パン屋さんに来たと思ったら『おっぱいパンパン♡屋さん』だったので、おっぱいでめちゃくちゃに搾り取られちゃう話【約8500文字】
Added 2024-06-13 07:17:12 +0000 UTCパン屋さんに来たと思ったら『おっぱいパンパン♡屋さん』だったので、おっぱいでめちゃくちゃに搾り取られちゃう話。
「……お腹空いたなぁ」
とある大学に通う学生、木ノ島海が、お腹を空かせて道を歩いていると、見覚えの無い店を発見した。
「パン屋さんかな……。
とりあえず、入ってみよう……」
おそるおそる入ってみると、パンの香ばしい匂い――ではなく。
妙に甘ったるい匂いが、鼻孔をつんざいた♡♡♡
むわぁ♡ っと、蒸れた感じの……♡ 近いのは、ジャムの匂いだろうか♡
パンが一つも置いていない♡ それでいて、やけに薄暗い店内に、恐怖を感じて逃げようとしたが――。
――ぼよんっ♡♡♡
「いらっしゃいませ♡ お客様♡」
「ぎゃああぁ゛あぁ゛あ゛!?」
物陰から現れた爆乳女に、まんまと捕まってしまった!♡
女の身長は、だいたい175センチくらい。海の身長を軽く超えている♡
あっという間にスッポリと埋まってしまった♡ 甘ったるい匂いのする、爆乳フェロモンむちむち体♡
おっぱいとおっぱいの間に、顔面をサンドイッチされながら、女による自己紹介が始まった♡♡♡
「ようこそいらっしゃいました♡ 私は店長の佐竹絵美♡ 身長175センチの、Lカップ女♡ ですよ?♡」
「え、エルかっぷっ゛……?♡」
「はい♡ Lカップです♡ 興奮しちゃいましたっ?♡」
「あ、あのっ♡ ここはパン屋さんなんじゃ……」
「パン屋? んふふ♡ 違います♡
ここは――『おっぱいパンパン屋』さんです♡」
おっぱいパンパン屋……!?
意味もわからないまま、ソファーに座らされる。
よく見れば、店内の作りは、エッチなお店の個室に似ていた♡
「んふふっ♡ お客様♡ 少々緊張しておられるようですね♡
こういうお店は初めてですか? ご安心を♡
当店は、いきなりパイコキで脅したりはしません♡
まずは、おっぱいと触れ合っていただきます♡ さぁ……そこでじっとしていてくださいね♡ 今、おっぱいを出しますから……はふんっ♡」
「え♡ ちょっ♡ おっぱいを出すっ……って……えっ゛――♡♡♡」
――ぼよよよんっ゛♡♡♡
パン屋さんっぽい、穏やかな服装から、いきなり飛び出してきたのは――ぷるっぷるんの、デカおっぱい♡♡♡
まだ揺れている♡ デカい♡ デカすぎる♡ おっぱい♡ おっぱいぱい……♡
ぱいぱい袋♡♡♡ 乳輪が大きくて、先っちょが少しだけ肉余り♡ 長乳のデカ乳、おっぱいたぷたぷおっぱいの登場に、海は驚く♡
「いかがですか?♡ 当店自慢のデカおっぱい♡ サイズはLカップ♡
食べごろもちもちですよぉ?♡ あぁんお客様ぁ♡
勃起……しておられますね?♡」
「はっ♡ 待って♡ あっ♡ やっ♡」
「んふふ♡ イヤじゃないでしょう?♡
お勃起をかましてしまったということは、んふふ♡ お客様のおペニペニは、私のおっぱいに、おちんちんぴゅっぴゅ♡ 種蒔きびゅぅ♡ したがっているということです♡
そんなデカ乳おっぱいですが、いかがでしょう♡ おっぱい脂くさくって、たまらない匂いがしませんか?♡
