XaiJu
chocokt
chocokt

fanbox


普段から自分のことを『メガネくん』と呼んでくるギャルに実は惚れられていて急に告白搾精されちゃう話【約12000文字】


普段から自分のことを『メガネくん』と呼んでくるギャルに実は惚れられていて急に告白搾精されちゃう話。



「ねぇねぇメガネくん。消しゴム貸してよ」


 隣の席のギャル、敷屋晴菜(しきやはるな)に話しかけられて、岸枝唯人(きしえだゆいと)は、ドキドキしながら、消しゴムを手渡そうとした。

 すると――晴菜は、唯人の手をまるごと包み込むようにして、ねっとりと指を絡ませ、消しゴムを奪っていった……♡♡♡


「ありがと。メガネくん頼りになんじゃん」

「あ、ははっ……。そりゃどうも……」


 手に残っている、ギャルのふわふわお手ての弾力を確かめるように、唯人は、手のひらを何度もぐっぱぐっぱした。


 いかにも……と言った感じのギャル、晴菜と隣同士の席になってから、唯人は、こんな風にして、何度もからかわれている。

 ……からかわれていると思っているのは、唯人の方だけなのだが。


 (はぁ~っ……。今日も目立った進展は無しか~……。

 オタクくん、ウチめっちゃアピールしてんのに、ちっともアプローチしてくんないな~……)


 などと考えている晴菜なのだった。

 晴菜は、告白は男からしてもらいたいという、少女漫画チックな思想を抱いている。

 なので、明らかに好意を持っていることが伝わるように、露骨におっぱいを押し当てたり、毎日のように何かを借りて話しかけたりと頑張っているのだ。

 それでも……奥手男子の唯人からすれば、からかわれていると思うだけである。


 そんなやり取りが続いた、ある日のこと――。


 晴菜は、唯人が――女子に告白されているシーンを目撃した。

 お相手は、唯人と同じ文芸部の、清楚な黒髪の女の子……。

 見たところ、罰ゲームの様子は無い。それを疑ってしまうくらいには、校内でも美人と話題の生徒だ。


 (くっそっ……。メガネくんの隠れた良さに気付いてたのは、ウチだけじゃなかったのか……!)


 唯人は、背こそ低いが、それなりに整った、中性的な容姿をしている。

 性に多感な時期の女子であれば、一度は気になる見た目だろう。普段は、メガネによって、可愛さが軽減されているが、外した時の愛おしさはたまらないものがあった。


 (こうしちゃいられない……。今すぐメガネくんを堕とさないと――♡♡♡)


 その日の放課後、晴菜は、唯人を未使用の部室に呼び出した。

 清掃を頼まれたと嘘をついて……。


「け、結構暗いね……。開けっ放しにしておかないと、何も――えっ。


 なっ、なんで閉めるの――おぶっ゛!?♡♡♡」


 ぶちゅぅっ♡ っと吸い付いてきたのは、晴菜のプルップルな唇♡

 上から下から♡ 被せるみたいにくっついて、むちゅ♡ むちゅ♡ と動く♡ 

 甘酸っぱい匂いが口元で弾けた♡ 鼻の穴から抜けていく……気持ち良い♡


「ぷはぁっ……♡ ……ふぅ♡

 真っ暗だね……♡ 何も見えないじゃん♡ メガネくん――ウチが今、どれだけスケベな顔してんのか、わかんないっしょ?♡♡♡」

 

 むぎゅっ♡ むにゅっ♡ ふにぃっ……♡♡♡

 背中まで腕を回され、ガッチリとホールド♡

 身長の高い晴菜に、上から潰されるみたいなキス♡

 おっぱい♡ 全身が、柔らかい肉に包み込まれた♡ そこら中から甘ったるい匂いがする、ギャルの本気ハグ……♡ 脳がもうトロトロだ♡ 一瞬で何も考えられなくなる♡♡♡♡


 晴菜は、床に準備してあったマットの上に、唯人を乱暴に寝かせた。

 おもちゃで遊ぶみたいに、無邪気で楽しそうな声で笑うと、唯人の首筋をスンスン♡ 嗅ぎ始める♡♡♡♡


「ひゃんっ♡ ちょっとぉっ♡ くっ♡ くすぐったいよぉっ……♡♡♡」

「すふ~~ん♡♡♡ すふ♡ すふっ♡ ……ぁ~~キマる♡ やば♡

 ヤバいじゃん♡ メガネくんの雄臭ぅ……んほっ♡ あ~~まんこ頭になるこれ♡ すこすこっ♡ すんすんっ♡ ふっふっ♡ ふ~~っっ♡♡♡」


 晴菜は、体をぴったりと密着させて、腰をヘコヘコ♡ した♡

 無意識だ♡ 繁殖本能のせいにして♡ ふんふん♡ すんすん♡ 

 へこへこ続行♡ そして、ゆっくりと、唯人の制服のボタンを外していく♡


「あっあっ♡ ダメっ……だよっ♡ 敷屋さんっ♡ 僕っ――」

「知ってるよ? 

