XaiJu
chocokt
chocokt

fanbox


パン屋さんに来たと思ったら『おっぱいパンパン♡屋さん』だったので、おっぱいでめちゃくちゃに搾り取られちゃう話【約8500文字】


パン屋さんに来たと思ったら『おっぱいパンパン♡屋さん』だったので、おっぱいでめちゃくちゃに搾り取られちゃう話。



「……お腹空いたなぁ」


 とある大学に通う学生、木ノ島海が、お腹を空かせて道を歩いていると、見覚えの無い店を発見した。


「パン屋さんかな……。

 とりあえず、入ってみよう……」


 おそるおそる入ってみると、パンの香ばしい匂い――ではなく。

 妙に甘ったるい匂いが、鼻孔をつんざいた♡♡♡

 むわぁ♡ っと、蒸れた感じの……♡ 近いのは、ジャムの匂いだろうか♡

 

 パンが一つも置いていない♡ それでいて、やけに薄暗い店内に、恐怖を感じて逃げようとしたが――。


 ――ぼよんっ♡♡♡


「いらっしゃいませ♡ お客様♡」

「ぎゃああぁ゛あぁ゛あ゛!?」


 物陰から現れた爆乳女に、まんまと捕まってしまった!♡

 女の身長は、だいたい175センチくらい。海の身長を軽く超えている♡

 あっという間にスッポリと埋まってしまった♡ 甘ったるい匂いのする、爆乳フェロモンむちむち体♡

 おっぱいとおっぱいの間に、顔面をサンドイッチされながら、女による自己紹介が始まった♡♡♡


「ようこそいらっしゃいました♡ 私は店長の佐竹絵美♡ 身長175センチの、Lカップ女♡ ですよ?♡」

「え、エルかっぷっ゛……?♡」

「はい♡ Lカップです♡ 興奮しちゃいましたっ?♡」

「あ、あのっ♡ ここはパン屋さんなんじゃ……」

「パン屋? んふふ♡ 違います♡

 ここは――『おっぱいパンパン屋』さんです♡」


 おっぱいパンパン屋……!?

 意味もわからないまま、ソファーに座らされる。

 よく見れば、店内の作りは、エッチなお店の個室に似ていた♡


「んふふっ♡ お客様♡ 少々緊張しておられるようですね♡

 こういうお店は初めてですか? ご安心を♡

 当店は、いきなりパイコキで脅したりはしません♡

 まずは、おっぱいと触れ合っていただきます♡ さぁ……そこでじっとしていてくださいね♡ 今、おっぱいを出しますから……はふんっ♡」

「え♡ ちょっ♡ おっぱいを出すっ……って……えっ゛――♡♡♡」


 ――ぼよよよんっ゛♡♡♡

 パン屋さんっぽい、穏やかな服装から、いきなり飛び出してきたのは――ぷるっぷるんの、デカおっぱい♡♡♡

 まだ揺れている♡ デカい♡ デカすぎる♡ おっぱい♡ おっぱいぱい……♡

 ぱいぱい袋♡♡♡ 乳輪が大きくて、先っちょが少しだけ肉余り♡ 長乳のデカ乳、おっぱいたぷたぷおっぱいの登場に、海は驚く♡


「いかがですか?♡ 当店自慢のデカおっぱい♡ サイズはLカップ♡

 食べごろもちもちですよぉ?♡ あぁんお客様ぁ♡

 勃起……しておられますね?♡」

「はっ♡ 待って♡ あっ♡ やっ♡」

「んふふ♡ イヤじゃないでしょう?♡

 お勃起をかましてしまったということは、んふふ♡ お客様のおペニペニは、私のおっぱいに、おちんちんぴゅっぴゅ♡ 種蒔きびゅぅ♡ したがっているということです♡

 そんなデカ乳おっぱいですが、いかがでしょう♡ おっぱい脂くさくって、たまらない匂いがしませんか?♡

 

 三日くらい洗ってないおっぱいなんです♡ ほぉらくっさい♡ バカくっさくて甘ったるい匂いのデカおっぱい♡ ここをよぉく見てください♡ ほらぁ……おっぱいのカスチーズ♡ 谷間にベッタリとこべりついています♡」

