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浣腸露出 01

 ある日、私の元に登喜子さんと共同で露出体験告白サイトを管理している彩花さんからメールが届いていました。

 あの人達から来るメールは決まっています…それは露出のお誘いでした。

後日、私と登喜子さんは二人揃ってとある公園の駐車場に停めた車の中にいました。

私達二人は上着を羽織って後部座席に座っています。

「じゃあ二人とも上着を脱いで恥ずかしい恰好を私に見せて」

二人で紅潮した顔を見合わせ、上着を脱ぐと胸と股間が切り取られ、全裸をより卑猥に演出するたためだけのボディストッキングだけを着た裸体が露になります。

「ねぇ…彩花ぁ…今日はどんな恥ずかしい目に合わせてくれるのかしら…」

登喜子さんが体をもじもじとさえながら辱めを待ち望んでいる。

そんな私もこれから何をされるのか…その期待に股間を濡らしてしまっています。

「ふふっ…二人とも我慢しきれないって感じね、始める前に誓ってもらおうかしら…私の命令に絶対服従する露出奴隷になることをね」

露出奴隷…その言葉に胸が高鳴る…

どんな辱めを私にしてくれるんだろう…どれだけ私はイカされるんだろう…

「「私はご主人様の露出奴隷です」」

二人揃って露出奴隷の宣誓を口にする…

もう後には戻れない…

「あなた達は今日、お腹にコレを入れて露出してもらうわよ」

そう言ってご主人様が取り出したのは、いつぞやみた緑色のゼリーでした…

あれって…

私のお尻とお腹が熱くなってしまいます。

「ふふっ二人ともこれの味をまだ覚えてるみたいね。そっあの時の浣腸ゼリーよ」

ゼリーをひり出した快感を思い出して身震いしてしまいます。

それは登喜子さんも同じようで、体を紅潮させて震えています。

「今日は二人ともこれをお腹に入れて貰うわ、それで巴はこの公園から、こっち公園まで歩くの」

そうして出されたタブレットの地図には徒歩で30分程度の距離にある別の公園までの道が表示されていました。

「しっかり道をおぼえて置くことね。二人の顔見知りがいないように随分遠くまで来たから、途中で道を忘れたら浣腸したまま知らない町でその恥ずかしい恰好で迷子決定よ」

5分上げると言われたので、道順を必死に頭に叩き込ます。

知らない土地でこんな恰好で迷子になったら…もう終わりです…

幸いそれ程複雑な道順ではなかったので、なんとか覚えることが出来ました。

「登喜子はこの後、ゴールの公園に私の車で先回りして貰うわよ、それで巴はゼリーを出さないまま公園に来てもらって、登喜子は巴が来るまでゴールの公園で我慢してもらうわ。勿論下剤入りよ」