 ……告白されてた。ちょ~可愛い子に。

 でもね――メガネくん。

 

 ウチの方が、絶対メガネくんのこと好きだよ?」


 制服を脱がせ終わると、ダサいインナーが出てきた。むわっ♡ っと、大好きな雄の香りがして、頭がクラクラする♡

 雌の煩悩に負けず、晴菜は、テキパキとインナーを脱がせて――とうとう、乳首の強制露出に成功した♡

 

 スマホを壁に立てかけて、薄めのライトを照らす。すると、あっという間に、お互いのちょっとした部分しか見えない、良い感じの雰囲気が出来上がった♡


 晴菜の、とびっきりスケベな顔が、暗闇に浮かび上がる♡

 告白してくれた、文芸部の清楚な美女の表情との対比で、胸がドキドキした♡

 

「メガネくん……♡ 可愛い乳首してんじゃん♡

 ほれほれっ♡ おっ……♡ ……あはっ♡ なに♡ 感じちゃうの?♡

 指で弾いてるだけじゃん♡ ほれほれ♡ おっほ♡ すご♡ 

 ねぇ体ビクビクさせないで?♡ 可愛いから♡ 大人しくしてないと食べちゃうよ?♡ ウチそんな――優しい女の子じゃないから♡」


 ――はむっ♡♡♡♡


 晴菜は、我慢できずに、唯人の右乳首をしゃぶり出す♡

 左乳首は、爪でカリカリ♡ 浅くほじった♡ 

 唯人の体がビクビクするのを、自慢の女体で潰す♡ 「んぇ~♡」っと、長く舌を伸ばしてしゃぶられるのも好き♡ 浅くチロチロ♡ 舌先で何度も擦られるのも好き♡ 一瞬でメロメロにされてしまう♡♡♡♡


「あぁっ♡ ひゃぁんっ♡♡♡ ひゃふっ♡ ひゃふんっ♡ やめてっ♡♡

 えぇっ♡ うぅぅぅっ゛♡ 敷屋さんっ♡ 敷屋さんっ゛♡♡♡」

「んぇ~なにぃ?♡ ぽこぽこしないでよ♡ 可愛いから♡

 メガネくんの腕力で、ウチに勝てるわけないっしょ?♡ 大人しく食べられてなよ……ちゅるるるっ♡ じゅぷぷぷぷっ♡ んへ~~ぅ……♡♡♡

 ね?♡ ほら♡ 気持ち良いでしょ?♡ じゅるる♡ ちゅ~~っ♡

 ――きゅぽんっ♡ ちゅ~~っ♡ ――きゅぽんっ♡♡♡」

「なんでぇっ……♡ なんでこんなことするのぉっ……♡♡♡

 イタズラにしては、ヤリすぎだよぉっ……♡♡♡」


 ――かちんっ♡


 未だにこれがイタズラだと勘違いしている唯人に、とうとう晴菜は、性欲堪忍袋の緒が切れてしまった――。


 晴菜は、唯人のメガネを、かちゃっ……♡ っとゆっくり外した。

 外して……耳に掛ける部分を、舌でレロォッ……♡ っと、イヤらしく舐めしゃぶった♡♡♡


「な、なにしてるの……?♡ き、汚いよ、そんなっ。メガネなんて……♡」

「んへぇ~……♡ ……っしょ? そう思うっしょ?♡ ちゅっ♡

 レンズも舐めちゃうね……♡ れろれろれろぉ……♡ ウチの舌ブラシで綺麗にしてあげるんだから……じゅっじゅ……ちゅぷっ♡ ちゅっ♡」


 仕上げにたっぷりとキスマークを付けて、涎でベタベタになったメガネを、再び戻す……♡♡♡

 むわっ♡ むわぁっ♡♡♡ 鼻の上から、ムンムンに香る、雌の本気フェロモン♡ 甘酸っぱい匂いで、鼻がひん曲がりそうになった♡♡♡

 晴菜は、唯人にちゅっちゅ♡ とキスしながら、おっぱいをむにゅむにゅ擦りつけるみたいに、体を前後に動かした♡♡♡♡


「んむちゅっ♡ ちゅぷふっっ♡ どぉ?♡ ウチの酸っぱい匂いめっちゃするでしょ……?♡ ちゅぅっ♡ ねぇ♡ ちゅっちゅ♡ ここまでしてくれる女の子が、マジでイタズラしてるだけだと思う?♡ ちゅ~~っ……ぷへっ♡

 ウチでいいじゃん……ウチにしよ?♡ ねぇ♡ あの子じゃ多分きっとこんなスケベなことできないよ? それに、おっぱいだって、絶対ウチの方がでっかいし♡ ね?♡ 

 男の子なんだからさぁ……おっぱい好きっしょ……?♡」


 ――ちゅっちゅ……ぷはっ♡♡♡♡ 

 たっぷりと唇を吸って、涎をプッ♡ っと顔面に吐きかけると、晴菜は――制服を脱ぎ始めた♡

 パツパツ♡ とボタンを外す魅力的な動きを止められない♡ いっぱい唇を吸われ、口内を掻き回され、理性が弱まってしまったのか――唯人は、晴菜がブラジャーだけになるまで、何にも言えなかった♡


