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ガリガリなのに、発情すると大人の色気がむんむんになるお姉さんに、搾り取られちゃう話【7800文字】


 ガリガリつるぺったんのドスケベお姉さんに『わからされ』ちゃう話。



「帰ってください」

「ひぇっ゛!」


 金森葉優は、イライラしていた。

 受験にて最も重要な季節――夏休み。その貴重な時間を、一人のオドオドしたガリガリの女に、奪われそうになっている。


 彼女の名前は、麻島恭子。身長151㎝。体重は30キロ台。成人女性とは思えないほどのガリガリ体型だが、顔の造形は悪くない。

 が……あまりにも言動がオタクっぽすぎて、葉優には受け付けなかった。葉優はそれなりに運動ができる、イケメン文武両道良質ザーメン遺伝子たっぷり雄♡ なのだ。


 そんな葉優が、どうして自宅にて、このイかれ女と隣同士座り合っているのかと言えば――彼の姉が影響している。


 恭子は、葉優の姉の友人なのだ。

 その縁で、来年受験を控えている葉優の、家庭教師に選ばれた。


 ……必要ないのに。半ば押し切られる形で。


 姉の言葉を思い出す。

『麻島、めっちゃ性欲強いから!』

『エッチなこととかも、期待しちゃっていいかもよ……!?』


 ため息が出る。

 葉優が大好きなのは、デカいおっぱいのお姉さんだ。

 デカいお姉さんのおっぱいに潰されて、死にたいと思っている。


「は~……。

 恭子さんのおっぱいが、デカかったらよかったのにな」

「ふ、ふぇっ!?

 い、いま。おっぱいって言った……!?」

「……言ったよ。

 あ~~あっ。何が楽しくって。せっかくの夏休みを、こんなガリガリのお姉さんと過ごさなきゃならないんだろ」

「そ、そこまで言ってたっけ!?」


 ガリガリだから、服が浮いて、いつもおっぱいが丸見えだ。

 干した葡萄みたいな形の乳首。それなのに、色合いだけいっちょまえに可愛らしい桜色だから腹が立つ。

 

 それに加えて、恭子の距離が近いことも気になった。

 ガリガリのくせに、おっぱいのデカいお姉さんみたいに、体をぴったりと擦り合わせてくる。

 汗臭いし、おどおどしているくせに、我は強くて、めんどくさい……。

 葉優にとっての、恭子の評価は、ほぼ最悪だと言って良かった。


 

 それなのに――。



「う゛♡ あ゛♡♡♡ 待ってッ゛!!!♡♡♡♡

 恭子さんっ゛!!!♡♡ イぐッ゛!!!!♡♡♡ イぐぅっ゛!♡♡♡」


 ――どっぴっ゛♡♡ ぶびッ゛♡♡♡ びゅぐぅ゛!!!!♡♡♡

 

