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突然告白してきた金持ちの同級生と、そのお手伝いさんの爆乳お姉さんにエロコテンパンにされて結婚確定♡しちゃう話【約15000文字】


突然告白してきた金持ちの同級生と、そのお手伝いさんの爆乳お姉さんにエロコテンパンにされて結婚確定♡しちゃう話。



「初めて山瀬様と会話を交わしたのは、並びが背の順になってからでした」


 いきなり屋上に呼び出されて。

 

 そこで待っていた女の子に、告白されている山瀬潤。

 

 状況がよくわかっていないが、ひとまず、呼び出してくれた女の子――桂山菊の話を聞くことにしたようだ。

 

「それまでは、お姿を拝見する程度。

 しかし、隣合ったことで、何か同じような波長を感じたのです。

 私は身長が140と少ししかございません。

 一方で、隣合った山瀬様も、男子にしては珍しく、背丈が150を少し超えた程度……。

 これはまさしく、運命だと感じました。


 も、もし……。私たちが結婚し、子を成したとすれば――私たちに似た、小さくて可愛らしい子が産まれてくるのだろう――そう考えてしまった時、私は恋に墜ちたのです――」


 「うんうん……」と、山菊の隣にいる、着物を身に着けた女性が、大袈裟に頷いた。

 こちらは高身長。谷間がガッポリと開いており、着物なのにドスケベえっちという、アンバランスなエロスを誇っている……♡♡♡

 長い髪は片方に寄せられて、左側の首筋が丸見えだ。

 やや細めでありながら、表情が柔らかく、性格の穏やかさが見て取れる、ドスケベえっちなお姉さん……♡♡♡


 そんな女に見下ろされている、桂山菊は、そっ……と、潤の手を取り、優しく握った。

 緊張しているのか、やや震えており、汗ばんでいる。


 初めて触れる女の子の手だ。ドキドキしながら、次の言葉を待っていると、ぷるぷるで柔らかそうな唇が開いた。


「山瀬様――私と、子作りを前提とした、生中えっちを……していただけませんか……?♡」

「――えっ」


「あっ。


 お嬢様。なりません。

 手順を二つ……いや三つほど飛ばして伝えてしまっています。

 この場合、結婚を前提に、お付き合いを申し込むのです」

「はっ。い、いけません。私としたことが。

 申し訳ございません。とても焦っているのです。だってこんなに……はぁ♡ はぁっ……柔らかい♡♡♡

 男の人の手とは思えません♡ あぁなんて愛おしい……♡♡♡」


 ぎゅっ……ぎゅっ♡ っと、揉み込んでくる手が小さくて柔らかい♡

 潤もドキドキしていた。けれど、同時に――『この人ヤバくないか?』という、拭っても拭いきれない恐怖心が、沸騰した鍋から噴きこぼれそうなほど、頭の中を支配している。


「ひ、ひとまずっ……。気持ちはとってもありがたい、です」


 ぱぁ~っ……♡ っと、山菊の表情が明るくなる。


「でも――」


 「えっ」と、山菊が声を漏らした。

 まさか――そんなはずはない。断られるだなんて。

 ぎゅっ。と手を握り直し、いまさら媚びてみたところで、潤の表情は、やや曇ってしまうだけだった。


「桂さんって、良いとこのお嬢様でしょ……?

 僕って、一般家庭の、しかも三男なんだけど……」

「そ、そのようなことっ……!

 全く関係がございませんっ! 確かに、家のことをとやかく言う連中はいやがるでしょう! けれど、けれどもっ。この山菊の心は、もう決まっておって……」

「お嬢様! マズいです!

 言い直すのです! 結婚を前提に、私とお付き合いくださいと!」

「あ、そぅっ、そうでしたっ!♡

 じゃ、じゃあ、それでっ!♡ それでお願いしまふっ゛!」

「そ、それで……?」

「あ、や、だからっ。そのっ……。

 ……うぅっ♡ 奈々乃ぉ……゛。

 ダメです私……♡ どうしても山瀬様の赤ちゃんが産みたい……♡

 産んであげたい……♡ しこたま産みたい……♡♡♡

 山菊の子宮は、ヒクヒクと疼いております♡ あぁどうかっ♡ 山瀬様にも知っていただきたいものです!

 はっ――! そうだ! こうすれば――!」

「えっ――」


 山菊が、握っていた手を、自ら下腹部へと誘導した!♡

 

 ぷにぷにのお腹の奥で――確かに感じる♡

 どぐんっ゛♡ どぐんっ゛♡♡♡ 

 真夏の工事現場の終盤ほどうるさい、ドタドタとやかましく卵が暴れる音だ……゛♡♡♡♡


「おわかりいただけましたか!?♡

 赤ちゃんが欲しいです! 山瀬様っ゛♡♡♡

 男の子は五人!♡ 女の子はその倍の十人!

 頑張って産みます!♡ ね!? いっぱい赤ちゃん産める雌ってどんな種族でも重宝されますよね!?♡♡♡

 名家の娘は遺伝子を残す才能にも長けておりますっ゛♡ 私の長女も齢二十歳にして既に四人――はっ」


 ふと我に返っても、遅かった――。

 

 完全に表情が引きつっている潤。怒られない程度に、手のひらを振りほどき、そそくさと苦笑いで後ずさりしていく。


「おっ、お待ちくださいっ。やり直しましょう!

 テイクツーです! テイクツー! 

 今度は私、変な告白はしません! 結婚を前提にお付き合いなどとも申しません!