 ――ぷるんっ♡ むわっ♡ むわぁんっ♡♡♡

 頭がぼんやりするほど甘ったるい匂いが、ぷんぷんと漂ってくる♡

 暗くて見えづらいが、ブラから零れ落ちそうなほど、みっちみちにデカパイが詰まっている♡ 甘い♡ 甘ったるい匂いのデカパイ♡ 蒸れ蒸れおっぱいだ♡


「ホック外してよ♡ メガネくん♡ あ、ごめんね♡ その前に……おっぱいでフレームが曲がったら危ないから、せっかく唾臭くしたけど、メガネ一回取っちゃうね?♡」

「えっ♡ えっ♡ あのっ、曲がったらって、なに――」

「大丈夫大丈夫♡ ――メガネがなくても見えるくらい、おっぱい近くに寄せてあげっからさ~♡

 ほら、行くよ~♡ せ~ので――むにゅんっ♡♡♡」

「~~ッ゛??!♡♡ オッ゛♡♡ おぶぅっ゛!!?♡♡♡」


 ――ずりずりっ゛♡ むにゅぅんっ゛♡♡ むちぃぃ゛……!♡♡

 暴力的に甘ったるくて柔らかい、デカパイ乳房の肉お布団が、顔面を丸潰しにした……!♡♡♡

 ずち♡ ずっち♡ むにゅぅ♡ むにぃっ♡♡♡ 胸の谷間♡ おっぱいのフェロモンポケットに、ずいずい鼻が埋まる♡ 奥の方に溜まった匂いは異常なほど甘さが強くて、頭がクラクラする香りだ♡♡♡


「ほらほらメガネくん……♡ ウチのブラホック外してよ♡

 伸び上がってないでいいからさ、ほら♡ こっちこっち♡ そうそれ♡

 その固いヤツ外したら、メガネくんの顔に、ゆっさっ♡ って、ブラ付きおっぱい垂れ落ちちゃうから、そしたらウチ、テーブルクロス引きみたいにブラ取って、メガネくんの顔面……♡♡ 生乳で潰してあげる♡♡♡

 ほれほれ♡ 早くしないと♡ おっぱいに食べられちゃうよ?♡」

「うぶっ゛♡ うぶぶぶっ゛♡♡ んん゛♡♡ んんん゛!!♡♡」

「お~よちよち♡ ふふっ♡ 

 手、震えちゃうね♡ 狙い定まんないね♡ 平気?♡ もしダメそうだったら、ウチが手伝って――あっ♡」


 ――カチッ♡♡♡

 

 ――どたぷんっ゛♡♡♡ ぶるるるんっ゛!♡♡♡

 ――もわンッ♡ ぷしゅ~~~っ……!♡♡♡

 

「けほっ♡けほっ♡♡♡♡ んぁっ゛♡♡♡ ン??♡♡ ン???♡♡」


 ブラを外した途端、おっぱいが楽になり、横乳の隙間から、一気にフェロモンの湯気が漏れてしまった♡♡♡

 当然、おっぱいの生肌に密着している唯人にも、その濃厚な強烈雌脂毒ガスは届く♡♡♡ あまりの甘さに、腰がガクンガクンッ♡ っと震えて、金玉は激しく疼いた♡♡♡

 そんな限界状態の雄をあざ笑うかのように――晴菜は、ブラを抜き去ってしまう♡


「いくよ~? メガネくん♡ ウチの特製おっぱいフェロモンをくらえ~♡

 さん――に――いち――ぜろっ♡ 墜ちろ♡ 墜ちちゃえっ!♡♡♡」


 ――ふぁさっ♡♡♡

 ――ぶっっっるんっ♡♡♡ びちゃっ♡♡♡ むにゅぅうぅっ゛……!♡♡♡


「こォッ゛……!♡♡♡ ほっ゛、ほひっ゛♡♡ あんぐっ゛……!♡♡♡

 ふ~~~っ゛……!♡♡♡♡」

 

 もにゅもにゅと♡ 顔面のそこら中を甘ったるく包み込む、デカいエロパイの塊♡

 肉が♡ 脂肪が♡ めちゃくちゃに押し寄せてきて、顔面を潰される♡

 もう甘い匂いしかしない♡ 完全に肺が終わった♡ 鼻が腐り落ちそうなほど甘ったるいフェロモン♡ 生乳のスベスベでモチモチな部分が、ぺったり汗でへばりついてくる♡♡♡ デカパイ♡ おっぱい♡ むわパイ……♡♡


「こっ゛――ほっ゛♡♡ ほほほぉっ゛♡♡ ひ、ひぬ゛♡♡♡♡

 おっぱいで、ひぬぅ゛……!♡♡♡」

「ごめんごめん♡ 一回離そっか♡ 一回呼吸しよ?♡

 ふぅ♡ ふっ゛……♡♡♡ ふ~~……♡♡ あんおっぱい伸びちゃう♡♡♡

 ばぁっ♡ ……おっほ♡ とんでもねぇスケベ顔してるじゃん♡ エッロ♡

 は~~食べちゃいたい♡ でも我慢♡ もうちょっと玉クソ金汁溜め込ませて一気にイかせてメロメロにしてやりたい所存……♡♡♡」

 

 おっぱいが顔からなかなか離れなかった♡ むちゃぁっ……♡ っと汗が伸びるだけ♡ 長乳が元の大きさに戻るだけ♡ ずっと甘ったるい匂いにコキ潰されて、ようやく離れたかと思えば、ぺたんっ……♡ っと乳肌が吸い付いてきて、顔面の皮膚が持ってかれそうになった♡♡♡

 

