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初めてバンドショップにやってきたシ〇タが『ヤバイ爆乳痴女バンドウーマン』に見つかって食べられちゃう話【約14000文字】


初めてバンドショップにやってきたシ〇タが『ヤバイ爆乳痴女バンドウーマン』に見つかって食べられちゃう話。



「おっ……。おぉっ……」


 初めて訪れたバンドショップにて、生のギターを見て興奮しているのは……どこからどう見てもシ〇タ体型の雄、大野山寿である。

 大〇生になってから始めたバイトで、初めて手にした給料を握り締め、憧れのギターを買おうとしているところだ。


「ねぇ君、ギター欲しいの?」

「へぅっ゛! ひゃっ、ひゃっ……」

「あはは。ごめんごめん。急に話しかけて。

 アタシは秋島瑞穂。近所のライブハウスで音楽やってんだ~。

 ねぇ、ギターわかんないなら、アタシが選ぶの手伝ってあげるよ?

 あ……言い方変えよっか……。


 ……お姉さんが、優しく教えてあげちゃうぞっ?♡」

「っ~~っ゛……!?♡♡♡」


 後ろから密着して、おっぱいをむにゅむにゅと擦り付けてくる、いかにも……な感じのお姉さんだ。

 黒髪ショート。赤のメッシュが入っている。

 耳にピアスバチバチ♡ おっぱいでっかでか♡ 妙にモワンッ……♡ っと甘ったるい匂いのする、天然フェロモンむちむちお姉さんだ♡♡♡



「えっと、僕、その……。アニメとかで、ギター見て……。

 それで、やってみたいと思っただけなので、全然なんにも知識がないんです……♡」

「お~。今流行ってるよね! バンドアニメ!

 アタシ結構見るよ? 最近のほら……ガルケラだっけ?

 あれ良かったよね~。アタシなんかバンドしてるから、結構リアルに感じられてさ――って、ごめんごめん! アタシの話じゃなくって、ギターの話だよね!

 ここだとアレだしさぁ。実際ライブハウス来てみない? ちょうど今日休みだし! ギターとかちょっと触ってみる?」

「えっ……いっ、いいんですかっ……?」

「もちのろん! バンドやる子が増えるのは良いことだしっ!

 んじゃ行こっ? マジですぐそこだから!」

「あっ……♡」


 瑞穂に手を握られて、ドキっとしてしまう山寿だった……。


「そう言えば、名前聞いてなかったわ。なんつーの?」

「えっと、大野山寿です……」

「やまひさ……。んじゃ、ヒサでいい?」

「えっ? あっ、はい……。好きに呼んでもらえれば……」

「あははっ。アタシのことも、ミズって呼んでいいからね?」

「そ、それは……」

「あはっ。おもしろっ。……ちっちゃい子からかうのたまんねぇわ♡」

「え? 何か言いましたか?」

「全然! ほらもう着いたよ!」


 階段を下っていくタイプのライブハウス……。

 ドキドキしながら入ると、薄暗い中で、金髪の女性が、カウンターで気だるそうにタバコを吸っていた……。

 こちらも、ピアスのバチバチに空いた、瑞穂よりもさらに露出の激しい、谷間丸見えのおっぱい袋お姉さんだ♡

 

 金髪のお姉さんは、うざったそうに顔を挙げると、瑞穂を見て「あ゛?」と睨みつけた。


「あんた、どのツラ下げて戻ってきた?」

「あ、あはは~。ごめんごめんっ。まぁイザコザはいいじゃん?

 アタシ、この子にギター教えてあげたいんだよね! ちょっと余ってるの借りるわ!」

「この子……?」


 ぎろぎろの目が、ギョロリッ♡ っと山寿を睨む♡

 思わず「ひっ♡」っと悲鳴をあげてしまった♡


「ヒサってんだ~。めっちゃ可愛いっしょ?」

「……ヤんなら他所にして」

「ヤ、ヤんないっての!

 この子はそういうんじゃないから! ね?」

「えっ、あっ、はいっ♡」

「あんたはどうかしんないけどさぁ……。……ウチは結構、タイプなんだけど?♡」

 

 ダルそうに立ち上がった金髪のお姉さんは、そのまま山寿の隣までやってきて、ピッタリと密着する……♡

 汗ばんだ肌♡ 甘ったるい匂いとタバコの香り♡♡♡

 耳元に唇が迫ってくる……♡ 


「なぁ……。ウチとスケベせん……?♡」

「ちょ、ちょっと! だからそういんじゃないっての!」


 金髪のお姉さんから遠ざけるように、瑞穂が山寿を引っ張った。

 金髪のお姉さんは、チッ。と舌打ちをする。


「ウチ、越野夏希ってんだ。

 その乳臭い女に飽きたら、ウチと遊ぼうな?♡」

「誘惑すんなっ! ほら行こっ!」

「へぶっ゛♡」


 抱き寄せられて、おっぱいの谷間に、むにゅぅっ♡ っと顔面が埋まってしまった♡♡♡


 奥の部屋へ連れて行かれる。そこには、様々な楽器が用意されていた。

 

「んじゃ、まずはこのギターで遊んでみよう!

 ん。ここ、おいで?」

「えっ、ここっ……って……」

「うん。そうだよ?

 アタシの股の間! 後ろから教えた方がやりやすいんだよね~」


 ドキっとしてしまったが、ちゃんと教えようとしてくれているみたいなので、山寿は勇気を出して瑞穂の股の間に腰掛けた。


「こ~ら。そんなに離れてちゃ、指導できないじゃん♡

 もっとこっちおいで♡ ほら♡ ぎゅ~っ♡」

「えっ!?♡ ちょっ……♡♡♡」


 ――むにゅっ♡ むにぃっ♡

 

 瑞穂の体が、でっかいおっぱいのソファーになったみたいだ♡

 全身がヌッポリ♡ と包み込まれるムチムチの体♡♡ ヤバいくらい甘ったるい匂いがプンプンする♡♡♡♡


「え~てか、ヒサってめっちゃ良い匂いすんじゃん♡

 シ〇タの香りって感じ♡ あれ? 大〇生だよね?」

「はっ、はいっ……♡ 一応……♡♡♡」

「そっか~。大〇生か~……。エッチおっけー年齢かぁ……♡」

「え、エッチってっ。何を言ってるんですか……♡」

「ん~? いや別に?