 お付き合いを前提とした友情などはいかがでしょうか! 当初の子作りから、関係性はかなり下位互換と言って良いですが、それでも――」


「――ごめんっ」


「へっ――」


「僕、桂さんとは、付き合えないかも……」


「ミ゜ッ゛――」


 

 こうして、山菊は気絶し、潤は帰ってしまった。


 

 その日の夜――山菊のお屋敷にて。

 

 ベッドの中で、抱き枕をギュッとしながら、山菊は侍女の小畑奈々乃に、頭を撫でて慰めてもらっていた。


「もうっ……。どうしてこうなるんですかっ。

 昨晩あれほど練習したのにっ。あぁもうどうしてっ。

 山瀬様を前にした途端、一気に繁殖欲を我慢できなくなりましたっ♡

 あぁ私の予定では、そのままお屋敷に招待して、そこでしこたま中出しふわふわおまんこえっち♡ してさしあげるつもりでしたのにっ……♡

 くぅっ♡ 悔しいっ♡ だがもう立ち直りました。


 奈々乃。今から私は、オナニーをかまします。一度頭をリラックスさせるためです。

 どうか一人にしてください。めちゃくちゃデカい声で叫び散らかしながらオナニーするので」

「……お言葉ですが。お嬢様」

「なんですかっ♡ んっ♡ ほぉっ♡

 もう我慢できなくって、あんっ゛♡ この使い古した抱き枕にっ♡

 あぁんっ♡ まんこクリごしごしっと♡ うっほっ♡♡♡♡

 擦り付けておりますがっ゛♡ むほんっ゛♡♡♡

 

 あ゛! あ゛!♡ イぐイぐ!♡ もうイぐもうイぐやっべっっ゛!♡

 あ゛~~出る出る出るっ゛!♡♡ 女の子の精子みたいなヤツ出ちゃう!♡

 くぁ゛~~イぐ! イぐぅ゛!!!♡ あ゛!!!!♡♡♡」


 ――ぴ~~~んっ♡♡♡ っと足を突っ張って――♡♡♡♡

 

 ――びくびくびくっ゛♡♡ がくんっ゛♡がくんっ゛♡ へこっ゛♡♡♡

 ――ぴ~んっ゛♡♡ ぶしゅっ゛♡♡ ぶしゃっ♡♡ ぶし~っ゛♡♡


「むォ゛ォ゛おッ゛……゛♡♡♡ くはっ゛……ひっ゛♡♡♡

 ひゅ~゛……゛♡♡♡ ひゅっ゛♡♡♡ ひゅぉぉお゛……゛♡♡♡ッ゛!」


 布団の中にこもる雌の香り♡ むわわん♡ と立ち込める、隙間から漏れ出した獣の匂いが、奈々乃の鼻孔をくすぐった。


 「また洗濯物を増やして……」と、ため息をついて呆れた奈々乃。しかしすぐに、自分の伝えるべきことを思い出す。


「お嬢様。一度己の繁殖欲を後回しにしてみては?」

「ふぅ゛♡ ふぅ゛♡ あ゛……?♡♡♡

 繁殖欲求を……?♡ いやいや……ふふっ♡

 冗談は良しなさい。奈々乃。

 

 齢三つにして、またぐらごしごしを覚えた私ですよ?

 赤ちゃん産むことしか考えてない、四六時中むらむらしっぱなしの、子袋就職願望駄々洩れ性欲お化けですよ?  


 山瀬様を前にして、子供孕みたい欲求を抑えられるはずがありません。

 それは諦めてください。なんなら奈々乃がフォローしてくださいよ。

 奈々乃は交尾とかもしているんでしょう? そんだけパイオツがデカけりゃ、大学では雄食い放題なのでは?」

「お嬢様。何を言っても良いわけではありませんよ。

 ……あと、私は処女です。パイズリはしたことありますが」

「は。いやいや。そのおっぱいで処女は無理があるでしょう!

 まぁそんな話は良いんです。とにかく――繁殖欲の我慢は、はっきり言って無理でしょう。

 ……近くでずっと私を見て来たあなたが、一番それをわかっていると思いますが♡ あっ゛♡ ふんっ゛♡ 二回目オナニー捗りゅっ゛♡

 ぶもんっ゛♡ ぶももんっ゛♡♡ ぶもお゛~~っ゛!!!♡♡♡」


「――お母様も」


「へっ?」


「お母様も――溢れんばかりの性欲を抱えていたそうです」

「い、いきなりなんですかっ♡ んふっ♡

 赤ちゃん十八人も産んでる母上に、説得力などありませんっ゛♡ 

 ぶももっ゛!♡

 どうせっっ゛♡ ふぅっ゛♡♡ エロ部屋に監禁などしてっ゛♡♡ 

 あぁ゛ぅっ゛♡♡ 既成事実を無理やり作ってっ゛♡♡

 ぶもももっ゛♡♡♡ いっぱい赤ちゃん作ったんでしょっ゛♡

 ぶもぉ゛!!!♡♡♡」


「お嬢様――よく聞いてください。それが全く違うのです」

「イく!!♡♡♡」


 ――ぴ~~~んっ゛……!♡♡♡♡


「……お嬢様、足ピンばかりされては……」

「はぁっ♡ はぁっ♡ もういいでしょっ♡♡♡

 出て行ってください♡♡♡ もっとデカい声だしますよ♡ ぶっ゛♡♡

 鼓膜破れても良いんですか!♡ はぁ゛!♡♡♡

 エロ痴女のアクメ叫びで!♡♡ 鼓膜ぷるぷるして破けちゃっても良いって言うんですかぁ!!♡♡ ぉおんぉぉんおん゛!♡♡♡ 

 おん゛ おん゛ お゛~~~~ん゛!!!!♡♡♡♡」


 とうとう抱き枕を下にして、うつ伏せになりながら、寝バックする必死な雄みたいな、なっさけないポーズでヘコリ始めてしまった山菊♡♡♡


 「はぁ……」と、ため息をついた奈々乃。これでは話にならないと、抱き枕を取り上げて、両脇を持ち上げるようにして自由を奪った。


「は~~な゛~~せ゛~~゛!!!!♡♡♡

 オナニーをさせなさい!゛!!♡♡ 奈々乃ぉ゛!!!♡♡」

「お嬢様……落ち着いてください。

 どうか私の話を――」

「んんん゛!!!♡♡ やだやだやだぁ゛!!!♡♡♡♡

 オナニーするのぉ゛!♡♡ まんこまんこ!♡♡ まんこかゆかゆになる!