 代わりに出てきた、晴菜の顔は……♡ とびっきりエロくて、もうさっき告白してくれた貧乳美女のことなんて、頭から綺麗に消え去っている♡♡♡


「もう一回……♡ そうだ♡ 顔面乳房でパフパフしてあげる♡

 そしたら気持ち良いっしょ?♡ ね♡ おっぱいで縦にビンタする感じ?♡

 長乳ピストン?♡ わかんないけどさ♡ おっぱいフェロモンプレスで、完全にメガネくんの――あ。

 もうメガネ外しちゃったし、メガネくんじゃないか……。

 

 ……唯人♡ って、呼ぼっかな♡」

「あっ♡」

「えっ?♡♡ 今ちんこビクンッ♡ ってしたよ?♡

 なにそれ……可愛すぎ♡ 女の子に下の名前で呼ばれただけで、おちんちん嬉しくなっちゃうんだ♡

 何回だって呼んであげるよ♡ 唯人……♡ ほら♡ 唯人のお顔、おっぱいで縦に潰しちゃうね……?♡♡」

「んぐもっ゛……もももっ゛……おぶぶぶぶぶっ゛……!♡♡♡」


 デカパイに溺れる……♡♡♡ 

 あれだけ長かった乳房が縦に潰れ、横に流れることで、顔の広範囲が、しっとり乳汗だくだく乳房に押し潰されてしまうのだ♡♡♡


「ふしゅ~……っ♡ ヤバイね♡ 唯人♡ 唯人の下半身、びくびくびくってすっごい勢いで震えちゃってる♡

 おっぱい臭くない?♡ 重たくない?♡ 平気かな……♡ まっ、男の子は頑丈にできてるし、大丈夫だよね?♡

 だって、女の子の強すぎる性欲を、全部まともにくらっても、この時代まで生き延びてきたんだもん♡ そりゃあ簡単に壊れたりしないよねぇ……?」


 ――もにゅっ♡ もにゅっ♡ ぷ~~ん……♡♡♡

 ちょうど乳輪の部分が、鼻に被さって雌臭い♡

 濃厚なおっぱいミルク甘ったるフェロモンが、肺に直接流れ込んできて、蓋をする♡ 吸う息の全部が甘い♡ 吐く息さえ甘かった♡♡♡

 晴菜は、唯人の頭を優しくナデナデすると、「唯人~♡ 大丈夫ぅ?♡」とか「よちよち♡ おっぱい嗅げて偉いでちゅね~♡」などと優しく褒め称え、雄のプライドや自尊心を守ってやった♡ こうすることで、種付け性別としての自覚が芽生え、より濃厚な精子を作れるようになるのだ♡♡♡


 そうして、おっぱいフェロモンまみれになった顔面を……今度は、舌でたっぷりと舐め溶かし、重ね塗りする♡♡♡

 ぺちょ♡ ぺちょぉ♡ っと、音が鳴るくらい唾をたっぷりと使った顔舐めで、いよいよ現実と天国の境界があいまいになっていく……♡♡♡


「れろぉ……♡♡♡♡ んれぇ……♡♡♡♡ こら唯人♡ 気絶しちゃダメっしょ?