 気が付くと――葉優は、いっぱい射精をしていた♡♡♡♡


「待ってッ゛!?♡♡♡ うぁ゛!?♡♡♡ も゛♡ イってる゛!♡♡♡

 イってるからぁ゛!!!♡♡♡♡」

「ぶじゅぼっ゛♡♡♡ じゅぶぶぶぶっ゛……!♡♡♡♡♡

 ……んぇ?♡ ちゅっ♡

 おっと、うへへ♡ ごめんねぇ♡♡♡♡

 思っていたよりも、吸いすぎちゃったみたいだぁ……げっぷ♡♡

 キミの精子はすごい♡ 喉の奥の奥の繊毛に絡みついて、何が何でも赤ちゃん産ませようって、卵子にしがみつくような構造だぁ……うぇへっ♡


 ……って、なにしてんだろ私♡ あ、あはは♡ ごめんね♡

 ちんぽ吸ってると、理性がふきとんじゃうんだ♡ ちょっとしたトリップってやつ?♡ あ~~キミのちんぽ美味しかった♡ もう仕舞っていいよ♡ 


 だしっぱにしてると――また吸っちゃうかも♡」

「ひぃっ゛!♡」


 何が起こったのか、最初はわからなかった。


 気が付くと、おちんちんにすっごい気持ち良いのが絡みついていて、あっという間にイかされた♡

 そのまま二回、三回と♡ 派手にイかされて♡ 腰抜け状態♡ ちんこの皮がふやけてしまっている♡


 初めは、椅子に座ったまま、ことが終わるのを待っていた♡ けれども二回目からは、耐えきれず♡ 泣き叫ぶこともいとわず♡ 暴れて♡ 暴れ狂って♡ 椅子からころげ落ちて♡ 三回♡ 四回♡ 五回だ……♡♡ 五回吸って、やっとこのフェラのバケモノは止まった♡♡♡


 「ふー……♡ あっつ♡」などと、涼しい顔をしている♡ うっすい胸板のシャツをパタパタして、無駄な空気を送って♡ 意味ないだろ!♡

 そんなチビクソなおっぱいで、何がどう熱いんだ!♡ と、葉優は叱ってやりたくなったが、その視線がバレる♡♡♡


「ひっ゛♡ ころさないでっ゛……♡♡♡」

「……ん?♡

 あはは♡ 見ただけ♡」

「ひぃっ゛……♡」

「……ん。

 だいたい、そうなるんだよ。みんな。

 最初はさ~。麻島って、エロいことしてくれんの?♡ って。

 みすぼらしいからだろうね。ほいほい釣れる♡ けど、たったの五分くらいで、もう許してくださいって顔して。

 次からは、大学のどこで会っても、キミみたいな顔するんだよなぁ……♡

 

 そう! 今のキミみたいな顔!!!♡♡♡」

「ぎゃああぁ゛!!?♡♡♡」


 突然、鑑を取り出して、見せつけてくる!♡

 恐怖と恍惚に歪む顔♡ ちょっとしたホラーだ♡♡♡

 受験勉強をしていただけなのに♡ どうしてこんな目に♡♡♡

 夏と言えば怪談♡ されどこの雌は化物すぎる♡♡♡


 一瞬で五回もイかされるなんておかしい♡ それなのに、金玉はまだ、射精なんて忘れたみたいな顔して、どっくんどっくんしている♡♡♡

 バカ言え♡ もうとっくに出しただろう♡ と注意しても、金玉は盛んに動くことをやめようとしない♡ 多分今だしたら、一発目より濃いのが出る♡


 こんなガリガリに♡♡♡ ちくしょう♡♡♡♡


 なんだか甘酸っぱい匂いがした♡ ツンとする匂い♡

 おっぱいもないくせに、とびっきりの雌の香りがする♡ しかも上質な♡

 こんなの、渋谷で出会った、本気の雌フェロモンむんむん金持ち女子でしか、味わったことない♡ なんで田舎のしょぼくれたガリガリからするんだ♡

 怒りと混乱でバカになる♡♡♡ 気が付くと葉優は、押し倒されていた♡

 

 え――?♡♡♡


「あ、うん♡ 押し倒した♡

 気づかないんだよね♡ ちっさいし♡ 雄ってさ、いつでも自分を倒せそうな相手には敏感だけど――本能的にナメてる存在には疎いの♡♡


 おっほ~♡♡ すごいじゃん玉袋♡ ぱつんぱつん♡ 私の匂い嗅いで作っちゃった?♡♡♡ うひ~♡ 食べごろの鬼灯だぁ♡ じゅるっとイっちゃお♪

 

