淫乱お〇さんに誘惑されて汗だくフェロモンまみれになっちゃう話。
「ぷはぁ~っ……。
……クソがよっ」
ソファーに体を預けて、
酒を飲みながら、テレビ画面に向かって文句を言うのは、
爆乳高身長淫乱女の、新渡戸萌華だ。
身長は180㎝を少し超えており、
茶色に染めた髪の毛は長く、威圧感がある。
黒縁のメガネが、ちょっぴり知的な印象を与えるが、
頻繁に落として割るので、ヒビが入っており、逆効果。
そんな爆乳痴女が、テレビ画面に映しているのは――
――アダルトビデオだった。
この女、リビングでAVを流し、
あまつさえ、『クソがよ』と言い放ったのである。
「あのっ……!
いい加減やめてくださいよっ。それっ……!」
「んぁ……?
るっせぇなぁ。しょんべんガキ太郎」
「しょんべんガキ太郎……!?
信じられませんっ。
大人の女の人が、そんな汚い言葉を遣うだなんて……!」
だらしのない萌華に説教をしたのは、
低身長中性的容姿雄の、樹下郁だ。
この家の主であり、大学一年生という身分でありながら、
それなりの所得を得ている、優秀な雄である。
そんな遺伝子つよつよ男を見て、
萌華は、じゅるり……♡と、舌なめずりをするのだった。
遺伝子の強さで言えば、萌華もなかなかのレベルである。
身長の高さ、おっぱいのデカさ♡
実は案外勉強ができるところだったりと、
郁の遺伝子との共通点は多い。
優秀な遺伝子を持つもの同士は――
不思議な引力で惹かれ合う♡
それが自然の摂理だった♡
「んなとこで説教してないで、隣に座れよ♡
な?♡ 家事ばっかしてると、女の子になっちまうぞ?♡」
「男だって家事はしますっ……!
古い価値観の人には、なるべく近づきたくないですね!」
「おぉ~こわっ。
お前、ほんと昔から真面目だよな。
もっと肩の力を抜いたっていいのに……」
そう言って、ぐでん……♡っと、
ソファーにもたれた萌華は、上体を反らし、
ぐぐぐっ……♡っと伸びをした。すると――。
――おっぱいだ。
おっぱいの形が、くっきりと浮かび上がる。
郁しかいないからと油断した、
あまりにも薄いしょぼしょぼの布が、
悲鳴をあげている♡♡♡♡
ブラの装飾がハッキリとわかってしまうほどの伸びに、
郁は慌てて目を逸らした♡
(萌華さん、おっぱいデカすぎっ……♡♡)
(なんで対策とかしないんだよっ……♡)
郁は、おちんちんの状態がバレないように、
萌華の注意を諦めて台所に向かうと、
適当な家事に没頭した。
両親の海外赴任が決まり、
一軒家の主になることが決まった郁。
大学一年生にして、自由の城を手に入れた気分だった。
ところが――そこへ、邪魔者が現れた。
二歳年上の爆乳痴女――萌華が現れたのだ。
萌華は、両親からの話によれば、
春から地元に戻ってくることになったらしい。
それならば、実家に帰ればいい……。
という話になるのが自然なのに、
一人息子が孤独になることを心配して、
わざわざ一緒に住むようにお願いしてしまった――。
という、流れなのである。
共同生活が始まり、もう一週間経つが、
毎日ダラしない体で、酒ばっかり飲んで
ぐうたらしている萌華は、精巣ムラムラ期の雄にとって、
全てが毒だった♡
おっぱいがデカい♡ 酒を飲んでいるのに、
いっつも甘ったるい汗の匂いをプンプンと漂わせている♡
酷い時は、酔っぱらってベッドに潜り込んできて、
抱き枕にされてしまうこともあった♡
精巣が常時イライラして、普段は三回で済んでいるオナニーを、
五回に増やさないといけないほど、
郁の性欲神経は張り詰めているのだった……♡
「あの……。
いつまでそれ見てるんですか……?」
「いつまでって、知らねぇはずもねぇだろ?
だいたい二時間だよ。二時間。
だから一緒に見ようつってんの。
あ、ほら。ちょうどフェラのシーンだ……♡」
「……っ♡」
「おっほ~……♡
……やべぇな♡ じゅるっ。おっといけね涎が。
なぁ涎拭いてくれよ~♡
お手伝い家政婦さ~ん♡」
「だっ、誰が家政婦ですかっ……。
僕は家事ロボットじゃないですよっ」
「わかってるよ。
お前はロボットなんかじゃない。
ちゃんと感謝してるっつーの」
「……っ。急になんですかっ」
「だから……。その……。
ご、ご褒美とか、欲しくねぇの?」
「は――?」
ご褒美――。
その魅力的なワードに、一瞬心を突き動かされたが、
郁はすぐに正気を取り戻した。
まだ萌華が、地元にいた時の話。
……よく、こんな風にして、性的にからかわれていた。
釣り針に引っかかった魚のように、
性を欲しがると、萌華は決まって、
自分をケラケラと笑ったのだ。
そのトラウマと悔しさが、
脳みそにはっきりと刻まれている。
「……そういうの、ほんとにいいですから」
ちょっとだけイラっとして、郁は、
強めに言ってしまった。
また台所に戻る。
別に家事があるわけでもない。
お風呂掃除も、トイレ掃除も。
とっくに終わらせてしまった。
毎日の家事が、こんなところで裏めに
出るだなんて……。
(排水溝の掃除でもするか……)
そう思って、キッチンに立った、その時――。
「……な~。許してくれよ~」
「ッ゛――!?」
――むぎゅっ♡
突然、背後に現れた萌華に、
むぎゅっ♡っと抱き締められてしまった♡
ほんのりと香る甘い汗の匂いと、
酒のちょっとした苦い香り……♡♡
そして何より、この体温と弾力♡
三十センチ以上ある身長差が、
郁の全身を、簡単に柔らかく包み込んでしまった――!♡
「う、うわぁっ゛!♡
なにしてるんですかぁっ……くぅっ♡
離れてくださいっ! 離してっ!♡」
「いいから聞けって……♡
お前が怒ってんのは、昔のことだろ?
