前回
英語版
「フーッ! フーーーッ!♡♡」
「ん゛おおおおおお゛お゛ッ!!♡♡ おおおおおおおッ!♡♡♡♡」
エリゼとキョウコは、おまんこを力の限り締め上げながら、相手のおまんこにディルドを叩きこもうと、必死に腰を押し付け合った。その瑞々しい女肉がぶるぶると震える度に、汗が飛び散る。部屋の空気が雌の体液でじっとりと湿り、壁や窓に、フェロモンが結露する。
二人のおまんこの締め付けは、互角。二人が力の限り腰を押し付け合っているにも関わらず、ディルドは微動だにしない。もしこのディルドの骨格に鋼の芯が使われていなかったら、あまりの負荷の強さに耐えられず、ディルドはへし折れてしまっていただろう。
(膣で生卵を握り潰せる、この私と、互角ですって!? 雑魚女のくせに生意気……! 絶対に! 潰す!!)
歯を食いしばりながら、上からエリゼを押しつぶそうとするキョウコ。エリゼは、耳を劈く絶叫を上げながら、その凄まじい重圧に必死に耐えていた。
「おああああああっ!?♡♡ あああああああっ!♡♡」
エリゼのおまんこが必死にディルドにしがみつく。エリゼは、自分のおまんこがだんだんと余裕を失っていくのを感じていた。レズバトルの経験が少ないエリゼのおまんこは、持久力という点でキョウコのおまんこに大きく劣っていたのだ。
(まずい♡♡ このままじゃ、押し負ける♡♡ 負ける、くらいならっ!)
「ふうううううっ♡♡ ううううううっ♡♡!」
エリゼは余力を振り絞り、キョウコの拘束を解くと、脚を閉じてピンと伸ばした。身体の内側の筋肉が引き締まり、ただでさえ強い締め付けがさらに強くなる。もし生の人間のおちんぽが挿入されていたら、食いちぎられていたかもしれない。
ディルドからの強い反動を受け、キョウコは嬌声をあげる。
「んおああああっ♡♡!? 卑怯、者っ♡♡! 脚、伸ばすなっ♡♡!」
「んんうううううっ♡♡! んああああああっ♡♡!」
無我夢中でディルドを締め付けるエリゼ。この状態のエリゼは脚を伸ばしているため身体の自由は無いが、膣の締め付けの強さではキョウコをも上回る。プライドを傷つけられたキョウコは怒り狂った。
「卑怯者♡♡卑怯者────ッ♡♡! そっちが、そのつもりなら♡♡、こっちだって────ッ!」
叫んだキョウコが身体を起こす、そして次の瞬間────
「ああああああああああっ♡♡♡♡!?」
キョウコが身体を強く捻ったかと思うと、その巨乳がハンマーのように振り抜かれ、エリゼのボロボロのおっぱいを叩き潰した。
juko-ys-1631
2024-12-01 12:02:48 +0000 UTCコマネチ
2024-11-29 23:31:35 +0000 UTCなつかつ
2024-11-29 23:06:27 +0000 UTC