 おぶッ゛♡♡♡ じゅぶぶぶっ゛♡♡♡ じゅるるんじゅるるんっ゛♡♡

 れろれろばぁ~~~~~おっほッ゛♡♡ じゅるるんっ゛♡♡ じゅぶっ゛♡

 じゅぷるるるっ゛♡ おぇ゛~~ッ゛♡♡ げっぷっ゛♡ ふぅ゛♡♡」

「??♡♡♡ ☆??♡♡♡♡♡」

「あ♡ ご、ごめんね♡ びっくりしちゃったね♡ うひひ♡♡♡

 金玉♡ ほら♡ ピカピカになった♡ 無事だよ?♡

 別に、ほんとに食っちまったりしないんだ♡ ただちょっと……おっほ♡ すんすん……♡ やっべ♡

 雄カラメル♡ こってり濃厚、夏場蒸れ汗フェロモンを嗅いじゃうと、理性が溶け――おほっ♡ じゅぷるるるッ゛♡♡♡ れろッ゛♡ れるっ゛♡ えふっ♡ えふっ♡♡♡♡ は~~~……♡♡♡♡」

「のぉおぉおぉぉおぉ゛ッ゛……!!!♡♡♡♡

 それやめっ゛……へっ゛……あぁあぁん゛……♡♡♡」

「これ甘い声出ちゃうヤツだ……♡ えへぇ。

 ふ~~~……♡♡♡ は~~~~……♡♡♡♡ んふふ♡♡♡

 い、いろんなほーほーで、金玉を、冷ましてあげる♡

 あっためてあげる♡ ほら……はむっ♡ じゅっぷ♡ じゅぷっ♡

 げほぉっ♡ おえぇえっ゛!♡♡♡ ぺっ!♡♡♡♡」


 金玉集中砲火で、腰が浮く♡

 ぺろぺろ♡ と這う舌はねちっこく、それでいて、柔らかくて細くてくすぐったいので、腰がビクビク跳ねてしまう♡♡♡

 

 声♡ 声が我慢できない♡ AVでいつも、男優が乳首を舐められている時の、あの情けないような声――それが♡ リアルで出てしまっている♡

 「あん♡」「おっ♡」まるで雄じゃないみたい♡ 雄であることを放棄した甘え声で♡♡♡ 金玉しゃぶしゃぶ必死耐え♡♡♡ するとその舌が、じゅるぽぽぽぽぽ……♡♡ と、金玉から、ちんこ裏筋、下腹部、へそ、中央の線を潜り抜けて――顎まで昇ってきた♡♡♡♡♡