 じゃ、ギターしよっか。まずはここを握って?♡」

「あぅっ♡」

「ほんで、こっちをこうして……♡」

「あっ……♡」

「……もう。ヒサってば、全然集中してなくない!?」

「ごっ、ごめんなさいっ……♡♡♡」


 だって……♡

 

 体が動く度、爆乳が擦れるのだ……♡♡♡


 瑞穂のムチムチたぷたぷおっぱいに、後頭部をしゅりしゅり♡と撫でられるだけで、脳がトロけそうになってしまう♡


「てか、手震えてんじゃん♡

 ヒサってもしかして――童貞?♡」

「はっ、はいっ……♡ そうですっ……♡♡ 

 だからあのっ、やっぱり離れて教えてくださっ――」

「だめ~っ♡」

「ッッ゛!?♡♡♡」


 逃げようとしたら、むぎゅ~っ♡ っと抱き締められてしまった♡

 先ほどよりも深く、おっぱいに頭が埋まってしまう♡♡♡

 甘ったるい匂いと、むちむちの体♡ 

 雄にとってたまらないエロシコボディに、興奮を隠せない♡♡♡


「うわ♡ めっちゃ勃起してんじゃん♡ ウケる♡

 こんなんじゃ、なに教えられたって、頭入んないっしょ?♡

 覚えたこと、全部金玉に持ってかれちゃうんじゃない?♡

 だったらさぁ……。先にスッキリしとく……?♡」


 しゅっしゅ♡ っと、エアーで手コキの素振りをする瑞穂♡♡♡


 ドキドキしてしまう♡ 『えっ♡ こんなスケベなお姉さんが、僕のおちんちんを手コキしてくれるの……?♡』

 だが、まだ山寿には、理性があった♡ 肉の拘束から逃れようと必死だ♡


「い、いいですっ♡ 僕はギターを教わりに来たんですからっ♡

 エッチなことなんて、興味ないんですっ……♡♡♡」

「……ふ~ん♡ そっか♡ 

 じゃあ、ほんとに興味ないか、テストしてみる?♡」

「テスト……?♡」

「うん♡ それでもし合格したら、ギター教えてあげる♡」

「のっ、望むところですっ……♡♡♡」

「オッケー♡ じゃあ準備するね?♡」


 瑞穂は、山寿を離すと……。


 ――おもむろに服を脱ぎ始めた!


「えぇっ゛!? なにしてるんですかっ!?♡」

「そんな動揺すんなっつ~の♡ おっぱい出そうとしてるだけじゃん♡」

「おぱっ、おっぱいぃっ……!?♡」

「うん♡ ヒサがアタシのおっぱい見て、おちんちんピクつかなかったら、ヒサの勝ちってことにしよ?♡

 だからヒサもほら。おちんちん出してよ♡ 雄のシンボル、早く丸出しにして?♡

 自分の性別でいっちばん自信ある部位、お互いに見せ合おうよ♡」

「そっ、そんなっ……♡ あぁっ……♡♡♡」


 どんどん服を脱いでいく瑞穂♡ とうとう、ブラを残すだけとなってしまった♡

 赤色の、真っ赤でデッかいブラジャーが、カチッ♡っと音を鳴らし、乳肉が弛む♡♡ むわぁっ♡ っと、甘ったるい匂いが香ってくる♡♡♡


「だっ、ダメですよぉっ……♡ 本当に脱ぐんですかっ……?♡」

「ん~? 脱ぐよ?♡

 てかヒサ、おっぱいに夢中すぎて、全然脱いでなくない?♡

 もう負けを認めちゃうの?♡ 自分はギターなんてどうでもいい、頭の中おっぱい一色の、エロちんぽお猿さんだって♡」

「くっ、くぅっ……♡ 

 そんなことっ、ないですっ……♡」


 煽りにノってしまった山寿は、ズボンを脱いで、ドキドキしながら、パンツも脱いでしまった♡♡♡

 ピコンッ……♡ 勃起したペニスは小さいが、これまで見たことないレベルで勃起してしまっている♡♡♡


「おっほ♡ 先を越されちゃった♡

 それじゃあアタシもブラを……んっ……ふぅっっ……♡♡」

 

 華奢な肩♡ 紐を下ろすと――。


 ――もわぁっ♡♡

 大量に漏れ出す湯気……そして……♡♡♡♡


 ――ぼいんっ……♡♡

 むちっ……ゆさぁっ……♡♡♡


 でっかいおっぱいが現れた……♡♡♡♡


「でっ……かっ……♡ えっ……?♡♡♡

 ど、どこからどこまでが、おっぱい……ですか……?♡ え……?♡」

「あははっ♡ なにヒサ、その質問♡

 よぉ~し♡ お姉さんが特別に教えてあげよう♡

 この右端からぁ……♡ こっちの左端まで……♡ ここがおっぱいだよ?♡」

「あ♡ あ……♡♡♡」

「うっわ♡ すっごいちんピクしちゃってるじゃん♡

 おっぱい見ただけなのに、もう敗北確定って、マジウケる♡

 お姉さん優しいから、今のちんピクは見逃してあげるね?♡

 