ほら……。あたしが結構からかってたこと。
まだ怒ってんのかよ……♡」
「っ……。
それだけじゃ、ありませんっ……♡
今だって、こんな風に、無理やり捕まえてっ……。
力づくですれば、なんでも解決するって思ってる、
傲慢なとこが、嫌いなんですよっ……!」
「え――。
……嫌い?」
「あっ……」
さすがに言いすぎてしまったかと、
郁は反省した。
萌華は、郁をゆっくりと離すと、
今度は控えめに……。
別に、逃げようと思えば逃げられるくらいの
圧力で、抱き締め直した。
それでも、むにゅっ♡っと潰れるおっぱいや、
甘ったるい汗の匂いは、イヤというほど伝わってくる♡
「これで痛くないか……?
別に、無理やり言うこと聞かせたいわけじゃねぇんだ。
ちょっとでいいから、今の私を見ようとしてくれよ」
「はっ、はぁっ……?♡
今も散々じゃないですか……!
急に人の家に来て、だらしなく過ごして……!」
「……素を見せるのって、
私にとっては、心を許してる証だったんだけどなぁ」
「……!
もう、いいですからっ」
このままだと『押し切られそう』な気がしたので、
郁は慌てて逃げ出した。
部屋に戻り、鍵をかける。
「全く……!
今更、どういうつもりなんだよっ……♡」
――むわんっ♡
全身に、べったりと、萌華のフェロモンが
纏わりついている♡♡♡
汗臭いのに、甘ったるくて、
ちんこがどうしようもなく切なくなる香り……♡
「うっ゛……♡♡♡
ふぅ゛ッ゛……♡♡♡」
自然と、郁のおちんちんは、
ベッドに擦りつけられていた♡
郁の好きなオナニーは、
床オナだ♡
ベッドのサラサラなシーツに、
おちんちんを着衣のまま擦り付けて、
ぶりぶりっ♡っとザーメンを放り出す♡
昔から続けてきたこのオナニーに、
郁はどっぷりとハマっていた♡♡♡
「んっ゛♡ イくっ♡ イくっ♡♡
萌華ちゃんのバカッ♡ イけっ♡ 孕めっ♡
わからせセックスしてやるっ……♡♡♡♡」
貧弱な体で、力強い腰ヘコ♡
雄という生きものは、種付けする時だけ、
普段の倍以上の力を発揮することができる♡
ギコギコ♡とちんちんをノコギリみたいに擦り付けて、
そろそろ射精する――そう思った時だった。
「あっ、あんッ♡ あぁんっ♡♡♡」
「――!?」
扉の向こうから、突然、
喘ぎ声が聞こえてきた……!
「おっ♡ お~~♡♡♡
まんこイぐイぐっ♡♡♡
分厚いまんこイぐぅ!♡ イぐぅ!!♡♡♡」
「……っ゛!」
郁は、射精間近だったこともあり、
とても血気盛んになっていた♡
子作りを邪魔された雄は怖い♡ すぐに立ち上がって、
ズカズカと部屋の外へ向かう。
萌華が、リビングのAVの音量を上げたと思ったのだ。
先ほどの自分の態度に対する、
嫌がらせのために――!!!
思いっきり扉を開けた郁は――。
――目の前で、自分のおっぱいを鷲掴みにしながら、
壁に背を預けて、オナニーしている萌華を見た。
全身から、むわむわぁん……♡っと、
フェロモンの湯気を纏っている♡♡♡♡
郁は、すぐに扉を閉めた。
「お、お~い♡ 郁?♡
間違ってないぞ?♡ 私の喘ぎ声だ♡」
「っ……! 嘘つきっ!
どうせAVの音でしょ!?」
「いやいやお前。
さすがに見分けつくだろ。
リビングとここじゃ、音の違いがありすぎる。
よぉく聞けよ……?♡
んっ……ふっ……ふっ……♡」
くちゅくちゅと、大袈裟に膣を濡らす音♡
萌華の息遣い、艶めかしい声♡
郁は、扉に耳を当てて、
かじりつくように聞いた♡
「んはっ♡ はぁぁっ♡♡♡
郁ごめん――♡♡ 私、お前のこと大好きなんだよっ♡
あの時は私も若くってさっ♡ おほぉっ♡♡♡
マジになるの、なんか怖くってっ……んほっ♡
もういいだろっ?♡ なぁっ♡
許してくれよっ♡ ふふぅっ♡♡♡
アクメプレゼントしてあげるからぁっ♡♡♡
お願ぁいい許してぇっ……もぉイくっ♡♡♡
あっイっっっ゛っ゛――♡♡♡♡」
――ぶしゅぅっ♡♡♡ ぶしぃぃいぃっ♡♡♡
――びゅっびゅっびゅっ♡
「あ……♡♡♡♡」
――どぷっ♡ どぷっ……♡♡♡
射精してしまった……♡♡♡
床オナで、ちんちんを限界まで追い込んでいたせいで、
萌華のオナ音を聞いただけで、
おもいっきり種お漏らしをしてしまった――♡♡♡
「ふぅ……♡ ふぅ……♡♡♡
なぁ……郁♡ 聞こえてるか?♡
聞こえてないなら、もう一回――」
「っ! きっ、聞こえてるっ。
聞こえてるからっ……♡」
郁は、おそるおそる、扉を開けた。
オナニー音を聞かせるために、萌華はすぐ近くに来ていた。
――むわんっ♡
イきたてほやほやの雌の、
全身から甘く放たれる、強烈な雌の香り♡♡
そして――。
「おい――お前。
ひょっとして……。射精したのか?」
郁もまた、淫乱ドスケベお精子お漏らし状態♡
発情した雌に対して、一番嗅がせてはいけない匂いを、
ついうっかり嗅がせてしまったのだ♡♡♡
萌華は、急に目が据わって、鼻息荒く、
ズカズカと部屋に入ってくる。
「ひゃだ……♡♡♡ ひゃぁっ……♡」
