店員さんがレジから離れた隙にコンビニに入ると、気だるげな「いらっしゃいませ」という声が聞こえてきます。
店員さんに見られないように入って来た為、まだ店員さんは店内に露出狂の変態女が入って来たことには気づいていません。
声の感じからすると一番奥のお弁当とかが置いてある棚のあたりにいるようです。
店内の照明に私の卑猥な姿がはっきりと浮かび上がり。来たこともあるコンビニでこんな恰好している。そのあまりの恥ずかしさにゾクゾクと快感がこみ上げてきます。
今回の露出で自分に大して与えた課題は、この姿で野外露出系投稿雑誌を購入すること…
こんな格好でそんな雑誌をレジに出したらどう思われるのか、考えるだけでゾクゾクしてきてしまいます。
店員さんの目を避ける様に入ってすぐ雑誌コーナーの前には辿り着き、目的の雑誌を見つけ、後はこれを買って帰れば終わり…
その筈なのに、私の手はその雑誌を取ろうとはしません。
私はゴクリと唾を飲み込み、伸ばした手を引っ込めてしまいます。
お客さんもいないんだし…もっと…色々シたい…
そのまま雑誌コーナーを通り過ぎ、ドリンク類の冷蔵庫の前に移動します。
ドリンクが入った冷蔵庫の前に来て、冷蔵庫を見ると、大きな冷蔵庫のガラスに自分が映り込んでいます。
そこには発情しきった裸体を役に立たないどころか、痴態と変態さをより強調してしまうようなシースルーを纏って、蕩けるような顔をしている変態がそこにはいました。
ガラスの中の私が語り掛けてくる…
「もっと…恥ずかしいことして…私を辱めて…」
そんな心の声に流され、店員さんが来るかもしれないのに冷蔵庫の前で座り込み、カタカタと興奮と恐怖で震える膝をゆっくりと開いていきます。
限界まで膝を開いた蹲踞の体勢になり、私の大事なトコロも全て曝け出されます。
乳首も凄い勃起しちゃってる…
この後、これも至近距離で見られちゃうんだ…どうせ見られるなら…もっとしっかり勃起させなきゃ…もっと淫乱になった乳首見てもらいたい…
今でもシースルーを押し上げている、変態乳首にゆっくりと手が伸び、指でツーっと乳首を撫上げました。
「…つぅ!」
少し触れただけで電気のような刺激が体中を駆け抜けていく…
日頃のノーブラと度重なる乳首へのハードな責めで私の乳首は既に完全に性器へと成り果てています。
だめ…我慢が…!
乳首…乳首弄りたい…!
右手の人差し指でくりくりと乳首を嬲りながら、左手で乳首を包み込むように握ると牛の乳首を絞るようにゆっくりと扱き始めます。
「はぁ…っん!…ひぃ…んっ!乳首…きもちぃ…」
幾つか棚を挟んだ側から店員さんが棚の整理をしている音が聞こえてくる。
そんな中で私は乳首を扱いてオナニーしてしまっている。
シースルーのサラサラとした生地が乳首に擦れて、生で乳首を扱くのとは別の感触の気持ちよさが体中を痺れる様に駆け抜けます。
いつも来てるコンビニの中で乳首扱いてる…
「だめ…こんなの…すぐ…ィ…ちゃ…!」
その時ガタッと大きな音がして店員さんが歩く音が聞こえ、私は思わずビクリと体を震わせ、イク寸前でその手を止め、力が入りにくくなっている膝で強引に急いで立ち上がります。
「あと…少し…だったのにぃ…」
私はイク寸前で意図せずお預けをされてしまいました。