 ちゃんと意識保ってくれなきゃ……ほら♡ 鼻舐めいくよ?♡

 ここ♡ ほら♡ 人中♡ 鼻の下にあるくぼみ♡ 

 これ、なんであるかわかる……?♡ こうやって……舌を添えて――。

 ――れろぉおぉっ……へぇえええぇえぇぇぇえ……じゅるんっ♡

 ほらぁ♡ 一気に鼻の先まで舐めしゃぶるためにあるんだよ?♡♡♡」

「おごっ゛……ホッ゛……ふんぎゅっ゛……♡♡♡」

「舐めしゃぶるのもいいけど、途中で止めるのも良いよね……♡

 れろぉっ゛……んべぇ……♡♡ へぇ……♡♡ へぇ~~……♡♡」

「おごごごごごごっ゛……!♡♡♡」


 途中で止まると、鼻の穴が晴菜の長い舌にベッタリとくっ付いたままになるため、吸う酸素が全部唾の匂いになる♡♡♡♡

 あまりの雌臭さに、体が交尾していると勘違いして、腰がカクついてしまうのだった♡♡♡

 晴菜は、唯人のちんぽを撫で回すと……ベルトをカチャカチャ♡ とイヤらしく外し始めた♡♡♡


「おっほ♡ ねぇ……唯人♡ 

 このパンツ脱がせたら、もうおちんこが丸出しになっちゃうよ?♡

 せっかくあんな美人に告白された日なのに……♡ ウチみたいな淫乱痴女ギャルに、ちんこシコられちゃっていいの?♡ 

 ちんこ触っちゃったらもう……後戻りできないよ?♡ 

 今さらあの子の方が良いなんて言ったって、受け入れないよ?♡

 ねぇ唯人……♡ 唯人が選んで? ちんぽで選んでよ♡ ウチのこと……♡」

「うっ゛♡ あっ゛……♡♡♡」


 抵抗できないまま、パンツが脱がされて――ぶるんッ♡ っと、勃起した限界ペニスが、嬉しそうに出てきてしまった♡

 我慢汁がぴちゃっ♡ っと飛び散る♡ 晴菜は、おっぱいを引きずりながら唯人の下半身へ移動すると、おちんぽの手前で止まった♡

 手を伸ばして、金玉を揉み揉み♡ しながら、おっぱいをへその辺りでぽよんぽよんして焦らす♡ 弾力を猛烈にアピールしてくる……♡


「ここまでよく射精我慢したね♡ 偉い偉い♡

 ……実はこっそり、イっちゃわないかなって、太ももでグリグリ潰したりしてたんだけどね~♡ 唯人、案外欲張りさんだったりすんの?♡

 女の子のおっぱいとかお尻とかおまんことか……♡ 甘い匂いがして、赤ちゃん作ってくれそうなスケベな部位じゃないと、交尾したくないんでしょ?♡

 さすがじゃん……やば♡ 頭クラクラする♡ 唯人の勃起おちんぽ♡

 赤ちゃんの種の注ぎ込み口♡ もうすぐおっぱいの軒下にあるんだって考えるだけでまんこイラつく♡

 ねぇわかるでしょ……?♡ ウチの蒸れ乳♡ 下乳がすぐちんぽの近くにあるから、過敏な亀頭が、おっぱいのふかふか種付けまんこが目と鼻の先にあるぞ~♡ って、気づいちゃってるよね?♡

 そのまま潰してあげる……♡ このままおっぱい引きずって、ちんぽまでたどり着いたら、腕でムニュッ♡ って挟んで、そのまんまおっぱい擦りつける、密着パイズリでイかせてあげる……♡♡」

「あ♡あ♡ 待って♡ 待ってぇ゛……♡♡♡ あっ゛――んほっ゛……!♡♡♡」


 ――ずむっ♡ ずむっ♡ ずにゅにゅにゅにゅ……♡♡♡♡♡ 

 汗だくの柔肌に、ペニスがしっとり包まれていく♡♡♡

 宣言通り、ペニスがスッポリとおっぱいに埋もれたところで、晴菜は、腕をパコパコ♡ して、横からパイ圧の刺激を与え始めた♡♡♡


「んぎッ゛♡ ぐッ゛♡♡♡ らめッ゛♡♡♡ れちゃうっ゛♡♡♡ 敷屋しゃん゛♡

 お゛!♡♡ おおおお゛!!!!♡♡♡♡」

「ん?♡ いいよ♡ 出しな?♡

 おっぱいでイかせるために挟んでんだから♡ 雄のくせに我慢すんな♡

 女の子がおしっこ我慢できない構造なのと同じように――男の子は精子むりゅむりゅって出すの、我慢できない造りになってんだよね♡

 一回出したい出したいって思ったら、種蒔きの衝動制御できないんでしょ?♡ だから、女の子の好き放題ザーメン汁搾り抜き抜きされまくって、ここまで人類って繁栄してきたんじゃない?♡♡

 仕方ないよね♡ だってペニス短いもん♡ それに、金玉と射精口……鈴口の距離も近すぎ♡ 精管で誤魔化しても、それ意味ないから♡

 女の子を見習ってごらんよ♡ 子宮っていう卵巣お守りスペースだけじゃなくって、長いながぁ~い膣ロード携えて、ちんぽ待ち構えてんじゃん♡ 

 だから雄と違って、イくのに時間かかるんだけどさ~――あっ♡

 そんなこと言ってたら、もうイきそう?♡ 乳圧強めてあげる♡ イっちゃえ♡ イけ♡ イけ♡」


 ――ぽよんっ♡ ぽよんっ♡ ぱふんっ♡ ぱふんっ♡


 おっぱいを横からパフパフされて♡ イくイく♡ 尿道狭まる♡

 じ~~♡♡ っとエッチな顔で見つめられながら♡ ちんぽ急かされて種まきイくイく♡♡♡ ぶびゅっ♡ あっ♡ あっ――♡♡♡


 ――どぷっ♡♡ ぼびっ♡♡♡ ぼびびびびびっ゛……びゅぐぐぐっ゛♡♡♡


 長い長い、緩慢な射精が始まった♡ ぶびっ♡ ぼびゅっ♡ イくイく♡♡

 どぴゅ~っ♡♡♡♡♡ じっくりと♡♡♡ 獲物を嬲り殺すみたいに♡ おっぱいの肉壁が♡ むぎゅぎゅ♡ 迫ってきて♡ ぱふ♡ ぱふ♡ ちんぽ押し潰し種汁搾精♡♡♡ イく♡ どぴゅっ♡ 出る出る♡♡ ぶびぃ~~っ♡♡♡♡


