前回の続きです。
STORY
普段から鍛え上げている引き締まった肉体を存分に活かしながらサーフィンを楽しんでいる彼女に見惚れていると、たまらなくなってきたため、俺は海辺の岩陰に誘い込んだ。
↓please translate↓(一部、翻訳しやすいように表現を変えています)
「んもう❤がっつきすぎ❤」
「本当に○○(あなたの名前)ってばエロすぎだよね~❤」
「いいよ。私も○○の裸好きだしここでしよう」
「あッ❤ 〇〇のおチンチン入ってきた❤」
「入っただけなのにもう気持ちよくなっちゃった」
「私の腹筋でしっかり締め上げて〇〇にも気持ちよくしてあげるね❤」
「あっ❤ いいッ❤ 絶頂しちゃう❤」
「○○のおチンチン最高すぎ❤」
「声出まくってセックスしてるの海水浴客にバレちゃう❤」
「いいよ❤思いっきり膣内に出して❤」
「やばッ❤ めっちゃ精子入ってくる❤」
「〇〇の精子超熱い❤」
「マジで出し過ぎだし❤」
「○○の精子の臭いしっかり付いちゃう❤」
「これビーチに戻るまでに絶対にセックスしていたことバレちゃう❤」
DIARY
いつもご支援頂きましてありがとうございます! 投稿が遅くなってしまい申し訳ございませんでした。
今後の方針にも描いた通り、愛のあるイラストが描きたい思い、それをベースに描いた絵が今回のイラストになります。こんな子と付き合いたい人生だった……
できたらこんな感じのエロイラストを今後もたくさん描いていきたいと思っています。
それにしても、黒ギャルの褐色肌と白濁液の相性は抜群ですね。我ながらずっとシコっていられる!
↓全裸差分↓
ジョージ
2023-11-15 15:17:26 +0000 UTCばんぐ
2023-11-13 22:35:55 +0000 UTCジョージ
2023-11-12 14:37:20 +0000 UTC