乳首を何度も街中で曝け出し、興奮しきった体を一旦鎮めるためにオナニーする場所を探して街中を彷徨っていると、服の中で窮屈に収まっている乳首がはっきりと浮かび上がる胸元を見られ、ただでさえ興奮している体が更に熱くなってしまいます。
オナニーしたい、このまま街中歩き続けたら我慢できなくなっちゃう…
そう思った時に喫茶店が目に飛び込んできて、浴びせられる視線から逃げるように私はその喫茶店に飛び込ました。
店内に入るとひんやりとした空調が体を撫で上げ、視線が周りから無くなったことで火照った体が少し落ち着いてきました。
そんなに混んでいないようで店員さんからは席はご自由にどうぞと言われ、この趣味を始めてからの癖でさっと周囲を眺めて監視カメラの有無と周囲から見えにくい席を確認してしまいます。
喫茶店の中でも奥まった位置にある席に付くと、ウェイトレスさんが水を持ってました。
かなり近い距離でこの胸元が目に入っていると思うと少し興奮してしまいます。
このままじゃ乳首に気づかれたしまうと思った私は、パッと目に着いたケーキセットを注文しました。
思った以上に喉が渇いていたようで、水を一気に飲み干し気分を落ち着けて周囲を見渡すとお客さんはかなりまばらです。
そうしている間にウェイトレスさんが注文したケーキとコーヒーを持ってきました。
「ご注文は以上でよろしいでしょうか」と聞かれ、私が「はい」と答えると伝票を置いて帰っていきました。
ウェイトレスさんは持ち場に帰って、周りにお客さんもいない…
あぁだめだ…少しは落ち着いていた体が乳首が…また疼きだしてしまう。
こんなおいしい状況で…我慢なんて…
周囲を見渡しながら手を胸元のファスナーに持っていくと、ゆっくりと開け始めます。
「はっ…はっ…はっ…」
喫茶店の中で乳首を曝け出すという行為に興奮し、息が荒くなります。
ゆっくりとファスナーが開き始めると、ピンク色の乳輪から中心部分を通り過ぎ巨大な乳首が見えたかと思うと、強引に服に押し込んでいた変態乳首は跳ね上がるように飛び出してしまいます。
「あぅ!」
ふぅ…ふぅ!
出しちゃった…乳首出しちゃった…
エアコンの冷たい風が熱を持った乳首に当たります。
「ふぅ…あぅ…」
喫茶店という空間で乳首を出していることに興奮してしまいます。
「乳首、触ってないのにジンジンしちゃう。はぁ…気持ちいい…」
その時、お店のドアが開く音が聞こえました。
お客さんが来たんだ…
こっちの方にくるかもしれない…乳首しまわなきゃ…しまわなきゃ…
しまわなきゃいけないのに手が動かない…
「はぁ…はぁ…はぁ…」
この見られるかもしれないという緊張感とスリルに酔いしれ、理性ではわかっていても体がこの快感を手放そうとしません。
ドアの方からの足跡に耳を澄ますとこちらに近づいてきています。
こっちに近づいて来ている…でも私のいる座席に近づいてくるとは限らない、だから…大丈夫…まだ…まだ…このままでも…
しかし私の願いとは裏腹に足音は私が座っている席の方に向かってきます。
私が座っている席の方に近づいて来てる…このままじゃ…本当に…
心臓の動悸が激しくなる…
足音はこっちの席に間違いなく近づいて来ています。
でも私は一番奥の席に座っているから、座るのは私より前の席に座るしかない…
それに私は入口に背を向けて座っているから、私の体が影になって乳首は見えない筈…
私は怪しまれないためにコーヒーにゆっくりと口を付けます。
乳首を丸出しにしたままコーヒーを一口飲んでみたものの、もうすぐこっちに人が来るという緊張感のせいで味は全く感じませんでした。
乳首丸出しのまま、コーヒー飲んでる…
そうこうしている内に私のすぐ後ろまで足音は近づいてきました。
気付かないで…私が乳首丸出しにした変態女だって気付かないで…!
心臓が飛び出そうなほどに早く脈打っている。
今、私のすぐ後ろあたりに誰か立っている。
それなのに私はこのどしようもなく興奮し怒張した乳首を丸出しにしているのだから。
見られる…見られちゃう!
でも…気持ちいい!こんなに人が近くにいるのに乳首を丸出しにしてる…
こんなの気持ち良すぎてこの状況だけでイっちゃいそう…!
ビクビクと体が痙攣してしまう。
感じまくっている私の丁度後ろの席に座る音が聞こえました。
顔だけ少し振り返ると黒い長髪目に入りました。
女性…なのかな…
結局私は女性のところにウェイトレスさんが来ても、乳首をしまうことはできませんでした。
後ろに座った女性が私が行っている変態行為に対して無反応なため、バレていないと確信し少し調子に乗ってしまっていたのかもしれません。
ここまでなんとか抑え込んでいた乳首を思いっきり弄りたいという衝動が我慢できなくなってしまったのです。
も、もうだめ…これ以上乳首いじるの我慢できない…
ここなら…手早くイってしまえば…バレない…かも…
でもここで手で思いっきり扱いたり、乳首フェラをしてしまえば動きが大きいので気づかれてしまうかも…
ふいにコップの中にある氷が目に止まりました。
これなら…
私は前屈みになりテーブルの上におっぱいを乗せ、声を出さないためにおしぼりを口で噛み締めます。
一度始めてしまえば途中で止めるなんて出来ない。
私は最後にもう一度周囲を確認し、ウェイトレスさんの立ち位置、後ろのお客さんの様子を確認しました。
今なら出来る…
氷をコップから両手に取り、テーブルの上に投げ出された興奮しきって怒張した乳首へと近づけます。
「ふぅ…ふぅ…ふっ」
この氷を乳首に当てたら…
そういうオナニーがあるとは知っていた、でもまだ自分の乳首で試したことはなかった。
まさかこんな場所で初めて試すことになるなんて…
でも私の頭の中は乳首でオナニーしたい…それで染まってしまっていました。
そしてついに…ゆっくりと乳首に氷を押し当てました…
「っう!」
開発され敏感になっている乳首に冷たい氷が押し当てられ、その刺激の強さに思わず体が反応してしまいます。
良かった…おしぼり咥えてなかったら声でちゃってた…
でもこれ思った以上に…気持ちいいかも…
更に強く氷を乳首に押し当て、テーブルと氷で乳首を挟んで潰すように力を加えてみます。
「つぅ…!ふぅ!」
熱い乳首に冷たい氷が当たってジンジンしちゃう…
これを動かしたら…
乳首を押しつぶした状態のまま、ゆっくりと乳首を扱き上げます。
「ぅ…!ふぐ…ぃ!」
ただ乳首を扱くだけでも気持ちいいのに、そこに氷の冷たさが加わりより強い快感が乳首から脊髄に走り抜けます。
もっともっと…!