三日くらい洗ってないおっぱいなんです♡ ほぉらくっさい♡ バカくっさくて甘ったるい匂いのデカおっぱい♡ ここをよぉく見てください♡ ほらぁ……おっぱいのカスチーズ♡ 谷間にベッタリとこべりついています♡」
確かに、言われてみると、谷間の汗が溜まりやすい部分に、乳白色の垢が、べったりとこべりついている♡
絵美は、それを指で、つつぅ……♡ っとなぞり、指先にベッタリ♡ とこべりつかせた♡
メイクをするみたいに、海の顔面に、ベタベタと塗っていく……♡♡
「おぇっ゛♡ ぐふっ゛♡ がはっ゛――♡♡♡」
「おぉんっ♡ おちんこ脳みそ、びっくりしちゃいましたか?♡
無理もありません♡ 三日熟成した、おっぱいの乳脂びっしりの、パイカスチーズ♡ ですからね♡ 甘ったるいけど野蛮な香りがして、おちんぽ最高になるでしょう?♡」
びきっ♡びきっ♡ 言われた通りだ♡ おちんこがすごい勃起するし、金玉がドクンドクン鳴っている♡
女の人の、絶対嗅がせるべきではない、甘くてくっさい乳カスフェロモンのバター♡ それが、海の顔面をベッタリ♡ と汚している♡ へばりついている♡ 洗っても一週間は匂いが取れない♡ 極悪なフェロモンのチーズ♡
絵美は、そのきったない指で、海の唇を、ぷるんっ♡ っと弾いた♡
そして、無理に割らせると、舌を撫でてくる♡♡♡
パイカスチーズの、甘くてフェロモンくっさい、ちょっぴり酸っぱい味が、一気にむわぁ♡ っと、鼻から抜けていった♡♡♡
「んぁっ♡ てんちょさっ♡ おぉ゛っ゛?♡♡♡♡」
「あ~ん♡ 歯茎にも塗りたくってあげますね♡ 虫歯予防のクリームみたいな感じで♡ まぁこれは、甘すぎるので、逆に歯を不健康にする、ドスケベエロ軟膏……♡ なのですが♡ おぉんっ♡ 鼻の下にもぬりぬりしましょう♡」
「うぎゃっ゛……♡♡♡ あぁ゛ッ゛……♡♡♡」
鼻詰まりの時、スースーする軟膏を、鼻の下に塗るみたいな感じで、おっぱいフェロモンカスチーズの塊を、ベッタリ♡ と塗り込まれてしまった♡
これでもう、どんな風に呼吸しても、絵美の汗臭おっぱい臭から、逃れることはできない――♡♡♡
「んふふぅ♡ 準備が整いましたね♡
さぁお客様……♡ いつまでその、雌犯し専用お手てを、手ぶらのままにしておくつもりですか?♡」
「えっ♡ わっ――♡♡♡」
絵美は、震える海の手を持ち上げ、自分のおっぱいの上に乗せた♡
――にゅぅっ……♡♡ ぷるるるんっ……♡♡♡
嘘みたいに柔らかい……♡♡♡ 手を置いただけで、沈む♡ 飲み込まれる♡
「お゛♡ おっぱいやわらか……゛♡♡ え゛♡ え゛?♡♡♡」
「びっくりしちゃいましたか♡ おほほっ♡ そうなんです♡
おっぱいって、こんなに柔らかいんです♡ こんなものに吸い付いて生きてきたとか、考えられませんよね?♡
絶対、男の子の欲望をぶちまけて、赤ちゃん産ませるための袋って、勘違いしちゃいますよね?♡ おほっ♡ そうです♡ だからこそ、私たち、おっぱいパンパン屋さん♡ があるんです♡」
「あ……゛♡ ちょっとぉ゛……♡♡♡」
ちんこをさわさわ♡ してくる絵美♡♡♡ おっぱいをムニムニ揉んでいると、それだけで理性がトロけていく♡
徐々に浮き上がる腰♡ それを、デカいむちむちの太ももで、咎められてしまう♡ そうすると、おちんちんと金玉がイライラ♡ して、より濃厚なザーメンちんちん汁が、練り上がってしまうのだ……♡♡♡
「はぁ♡ はぁっ♡ ダメっ……♡♡ ダメでちゃう……♡♡
そんなに押されたらっ゛……うぉっ゛♡
