大〇生になっておっぱいが100㎝越えちゃった雛菜と90㎝にやっと到達した円香のおっぱいマウントフェロモン合戦に巻き込まれちゃった話【約14500文字】
Added 2024-07-21 08:42:54 +0000 UTC大〇生になっておっぱいが100㎝越えちゃった雛菜と90㎝にやっと到達した円香のおっぱいマウントフェロモン合戦に巻き込まれちゃった話。
「んちゅっ……ぷちゅっ……♡♡♡ ぷへっ……♡♡♡」
「じゅるるるっ……♡♡♡ れろっ♡ ぷちゅ~~っ……♡♡♡」
プロデューサーの唇を、二人の美女が奪い合っている……♡♡♡♡
一人は、元283プロ所属のアイドル――市川雛菜。
大学に入学し、目まぐるしく成長を重ねたバストは、100㎝をちょっぴり越えたくらいの、爆乳もちもちおっぱいである♡
普段は、パイオツの形が目立たないように、工夫して着こなしをしている雛菜だが、この男と――『狙っている雄』と顔を合わせる時だけは、谷間のガッツリ空いた、ドスケベパーフェクト衣に身を包み込む♡
一方で、そんな雛菜に負けないようにと、おっぱいをむにゅむにゅと擦り当てて、雌をアピールしている必死な美女がいた♡
彼女の名前は――樋口円香♡
アイドル時代のクールな印象は残しつつも、大学に入って急成長したおっぱいは凄まじく、90㎝を少し超えている♡♡♡
そんなデカパイむちむちおっぱい天国に、むにゅむにゅ♡ と挟み付かされ、ソファーで雌肉潰れ状態の幸せ男――プロデューサー♡
雛菜と円香は、プロデューサーを押し潰しながら、必死で貪り食うようにキスをして、股間を手のひらでさすさす♡ したり、乳首をスリスリ♡ したりしているのだ……♡♡♡
「ちょぁっ♡ まどっ、来るっ♡ 誰かっ♡
誰か来ちゃうからっ♡ ひなっ゛――んぶぅっ゛♡♡」
「じゅふ~~っ♡ べろべろべろぉ~っ♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡
ん~……?♡♡♡ ……ちゅっ♡
別に、誰か来てもいいでしょ~?♡
だって雛菜たち、もうアイドルじゃないよ~?♡」
「ちゅっちゅっ♡♡♡ ぺろぺろっ♡ いいからっ♡ じゅるるっ♡
キスに集中してください……ちゅっ♡ もっと舌を躍らせて……♡
じゅるるっ♡ ぺろぺろっ♡ れろぉっ♡ ぶぇ~っ♡」
「あ~♡ 円香先輩、また変な言い方してる~♡
映画に影響されたんでしょ~♡」
「……うっさい♡
ちゅっ♡ 生意気言ってますよ♡ 叱ってあげてください♡
元プロデューサーでしょ……?♡ ちゅっちゅっちゅっ♡
あなたの教育が行き届いていないから、こんな生意気な爆乳大学生になってしまったのでは?♡ ちゅっ♡ ぺろぺろっ♡ れぇっ……♡♡♡」
円香がそう言うと、雛菜は突然、円香のおっぱいをボインッ♡ボインッ♡っと揺さぶり始めた♡
雛菜と同じく、谷間のぱっかり♡開いた服に包まれたおっぱいが、ぶるんぶるん揺れる♡
乳肉に波が伝い、おっぱいの弾力と、むわむわの甘ったるい汗の匂いがするのがたまらない♡♡♡♡
「ほら~♡ 円香先輩のおっぱいも揺れてる~♡
円香先輩も~。大学入ってから、おっぱい伸びたよね~♡
雛菜のこと爆乳大学生って言うけど~。
円香先輩も、爆乳大学生でしょ~?♡
大学では、雛菜のせいで目立たないけど~。普通の大学にいたら、雄の先輩に食い散らかされてると思う~♡」
「……あなたはどう思うんですか♡
私のおっぱい……♡ 成長したと思いますか……?♡」
「うっ、うぅっ……♡
そんな質問しないでくれよ……♡」
「あは~♡ じゃあ質問変えるね~?♡」
「ちょっと……!♡ 今は私のターンっ゛――ふぎっ♡」
パイ肉をギュッ♡っと揉まれて、円香が潰れた蛙のような声を出した♡
半べその状態で、雛菜を睨む♡ 雛菜はテヘペロ♡ っと舌を出した♡
「プロデューサーは~。円香先輩のもちもちおっぱいと~。雛菜のたぷたぷおっぱい、どっちが好き~?♡」
「……雛菜、全然わかってない♡
雄は、ただいたずらにデカいだけのおっぱいは、好みじゃないから♡
そうですよね?♡ プロデューサー♡」
「え~っ?♡ でも~。プロデューサーは、雛菜のおっぱいが当たった時の方が嬉しそうだよ~?♡
ね~プロデューサー♡ 雛菜のおっぱいの方が好きだよね~?♡」
――むにゅっ♡ ……むちぃっ゛♡♡♡
押し付けられた乳肉が、窮屈そうにしている♡♡♡
谷間がポッカリと空いているせいで、油断すれば乳首がハミ出てしまいそうだった♡♡♡
雛菜に負けじと、円香も爆乳を押し当てる♡ にゅぅ♡ と潰して弾力をアピール♡♡
二人の乳房が、領土を奪い合うみたいにして、もにゅっ♡ もにゅっ♡ っと争い始めた♡♡♡♡
その中央で――ぽこんっ♡ っと膨らむ股間♡♡♡♡
