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【Unityエディタ拡張】カメラ位置管理ツール「Camera Position Switcher v1.0.0」を支援者様向けに配布

いつも応援ありがとうございます。Rinです。 今回は、Unityでの写真撮影を快適にするために普段使っているツール「Camera Position Switcher」を配布します。 本職ではないので使用は自己責任でお願いします。 このツールが皆さんの撮影を少しでも快適にできれば嬉しいです。 ------------------------------------- 📄 このツールでできること シーンビューカメラの位置記録・呼び出し 指定したゲーム内カメラの位置記録・呼び出し 記録したカメラ位置データの保存・読み込み(JSON形式) 割り当てカメラの自動保存と再読み込み ------------------------------------- ✨ 主な機能と使い方 ツールはUnityエディタのメニューから「Tools/Camera Position Switcher」で開くことができます。 ダウンロードしたフォルダを、UnityプロジェクトのAssetsフォルダ内にあるEditorフォルダ(Editorフォルダが存在しない場合は、Assets直下に新しくEditorという名前でフォルダを作成)に配置してください。 1. カメラ選択 操作したいカメラを選ぶ: シーンにあるカメラをリストから選んだり、Hierarchyから直接ドラッグして割り当てたりできます。 2. カメラ位置の記録 今見ているカメラの場所を保存します。 名前を付けて保存: 「自動で名前を付ける」(例:Pos_001)か、自分で好きな名前を付けて記録できます。 シーンビューを保存: 今見ているシーンビューのカメラ位置を保存します。 「選んだカメラ」を保存: 上で選んだカメラの現在の位置を保存します。 「選んだカメラ」を今のシーンビューに合わせる: 選んだカメラを、今見ているシーンビューの場所と向きに一瞬で移動させます。 3. 保存したカメラ位置の管理 保存したカメラ位置のリストが表示されます。 カメラを移動: 選択した位置に「シーンビュー」のカメラ、または「選んだカメラ」を動かせます。 リストから削除: 不要な位置はリストから消せます。全部消すことも可能です。 4. ファイルに保存・読み込み 作ったカメラ位置のリストをファイルとして出し入れできます。 リストをファイルに保存: 今のリストをJSONファイルとして保存します。別のプロジェクトで使ったり、バックアップを取ったりするのに便利です。 ファイルからリストを読み込み: JSONファイルを読み込んで、今のリストに「追加」するか「上書き」するかを選べます。 5. 設定 このツールがカメラ位置データを保存する設定ファイル(CameraPositionStockアセット)の管理ができます。

【Unityエディタ拡張】カメラ位置管理ツール「Camera Position Switcher v1.0.0」を支援者様向けに配布

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