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ゲーセンで『爆乳むちむちドスケベギャルコンビ』に捕まって自慢のテクでサクサクイかされちゃう話【17000文字程度】


ゲーセンで『爆乳むちむちドスケベギャルコンビ』に捕まって自慢のテクでサクサクイかされちゃう話。


 背の低い中性的美少年――大沢優羽の趣味は、クレーンゲームだった。

 放課後、袋がパンパンになるまで景品を取って帰るのが、彼の人生の喜びなのだ。


 そんな彼は今――ピンチに陥っている。


「は~? マジ全然取れないじゃん。なんなわけ?」

「もーやめな? マジ金のムダっしょ」

「ぅ~っ。だってもう二千円も使ってんだよ!? 今更引くに引けないっつぅ~か……」

「ウチに任せな」


 ギャル二人が、欲しいフィギュアの取れる台で、沼っていたのだ。

 一人は、金髪ロングヘア―で、いかにも……と言った感じのギャル。

 もう一人は、黒髪ショートで、青のメッシュが入った、こちらもいかにも……と言った感じ。

 二人とも爆乳だ。必死で筐体に体を押し付け、位置を調節するせいで、おっぱいがムニュゥッ゛……♡♡っと潰れてしまっている♡♡♡♡


 金髪のギャルの方は……身長が170㎝を少し超えていて、遠目から見ていても威圧感があった。

 

 (どうしよう……。あの感じだと、結構時間がかかりそうだな~……)


 半ば諦めていた優羽だったが、黒髪の方のギャルが千円程度使ったところで、冷めてしまったのか、ようやく立ち去ってくれた。


 満を持して、自分の番だ……。と、優羽はようやく台の前に立つ。

 仕組みを知っていればなんてことは無い。五百円であっさりとゲットし、パンパンの袋に何とか詰め込もうとしていたところ――。


「ねぇあんた。今そこのフィギュア取ったでしょ」

「ひっ゛!?」


 さっきのギャルが、戻ってきたのだ……!

 (まずいっ゛……さすがに早すぎたか……?)

 (自分たちが動かした景品だぞ! って、文句言ってくる人、たまにいるんだよなぁ……)


「あのさぁ……」


 トラブルに巻き込まれたくなかった優羽は、フィギュアを差し出して、逃げようとしたが……。

 金髪のギャルが掴んだのは、差し出されたフィギュアではなく――優羽の手だった!


「マジすごいじゃん! えっ!? あーしらどんだけ頑張っても取れなかったのに! めっちゃ普通に尊敬する!」

「えっ、えっ……」

「ね! やばくない蜜音! マジの天才じゃん!?」

「ちょっ……。その子めっちゃ困ってるから。離しな?」


 いきなりギャルに手を握られて、動揺する優羽。

 それでも、その柔らかい異性の手のひらの感触に、心臓の鼓動が早くなる……。

 距離が近づいたことで感じる、ギャル特有の甘い香り……♡♡♡

 うっとりしそうになったところで、はっ! として、話を続けた。


「おっ、怒ってないんですか……?」

「んぇ? なんであーしが怒んの?」

「だって、さっきまでお姉さんたちがやってた台ですし……」

「あ~。でもあーしら全然動いてなかったべ。ほぼ最初の位置みたいなもんじゃん? 関係ないっしょ!」


 ほっ……とした様子の優羽。面倒ごとが起きる前に、この場を立ち去ろう……としたが――金髪ギャルが、なかなか手を離してくれない。


「あ、あの……。なにか……?」

「……あのさぁ。君、名前なに?」

「えっ……。……大沢優羽、ですっ」

「優羽! めっちゃ可愛い名前じゃん!」


「あーしは北川世那! こっちのムスッとしてるのが天野蜜音! よろしくね!」

「ムスッとしてないっつ~の。……よろしく?」

「はっ、はい……。……えっと?」

「あのさぁ。あーしらこれマジ何回やっても取れないの。やり方教えてくんない?」


 ……そう来たか。

 たまにこういうことはあるのだ。パンパンの袋を持って歩いていると、興味を持って話しかけてくる人が……。

 もちろん優羽は断っている。人と話すこと自体億劫なのに、増して教えるなんて……。


 そう思い、いつも通り断ろうとしたところ――世那が、おっぱいを押し付けてきた……!


