多いんですが、所々に虹色で光らせたり、光の影響を受けて異常に花が咲き乱れてたりしてて、背景が普通に綺麗なのも見所なんですよね。
他にも「助けて~!」と絶叫するクマの化け物や花満開の植木になっていまった人間など求めてたものとちょっと違ったけど見所が多い映画でした。
と好みの映画だったので長々と語ってしまいましたが、映画の話はこの辺で今回の更新分をどうぞ。
女体化イブールとラマダのボテ腹ズリ依頼でした。
ボテ腹にちんこ挟む構図に結構悩みました。
無理やり男を寝かせて、左右に座らせたけど…う~ん、なんか納得いってないんですよね。
しかしドラクエのモンスターの依頼ってなんか妙にテンションが上がるんですよね。
なんだかんだで幼少期ポケモンよりドラクエモンスターズ派だったのかドラクエのモンスターへの愛着がかなりあるのを実感してます。
では今回のコミッションはこの辺でまた次回の更新でお会いいたしましょう。
こなうみ
2025-05-05 18:35:16 +0000 UTCゴト・ベイドー
2025-05-04 22:18:44 +0000 UTCこなうみ
2025-05-03 15:34:17 +0000 UTC