下剤の入ったゼリーをお腹に入れて、深夜とは言え住宅街をこんな恰好で歩くなんて…

「それと、巴が漏らしてしまったら登喜子が、登喜子が漏らしてしまったら巴に罰ゲームがあるから、お互いのために頑張って我慢するのよ」

私が漏らしちゃったら登喜子さんが…私が登喜子さんを見ると、登喜子さんも私を見ていました。

「巴ちゃん、私も頑張るから…よろしくね」

「はい…頑張ります…」

「じゃあ巴、あなたのお腹の中にゼリーを入れるわよ、二人とも私についてきて」

そういうとご主人様は車を降りて公園へと入っていくのを、奴隷二人が変態ボディストッキングだけの姿で着いていきます。

そうすると公園のトイレが近づいて来て、私が女子トイレに入ろうとするとご主人様から呼び止められます。

「巴、そっちじゃないわ…こっちよ」

そうして指を指すのは男性トイレでした。

ご主人様が覗いて中に誰もいないのを確認すると私達二人を呼び込みます。

男性トイレに入ったのは初めてでしたが、おしっこの匂いが鼻に付く以外は割ときれいだなという印象でした。

「巴、一番奥の個室に入りない」

ご主人様に言われ、一番奥の個室に入ります。

「登喜子、手伝いなさい」

「はい、ご主人様…」

便座の蓋を下した洋式便器の上に座る様に言われ私がそこに座ると、左右にある洋服掛けのフックから革紐で鉄の棒が吊るされます。

「登喜子はそっちの足をお願い」

そういうと登喜子さんが私の右足、ご主人様が左足を持って大きく持ち上げられてしまいます。

「えっ…ご主人様…!?」

個室とはいえ両足を上げられて、突然恥ずかしい所を丸出しにされてびっくりしてしまいます。

「はいはい、動かないの」

丁度膝の高さにある鉄棒に膝を足が開いた状態で引っかけられ、膝と鉄棒を革紐で結ばれて両足を固定されてしまいます。

「はい、次は万歳してー」

言われた通り両手を上げると二人が腕を頭の上でクロスさせ、革紐でトイレの上から伸びている配管に固定され、これで私は男性用トイレの個室であれよあれよ言う間に身動きが取れなくなされてしまいます。

体を揺すって革紐が軋むばかりで全く動けません。

「ご、ご主人様ぁ…お願いします…外して下さいぃ…これじゃ逃げれません…」

こんな所誰かに見られたら間違いなく犯されてしまいます。

「あら、ご主人様に逆らうの?そんな悪いお口は塞いじゃいましょうね…」

ご主人様が身動きできない私に近づいて来て、ポケットから取り出した手にはボールギャグが握られていました。

そのボールギャグを私の口に押し込み、革のベルトで締め上げられ固定されます。

「んっー!んぐぅ!」

これでは助けも呼べません。

「さてと、口答えする悪い奴隷には罰を与えないとね」

次にご主人様はラビアクリップで私のオマ〇コのビラビラを挟み、私の膣口が丸見えにされてしまいます。

「んっぅ!!!」

その瞬間オマ〇コから溢れだすように愛液が零れだします…

男性トイレの個室で拘束されながら…感じてしまっていました。

「あらあら、こんなところで身動きとれなくされて感じちゃうなんて、随分とまぁ仕上がっちゃってるわね」

昔の私だったらこんなことをするなんて考えられない、露出を始めてからまだ一年も立っていないのに、度重なる露出行為により自分で自分を調教し露出の快感がその度に大きくなり、私は完全な露出マゾへと堕ちてしまいました、

「次はこれっと…さすがにゼリーが1.5リットルもあると重いわね。」

私の目に入って来たのは巨大なボトルに入った緑色のゼリーでした。

あの公園での感覚がはっきりと脳内に沸き上がってきます。

あれが私の中に…だめ…思い出して感じちゃう…

私の広げられた膣口からごぽりと愛液が溢れてしまいます。

「またこんなに愛液零しちゃって…お浣腸好きなの?」

ご主人様の言葉にボールギャグで喋れない私はコクリと頷きます。

「露出しながら浣腸されて感じちゃうなんて、本当にどうしようもない変態ね」

そう言いながらボトルを洋服掛けに引っかけると、そこから伸びた点滴のようなチューブの先を持つと丸出しになっている私の肛門に突き刺しました。

「ぐぅ!」

ご主人様がチューブにポンプを繋いで空気を送り込むと、腸内で何かが膨らんできます。

「ふっ…ぐぅ!」

「バルーンで固定したからもう抜けないわよ」

私の体があますことなく、ご主人様の玩具にされていきます。

そしてご主人様の視線がまだ手付かずの変態乳首に注がれます。

「ねぇ登喜子、この変態乳首をよく見てるあなたに聞きたいんだけど、これって一番大きくなってるの?

「いえ、まだ大きくなるはずです。ご主人様」

「えっ…まだ大きくなるの?そう…じゃあ、まずは思いっきり勃起してもらおうかしら登喜子は右の乳首お願いね」

そう言うと左右からご主人様と登喜子さんが私に近づいてきます。

だめっ!こんな状況で乳首触られたら!

しかしどれだけ体を動かしても固定された革紐が軋むだけで、全く動くことはできません。

そしてご主人様と登喜子さんの手が伸びてきて、乳首が二人の手のひらに握られてしまいます。

「んっ!」

その瞬間、敏感な乳首から体を電流が駆け抜けます。

「改めて握ってみると大きいわね…手のひらからはみ出しちゃってるじゃない。これがまだ大きくなるって言うんだから楽しみね。じゃあ登喜子行くわよ」

その言葉と同時に乳首から一気に電流が脊椎を駆け抜けていきます。

二人の手のひらが私の目の前で激しく上下に動き、変態乳首を扱き上げています。

「ふぐぅ!!!ぐぅぅ!!!ふぅぅ!!!」

体がビクンビクンと便座の腕で跳ねてしまいます。

だめっ!乳首敏感だからぁ!そんなにしちゃだめぇ!!