 じゃあ今から――スタート♡♡♡」


 もうおちんちんを動かしてはいけない……♡ 緊張感が走る♡♡♡

 ポタポタと垂れる我慢汁♡ 少しでも油断すれば、おっぱいにおちんちんを挿し込んで、種付けしたい気持ちになってしまう♡♡♡


「ヒサ~……♡ そんな苦しそうな顔すんなし♡

 おっぱいだよ?♡ おっぱい♡ 男の子の大好きな、でっかいおっぱい♡

 乳房♡ 乳輪♡ 乳首……♡ あ、こらっ♡ 目逸らすの反則♡

 ちゃんとおっぱいの説明して?♡ おっぱいの博物館の館長さんしてよ♡

 アタシのおっぱい……どう?♡

 周りにいる女の子のおっぱいよりもデカくて、乳輪がブサイクで腫れぼったくて、乳首ぶよぶよでしょ?♡

 アタシ知ってんだから――こういう下品な乳房が、いっちばん雄にキいちゃうんだってこと♡」


 ――ぐぐぐっ゛……♡♡♡

 

 あっけなく、山寿のおちんぽは盛り上がってしまった♡♡

 ぴくんっ♡ っと跳ねて、我慢汁をプちゃッ♡っと跳ばしてしまう♡♡♡


「あははっ♡ はぁ~いアタシの勝ち♡

 もう認めちゃいなって♡ ほんとはギターなんてどうでもよくってさ、こういうおっぱいのデカいお姉さんに誘惑されちゃったらもう、おっぱいとまんこのことしか考えられなくなっちゃう~♡ って♡ ね?♡」

「うぅっ……♡ ごめんなさいっ……♡ 

 ギター習いたいのは本当なのにぃっ……♡ くやぢぃ……゛♡♡」

「……ごめんごめん♡ そんな悲しそうな顔しないでよ♡

 アタシ、エッチとかめっちゃ好きだし! ……ヒサみたいなちっちゃい子なら、特にそうって感じ♡」


 瑞穂が、近づいてきて……♡♡♡

 おちんちんの下……♡ 太もも当たりに、おっぱいをむにゅっ♡っと擦り付けてきた♡

 腕がお尻に回され、逃げられなくなる♡ 敏感な金玉が、すぐ真下にあるおっぱいの蒸れを感知し、我慢汁がボトボト♡と溢れ出す♡


「あはっ♡ ヒサのおちんぽセンサー、真下にパイパイ種付け袋があるって、もう気づいちゃってんだ♡♡♡

 我慢汁あっつ……♡ てか、ちんぽくっさ♡ おぇっ♡ 優しい雄シ〇タのたまんない香りするぅ……♡♡

 ねぇ♡ アタシも臭いっしょ?♡ あんま風呂とか入らない主義だからさ~♡

 ほらもう♡ パイカスびっちり付いててばっちぃよ?♡ 

 乳垢がエグいから、こんなに臭いんだよ?♡」

「あ♡ あ……♡」


 ――ずりっ……ずりっ……むにゅっ……♡♡♡

 太ももに擦り付けられるおっぱいは、柔らかくって熱い♡♡♡

 しかも、パイカスと呼ばれている、ベトベトのフェロモンの塊が、乳ヒダのような役割を果たしている♡ 気持ち良い♡ こんなのでもし、おちんちんを挟み付けられたら――と興奮する♡♡♡♡

 

 そんな雄の淡い期待に――雌が気づかないはずもない♡♡♡

 

 瑞穂は、おちんぽに数回唾を吐いて、湿らせた……♡♡ つつぅ……♡っと垂れた唾が、おっぱいに落ちる♡♡♡♡


「あははっ♡ アタシのパイパイ袋、ヒサのフェロモンの受け止め皿になっちゃった♡

 まぁ元々くっさいし、今更どうだっていいよね♡」

「うっ♡ うっ♡ おっぱい擦り付けないでぇっ……♡♡♡

 柔らかすぎて、脳とけるぅ……♡♡♡」

「うん……♡ 溶かすよ?♡ ヒサのことめちゃくちゃにしてあげる♡

 そのまんまジッとしててね……?♡ ヒサは何にもしないでいいから♡

 おちんちん丸出しにしたら、あとはぜ~んぶ、雌任せでいいの♡

 

 おちんちん……♡♡♡ おっぱいで潰しちゃうね……?♡♡♡」


 ――ずりずりむぎゅっ゛……♡♡♡ むちゃぁっ゛……!♡♡♡♡

 

 下からブルドーザーのように迫ってくるおっぱいが、ぶにゅぅっ♡ っと潰れたまま、おちんちんを飲み込んでしまった……!♡♡♡


「どうこれ♡ おっほ♡ すっご♡

 乳内(なか)でちんちんむっちゃ暴れてる♡ おほっ♡ おほっ♡」

「ぐぁっ゛♡ くっ゛……♡♡♡ ……はッ゛!♡♡♡♡

 ヤバイヤバイ出るッ゛――アッ゛!!!♡♡」

「えっ?♡ ちょっ――わっ!♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ♡ ぶぴゅっっ♡♡♡ びゅぷぷぷっ……!♡♡♡


「嘘でしょヒサ……♡ 挟んだだけでイっちゃったの……?♡♡♡」

「んぐひっ゛……うぁごめんなさぁいっ……あ♡ 出るっ……♡

 うぅぅう゛!♡♡♡ ふっ゛♡ ふっ゛♡♡♡」

「大丈夫だから♡ 落ち着いて?♡ ヒサ♡ ほら♡

 おっぱい怖くない怖くない♡ 落ち着いて、いつものオナニーみたいにピュッピュしよ?♡♡♡

 ぴゅ~♡ ぴゅ~♡ ほらすっごい出てる……♡ 熱いね♡

 おちんちん一生懸命だね♡ 頑張れ♡ 頑張れ~……♡♡

 んっ♡ ふぅっ……♡♡ 一回出してあげるか……ほれっ♡」


 ――ぺちんっ♡


「あぅっ゛♡♡」


 ――べちゃぁ゛……♡♡♡

 