二人とも、デカ乳から汗の匂いをたっぷりと放出している♡
熱い空気は冷たい方へ――♡♡♡ その性質のせいで、絶えず二人の甘ったるい匂いが香ってくるのだ♡♡♡
「も~~っ♡ 円香先輩邪魔~っ♡♡♡
今日は雛菜とプロデューサーが、おっぱいエッチする予定だったのに~♡
そんな貧乳じゃ、プロデューサーを満足させられないでしょ~?♡」
「そんなことない……!♡ この人は、雑魚ペニスだから、おっぱいさえ生えてりゃイくんだから……!♡♡♡」
「ふ~んっ。じゃあプロデューサーに決めてもらお~?」
「お、俺っ……?♡ 何をっ……♡
あっ、ちょっ……♡ なんで脱がせるんだっ……あぁっ……!♡♡♡」
抵抗しようとしても、雌二人がかりでは、全く歯が立たない♡♡♡
あっという間に、プロデューサーのズボンとパンツは脱がされ、勃起おちんぽが丸出しになってしまう♡♡♡
「やは~っ♡ おちんちんでっかぁ♡ 勃起えっぐぅっ♡♡♡
こんなのおまんこに出し入れされたら~。一発で赤ちゃん孕んじゃう~♡
円香先輩もそう思うでしょ~?♡♡♡」
「……♡ フッ♡ フッ……゛♡♡」
「あ~残念♡ 円香先輩トんじゃった~。
プロデューサーのおちんこがエロいからだよ~?♡ 反省しなさ~い♡」
――ぴんっ♡♡♡
「いっ゛?!♡♡♡」
「やは~っ♡ びくんびくんって跳ねた~♡♡」
飛び散った我慢汁に、円香の視線は釘付けだ♡♡♡
たまらずしゃぶろうと顔を前に出した円香を、雛菜が、おっとっと♡ と慌てて止める♡
「ダメ~♡ つまみ食いしちゃいけないって、円香先輩がいっつも雛菜に言ってることだよ~?♡」
「はぁっ……♡ はぁっ……♡♡♡
それでっ……♡♡ プロデューサーに決めてもらうって、なに……?♡」
「雛菜のおっぱいと円香先輩のおっぱいで~。おちんちんぺしゃんこにして、プロデューサーをたくさんしあわせ~♡ にできた方の勝ちってことでどう~?♡」
「……望むところ。……プロデューサー。勝負がつく前にイかないでくださいね?♡」
「待ってくれっ……ぺっ、ぺしゃんこって……あっ……♡」
二人が、おもむろに、おっぱいを出し始めた……!♡♡♡
ぶるんっ゛――どたぷんっ゛……むちぃっ゛……♡♡♡
「ふ~っ……♡」っと息を吐く二人♡ 丸出しになったデカパイから、もわわわん……♡ っと甘ったるい湯気が噴き上がっている♡♡♡♡
「じゃあ、挟み付けちゃうね~?♡
円香先輩、いくよ~?♡」
「……せ~……のっ♡♡」
――むにゅっ……♡♡ むちっ゛……ずぉっ゛……!♡♡♡
「お゛っ゛……ホッ゛……ォッ゛……!♡♡♡」
――パチッ……♡♡♡ パチッ……♡♡♡
一瞬、頭の中で、火花が散るような感覚♡
そのくらい気持ち良すぎるおっぱい♡ おっぱいのぷかぷか種付け肉温泉♡
二つのおっぱいがひしゃげて、ぶにゅり♡ と盛り上がった山の中央で、ペニスが押し潰されている……♡♡♡
むちっ゛……むにゅっ゛……♡♡ おちんこのビクビクに合わせて、ピッタリと寄り添い、弛むおっぱい♡ 蒸れ蒸れの汗だくデカパイ♡♡♡
むわぁ♡ むわぁ♡ と絶えず広がるパイ汗フェロモンの匂いが、ますますちんこの勃起を促進してしまう♡♡♡♡
「はぁっ゛……♡♡♡ はっ゛……♡♡ くぅぅうっ゛……!♡♡♡」
「あは~っ♡ プロデューサー、もうイきそうな顔してる~♡
まだダメだよ~?♡ 雛菜たちのおっぱい、どっちが気持ち良いのか、ちゃんと審査して~?♡」
「あっ゛♡ あ゛!♡♡♡」
――ずりずりっ♡ むにゅっ♡ たぱんっ♡
先手を取ったのは、雛菜のおっぱいだった♡
円香のおっぱいを押しやるみたいに、乳圧をかけてズリズリむにゅっ♡
おっぱいのスベスベでモチモチな肌に、おちんちんがたっぷりと擦れて気持ち良い♡
雛菜のおっぱいの方がデカいので、肉が多少余り、円香のおっぱいに乗っかっている♡ その肉のダブついた部分さえエロい♡ エロすぎる……♡
一方で、相対的貧乳の円香も負けていられない♡ 雛菜のおっぱいを跳ねのけて、自分の乳ズリのための壁として利用する♡♡♡♡
「どうですか?♡ あなたは……こういう、筋ばったところを擦られるのが好きでしたよね?♡♡♡」
「うっ゛♡ ふっ゛♡ あそれっ゛♡♡ んんん゛ん゛!!♡♡」
「……ふんっ♡ どう?♡ 雛菜♡
私のおっぱいの時の方が、気持ち良さそうにしてるけど……?♡♡♡」
「む~っ……♡♡♡」
勝ち誇ったような表情の円香に、雛菜は不満そうだ。
その不満を、おっぱいズリズリふかふか相撲で解決しようとする♡
結果として、お互いがお互いのおっぱいを押し退けようとするため、おっぱいの真ん中で潰れているペニスには、ダブルパイズリのような甘い刺激が加わることになってしまうのだった♡♡♡
「ふごッ゛♡ ふッ゛♡♡♡ 待ってっ゛♡♡♡ ひなっ゛♡ まどっ゛♡