その刺激でムクムクと二人の手のひらで中で自分の乳首が大きくなっていくのがわかります。

「凄っ…ほんとに大きくなってる…しかもビクビクして…サイズにしても小学生くらいの男の子のおちんちんみたい…ほらもっと大きくなさい!」

二人の扱きがより激しくなっていきます。

二人の手で乳首が弄ばれ、トイレの中でおっぱいに手が打ちつけられる音が響きます。

「ふぐぅぅぅう!ふうぅぅぅ!!」

だめ、こんな状況でそんなにしたら私もう…もう…ダメェェェ!!

固定されている中で体が極限まで反り、私は遂に絶頂してしまいます。

「ふぅぅぅぅうううううん!!!」

イッ…ちゃったぁ…

「ふっ…あっ…」

二人が手を離すとそこには長くて太く固く限界まで勃起した乳首がそそり立っていました。

「すごっ…8cmくらいになるって本当だったのね…感度も凄いし、ずっと弄りたくなっちゃいそう…」

ご主人様の手が私の乳首に伸びてこようとしたとき、ご主人様がトイレの入り口の方に顔を向けると、口に指をあててシーっとと黙るようなジェスチャーをします。

そうして少し経つと大きな足音が聞こえて、トイレの中に男性が入って来たようです。

個室の薄い扉を隔てて、男性がいると思うとドキドキして、露出マゾに堕ちた私の体はこのスリルを快感へと変換してしまいます。

それは同じ格好をした登喜子さんも同じようで、しきりに外の様子を気にしながら顔を赤くしてもじもじしています。

外からは用を足す音が聞こえてきて、個室にいる私達に気づくことなく外に出て行きました。

「何、二人とも興奮しちゃったの?しょうがない露出マゾなんだから」

「この通り普通に誰か着てもおかしくない状況よ、巴、本当に続ける?ここで止めるかどうか決めなさい」

ここは普通のトイレで当たり前に人がくる…

それでもここまでされて…ここで止めてしまったら、これから待ち受ける快感に打ち震える私はおかしくなってしまう。

もっと気持よくなりたいという露出マゾの肉欲、それと反対の恐怖、リスクと羞恥といった理性…

それが頭の中で鬩ぎ合います。

この状況は今までで一番危険と分かっている…でも…でも…

「したいんでしょ…巴ちゃんなら出来るよ…私も頑張るから…ね?」

突然耳元で登喜子さんの呟きが聞こえ、登喜子さんの顔を見ると淫靡な笑顔がその顔には張り付いていました。

そうだ二人は露出奴隷なんだ…だから…ご主人様のご命令には従わなきゃ…

喋れない私はコクリと頷きました。

「さすが私の露出奴隷ね…最後のお化粧をしてあげる」

先ほど弄り倒され、ギンギンに勃起している乳首にジェルのついたパッドのような物が取り付けられます。

「んっ…!!」

えっ…低周波マッサージ器!?

今扱き倒されてより敏感になった乳首に低周波なんて流されたら私…

「そしてこれが最後…」

ご主人様が後ろに回ると、突然視界が真っ暗になりました。

「っ!!?」

「革製の目隠しよ。何も見えないでしょ」

「今から、ゼリーをあなたのお腹に流し込み始めるわ。これが全部落ち切るのに掛かる時間は10分くらいかしら、10分後にまた来るからそれまで、見つからないといいわね…」

男性用トイレに10分間も拘束放置…

しかも浣腸と乳首を低周波マッサージで刺激されながら…

「扉は閉じて置くけど、鍵はかけないから、見つからないと良いわね」

そう言い残し浣腸ゼリーを流し込み始め、低周波マッサージをランダム設定にして起動すると、ヒールの音を響かせながら去っていきました。

ここから短いようで長い10分間が始まりました。

誰もいなくなり、静まり返ったトイレにくぐもった女の声が奥の個室からうっすらと響き渡ります。

「ふ…ぐっ…ふぅ…!」

お腹の中にどんどんゼリーが流し込まれてる…

どんどんお腹が重くなっていく…

男性用トイレでイリルガートルでゼリー浣腸されていることに感じてしまいます。

更に…

「ふぐっ!!!ふぅ…んっっ!!!」

乳首…乳首痺れちゃう!!