「えっ゛、えっ゛!?  ちょっ、なにするんですかっ゛……!?」

「え~?♡ わかんじゃん?♡ おっぱいだよおっぱい♡ 知ってるっしょ?♡」

「やめてくださいっ゛……♡♡♡ 離してッ゛……♡♡♡」


 むにゅむにゅとおっぱいを押し付けるだけでなく、むぎゅ~♡っと抱き締められて、体中がおっぱいまみれになる♡♡♡

 背の高いギャルお姉さんの乳肉浴び放題♡ フェロモン温泉に浸かった肌が溶ける♡ 強く香る体臭で脳が焼かれて、抵抗する力が徐々に奪われていく……♡


「あはっ♡ やっぱ男の子はこれ好きっしょ?♡ あ~しの爆乳で抱き締められるだけで、なんもできなくなっちゃうもんね♡」

「こら……!」

「いでっ゛! なにすんのさ! 叩かなくたっていいじゃ~んっ!」

「嫌がってるじゃんその子……。……大丈夫?」

「は、はいっ……♡♡♡」

 

 別に、嫌がっていたわけではなく、照れていただけなのだが……。蜜音に助けられて、ようやく爆乳から解放された。

 (お姉さんのおっぱい、柔らかかったな……♡)

 (谷間に鼻が埋まって、汗の匂いが――うっ゛♡)


 ツンッ♡と来るような、爆乳蒸れ蒸れおっぱいの濃ゆい谷間汗の匂いが、まだ鼻の奥に残っているようだ……♡♡♡

 モジモジする優羽に、先ほどまで世那を咎めていた蜜音も、おやおや?と態度を改め始める。


「なに? 案外まんざらでもない感じ?」

「そっ、そんなんじゃなくて……! ……あのっ。取り方なら、普通に教えますからっ! そんなことしなくても大丈夫です……!」

「え~? つまんなっ。おっぱい嫌いじゃないっしょ?」

 