 お股ジンジンして切ないのぉぉ゛!!♡♡ ぶも~~っ゛!!!♡♡♡」

「お母様も、かつては性欲のままならない、孕みたがりのまんこうずうず一般雌でした。

 しかし、それでは殿方をメロメロにすることはかないません。

 自分が産みたいばかりの雌。ただ下品なだけです。ほぼお笑い芸人です」


「おっ、お笑い芸人んっ゛!?♡♡♡

 あなた――私をそこまで侮辱したこと、後悔させてあげますよ!♡♡

 おらおらくらえっ゛!♡♡ まんじるぷしゃ~~っ゛!♡

 おほ~~ぎぼぢ~っ゛!♡♡ まんこのあっつくてくっさいしるおしっこみたいにじょぼじょぼすんの、ぎぼぢ~~っ゛!♡♡ イぐ~っ゜♡♡

 

 ど~~~ですかぁ゛!♡♡ あひぃんっ゛!♡♡♡ これでっ!♡♡♡

 これでカーペットの掃除が面倒になりましたねぇ゛!♡♡

 ぶもももぶひ~~んっ゛!♡♡ ぶっひ~~んっ゛!!!♡♡

 がるるる゛!!♡♡♡ さっさと下ろしなさい!♡♡♡ 部屋中私のまんこべったり便所に変えられたくなければねぇ゛!!♡♡♡」


 一週間に一度、マジの清掃業者を入れないと匂いが落ちないくらい、マジで毎日マンズリコきまくってるやべぇ女のフェロモン部屋……♡♡♡

 

 なんだかんだでイき疲れてくたばった山菊は、ようやく奈々乃の話を聞くことができた。


「……なるほどね。

 己の繁殖欲を抑え込むのは――それを凌駕するほどの、相手への愛情……ということですか」

「左様です。

 つまりは、フェラとか手コキとかパイズリとかみたいな、女は正直やってても退屈だけど、雄はなんか嬉しそうにしてくれるヤツ――これで殿方をメロメロにすれば、勝機はあるでしょう」

「そ、それなら自信があります!

 姉妹の中でも、一番フェラが上手そうだと、お母様には褒められて生きてきましたからね!」

「はい。先日の、性器を模した快感測定器を利用した、姉妹間でのフェラチオ、及び手コキバトルでも、お嬢様は上位でした。

 既に数人子を成している姉様よりも――です。


 これは、お嬢様が、とても背が低く、舌や指が小さいことが原因です。

 雄のよわっちぃところを的確に細く磨き上げ、快楽でどうにもできなくする――これができるのは、お嬢様だけなのです。


 どうか今一度、冷静になって、山瀬様を性技で堕とすことを、考えてみてはいかがでしょう」

「でっ、でも……。山瀬様くらいの年頃の子は、テクニックよりもエロスじゃないですか……?

 私はちんちくりんです。いくら性技が発達していようと、結局奈々乃みたいな女におっぱいを擦り付けられた方が、効果は上のような――」

「そこで、です。

 私も協力します。

 山瀬家の女に使える侍女は、結婚してからもお供しますから。

 一緒に交尾することだってたくさんあるでしょう。ですから、お嬢様と結婚すれば、私のおっぱいも揉み放題という特典を付けるのです!」

「なるほど……!?

 さすが奈々乃! 天才ですね!♡♡

 となれば早速、明日彼を捕まえて、二人でいっぱいメロメロにしてやりましょう!♡♡♡


 待っていてくださいよ……? 山瀬様……。

 必ずや、私たちの虜にしてみせますから――♡♡♡」


 

 ◇



「――くしょんっ!」


 (……風邪かなぁ)


 翌日。


 教室で授業を受けていた潤は、違和感を覚えていた。


 チラッ……っと、遠くの空席を見る。

 そこは、山菊の席だ。


 山菊は、珍しく学校に来なかった。


 (僕が告白を断っちゃったからかな……)


 (でも、僕が彼氏なんて、山菊さんからしても、一切メリットなんて無いだろうし、断って正解だよなぁ……)


 などと考えながら、一限、二限、と過ごしていく。

 そして四限が終わり、昼休みに突入したところで――。


 ――ばたんっ゛!


「たのも~~~っ!!!」


 意気揚々と、山菊が入ってきた。

 

 ズカズカと大股で歩いて、潤の席までやってくると、後ろにいた奈々乃が、そっと手を伸ばし、潤を捕まえて担ぎ上げてしまった!

 突然の出来事に、困惑するばかりの潤♡ そのまま連行され、気が付けば車の中へ――……♡♡♡


 後部座席にて、山菊と奈々乃に挟み込まれた潤は、困惑したように、ようやく質問することができた。


「あっ、あのっ。これは一体……」

「四限が終わってからでないと、欠席扱いになるんです。

 夫となるべき人の出席状況に、傷を付けるわけにはいきませんからね。

 だからこうして、来るべきに誘拐したというわけですよ」


 (はっきり誘拐って言った……)


 怯える潤を慰めるように、そっ……と手を握り、もみもみすりすり♡

 右に山菊。左に奈々乃……♡ 奈々乃は、おっぱいを露骨にムニムニ♡ と押し当ててくる♡♡♡♡


「な、奈々乃さんっ……?♡♡♡ そのっ、むっ、胸がっ……♡」

「構うことはございません♡

 お嬢様の旦那様であれば、私のセフレでもありますから♡♡♡

 このおっぱい――好き放題揉みしだいたって良いんですよ?♡」


 (嘘でしょっ……?♡♡♡)


 (あぅっ♡ おっぱいが柔らかすぎてっ……♡ 何にも考えられなくなっちゃう……♡♡♡)


 ――むにぃっ♡

 優しく握られた左手に、むにゅぅ♡ っと纏わりつく乳肉の群れ♡

 おっぱい見せるためだけに特注したみたいな、不思議な谷間ぱっかーん状態の着物♡ その剥き出しの谷間に乗せられた手のひらが、ずぶずぶ♡ と沈んでいく♡♡♡

 汗で蒸れ蒸れ♡ おっぱいの集合体恐怖症になってしまいそうなくらい、肉の集まったデカパイ♡ 蒸れおっぱい♡♡♡

 