れちゃいますよぉ゛……♡♡ にょおぉんっ゛……♡♡♡」
「いいですよ♡ お客様♡ ちゃんと、おっぱいを見ながら、びゅっびゅ~♡ って射精してくださいね♡
おっぱい怖くない怖くなぁ~い♡ おっぱいは男の子の味方です♡
繁殖を頑張るあなたを、全力で応援します♡
ほら♡ おっぱい揉みながら射精してください♡ おっぱい♡ おっぱい見ながらイぐイぐ♡ おっぱいで出す♡ おっぱいで出す♡ あ~……♡」
気が付くと、打ち漏らしていた♡ どくっ♡ ぶりゅりっ゛♡ ぶぴっ゛♡
ぐっぐっ……♡ っとちんちんを押し込まれて、床オナの大サビみたいな射精になる♡ どぷっ♡ びゅりっ♡ 気持ち良い♡♡♡ おっぱい揉み揉みイくイく射精♡ 気持ち良すぎっ゛……♡♡♡
「んふふっ♡ おちんぽ、すっごいドクンドクンイってます♡
やかましいですね~……おらおら♡ もっとグリグリしてあげましょう♡
おちんぽのイくイくするヤツがキツかったら、おっぱいガシ揉みして、快感逃がしても良いんですよ?♡
って……おほほっ♡ トロけちゃってますね♡ そんな余裕、ありませんか……うひひぃ♡♡♡」
「お♡ お……♡♡♡ ……あぁ~っ……♡♡♡」
「いっぱいびゅくびゅく♡ いっぱいびゅくびゅぅ♡
ほ~ら♡ 一生懸命おねりねりしたザーメン♡ ズボンからシミになって、噴き出しちゃってますよぉ……?♡♡♡」
「んぁ゛……♡♡♡ ひゃぁ゛……♡♡♡」
「このままだと、ちんちんがかぶれてしまうので、ズボンをぬぎぬぎ♡ しましょっか……♡♡」
「あ゛……♡♡♡」
すっかり無抵抗になった、とろっとろの海は、一瞬でズボンとパンツを脱がされて、おちんぽ丸出し状態になってしまった♡♡♡
ぴくんっ♡ ぴくんっ♡ っと、勃起したままのペニスが震えている♡
ツンッ♡ っと香る、もわもわ雄フェロモンの匂いが、絵美の性欲を煽ってしまっているようだ……♡♡♡
「むほん……♡ いけませんねぇお客様♡ この痴女おんなの雌欲望を誘うなど……うっほ♡ 痴雄のすることですよ?♡ おぉんっ♡♡♡」
「あ♡ や♡ 玉♡♡♡ 玉ぁ゛……♡♡♡ 揉まないでっ゛……お゛♡♡♡
頭おかしくなるそれっ゛……おぉんっ゛……!♡♡♡」
「いいえ許しません♡ 当店のおっぱいちんぽイジめのフルコース♡ 爆乳パンパンコース♡ では、しっかりと玉を揉みほぐし、お客様のいっちばん濃厚な子種ザーメンを♡ ぶりぶりと搾り取って差し上げますからねっ♪♡
あぁんほらもう……♡ 一生懸命きゅっきゅっ♡ って縮こまっていた、金玉袋♡ 雌のご奉仕で、こんなにもトロけちゃいましたぁ♡
おちんちん汁が固くなりすぎると、尿道に引っかかって、射精感が鈍くなっちゃいますからね♪♡ おほっ♡ タマタマでろんでろん♡ これは相当キツい遺伝子ミルクが味わえそうです……♡ んへぇ……♡♡♡」
指で、つぷぅっ♡ っと肉を開いて、おっぱいの弾力をアピールしてくる絵美♡
そのせいで、おちんこはビクビクッ♡ っと震えて、あの甘ったるい匂いのするおっぱいに、ザーメンを打ち込みたくなってしまう♡
「おぉん♡ お客様ぁ……♡ 金玉トロトロ汁ぅ♡ ネバネバの、パチモン透明遺伝子しょんべん汁が、お鈴口から、漏れてしまっていますよ?♡
もったいないですぅ♡ これ♡ おっほ♡ おっぱいにぬりぬり♡ して、おっぱい汗汁と混ぜ合わせて再利用♡ させていただきますねっ♪♡」