ランダムで動作する低周波マッサージ機が断続的にそれぞれの乳首に異なる強さで電流が流され、慣れることのない快感が扱かれイカされてしまったせいで敏感になった乳首に襲ってきています。

だめ…声が…我慢できない…!

誰か来たら…バレちゃう!!

男性用トイレで拘束されて感じながら浣腸されてる変態露出マゾがいるってバレちゃう!!

見つかったら絶対犯されるちゃう…!

広げた処女マ〇コに突っ込まれちゃう…・

いやぁ!そんなの絶対いや…!

でも怖いのに…怖くてたまらないのに…なんでこんなに気持ちいいの…!

視覚が閉ざされたことで、聴覚が鋭敏になり外を走る車の音、風の音…

その音に反応して体がビクビクと痙攣してしまう。

「ふっ…!ぐぅ!!ふぐっ!!!」

声が…抑えられない!

そんな時、風や車の音に混じって、一定のリズムで発生する音がトイレに近づいてくるのが聞こえました…

遂に来た…露出の快楽に侵食した私でもその音の正体が人間であることはわかりました。

お願い来ないで…

しかしそれと反対の思いも私の中でどんどん大きくなります。

見て…私のエッチな所全部見て…!

理性と肉欲が私の頭の中で暴風の様に吹き荒れぐちゃぐちゃになっていきます。

しかし理性の願いとは裏腹にトイレへとどんどんと足音が近づいてきます。

そして反響した足音が聞こえてトイレに入って来たと理解します。

「っ!!!!」

だめ!来ないで!来ないでぇ!!

でもそんな変態女のことはお構いなしに、どんどんと足音が近くなり、足音が止まり少しすると用を足す音が聞こえ始めます。

いる…扉のすぐ外に男性がいる!

そして、最悪な事態が重なります。

ランダム設定にされている筈の低周波マッサージ機が同時に最強設定になり、乳首がビクビクと痙攣するほどの電流が注ぎ込まれます。

「…っっ!!!!」

奇跡的に声は抑えられたものの、体がその快感に抗えずビクンと跳ね、革と便座の蓋が軋みをあげます。

だめっ…音が…聞こえちゃう…!

「っふぅ!っぐ…!ぉ…ぉ゛」

声出ちゃう…!ダメ…なのにぃ!

浣腸と乳首に流れる電流、それに極限のスリルと羞恥が合わさり、体中が性感帯になったように感じまくってしまいます。

男性が用を足している音がなくなり、水が流れる音がします。

静かになったら音が…声が聞こえちゃう…!

バレちゃうよぉ!!

「ぉぉ゛っ…ふぐぉ…おぁ…!」

そしてその予感は的中し、外に向かっていた足音が止まり、少しするとこちらに向かって歩いてくる足音が聞こえます。

いやっ!ダメ!来ないでぇ!来ないでぇ!!

見られる…見られるぅ!!!

「っ…ぅ…ぅぅ…ぐぅ…ふっ」

お願い早く出て行って…もう我慢が…声が我慢できない…

しかし男性の足音は止まりません。

乳首凄い…だめ…頭が真っ白に…このままじゃ…イっちゃう…

「ぅぅ…くぅ!…ぁぅ…ぐぅ!」

もう…無理ぃ…

イってしまう…頭が真っ白になりかけたその時、外から男性の声が聞こえて来ます。

「おい!まだかよ!」

外に知り合いが来たようで、中にいる男性を呼んでいるようです。

その声に呼ばれて、トイレの中にいた男性が小走りに外へ出ていきました。

中々出てこないことに痺れを切らしたようです。

私がイってしまう寸前、男性の足音が遠ざかり外に出て行きました。

も…もうだ…め…

イク…イっちゃうぅぅ!!

「ふぐぅぅぅ!!ぉぉおお゛ぉ゛ん!!」

我慢してたせいで凄いのきちゃってる!