恐怖で背を向けた郁を、そのまま抱き締めて、
とことこ♡とベッドに向かって一緒に歩く♡ そして――。
――ばたんっ♡
ベッドに倒れて、押し潰した――♡♡♡♡
「うごッ゛……ごごごッ゛……♡♡♡
おもたひ……♡♡ じぬっ゛♡♡ ぐふぅ゛♡♡♡♡」
「うっせぇなぁ……♡
ちゃんと手加減してるっての……♡
お前マジ……ムカつくんだよ♡
性的アピールなんてしてませんみたいな顔して♡
こちとら人前でAV見なきゃ落ち着かないくらい、
性欲お盛んの繁殖猫雌ってわけ♡ なぁおい♡
わかってんの?♡ お前エロいよ?♡ むっちゃエロい♡
交尾させろ交尾♡ 交尾っ♡ 交尾♪♡」
むにゅむにゅと押し潰す全身が、フカフカで柔らかい♡
甘い汗の匂いと、生温かい体温♡♡♡
そして奇しくも――体制は床オナに♡
足をピンッ♡っと強制的に伸ばされた状態での
雌肉フェロモンプレス♡♡♡♡
郁が悲鳴をあげた♡♡♡
「ひゃあぁあぁあぁらめぇえぇぇっ゛……!♡♡♡
やっぱり力づくじゃないかぁ゛……♡♡♡
この嘘つきぃいぃっ゛……!♡♡♡」
「はぁん……?♡ うっせぇんだよ雄♡
こちとら溜まってんだ♡ あん?♡
お預けくらってさぁ……んほぉ♡ やっべ♡
雄の体の匂いやっべ♡
あんたら雄は、雌フェロモンがどうとか言うけどさ♡
雌の方が百倍雄の体臭でムラついてるからな?♡
学生の時の休み時間の会話、
女子だけになったら、だいたい雄の話だからな?♡
お前ら雄の性欲はすぐにAVとかに向かうけどさ♡
なんでもっと現実の女見ねぇの?♡
ワンチャン転がりまくってんのに♡
確かにお前を焦らしてからかって逃げたのは私だけどさ――。
あの時お前から誘ってくれたら、私は受け入れたよ?♡
そしたら今頃、赤ちゃんいっぱいのラブラブ家庭だったのにぃ♡
悔しい……♡ 雌の機会損失♡♡♡
お母さんになるチャンスを失ったっ♡♡♡
悔しいっ♡ 悔しいよ~~っ!!!♡♡」
「ごふっ゛♡ ぇ゛ッ♡♡♡ やめッッ゛♡♡ おもっ゛♡ お゛ッ♡♡」
ぐりぐりぐりと力任せに腰を押し付けてくるせいで、
ちんこが潰れて擦れる♡ 高火力の床オナ♡
全身が蒸れていて柔らかい♡ 逃げられない♡♡
雌肉のエロお布団♡♡♡ フェロモン掛布団♡♡♡
「なぁおいこら♡ お前ら雄はいっつも
気持ち良さそうに射精しやがって♡
私だって射精したいよ♡ 射精の方が絶対きもちぃもんな?♡
おい♡ だからAV見る度に悪態ついちゃうんだよっ♡
クソがっ♡って♡ 射精ずるいだろうがっ♡って♡
せめてお前の射精の気持ち聞かせろ♡
シンクロアクメの種付けさせろっ♡♡♡」
「いっ、意味わかんなっ゛――ぶーーッ゛♡♡♡」
「意味わかれっ゛♡♡ 潰すぞっ♡♡♡♡
怖いイかせ方するぞ……?♡♡♡」
耳元で脅すように囁かれると、
郁は怯えて、必死で頭を働かせようとした。
できない♡
おっぱい丸出しで柔らかすぎる♡
乳首太すぎる♡♡♡
女の子の肉、気持ち良すぎ♡
全部溶ける♡ 全部なくなる♡♡♡
匂いヤバすぎっ……♡♡♡
「あぁもういいよっ♡♡♡
じゃあ私が受精させてやる――」
「へぇっ゛?♡♡ なっ、なに――お゛っ゛♡♡」
――ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡♡♡
ケツに腰を思いっきり叩きつけて――。
――ぐりぐりぐりぐり♡♡♡
ちんこ♡♡ 潰す♡♡♡♡
「お゛っ♡お゛ッ!♡♡ お゛ッ゛!♡♡♡
絶対孕ますっ゛♡ んぉおぉ゛♡♡♡
孕め孕めっ♡ 郁孕めっ♡♡♡♡
爆乳酒臭フェロモン女の種付け逆レ〇プでっ♡
孕め孕め孕めっ♡♡♡ 孕めよぉっ!!!♡♡♡」
「ぶごぉっ゛!!!♡♡♡
お゛ッ゛オッ゛!!!♡♡
ひゃめッ゛♡♡ ちゅぶれりゅっ゛♡♡
ちゅぶれぅ゛~ッ゛!!!♡♡♡」
「うるさい!!!♡ 黙れッ゛!♡♡
イぐっ♡イぐっ゛♡ 地味にクリちんぽこ擦れてイぐっ゛!♡
んぉおぉお゛孕め孕めっ゛♡♡♡
クリ豆ぱちもんちんこに種付けされて
雄アナルのまんこ孕めっ゛!!!♡♡♡
絶対に射精するっ゛――♡♡♡
赤ちゃん孕ませるっっ゛!!!♡♡♡」
――ずぴぴぴぴぴっ♡♡♡♡
金玉が縮こまって――射精のための汁が上がってくる♡
いきなりブルルッ♡っと震えてモジモジし始めた郁に、
密着汗だくフェロモン状態の萌華が、
気が付かないはずがなかった――♡♡♡
「ぶほぉお~~んっ゛♡♡♡ なんだなんだ♡
お前もイくのか?♡ おぉん?♡♡♡
だったら射精せっ♡ 産ませろっ♡♡♡
私も射精するっ♡♡♡ 射精するからぁっ♡♡♡
お願い赤ちゃん妊娠してっ♡ 受精させてっ♡
お゛っお゛っお゛っお゛っ♡ 孕む孕むやっべ♡
孕ませる孕ませるっ!!♡♡♡
イけっ!♡イけっ!♡イけっ――!!!♡♡♡」
「あ゜――♡♡♡♡♡」
――どぷっ゛♡♡♡びゅるるるっ゛♡♡
どぷっ♡どぷっ♡どぷっ!!!♡♡
「んふッ゛!!!♡♡♡
射精る射精るっ゛♡♡♡♡
射精するぅ゛!!♡♡♡
おいごらぁっ゛!!!♡♡
もっとケツ穴緩くしろっ! 孕まれっ!