 乳内射精が済んだおっぱいを、瑞穂が広げると……♡

 ベタベタのザーメン汁が、右乳と左乳の間で、艶めかしく伸びた♡♡

 むわぁ♡ っと香るのは、雌のデカパイの匂いだけ♡ フェロモンの総量で完敗♡ 雄なんかの遺伝子コッテリミルクでは、まるで歯が立たない♡


「すっごい♡ めちゃくちゃ出してくれたんだね!♡

 いやぁ~アタシも雌の冥利に尽きるわ♡ 挟んだ瞬間イくイくぴゅっぴゅの実績解除~♡ って感じ♡」

「うぅっ……♡♡ 恥ずかしいですっ゛……♡♡♡

 おっぱいの柔らかいのがわかった瞬間、イっちゃいましたっ……♡」

「あははっ♡ そんな悲しそうな顔すんなし♡

 おちんこ……気持ち良かったんでしょ?♡ しょうがないじゃん?♡

 おちんちんがムズムズってしたら、ぴゅ~♡ ってするまで止まんないのが雄っしょ?♡ 落ち込むことないっての♡ 落ち込むんじゃなくって、おちんこしないと♡ ほら……♡♡♡」


 瑞穂は、再びおっぱいをかき集めて、おっぱいでまんこを作ってくれた♡

 出来上がったパイコキ袋の真ん中を指差し、ニコっと微笑む♡


「ほら♡ ヒサのための、おちんちんシコシコ肉まんオナホール♡

 さっき出したし、次はしばらく耐えられるっしょ?♡

 おっぱい乱暴にしていいから、パコってごらん?♡

 ちんちんズってごらん?♡ ほら早く早くぅ♡」


 おっぱいをぶるんぶるん♡と揺らされながら言われたら、抗おうなんて気持ちには全くなれなかった♡♡♡

 乱暴にしていいと言われても、そんな勇気はない♡ それでも、控えめに触れたはずの瑞穂の爆乳は、びっくりするほど簡単に手のひらを包み込み、大きく形を変えてしまう♡♡♡


「も~♡ ヒサってば大胆っ♡ 雄って感じ♡」

「えっ♡ いっ、痛かったですかっ……?♡」

「全然♡ 雄ごときの力で痛いわけないじゃん♡

 ほらヒサ……♡ ここ、めっちゃ乳肉集まってるよ?♡

 おちんちんズブズブってして、腰へこパンパン♡ したら、脳溶けちゃうくらい気持ち良くなれるよ?♡♡♡

 入れて入れて?♡ ほら早くぅ♡ おっぱいのまんこに種付けえっち♡ してしてぇ……?♡♡♡」


 甘ったるい声で誘われて、自然に腰が前に進む……♡♡♡


 ――ぴとっ♡


「あぅっ♡」


 おっぱいまんこの入口に、ペニスがちょっぴり当たっただけで、凄まじい快感がビリリッ゛♡ っと走る♡♡♡

 ガクガク震えながらも、なんとか腰を前に……♡♡♡


 ――ずぶっ゛……♡♡♡ ずにゅにゅにゅっ゛……♡♡♡

 ずむむむむっ゛……♡♡ むちちちちっ゛……♡♡♡


「おっ゛……ほっ゛……ほァッ゛ッ゛……♡♡♡

 くぅ~~ッ゛……!♡♡♡ ……はぁッ゛♡ はぁッ゛♡♡♡ ふ~っ゛♡♡」

「すっごいじゃんヒサ! おちんちん根っこまで入ったよ?♡♡♡

 乳圧どんな感じ?♡ ヒサが楽しめるように、ちょっと弱めてみた♡」

「は、はぁっ゛♡ くぅっ゛♡♡♡♡ 

 すっごい気持ち良いですっ゛……あっ♡ おっ、おっぱい♡ おっぱいが柔らかいっ、ですぅっ゛……ふぉぉっ゛……!♡♡♡」

「ふひひっ♡ ヒサ、めっちゃ可愛い……♡ このままおっぱいまんこの旦那さんにしたいくらい可愛い♡♡♡

 ねぇほら♡ 根っこまで入れたんなら、出し入れヘコヘコ♡ して、おっぱいのヒダヒダちんちんで擦ってよ♡♡♡

 パイズリえっちしよ?♡ ほら早く早くぅ♡♡♡♡」

「あぎっ゛♡ ちょっと揺らさないでッ゛♡♡ あ゛♡ ああ゛!♡♡♡」


 誘われるように、おっぱいをぽよんぽよん♡ されると、中で包み込まれているちんこ全体に密着している乳肉が擦れて、ヤバいほどの気持ち良さがたっぷりとおちんちんに染み込んでしまう♡♡♡

 「ふぅ゛♡ ふぅ゛♡♡」っと、肩で必死に息をしながら、山寿は、おっぱいとのパコパコエッチをスタートした……♡♡♡


「ぱちゅっ……ぱちゅっ……♡♡ お~頑張れ~♡

 エッチできてるよ♡ ヒサ♡ 上手上手♡

 女の子想いの優しいエッチだね♡ おっぱいにモテそ~~♡♡♡」

「ふぁっ゛♡♡ ぐぅっ゛♡♡♡

 ぎっ、ぎもぢよしゅぎるぅうぅぅ゛♡♡ ああ゛あ゛あ゛♡♡♡

 腰っ゛♡♡♡ 抜けるっ゛♡ 腰ッ゛♡ あ゛♡♡♡ おっぱい♡♡♡

 おっぱいぃっ゛……♡♡ はっはっはっ゛♡♡♡」

「あれっ? どしたん? 止まっちゃった♡」

「む、無理です……♡♡ えふっ♡

 気持ち良すぎて、これ以上は無理ぃ……♡♡♡」

「おっけ~♡ じゃあ――。


 ――アタシが上になるね?♡」

「えっ? わっ!!♡♡♡」


 押し倒されて、おっぱいマウント♡♡♡

 あっという間に、見たことあるパイズリの光景に変わる♡♡♡♡

 

