出所出来るように働きかけたのは確かだけれど、久しぶりに見た琳に嬉しさが増してきた。
1階の喫茶店でおしゃべりをしていたら、ちょっとしたデート気分になる。
「本当に元気そうでよかった。」
「ちょっとは凹んでる方がよかった?」
冗談を言うかのように笑うので、少しムッとなる。
「もう!待ってたんだから、ちゃんと心配させてよ。」
「ごめん。ごめん。」
「本当に君は、いつもいつも何かしでかして。問題児すぎるでしょ?」
「正義感が強いのはわかるけど、心配してる私の事も覚えててほしいな。」
「ずっと貞代の事考えてたよ。」
「本当かなぁ?」
「ほら、目を見て。」
顔をじっと見られると、少しドギマギする。琳はいつも何を考えているか分からないところがあるから、余計に。
どんどん顔が近づいてきて、唇が重なり舌が入ってくる。
ぴちゃぴちゃと喫茶店内に響く音が恥ずかしくなって、「ちょっ・・・待っ・・・あっんん。・・・はぁん。むちゅ・・・っっ」
ガッチリと頭を押さえられ離そうとしてくれない。
「んっ・・・はぁっはぁ・・・。んむ、んちゅぅ・・・はぁ。はぁ・・こらぁっ。ちゅぅ・・・」
おっぱいまで、服の上からむにむにと揉んできはじめる。
「こらぁっ・・ここ一階でしょぉ・・・んっんっ」
「もう閉店してるから、誰も気づかないってば。。(盗聴はされてるかもだけど)」
「はぁはぁ。。でもっ・・んんっ」
コートを脱がされ、スカートを下ろそうとしてきて、
「だからぁ!ダメだってばっ!////」
「うーん・・ちょっともう我慢できない。」
「君はエッチな事しか考えてないの???」
「そういうわけじゃないけど。。。?」
「って言いながら、タイツまで脱がさないのーーっ!」
(6/17追加イラスト・ここ辺りのイメージ)
力じゃ敵いそうにないのはわかってるけど、抵抗はしなければいけないが、するりと下着の中まで手が伸びてきた。
「あんっ・・・こらぁっ////」
「濡れてるけど・・?」
顔が真っ赤になるのがわかる。久しぶりに2人きりになり、あんなキスをされたら仕方がない。
指が入ってきて、ぐちゅぐちゅを中をかき回される。
「んっダメだってばぁ!ほら、せめて2階に行こう・・?はぁ・・んっんぁ。はぁはぁ・・」
「ちょっと止められないね。」
琳は私の手を琳のズボンの中へ入れさせ、わざわざ確認させる。「ね?」
大きく固くなっているペニスを出し、触らせてくる。
手で扱くとまた大きくなるのがわかった。
「はぁはぁ・・・」
ココは1階の喫茶店のソファだとわかっているのに、私も理性がききそうになかった。
「入れるよ?」
パンツを脱がされ、ソファへ横たわらせられるとすぐに中へ入れてきた。
「んぁ・・♡はぁっ・・・あんっ♡♡♡」
「あんっ♡・・・・んっ♡・・はぁはぁ♡」
ダメなのに気持ちよさに勝てそうになかった。琳の体に足をからませ、少しでも奥へ奥へ届くように腰が動く。
「貞代・・」
口も塞がれ、くちゅくちゅとべとべとになるまで貪る。
「はぁはぁはぁ・・・んっはぁ・・・んっ」
「あん♡・・もっと。奥まで♡・・・♡♡♡」
「貞代・・・なかに出していい・・?」
「やだぁ・・だめっ♡/////
まだだめぇ・・・♡♡」
「あんっあんっ♡♡♡ あんんっっ」
腰がガンガン、ズンズンと奥にあたり、気持ちよさで何も考えられない。
続けてたら、なかに出すしかないのはわかっていた。
「貞代。出すよ」
ドクドクとなかに入ってる。ダメだとわかってても、理性が吹っ飛んでいる。
琳が好きでしょうがないのだ。
「ダメだって・・言ったでしょ」
一応、言って見るけど本気で怒ってないのはまるわかりだろう。。
「その恰好がエロすぎて、また興奮してきた」
「ほんとにっっ!!君はバカなの???////」
じゃあ今度は2階にあがってからと、お姫様抱っこをされ連れていかれた。
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ラフ塗りのおまけ
文章を書くのは苦手なので、画像で状況は補ってくださいっ!!((
またエロい話を書いてしまったんですが。初心者丸出しの文章はお許しください💦💦
ここに載せてると、私が書いたというより客観的に見れるので(自分は)
ちょっと気持ち的に楽しいです(ΦωΦ)ふふ
*盗聴関係のヤツは、盗聴とか趣味にしてたらロクな事にならないぞという意味で。
深い意味はないです←
琳くんは貞代一筋なのです( ˘ω˘ )
弥音
2020-06-13 05:53:24 +0000 UTCKSK
2020-06-13 05:04:17 +0000 UTC弥音
2020-06-13 02:35:39 +0000 UTCshadow-romo
2020-06-13 02:23:44 +0000 UTC