孕まりながらイけっ!♡ イけぇっっ!♡♡♡」
「ぼッ゛☆♡♡♡ ぴっ゛☆☆♡♡♡
うげぇ゛☆♪♡♡♡♡」
「お゛ーーーお゛ーーー♡♡♡♡
中出し孕む孕むやっべ♡ まんこちんこイぐっ♡
ひぐぅっ゛♡♡♡ くたばれ精巣♡♡♡
絶対に受精してやるぅ゛……!♡♡♡
赤ちゃん孕め……♡♡♡ 赤ちゃん産んで……お願い♡
おねがぁいぃ郁ぅ……♡♡ 妊娠ちて♡
クリトリスの豆鉄砲みたいなうっすい種汁アクメで、
子種芽吹かせて……?♡
イくぅ……♡♡♡ おほぉっ……♡♡♡」
しっかりと、ちんこがイキ収まるまで、
腰をグリグリへこへこして、
ちんぽを潰し続けた萌華♡
仕上げが終わると、ぐるんっ♡っと
郁をひっくり返して、キスをした♡♡♡
「ぶふ~~んじゅるじゅるじゅるじゅるっ♡
ちゅぱっ♡ ふぅっ♡♡♡
あ~たまらん♡ イったばっかの雄唇♡
甘くてジューシー♡ 私の唾も飲めっ♡
喉潤せっ♡ 唾液交換舞踏会♪♡
ちゅっちゅっちゅ~っ♡♡♡♡」
舌を絡みつかせて、逃げられないほど深い
熱烈なキス……♡♡♡
どぅるん♡どぅるんっ♡っと舌が往復する度、
甘酸っぱい蜜の味が広がって、雄を堕落させた♡♡♡
「こひゅ~~……♡♡♡
ひゅ~~っ……♡♡♡♡」
「おぉん……?
なんだよ郁ぅ……♡ 伸びちまったのか?♡
なっさけねぇ雄だなぁ♡ おい♡
でもちょっとくらいは休憩させてやるか。
なんてったって私たちは――同棲してるしな♡
『合法的種搾り逆レ推奨状態』だもんな?♡
排卵がお盛んな時期の若い雌と、
鎧も付けずに生身で暮らしてんだ♡
お前みたいな防御の薄い、社会と雌をナメくさってるガキは、
とっとと私が赤ちゃんこさえて、
一生守ってあげないと、ダメだもんな……?♡
そうだよなぁ……?♡」
ズボンの上から、ちんぽをコスコス♡しながら、
たっぷりと舌で顔面を舐めじゃくって、
萌華は、自分のフェロモンを、たっぷりと刷り込むのだった――……♡
◇
そんな逆レ劇があった翌日。
普段通り起床して、朝ごはんを作っていた郁は、
金玉のムズムズが治まらなかった……♡♡♡
(うぅっ……♡ 家事に集中できないっ……♡)
(昨日の萌華ちゃん……。酔ってたのかな……?)
(それとも、本当に、僕のことを――)
悶々とした気分では、料理も捗らない。
仕方なく、今日は簡単なメニューにして、
萌華を起こしに行った。
扉をノックする。
「萌華ちゃん……?
……朝だよっ?」
普段なら、萌華は昼頃まで寝ており、
絶対に起きてくることはない。
部屋まで入って起こしに行くほどではなかった。
ところが、今日は――。
「……萌華ちゃん、起きてる?」
なぜか、部屋の中に入ってしまった。
――むわんっ♡
「うっ゛……♡♡♡」
一緒に暮らしているのに、
一度も入ったことがなかった部屋。
引っ越しを済ませたばかりで、
まだ散らかっているが、
それでも、女性特有の、
ムンムンとした甘ったるい匂いが充満している♡♡♡
その中心……。布団も敷かないで、
萌華は寝落ちしていた。
ダンボールに体を預けるみたいにして、
ぐったりと寝そべっている。
「萌華ちゃん……? 風邪ひくよ……?」
「んっ……ぅ……」
「もう……。
……っ♡」
おっぱいが、ダンボールの上で潰れて、
にゅぅ……♡となっている♡
ノーブラなのだろう。乳肉は零れ落ちそうになっており、
乳たぶの隙間から、むわぁ……♡っと、
寝汗発酵フェロモンが漏れ出していた♡
(萌華ちゃんのおっぱい……。
おっぱい……♡♡♡)
吸い寄せられるように、郁は屈んでいた。
潰れた乳谷間に顔を近づけて……。
……すんっ。
一嗅ぎ……♡
すると、肺の中に、強烈な香りが広がっていく♡
萌華の甘ったるい体臭に、
気管がトロけて、脳みそがブルブルと震えた♡
金玉も……♡ 思いっきりムズムズしている♡
匂いだけで射精してしまいそうだ♡
「触んねぇの?」
「っ゛~~!?」
突然喋りかけられて、
飛び上がるように驚いた郁を、
萌華は抱き締めて肉に閉じこめた♡♡♡
――にゅうっ゛♡♡ にゅにゅっ゛♡♡♡
薄い部屋着に包まれた、暴力的な乳房と
柔肌が、郁を襲う♡♡♡♡
「ほごっ゛♡♡♡ ひぃっ゛♡♡♡
ごめんなさぁいっ゛♡♡♡
許してぇっ゛♡♡♡」
「別に怒ってねぇよ♡
郁くらいの年頃なら、
雌の一匹や二匹、犯して当然だろ♡♡♡
でもまぁ――相手は間違えないこったな♡
トラウマを植え付けてやる♡」
「ひぃぃっ゛!♡♡♡
離してぇぇっ゛!♡♡♡」
萌華は、郁を抱き締めたまま立ち上がると、
そのまま脱衣所に直行した♡♡
「昨日風呂入ってねぇんだよ♡
臭いままエッチしような♡」
「ふっ、ふぇっ……?♡♡
何言ってるの……?♡♡♡」
確かに、萌華の体は、
普段よりも甘さが強くて、
胃もたれしそうな体臭フェロモンだった♡
汗の匂いもするし、肌もしっとりしている♡
だからてっきり、それを洗い流すため、
ここへ来たのかと思ったのに――。
疑問を抱きつつも、抗えず、
郁は全裸に引ん剝かれてしまう♡
萌華も服を脱ぎ、おっぱいとまんこを丸出しにした♡
――むわぁ♡♡♡
剥き出しになった肌から、
絶えずフェロモンの甘ったるい匂いがする♡
どうして汗をかいているのに、
こんなに甘いのか――♡♡♡♡
郁のちんぽは、呼吸をしているだけで、
大きく勃起してしまった……♡♡♡
「ひぃんっ゛……♡ 見ないでぇっ♡」
「だぁめだ♡ よく見せろ♡
お前みたいな雄は、どうせお尻を洗ってないだろ?♡」
「お、お尻っ……?♡♡
ひゃあっ♡♡♡ なにするのっ♡♡♡
お゛っ……!♡♡♡」
萌華は、郁のケツをかっぴらくと、
そこに潜り込んで、閉じないようにした♡
そうして固定してから抱き締めると、
あっというまに、剥き出しアナル無防備雄の完成♡
萌華の吐息がケツ穴に当たってくすぐったい……♡
「おっ゛♡ ひょぉぉっ゛♡♡
ひゃめぇっ゛♡♡ ひゃぁぁっ゛……!♡♡♡」