オッ゛♡♡ ぅッ゛!!!♡♡♡」
「あれ~っ?♡ プロデューサーのおちんちん、見えなくなっちゃった~♡
円香先輩おっぱい退けて~?♡ おちんちん隠さないで~?♡♡♡」
「うるさいっ♡ んっ♡ ふっ♡ プロデューサーっ♡ あなたがもっと頑張って、おちんちんでっかくするべきですよね?♡♡♡
昔からちっとも変わらない、女の子のおっぱいに弱すぎるおちんちん♡
贅沢すぎませんか?♡ こんなデカパイ四つに囲まれて、ただ甘えているだけなんてっ♡ んっ♡ ふぅっ♡♡♡
あ、射精しないでくださいね?♡ まだ勝負は――ちょっと?♡」
「あは~♡ プロデューサー、限界が近そ~♡
一旦トドめさす~?♡ どうせ一発じゃ終わんないだろうし~♡」
「……ふんっ♡ ……感謝してくださいね。プロデューサー♡
ミスターおちんちんおっぱい袋種付けプロデューサー♡
イけっ♡ むっちゃ出せっ♡ おっおっ♡ おちんちん♡
おちんちん落ち着くくらいに、強烈にまっきっき~なドスケベデカ盛り特濃ザー汁♡♡♡ 私のおっぱいに種付けしてくださいっ♡♡♡ ふんふんっ♡」
二人が密着して、にゅぅっ♡ っとおっぱいをかき集めた♡♡♡
その中でぺしゃんこにされているおちんぽは、ひとたまりもない♡♡♡
まるで、上下が柔らかすぎる床オナみたい♡ 逃げ場のないおちんちんに、容赦なくパイ肉のムチムチが襲い掛かる♡♡♡♡♡
「あぁっ゛♡ イぐイぐッ゛♡♡♡ ダメッ゛――イグッ゛♡♡ うっ゛♡♡」
「出せ出せ~~っ♡♡♡ ぶりぶり射精しろ~~っ♡♡♡」
「おぉんイくイくっ♡ 出せっ♡ 出せっ♡ イけっ――♡♡♡」
「あ゛ッ゛――♡♡♡♡♡♡」
――ぼびゅッ゛♡♡♡ どぴっ゛♡♡ びゅるるるっ゛……!♡♡♡
一生懸命射精しているのに、おっぱいからちょっぴり精子が漏れてくるだけだ……♡♡♡
仙骨の辺りがソワソワして、金玉が痺れるような、強烈な射精感♡
おちんぽはトロけてなくなったみたいに気持ちいい……♡♡
「あは~っ♡ おちんちん、おっぱいに甘えるみたいに、びくんびくん♡ って乳内(なか)で暴れちゃってるね~♡」
「ふふっ……♡ ……なでなでちて~。ママ♡ ママぁ♡ ……ですか?♡
イきたて敏感ほかほかペニス♡ まっきっきな遺伝子しょんべんブリブリ出せて、偉いでちゅね~♡ よちよち……♡♡♡」
「うぁぅっ゛♡♡♡ やめッ゛……ぐほおぉぉおっ゛♡♡♡♡
イったばっかぁっ゛……だっ゛……ぐふっ゛♡♡♡」
――ずりずりずりずり……♡♡♡
――むにゅっ……むにゅっ……たぱんっ……♡♡♡
もう何度も、二人でペニスをイかせてきた♡ その経験が生きている♡♡
リズムの異なるパイズリ拷問ゴシゴシ♡ のせいで、予測できない快感におちんちんが擦り上げられて、ちっとも慣れることができない♡ 腰ごと持ってかれるような乳内射精の快感で、膝がガクガクと震える……♡♡♡
「あは~。勝負つかなかったね~♡」
「じゃあ……二回戦……♡ ……あなたも、いつまでハァハァしてるんですか?♡ 顎なんて上げてないで、自分のペニスが容赦なくおっぱいに蹂躙される光景を目に焼き付けてください♡
アイドルが……元アイドルが、必死こいておっぱいレッスンに励んでいるのに、プロデューサーが無視するなんて、ありえませんよね?♡
それともプロデューサーなんか引退して、私のおちんぽ種付け旦那さんに立候補するつもりですか?♡ それならなおさらおっぱい面接を受けてください♡ おちんぽの就活に……最終面接に挑むつもりで、固く勃起させて喘ぎまくってください……♡♡」
――むにゅっ♡ むにゅっ……♡♡♡
射精後は、まったりと乳圧で潰すように、もぐもぐとおっぱいで咀嚼するように薄く続いていたパイズリが、再び本格的に始まった♡♡♡
ずりっ♡ むにゅっ♡ ずっち♡ たっぱんっ♡
今度は、息の合ったパイズリ♡ 四つのおっぱい♡
二人とも、上手におっぱいをかき集めて、腕で揺さぶるようにして、たまらない快感をじっくりと与えてくる……゛♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ゛♡ ぐっ゛……もぅっ゛……♡♡♡
もうイったからぁっ゛……♡♡ やめてぇっ゛……♡♡♡♡」
「腰抜けおちんぽ~♡ こっからが面白いんだよ~?♡♡♡
ね~?♡ 円香先輩♡ 一回イってからのちんぽの方が、ビクビクしておっぱいも気持ち良いでしょ~?♡」
「別に……♡ パイズリはメスのためじゃなくて、雄がみっともなく気持ち良くなるための行為だから、私は気持ち良くなんて――」
「そう~?♡ 雛菜は気持ち良いけどね~?♡
でも、もうちょっとヌルヌルが欲しいかも~♡
少し唾を足そっか~♡ ぺっ♡ ぺ~~っ♡ ぷっ♡ かぁ~っ♡ ぺっ♡」