 そして右手は、先述の通り、エロテクを一夜で復習し直した山菊による、雄が大喜びするエロツボもみもみだ……♡♡♡


「ここを押されると、落ち着いた気持ちと一緒に、金玉のソワソワする感じが込み上げてくるでしょう?♡♡

 雄の子種煮込み速度を倍にするツボなんです♡ ほらぁ……すっごく張ってる♡ ここがコリコリの男性は、と~っても種が濃ゆいんです♡♡♡

 あぁ♡ まさしく♡ 理想の種馬♡ 動物のような交尾がしたい……♡♡」


 ほっぺたにスリスリ♡ 自ら擦り付けて喜ぶ♡♡♡

 にへらぁっ……♡♡ っと、表情を綻ばせた山菊から、どうしようもなく甘酸っぱい、発情お披露目臭が、むわぁん……♡ と漂ってくる♡♡


 

 しばらく車を走らせ、着いたのはお屋敷だった♡♡♡


 再び担ぎ上げられ、連れ込まれたのは――シンプルなデザインの部屋。

 そのベッドの上に寝かされる♡ じっ……♡ っと二人に見下ろされ、潤は「ひっ♡」っと悲鳴をあげた♡


「欲しいものはあとから集めさせます。

 ひとまずは、山瀬様の好みがわかりませんでしたから。シンプルなデザインのお部屋をご用意させていただきました♡」

「はっ、へっ……?♡♡

 僕のお部屋って、どういうっ――んぶっ゛♡」


 何か言おうとした潤の唇を塞ぐみたいに、山菊がキスをした♡♡♡

 ちゅぷちゅぷっ……♡ っと、柔らかさを暴力的に押し付ける♡♡

 甘酸っぱぁ~い唾の味♡ くりくり♡ っと乳首もなぞられている♡


 れろれろと絡ませる短い舌が、こしょばくて泣ける♡♡ あっという間に、口の中をメロメロにされて、「ぷへっ……♡」っと離した唇が、ぷるんっ♡ っと弾けた♡


「はぁっ……♡ はぁっ……♡♡♡ これが……山瀬様のお味……♡♡♡

 たまりません♡ 私の番となるべき雄の味わい♡♡♡

 今のうちに子宮に覚えさせたい……ちゅっちゅ♡ れろぉっ♡♡♡

 もぐもぐっ♡ ぷへぇえ……♡♡♡♡」


 ちゅっちゅ♡ っと、何度も吸われるキス♡♡♡

 文字通り、口が酸っぱくなっていく♡ ぷちゃぁ♡ っと音を立てて離れた舌から、たらぁ゛ん……♡♡ 垂れる唾がエロい♡♡ じゅるるっ♡ っとそれを啜って奪った山菊は、パツパツ♡ と、潤の制服を脱がせていく♡


「あぁダメぇっ……♡♡♡

 なっ、奈々乃さんもっ♡ 見てないで止めてくださいよぉっ♡」

「止める……? ふふっ♡

 おかしなことを言わないでください♡ 山瀬様♡


 私は――お嬢様の味方の雌です♡♡♡

 ここに雄の拒否権はありません♡ 屋敷の敷居をまたいだその瞬間から、あなたは自由犯され性別と化しました――♡♡♡」

「んぷちゅっ♡♡ ちゅっちゅっ♡ やぁんっ♡ れろれろっ♡♡♡

 おべべ脱がせている時に、こっそり浮気トークしないでくださいよもぅ♡

 ちゅっちゅ♡ ぺろぺろ♡ あ~ん雄の味しょっぱい♡ れろぉ♡♡♡

 ようやく脱げましたね……んっ♡ ちゅっ♡ ちゅっちゅ♡♡♡

 すさまじく美味しい雄のおっぱいです♡ れろれろ♡♡♡ ぇ~ろんっ♡

 はんちゅきっ♡ この味ちゅっきぃ♡♡♡ 

 雄の肌味しゃいこ~っ♡ おほっ♡ れろれろぶっ゛……ぶへぇっ゛♡♡」


 乳首舐めをする山菊が奥に詰めると、その空いたスペースを埋めるみたいに、奈々乃もベッドの上へとやってきた。

 こうして出来上がった、上裸雄の雌肉サンドイッチ♡ 山菊の細くて小さな舌のチロチロ刺激と、奈々乃の長くて太い肉厚の舌による快感のギャップがたまらない♡♡♡


 れろぉ♡ べろぉっ♡ っと、何層にも快感の媚薬唾を塗り重ねられて、ズボンの上からでもわかるほど、潤は勃起してしまう♡♡♡

 そのふくらみを……そっと、山菊が撫で始めた♡♡♡


「ちゅっちゅっ♡ れろれろんへぇ~~ぅ……♡ ちゅっちゅっ♡ 

 あふんっ♡ いかがですか?♡ 当家でも自慢の乳首責めです♡ ちゅっ♡

 そしてこの股間……おほほっ♡ たまりません♡ ふひっ♡♡

 ぷっくらと膨らんだ蕾♡ 植物で言えば、おしべが……♡♡♡

 もう出したくってたまらない顔つきで、私に囁いてきます♡ おほっ♡

 そうです♡ 私……♡♡♡ おちんこの声が聞こえるんです♡♡♡」

「そんなわけっ゛……あぅっ゛♡♡」

「れろれろ♡ 口答えは許されません♡ ぺろぉっ♡♡♡

 お嬢様の意にそぐわぬ行動をとった場合、こうして乳首をペロしゃぶし、封じさせていただきます……♡ ちゅっちゅっちゅぅ……♡

 ちゅ~っ……♡♡ ぺろぺろぺろ……♡ ぇ~ろんっ♡ れろんっ♡

 ちゅっ♡ ……ぷへぇ♡♡♡ んぁ~……♡♡ ちゅっ♡ ちゅ~っ♡」


 二人の乳首責めで、もう芯までトロけてしまった♡♡♡

 ツンッ♡ っと指先で突かれれば、それだけで泣きたいほどの快楽が突っ走って、脳が焼かれる♡♡♡

 

 こうしてトロトロ乳首の雄になり、だんだんとふやけてきた潤を起こして、後ろから抱き締めるみたいに、おっぱい肉埋めをしたのは、侍女の奈々乃だ……!♡♡♡

 