「んふーーっ♡♡♡ ふーーっ♡♡♡
もっと呼吸させろっ♡ おらぁっ♡♡♡
すんすんすんすんっ♡ お゛ーーぁ雄スメルやっべっ♡♡♡
人格持ってかれる♡♡♡ 妖怪ケツ舐めババアになるっ♡ ちゅっ♡」
「んひっ゛!!?♡♡♡」
「れろれろれろれろっ♡ ぶぇ♡♡♡
ぶぇ~~~ろっ♡♡♡ べろべろべろべろっ♡」
「ひょわぁあぁ゛~~っ゛……!!!♡♡♡」
初めて味わう、ケツ舐めアナル冷やしの感覚♡♡♡
柔らかい雌舌が、何度も何度も往復して、
よわっちぃケツアナルを舐めほぐす快楽は、
一度味わったら病みつきになってしまう気持ち良さだ♡♡♡
「こらっ♡ じゅっじゅっ♡ 暴れるんじゃねぇ♡ ちゅっ♡
アナル怪我したくないだろっ♡ ちゅっちゅっ♡
うんち穴は繊細なんだよ♡ 止まれっ♡ ぢゅぢゅ♡
ぢゅ~~っ♡♡♡ べろべろべろべろっ♡
ぇ~~ろんっ♡ ぇろんっ♡ ねろねろねろねろ……♡」
「っ゛……ひょぉおぉっ゛……!♡♡」
「ん……? これか?♡
なぁおいこれがいいのか?♡ ちゅぅ♡
浅いとこが好きなんだな……ちゅっ♡
わかったよ♡ こればっかりしてやる♡
しつこく嬲ってやる♡♡♡ ちゅちゅっ♡」
「あ゛ーーーダメぇ゛ーーっ゛!!!!♡♡
しょっこしょこっ゛♡ おほっ゛♡ 無理ッ゛♡♡
冷えるッ゛♡♡ おぉんっ゛!?♡♡
うんちの穴溶けちゃうぅ゛~~っ゛!!!♡♡」
「ぶふーーん゛♡♡♡♡ れろれろれろれろっ゛♡
んべぇ゛……♡♡ れぇっ゛♡♡
ふーーーっ゛♡♡ ふーーっ゛♡♡♡」
「あにゃぁあぁっ゛……?!♡♡♡
吐息もらめぇ゛……♡♡ らめぇんっ゛♡♡
お゛っ゛っ゛!!!♡♡」
がくんっ゛♡♡っと腰が浮き上がった郁は、
そのまま膝が折れてしまった♡♡♡
床に、ケツだけ突き出すような形で倒れた郁は、
そのまま萌華に抱き寄せられて、
ケツ舐め溶かし続行♡♡♡
床に這いつくばった分、拳を握って踏ん張ることが
できてしまうので、下半身がブルブルっと震える♡
萌華はそれをあえて許した♡♡ 可愛らしいからだ♡♡♡
ちゅっちゅ♡っとアナルを溶かし、舐めしゃぶり♡♡
浮き上がる腰がストンッ♡っと落ちれば、
また舐めてヒクつかせる♡♡♡♡
アナルのしわしわをねっとりと舐めしゃぶられて、
腰ごとトロけるような快感……♡♡♡
後ろの穴でしか味わえない快楽に、郁は悶え続けた♡
「ねろねろねろねろ……♡♡♡♡
ふぅ♡ こんなもんかな♡」
「はぁっ♡ はぁっ♡ なんれっ……ふぅっ♡♡♡
なんれこんなこっ……♡♡ ほっ゛……♡♡♡」
「いいよ……♡ 無理に喋んなくて……♡
今度は私の体を舐めてくれよ……♡♡♡」
萌華は、郁を持ち上げると、
自分の体の上に寝転がるように乗せた。
――ふにゅっ♡
おっぱいだ。
おっぱいに埋まる♡♡♡
右乳一つが、顔面とほぼ同じサイズ♡♡♡
唇に押し付けられるのは、
ぷりっぷりの太乳首♡♡♡
乳輪もふわふわしていて柔らかい♡♡♡
顔が沈む♡♡♡ 甘ったるい匂いがするっ……♡♡♡
「蒸れてるだろ?♡
一日熟成した雌フェロモンがびっしり♡
乳房は汗が溜まるからさぁ……♡
ほら、ここなんてもう、乳垢べっとり♡」
「えっ゛……??♡♡♡♡」
――ぴゅぅぴゅぅぴゅぅ……♡♡♡
「えっ゜……?♡♡ え゜……?♡♡♡」
「おいなんだよ♡
精子漏れちまったのか?♡
種汁おしっこおねしょとか♡
お前の鈴口膀胱弱すぎんだろ♡」
「えっ゛……??♡♡♡
なんれ……?♡♡♡♡
イく……♡♡♡♡
……??♡♡♡♡」
自分でも理解できないような射精感だった。
萌華が、おっぱいをひっくり返して、
乳裏にべっとりとへばりついた乳の垢……。
乳カス♡を見せびらかしてきた途端、
金玉が緩んで、射精していたのだ♡
もわわぁ~~んっ……♡♡♡っと、
フェロモンの生温かい湯気が噴き出すパイ裏♡
そこに、萌華は、困惑する郁の後頭部を抱き寄せて、
嗅がせる……♡♡♡♡
――むわぁっ゛……!♡♡♡
「ほげッ゛……!♡♡♡」
――どぷっ゛♡♡ びゅるるっ♡♡♡
今度は、はっきりとわかる射精感だった♡
脳が新しいイキ方を学習して、
すぐに適応したのだ♡♡♡
「おっ、さすがだな♡
もうパイフェロイキの仕方を覚えたのか♡♡♡
そうそう♡ 上手だぞ♡
そうやって、ふがふがして、
舌でぺろぉっ……♡って乳たぶのカスを食べれば、
あとは勝手に腰がヘコついて、
種蒔きしてくれる♡
全自動種蒔きマシーンの完成だなっ♡♡♡」
「モがふッ゛♡♡♡ フゥッ゛♡♡♡ フゥッ゛!!!♡♡」
「おいおい♡ あんまり出しすぎるなよ?♡♡♡
今日は――生でエッチするんだからな?♡♡♡
気持ちいいぞ~? 本気のヒダ膣は♡
ちんちんに、一本一本細かいブラシみたいなのが
べったりとへばりついて、
腰を上下する度、ちんこを洗うんだ♡♡♡
ごっしごっし♡ ってな♡♡♡
そんで我慢できなくなったら、
好きなタイミングで、思いっきり、びゅ~っ……だ♡
興奮するだろ?♡♡♡ 赤ちゃん作り♡♡♡
男に産まれたなら、子供たくさん増やしたいもんなぁ……?♡」
「ン゛~~ッ゛……!♡♡♡」
それどころじゃない……!♡♡♡
おっぱいが臭い!♡♡
臭すぎるっ!!!♡♡
甘くてくっさくて最高のおっぱい♡♡♡
脳細胞全部死んだ♡
無理♡♡♡
おっぱい♡♡♡♡
「ふぎ~~ッ゛……!♡♡♡」
――びゅっ♡びゅっ♡!♡♡♡びゅぅっ゛!♡♡♡
「お~い♡ そろそろぴゅっぴゅやめとけ?♡
まんこの中に種付けしたいだろ?♡♡♡
男のいっちばんきもちぃイキ方、我慢すんなよ……♡♡♡」
「ほぉおっ゛……!♡♡♡♡」
乳たぶから無理やり顔を離させられた郁は、
駄々をこねた♡♡♡
「ひゃらぁ゛!♡♡ なんれぇ゛!!♡♡
おっぱいもっとしたいのぉ゛!♡♡
おっぱい!♡♡ おっぱいぃ!!♡♡」
「おぉ~い落ち着けってば♡♡♡
お前、理性終わってるぞ?♡
今から私たちは、セックスするんだからな?