「ぺっ♡ ぷっ♡ ……ちょっと♡
唾で濡れたくらいで、腰をヒクつかせないでください♡ 敏感すぎます♡
ぺっ♡ ぷっ♡ かぁっ……ぺっっ♡ ぷっっっ♡♡♡♡」
あっという間に、おっぱいお肉が唾まみれのぐちょぐちょになっていく♡
おっぱいまんこの外は、少しだけ漏れた精子と、たっぷりとへばりついた乳汗の雫が見えるだけだったのに、唾でテカりが追加されることで、肉のうねりがますます見えやすくなる♡♡♡♡
「んっ♡ ふぅっ♡ ちょっとこれっ……♡ んぉっ♡
乳首擦れるっ……♡♡♡ 反省してますか?♡ おっ♡ ぷっ♡ ぺっ♡
おっぱいまんこ唾まみれになって♡ ベットベトにされてっ♡♡♡
あなたが雛菜を止められないからっ♡ んふっ♡ ふぉっっ♡♡♡
私の90㎝ちょい越えデカおっぱいの、敏感先っちょが♡ 犯されそうになってるんですが?♡ おっおっ♡ やっべこれ♡ パイズリ気持ち良っ♡
ふぅ~っ♡ やべやべっ♡ ちんこあっつ♡ ふ~~っ♡♡♡」
「あは~っ♡ 雛菜の乳首が、円香先輩の乳首、食べちゃってる~♡
ね~プロデューサー♡ おっぱい種付けふかふかベトベトおまんこ、すっごぉく気持ち良いでしょ~?♡
プロデューサーの精子と~。雛菜たちのおっぱいの汗と~。甘酸っぱい唾が混ざって~。ローションみたいにネバネバになってるよ~?♡♡♡
おっぱいフェロモンシェイカーで、ぐちょぐちょにされて、気持ち良くなっちゃえ~♡♡♡ んっ♡ ふぉっ♡ ふ~~っ♡♡♡♡」
――むちゅっ♡ むにぃっ♡ たぱんっ♡ むにゅっ♡♡♡♡
汗だくの二人に、おっぱいでおちんぽをめちゃくちゃにされる♡♡♡
二回目なのに、一回目よりも早く精子が上がってきた♡♡♡
金玉がじわじわとくすぐたくって、出したくてたまらなくなるような、じれったいほどの射精感だ♡♡♡♡
「あ♡ あ♡♡♡ イくイく♡♡♡♡
また出るっ♡♡♡ 雛菜っ♡♡♡ 円香ぁっ♡♡♡♡」
「名前呼ぶならどっちかにしてください♡ この浮気雄♡♡♡
許しません♡ 私のおっぱいでメロメロにしてあげる♡♡♡
んふっ♡ んふっ♡ こんな無駄にデカいだけのおっぱい、どうせ五年後には、ゆるゆるでノビノビの垂れ乳ですよ♡♡♡
私の成長過程にあるデカパイを愛してください♡ ふかふかおっぱい便器種付けまっきっき遺伝子おしっこで、メロメロになれ……!♡♡」
「んぉっ♡ ふぅっ♡ 円香先輩ひどぉ~い♡ ふっふっ♡♡♡
おっぱいが垂れたって~。どうせ雑魚ちんだからすぐイかせられるに決まってるのに~♡
ね♡ もうイきそうでしょ~?♡ プロデューサー♡♡♡
座布団みたいに重なってるデカおっぱいに、おちんこびゅ~♡ って射精して~?♡♡♡♡」
――ずりっ♡ むぎゅっ♡ ぎゅ~~~っ゛……!♡♡♡
二人が、おっぱいをキツく抱き合わせて――♡♡♡♡♡
「イけっ♡ 乳内(なか)に出しちゃえっ♡」
「おっぱいでイく♡ おっぱいでイく♡ おっぱいでイけっ――♡♡♡♡」
――ぼびゅっ゛♡♡♡ ぶりッ゛♡♡ びゅぐぐぐぐっ゛……!♡♡♡
射精……♡♡♡♡ ぶごっ゛♡♡ っと音が鳴り、おっぱいの谷間の僅かな隙間から、おちんぽの鼻提灯が泡みたいに溢れて、消える♡♡♡♡
ぎゅ~ぅっ……ずりりっ……♡♡ にゅっ♡ ぷるるるるっ……♡♡
二人とも、おっぱいを軽く揺さぶるだけで、ほとんど動かず、じっとしている♡
この乳圧が、何より気持ち良かった♡ 「あ~……♡♡♡」と、みっともない声が漏れて、涎が垂れるほどに♡
床オナ終盤の、腰をグリグリして圧力を強めている時……みたいな、あのおちんちんがじょわじょわして一番気持ち良くってたまらない時間が、ずっと甘く引き伸ばされているみたいな感じだ……♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡
ぴゅるるるっ……♡♡♡ おっぱいまんこに挟み付けられて、イくっ……♡
出るっ……♡♡ まだ出るっ……♡♡ どぴゅっ……どぴゅっ……♡♡♡
「はぁっ♡ はぁっ……♡♡♡ ちょっと休憩……♡♡♡
……やは~っ♡ おっぱいまんこ、ドロドロにされちゃった~……♡
まっきっきのションベン金玉汁で~。おっぱいくさくさ種付けまんこに、成り下がっちゃってるよ~?♡」
「本来なら、赤ちゃんにおっぱいちゅちゅ♡させて、栄養満点の母乳をあげるはずのおっぱいを、こんな黄ばんだザーメン煮凝りミルクで落書きするなんて……♡ 罪な男ですね♡ ミスター種付けおちんぽ犯罪者♡」
「うっ゛♡ うぅっ゛……♡♡♡ もう出ないからっ゛……♡♡♡
許してぇっ゛……♡♡♡」
おっぱいまんこを離すと――べっとりと乳内射精(なかだし)された精液が、雛菜と円香のおっぱいの間で、チーズみたいに伸びる♡♡
もわぁ♡ っと漂ってくる青臭さは、あっという間に雌臭さへと変わった♡