 世那は、もう一度おっぱいを押し付けてくる♡♡♡ 今度は、完全に優羽の顔面が埋まるようにして、おっぱいフェロモンサウナプレス♡♡♡

 乳肉が鼻の穴にまで流れ込んでくるような、甘ったるい暴乳♡ 剥き出しの汗だく谷間に、ズブズブと埋まっていく♡♡♡


「けほっ♡ ごほっ♡♡♡ ごほんっ゛♡♡♡」

「あはは♡ じたばたすんなし♡ あ~しのおっぱいから逃げられた雄、マジで一匹もいないから♡ 観念しな?♡」

「ン゛~~ッ゛!♡♡」

「てか、隙間残ってんじゃん♡ 遠慮すんなって♡」

「ンンッ゛!?♡♡♡」


 後頭部を、蜜音のおっぱいが押し込んでくる……!♡♡♡

 二人の剥き出し谷間汗乳爆乳に、サンドイッチされてしまった!♡♡♡

 頭の全部が乳肉に包み込まれる、おっぱいCTスキャン状態♡♡♡ フェロモンの毒ガスでどんどん肺が燻されていく♡♡♡

 呼吸する度、二人の甘ったるい爆乳の香りが流れ込んできて、フェロモンだけでイってしまいそうだ♡♡♡♡


「おらおら~♡♡♡ おっぱいで溶けろ溶けろ~♡♡♡ 女体フェロモンプレスじゃ~♡♡♡♡」

「苦しくない?♡ 平気?♡ まぁウチら、おっぱいで雄をぺしゃんこにするのは得意だけどさ♡ もしキツいとかあったら教えてよ?♡」

「……゛♡♡♡」

「ありゃ?♡ 静かになっちゃった♡ あ~しらの言うこと聞いてくれる感じ?♡」


 世那が爆乳を離すと、ぷるんっ♡っと乳肉が弛んだ♡

 後ろからは蜜音にハグされて、おっぱいまみれで逃げられない♡ 顔中にべったべたにへばりついた肉汗に溺れつつ、ぼーっとした顔で世那を見つめる優羽……。


「なんっ゛♡ なんでこんなっ、ことっ゛……♡♡♡」

「なんでって、趣味?♡ 男の子潰すのおもろいじゃん?♡」

「ほんとはさ~。普段は威張ってるおじさんとかをおっぱいでまっ平になるまで潰して、言うこと聞かせるのが面白いんだけど……。あんたみたいなちっこいこも、たまにはいいかもね♡」

「ねぇねぇ♡ もうクレーンゲームとか一旦置いといてさ、あ~しらとスケベせん?♡♡♡ 絶対後悔させないから……♡♡」


 むにゅっ゛……♡♡♡ っと抱き締められると、もう抵抗なんてできっこなかった♡♡♡♡

 優羽はそのまま、爆乳にサンドイッチされた状態で、プリクラの機械まで移動させられるのだった――……♡♡♡


 ◇


「とうちゃ~~くっ♡♡♡ 雌の狩場♡ 男の精液補給所♡ ここまで来ればもう安心だよ?♡ よかったね~♡ 優羽きゅん♡」

 

 ぷちゅっ♡っとキスをされた♡ 触れた部分がトロけそうになる♡ ほっぺちゅ~……♡♡♡

 蜜音も負けじと「ズルいっ……♡♡♡」と呟き、逆側の頬にキスをした♡

 ちゅっちゅ♡♡♡ 啄むようなキス♡ 雌唇のぷるぷるが吸い付いてきて、あまりにも心地が良い♡♡♡

 競い合うようなキスで、おっぱいがむにゅむにゅと潰れて、下半身がガクガク震える……♡♡♡


「ね……♡♡ そろそろおちんちん出し出ししたくない?♡ あ~しら超上手いよ?♡」

「雄ぐちゃらせるのだけはマジで得意だから♡ 任せて?♡ 体の力、抜いちゃってい~よ?♡」

「えぇっ……そんなっ……♡♡♡」


 プルプルと震えながらも、そんなことしちゃダメだ! と理性が働くが……二人が、おっぱいをむにゅむにゅ擦り付けながらしゃがむと、弾力ベルトコンベアーで理性が削られてしまう♡♡♡