 不思議なくらいに、ムワっ♡っとした汗の匂い♡ 大人のお姉さんが相手していると、ようやく気付かされた♡♡♡

 そうだ♡ ガリガリでも雌はメス♡♡♡♡ 繁殖適齢期の若者お姉さんが、孕む気満々の野蛮な顔つきで、じゅるり……♡ と舌をしゃぶった♡


「はぁ♡ はぁ♡ ごめんね♡ こんなことするつもりじゃなかった♡

 あ、い、いや♡ ごめん嘘♡ ほんと、は♡ い……。

 いっぱつ♡ やれたらイイかもな~♡ なんて♡

 思ってましたぁ~~うひひひ♡♡♡ だって!♡♡♡

 大学にこんな可愛い子いない♡ 友達の弟だから♡ 法律の壁を超えて濃厚なしゃぶしゃぶがデキる♡ ちょっと、十秒だけ待ってて!」


 駆け出した間に、逃げようとした♡ できなかった♡

 度重なる金玉しゃぶしゃぶで、ふにゃふにゃになっており、少しも体が動かない♡


 うがいする音♡ 口をゆすいで、雄汁のこべりついた口内を綺麗さっぱり♡

 戻って来た女の口からは、人工的なハーブの香りがした♡ それごと押し付けるみたいに、口の中を舌でれろれろ♡♡♡ 舐め溶かされて泣ける♡♡♡ 涙が出る♡♡♡♡


「えぅっ゛♡ ぇっ゛♡♡♡ やべっ゛♡♡♡ え゛♡♡♡ けほっ♡ けほっ♡♡♡

 ばっちぃですよっ゛……♡♡♡ なんでっ……♡♡ あんたみたいな人に、キスされなきゃならないんだっ゛……♡♡♡」

「へへぇ♡ なんでだろ♡♡♡

 私がスケベだからかな……うひひ♡♡♡ あ、でも♡♡♡

 キミのおペニスは、犯して犯してモード♡ 再突入だ♡♡♡

 やっぱり体は正直って、変態の辞書にも書いてあるもんね♡ よ~し♡ じゃあキスしながら手でゴシゴシみ、みがいたげよ♡ おっ♡

 じゅっ――♡♡♡♡♡


 じゅぶぶぶぶっ♡♡♡♡♡」


 そこからは、少し記憶がトンでいた♡

 自分じゃ触れないようなとこまで、細い指でクリクリと磨いてくるような手コキは絶品で♡♡♡

 気が付くと、アホみたいに叫んでいた♡ どぷっ゛♡♡ びゅぶっ゛♡♡♡ びゅびびびびっ゛♡♡ 雄叫び♡♡♡ イく♡♡♡♡


「あ゛♡♡♡ ば♡♡♡♡♡ ぎぐ♡♡♡♡♡♡♡」

「れろれろじゅべべべッ゛♡♡ お♡♡♡ むっちゃ出る♡♡♡ おほっ♡♡♡

 せっかくだから♡ 金玉の気持ちを代弁してあげよっかな♡♡♡♡

 あ~~んイくイく♡♡♡ 金玉の大切に溜め込んだ遺伝子貯蔵庫から、ムラッムラのセクシー遺伝子種汁♡♡♡ どぽびゅりっ♡ って種放り出ししゅるぅ♡

 おっほ♡♡♡ すごいね♡ ちゅっ♡ 野蛮♡♡♡ ぇへぁ~~……れろぉ♡♡♡

 ちゅば♡ ちゅばいっぱい飲んでね♡ 熱い時は水分補給♡♡♡ 麦茶ックスならぬ、汗だく女の子くさくさフェロモンックス♡♡♡ って、それじゃただのセックスか♡♡♡ あへ~~~♡♡♡ ちょっとごめん♡ 鼻かんでもいい?♡」

「か、勝手にしてくださいよ……♡♡♡」

「やった~♡ じゃ

 いただきまーーーーーっす♡ ぱくっ♡♡♡」

「え――?