雛菜のおっぱいも、円香のおっぱいも、甘ったるくてたまらない匂いがするのだ♡ その真ん中で、おっぱいの汗だくフェロモン湯気に、もわもわ♡ と包み込まれているペニスは、もちろん勃起したまま♡
おもむろに、二人が、金玉にそっと手を伸ばして……♡
もみもみぎゅっぎゅ……♡♡ 嘘つき玉袋の残量を確かめるために、揉み揉みの快楽刺激を与え込んでいく……♡♡♡
「プロデューサー、嘘ばっかり~♡
まだこんなに、おちんたま袋張り詰めてるよ~?♡」
「こんなに溜め込んで……♡ 自己管理ができない雄♡
玉袋の毛穴から、精子が漏れますよ……?♡
まだまだ空っぽになるまで、搾り取ってやる……♡♡♡」
「うグッ゛……♡♡♡ はぁっ゛……♡♡ ウォッ゛……♡♡♡」
「かりかりかり~っ♡ あは~っ♡ 休憩中だからって~。プロデューサーは休めないよ~?♡
遺伝子貯蔵庫は~。女の子が休んでる間でも~。立派な栄養満点ぷりぷりザーメン、いっぱい作れるでしょ~?♡」
「たくさん練り上げてください♡ 二人分……いや、おっぱい四つ分の精子、ひたすらグツグツ煮詰めてもらいますから……♡♡♡ んっ♡ ふぅっ♡」
丹念な玉揉みと、雛菜の爪カリカリ♡ さらに、手持無沙汰なもう片っぽの手は、乳首に伸びてくる♡ シャツの中に、二人の柔らかい手が滑り込んできて……カリカリ♡ こちらもカリカリ♡♡ ぎゅっ♡ 乳首をボリュームを下げるつまみみたいに摘まんで♡ にぎにぎ♡ 金玉ぎゅっ♡ にぎぃ~っ♡♡♡
さらに、それだけでは足りなかった♡ 二人は精子汗だくまみれのおっぱいをぶちゅっ♡♡♡ っと潰し当て、密着しながら、再び唇の奪い合いを始めたのだ♡♡♡
「んぷちゅっ♡ れろれろっ♡ ちゅぷふっ♡ ぷへえ~~ぅ……♡♡
ねぇプロデューサー♡ 雛菜と円香先輩、どっちのおっぱいまんこの方が、気持ち良かったの~?♡」
「えぶっ♡ ぷぇっ♡ 選べなっ゛――んむぶっ゛♡♡♡」
「この優柔不断ペニス……♡♡ ならもういいです♡
雛菜。引き分けってことでどう?
二人分出してもらえばいいでしょ……♡ おっぱいエッチで……♡」
「あは~♡ 円香先輩、天才かも~♡
じゃあ先に~。円香先輩が、おっぱいでちんちんに蓋していいよ~?♡」
円香は、プロデューサーと位置を変わった。
今度は、円香がソファーに腰掛ける形だ。そして、腕でかき集めて山盛りにしたデカパイおっぱい袋に、唾をんべぇ♡ っと垂らし、ローションを入れたオナホみたいにする♡♡♡
後ろからは、雛菜が密着した♡ 耳をペロペロ♡ と舐めながら、甘ったるい吐息を嗅がせる♡
おっぱいをブニュッ♡っと潰して、乳首カリカリカリッ……♡♡♡ これで腰が震えて、上手く円香のおっぱいに挿乳ができない♡ 膝がガクガク震えて、腰が引けてしまうのだ♡♡♡
「あは~。プロデューサー、上手にヘコヘコってできないね~?
じゃあ雛菜が手伝ってあげる~♡ えいっ♡ んっ♡ ふぅっ♡」
「ちょっ゛♡ ひなっ゛、ぉっ゛♡ 押すっ゛、なっ゛ってぁっ゛♡
はいっ゛♡ はいっちゃうっ゛♡ 挿っちゃうからぁっ゛♡♡ えぶっ゛♡」
――ずぽっ♡ ずぽっ♡ ぬちゅっ♡
雛菜の強制腰ヘコで、おちんぽが円香のおっぱい袋に当たって、気持ち良くなってしまう♡
おちんちんをパイズリされている時とは、また違った快感だ♡ 乳圧でギチギチに固められたデカパイは、おちんぽをちょっとでも入れると、にゅぷぷぷぷぅっ♡ っと柔らかい乳肉が絡みついてきて、暴力的に甘やかしてくる♡
こんなデカパイに、根本までおちんぽをハメ込んだら、絶対に快楽で狂ってしまう――それがわかっているプロデューサーは絶望していた♡
雛菜も、プロデューサーの状態に気が付いている♡♡ いきなり一撃で殺したりはしない♡
ずぷっ♡ にゅぷっ♡ っと、浅くおっぱいにちんちんが捕まるように調節して、絶望感をより長く味合わせようとしてくるのだ……♡
一方で、円香からすれば、ただ焦らされているだけなので、納得がいかない♡
とうとう我慢できずに、少し体を前に出してしまう♡♡♡
「あっ♡ 円香先輩♡ そんなに出てきたら――」
「あっ゛――ッ゛!!!♡♡♡」
――にゅぷぷぷぷぷぷぅっ゛……!♡♡♡
ちょうど、雛菜が腰をパンっ♡ っとぶつけるタイミングだったせいで、おちんちんが一気に根本まで浸かってしまった♡♡♡
「ぶごっ゛♡♡♡ ぶぎゅっ゛♡♡♡ あふぁっ゛♡♡ フーーッ゛……!♡♡」
「ふーん♡ 耐えますか♡
さすがに金玉残量減らし状態で、一発おっぱい種付け孕ませおしっこは、雄としてのプライドが損なわれてしまいますもんね?♡♡♡♡」
「あは~♡ プロデューサー偉い~♡♡♡
でもこのまま耐えられるかな~?♡♡ 雛菜はあと一分も我慢できないと思う~♡♡♡」