おちんこからトロトロ♡ と漏れ出す弱い汁を、指でたっぷりと掬い取って、おっぱいに塗りたくっていく絵美♡♡♡
指が当たる度、つぷぅ♡ と沈む柔らかそうなデカパイ♡ 金玉がぎゅるんぎゅるん唸って、新しい子種をグツグツ煮詰めてしまう♡
そしてとうとう、絵美は、おっぱいのもちもち袋を、腕でかき集め始めた♡
デカパイむちむちおっぱいオナホール♡ Lカップの暴力UFOが、おちんこの真上までやってくる♡
熱気がすごくって♡ おちんちんを入れたらトロけてしまいそうなくらい、むわっむわの爆圧おっぱい雲が♡ ちんこのすぐ上♡ 下りてくる♡
あ♡ あ♡ にゅぷぷっ゛……♡♡♡♡
――にゅぷぷぷぷっ゛……!♡♡♡♡ にゅぷぅっ゛……!♡♡♡
乳肌に包み込まれるペニス♡
四方八方♡ どこを見てもおっぱい肉が潜んでいるエロパイ♡
蒸れおっぱいだ♡♡♡♡
「あ゛♡あ゛♡♡♡ しぬ゛♡ おっぱい♡ しぬ゛♡♡ とけぅ゛♡ あ゛……♡」
「んほ~……ん♡ ……ふぅ♡ ……あっつ♡
ちんこ熱すぎますね♡ おっほ♡ やっばこれ♡ 中ですっごいビクビク暴れちゃってます♡ 残念ながら、見えませんが……♡♡♡」
おっぱいがデカすぎて、ちんこは丸隠し♡ それでも中で、にゅくにゅくの乳肌に包み込まれているのはわかる♡♡♡
絵美は、ニッコリ♡ と笑顔を受かべながら、おっぱいをゆっくり、にゅっとんにゅっとん♡ と、淡いトンカチのように擦り付け始めた♡
「ほら見てください♡ お客様♡ おっぱいが♡ ブルドーザーみたいに♡
迫ってきますよ♡ ぶるんっ♡ どたぷんっ♡ って♡ おっほ♡
すっげ♡ 肉揺れすっご♡♡♡ お客様?♡ あれ?♡ お客様?♡
あ……♡♡♡ ……んふふ♡ ちょっと、漏れてしまったようですね?♡」
「う♡ うぅ゛ッ゛……♡♡♡」
情けない……♡ 気づいた時には漏れているような、そんな残念な尿漏れお射精だった……♡♡
それでも、快感は凄まじく強い♡ じょわじょわ♡ っと脳みそが崩れて、全身の痙攣が止まらない♡
乳圧を緩めて、腰のビクビクが治まるまで、手加減してくれる絵美……♡
おっぱいのお肉が柔らかすぎる♡ 乳肌がヌルヌルで♡ おっぱいふかふかで気持ち良い……♡♡ 気持ち良すぎ……♡♡♡
どぷどぷと種を打ち込んでいると、奥の扉が開いて、別の女性が現れた。
金髪ロングヘア―。彼女は最初っからブラを付けておらず、おっぱいが丸出しだ♡
身長は180㎝を軽く超えていそう♡ 暗くてもわかる色白の肌と、乳輪が薄桃色のデカいおっぱいを、ばっるんばっるん♡ 揺らしながら、絵美の隣に座った♡
「初めまして!♡ 私は陽子・リーナ・コッペパン♡ です♡」
「こっ、こっぺっ、えっ?♡ あぅっ♡」
「あらごめんなさい♡ ぴゅっぴゅの最中でしたか?♡
店長サン♡ リーナもピュッピュ♡ お手伝いしたいです♡」
「いいですよ♡ ちょうど甘イキお漏らしで、中途半端になっていたところなんです♡
見てくださいお客様♡ 当店で働いている留学生♡ リーナ・コッペパンさんの爆乳を♡
海外の遺伝子を存分に受け継いだ、私よりも張りのあるおっぱいです♡
私の長乳たぷたぷ実りおっぱいも気持ち良いですが、張りのあるおっぱいも、おちんちんがぎゅむぎゅむ♡されて、気持ち良いですよ?♡」
「そうデス♡ 店長さんと私のパイズリ♡ は、相性抜群♡