 ――は??♡♡♡」


 ――かりゅっ♡♡♡♡


「え♡ お?♡♡♡♡ あなんっ♡ へっ?♡♡♡」


 ――どぷっ♡♡♡ ぶりゅっ♡♡♡♡


「かぷっ♡ ぇぅ♡♡♡♡

 ふーーー♡♡♡♡」


 ――びゅぐぐぐぐぐっ゛……! ぼびゅっ゛……!♡♡♡♡


「あ……♡ ……ふふっ♡

 ごめんね♡ 鼻をかむって、私がティッシュでかむんじゃなくって♡

 ほら、犬みたいに『噛んじゃう』方のね♡ 噛むなんだよね♡ かぷっ♡」

「あなにこれ♡ イく♡♡♡ え♡♡♡♡♡

 どうなってるんですか♡ これぇ゛!♡♡♡ おぁ゛!!!!♡♡♡」

「いひ~~ん♡♡♡ はむっ♡ はぁ~~~~♡♡♡」

「おっほぉ゛……♡♡♡ イぐ……♡♡♡♡」


 女の子の吐息ガス♡

 甘噛みの鋭い快感と一緒に♡♡♡

 イく♡ イく♡♡♡ どぴゅっ♡ ぶりゅっ♡♡♡


「すごいでしょ♡ これ♡ はむっっ♡

 安心するのかな♡ ほら、男の子って、女の人の体の中で育って、そのまま女の人に甘えて生きていくでしょ?♡

 だからだよ♡ 遺伝子的に♡ 女の子に包まれちゃうと、安心してすぐ出ちゃうの♡

 金玉の蛇口が……ゆるゆるになっちゃうの♡ かぷっ♡♡♡♡」


 吸血鬼……♡♡♡♡

 どぷっ♡ びゅり♡♡♡ 明らかに量がおかしい♡

 甘く漏れ出すような、痺れる快感がずっと続く♡ 出る汁が透明だ♡

 まだ遺伝子が準備できてない♡♡♡ 濁ったザーメンが出せていない♡♡


 それなのに♡♡♡ いっぱい出る♡ びゅりっ♡♡♡ 

 おしっこみたいに出る♡♡♡ どぱっ♡ びゅるりっ♡♡♡♡


 「おほ~~♡♡♡」っと何回も叫んで、ようやく何にも出なくなったところで、凶悪な搾精は止まった♡♡♡

 指をくちゅっ……♡♡ っと折り曲げて、ちんちんをググッ♡っとされる♡

 残りかけていた精子が、びゅぱりっ♡ っと出て、おちんぽはくったくたに……♡♡♡♡


 ――なっていなかった♡♡♡♡


「あぇえ……♡♡♡ らんれぇ゛……♡♡♡♡♡

 らんれ、ぢん、ぼっ゛……お゛っ゛……??♡♡♡♡」

「あーー……♡♡♡ おっほ♡

 たまにあるんだよね♡ キミみたいな若い子♡

 中出しするまでは、僕のエッチは終わんないんだい!♡♡♡ ……って♡

 ちんぽがへそ曲げてる状態♡ まぁ実際は、反りかえっていて、曲がってなんて、い、いないんだけど、ね♡ うへへ♡♡♡♡

 ど~しよっかな~……♡♡ 今日は♡ 今日は、ね♡

 

 なんと――卵子がハウスにいる日なんです♡」


 ――どぐくんっ゛ーー!!!


 たった一言で、金玉が叫んだ♡♡♡♡


 今!♡ 今射精したら!♡♡ 中出ししたら!♡♡♡

 受精できるぞ!♡♡♡ 射精!♡♡♡ 射精チャンス!!!♡♡♡

 お父さんになるガチモンのチャンス来た!♡♡ 来たぞ!♡♡

 おい! 旦那!♡♡ おいらの出番です!♡♡♡

  

 さっさとおなごぶっ潰して、ざーのネバネバ種♡♡

 植えてやりましょうやい――!♡♡♡♡


「黙れ!!!!♡♡♡♡」

「わ、わぁ!!!!♡♡

 び、びっくり、したっ♡ なぁに?♡♡

 大丈夫だよ?♡ 怖くない♡ 中出しエッチ、怖くない怖くない♡

 お姉さん何回もしてるから♡ ね?♡ 初めてでも、痛くないから♡

 ちょ~っとだけ、生のヒダヒダがしつこくて、うざったいかもだけど、それ以外は、ぜ、ぜんぜんっ♡ ただのオナニーのイくヤツとかわ、かわんない、からさ♡ ね?♡ 


 えっち……♡♡♡ しようね♡」

「……゛♡♡♡♡♡

 むがづぐぅ゛……♡♡♡♡

 なんれ……♡♡♡ なんれからぁ゛……♡♡ うごかあ゛♡ あ゛!♡♡♡」

「ふっひひ♡ 指いっぽん動かせないねぇ゛♡

 私みたいなガリガリに、全く歯が立たない雄♡ これ……♡ これなんだよなぁ♡♡♡

 だから雄ちんぽ犯すのはヤメらんないね♡ ほら♡ ちんぽ目の前♡

 

 女の子に頭なでなでされて、体の力、抜けちゃった?♡♡♡

 搾精中は、いっぱい乳首を弄ってあげるからね♡ ん……♡ そろそろ玉汁も溜まってきたかな♡

 さっきの最後の射精は、まだ作り立ての脂みたいなザーメンだったから♡ 薄いし臭いしで最悪だったよ♡ で、でもね♡ ちょっと待ったし♡ 五分くらい待ったし♡♡♡ ちゃ~んと赤ちゃんになるタイプのヤツ、たっくさん練り上がったんじゃないかな~♡ って♡ おまんこ精子探検隊は思います♪♡」