  

 確かに、言われてみると、谷間の汗が溜まりやすい部分に、乳白色の垢が、べったりとこべりついている♡

 絵美は、それを指で、つつぅ……♡ っとなぞり、指先にベッタリ♡ とこべりつかせた♡ 

 メイクをするみたいに、海の顔面に、ベタベタと塗っていく……♡♡


「おぇっ゛♡ ぐふっ゛♡ がはっ゛――♡♡♡」

「おぉんっ♡ おちんこ脳みそ、びっくりしちゃいましたか?♡

 無理もありません♡ 三日熟成した、おっぱいの乳脂びっしりの、パイカスチーズ♡ ですからね♡ 甘ったるいけど野蛮な香りがして、おちんぽ最高になるでしょう?♡」


 びきっ♡びきっ♡ 言われた通りだ♡ おちんこがすごい勃起するし、金玉がドクンドクン鳴っている♡

 女の人の、絶対嗅がせるべきではない、甘くてくっさい乳カスフェロモンのバター♡ それが、海の顔面をベッタリ♡ と汚している♡ へばりついている♡ 洗っても一週間は匂いが取れない♡ 極悪なフェロモンのチーズ♡


 絵美は、そのきったない指で、海の唇を、ぷるんっ♡ っと弾いた♡

 そして、無理に割らせると、舌を撫でてくる♡♡♡ 

 パイカスチーズの、甘くてフェロモンくっさい、ちょっぴり酸っぱい味が、一気にむわぁ♡ っと、鼻から抜けていった♡♡♡


「んぁっ♡ てんちょさっ♡ おぉ゛っ゛?♡♡♡♡」

「あ~ん♡ 歯茎にも塗りたくってあげますね♡ 虫歯予防のクリームみたいな感じで♡ まぁこれは、甘すぎるので、逆に歯を不健康にする、ドスケベエロ軟膏……♡ なのですが♡ おぉんっ♡ 鼻の下にもぬりぬりしましょう♡」

「うぎゃっ゛……♡♡♡ あぁ゛ッ゛……♡♡♡」


 鼻詰まりの時、スースーする軟膏を、鼻の下に塗るみたいな感じで、おっぱいフェロモンカスチーズの塊を、ベッタリ♡ と塗り込まれてしまった♡

 これでもう、どんな風に呼吸しても、絵美の汗臭おっぱい臭から、逃れることはできない――♡♡♡

 

「んふふぅ♡ 準備が整いましたね♡

 さぁお客様……♡ いつまでその、雌犯し専用お手てを、手ぶらのままにしておくつもりですか?♡」

「えっ♡ わっ――♡♡♡」


 絵美は、震える海の手を持ち上げ、自分のおっぱいの上に乗せた♡

 ――にゅぅっ……♡♡ ぷるるるんっ……♡♡♡

 嘘みたいに柔らかい……♡♡♡ 手を置いただけで、沈む♡ 飲み込まれる♡


「お゛♡ おっぱいやわらか……゛♡♡ え゛♡ え゛?♡♡♡」

「びっくりしちゃいましたか♡ おほほっ♡ そうなんです♡

 おっぱいって、こんなに柔らかいんです♡ こんなものに吸い付いて生きてきたとか、考えられませんよね?♡

 絶対、男の子の欲望をぶちまけて、赤ちゃん産ませるための袋って、勘違いしちゃいますよね?♡ おほっ♡ そうです♡ だからこそ、私たち、おっぱいパンパン屋さん♡ があるんです♡」

「あ……゛♡ ちょっとぉ゛……♡♡♡」


 ちんこをさわさわ♡ してくる絵美♡♡♡ おっぱいをムニムニ揉んでいると、それだけで理性がトロけていく♡

 徐々に浮き上がる腰♡ それを、デカいむちむちの太ももで、咎められてしまう♡ そうすると、おちんちんと金玉がイライラ♡ して、より濃厚なザーメンちんちん汁が、練り上がってしまうのだ……♡♡♡