私のムチムチデカパイで、おちんぽをぎゅむぎゅむ♡ し、店長サンの柔らかもちパイで受け止める♡ さながら、おっぱいのバレーボールなのデス♡」
「あ♡ あ♡ 待って♡ イってるのにぁ♡ ぁ゛――」
「ハッ゛――♡♡♡♡♡」
――どぷっ♡ びゅるるっ♡♡♡ ぶっぴっ゛♡♡ びゅっ゛♡♡♡♡
四つの爆乳に挟まれた途端、ちんこの汁が、一気に溢れ出た♡♡♡
二人は敢えて、そのけたたましい雄の射精が見えるように、先っちょを露出させてくれた♡
おかげですごい出る♡ むっちゃ出る♡ イぐイぐぅ♡♡♡♡
「あぁん♡ おっぱい臭いデス♡ 店長♡ またお風呂をサボりマシたね?♡」
「そうですよ♡ おっほんっ♡ 私のような長乳おっぱいお布団女は、汗のパイカスを溜めるために、お風呂はサボってなんぼなんです♡
あぁんお客様♡ むっちゃすっごい出てますよ♡ おほんっ♡ なんですかこの射精は♡♡♡ パイズリへこへこマラマラピストン♡ いっぱい出る出る♡
あぁんすっごい♡ おっぱいにぎゅうぎゅう詰めにされて、ちんこのくっさい汁マライぐイっぐぅ~んっ♡♡」
――どぷっ♡ どぴぴっ♡♡♡ びゅっぷ♡♡♡ ビュップ♡♡♡♡
二人がおっぱいの肌を、ズリズリ♡ と仲良く擦り合わせる度に、びゅぽぽぽぽっ♡ っと種の汁がブリ出てしまう♡♡♡
さらに二人は、お互いをハグして、乳圧を倍増し♡ にしてきた♡♡
その状態で――にゅっとん♡ にゅっとん♡♡♡ おっぱいパンパン屋さんの本領発揮♡♡♡ おっぱいのデカトンカチに、ちんちんが破壊される♡♡♡
「お゛♡ おぇッ゛♡♡♡ イぐイっぐッ゛♡♡ う゛~~~!♡♡♡」
「はぁんすっご♡ おっぱいいっぱい出てます♡ おほっ♡ おちんこおっぱいに種付け♡ おっぱいぱ~い♡ おっぱいぱ~~い♡♡♡」
「おぉん♡ 店長サンのおっぱいくっさいです♡ おほっ♡ 女の私が嗅いでも発情しマス♡ ウォンっ゛♡♡ あぁ~~すっごいこれマラ♡♡♡ マラのおちんぽお射精エッぐ♡♡♡♡ エッろっ♡♡ おほ♡♡♡ うほ~~ぅ♡♡♡♡」
たっぷりと種付けさせられて、意識が薄れゆくなか、またしても……おっぱいの女性が現れた。
今度は、店の入り口から。パイコキをする二人を見て、ギョッ♡ とした顔をしている。
ツインテールだ。そして、今日一番背が低い。だいたい海と同じくらい♡
制服を着た女の子♡ しかもおっぱいデカすぎ♡♡ おっぱいをぶるんぶるん揺らしながら二人の元へ♡ 少々ぶっきらぼうな印象♡ 時代外れの爆乳ツンデレキャラから、甘ったるい匂いがもわぁ♡ っと香った♡♡♡
二人は、おっぱいのパイズリをやめて、タオルで拭き拭き♡ し始める♡
中出しされたネバネバの精液が、おっぱいの中にベッタリ♡ とへばりついていて、金玉がウズウズした♡♡♡
「二人とも、はしゃぎすぎ。
アタシの練習用の客ってそいつ?」
「そうですよ♡ 彩夏ちゃん♡
あ、お客様♡ この子は彩夏ちゃんです♡ 当店唯一の若雌♡ 期待のおっぱいエースです♡」
「彩夏ちゃんは、おっぱいがぷるっぷるで、私たち二人ともまるで違う材質♡ なんデスよ?♡ 入れ心地ほかほかで、若い瑞々しいパイマンデスっ♡♡」
「ちょっとっ……♡ 揉まないでよっ♡」
おっぱいが形を変えるところを見ていると、彩夏にギロッ♡ っと睨まれてしまった♡♡♡
「言っとくけど、アタシは別に、パイズリが好きでここに来たってわけじゃないんだからね?