 汗くっさい雌♡ 最悪の雌♡♡♡

 ガリガリの、おっぱい丸見えの雌が♡ ゆっくりと腰をあげた♡♡♡


「イくよ~~……?♡♡♡

 おまんこ♡ おちんちん♡ ぱっくんしちゃいます♪♡♡♡

 よ~く見ててよ?♡ キミの童貞食い散らかしちゃう、ガリガリの弱そうな雌を♡♡♡♡

 絶対トラウマにしてあげるから――ね♡♡♡ うひひ♡ お♡♡♡

 先っぽ当たった♡ あとちょっと♡♡♡ 入れて……入れる♡♡♡♡ お♡♡♡

 お゛――♡♡♡


 ――おっほぉぉおぉぅ゛!!!!♡♡♡♡」


 ――どちんッ゛☆☆☆♡♡♡♡♡♡


 ――……ぶるるッ゛♡♡ びくびくッ゛♡♡ ガクンッ゛♡♡ じょろっ♡


「あ、ごめん♡ ちょっとしっこ出た♡♡♡

 う~~あ……♡♡ すっごいね♡ ぉほっ♡ ペニス♡♡♡

 やっぱり生の若けぇのはちげぇや♡ 勢いが違うね♡ あれ?♡♡♡ 大丈夫? どうしたの?♡♡♡ せーしでちゃう?♡♡」

「あ♡ や♡ 無理♡ 無理れ♡ しゃべ♡♡♡ ら♡ れぅ♡」

「喋ったら出るの?♡ じゃあ喋ってもらおっと♪♡」

「え?♡ わっ――」


 乳首――ぎゅっ♡♡♡♡♡


「おぎょ~~~~ッ゛!!!?♡♡♡」


 ――どぴゅっ゛♡♡ ビュルルッ゛♡♡ びゅぷっ♡♡♡ ぶびっ゛!♡♡


「あ゛!♡♡♡♡ 待って!!!!♡♡ イぐ!!!♡ イっぐぅ゛!!!♡♡」

「お゛ーーすっご♡ えっろ♡♡♡

 どぴゅぃね♡ これは♡ かなりどぴゅっ♡ おっほぅ♡♡♡ ほー♡♡♡ えぐぁこれ♡ やっべ♡ やべ~~ぃ♡♡♡ ふも~~♡♡♡♡ もふ~~~ん゛♡♡♡」

「あ゛♡♡ 待ってッ゛!!!♡♡ 動かないでッ゛!!!!♡♡♡♡

 イぐぅ゛――ッ゛!!!゛――かッ゛♡♡♡はッ゛?♡♡♡ エッ゛??♡♡」


 ――どぷっ♡ びゅるるっ゛♡♡ びゅぷぷぷぷっ゛!!!♡♡♡

 見た目通りの、細く狭い膣道と、絡み付くような、うっじゃうじゃの密林肉ヒダ♡♡♡

 イく♡♡♡ すっごい♡♡♡ ちんこずっと細いブラシでゴシゴシされてるみたいな気持ち良さ♡♡ イぐイグ♡♡♡ ただ挿入されてパンパン♡されてるだけなのに♡♡♡ 磨かれる♡♡♡ 溝のよわっちぃとこも♡ 裏の可愛らしいとこも♡♡♡