「はぁ♡ はぁっ♡ ダメっ……♡♡ ダメでちゃう……♡♡ 

 そんなに押されたらっ゛……うぉっ゛♡ 

 れちゃいますよぉ゛……♡♡ にょおぉんっ゛……♡♡♡」

「いいですよ♡ お客様♡ ちゃんと、おっぱいを見ながら、びゅっびゅ~♡ って射精してくださいね♡

 おっぱい怖くない怖くなぁ~い♡ おっぱいは男の子の味方です♡

 繁殖を頑張るあなたを、全力で応援します♡

 ほら♡ おっぱい揉みながら射精してください♡ おっぱい♡ おっぱい見ながらイぐイぐ♡ おっぱいで出す♡ おっぱいで出す♡ あ~……♡」


 気が付くと、打ち漏らしていた♡ どくっ♡ ぶりゅりっ゛♡ ぶぴっ゛♡

 ぐっぐっ……♡ っとちんちんを押し込まれて、床オナの大サビみたいな射精になる♡ どぷっ♡ びゅりっ♡ 気持ち良い♡♡♡ おっぱい揉み揉みイくイく射精♡ 気持ち良すぎっ゛……♡♡♡


「んふふっ♡ おちんぽ、すっごいドクンドクンイってます♡

 やかましいですね~……おらおら♡ もっとグリグリしてあげましょう♡

 おちんぽのイくイくするヤツがキツかったら、おっぱいガシ揉みして、快感逃がしても良いんですよ?♡

 って……おほほっ♡ トロけちゃってますね♡ そんな余裕、ありませんか……うひひぃ♡♡♡」

「お♡ お……♡♡♡ ……あぁ~っ……♡♡♡」

「いっぱいびゅくびゅく♡ いっぱいびゅくびゅぅ♡

 ほ~ら♡ 一生懸命おねりねりしたザーメン♡ ズボンからシミになって、噴き出しちゃってますよぉ……?♡♡♡」

「んぁ゛……♡♡♡ ひゃぁ゛……♡♡♡」

「このままだと、ちんちんがかぶれてしまうので、ズボンをぬぎぬぎ♡ しましょっか……♡♡」

「あ゛……♡♡♡」


 すっかり無抵抗になった、とろっとろの海は、一瞬でズボンとパンツを脱がされて、おちんぽ丸出し状態になってしまった♡♡♡

 ぴくんっ♡ ぴくんっ♡ っと、勃起したままのペニスが震えている♡

 ツンッ♡ っと香る、もわもわ雄フェロモンの匂いが、絵美の性欲を煽ってしまっているようだ……♡♡♡


「むほん……♡ いけませんねぇお客様♡ この痴女おんなの雌欲望を誘うなど……うっほ♡ 痴雄のすることですよ?♡ おぉんっ♡♡♡」

「あ♡ や♡ 玉♡♡♡ 玉ぁ゛……♡♡♡ 揉まないでっ゛……お゛♡♡♡

 頭おかしくなるそれっ゛……おぉんっ゛……!♡♡♡」

「いいえ許しません♡ 当店のおっぱいちんぽイジめのフルコース♡ 爆乳パンパンコース♡ では、しっかりと玉を揉みほぐし、お客様のいっちばん濃厚な子種ザーメンを♡ ぶりぶりと搾り取って差し上げますからねっ♪♡

 あぁんほらもう……♡ 一生懸命きゅっきゅっ♡ って縮こまっていた、金玉袋♡ 雌のご奉仕で、こんなにもトロけちゃいましたぁ♡

 おちんちん汁が固くなりすぎると、尿道に引っかかって、射精感が鈍くなっちゃいますからね♪♡ おほっ♡ タマタマでろんでろん♡ これは相当キツい遺伝子ミルクが味わえそうです……♡ んへぇ……♡♡♡」


