前回「女子様ドリンク」の続き。
男子の顔を跨いで小水の用を足した舞様は、小便を飲まされながら激しく勃起する便器男子のチンポを見て、すっかり興奮してしまいました。
しかし、そこはイルミナの女子様、燃え上がったのは性欲だけではありません。
何しろ彼女は全校男子に恐れられるスカ系お仕置き集団『保健委員三人組』の一人なのですから……。
まずは動きを封じます。
既に濡れまくり、がっぱりと開いたまんこで、便器男子の口を塞ぎます。
ヌチャ!……チュク、チュク……
愛液を塗りたくるように腰を揺する舞様。『性欲ナンバーワン』の名は伊達ではありません。
前回の中腰姿勢では落ち着かなかったのでしょう。
今度はしっかりと尻の下に敷いた男子が口を開けています。
遠慮なく豪快に注ぎ込んでゆきます。
舌が温かい小便に浸され、痺れるような塩辛さとほろ苦さ……。
そして容赦なく喉の奥から胃袋へと流れ込みます。
目の前にぱっくり開いた巨大な尻割れ。
餅のようにきめ細かい肌がぐうぅっと左右に寄せられ、その中心に色濃く息づく肉の蕾が姿を現します。
瑞々しく濡れ、濃いピンクと赤茶と集中する筋に彩られたそこは、内側からぷっくりと膨らみながら蠢動しているのでした。
「……っ……っっ!!!」
凄まじい炸裂音と共に、鼻先に熱風が直撃。
舞様の直腸から鼻の穴に注入されたそれは、一瞬の間をおいて熱さと痛みにも似た途轍もない刺激を鼻粘膜に突きさしてゆきます。
肉襞で塞がれ叫ぶ事すら許されない男子の口は、まだちろちろ流れ込んでくる愛液混じりの小便を無理やり含まされるしか無いのでした。
オナラを頂いた後は、もうこうなるしかありません。
三人組の中でも臭気と性欲に特化した彼女の責めは、容赦を知りません。
相手が嫌がる程、苦しむ程、彼女は躰の芯が締め上げられるような快楽に震え、一層濃厚な臭気を放つモノが体内に生産されるのです。
そして一本糞がもう一本。
男子の顔に産み落とされます。
男子が彼女に完全に屈した瞬間。
遺伝子が舞様の尻の下に傅いた瞬間です。
彼は生涯、女子様の尻の下に這いつくばって生きるのです。
その尊い蕾と肉割れから産み落とされるモノを啜り、食らいながら。
------以下差分です------
以下、入れるタイミングが無かったものの、せっかく描いたので。
おぱんつのみ。
もちろん股間はおしっこ&オリモノ汚れでドロッドロ♡
男子な~し。
ぜんら~
したたるあいえき
ぱいぱ~ん
そしてしたたるあいえき!
いじょ!
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2021-09-08 22:19:39 +0000 UTCttl
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