「あっ♡あっ♡ やめて雛菜っ♡ グリグリしないでっ゛……ぐぉぉっ゛!♡」
安産型の骨盤で、プロデューサーのお尻をグリグリ♡ する雛菜♡♡♡
強制的に、根本まで食べられているおちんちんが、ずぶぶっ♡ っとより深く埋まってしまう♡♡♡
ちんぽの四方八方に、円香の唾ベタベタ爆乳ほかほかスベスベもちもちおっぱいの肉が纏わりついて、呼吸する度に気持ち良い♡♡♡
円香は、ひたすらに射精を我慢しているPを、ジッ……♡ っと責めるような視線で見上げて、おっぱいまんこを横からパフンパフン♡ した♡♡♡
乳圧がリズミカルに変化するおっぱいポンプに、腰が砕けそうになる♡♡♡
「あ゛♡ お゛♡♡♡ やめっ゛♡♡♡ それぇっ゛!!♡♡ あんッ゛!♡♡♡」
「やは~♡ 円香先輩エロい~♡♡♡
じゃあ雛菜たちも~。そろそろ本格的な交尾しよっか~♡」
「えっ!?♡ いやもう交尾ならしてっ゛……うっ゛!?♡♡♡」
雛菜の細くて柔らかいスベスベの手が、ガチッ♡ っと、プロデューサーの骨盤を掴んだ♡♡♡
まさか――そう警戒したが、もう手遅れだった♡♡♡
――ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡ ぱんっ♡♡♡
雛菜に腰を掴まれながらの、強制おっぱい種付けえっち♡ が、始まってしまったのだ――!♡♡♡
「あんッ゛♡♡♡ うぉッ゛♡♡♡♡ 雛菜やめそれッ゛♡♡ おぉぉんっ゛!?♡」
「おッ♡ ほッ♡ ふッ♡ ふぅッ゛♡♡♡
これ気持ち良いでしょ~?♡ あふっ♡ あふっ♡ ふほんっ♡
おっぱいのお肉に~。何回もおちんちんが引っかかって~♡ 快感ゲージ集まってきちゃうよね~♡♡♡」
「んふッ゛♡ ちょっと♡♡♡ 女の子に繁殖交尾任せて、悔しくないんですか?♡ あふッ゛♡ 自分でも腰を振ったらどうなんですッ゛?♡」
「無理だよ~♡ だって見て~?♡ 足、ガクガクしちゃってる~♡
ねぇプロデューサー、もう気づいてるよね~?♡
今のプロデューサー……♡ 雛菜が支えてあげなかったら、立てないし、ヘコヘコもできないんだよ~?♡♡♡
全部女の子任せのおっぱいスケベえっち~♡ 楽しめてる~?♡♡」
――ぱちゅっ♡ ――むにっ♡♡♡ ――ぱこっ♡ ぱこっ♡♡♡♡
楽しいに決まっている♡ みっともない雌任せおっぱいヘコヘコ♡♡♡
円香の爆乳おっぱいが、雛菜の腰ヘコに合わせて、ぱちゅっ♡ むにっ♡ っと潰れて、腰を離せばプルルンッ♡ っと可愛らしく弾みながら元の形に戻る絵面がエロくてたまらない♡♡♡
ぱこっ♡ ぱこっ♡ っと、間抜けな音を立てる乳房に、ブリブリの赤ちゃん孕ませしっこを、ぶびゅ~っ♡ っと注入してやりたくてたまらなくなってきた♡♡♡♡♡
「あ゛!♡ イぐッ゛!♡♡♡ あ゛!♡ あ゛!♡♡♡♡♡
円香ッ゛!!!♡♡♡ お゛!!♡♡♡ イぐッ゛!♡♡ イぐッ゛!!!♡♡」
「射精せ射精せ~っ♡♡♡ 出しちゃえ~~っ♡♡♡
おっおっ♡ おっぱいでイくっ♡ おっぱいガチ孕みさせるぅっ♡♡♡
円香先輩のおっぱいに出そうね~♡ プロデューサー♡ おんっ♡
イくイくっ♡ ふかふかの種付け専用おっぱいお布団に♡♡♡
びゅ~っ♡ ってしよ?♡ ね~?♡ プロデューサー♡♡♡ ぴゅ~♡
ぴゅ~♡ だよ?♡ ぴゅ~っ♡ ぴゅ~っ♡」
「おっ♡ おっ♡ 早く乳内射精(なかだし)してください♡
いつまで楽しんでるつもり? ――もういいや♡
終わらせてあげます――ふんっっ♡♡♡」
「あッ――♡♡♡♡♡ ――イッきゅッ♡」
――どぴゅぴゅぴゅぴゅッ゛♡ ぼびッ゛♡ ぼびッ゛♡♡♡♡
びゅぐぐぐぐっ゛♡♡♡♡ どぴゅぴゅぴゅぴゅぴゅッ゛……!♡♡♡
「やは~~~っ♡ 勢いヤバすぎて~。円香先輩の谷間のまんこから、精子どろぉっ……♡ って漏れちゃってるぅ……♡♡♡」
「溶けたソフトクリームみたいに、ばっちぃ精子が盛り上がってます……♡
んふっ♡ おらもっと出せ♡ 休むな♡ 雄が休んだらお仕置きです♡」
「ふォぉおおォっ゛……!♡♡♡♡ お゛お゛お゛お゛ンッ゛……!♡♡♡」
「ダメ~♡ 腰引いたら戻すよ~?♡♡♡」
――ぐりぐりぐりぐりっ……♡♡♡
――どぴゅぴゅぴゅぴゅぅっ゛……!♡♡♡♡
雛菜の腰グリグリで、おちんちんが乳圧から逃げられない♡♡♡
その場でジッとして、びゅくびゅくと種付けすることだけを許可される♡
種付けマシンにでもなったような気分だ♡ ぶぴぴっ♡
円香がイヤがらせみたいに、おっぱいを横からパフンパフン♡ っとサンドイッチして、射精を促す♡ おちんぽを甘やかす♡♡
どぴっ♡ どぴっ♡ びゅっぷっ♡ びゅるるっ……♡♡♡
今までの人生で経験した、どんな射精にも負けない、凄まじくちんこが気持ち良くなる絶頂だった……♡♡♡♡
