前回
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実に15分もの間、エリゼとキョウコは互いの母乳を飲み続けた。しかし────
「んぶっ……♡ ぶええええっ……♡」
「もう終わりかしら、この雑魚女♡ 私の母乳はまだ枯れてないわよ」
キョウコの母乳を飲み干し切れなかったエリゼは、キョウコのその豊満な肉体の上に、ぐったりと身体を投げ出した。身体をビクビクと痙攣させ、朦朧とする意識の中で、目の前の現実を受け入れられずにいた。自分の自慢のおっぱが、目の前の女のおっぱいに敗北したという現実を。
(そんな……この私が、こんな下品な女に……!)
「生意気にもこの私に母乳責めを仕掛けるなんて、本当ならこのまま殺してやってもいいんだけど、お前はもっとひどい目に合わせてあげる♡」
そう言って、キョウコはエリゼを振り落とすと、自分のバッグから巨大な双頭ディルドを取り出してきた。
「お前の雑魚まんこ、私の最強まんこでぶっ壊してあげる……♡」
朱々
2024-10-09 04:39:59 +0000 UTC店長
2024-10-02 14:15:44 +0000 UTC