「むぎゅっ♡ ふにゅ~っ……♡♡♡

 おっといけません♡ 擬音が出てしまいました♡

 ……おっほ♡ 小さき体♡ ぶひっ♡ これは豚になります♡♡♡

 さぁお嬢様♡ 自由は奪いました♡ 今こそ……殿方のペニちんちんを、甘やかしてあげるチャンスです……♡♡♡」


 雌二人の共同作業……!♡♡♡ 肉だらけの柔らかい体は、妙に甘ったるい匂いがして、そんなに力強いわけじゃないのに、一瞬で抵抗する気力が失われてしまう♡♡

 肉のお布団♡♡♡ ぎゅうぎゅう詰めになった着物おっぱいに、ぶちゅっ♡ っと後頭部を甘やかされながら、ズボンを脱がされる……かちゃかちゃ♡

 ――ずりんっ♡♡♡♡


「あっ♡ 申し訳ございませんっ♡

 私、パンツまで一気に脱がせてしまいました……おっほ♡♡♡

 出た出たぁ……♡♡ でっかおちんちん♡ ビッグペニ♡ むほほっ♡♡♡ 

 これすっげ……♡♡ マジでちんぽじゃないですか……んひひっ♡♡

 

 おっといけません♡ 我慢汁が……じゅるるっ♡」

「ッ゛!?♡♡ ぐぉっ゛!?♡♡♡」

「ダメですよ山瀬様♡ お嬢様の口淫の邪魔をしてはなりません♡

 当家でもトップクラスに上手いフェラチオです♡ どうかそのまま、心行くままに♡ 堪能してくださいね……♡♡♡」

「んっぽっ……♡♡ じゅるぷっ……♡♡ ちゅるるぅ……♡♡♡」

 

 ねっとりと纏わりつくエロ舌♡♡♡ 生温い口内♡♡♡

 これはヤバイと……本能が警鐘を鳴らすが、もう手遅れだ♡♡

 

 一度捕まってしまえば、イかせるまで決して許してもらえない――それが、繁殖本気雌の口内なのである♡♡♡


「ぶっぽっ♡ じゅぷるるるっ……♡♡ あ~……むっ♡ ぷへぇぅ♡♡

 いかがですか?♡ 私の口はみは……むっほっ♡ すっげ♡♡♡

 しょっぱい我慢汁、どんどん溢れてくるぅ……♡ ちゅろちゅろっ♡

 ふ~っ……♡♡ どうですかここっ♡ こ~こっ♡ れろれろっ♡♡

 このカリ溝のよわっちぃ部分♡ チロチロッ♡ って擦られるのが、いっちばんちんぽにキくでしょう?♡♡♡」

「お嬢様のミニ舌が、雄の細かい神経をまとめて的確に擦ってくるのが、特異的なフェラチオです♡♡♡

 あ、ダメですよ♡ 動くことは許されません♡

 体は、この奈々乃の肉の中へ封じ込めます♡♡ このまま、雄お肉のフェロモン包み焼きハンバーグにしてあげても良いのです♡ もっぱら……煮込まれるのは、山瀬様のぷりぷり金玉の中で大はしゃぎしている、エロエロコッテリ遺伝子ちゃんたちでしょうが……♡♡♡」


 むぎゅっ……♡♡ っと、お人形を抱かれるみたいにして、肉埋まり状態になる上半身と、ちゅろちゅろ吸われるおちんぽ♡ 気持ち良すぎ♡♡♡

 コスコス♡ と舌の細いところでエロ磨きされればもう、射精は近かった♡


 じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅるるるるっ♡♡♡ 射精の予兆に気が付いた山菊は、イヤらしい目で潤を見上げながら、おちんちんが虜になるような、舌をたっぷりと絡みつかせるねちっこいフェラを入念に続ける……♡♡

 丹念に、じっくりと♡♡♡ おちんちんを嬲り殺す♡♡♡

 じゅろろろっ♡♡♡ 舌で吸い上げられれば――もう限界♡♡♡♡


「イくっ♡ イくっ゛!!!♡♡♡♡ 桂さっ゛――んむぐぅっ゛!?♡」

「なりませんっ♡ おほっ♡♡♡ 雄はっ♡♡♡

 雄は――黙ってイくのが、当家のポリシーでございます♡♡」

「~~~゛??!♡♡♡ !!!♡♡ ♡゛!!!!♡♡♡」


 じたばたと暴れてもがく体を抱き締める♡♡♡♡

 肉♡ 肉♡ おっぱいのデカお布団っ♡♡♡

 フェロモンお肉のお湯に浸かっているみたいな、汗だくの状態での女体閉じ込め運動に、フェラチオのピークが重なってイくっ――♡♡♡


「ぶっぽっ゛♡♡ じゅぶるるるっ゛♡♡♡ じゅぼっ゛♡♡ じゅぼぅ゛♡♡

 じゅっ゛♡ じゅっ゛♡♡♡ じゅぶぶぶぶっ゛♡♡ じゅぶっ゛♡ 

 じゅるぅっ゛♡♡♡ じゅぞぞぞぞぞぞぞぞッ゛!!!♡♡♡」


 (はんっ♡ 先ほどからちん先の蕾がぷっくらとっ♡)

 (これはもうイってしまいますね!?♡♡

 イってしまうのですねっ゛!?♡ あぁ山瀬様っ♡♡♡

 山菊は、山菊は幸せでございますっ゛♡ おっほっ♡♡

 必ずや――トラウマになるような、口はみアクメ♡♡♡

 脳に刻み込んでさしあげますからっ゛――おほっ♡♡♡)