 瑞穂は、おっぱいをムニュッ♡っとサイドから潰し、乳圧をギチギチに固めた上で、ぱこんっ♡ ぱこんっ♡ っと、おっぱいをぶつけ始めた♡♡♡


「あ゛!!♡ あ゛!!!♡♡♡ ダメですそれっ゛!!!!♡♡♡

 イっちゃいますっ゛!!!♡ あ゛!♡♡ うわぁッ゛!!!♡♡♡」

「ふふんっ♡ 出しちゃえ出しちゃえっ♡

 おっぱいにちんこ挟み潰されたら、一分も我慢できない雑魚マラシ〇タペニスめっ♡ おっぱいで成敗してくれるわい♡ ほれほれっ♡♡♡

 おっほ♡ パイ膣の乳圧密度エッぐ♡♡♡ おちんちん潰れちゃわないか心配だけど、おっぱいの肉は柔らかいから平気だよね♡♡♡

 ほらほらヒサ♡ 精子ぐぐぐぅ~♡ って上げちゃって?♡ もう先っぽ震えてんのバレバレだよ?♡ おっぱいに出せ♡ おっぱいに出せっ♡」


 ――ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ むにっ♡ たぱんっ♡♡♡

 

 乳肉が揺れる♡ 乱暴に叩きつけられるせいで、瑞穂の腕の拘束から逃れようと、ばっるんばっるん暴れている♡♡♡♡

 何度も何度も、パイカスまみれの乳ヒダに、ペニスがゴシゴシされて、もう限界だ――♡♡♡♡


「イくっ゛!♡♡♡ イくっ゛!!!♡♡♡♡

 うわ助けてっ゛!!!♡♡♡ お母さぁああぁ゛ん゛!!!!♡♡♡」

「あははっ♡ 出た出た♡ 雄っていっつもそう♡♡♡

 イきそうで気が狂っちゃうんだよね♡ お母さん呼んでどうすんの?♡

 パイズリ一緒に見てもらうの?♡ 自分の息子が、おっぱいでおちんちんぺしゃんこにされてるところなんて見せて、どうするつもり?♡♡♡

 おっおっ♡ いいからブリブリ射精しちゃいなって♡ ほら♡ おっぱいまんこピッタリ吸着状態だよ?♡♡♡♡

 イくのが気持ち良すぎて、頭バグっちゃって怖いかもしれないけど、すぐに慣れるし大丈夫♡ ほらイけイけ♡ とっとと生出ししちゃえ♡♡♡」

「ふぎッ゛♡ ふぎぃッ゛♡♡♡ 怖い怖いッ゛♡♡ ママァッ゛!!♡♡♡」

「あ~んもうしつこいなぁ♡ またトドめさしてあげる♡ えいっ♡」

「えっ――???♡♡♡♡ わァッ゛――♡♡♡♡♡♡」


 ――どぷっ゛……!♡♡♡ どぷどぷどっぷっ゛……!♡ ぶびゅっ♡♡♡


 乳圧を思いっきり強められて、あっさりと射精してしまった……♡♡♡ 

 

「ぶびっ♡ ぶびっ♡ びゅっぐっ♡♡♡ びゅるるる~~っ♡

 うぉすっご♡♡♡ マグマみたいに溢れてくるじゃん♡ ほらびゅ~♡

 おちんちんびゅ~♡ おっぱいに種付け♡ おっぱい♡ おっぱい♡♡♡」

「ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ッ゛……!♡♡♡♡ 

 おっぱいやわらかすぎてっ゛……♡♡ んォッ゛……!♡♡♡」

「イくイく~~♡♡♡ ぴゅっぴゅ~~♡♡♡♡

 ほらほら♡ おっぱい横からパフンパフンってして、おちんこポンプみたいにしてあげる♡♡♡

 ぴゅっぴゅ~♡ すごいね♡ まだ出ちゃうんだ♡ 射精なっが♡

 なるべく確実に自分の子孫を残そうって、おちんちん一生懸命なんだね♡

 愛おしすぎる♡ ほらぴゅ~っ♡ おっぱいに、びゅ~~っ……♡♡♡」


 ――ぐぐぐぐっ゛……!♡♡♡

 

