「ちょっとだけだからね。」 「……むー。ねぇ、まだぁ? おれのちんこ見るのそんなに面白いの?」 「待って! おれ触っていいなんて言ってない!」 「先っぽくりくりしないで。なんかちんこ変な感じする……」 「やっ! やだ! ちんこビクビクしてるからっ! 待っ────」 噛み殺した悲鳴のような声と共に。 ドライオーガズムで前後に激しく痙攣していた幼い肉棒。 その包皮を勢い良く引き下げると、赤らんだ亀頭の小さな裂け目から濃黄色のおしっこが勢い良く吹き出した。 前後に首を振りながら、辺りにおしっこが振り撒かれる。 SSは今回リメイクなので簡易的。 気が乗れば加筆するかも。