おちんちん外にほっぽりだしたまま射精なんて、
気の毒だろ?♡ な?♡ 考え直せ♡」
「ぅ゛~~でもぉ……♡♡
おっぱいおっぱいぃ゛……♡♡」
「ふははっ……♡ すっかりおっぱいマニアだな♡
じゃあいいよ……♡ 乳首吸ってろ♡
乳輪嗅いでろ♡ そこなら射精するほどは臭くないから……♡」
「んっ……♡♡ ママぁ♡♡♡
ちゅっちゅっ♡♡♡ まんまぁ♡♡♡」
「誰がママだよ♡ まだ一人も産んでないっつぅの♡
まだ……な♡♡♡ ふひひっ♡」
先ほどのパイフェロよりも匂いは薄いが、
それでも甘ったるい匂いで蒸れているデカパイに
顔を埋めて、必死に呼吸と愛撫を繰り返す郁♡♡♡
腰はずっとヘコついている♡♡ 萌華のぷにぷにのお腹に、
ずりゅっ♡ずりゅっ♡っと擦れている♡♡♡
「お~~よしよし♡ おっぱい美味しいな♡ 甘いな?♡
好きなだけ溺れてろよ……♡ セックスするから♡」
「んっ゛♡ ぢゅっ゛♡♡♡
ま゛っ♡♡ ま゛っ♡♡♡ お゛っ♡♡♡」
「……♡♡♡」
そろりそろり♡と、腰の位置を変えて、
手でゆっくりと郁の体を抑えることで、
腰ヘコの着地点を変えさせる♡♡♡
おっぱいに夢中な郁はそれに気が付かず――。
――ぱんっ♡ぱんっ♡ ――ずちゅん゛ッ゛!♡♡♡
挿入完了……゛♡♡♡♡
いきなりちんこが、膣肉にぶちゅぶちゅ♡と
包み込まれて、郁は悲鳴をあげた♡♡♡
「あぎゃぁ゛ッ゛?!!♡♡♡♡
うわぁァ゛あ゛あ゛あぁ゛ッ゛!!!♡♡♡♡」
「おぉ゛っ゛♡ ふーーっ゛♡♡
よく射精しなかったな♡ 偉いぞっ♡
おっ♡ ちんぽむっちゃアツッ♡♡ んほぉ♡♡
あ゛ーーやっべ♡♡♡ まんこグリグリ掘られてる♡
腰ヘコ止まんねぇの?♡♡ おほっ♡ おっほーっ♡」
――ずっちゅっ♡ ずっちゅっ♡♡♡♡
ちんちんに歯向かってくる、さかむけみたいな膣ヒダっ゛……♡
ぞりゅっ゛♡ ぞりゅっ゛♡♡ っと、
ちんこが往復する度引っ掻いてきて、
剥き出し皮内部構造が擦られる♡♡♡♡
敏感刺激にプラスして、ちんこが甘くトロけるような、
絶妙な温度と生温い愛液♡♡ 陰棒溶けるっ♡
マラ棒しぬっ♡♡♡ しぬぅっ♡♡♡♡
「お゛っ♡ お゛ーーッ゛!!!♡♡♡
ぶむぅっ゛♡♡ ぼっ゛ぼっ゛♡♡♡
お゛ーーーッ゛!!!♡♡♡」
「あふっ♡ おっ♡ おんっ?♡
なんだお前っ♡ おっほっ♡♡
おっぱいに埋まっちまったか♡ うっほっ♡ やべ♡
パイ嗅ぎ腰ヘコずんずん必死すぎ♡ ぶほぉっ♡
猪突猛進バカヘコぴゅっぴゅ♡
もうすぐそこまでキてんのか?♡ おっ?♡
ちんちんにもぞもぞって集まってきて
からかってくるヒダに抗えっ♡ 抗うなっ♡
射精しろっ♡ おっおっ♡ 中に出せっ♡
おら奥だよ奥ぅっ♡ 腰引くなっ♡
もうヘコヘコすんなっ♡
グリグリして子宮口にぶっ刺せ捻じ込め中に出せッ!♡」
「あッっ゛ッ゛??!♡♡♡♡」
――ぎゅ~~~ッ゛♡♡♡
萌華が、カニ挟みで、
郁のお尻を抱き締めてしまった♡♡♡
むぎゅ~っ♡っと抱き締めるだいしゅきホールドつき♡
腰が跳ねる♡ 押し戻される♡♡
ヘコヘコの代わりにグリグリっ♡
深ぁ~いところまで突き刺さったペニスに、
強制的に快楽が与えられる♡♡♡
「おっ゛ぉつ゛ぉつ゛!♡
射精しろ中出ししろ射精しろっ♡♡
赤ちゃん中出し~♪♡ ほんほんほんっ♡♡♡
お~~い種出せよぉもっとぉ♡♡♡
卵潰せってば♡ なぁおいこら♡♡♡
ちんこびっくりして、早漏が遅漏になってんのか?♡
ビビッてねぇでとっとと中出ししろ……♡♡♡
射精しろっ……!!!♡♡♡
おらぁっ!!!♡♡♡」
「あっ゛――」
――どぴゅっ!!!♡ ぶびゅっ♡!!♡
ビュルルルッ!♡ どぱっ!♡ ぶりゅっ♡♡♡
中出し射精精液……どぴゅっ♡♡♡
膣肉がもきゅきゅと絡みついてきて中出し♡
搾精♡ ぶぎっ゛♡♡ ぼびゅんっ゛♡♡♡
「あ゛ーーあ゛ーー♡♡♡
……おっ♡ ……すっげ♡♡♡
あ゛ーー射精されてる♡ おほっ♡♡♡
まんこに直接あったかい遺伝子のしっこを
流し込まれてるーー……あぁきもちぃ♡♡♡
中出しのしょんべんやっべ~……♡♡♡
さいこぉ~……♡♡ うっひょ~~……♡♡♡
最高級の種汁ウォシュレットぉ……♡♡ おほ♡
日本の技術力やべぇ……♡♡ 赤ちゃん孕むぅ……♡」
「ッ゛……☆♡♡♡♡♡」
どぴゅっ♡どぴゅっ♡っと、
種を打ち込む度に、
金玉がぎゅるりと跳ね踊って、