 ――にゅっぽんっ゛……!♡♡♡♡


 最後の一滴まで、しっかりと乳圧をかけて搾り取られてしまった♡♡♡

 乳内射精された金玉汁が、ボタボタッ♡ っと垂れる♡ 広げられたおっぱいまんこには、ベッタリ♡ と雄の遺伝子がこべりついていた♡♡♡

 そこから、むわぁ……♡♡ っと香るのは、やっぱり雌の匂い♡

 フェロモン湯気に、鼻孔をくすぐられる♡ 二回も出したのに、おちんぽは固いままだ♡ 金玉が、次の射精のための精子を、大慌てでグツグツ煮詰めているのがわかる♡♡♡♡


 瑞穂は、ピクピク震える山寿の金玉を、イヤらしく指先で撫でながら、山寿にピッタリ♡ と密着した♡ 耳元で、甘く囁く……♡♡


「ねぇヒサ……♡ 交尾しよっか……♡♡」

「ふぇっ……?♡ こっ、交尾ぃっ……?♡♡♡」

「うん♡ そうだよ♡

 生エッチ♡ 動物がするヤツ♡

 大丈夫♡ アタシ、赤ちゃんデキない薬飲んでるから♡♡♡

 生で、いくらでもブリブリ種付けし放題だよ……?♡♡♡」

「うっ♡ あっ♡ やめてくださいっ……♡♡♡

 誘わないでっ……あぅっ♡♡♡」

「ほんとかなぁ?♡ それ♡

 ヒサのおちんちん、中出しを匂わせた途端に、びきびきびきびぃ~ん♡ って姿勢良く勃起し始めたよ?♡

 さっきよりも固い感じするわ……♡♡ とうとう本気出したって感じ?♡」


 瑞穂が、山寿を誘惑していると、先ほどの金髪のお姉さん……夏希が、不機嫌そうな顔で入ってきた。


「やっぱりヤってんじゃん」

「当たり前っしょ。

 雄と密室で二人きりとか、まず交尾するくない?♡」

「はぁ~っ……♡ ……こないだの件、チャラにしてあげっから。

 ウチにこの子ちょうだい……?♡」

「え~っ。今からちょうど食べようと思ってたのに。

 ごめんヒサ♡ なっちゃんと一発やったげて?♡」

「えっ♡ えっ?♡♡♡

 ちょっ……♡♡♡ えっ……?♡♡♡」


 突然、おっぱいのデカいお姉さんが二人になって、山寿は困惑する♡♡♡

 しかし、戸惑っている暇などない♡ 夏希は、当たり前みたいな顔をして、もう全裸になってしまった♡♡♡♡

 ぶるんっ……♡ っと揺れたおっぱいは、瑞穂よりもさらにデカい♡ 動くだけで、おっぱいがぶるんぶるん揺れる♡♡♡♡


 そんなデカパイお姉さんが、おっぱいを垂らして、鼻息荒く近づいてきた♡

 むわんっ♡ っと甘ったるい匂いがする♡ 思わず後ずさりしてしまうが、すぐ後ろに瑞穂が回り、抱き締められる♡♡♡

 肉のストッパーに逃げ道を塞がれた♡ あとはもう、美味しくいただかれてしまうだけだ……♡♡♡


「ふひひっ……♡ 久方ぶりのエロ雄♡ 美味しそ~……♡

 やっべ♡ 涎出ちゃった♡ あ、風呂とか別に入ってないけど、まぁいいよね?♡ どうせこいつも入ってないべ♡」

「アタシより雌くっさいじゃん♡ ヒサ、気絶しないように気を付けてね?♡

 なっちゃんの体臭、雌のアタシでもクラクラするくらい、めちゃくちゃ甘ったるいから……♡」

「うっ゛♡ ぐっ゛……♡♡♡」


 舌なめずりをした夏希の、むわむわ♡ っと香ってくるフェロモンで、肺が焼けるように熱くなる♡♡♡

 脳みそがジワジワ♡ と溶けるような匂い♡ 金玉がソワソワする♡

 そこに『孕ませるべき対象』がいるのだと、強烈に意識させられる甘ったるい匂いに、ちんこはもうビンビン♡ 我慢汁が滝のように溢れる♡♡♡

 

 夏希が、とうとう山寿の上に跨った……♡♡♡ おっぱいがぶにゅぅ♡ と潰れる♡♡♡

 後ろにある雌と合わせて、肉々まみれのムチムチほかほかサンドイッチ状態だ♡♡♡ 二人の発情雌吐息が近い♡♡♡ おっぱいが柔らかい♡♡♡


「いくよ……?♡ 入れるよヒサ♡ ウチのまんこ、とっくにネバネバになってるし、むっちゃイボイボ生えてるから、童貞のヒサには厳しいかもしんないけど、我慢しろよ?♡」

「あ♡ 入っちゃうね♡ ヒサ♡ ドスケベ変態おまんこに、ちんこもぐもぐぱっくん♡ って食べられちゃうよ?♡♡」

「ウチらみたいな終わってる痴女に目を付けられて、残念だったなぁ?♡ 

 お前の童貞――無様に蹴散らしてやるよ♡ んっ……♡♡♡」


 ――ずぶっ゛……♡ ずぶぶぶぶっ゛……♡♡♡


「ぐッ゛……ぉぉぉ゛すっげっ゛……♡♡♡ んんん゛……゛♡♡♡」


 ――ずっちゅっ゛……ぐにゅっ゛……♡♡♡


 ――とちゅっ♡


「――はッ♡ ひゃっ゛!?♡♡♡♡♡」

「んっほぅ♡ おっと悪いな♡

 ウチのまんこ、べらぼうに興奮しちゃってるみたいだぁ……はふんっ♡

 ふ~~~っ♡ お前みたいなミニペニスでも、なんなく吸えちまうくらいに、子宮が下りてきて……んっほ♡ ほらわかるか?♡♡♡♡

 ちゅうちゅう♡ って♡ ちん先啜って、金玉から精子を直接吸い上げようとしてやがんだ♡ まるでちんこがストローにされたみたいだろ?♡

 おら上の口もキスすんだよ……ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡ ちゅっ♡ 

 んべぇ~~ぅ♡♡♡ んへ~~~♡♡♡♡」


 ――ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ むちっ♡ たぱんっ♡♡♡♡

 

 生ちんぽに、ビッチリ♡ と張り付いた肉ヒダが、ゾリゾリ♡ とペニスを磨いてくる♡♡♡♡

 剥き洗いの敏感状態だ♡♡♡ ずっち♡ ずっち♡ と擦られる度、ピリリ♡ っと痺れるような快楽と、甘くちんこがトロけるような快感が合わさり、くすぐったくなる♡♡♡♡