私はその快感に酔いしれるように一心不乱にひたすら両乳首を氷で押しつぶしながら扱きあげます。
「んっ…ふぅ…ふっ!!」
これ…気持ち…よすぎるぅ!
乳首を扱きながら私はある事に気づきました。
氷の冷たさに反応したせいか、限界まで勃起していた乳首が更に固くなり始めていました…
うそ…私の乳首まだ固くなるの…!?
しかし私の驚きの気持ちとは裏腹に、快感を追い求める体は乳首を氷で扱くことをやめるどころかその速度を上げていました。
「ふうう!…ふぐっ…!」
氷の冷たさと乳首を押しつぶしながら扱き上げる行為…そしてそれを喫茶店の一角で女性の後ろでしているという極限の緊張感とスリル…恥ずかしさと背徳感…
その全てが快感となって私の理性を溶かしていきます。
もう…もういいの…もっと乳首大きなっても、固くなっちゃってもいいの!
だから…もっと、もっと乳首気持ちよくなりたいの!!
更に強く乳首に氷を押し付け、扱く速度を上げていきます。
テーブルの上で乳首が変形しながら扱き上げられます。
「ふぅ!ふぅ!ふ…っん!」
もうすぐ、もうすぐイける!イっちゃえる!
しかし、熱く怒張している私の乳首で氷はどんどんと溶けてしまい、大分小さくなってしまっています。
だめ!氷無くなっちゃう!イキたいの!氷で乳首イキしたいの!
無くなる前に…イかなきゃ!
そして私は更に強く早く扱き上げ、絶頂へと駆け上がっていきます。
「ぃ!…ふぅ…ぃ…ぐっ!!」
あと少し…!あと…すこ…しぃ!
体をビクビクと痙攣させながらこれでもかと乳首を扱き上げます。
体は快楽に支配されバレないようになんていう、配慮は一切ありません。
ただこの露出オナニーの快楽を貪るだけです。
「ぃ…ふっ!ぐぅ!ふっ…つぅぅ!」
イク…イクッ!喫茶店で氷で乳首扱いて…イっちゃいます!!
「つっ…!ぅぅぅっ!!」
丁度氷が溶けてなくなると同時に屈めていた体を弓なり逸らし大きく全身を痙攣させ、私は喫茶店の中で絶頂してしまいました。
イってる!喫茶店で!後ろに女の人いるのにイっちゃってる!
「…!っ…!ぅぅ…!」
一際大きく体を痙攣させ、ホットパンツの中で潮まで吹いてしまいます。
絶頂の快感が駆け抜け、全身から力が抜けてテーブルに倒れ込むように前かがみになり、テーブルの上におっぱいを乗せてしまいます。
弛緩して力が入らくなった口からおしぼりがテーブルの上に転がり落ちます。
「ぁー…はぁー…はぁ…」
口からは涎を垂らしながら舌をだしらなく出しっぱなしに、目の焦点が合わないどうしようもないアヘ顔を店内に晒してしまっています。
露出乳首オナニー気持ちよすぎる…
氷オナニーも気持ちよくて癖になっちゃいそう…
乳首がまだピクピク痙攣しちゃってる…氷で扱いたせいでガチガチになっちゃってるし…しまえるかな…これ…
結局私は乳首をしまわないまま、緊張と快感で味を感じないケーキとコーヒーを食べ、なんとか乳首を服に押し込むと立ち上がり、伝票を持ってレジへと向かおうと歩き出したときでした。
左手側からトントンと指でテーブルを叩く音が聞こえ、音がする方を向くと丁度私の後ろに居た女性がテーブルを指でトントンと叩いていました。
なんだろうと少し気になり、テーブルを叩いていた指先を見るととそこには文字が書かれた紙が置かれ、そこにはこう書いてありました。
「もうちょっと気を付けてしなさい。変態さん」
意味を理解し、顔が一気に真っ赤に染まります。
顔をばっと上げると女性の顔が見え、その顔は悪戯に成功したしてやったりな笑顔をしていました。
バレてた…露出乳首オナニー気付かれてた…!
「ひぃ…ぐぅ!」
その衝撃に体は思わず反応して、全身を大きく弾ませ一気に絶頂してしまいます。
目の前でイッちゃった…
さすがにこれには女性もびっくりしているようです。
私はオナニーを見られていただけでなく、女性の目の前で絶頂してしまい、あまりの恥ずかしさに全身を快感に打たれながら、足早にその喫茶店を後にしました。