「すっご♡ やっば♡ まだ出んじゃん♡ びゅ~~♡♡♡ ほら頑張って♡

 諦めんなし♡ ほらいっぱい出る♡ まだ出るまだ出る♡ びゅる♡♡♡

 びゅく~~っ……おっほぉすっごい♡ まだ出んの?♡ やばぁ♡♡

 最後まで付き合ってあげる……ほぉら乳圧ぱふぱふ♡ イけ♡ 漏らせ♡

 ザーメンうんちしっこ漏らせ♡ イけイけ♡ イけ――……♡♡♡」


 ――どぷっ♡ どぷっ♡ ぶびっ♡ ぶびゅ~っ……♡♡♡


 ちんこがビクついて、空気しか出なくなるくらいまで、たっぷりとしつこく搾り取られてしまった……♡♡♡

 「はぁはぁ♡」と、肩で息をする唯人に、晴菜が、乳内射精されたばかりのおっぱいを引きずりながら近づいて――ちゅっ♡ 

 キスをする♡ むちゅむちゅ♡ 呼吸を助けるみたいに♡ 

 舌でねっとりと口内を嬲って♡ 唾を与えて♡ 餌を与える親鳥みたいに♡

 れろれろ……むちゅ♡ むちゅ♡ さらに♡ 手を伸ばして、金玉揉み揉み♡

 射精後のじっくりした余韻伸ばしで、新しいザーメンがグツグツ煮込まれる♡ たっぷりと栄養や遺伝子の組み込まれた精子が、練り上がってしまうのだ……♡♡♡


「ちゅちゅぷっ……♡♡ ――ぷはっ♡♡♡

 ねぇ唯人……♡♡ まんこしよ……?♡♡♡」

「へぇっ゛……!?♡♡ んぶふっ♡ それはっ゛……おぼぼっ……♡

 だ、だってっ♡ 避妊具とかっ゛……んぶっ゛♡ 持ってにゃっ゛♡

 ぶぉっ゛……きっ、きしゅやめへっ♡ おぼれぅから♡♡ おぼぼ♡♡♡」

「大丈夫だって♡ ウチ、今日中出し安全デーだから♡

 卵子特盛セールは先週終わったの♡ 今は卵巣の閑散期♡ 男の子を目いっぱい幸せにできる時間ってこと♡♡♡

 ね……安全日ってエッチじゃない?♡ だって、赤ちゃんデキない日だからって、山盛り種付けさせて、男の子を生中出しに夢中にさせてから、危険日を迎えて、何が何でも赤ちゃんの種仕込みたいって気分にさせちゃうための準備期間なんだよ?♡ まんこの就活なんだよ?♡♡♡

 ウチのパイズリエントリ―シートに、遺伝子の情報山盛り記載してくれたじゃん……♡ これはもう結婚だよね……?♡♡♡♡

 

 唯人……ウチと子作りの練習しよ――?♡♡♡」


 ――ぎゅんっ゛♡♡♡♡

 

『子作り』♡だなんて魅力的なワード……゛♡♡♡ 金玉がビックリしてしまう♡


「あははっ♡ 唯人の種袋、赤ちゃん作る気満々じゃん♡

 でもさ~。どうせ唯人、おちんちんビクビク体質だし、ウチのヒダうじゃまんこに生で入れたら、即イキかましちゃうっしょ?♡

 

 三回♡ 最低でも三回ね♡ 種付け♡ それなら、三回目くらいは、ちゃんと腰振って、パコパコできんじゃない?♡ ね?♡ 唯人♡ 金玉すっからかんになるまで搾り取ってやるからさぁ――覚悟しとけ?♡♡♡」


 晴菜は、おちんぽに手を伸ばすと、膣の入口に、浅く押し付けた♡

 ――ぬちゃっ♡ エッチな音が鳴る♡ 膣は温かくて、入口なのにキュンキュン締め付けてきた♡ ぬるぬるで柔らかい♡ こんなの、入れる前から出てしまいそうになる♡♡♡


「おっと♡ さすがに挿入まんこ前の種おしっこはNGね?♡

 全部生で出してほしいじゃん……♡ ウチの赤ちゃんのお部屋♡ 子作りネバーランドに――ご招待ぃ゛ぃ゛ッ゛……お゛っ♡ ごッ゛……ほッ゛♡

 あ゛っ♡ ……ふぅ~~~~っっ゛……!♡♡♡♡」


 ずぶずぶと……♡ 長いツブツブお肉の道を掻き分けて、ペニスがゆっくりと飲み込まれていく♡

 狭い♡ キツキツのふわふわまんこだ♡ あまり使われていないからキツキツなのではなくって、大好きな雄の陰茎だとまんこが気づいているせいで、何が何でも赤ちゃんの種を搾り取ろうと、膣道が極めて効率的に搾精できる造りに変わってしまっただけなのだ……♡♡♡


 きゅむっ♡ きゅむっ♡ おちんぽの形を確かめるみたいに、収縮を繰り返す膣ヒダ……♡ ヒダの繊毛の動きで、奥へ奥へといざなわれていくと、下りて来た子宮口に――ぢゅっ゛♡♡♡♡

 

 ――じゅるっ♡ ずちゅっ゛♡♡♡ じゅじゅ~~~っ゛!!!♡♡♡♡

 

 鈴口を吸われて――どぴゅっ♡♡♡ びゅるっ♡♡♡ ぶぴぃっ♡♡ 

 精子出すっ♡ あっあっ♡ イくっ♡♡♡♡ むっちゃ出すっ♡ どぴゅぅ!♡

 びゅるっ♡ ぶぴっ♡ ぶぴぴっ♡ なかなか治まらない……♡♡♡ 

 晴菜が、辛抱たまらないような顔で、ジッ♡ と見下ろす♡ ポタポタと垂れる汗♡ 中出しを検知♡ 甘酸っぱい匂いを噴出♡ 

 雄を夢中にさせる濃いフェロモンを全身から……ぷしゅっ♡♡♡ 天然雌臭香水アロマ♡

  