「イぐっ゛!♡ イぐッ゛!!!♡♡♡ おぉんおぉんっ゛!♡♡

 おぉ゛~~ンッ゛!!!♡♡ 代わりに!♡♡ おほっ♡♡♡

 侍女である私がっ゛♡♡♡ 山瀬様の雄鳴き♡♡♡ 

 再現してさしあげます~~おっほっ゛♡♡ イぐイっぐ♡♡ 

 イっぐぅ゛!!!♡♡ ぶもももももももぉ゛!!♡♡♡

 女に吸われてイっぐ!♡♡ イくイくぅおやっべっ゛♡♡♡

 イくイくがひっ゛――でるッ゛!♡♡ 出ぅ゛!!!♡♡♡♡」

「じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽっ゛――♡♡♡

 じゅるるる゛――!!!♡♡♡♡」

「イぐっ゛――イッ゛――ぐぅ゛~~~~っ゛!!!♡♡」

「ン゛~~~~゛!!!!♡♡♡」


 ――どっぴゅっ♡♡♡♡ ぼぴゅっ♡♡♡ぼぴゅっ♡♡♡

 びゅっぐんっ゛♡♡♡ ……どくんっ゛♡♡ どぐんっ゛!!♡♡


「ん~~っ……♡♡ ……ごっきゅっ♡ ごきゅっ♡♡♡

 ごきゅんっ♡♡♡ ごぇッ゛♡♡♡ ぷふ~……♡♡♡

 ……ふ♡♡♡ ふっ♡♡♡ ぶもきゅっ゛……ぶへぇっ゛♡♡」

「あぁん……ご覧ください♡♡♡ 山瀬様♡

 鼻提灯を懸命に膨らませながらも、全部直接飲もうと試みる、お嬢様の健気さ……♡♡ 愛おしくありませんか?♡

 イっている最中も、ほっそい舌がチロチロかまってきて、うんざりするようなフェラチオ……ふほほっ♡♡♡

 ヤバイです♡♡♡ 口の中でフガフガ言ってますね?♡♡ 射精が終わるまでは容赦しません……♡♡ ぴゅっぴゅ……♡♡ ぴゅくぴゅっ……♡♡

 頑張れ~……♡♡ 根本からイけ~……♡♡ ちんこ根っこから……どくんどくんどっくんっ゛……♡♡ どっきゅんっ゛……♡♡♡」

「……はぁ~~っ゛……♡♡♡♡

 とてつもなく美味でした……んげっぷっ゛♡

 おっと失礼おゲップが……♡ ぷはぁっ♡♡♡ でも、ザーメンゲップというのは、雄様の好みなのでしょう?♡♡

 自分の金玉で、大事に大事に……丹念にグツグツと練り上げて来たお精子の濃い部分を……♡♡ そのまま、まとめて雌の胃袋♡ 偽物の苗床に、ありったけばら撒いてしまう……♡♡

 まさに、ザーメンタンクの種汁のお引越しです……♡ ぷげっ゛♡♡

 

 ……奈々乃♡ もう射精は済みました♡ 手を離して差し上げて?」

「かしこまりました……♡ ……うっほ♡ やっべ♡

 私の手が、山瀬様の唾まみれに……れろれろっ♡ お゛♡

 キマるこれやっべ♡ キマ~~る゛♡ おほ~っ゛♡♡♡」


 自分の背中で、じゅぽじゅぽと音を鳴らし、はふはふ♡♡♡ と鼻息を荒げている、ヤバイ生物もいる……♡♡♡

 それよりも、股の間で、はぁ♡はぁ♡ と満ち満ちた表情で呼吸している、小さくて弱い存在のはずの雌の方が、ずっと怖かった……♡♡♡


「もっ、もうっ……♡♡ 勘弁してくださいっ゛……♡♡♡

 いきなり誘拐してっ……こっ、こんなのっ♡ 変ですよぉっ……♡」

「変……?♡ はんっ。言ってくれますね。山瀬様。


 ――どう考えても股間にこんな変な突起物つけてる生き物の方が変じゃないですか!!

 いい加減にしなさい!!!」


 ――カリカリカリカリッ゛♡♡♡♡

 突然、浅い爪カリカリで、イったばっかりの敏感ペニスの裏筋と、金玉のよわっちぃ裏っかわの部分を擦り始めた山菊♡♡♡

 

 くすぐったくて、びくんがくんっ゛♡♡ っと暴れる体は、当然のように奈々乃に閉じこめられる♡♡

 汗だく♡ フェロモンむわむわ状態でのちんカリカリ♡ 玉カリカリ♡♡

 これはさすがに厳しい♡♡♡ 涙が出るっ♡♡♡♡♡


「ぐぎぎぎぎぎッ゛♡♡♡♡ ごめんなさぁいっ゛♡♡♡♡

 生意気言ってすいませんでしたぁ゛!!!♡♡ もぉカリカリしないでぇそれぇっ゛!!!♡♡ 

 あだまおがじぐなるぅ゛!!!♡♡ お゛~~っ゛!!!♡♡」

「ふんっ♡ わかれば良いんですよ♡♡♡ もぅっ♡♡

 いいですかっ?♡♡♡ 雄という生きものは、おちんぽと金玉よしよしされたら、体がトロけて、何にもできなくなっちゃう生き物なんですっ♡

 だから――つよつよ性別の女の子が、一生をかけて守ってあげるんです♡

 そうやって人類は増えてきました! そうでしょう!?♡♡♡」

「お嬢様♡ 立派な意見です♡ これにはおちんぽも反論の余地がありません♡

 ですが……結婚相手に、お説教とは言えチンカリ玉カリとは、少々鬼嫁がすぎるのでは……。

 桂家の雌として、雄に嫌がらせをしてしまうのは、あまり良いこととは言えません……♡」

「確かにそうです……♡♡ 申し訳ございませんでした♡♡

 桂家の誇りである『雄を家宝よりも大事に♡』の教訓を、忘れてしまうところでした……♡♡♡」


 二人は、アイコンタクトを交わすと、急に立ち上がり、それぞれの位置を入れ替えた。

 小さいのに、不思議なほど柔らかいぷにぷにの体の山菊♡ その女体をソファーの背もたれみたいにして甘えると、下から奈々乃が迫ってくる♡

 

 奈々乃はググッ……っと、ブルドーザーのように、ベッドの下から侵入してきて、股の間に潜り込んだ♡ そうしてスペースを確保すると、まだまだ止まらずに、潤の足を優しく押し込んだ♡♡♡

 こうして、腰が少し浮いたことで――『アレ♡』をしやすいポーズになってしまう♡♡♡


「あ……?♡♡ なっ、なにするんですかぁっ……んぉっ゛♡♡」

「ふふん♡ おちんぽ金玉引っ掻き仕置きのお詫びです♡♡♡

 我が純情なるしもべの――小畑奈々乃による、パイズリご奉仕まったりおちんちん癒し♡ 始めさせていただきますよっ♡♡♡」

 

