ご依頼でヤマト・ハンコック・レベッカ蝋人形化描かせてもらいました! 設定としてゾロ→ヤマト、ナミ→ハンコック、ビビ→レベッカに置き換えて蝋人形化という ことで、特大キャンドルサービスセットとなってもらいました(*’ω’*) ★2月のリクエスト企画開催中です→ https://ill188.fanbox.cc/posts/5371074 ★「にょたかれっつ!」2月26日販売開始 DLsite→ https://www.dlsite.com/maniax-touch/work/=/product_id/RJ01032801.html FANZA→ https://www.dmm.co.jp/dc/doujin/-/detail/=/cid=d_263257/ 3/26追加 どんちゃんさんに小説いただきました♪ どんちゃんさん→ https://www.pixiv.net/users/20180495 Mr.3「ようこそ、吾輩のキャンドルサービスへ」 レベッカ、ハンコック、ヤマトは捕らえられ、目を覚ますと足首がセットの中に埋まり、固定されていた。 レベッカ「どういうつもり⁉」 ハンコック「わらわにこんな事をして、どうなるかわかっておるのか!」 ヤマト「こんな物、すぐに叩き壊してやる!」 ヤマトは手にある金棒を振り上げる。 Mr.3「やって見るがいい」 ヤマト「あっ、ぐっ‥」 ハンコック「何をしておる!くっ、うぅ‥力が入らぬ‥」 レベッカ「足が全然動かないわ!」 Mr.3「貴様らの足にはセットの内部で約100キロの蝋が括り付けられている。そして当然、能力者には海楼石を仕込んでいるのだ」 ハンコックやヤマトのクラスであればMr.3などすぐに倒せる相手ではあるが、海楼石のせいで無力化されている。 Mr.3「さぁ、ショーのスタートだ!」 ヤマト「何だこれは!?蝋?」 ハンコック「身体に蝋が纏わりついて来る!」 レベッカ「ケホッケホッ、まさか‥!私達を蝋人形にするつもり⁉」 Mr.3「その通りだガネ、美しい君達を蝋人形にして届ければ100億ベリーをも超える収入になるのだよ」 ハンコック「なんじゃと⁉ふざけるな!」 ヤマト「僕達を蝋人形にするだと!そんな事はさせない!」 レベッカ「早く逃げ出さないと!」 抵抗するが、能力者の2人は力が入らず、レベッカの俊敏さもガッチリ固定されてしまえばどうする事も出来ない。じわじわと蝋が降り注ぎ、身体を固めていく。 レベッカ「嫌‥身体が動かない‥」 レベッカは降り注ぐ蝋を恨めしそうに見るポーズで動けなくなる。 ハンコック「くぅ!蝋が取れぬ!」 ハンコックは纏わりつく蝋を払おうとするポーズで動けなくなる。 ヤマト「僕は諦めないぞ‥!ぐぅっ!」 ヤマトは何度か金棒でセットを壊そうとしていたが、最後には金棒を振り上げたポーズで動けなくなる。 Mr.3「ポーズが決まったようだな。仕上げといこうガネ。」 動けなくなった絶望の表情のまま蝋は顔を覆い、3人を蝋人形へと変えていく。 Mr.3「フハハ!何と無様な蝋人形なのカネ!クライアントもお喜びになるであろう」 レベッカ、ハンコック、ヤマトは身体を蝋に染め上げられ、美しい蝋人形へと変えられ、セットに佇んでいた。
いるこ★木曜日のいるこUpdated on Thursday★
2023-03-03 23:41:10 +0000 UTCヴリトラ
2023-03-02 12:55:19 +0000 UTC