「みへみへー!(見てみてー!)」 口をすぼめながら。 翔太は肉棒から口を離すと、口の中に注ぎ込まれたザーメンを舌上に乗せて見せつけてきた。 「ひょーもいっはい、れたね(今日もいっぱい、出たね)」 そう言って悪戯な笑みを浮かべる。 ご支援ありがとうございます。 前回投稿した内容の続きにあたるオマケになります。 来月からは、いただいていたpixivリクエストと同時進行でFANBOXを進めていきたいと思います。 引き続きご支援と、よろしければpixivリクエストの相乗りなどもご検討していただけると幸いです。 もちろん新規のリクエスト随時お待ちしています。 よろしくお願いいたします。