 おっぱいが、どたぷんっ♡ っと揺れる♡ 中出しが子宮めがけて一直線に突っ走ってきたので、そのアクメ振動に合わせて震えたのだろう♡♡♡


 晴菜は、「んぉっ゛♡ ぐふぅ~っ゛♡♡♡」っと、しばらく雌まんこ声でのちんぽ応援に集中していたが、やがて快感にも慣れてきて、デカ尻を横にフリフリ♡ しながら、なるべく奥へ種付けさせるおちんぽナビゲートを開始した♡♡♡


「ふ~~っ♡♡♡♡ 出てる出てる♡ じゃんじゃん出るじゃん精子ぃ……♡ 

 うぉっ゛♡ やっべ♡ まんこ息み声出るっ♡ 息み腐ったヤバイヤツ出る出るっ♡♡♡ んぼふぅ~~っ♡♡♡ ほっ♡ ほっ♡ ほっ♡ あっ♡ 

 ごめんね?♡ 汗むっちゃ垂れちゃってるわごめん♡ 

 それで水分補給して?♡ んぉすっげまだイってる……♡♡♡ イってるイってる……♡♡ 中出し元気……♡♡ ふ~~っ♡♡♡♡」


 ようやく射精の律動が治まると、晴菜は、体を前に倒して、唯人にピッタリ♡ と密着した♡♡♡

 汗だくもわもわの甘酸っぱい匂いのふわふわボディに、全身が柔らかく包まれていく♡

 肉の掛布団状態♡♡♡♡ さらに、密着することで挿入がさらに深くなった♡♡


 ――ずむむっ♡ むちちっ♡♡♡ ぎゅっ♡ ぎゅっ♡♡♡

 膣の細いヒダが、何度も何度も収縮を繰り返し、強制的に子作りを急かされる構造♡ 金玉がソワソワして、イきたてペニスがくすぐったい……♡♡♡


「ほんとに入れた途端出すヤツがいるかい♡ も~……♡♡♡ この早漏淫乱ペニスめ♡ 現代では、早漏ってバカにされがちだけど、自然界だと強い雄の象徴なんだよ?♡♡♡

 だって、高速で何発も種付けし放題ってことじゃん……おっほ♡ そうでしょ?♡ そしたら子孫繁栄間違いなしぃ゛……おほっ♡ これやっば♡ ちんこ♡ もう次のヤツ出そうとしてんの?♡ 早すぎ♡ 一回落ち着いて?♡

 ほら……とんとん♡ 頭ぽんぽんしてあげる♡ おっぱい柔らかいっしょ?♡

 ねぇ……ちゅっ♡ ちゅ~~っ……♡♡♡」


 たっぷりと体を密着させて、汗だくフェロモンを吸引させつつも、頭をナデナデして、キスも忘れない♡♡♡ 

 ベタベタになっていく体♡ ちんぽに纏わりつく生のヒダ♡ 全部が気持ち良い♡ 女の子の肉で作ったお布団に包まってるみたいだ♡♡♡♡


 ――きゅっ♡ きゅっ♡♡♡ ぎゅむむっ……♡♡♡

 

 ――ぴゅっ♡ ぴゅっ♡♡♡ びゅぶぶぶぅ……!♡♡♡


「あっ゛――はっ゛♡♡ はぅっ゛♡♡ ……ひゃぁああぁ゛……♡♡♡ 

 れ、れちゃた♡ お゛♡♡♡ 敷屋さっ゛――んぶぅっ゛!?♡♡♡」

「ぶっちゅ♡ ぶっちゅ♡♡♡♡ ほぅっ゛♡♡ 

 この時を待っていたんだよねぇ~~ずっとっ゛!♡♡♡ おほぅ゛!♡

 罠にかかってくれたな?♡ この即イキ生おちんぽめ♡♡♡

 あぉっ゛♡♡ ふんっ゛♡♡♡ イきおねしょし始めたタイミングでっ♡

 んほっ♡ こうしてお尻ぶつけられたらぁんっ゛♡♡ ペニス♡ ペニスたまんないっしょ?♡ もう絶対ウチの虜にしてあげるからっ♡ オフッ゛♡♡

 覚悟決めなさいっ゛♡♡ おぉんっ゛♡♡ お~~んッ゛!!♡♡」


 ――ぶびゅっ♡♡♡ ぶぴっ♡♡♡ びゅぐぅ~~っ゛!!!♡♡

 

 ――ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡ 密着しながら、ケツだけを器用に振ったピストンで、キスされながらたっぷり搾精されていく♡♡♡

 どぴゅっ♡ びゅりりりっ♡ もう二回目の射精が始まってからのペニスの感覚が曖昧だ♡ まったりと膣で締め付けるだけのお漏らしぴゅっぴゅが、突然膣ゴシゴシの高刺激ピストンになったせいで、おちんぽも準備ができていなかった♡ びっくりしていっぱい出てしまう♡ 変なリズムで射精汁いっぱい出る出る出る!♡♡♡