ただ、時給良かったから選んだだけ。ほらぼーっとしてないで、とっととおっぱいへの挨拶――パイ拶を始めなさいよ♡」
そう言って、彩夏は、おっぱいをドタプンッ♡ っと露出してしまった♡
制服とブラの上に乗る、はみ出デカパイ♡♡♡ にゅぽぉっ……♡ っと肉が溢れ出すおっぱいは、低身長ゆえに、体のほぼ全部をおっぱいにしてしまう♡
そんなおっぱい女の胸に、導かれるみたいに♡ 両サイドに移動した二人の手が、海の手を握り、ぽよんっ……♡ っと乗せてくれた♡
ぽふんっ♡ っと音が鳴り、甘ったるいパイ汗のフェロモンが噴き出す♡
絵美とも、リーナとも違う、若さ溢れるフレッシュなパイ汗フェロモン♡
これには思わず、ちんこもビクついてしまう♡ そして二人が――ぽよよんっ♡ っと、両サイドから、顔面をムチ挟み♡ してきた♡♡
「あぶッ゛♡ なにすぅ゛んれしゅかっ゛♡♡♡ ぼほぉっ゛♡♡♡♡
溺れぅ゛♡♡♡ おぼッ゛♡♡♡♡ おぉお゛ッ゛!?♡♡♡♡」
「はふ~~ん♡ パイ肉ゴシゴシ潰しです♪♡ 当店自慢のサービスとなっております♪♡ おほっ♡ おっほんっ♡」
「あぁ~んもぉ♡ 可愛い男の子の雄顔面♡ パイパイサンドイッチの具にしちゃうこのプレイ♡ 最高デス♡
店長サン♡ ほらもっと♡ パイパイ寄せてください♡♡♡ 顔面ねっちり潰しますよっ……ほっ♡♡♡」
「お゛ぉ゛ぉ゛おぉお゛ッ゛……!♡♡♡」
「ちょっと……♡ アタシの客でしょっ?♡ 邪魔しないでよっ……♡
ほらあんたも♡ 浮気してないで♡ アタシのパイパイ揉んで挨拶しなさいよっ♡♡♡ な~にパイフェロモン誘惑で、頭バグっちゃってんのよっ♡」
結局はこの女も口先だけ♡ 雄のおちんぽをおっぱいで潰したいという、雌が生まれながらにして抱えている欲望に、抗えないのだ♡
おっぱいにたっぷりと唾を塗して、おちんぽを挟む♡ ぐちゅ♡ っと音が鳴り、凄まじい快感が背中をくぐり抜けた♡♡♡♡
「お゛♡ あ゛♡ おっぱいんむぐッ゛♡♡♡ おっぱっ゛♡♡ あぁ゛!!♡」
「は~ん♡ おっぱいおっぱい♡ おっぱいですね♡ おぉん♡♡♡ こちらもおっぱいとなっております♪♡ おんおんっ♡ おほんっ♡」
「は~~んやだもぉ♡♡♡ たまらないデス♡ 雄の潰れ顔面シコシコ♡♡
パイ肌みっちりこべりついて、もう取れません♡ パイ肉埋もれながら、おっぱいちんこ挟みされて、シコぴゅっ♡ キメちゃってくださいネ♡
おぉんおぉんっ♡♡ パイ肉ごしごし♡ ごしごしごっしっ♡♡♡」
ゴシゴシ♡ と擦れる乳肌♡ 度重なる乳圧♡
雄のことなんて、少しも気にしていないような、傲慢で破壊力抜群のパイズリで、精子が引きずり出されてしまう♡♡♡