 指で、つぷぅっ♡ っと肉を開いて、おっぱいの弾力をアピールしてくる絵美♡

 そのせいで、おちんこはビクビクッ♡ っと震えて、あの甘ったるい匂いのするおっぱいに、ザーメンを打ち込みたくなってしまう♡


「おぉん♡ お客様ぁ……♡ 金玉トロトロ汁ぅ♡ ネバネバの、パチモン透明遺伝子しょんべん汁が、お鈴口から、漏れてしまっていますよ?♡

 もったいないですぅ♡ これ♡ おっほ♡ おっぱいにぬりぬり♡ して、おっぱい汗汁と混ぜ合わせて再利用♡ させていただきますねっ♪♡」


 おちんこからトロトロ♡ と漏れ出す弱い汁を、指でたっぷりと掬い取って、おっぱいに塗りたくっていく絵美♡♡♡

 指が当たる度、つぷぅ♡ と沈む柔らかそうなデカパイ♡ 金玉がぎゅるんぎゅるん唸って、新しい子種をグツグツ煮詰めてしまう♡


 そしてとうとう、絵美は、おっぱいのもちもち袋を、腕でかき集め始めた♡

 デカパイむちむちおっぱいオナホール♡ Lカップの暴力UFOが、おちんこの真上までやってくる♡

 熱気がすごくって♡ おちんちんを入れたらトロけてしまいそうなくらい、むわっむわの爆圧おっぱい雲が♡ ちんこのすぐ上♡ 下りてくる♡

 あ♡ あ♡ にゅぷぷっ゛……♡♡♡♡


 ――にゅぷぷぷぷっ゛……!♡♡♡♡ にゅぷぅっ゛……!♡♡♡


 乳肌に包み込まれるペニス♡

 四方八方♡ どこを見てもおっぱい肉が潜んでいるエロパイ♡

 蒸れおっぱいだ♡♡♡♡


「あ゛♡あ゛♡♡♡ しぬ゛♡ おっぱい♡ しぬ゛♡♡ とけぅ゛♡ あ゛……♡」

「んほ~……ん♡ ……ふぅ♡ ……あっつ♡

 ちんこ熱すぎますね♡ おっほ♡ やっばこれ♡ 中ですっごいビクビク暴れちゃってます♡ 残念ながら、見えませんが……♡♡♡」


 おっぱいがデカすぎて、ちんこは丸隠し♡ それでも中で、にゅくにゅくの乳肌に包み込まれているのはわかる♡♡♡

 絵美は、ニッコリ♡ と笑顔を受かべながら、おっぱいをゆっくり、にゅっとんにゅっとん♡ と、淡いトンカチのように擦り付け始めた♡


「ほら見てください♡ お客様♡ おっぱいが♡ ブルドーザーみたいに♡

 迫ってきますよ♡ ぶるんっ♡ どたぷんっ♡ って♡ おっほ♡

 すっげ♡ 肉揺れすっご♡♡♡ お客様?♡ あれ?♡ お客様?♡

 あ……♡♡♡ ……んふふ♡ ちょっと、漏れてしまったようですね?♡」

「う♡ うぅ゛ッ゛……♡♡♡」


 情けない……♡ 気づいた時には漏れているような、そんな残念な尿漏れお射精だった……♡♡

 それでも、快感は凄まじく強い♡ じょわじょわ♡ っと脳みそが崩れて、全身の痙攣が止まらない♡

 乳圧を緩めて、腰のビクビクが治まるまで、手加減してくれる絵美……♡

 おっぱいのお肉が柔らかすぎる♡ 乳肌がヌルヌルで♡ おっぱいふかふかで気持ち良い……♡♡ 気持ち良すぎ……♡♡♡


 どぷどぷと種を打ち込んでいると、奥の扉が開いて、別の女性が現れた。


 金髪ロングヘア―。彼女は最初っからブラを付けておらず、おっぱいが丸出しだ♡

 身長は180㎝を軽く超えていそう♡ 暗くてもわかる色白の肌と、乳輪が薄桃色のデカいおっぱいを、ばっるんばっるん♡ 揺らしながら、絵美の隣に座った♡


「初めまして!♡ 私は陽子・リーナ・コッペパン♡ です♡」