「あれ~?♡ プロデューサー、金玉の蛇口、ゆるゆるになっちゃった~?♡
なかなかイくの収まらないね~♡ もう抜き抜きしよっか~……♡♡」
雛菜に腰を引っ張られて、ようやくペニスが解放される♡♡♡
中出しふかふかおっぱいから、円香の乳圧に負けないように、ちんこを引っこ抜くだけでも一苦労だった♡ なにせ、ギチギチに固められた乳圧おっぱいだ♡ 乳肉のヒダヒダが、イきたてのビクビク敏感ちんぽを、ずりずり♡ とズってくる♡♡♡ 「おちんぽ行かないで~♡」と絡みついてくる♡
それになんとか抗って、おちんぽを引っこ抜くと――どぽぽぽっ♡
精子が溢れてきた♡ ちんこを追っかけるみたいに♡♡♡
「どんだけ出したの……♡ はぁっ、ふぅ……♡♡♡
こんなに種付けして……♡♡ 責任取ってくれますよね……?♡♡
おちんこ変態イくイくプロデューサー……?♡♡♡」
目の前でビクンビクン♡ っと暴れているペニスと、その下にある金玉を、ちゅっちゅ♡ っと愛撫したり、カリカリしたりして甘やかしながら、ちんぽへの愛の深さを表現する円香♡
びくんがくんっ♡ っと暴れる腰はどうにもならず、プロデューサーは尻もちをついてしまいそうになった♡
それを、円香が支える♡ 不運なことに、ちょうど円香の顔面に、ケツが乗っかる形になってしまった♡♡♡
「うわわっ゛……♡♡ くぅぅっ゛……♡♡♡
ごめんまどっ゛――ひゃんっ゛?!♡」
突然、ヌルッ♡ っとした快感が、ケツまんこに襲い掛かる♡♡♡
アナル舐めだ……♡♡ 円香は、アナルをペロペロするのがとても上手なのである♡♡
雄ケツまんこ嬲りのプロ♡ 金玉犯しのプロ♡♡♡♡
ケツを冷やしながら、金玉をもぎゅっ♡もぎゅっ♡ っと引っ張り、優しく愛撫したところで、雛菜のおっぱいが、もっちゃぁっ……♡♡ っと、デカパイの汗をみせびらかしてきた♡♡♡♡
――むわあああぁっ゛……♡♡♡
視界が悪くなるほどの湯気♡♡ おっぱいの甘ったるい匂い♡♡
嗅いだ途端、肺が熱くなる♡♡ せき込んでしまう♡♡♡
雛菜は、おっぱいをプルンッ♡ っと揺らして、プロデューサーにキスをした♡
「んちゅちゅっ……♡ 次は雛菜の番だよ~……?♡ プロデューサー♡
楽しみにしてくれた~?♡ ちゅっちゅ♡ 雛菜は~♡
……雛菜は~。プロデューサーに気持ち良くイってもらうために~。
頑張って育乳したみたいな感じだから~♡ い~っぱいイくイくしてくれたら嬉しいかも~……♡♡」
「んぷちゅっ♡ れろれろっ♡ この変態元アイドル雌♡♡ れろれろ♡♡♡
元から爆乳だったくせに♡ れろれろっ♡ それじゃ満足できなくて、雄を犯すためだけにおっぱいでっかく育てたエロ娘♡ れろれろっ♡ ちゅっ♡
そんな女に、簡単にたぶらかされてしまうんですね♡ れろぉっ♡
ちゅっちゅっちゅ♡ はしたない♡ 変態男♡ れろれろっ♡
おっぱいでかけりゃなんでもいい~♪ ……って♡ 金玉ですか?♡
脳が金玉♡ ちゅっちゅ♡ ミスター玉袋♡ れろれろっ♡♡♡
あなたみたいな雄は――おっぱいでおちんちんをぺたんこになるまで、いや……射精しすぎて金玉がぺしゃんこになるまで、イきまくって反省した方が良いんじゃないですか?♡♡♡ べぇ~~ろ♡♡♡ れろれろれろ~~♡♡」
いつも通りのクールな言葉責め♡ それなのに、アナルを愛するペロペロ嬲りは、どうしようもなく優しくて甘ったるい♡♡♡
ケツ穴をネットリと舐めしゃぶって、自分の与える快感をじっくり覚えさせようとしている愛撫が気持ち良すぎる……♡♡♡
「あふっ♡ あふっ♡ やめっ♡ お゛♡♡♡♡ 溶けるっ♡♡♡♡
お尻溶けてちゃうってっ゛……あん゛っ゛♡ こらっ゛♡♡♡♡
くぅぅううぅっ゛……お゛!?♡ ちょっと待ッ゛……へっ゛♡♡
おっぱい今待っッ゛……てぇッ゛……あンッ゛……!♡♡♡」
「ダメ~♡ 待たない~♡
雛菜、ずぅ~っとおっぱいで我慢してたのに~♡ 今更お預けとか、頭バカになっちゃう~♡♡♡
絶対おっぱいで犯すよ~?♡
だって~。そのためのおっぱいだもんね~?♡
ほらほらプロデューサー♡ 自分のおちんぽが~。雛菜のでっかいおっぱいに食べられて、消えちゃうとこ見てて~?♡♡♡」
「ダメッ♡ ダメッ゛♡ あッ゛――くぉぉおぉ゛お゛お゛お゛……!♡♡」
――ずぶずぶずっちゅっっ゛……♡♡ ずにゅにゅにゅ……♡♡♡
挟まれた途端、締め付けられた乳圧で、あっというまにちんこがトロけてしまった♡♡♡♡
ボタボタと垂れるのは、雛菜のおっぱいの汗♡ パイ肉で吸収できなかった分の汗汁が溢れてきて、床にシミを作った♡♡♡
もちろん、円香のケツ穴ペロペロ冷やしも忘れてはいけない♡ おっぱいの快楽に気を取られていると、腰が沈み、アナルをペロペロされてしまう♡♡