 ぴったりと背中に密着した山菊の、カリカリ乳首弄りでビクビクしている間に、目の前の股の間にいる、エッチでスケベな爆乳艶っぽお姉さんが、着物をしゅるしゅると脱いでしまった♡♡♡

 

 奈々乃は――ブラをつけていなかった……!?♡♡♡


 いきなり、ぼろんっ♡ っと、でっかいおっぱいが跳び出してきて、潤のちんこがビクンッ♡っと跳ねる♡♡♡


「ふぅっ……♡ ……あら?♡ 

 どうしたんですか? そんなにびっくりしちゃったような顔をして♡

 そりゃあ、着物ですから♡ パイパイ守りカバーなんて付けませんよ♡

 ……女の子は、男の子に希望を与えるべき性別です♡ だから、世間一般で言われている『実は着物の下には何もつけないのが普通』というエロ嘘常識も、私は順守します♡

 ほ~らほらほら♡ おっぱいですよ~♡

 おっぱいぷるんぷるんぷるんぷるるんっ♡ 『K』カップのデカ乳たぽたぽおっぱいぷるるるるぅ~んっ♡♡♡」


 リアルおっぱいがぼいんぼいんっ♡ っと跳ねて揺れ踊る♡♡

 デカすぎおっぱい♡ 自分の顔面よりもデカいんじゃないかと思うくらいの、凄まじくデカいバカエロおっぱい袋♡♡♡♡

 乳輪がサイリウムのように輝いているエロパイ♡ その大きさは十センチを少し下回るほどあり、悪目立ちしている♡

 乳首も、よく遊んでいるのか、まぁまぁのサイズのぶよぶよだ♡


 つまり総合して――すっごいエッチで下品なおっぱい♡ なのである♡♡♡


 そんなふわふわデカ乳を、女性らしい華奢な腕で、むにゅっ♡ っと持ち上げて、おっぱいの肉に食い込ませながら、出来上がった山の谷に、んべぇ♡ っとたっぷり唾を垂らす♡♡♡


 エロエロ唾おっぱいになったら、持ち上げている手の拳でグリグリ♡ して、揉みくちゃにした♡ そうすることで、おっぱいの中全体に、唾が広がっていく♡♡♡


 奈々乃は、おっぱいに何度も唾を吐き、ベタベタにし、じ~っ♡ っと、潤のドキドキしている顔を見つめてきた♡♡♡

 もちろんその間も、ずっと山菊に乳首をコネコネかりかり♡ されている♡

 さっきちんカリと金玉カリカリについて謝罪したばかりとは、到底思えないようなしつこい乳首カリカリが、雄の神経を襲う♡♡♡♡


「ほ~ら♡ 出来上がりましたよ♡

 召使いのデカパイ♡ おっぱい♡ 肉々しいエロエロ上半身まんこぅ……♡」


 ぬちゃぁ……ぬちゃぁ……♡♡♡ っと、音を鳴らし、右乳と左乳で唾を伸ばして遊ぶ♡♡♡

 ザーメンブリッジのような唾の粘っこい橋ができており、金玉がズグンッ゛♡ っと疼くのがわかった♡♡♡

 この雌のおっぱいに、しこたまザーメンを打ち込みたい♡ 種をばらまきたい♡ 植え付けたい注ぎ込みたい♡♡♡ 

 そんな孕ませ願望が、ふつふつ♡ と玉袋で湧き上がる♡♡♡

 そわそわしている体を、乳首全体をわしゃぁ……♡ っとフェザータッチでくすぐるような山菊の嫌がらせで、もっと酷くされる♡♡♡♡


「さぁ奈々乃――やっておしまい♡♡♡♡

 私たちの番となるべき雄……♡♡ エロエロのシコちんぽ旦那様を、あなたのおっぱいでめちゃくちゃにしてやるのです……♡♡♡」

「御意♡ では、んふふ♡ 山瀬様……♡♡

 おっぱい気持ち良すぎて、びっくりしないでくださいね?♡

 挿れますよ……?♡♡ んっ……ほっ……♡♡ おちんぽあっつっ……♡♡

 入っちゃう入っちゃう……♡♡ あっ――あん……♡♡♡♡」


 ――ぬぷぬぷぬぷっ゛……みゅちちちちっ゛……゛♡♡♡♡

 にゅぽぽぽぽぽぽっ゛……ふわっ゛♡ふわっ゛♡♡ むぎゅ~っ゛……♡


「お゛……♡♡♡♡ こッ゛……゛♡♡♡」


 ガクガクと震えて、泡さえ吹いてしまう♡♡♡♡♡

 おっぱいのトロトロお肉が、気持ち良すぎてしまった♡

 あまりのデカさに、完全に埋没したエロペニ♡♡ そのペニちんぽ全体に、べったりとまとわりつく乳ヒダ♡♡♡♡

 ちょっと痙攣するちんぽがおっぱいにグモモッ゛♡っと擦れて、気持ち良すぎ♡ 快感の重厚さがまるで違う♡ 

 ちょっぴりおっぱい袋にヤられてもたれても、その奥に何層ものデカパイの根っこが待ち構えており、脂肪のパイ生地状態♡♡♡♡

 