「こっ、こっぺっ、えっ?♡ あぅっ♡」

「あらごめんなさい♡ ぴゅっぴゅの最中でしたか?♡

 店長サン♡ リーナもピュッピュ♡ お手伝いしたいです♡」

「いいですよ♡ ちょうど甘イキお漏らしで、中途半端になっていたところなんです♡

 見てくださいお客様♡ 当店で働いている留学生♡ リーナ・コッペパンさんの爆乳を♡

 海外の遺伝子を存分に受け継いだ、私よりも張りのあるおっぱいです♡

 私の長乳たぷたぷ実りおっぱいも気持ち良いですが、張りのあるおっぱいも、おちんちんがぎゅむぎゅむ♡されて、気持ち良いですよ?♡」

「そうデス♡ 店長さんと私のパイズリ♡ は、相性抜群♡

 私のムチムチデカパイで、おちんぽをぎゅむぎゅむ♡ し、店長サンの柔らかもちパイで受け止める♡ さながら、おっぱいのバレーボールなのデス♡」

「あ♡ あ♡ 待って♡ イってるのにぁ♡ ぁ゛――」


「ハッ゛――♡♡♡♡♡」


 ――どぷっ♡ びゅるるっ♡♡♡ ぶっぴっ゛♡♡ びゅっ゛♡♡♡♡


 四つの爆乳に挟まれた途端、ちんこの汁が、一気に溢れ出た♡♡♡

 二人は敢えて、そのけたたましい雄の射精が見えるように、先っちょを露出させてくれた♡ 

 おかげですごい出る♡ むっちゃ出る♡ イぐイぐぅ♡♡♡♡


「あぁん♡ おっぱい臭いデス♡ 店長♡ またお風呂をサボりマシたね?♡」

「そうですよ♡ おっほんっ♡ 私のような長乳おっぱいお布団女は、汗のパイカスを溜めるために、お風呂はサボってなんぼなんです♡

 あぁんお客様♡ むっちゃすっごい出てますよ♡ おほんっ♡ なんですかこの射精は♡♡♡ パイズリへこへこマラマラピストン♡ いっぱい出る出る♡

 あぁんすっごい♡ おっぱいにぎゅうぎゅう詰めにされて、ちんこのくっさい汁マライぐイっぐぅ~んっ♡♡」


 ――どぷっ♡ どぴぴっ♡♡♡ びゅっぷ♡♡♡ ビュップ♡♡♡♡

 二人がおっぱいの肌を、ズリズリ♡ と仲良く擦り合わせる度に、びゅぽぽぽぽっ♡ っと種の汁がブリ出てしまう♡♡♡

 さらに二人は、お互いをハグして、乳圧を倍増し♡ にしてきた♡♡

 その状態で――にゅっとん♡ にゅっとん♡♡♡ おっぱいパンパン屋さんの本領発揮♡♡♡ おっぱいのデカトンカチに、ちんちんが破壊される♡♡♡


「お゛♡ おぇッ゛♡♡♡ イぐイっぐッ゛♡♡ う゛~~~!♡♡♡」

「はぁんすっご♡ おっぱいいっぱい出てます♡ おほっ♡ おちんこおっぱいに種付け♡ おっぱいぱ~い♡ おっぱいぱ~~い♡♡♡」

「おぉん♡ 店長サンのおっぱいくっさいです♡ おほっ♡ 女の私が嗅いでも発情しマス♡ ウォンっ゛♡♡ あぁ~~すっごいこれマラ♡♡♡ マラのおちんぽお射精エッぐ♡♡♡♡ エッろっ♡♡ おほ♡♡♡ うほ~~ぅ♡♡♡♡」


 たっぷりと種付けさせられて、意識が薄れゆくなか、またしても……おっぱいの女性が現れた。

 今度は、店の入り口から。パイコキをする二人を見て、ギョッ♡ とした顔をしている。

 ツインテールだ。そして、今日一番背が低い。だいたい海と同じくらい♡

 制服を着た女の子♡ しかもおっぱいデカすぎ♡♡ おっぱいをぶるんぶるん揺らしながら二人の元へ♡ 少々ぶっきらぼうな印象♡ 時代外れの爆乳ツンデレキャラから、甘ったるい匂いがもわぁ♡ っと香った♡♡♡