「んぶぉっ゛♡♡ ぶふっ♡♡♡ ふじゅっ゛♡♡ とまへっ♡♡♡ とまっへぇ!♡

 んぶぶぶぼぉっ゛♡♡♡ こぁえぅ゛!♡♡♡ こぁえぢゃ゛♡♡♡ 

 おぉんっ゛!?♡♡♡ 早くしないで!♡♡♡♡ んびっ゛♡♡ びッ゛♡♡

 イぐぅぅ゛!!!♡♡♡ あ゛~~~……!♡♡♡♡」

「ぶっほっ♡ ぶもっ♡ ぶももももっ♡♡♡ じゅ~~っ……ぷへっ♡♡♡

 じゅるるるっ♡ ぶへっ♡♡ ブヒィッ゛♡♡ ちゅちゅ~っ……ぷはっ♡

 ねぇ好き♡ 好きだよ?♡ 唯人♡ 唯人の赤ちゃん産んであげたい♡

 ちゅっちゅ♡ 唯人もそうでしょ?♡ ぺろぺろ♡ ウチに赤ちゃん産んでもらいたいから、こんなに粘っこくて濃ゆぅ~い精子、びゅくびゅく種付けしてくれてんでしょ?♡♡♡♡ ねぇ♡♡♡ ねぇって♡♡♡ おい!♡♡ 素直に判断しろや雄ぅ゛!♡♡♡ ちゅっちゅ♡♡♡ ぺろぺろぺろろぉ~~~っ♡♡♡

 ぶちゅ♡ ぶちゅ♡ ふっ♡ フッ♡ フゥッ゛♡♡」


 オホ声でけたたましく唸りながら、なるべく直に種が注がれるように、低い姿勢でパコパコピストンを繰り返す♡ 獰猛な野生の雌の種搾り女体プレスに、なすすべなし♡

 一度雌に目を付けられたら、金玉の中身がすっからかんになるまで搾り尽くされる――それが、自然界のセックスの掟だ♡ 唯人は今、知性の無い哺乳類の動物の雌に、金玉の中身を食い荒らされている!♡♡♡♡


「ぬぼっ♡ ぬぼっ♡♡ おひゅ~~っ♡♡♡ ふ~~~っ♡♡♡ あっ♡♡♡

 これそろそろ仕上げの重たいヤツくりゅ♡ くりゅのわかぅ♡ おほっ♡♡♡

 ね~~唯人ぉ一番奥に♡ 奥に奥にっ♡ ちょうだいちょうだいっ♡♡♡

 来てよほらっ゛♡ おっほぉっ゛♡♡ そうそこっ゛♡♡ そこめがけて、赤ちゃんの種っ゛♡♡ ぶびゅ~~♡ って植え付けてぉんぉんっ゛!♡♡♡

 おん゛!!!♡♡ そこぉ゛!!!♡♡♡ 中出しうんちしてぇ゛!♡♡

 孕ませてぇっ゛!!♡♡ 唯人唯人唯人――唯人ぉ゛!!♡♡♡

 んぶっ゛♡♡♡ ちゅ~~~~っ゛――おっほぉっ゛!!!!♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡♡ びゅるっ♡ びゅるっ♡♡♡ ぶぴぴぃ~っ……♡♡

 びゅぼぼぼぼぉ……♡♡♡ どぷっ♡ どぴゅっ♡♡♡ びゅるっ♡♡

 びゅぎぎぎぎぃ゛……♡♡♡ ……びゅるんっ♡ びゅぽっ♡ ぴゅぷっ♡

 

 ぷしゅ~~~っ……♡♡ ぷすっ♡ ……っ♡♡ ……♡♡♡♡


「はぁっ♡ はぁっ♡ 出た……?♡ ねぇ全部出たの?♡

 粘っこいヤツ♡ 頑張り金玉汁ぅ……ちゅっちゅ♡ れろぉっ♡

 あれ?♡ 唯人♡ 起きてる?♡ お~……い……ちゅっちゅ♡

 目を覚ませ~……ちゅるるっ♡ キスで目を覚ますのは、お姫様のお仕事だぞ~……♡♡♡ 雌にやらせんな~……ちゅ~~っ……♡♡」

「ぉ♡ ぇ♡ へひっ……へ……♡♡♡」

「なんだ起きてんじゃん……ちゅっちゅ……♡♡♡

 中出しのリザルト見るよ……?♡ 一緒にっ゛……んっ゛……ほっ゛♡♡」


 ――ぼたたたっ……!♡♡♡♡


 一生懸命に放り出した、ザーメンタンクの中身が、膣からボタボタ♡ と大量に垂れ落ちてきた♡♡♡

 しょんぼりしているペニスの上にそれが落ち、びくんびくんっ♡♡♡ っと激しく震えてしまう♡♡♡


「ふ~~っ……♡♡♡ あれだけ奥で搾り取ったのに、それでもこんなに余っちゃうのか……♡♡♡ もったいない……ちゅっ♡ ね?♡ 唯人♡

 余った精子でも妊娠できたらいいのにね?♡ 唯人……唯人♡ 

 ウチね?♡ マジで唯人の赤ちゃんなら、いつでも産んであげるよ?♡

 唯人の欲しくなったタイミングで教えてね……?♡♡♡ それまでは、赤ちゃんパスできる薬飲んで、毎朝毎昼毎晩……スケベ中出しエッチで、搾り取ってあげるから……♡♡♡♡」


 魅力的な提案を耳元で囁かれて、金玉がドクンッ゛♡ っと疼く♡

 しこたまぶちまけたばかりなのに、自分の上に乗っかるデカくて甘酸っぱい匂いがして柔らかい知性ある肉の塊に、しがみつくように抱き着いてしまう唯人なのだった――……♡♡♡♡


More Creators