「んほっ♡ ちゅっ♡ どうだよぅ♡♡♡ 私のトロトロふかふかまんこは♡♡ 

 ちゅっちゅ♡ イボイボが絡んできもちぃだろ?♡ なぁきもちぃって言えよおらっ♡ ちゅっちゅ♡♡♡ ちゅ~~っ♡♡♡」

「も~♡ なっちゃんってば、本気のヤツすることないじゃん♡

 ヒサ、トラウマになっちゃうよ?♡ 初めてのセックスがこんなにねちっこかったら♡ 

 女の子は、みんな自分の種を残酷に貪り食ってくる、ヤバい性別なんだ~♡ って勘違いしちゃうよ?♡♡♡♡」

「うっせ♡ ふっふっ♡ 今のミズは肉お布団だろうが♡ ちゅっちゅ♡

 黙ってウチに犯されるヒサ見とけ♡ ちゅちゅちゅっ♡ れろぉっ♡♡

 そんでまんこ濡らしとけ♡♡♡ おらペース上げっぞ♡♡♡」

「ンぼぉっ゛?!♡♡♡♡」


 ――ぱんっっ♡ぱんっっ♡♡♡ たぱんっ♡ ずちゅぅっ♡♡♡♡

 

 距離が近すぎる密着セックスで、おっぱいがぽよんぽよん♡ とバウンドしている♡♡♡

 柔らかい♡♡♡ くすぐったい♡♡♡ 色んな快感で脳細胞がゴリゴリに潰されてしまう♡♡♡

 きゅむっ♡ きゅむっ♡ っと締め付けてくる肉ヒダに、強烈に射精感を煽られて――早くも子種汁が上がってきた♡♡♡♡


「お?♡♡♡ なんだもういきなり出すのか?♡ ちゅっちゅ♡♡♡

 いいぞおら♡♡♡ まんこギュ~♡ ってしながら動いてやる♡♡♡」

「――ィッ゛?!♡♡♡ ひぃいい゛ぃ゛ぃぃ゛ぃ゛!!!♡♡♡」

「あ~ん♡ ちゅらいちゅらいだねぇ♡ んひひ♡ でも大丈夫♡

 体が気持ち良くって、ちんこ吹っ飛びそうになっても、アタシが支えて抱き締めてあげるから♡♡♡♡

 だから――思う存分、気が狂うまで、中出ししちゃっていいんだよ?♡」

「んほっ♡ んほっ♡ そうだぞっ♡ お゛っ♡♡♡♡

 卵子お出かけ中のまんこにしてあるからっ♡ んほっ♡ んほっ♡

 いくらでも出せっ♡ じゃんじゃん出せっ♡ ちゅっちゅっ♡

 たまきん汁のお引越しだぞ♡ れろれろっ♡ 出せ♡ 出せ♡♡♡

 ちゅ~~っ♡♡♡ おらイけちんぽこミルク牛――♡♡♡ 出せっ♡♡♡

 イけっ♡♡♡ 射精しろ射精しろ射精しろっ――おっ゛♡♡♡♡♡」


 ――どぴゅっ!♡♡♡ ぶぴぴゅっ゛!♡♡♡ びゅっぐっ゛!!♡♡


「オゥンッ゛♡ ホォ゛~~~ッ゛……やっべっ゛♡♡♡♡

 あっついの来た♡ ウホッ♡ ウホッ♡♡♡ おぁ゛~~~すっご♡♡♡

 搾る搾る♡ やべっ♡ おほっ♡ 膣内(なか)でおちんちんが、びっくんびっくん暴れてやがる……♡♡ ちゅっちゅ♡ おいヒサ♡ 大丈夫か?♡ れろっ♡

 ふかふかまんこに種出しイくイく、ちゃんと気持ち良いか……?♡

 おほっ♡ じゅるるっ♡ ウチはめっちゃ気持ち良いぞ♡ れろれろ♡♡♡

 種付け上手じゃねぇか……♡ よしよし……♡♡♡」


 むぎゅ~っ……♡♡♡ っと、二人に挟み潰されながら、頭を撫でられる♡

 直接脳みそを触られているみたいだ♡ 抱き締められているのに、体が宙に浮いた感覚♡♡♡

 どぴゅっ♡ ぶぴっ♡♡ まだ出ている♡ 快感のピークが去っても、おちんこがそれに気が付かずに、余韻でアクメ♡ ぶぴっ♡ どぴゅっ♡

 おまんこはそれに付き合ってくれる♡ みっともない甘出し射精に♡

 まんこをキュッキュ♡ っと可愛らしく収縮させて♡ 膣ヒダの奥にある赤ちゃんのお部屋の入り口で♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ♡ ごきゅっ……♡♡♡


「ぷはぁ~っ♡ やっべ♡ ウチのまんこ、卵子いないってわかってるはずなのに、本能でちんこ啜っちまう……♡ はぁっ゛♡ 悪ぃなヒサ♡ ウチの膣が、お前のこと気に入っちまったみたいだ……ちゅっちゅ♡♡

 もうちょっとだけこうしてような……♡♡ ちゅ~……♡ ちゅ~……♡」

「ヒサ~♡ お顔トロットロになっちゃってるよぉ?♡

 そんなにまんこでちんこゴシゴシされてイくヤツ気持ち良かった?♡

 ねぇねぇ♡ 初めてまんこの感触♡ どうだったの?♡」

「ほへっ……♡♡ ひ……♡♡♡」


 しばらくの間は、視界が点滅して、頭の中がパチパチ♡ して、二人の言葉が上手く処理できなかった……♡♡♡


 次に意識がまともになった時には――瑞穂と夏希の位置が入れ変わっていた!♡♡♡


「お~っし♡ じゃあ次はアタシの番ね?♡

 ヒサのちんぽ、射精しすぎてちょっと疲れてそうだし、仕上げのミルクポンプ搾乳は、ゆったりめのヒダぎゅむぎゅむにしてあげる♡

 じゃあ入れるよ~?♡♡♡ ヒサ~……んっ……♡ ちゅっ……♡♡♡」


 ――ずぶっ゛……ずぶずぶっ゛……♡♡♡

 

