「連休でヒマよねぇ…今の時期、出かけらんないし…あ、そ~だ」
そんな思いつきで手ごろな男子を保健室に連れ込み、ひん剥いた奈月姉さん。
自分も素っ裸になるとベッドに頭を載せた男子の顔面に、その巨尻をドッカリと落下させる。
逃げられないよう脚は正座の状態でテープでぐるぐる巻きにされ、ペニスは小型バイブで強制勃起させられていた。
「んん~~~~~~っ」「むうぅぅぅ~~~~っ!」
股間かの下からくぐもった叫び声が上がり、秘部を震わせる。
「な~に?苦しいの?嬉しいの?……もっちろん嬉しいよねぇ?オトナの女のマン臭大好きだよねぇ男なら。ちっちゃくてもオトコだもんねぇ、キミ……ところで、叫ぶのは良いけど、その振動があたしのおマンコを刺激してぇ……お汁がスッゴイ事になっちゃうわよ?ま、溺れるのはキミだからあたしは構わないけどねぇ。キモチいいし」
ぐりぐり、ヌチャヌチャと湿ったまんこで男子の顔面を捏ねまわす。
「んじゃ、キミのみっともない格好をみんなに見て貰おうねぇ。後から汁塗れの顔も撮ってあげるから、楽しみにしてなよね」
奈月の巨尻に捕らわれ、顔面を何度も何度も女性器に練り潰される彼の姿が全国に拡散されてゆく。
バイブによる絶え間ない刺激と奈月さんによる振動、濃厚でしつこいマン臭、顔に塗り付けられる愛液とオリモノ……それらの味と臭いが嫌でも少年のオスの部分を刺激する。
無理矢理高められつつあった射精欲求は、彼女の放つ炸裂音と共に爆発した。
「あはははっ!オナラで射精してやんの!見た?みんな見たぁ!?このコ、アタシのオナラの臭い嗅ぎながら、セーシ発射したよぉ!!」
文字無し差分
後ろからアングル
男子無し
以上~
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2022-04-28 00:59:27 +0000 UTCttl
2021-05-03 13:42:22 +0000 UTChinnzou
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2021-05-01 18:54:08 +0000 UTC