「おんっ♡ おんっ♡ 二人ともうっさい♡♡♡ アタシのパイズリなんだから♡
おんっ♡ 邪魔すんなっ♡ おんっ♡ おんっ゛!♡♡
おらどうなのよアタシのパイ客♡♡♡ マラのくっさい汁出んのかって聞いてんのっ♡♡♡」
「お゛♡ あ゛♡ へぶッ゛♡♡ ぶッ゛♡♡♡」
「それじゃわかんないでしょうが!!!」
「ア゛!!!!♡♡♡」
――どぴゅどぴゅぶぴゅっ゛♡ ぶっぴゅっ゛!♡♡
「ちょっと彩夏ちゃん?♡ 射精の時は、乳圧固定♡ ですよ?♡
いきなりそんな強烈パイ結びハグをすると、金玉もおちんぽもビックリして、精子が全部出てしまいます♡」
「うっさいうっさい♡ こねくり回してやるんだからっ……おらっ♡
全部出しなさい♡ ちんぽの汁♡ 出せっ♡ 出せっ♡ パイズリで出せっ♡
おちんちん踏ん反り返らせながら、イけっ♡ ぶっ放せっ゛……♡♡♡」
「ぉ゛……♡♡♡♡ ひぐぅ゛……♡♡♡」
――どぴゅっ……ぶっぴゅっ……♡♡♡
ぷしゅ~~っ……♡♡♡
「あぁん……ほらもぉ……♡ 全部放り出てしまいマシたよ?♡♡♡
もっともっと長く楽しめたのに♡ 彩夏ちゃんは怖いパイズリ姫です♡」
「誰がパイズリ姫なの……うほっ♡ やっば♡ こいつの精子♡
粘り気エグすぎでしょ……♡」
――ずりずり……たぷたぷ……♡♡♡
――ぷしゅっ♡ ……ぷしゅっ♡
「……ダメだこりゃ。ほんとに全部イっちゃった。
お~い♡ アタシの初めてのお客様♡ まだ起きてんの?♡」
「ぉ゛……ぁ゛……ぁ゛……♡♡♡」
――ちょろろろっ……♡♡♡
「は~~……もぉ最悪♡ マジでしっこした♡
精子なくなっても、女の子のおっぱいを満足させたくって、無理やりに放り出すしょんべん。体に悪いっつーの。無理しないでよ……♡」
優しくパイ肌を擦り合わせて、ずりずりきゅっきゅ♡
漬物のキュウリの水気を切るみたいに、おちんぽをおっぱいで搾り倒して、ようやく解放された……♡♡♡
「んふふ♡ 気持ち良さそうに眠っていますね♡」
「よく食べて♡ よく眠って♡ そして――よく射精する♡
男の子の鉄則デス♡ やはり前々から目を付けていたかいがありマシた♡」
「は? そんな前から目付けてたの? ヤバイじゃん……♡
変態痴女コンビ……♡」
「んふふ♡ 活きの良い個体は、なかなか見つかりませんからね♡
これできっと、私たちのおっぱいパンパンが、クセになったと思います♡
このまま虜にして――私たち三人の、おっぱいパンパン専用イケメン雄♡ にしてしまいましょう――♡♡♡」
「ホ♡ ぇ゛……♡♡♡」
ぴゅぅっ……♡♡♡ っと、服従するみたいな、最後のザーメンが出て、海はパイコキ女三人のちんぽ常連客にされてしまうのだった――……♡♡