中出ししている感覚がわかる♡
オナニーじゃ絶対に味わえない、
最後の一滴まで、膣が構ってくれる射精♡
その分、限界まで搾り取られる……どぴゅっ♡
「おぉ~っし♡ 今度は私の番な~?♡」
「ぎゅっ゛♡ ぎゅっ゛♡
……んもぉぉっ゛!?♡♡♡」
――バタンッ♡
忍者の屋敷にあるからくり扉のように、
ぐるんっ♡っと上下が入れ替わり、
いつの間にか郁は潰されていた♡♡♡
肉厚のぎゅうぎゅう詰めお布団♡
そこら中から雌の香りがモワモワ♡と漂う、
ヤバイ痴女フェロモン空間に閉じ込められてしまった!♡
「おんっ゛!♡ おらお前犯すっ゛♡ 犯すッ、ぞっ゛!♡
ぶもぉおぉんっ゛おんおんおんっ゛!♡
オンッ゛!♡ オォ~~ンッ゛!♡♡
あぉ゛~~ンッ゛!!!♡♡♡」
――ぱんっぱんっぱんっぱんっ!!!!♡♡
先ほどまでのセックスが退屈だったことを物語る、
雌主体のパンパン腰打ち付けセックスだ♡
肉が踊る♡ おっぱいが跳ねる♡
汗がポタポタと垂れ落ちてきて、
そこら中からむんわぁ♡っと蒸れた匂いがした♡♡♡
中に閉じ込められたペニスはギチギチ♡と締め付けられ、
先ほどまでのセックスがお遊びであったと
認識させられてしまう……!♡♡♡
「おらっ!♡ オラッ!♡♡ おほっ♡
体験版のセックスと全然違うだろ?♡ おほっ♡
おぉ~やべやべっ♡ クる♡ 子宮にキっくぅ♡
子宮におちんぽ注射、ぶっ刺さってるぅ♡
おほうっほぉっ♡♡♡ やんべぇ~っ♡
んがはぁ♡ はぁっ♡ はぁっ♡
おぅやべっ♡ ふふんっ♡ おほっ♡♡♡
おほ~~ぅ♡♡ おんおんおんっ♡
おぉ~んっ!!!!♡♡♡」
ばちんばちん♡と肉の弾ける音♡♡♡
乳肉が垂れてきて、ぽふんぽふん♡とバウンドするセックス♡
おっぱい長い♡ 長すぎる♡
前傾姿勢になっただけで垂れ落ちてくるデカパイに、
甘い匂いを嗅がされ続けてイく♡ イくっ♡♡♡
「どぉ~だぁ~~ぁ?♡♡ おんおんおん♡
子作りセックスヤバイだろ♡ おぉんっ♡♡♡
そうやって、じっとしながらセックスしてりゃいいんだよ雄は♡
おぉんほぉんっ♡♡♡ そうそう♡♡♡
やればできんじゃねぇか♡ んほっ♡
種汁サーバー男っ♡ うほぉっ♡♡♡」
「がっっ゛☆♡ べっ゛♡♡☆☆♡♡♡
やだやだっ゛♡ 精子出ちゃうッ゛!♡♡
出ちゃうぅぅうぅっ゛!!!♡♡」
「何が嫌なんだよオラッ!♡
孕めッ゛!♡ 孕ませろっ゛!♡
淫乱精液子種汁ぅっ♡♡♡
湿ったまんこに注げ♡♡ 植え付けろっ♡♡♡
ばら蒔け~~ぉんぉんぉんっ!♡
種の発芽条件は整いきっておりますっ♡
おほんっ♡ 中出ししろしろっ♡♡♡
中出ししろっ!!!!♡♡
おぉんっ゛!!!!♡♡♡」
――バチンッ゛!!!♡♡
子宮口にペニスが挟まって――。
――どぷっ♡♡♡
――どぴゅるるっ♡♡♡ びゅっ♡ びゅぐっ♡♡♡
子宮口の輪っかが引き締まるので、
床オナみたいにブリブリ♡と放り出るような
射精感が始まってイく♡♡
「おごっ゛♡ ごぁっ゛♡♡ べッ゛☆♡♡
イぎゅぅっ゛……♡♡♡
ぉ゛~~ッ゛……!♡♡♡」
あまりの気持ち良さに、涙を流しながらイく郁♡♡♡
可哀そうな郁を肉で潰して、頭をなでなでして
種褒めする萌華♡♡♡♡
「おぉ~よちよち♡ んっほ♡ 偉いぞ♡ おぉんっ♡
種蒔きびゅうびゅう偉い……♡ エロすぎ♡
なぁお前エロすぎんだよマジで……♡
痴女じゃん♡ 世界初のちんこ生えてる痴女♡
それがお前だよ……郁ぅ……おっほ~~♡♡♡
マジでぎぼぢぃ~~゛……♡♡♡
中出しぎぼぢぃ゛~~゛……♡♡♡
イぐぅ~~……ん♡♡♡♡」
しっとりとイった萌華の膣は、
きゅんきゅんきゅんっ♡っとうねったり、
急にフワッ……♡っと全てを諦めてしまったり、
と忙しい♡ とにかく精子を奥へ奥へ導こうと、
ちんこにあの手この手で媚びを打っているのだ♡♡♡
そんな必死おまんこのゾリゾリなヒダ刺激が、
むっちゃ股間にキく……♡
精子引っ張り出される……♡ どぴっ♡
萌華が腰を上げると、萎んだちんちんと一緒に――
どぴぴぴっ♡♡♡♡
中出しされた精液が、垂れ落ちてきた♡♡♡
「おぉん……?♡ おっかしいなぁ。
この粘っけなら、まだ中出しできそうなのに……♡
お前、精子のへそくり隠してんだろ♡
ちんちんビックリして交尾拒絶とか、
普通に民事裁判案件だぜ?♡♡