私を拘束している革紐を軋ませながら体を跳ねる様に痙攣させながら絶頂を繰り返します。

「ぉぉお゛ふぐぅ!おぉぉん!!」

広げられたオマ〇コから潮が勢いよく吹き出し、扉にビチャビチャと潮を撒き散らしてしまいます。

「ぉ…ぁ…ぁ…ン」

しかしイったからといって解放されるわけではありません、今回は何とかなりましたが次も助かる保証もなにもありません。


どれだけ時間が経ったのか…あれから何度か絶頂し時間の感覚も曖昧になっています。

でもお腹が張っていて、かなり量のゼリーが注ぎこまれていることは確かです。

お…お腹…重い…も、もう限界…入らないぃ…

しかし物理法則はそれを許さず、容赦なく私の腸内にゼリーを押し込んできます。

その時、また足音が聞こえて来ました…

時間がどれくらい経っているかわかりませんが、自分のお腹の具合からご主人様が来たのかと思いましたが、聞こえる音はご主人様のヒールの足音ではありません。

また人が…

何度も絶頂させられ、息も絶え絶えで快楽の虜になってしまっている私には一人目の男性の時の様にイクのを我慢する気力は既にありません。

「ぉあぉ゛…」

ボールギャグからを咥えた口からは涎を垂れ流し、アソコからは愛液を垂れ流しながらトイレの中でビクビクと浣腸されながらイっている、今のどうしようもない私を見られてしまう…

近づいてきた足音は遂にトイレの中まで入ってきました。

そしてそのまま用を足すのかと思ったら、どんどんとこちらの個室へと近づいてきます。

うそっ…なんで…なんでこっちにくるの!

足音がゆっくりと、そして間違いなくこちらに向かってきています。

いや…こっちに来ないで…来ないでぇ!

遂に足音が止まりました…コンコンと私がいる個室がノックされます。

鍵はかけられていませんが、扉自体はぴったりと閉じているので念のため確認したのかもしれません。

しかし、私は全身を拘束され自由もなく、ノックを返すことも出来ないし、口はボールギャグを咥えさせられ出るのは無様な呻き声だけ…

「ぅぅ…んぅ…!」

だめ…このままじゃ入ってこられちゃう…見られちゃう!犯されちゃう!!

「んっぅ…ん!…ぅぅ!」

いや…いやぁ…!お腹の重さ、乳首を襲う電流、そして目の前の今にも個室の扉を開けようとしている男性…

全てが頭の中でグチャグチャに混ざって溶けあい、真っ白に白濁していきます。

人生終っちゃう!犯されちゃうのに…なんで、こんなに…こんなに気持ちいいぉ!

ダメ…もう…何も考えられないぃ…・

「ぉ゛…ぉぅ…ぉお゛…んぅ!!」

そして遂にキィっというドアの軋む音が響き、私を守って来た扉が開き始めてしまいます。

「ふぐぅ!おぉぉ゛!んぐぅぅ!!」

革紐をギチギチと軋ませながら、快感と逃げ出したい恐怖で体が便座の上で跳ねまわってしまいます。

私の豚のようなくぐもったみっともない喘ぎ声もきっと扉の前の男性には聞こえているでしょう。

スローモーションのように時間の流れが遅くなった世界で、それと反比例するように絶頂への階段を一気に駆け上がっていきます。

そして扉が開き切った瞬間、私は途方もない絶頂に襲われました。

「ぉおおおお゛ん!ふぐぅぅ!!んんんぉぉお゛!」

潮を勢いよく吹き出し、拘束された身を捩りながら便座の上でビクビクと痙攣して跳ねまわります。

見られたぁ!ばれちゃったよぉ!

だめなのにぃ!!今から絶対犯されちゃうのに止まらないのぉ!

イクのが止まらないぃ!!

「お゛ぉっおっ゛…ふぐぅん!ぉおあぁぁぉぉ゛!」

広げられたオマ〇コから潮が間欠泉のように何度も吹きだします。

ごめんなさいぃ!私の汚らしい潮をかけてしまって、ごめんなさいぃl!!

何度も何度も短い期間で激しい絶頂を繰り返し、破滅的な快楽に酔いしれて私の意識はどんどんと希薄になっていき、そしてついに…

「おおおおおぉぉぉおぉ゛」

ボールギャグを咥え込んだ口から獣のような声を上げ、この人生の破滅によってもたらされる絶頂で私の意識は真っ白に溶け、意識を失ってしまいました。

浣腸露出 01 浣腸露出 01

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