夏のイルミナ・プライベートビーチ。
椰子の木陰で風紀委員の恭子様が、気持ち良く用を足しておられます。
少し足を伸ばせば清潔なレストルームがあるのですが、そこはせっかく連れて来た男子を使わないと!という事で……。
※こちらにアップした一連の画像は、消しの部分を修正した上で再アップしたものです。
「お前って、まだ便器としての調教が済んでいなかったわよね?丁度いいわ。休暇の間は女子の躰から出るモノを、流し込んであげる……ふふふ、下から見上げるお尻はど~お?」
のっしりと木枠の間に尻を乗せる恭子様。
「最初は『小』からいきましょうか……はい、ぴろ~ん。ふふ、もしかしておまんこ見るの初めて?普通なら、ココでえっちなコト考えるんでしょうけど、お前には一生縁の無い事よ」
ぷしゃあっ
言うや、恭子の股間から黄金色の液が放出される。
じょろろろろろろろ……ビタビタビチチッ
透明なプラスチックの漏斗に向かって、黄金色の液体が迸り、飛沫が飛び散る。
それはドーム型の内側に沿って弧を描き、細い管の中へと吸い込まれてゆく。
「あふぁ……んぐっ……がっ…………!」
「うふふふ……お前はこの穴を一生、下から仰ぎ見る事しか出来ないわ……ふうぅ、気持ちいい……さっき飲んだレモネードが温かくなって出て来てるみたい。ほらほら、口の端から零れてる!ちゃんと飲みなさい!」
ゴボゴボとうがいの様な音を立てながら、男子の喉で恭子の小便が泡立つ。
「あはぅぅ……ゲホッ、エホッ……」
無理やり胃の中へ恭子の汚水を流し込んだ男子は、涙目でえずいた。
生まれてこの方、他人の小便を飲むなど考えた事もなかったのだから無理もない。
無理やり流し込まれた小便の味と臭いは彼の自尊心を抉り、拭い難いトラウマを植え付ける。
「その開口器、今日の為に用意したお前専用よ。取り外すのは簡単だけど、舌の力じゃ無理ね……さぁ……メインディッシュを……んん……召し、上、が、れ……っ」
「!!んあ!あがああぁぁ~~ああぁぁ~~~~~っっ!!!」
ミリミリと音を立てて広がる恭子の尻穴に、男子は半狂乱になって言葉にならない悲鳴を上げる。
ぶりゅりゅりゅっ
ボドッ!ベヂャッ!ビチチッ……
「が!!…………んっっっ……~~~~~~~~~~!!!」
口の中に着弾したネットリと重い塊が、舌に絡みながら喉へとずり落ちてゆく。
避ける事も防ぐ事も叶わないまま、彼の顔面は次々と恭子の産み出す黄金塊に覆われていった。
以下差分となります。
日焼けの褐色恭子様。
白いビキニが映えますね~。
尻の下でチョコレートを受け止める彼も嬉しそうです。
全裸で~排泄!
日焼けには水着跡が必須ゥ
白スク!
正統派は紺でしょうか。だが、敢えて私は白を推したい。
でもって股間は染みで汚れていて欲しいッス。
尚且つその汚れをわざと誇示するようにして、挑発して欲しいッス。
ビキニとはまた違たエロさがあると思いませんか。
露出面積は少ないのに、こうやってまんこ晒す方がよりエロい。
女子様が飲み込んだ水分は、胃から腸へと送られ、全身を巡ってから腎臓へ。
やがて膀胱から排出され、男子の口へと注がれます。
男子の体には、女子様の使い古しが巡るのです。
在るべき姿ですね。
スク水という不可侵の領域を自ら開いて、濃厚な味と芳香を放つ塊を落として下さる恭子様。
もし、キレが悪かったらどう処理されるのでしょう……。
『お尻拭き(舐め)』用の男子も連れてきているのかもしれませんね。
透けスク水。
まあ実際にはこんな事は無いんですが……夢じゃないですか……
日焼け褐色・透け白スク!
全裸・日焼け褐色・スク水跡!
「は~い、それじゃ大小同時にいってみましょうか!」
「んぐあぁぁあぁぁぁぁぁ!!ああああぁっぁぁあぁぁ…………ゴボッ、ゴボゴボボボ…………」
同時に使ったら、どっちかが口の位置からズレるので実際には無理ですね。
でも、夢じゃないですかあぁ!
ttlの好きな組み合わせシリーズ。
日焼け跡+下半身丸出し。
通常、最も隠す所を最も曝け出すって興奮します。
スク水で大小全部載せ~~
もう入らない?知るか。
日焼け褐色・透け白スク・全部載せ!
全裸・日焼け褐色・スク水跡・全部載せ!
何と!メガネをお取りになった素顔でございます!
全てを曝け出しつつ、男子に有り余るお恵みを!
素顔に日焼け褐色・全部載せモリモリでフィニッシュ!!
「ふう……スッキリした……流石に苦しそうね、ふふっ……それじゃ、開口器を外してあげる。しっかりモグモグしてから飲み込みなさい?……ぜぇんぶお腹に収めるまで、見ててあげる」
おわり
ttl
2021-08-12 22:07:20 +0000 UTC