種汁移動法違反で逮捕だ!♡♡ おらケツ出せケツぅっ!♡♡♡」
また先ほどと同じように、ケツ突き出し状態で、
アナルを捉えられる郁♡♡♡
ぺろぺろ♡とケツ穴をほじりながら、
その下でヒクヒク♡と痙攣している玉袋を見て、
そちらにもちょっかいをかけ始める♡♡♡
「う~んねろねろねろっ♡
こいつはおかしいですぜぇ兄貴ぃ……ちゅっ♡♡
こんなにも盛り上がってる金玉袋に、
精子が余ってないはずがねぇ♡ ちゅっ♡♡♡
間違いなく出し惜しみしてやがる……こら♡♡♡
ズル休みすんなっ!♡♡ 金玉なら、
二十四時間働けっ!♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡♡
はひゃらへっ♡♡♡ れる~~っ♡♡」
「ひょぉおぉぉぉぁっ゛……!♡♡」
ぺちんっ♡ぺちんっ♡っと、
イキ終えたちんぽが揺れる♡♡♡
金玉ペロペロ舐め溶かしの、
生温かくてくすぐったい快楽は、
簡単に精液の増産を促し、
ちんこを再び勃起させたのだ♡♡♡
「んふ~~んれるれるっ♡ こぇっ♡♡♡
しつこぉっ……ちゅぅっ♡ ちゅぱっ♡
ふぅ~っ♡♡♡ ……ふーーっ……♡♡」
アナルと金玉の同時冷やしで、
すっかり太ましくなったちんこを、
萌華は、下方向にシュッシュ♡っと扱いていく♡
勃起が完全になったところで、腰を上げさせて――。
その間に、おっぱいを入れ込んで――。
――ぽっよんっ♡♡♡
――たっぷんっ♡♡♡
落ちてきたちんこが、おっぱいに直撃♡♡♡
究極のもちもちエアバッグに沈み込んだちんこは、
下方向にじゅりじゅり♡♡♡っと
擦り上げられる♡♡♡ さらに――アナル&金玉舐めセット♡♡♡
これは終わる♡ 確実に終わる♡♡
これと交尾でしかいけない体にされてしまう――♡♡♡
「んにゃぁああぁぁあ゛ァァ゛ァッ゛!!!♡♡
おっばいっ゛♡♡ やわかっ゛♡♡ あぁ゜ッ゛!♡♡
うわぁんっ゛たしゅけれぇええぇっ゛!!!♡♡
おっぱいの悪魔に殺されるぅうぅっ゛!!♡♡」
「別に殺しはしねぇよ♡ ふんふん♡
ただおとなしく種汁提供してくれりゃいいんだぁ……。
ちゅっ♡ れろれろっ♡ ほぉら♡
出せっ♡ 出せっ♡ 金玉汁っ♡♡♡
できるだけ粘ついた分厚い精子出せよっ?♡♡
まんこしたあとおっぱいで仕上げしてやってんだ……。
雌の女体のフルコースだぜ?♡♡
射精しろ♡ 射精しぉ♡ べろべろべろべろぉっ♡」
「くぅっ♡♡♡♡ くぅ゛~~ンッ゛!!!♡♡」
ぺろぺろと舐め溶かされるアナル♡
ちゅっちゅ♡と吸われる睾丸溜まり袋♡ そして――。
ちんちん♡
ズル賢いおっぱいの作戦で挟み撃ちにあった、
よわよわのしょんべんちんちん♡♡♡
ふわふわ乳圧たっぷたぷおっぱいに、
左右から揉みくちゃにされてイク――イク♡♡
下方向の雑で柔らかい刺激が組み合わさってイくっ♡♡
出る出るあっ♡♡♡ あっ――♡♡♡
「お゛~~……♡♡♡
……すっげ♡♡♡
ちんこすっごい跳ねてる♡
けどこんなもんかぁ……♡」
「あぇ……?♡♡♡」
……ぉっ゜♡♡ ぉ~っ……♡♡」
過酷な射精を続けた金玉はくたばり、
びゅ~っ……とろとろぉっ♡っと、
おっぱいにねちっこいしょんべんみたいに
漏れ出すだけの射精になってしまった♡♡
それでも、優しい萌華は、
おっぱいをぱふんぱふん♡して、
搾り取ってくれる♡
射精中のアナル舐めも忘れない♡
仕上げに金玉をちゅっちゅ……♡っと啜って……♡
おっぱいの中に目いっぱい種付けして……♡♡♡
――じゅぽっ♡
抜けた……♡
抜けた腰を、そのままおっぱいで支えられる♡
もうピクリとも動かない♡♡♡
「はぁ♡ はぁ……♡
さすがに私も疲れたな……♡♡♡
お前のちんこ、弱すぎるんだよ♡
そんなにイくな♡
イけばイくほど犯したくなるだろ?♡♡」
「ぅ゛~~ッ゛……♡♡♡
ごぇあさ……♡♡ あぁ゛……♡」
「やめとけよ♡ まともに喋れるはずないだろ♡
私のおっぱいのパイズリをまともにくらったんだぞ?♡
二時間は体が動かないっての……ちゅっ♡
その間に、玉ちゅっちゅしてやるからな♪♡
精子煮込んで、ツーラウンド目と行こうや――」
「あっ――♡♡♡」
過剰な要求に、全く体が抗えない♡
ぺろぺろと玉を冷やされ、嬲られ、
温かくされて、もぞもぞお金玉精子汁が溜まっていく疼きを、
ただひたすらに甘んじて受け入れることしか、
郁にはできないのだった――……♡