 少しもちんぽが逃げられない肉の牢獄に、足がピンッ♡ っとつんのめってしまう♡ 手も伸びて♡♡♡ そこへさらに、乳首カリカリカリカリっ゛♡

 気持ち良すぎて、悲鳴が掠れた声になった――♡♡♡♡


「おっほ♡ さすがです山瀬様♡

 雄イくイくの時に喋ってはいけないというマナーは――実は必然的にそうなるものだったのです♡♡♡

 だって、こんなに気持ち良いトロトロほかほかおっぱいに、ちんぽすっぽりと収納されて、声なんか出るはずがないですもん♡」

「お~……♡♡ えっろいですね♡ 何度見ても♡ このデカいおっぱいは♡♡

 ふぅ♡♡♡ 私も負けていられませんっ♡ 精一杯乳首でご奉仕します♡♡

 それから、耳元で吐息も出して差し上げますね?♡ ふーーっ♡♡

 ほらぁ♡ これでもうゾクゾクがどこからでも押し寄せてくる♡♡


 もう逃げられないのです――諦めてください♡♡

 私と結婚しなさい♡ 山瀬潤様――♡♡♡♡」


「うっ゛♡♡ ぁッ゛♡♡♡ ァ゛ーーッ゛……?!♡♡♡♡」


 ――ずっちゅっ♡♡♡ むっちっ゛♡♡♡♡

 ――たっぱんっ゛♡♡ むにっ゛♡♡ たぱぁんっ♡♡♡♡


「ふふっ♡ いかがですか?♡♡♡ 分家自慢のパイズリです♡

 元々桂家は、古来よりパイに恵まれぬ家系でした♡

 そこで、分家である我々小畑の爆乳族が、こぞってデカパイを押し寄せ、雄の足らぬパイかき欲を、満たしてさしあげたのです……んっ♡

 ふぅっ♡♡♡ ふぅ~~っ♡♡♡」

「ふーっ♡♡ 山瀬様っ?♡ 私と結婚すれば、毎日この爆乳もちもちパイズリが味わえますよ?♡

 雄にとって、何より素晴らしい交換条件でしょう?♡♡♡ 


 朝は奈々乃のパイズリ♡ 昼は奈々乃にパイヘコ♡

 そして夜は――種が枯れ果てるほど、金玉が呆れ果てるほど♡

 ぶびゅびゅびゅっ♡ っと、この肉乳オナホに、種おしっこばらまきまくって構わないのです♡♡ おほほっ♡♡♡ ほらすっげぇ膣パイ早くなってきましたよ?♡♡♡

 射精が近いことに勘付いた雌が、必死こいて種を奪おうとしているのです♡

 おっぱいじゃ赤ちゃんできないなんて知らない子みたいに♡ ね?♡♡」

「うほっ♡ うほっ♡ やっべ♡ ちんちんすっごい暴れる♡♡♡

 乳圧でぺしゃんこにしてやりますよっ♡ おらおらっ♡ 動くなっ♡

 ペニス♡♡♡ ちんぽ動くな♡ ちんちん黙れっ♡ おほっ♡ おほっ♡

 あっ――そろそろ出ちゃいそうですかこれ♡♡ おほんっ♡♡♡」


「出せ出せ出せ出せっ♡♡♡ 山瀬様っ♡♡♡ 

 あのくっそうざったいデカいだけのバカおっぱいに♡♡

 山瀬様の種しょんべんひっかけて、お説教かましてください♡♡」

「お゛ーー出る出るっ゛♡♡ 精子しょんべんくりゅくりゅぅ゛♡♡

 いいですよ出してっ♡ おぉんっ♡♡ 種汁ひっかけて♡♡♡

 おほぉんっ゛♡♡ おちんぽの遺伝子版の膀胱から♡

 どぱびゅりりりぃ゛♡♡ ってねばっこゆいヤツ放り出しておっぱいべとべべとにしてください!♡♡♡


 おっ゛!♡♡ お゛!!!♡♡ イぐイぐイっぐぅ゛!!♡♡♡

 おっぱいでイく!♡♡ おっぱいでイくっ!!♡♡」

「おっぱいに出る!♡♡♡ おっぱいにかけちゃう!!♡♡♡」

「「おっぱいでイけっ!♡♡♡ おっぱいにイけっ――!!♡♡♡」


「ア゜ッ゛!!!!――!!!♡♡♡」


 ――どぷっ゛……!!♡♡♡ ぼびゅんっ゛♡ぼびゅんっっ゛……♡♡

 びゅりりりりっ゛……ぶびびびびっ゛……!♡♡♡


「おぉんすっごいです♡ 

 乳圧強すぎて、床オナの時みたいな、狭まり尿道必死放り出しアクメ♡ になっちゃってますね♡ こいつは失敬♡ 

 すぐにパイパイ磨きで、残尿種汁、一匹も残さないように搾り取ってさしあげますっ……おっ……ふぅっ……♡♡♡♡」

「どっぴゅっ……♡♡ びゅっくっ……♡♡♡♡

 びゅっぷっ゛……♡♡ びゅぷるんびゅぷるんっ゛……♪♡

 ぶぴぶぴぶぴぴぃ~……♡♡ ……びゅごごご……♡♡♡

 どさっ゛……♡♡ ぶりゅぅ~~っ゛……♡♡♡」


 煽るような射精嘶きと、ゴシゴシ乳圧お掃除パイズリで……♡♡


 腰が抜ける♡ 視界がチカチカと点滅して、頭の奥の芯で火花がパチパチしゅわしゅわと弾けて何も考えられなくなる♡♡♡


 そこへ、快感神経をズタボロに犯すような乳首責めも、もちろん続いているし、ここぞとばかりに山菊は、潤の耳穴を捉え、魅力的な提案をしてしまうのだ……♡♡♡


「山瀬様っ……♡♡♡

 

 私と……結婚しましょ……?♡♡」

「ッ゜……♡♡ ッ゛♡♡♡ ぅふ゛♡♡♡♡♡」

「私と結婚すれば、毎日このパイズリが味わえます♡

 ちんカリもペニカリも♡ フェラも♡

 このちっこい舌で、何度も何度も♡ しつこいとこ磨いて……♡♡

 イったらまたおっぱいで、まったりとろとろ癒し乳ヒダフェラ♡♡♡


 最高でしょう?♡ たまらないでしょう?♡♡


 私と結婚しなさい……♡♡♡ 山瀬潤――♡♡♡♡」

「は……♡♡♡♡♡」


 山菊の爪が、金玉に伸びる♡♡♡

 決断を急かすような玉こしょに、くすぐったくて何も考えられないまま、口が開いてしまって――♡♡♡


「は――ぃ゛……♡♡♡♡

 結婚……ぢまぢゅぅ゛……♡♡♡♡」

 

 ――ちょぼぼぼぼぼぉっ゛……♡♡♡♡


 大量の失禁と共に、結婚が決まってしまうのだった――♡♡♡♡


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