 今度は、キスしながらの挿入だ……ずぶぶっ……♡♡ ずちゅっ♡♡♡

 瑞穂のまんこは、夏希よりもヒダが滑らかでまったりとした、締め付けのキツくない、優しくハグするようなお姉さんまんこだ♡♡♡

 ちんこ思いやり構造♡♡♡ 夏希みたいな高刺激まんこの後に味わうと、ちんぽがサウナみたいに整ってしまう♡♡♡ 気持ち良すぎる♡♡♡


「あ゛♡ あ゛……♡♡♡♡ ……ンホォッっ゛……♡♡♡」

「ちゅ~~♡♡♡ ちゅ~~~……ぷへっ♡

 どうかな?♡ アタシのまんまん♡ なっちゃんよりキツくないけど、その分温かくて、ふわふわしてて、ちんこ癒されちゃうでしょ?♡」

「ウチのまんこの方が、何発も連続でイくのにはいいんだけどな~。ミズの雄おちんぽお守り袋構造は、長い時間まったりできるのが羨ましいわ」

「ふふん♡ そんなアタシらが、一匹の雄を交互に食い散らかすのが、一番気持ち良くしてあげられるコンビネーションなんだよね♡ まぁ――それって、何回も交尾してて、慣れてる雄じゃないと、耐えられないんだけど♡」


 ――ぎゅむっ♡ むちっ♡ むちっ♡♡♡♡


 むわぁ♡ っと香る二人の体臭と、ムチムチでホカホカな柔らかい体♡

 たくさんのお肉に、ムニムニ♡ と包まれながら、おちんぽもヒダヒダの膣に優しくキュッキュ♡ とされて、幸せすぎる♡♡♡

 腰をなるべく大きく動かさずに、雄を思いやったセックス♡ しかしピストン間隔が短いおかげで、何回もペニスが擦れる♡ 奥にある子宮口も段々と下りてきて、ちんこにチュッ♡ っと吸い付いてしまった♡♡♡


「あ゛!♡あ゛!♡♡♡ ちんこが!♡♡♡ ちんこがぁ゛!!!♡♡♡」

「は~い大丈夫でちよ~♡ ちゅっちゅ♡ れろぉ♡♡♡

 おまんまん怖くない♡ 怖くな~い♡ 赤ちゃん産んであげる、優しい袋ですからね~♡♡ れろれろっ♡♡♡♡」

「ほらヒサ♡ たまには腰振ってみろよ♡♡♡

 ヤラれっぱなしのセックスじゃ悔しいだろっ?♡♡♡ おらっ♡」

「ンッ゛?!♡♡ ぐおぉおぉ゛……???♡♡♡♡」

「あ~あっ♡ なっちゃんがヘコヘコしたせいで、ヒサのちんぽ、中にずっぽし埋まっちゃったじゃん♡

 あ~もう♡ ヒサの顔見てよ♡♡♡ 半分くらい目があっちにイっちゃった♡

 こんなんじゃ何にもわかんないよね♡♡ 一思いに終わらせてあげよっか♡」


 ――ぎゅりりりりっ゛……!♡♡♡

 

 膣圧が強まる♡♡♡ ――ぶりゅっ♡♡♡ ぼびびびびびっ゛……!♡♡♡♡

 ほとんど漏れ出すような射精だった♡ ぶびっ♡ ボビュッ♡♡♡

 射精に気が付く隙すらも与えられない♡ 金玉の蛇口がゆるゆるになってしまったようだ♡♡♡♡


「おほっ♡ 生汁ブリブリ子種あっつ♡♡♡ ふーーーっ゛……♡♡♡

 ……んぁすごっ♡ おほっ♡♡♡ ちんぽドクンドクンイってる♡

 おほほっ♡ まんこ穴にちんちんの管ブッさして、精子びゅ~♡ って直接ばら撒くの、マジで気持ち良さそうじゃん……おほっ♡

 すごっ……ふぅ~っ……♡♡ まだ出る?♡ よしよし♡♡♡

 いっぱい射精できて偉いね♡ こんなに小さな体で、子孫残そうって一生懸命なんだね?♡♡♡♡ ぴゅ~~♡♡ 大丈夫だよ♡ ちゃんとできてるよ♡♡

 ヒサならきっと、立派なお父さんになれるよ♡ だから最後まで出し切ろうね♡ 女の人のふかふか苗床畑に、アツアツの子種ちんぽミルク注ぎ込んで、赤ちゃん作る練習しようね……♡♡♡ ぴゅ~~っ……♡♡♡」


 ――ごびゅっ゛……♡♡♡ ごびゅっ゛……♡♡♡

 

 凄まじい音を鳴らしながら、精子をゴクゴクと飲み干すまんこに、金玉の中身を全部引っこ抜かれてしまった……♡♡♡

 射精が終わってもそのまま♡ 二人の雌肉にサンドイッチされた状態で、閉じ込められ続ける……♡♡♡

 

「おっし♡ これで寝てる間にウチらの匂いを覚えて、もうウチらのまんことおっぱい無しじゃ生きられない体になっちまうな♡」

「あ~あ♡ やっちゃった♡ こんなに若い子、アタシらが繁殖パートナー確定の人生にしちゃうなんて♡ 罪作りな爆乳コンビだよほんとに♡」

「行っとくけど、ウチが先に受精するからな……?♡ 明日から卵を温めて用意してやる……♡♡ ヒサのための健康赤ちゃん卵だ……♡♡」

「ふんっ♡ アタシだって負けないし♡

 絶対ヒサの赤ちゃん孕んであげるからね~……♡♡ パパになろうね~♡」


 二児の父になる未来が確定しているとも知らず、山寿は幸せそうに、おっぱいお布団の中で、寝息をスヤスヤ♡ と立てるのだった――……♡♡♡


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