金玉にぎにぎ♡♡♡ 腰が浮くと、雛菜のおっぱいでブニュッ♡っとちんこを潰され、重たい乳房の乳圧で沈められる♡ この繰り返しが、一瞬で何回も行われた♡♡♡♡
「ふぅ~っ……♡ 乳圧ギチギチで、気持ち良いでしょ~?♡♡♡
あは~♡ プロデューサー、歯がガタガタってしてる~♡
もう気持ち良すぎて、わけわかんないね~?♡♡♡」
「んっちゅっ♡ ぺろぺろ♡♡♡ 金玉も♡ ちゅちゅっ♡ 動揺して、大慌てで精子作ってるの、バレバレです♡ ちゅっちゅ♡♡♡ れろぉ♡♡♡ ねろぉ♡♡♡
アナルもくぱくぱして、誘ってるんですか?♡ れろれろ♡♡♡
本当に犯しますよ?♡♡ ちゅっちゅ♡ これ以上メスを惑わせないで♡
れろれろべ~~~♡♡♡♡ べ~~~~~っ♡♡♡♡」
ちゅっちゅ♡ と吸われるケツ♡ 特大のおっぱいまんこ♡♡♡
むにゅぅ♡ にゅっ♡ っと、おちんぽを柔らかく包み込んでいたデカパイが、ぱちゅっ♡ ぱちゅっ♡ むにぃっ♡♡♡ 細かく上下し始めた♡♡♡
「あは~♡ プロデューサー、もう腰がバグって、ヘコヘコ~♡ ってしちゃってる~♡
そんなに気持ち良かった~?♡♡ でもこれじゃあすぐに射精しちゃいそうだね~♡♡♡
ま~いっか~♡ 一発でメロメロになるみたいな腰ヘコぴゅっぴゅで~♡
プロデューサーの脳みそ壊しちゃえば良いんだもんね~?♡♡」
――ぱちゅっ♡ むにっ♡ たぱんっ♡ むにゅぅっ♡♡♡
どれだけ頑張って腰を動かしても、おちんちんが見えてこない深すぎる爆乳谷間に、ノーダメージぺちぺちヘコヘコピストン♡♡♡
あまりにも力の差がハッキリとしているおっぱいエッチに、クスクスと笑ってしまう雛菜♡♡♡
涙目のプロデューサーをあざ笑うかのような、雌二人による過剰快楽で、今日最後の一番濃ゆい精子が上がってきてしまう♡♡♡♡
「あ゛♡あ゛♡ 出る出るっ゛♡♡♡
濃いの出るッ゛♡♡ 助けてッ゛♡♡ でっかいのクるッ゛♡ きちゃう゛♡♡
助けて!!!♡♡♡ 雛菜!!♡♡ 円香!!♡♡ ア゛!!♡♡♡」
「絶対助けません♡ おら出せ♡♡♡ 出せ♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡ 負けろ♡♡
おちんぽこ負けて早く種付けびゅぅしろっ♡♡♡
雛菜のおっぱいまんこに乳内射精(なかだし)しろ――♡♡ ちゅっ♡♡♡
れろれろれろれろれろれろぉおぉおぉおぉ♡♡♡♡♡」
「ふっ♡ ふっ♡ もうイくね♡ もう出ちゃうね♡♡♡
いっぱいべとべとにしていいからね?♡ 雛菜のパフパフおっぱいのエロデカぴっちぴちまんこ♡♡♡
おっぱいに乳内射精(なかだし)♡ おっぱいにイく♡ おっぱいでイく♡♡
おっぱい好き好き♡ あぁ~んもう無理~♡ おっぱいに射精するぅ♡♡
おっぱいでイく♡ おっぱいでイく♡ おっぱいで――あっ♡♡♡」
「イぐッ゛!!!!!♡♡♡♡」
――どぴゅっ゛!!!♡♡♡ ぼびッ゛!!!!♡♡♡♡
びゅごッ゛!!♡♡ びゅごッ゛!!!♡♡ どぴゅ~~っ゛……!♡♡
「びゅくびゅく~っ♡ どぴゅどぴゅっ♡ びゅるんびゅるんっ♡
びゅるるるんっ♡ どぱどぱ~っ♡ あ~~ん♡♡♡
イってるね~♡ ちんこ♡ おっおっ♡ おっぱいにビュゥ♡♡
おっぱいまんこ孕め♡ 孕めよおらぁ~っ♡♡♡ って感じ~~?♡♡
まだまだ出るね~♡ びゅっびゅ♡ 最後まで放り出して~?♡♡
ほらほら~♡ 雛菜も乳圧かけてあげる~……♡♡ おっほっ♡♡♡
ちんこかわいそ~……♡ おっぱいに捻り潰されて、イくイくするのきもちぃね~……?♡♡」
「じゅっぽっ……♡♡ れろれろっ……♡♡ おら出せ……♡
もっと出せ……♡ じゅるるっ♡ れろぉっ……♡ ちゃんと全部出し切らないと、新しい精子が作られませんからね……ちゅっちゅっちゅ♡♡♡
最後の一滴まで、妥協しないでほら……♡ ぴゅっぴゅ……♡♡
ぴゅっぴゅっぴゅ~……♡♡♡♡」
二人の愛撫で、根こそぎ金玉汁をぶっこ抜かれたP♡
ソファーに座らされて、二人に密着されながら、
頭をナデナデ♡ されている……♡♡♡
「はぁっ……゛♡ はぁっ゛……♡♡♡
きっ、きぜつするかとおもった……゛♡♡♡♡」
「あは~♡ プロデューサー、すっごい震えてたもんね~?♡」
「そんなに気持ち良かったんですか……?♡ たかがパイズリで♡
おっぱいの交尾で♡」
「パチモン交尾なのに~。思いっきりちんこイくイくしちゃうのが、気持ち良いんでしょ~?♡
また明日もしてあげるから~♡ ちゃんと予定を開けておいてね~?♡♡♡」
態度では抗ってみせるものの、この二人の四つの爆乳に挟まれたら、雄なんて勝てっこないのだ……♡♡♡
今日もプロデューサーは、雛菜と円香のおっぱいエッチと愛撫で、幸せぴゅくぴゅくお漏らし射精を、たっぷりと堪能してしまったのだった……♡