 全部♡ 全部磨かれる♡ 奥歯を擦るみたいに♡ ごしごしむぎゅっ゛♡♡

 ぎゅ~~~~ッ゛――!!!! 『あえッ゛!!!??♡♡♡♡』


「どっぷ♡ どぷんっ♡ おっ♡ きもちぃね♡ ふっ♡ ふっ♡

 セックスきもちぃ♡ セックス♡ お♡♡♡ おほっ♡♡♡ ふーーっ゛♡♡」

「なんでぇっ゛……゛♡♡♡ あぐッ゛♡♡ イぎッ゛♡♡♡

 なんでそんなっ゛……♡♡♡ ジョギングしてるくらいの楽ちん喘ぎでっ゛♡ んぁあ゛!♡♡ 俺はッ゛♡♡ 俺はこんなに苦しんでるのにッ゛♡♡

 あひぃんっ゛!♡♡♡ イぐイぐぅ゛!!!♡♡♡ ちんこイぐぅ゛!♡♡♡

 お゛――ッ゛!!!♡♡♡ ――かはっ゛っ゛♡♡♡♡」

「ふ、ひひひっっ♡ 戻んなくなっちゃった♡♡♡

 雄ってみんなこうなるよね♡ おっおっ♡♡♡

 乳首ぃ~~♡♡♡ ってしたら、ガクンッ♡ って体が浮いて♡

 そのまんま♡ 反り腰でイく♡♡ 反り腰で♡♡♡ ね♡♡♡ こっちもイくイくするのかな♡♡♡ おほっ♡♡♡ 乳首神経ごりごりつまみ♡♡♡ あ♡

 

 イってるね♡ びくんびくん♡ ん~♡ きもちぃきもちぃ♡♡♡ 脳汁出て脳みそ壊れちゃうね♡♡♡

 そのまま壊れちゃえ♡♡ イくイく♡♡ イくイくのすんごいの、頭にブチ込んであげるからね♡ お゛っほ♡♡♡ すっげ♡♡♡ 中出しとくんとくん♡♡

 子宮にキっくぅ……♡♡ あひ~~……♡♡♡♡」


「えぅ゛♡ え゛♡ ぇ゛~~……゛♡♡♡」

「ん……?♡♡♡ なんか、あったかい……♡ あ……♡♡♡

 

 うひひ♡♡♡ しっこでちゃったの♡ え?♡♡ 可愛い♡♡♡♡

 しっこちぃちぃですか♡ え?♡ でんちゅ~にしょんべん引っ掛ける犬みたいに♡ ちょろろ~♡ ですか♡ 壊しすぎちゃったかな♡ 若い子に悪いことしちゃった♡ お~よちよち♡ もうパンパンしないから♡ 膣道きゅっきゅして、尿道に臭いのがのこらないように、たっぷりと搾ってあげるからじっとしててね……♡♡♡」

 

 きゅっぽ……♡♡ きゅっぽ……♡♡♡♡

 膣が唸る快感と一緒に、ちんこがズビズビ吸われて、女の子の体の中にある種入れ便所に、おしっこ出し出し♡ これがありえないほど気持ち良い♡

 人の体の中にしっこする快感は、罪悪感の百倍気持ち良くてイく♡♡♡

 しっこ出る♡ 乳首きゅっきゅ♡♡♡ 乳首摘ままれて雑魚雑魚へとへとになったちんこで、しっこ……じょろろ……♡♡ ちょろぉ……♡♡♡


「あひぃ……♡♡♡ もぉゆるしてぇ゛……♡♡♡」

「ん……平気平気♡♡♡

 若いから回復も早いよ♡ おちんちんすぐに元に戻るから♡♡♡


 膀胱スッキリして、楽になったら――またセックスだからね?♡」


「ひっ――♡」


 恐怖心が募るあまり、葉優は気絶してしまうのだった――。


 ◇


「ん……」


「あ、やっと起きた」


「平気? 随分うなされてたけど」


「だ、いじょっ……うっ゛」


 ――きゅっ♡


「うん♡ 大丈夫そうだ♡

 それじゃあセックスするね?♡ あ♡ キスをしておかないと♡

 んっちゅ♡ これじゃ交尾できないもんね?♡ あふっ♡ おほっ♡

 ふにゃちんじゃ、種を落とせない♡♡♡ まんこ枯らして、潰して、子孫残せない――♡♡♡」


「あ――たす――け――お゛!」


 びゅるるるっ……♡♡♡


 ……数時間後、姉が返ってきて、葉優は助けられたのだった――。


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