 二人は、おっぱいのパイズリをやめて、タオルで拭き拭き♡ し始める♡

 中出しされたネバネバの精液が、おっぱいの中にベッタリ♡ とへばりついていて、金玉がウズウズした♡♡♡


「二人とも、はしゃぎすぎ。

 アタシの練習用の客ってそいつ?」

「そうですよ♡ 彩夏ちゃん♡

 あ、お客様♡ この子は彩夏ちゃんです♡ 当店唯一の若雌♡ 期待のおっぱいエースです♡」

「彩夏ちゃんは、おっぱいがぷるっぷるで、私たち二人ともまるで違う材質♡ なんデスよ?♡ 入れ心地ほかほかで、若い瑞々しいパイマンデスっ♡♡」

「ちょっとっ……♡ 揉まないでよっ♡」


 おっぱいが形を変えるところを見ていると、彩夏にギロッ♡ っと睨まれてしまった♡♡♡


「言っとくけど、アタシは別に、パイズリが好きでここに来たってわけじゃないんだからね?

 ただ、時給良かったから選んだだけ。ほらぼーっとしてないで、とっととおっぱいへの挨拶――パイ拶を始めなさいよ♡」


 そう言って、彩夏は、おっぱいをドタプンッ♡ っと露出してしまった♡

 制服とブラの上に乗る、はみ出デカパイ♡♡♡ にゅぽぉっ……♡ っと肉が溢れ出すおっぱいは、低身長ゆえに、体のほぼ全部をおっぱいにしてしまう♡

 

 そんなおっぱい女の胸に、導かれるみたいに♡ 両サイドに移動した二人の手が、海の手を握り、ぽよんっ……♡ っと乗せてくれた♡

 ぽふんっ♡ っと音が鳴り、甘ったるいパイ汗のフェロモンが噴き出す♡

 絵美とも、リーナとも違う、若さ溢れるフレッシュなパイ汗フェロモン♡

 これには思わず、ちんこもビクついてしまう♡ そして二人が――ぽよよんっ♡ っと、両サイドから、顔面をムチ挟み♡ してきた♡♡


「あぶッ゛♡ なにすぅ゛んれしゅかっ゛♡♡♡ ぼほぉっ゛♡♡♡♡

 溺れぅ゛♡♡♡ おぼッ゛♡♡♡♡ おぉお゛ッ゛!?♡♡♡♡」

「はふ~~ん♡ パイ肉ゴシゴシ潰しです♪♡ 当店自慢のサービスとなっております♪♡ おほっ♡ おっほんっ♡」

「あぁ~んもぉ♡ 可愛い男の子の雄顔面♡ パイパイサンドイッチの具にしちゃうこのプレイ♡ 最高デス♡ 

 店長サン♡ ほらもっと♡ パイパイ寄せてください♡♡♡ 顔面ねっちり潰しますよっ……ほっ♡♡♡」

「お゛ぉ゛ぉ゛おぉお゛ッ゛……!♡♡♡」

「ちょっと……♡ アタシの客でしょっ?♡ 邪魔しないでよっ……♡

 ほらあんたも♡ 浮気してないで♡ アタシのパイパイ揉んで挨拶しなさいよっ♡♡♡ な~にパイフェロモン誘惑で、頭バグっちゃってんのよっ♡」


 結局はこの女も口先だけ♡ 雄のおちんぽをおっぱいで潰したいという、雌が生まれながらにして抱えている欲望に、抗えないのだ♡

 おっぱいにたっぷりと唾を塗して、おちんぽを挟む♡ ぐちゅ♡ っと音が鳴り、凄まじい快感が背中をくぐり抜けた♡♡♡♡


「お゛♡ あ゛♡ おっぱいんむぐッ゛♡♡♡ おっぱっ゛♡♡ あぁ゛!!♡」

「は~ん♡ おっぱいおっぱい♡ おっぱいですね♡ おぉん♡♡♡ こちらもおっぱいとなっております♪♡ おんおんっ♡ おほんっ♡」

「は~~んやだもぉ♡♡♡ たまらないデス♡ 雄の潰れ顔面シコシコ♡♡

 パイ肌みっちりこべりついて、もう取れません♡ パイ肉埋もれながら、おっぱいちんこ挟みされて、シコぴゅっ♡ キメちゃってくださいネ♡

 おぉんおぉんっ♡♡ パイ肉ごしごし♡ ごしごしごっしっ♡♡♡」


 ゴシゴシ♡ と擦れる乳肌♡ 度重なる乳圧♡

 雄のことなんて、少しも気にしていないような、傲慢で破壊力抜群のパイズリで、精子が引きずり出されてしまう♡♡♡


「おんっ♡ おんっ♡ 二人ともうっさい♡♡♡ アタシのパイズリなんだから♡

 おんっ♡ 邪魔すんなっ♡ おんっ♡ おんっ゛!♡♡

 おらどうなのよアタシのパイ客♡♡♡ マラのくっさい汁出んのかって聞いてんのっ♡♡♡」

「お゛♡ あ゛♡ へぶッ゛♡♡ ぶッ゛♡♡♡」

「それじゃわかんないでしょうが!!!」

「ア゛!!!!♡♡♡」


 ――どぴゅどぴゅぶぴゅっ゛♡ ぶっぴゅっ゛!♡♡


「ちょっと彩夏ちゃん?♡ 射精の時は、乳圧固定♡ ですよ?♡

 いきなりそんな強烈パイ結びハグをすると、金玉もおちんぽもビックリして、精子が全部出てしまいます♡」

「うっさいうっさい♡ こねくり回してやるんだからっ……おらっ♡

 全部出しなさい♡ ちんぽの汁♡ 出せっ♡ 出せっ♡ パイズリで出せっ♡

 おちんちん踏ん反り返らせながら、イけっ♡ ぶっ放せっ゛……♡♡♡」

「ぉ゛……♡♡♡♡ ひぐぅ゛……♡♡♡」


 ――どぴゅっ……ぶっぴゅっ……♡♡♡


 ぷしゅ~~っ……♡♡♡


「あぁん……ほらもぉ……♡ 全部放り出てしまいマシたよ?♡♡♡

 もっともっと長く楽しめたのに♡ 彩夏ちゃんは怖いパイズリ姫です♡」

「誰がパイズリ姫なの……うほっ♡ やっば♡ こいつの精子♡

 粘り気エグすぎでしょ……♡」


 ――ずりずり……たぷたぷ……♡♡♡

 

 ――ぷしゅっ♡ ……ぷしゅっ♡


「……ダメだこりゃ。ほんとに全部イっちゃった。

 お~い♡ アタシの初めてのお客様♡ まだ起きてんの?♡」

「ぉ゛……ぁ゛……ぁ゛……♡♡♡」


 ――ちょろろろっ……♡♡♡


「は~~……もぉ最悪♡ マジでしっこした♡

 精子なくなっても、女の子のおっぱいを満足させたくって、無理やりに放り出すしょんべん。体に悪いっつーの。無理しないでよ……♡」


 優しくパイ肌を擦り合わせて、ずりずりきゅっきゅ♡

 漬物のキュウリの水気を切るみたいに、おちんぽをおっぱいで搾り倒して、ようやく解放された……♡♡♡


「んふふ♡ 気持ち良さそうに眠っていますね♡」

「よく食べて♡ よく眠って♡ そして――よく射精する♡

 男の子の鉄則デス♡ やはり前々から目を付けていたかいがありマシた♡」

「は? そんな前から目付けてたの? ヤバイじゃん……♡

 変態痴女コンビ……♡」

「んふふ♡ 活きの良い個体は、なかなか見つかりませんからね♡

 これできっと、私たちのおっぱいパンパンが、クセになったと思います♡

 このまま虜にして――私たち三人の、おっぱいパンパン専用イケメン雄♡ にしてしまいましょう――♡♡♡」


「ホ♡ ぇ゛……♡♡♡」


 ぴゅぅっ……♡♡♡ っと、服従するみたいな、最後のザーメンが出て、海はパイコキ女三人のちんぽ常連客にされてしまうのだった――……♡♡


More Creators