 ガクガクしつつ、何とか立って耐える優羽に、二人はクスクスと笑った♡


「やぁ~ん可愛い♡ あ~しマジでタイプかも♡ 思春期だとはずちぃよね♡ でも大丈夫――♡♡ すぐにそんなのわかんなくさせてあげるから♡」

「ズボン脱ぎ脱ぎしよっか……♡♡ おちんちん出すよ……?♡♡♡」


 スルスルとズボンを脱がされ……。

 勃起ちんぽが、ぺちんっ♡っと弾けるように、パンツも脱がされてしまった♡

 目の前にいる世那は、うっとりした顔で勃起ちんぽを見つめると「おっほ……♡♡♡」と嬉しそうな声で鳴いた♡♡♡


「すっげ……♡ マジエロちんじゃん♡」


「やっと最近剥けた~。みたいな、頑張り屋さんのルーキーちんぽ、あ~しマジで好きなんだよね……♡ おっほ♡ たまらん……♡♡♡ たまらんち♡ ちゅっ♡」

「うわぁっ゛♡♡♡」

「あははっ♡ びっくりしすぎだし♡ ちんぽにキスしただけじゃん♡ ちゅっ♡ ちゅっ♡♡♡」

「んんんっ゛……♡♡♡」

「震えすぎじゃね?♡ まぁ可愛いけど♡」


「でも前ばっか見てていいのかな~?♡ 男の子の性感帯は、後ろにもあんだぞ~~?♡♡♡」

「えっ、えっ゛――あひゃんっ゛!♡♡♡♡」


 がっ゛!♡♡っと、優羽の股を開いた蜜音が、ヒクついたケツ穴を、ペロペロと舐めしゃぶり始めた……!♡♡♡

 柔らかいぬとぬとの雌舌が、お尻の穴を這い回る♡♡♡ 未知の快感♡ 腰が溶けてしまいそうな、くすぐったい気持ち良さだ♡♡♡


「あぁダメぇ……♡♡♡ しょんなとこぉっ゛……♡♡♡」

「んっふんっふ♡♡♡ はふっ♡ ちゅっ♡ れろれろっ♡♡ ちゅ~~っ♡♡♡ アナルしょっぺっ♡ うんめ~~♡♡ ちゅちゅっ♡ れろれろぶぇ~っ♡♡♡」

「ひぃいぃいいんっ゛!!♡♡♡」


 ペロペロとアナルを冷やされれば、くすぐったくて腰が浮くし……。

 じゅるじゅると吸われると、これまた未知の快楽に襲われる♡♡♡ ガクガク震える股を抱き締められ、踏ん張ることができず、蜜音の顔面を椅子にするように座ってしまった♡♡♡


「あぁごめんなしゃいっ゛♡♡♡ もう無理立てないっ゛♡♡ 立てませんよぉっ゛!♡♡♡」

「お~~立てないかぁ♡ でも気にすることないよ?♡ 蜜音のケツ舐め、マジでプロだから♡」


「スクワットでとんでもない重さ上げる雄でも、蜜音のアナル冷やしで一瞬で崩れ落ちてたし♡ あ、椅子にされるのは慣れてるから♡ 気にしないで快感に集中して?♡ あ~しもちんぽしゃぶってあげる♡ ちゅっ♡ ぺろぺろぺろぺろっ♡♡」

「うひぃ~~~っ゛!!!!?♡♡♡」


 ちゅっちゅ♡と吸われたかと思えば、亀頭をぱくっ♡っと咥え込んで、裏筋をチロチロ舐められるねちっこいフェラチオ♡

 弱ったちんぽを、じゅぼっ♡じゅぼっ♡♡♡ 何度も顔面を上下させ……♡ 休憩中は、よだれをプッ♡っと吐き、ちんこをベタベタにする下品な口技だ♡

 もちろん、アナルも冷やされっぱなし♡ ぺろぺろちゅろちゅろされて、もはや蜜音の支え無しでは体制を維持できない♡♡♡ ケツ穴ぺろぺろ専用便器に座らされているみたいだ♡♡♡


「ん~~ちんぽ汁まろやか♡ おへっ♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡♡ 蜜音さ~ん?♡ そっちの様子はどうですか~?♡♡♡」

「ふっ♡ふっ♡♡♡ はふっ♡♡♡ はふんっ♡♡ じゅじゅじゅっ♡♡」

「あちゃ~。もう聞いてないみたい♡ 蜜音、ケツ穴しゃぶりだすと、セックスマシーンになっちゃうんだよね♡ 理性跳ばして、全部の力を、雄の尻穴喜ばすためだけに使っちゃう♡ マジエロいっしょ?♡ あ~しも負けてらんないわ……♡♡♡ そろそろイくイくさせてあげるからね?♡」


 「あ~~ん♡」と、わざとらしくゆっくりちんぽを咥えた世那は……。とんでもない吸引力のバキュームフェラを始めた♡♡♡

 動きはゆっくりだが、じゅぼぼぼぼっ゛♡♡♡っと下品な音を響かせて、まったりと舌ヒダを這わせ、快感を倍増させる♡♡♡


「あっ゛!あっ゛!!!♡♡♡ 無理無理出ちゃうっ゛!!!♡♡ 精子出るッ゛!!!♡♡ 精子出ますよっ゛!!!♡♡♡」

「ぶじゅ~~~~っ゛……じゅぶぶぶっ゛……♡♡♡ じゅぶぶぶっ゛……!♡」

「れろれろれろれろっ♡♡♡ ちゅっちゅっちゅっ♡♡♡ れろれろれろぇ――」

「あぁイくっ゛……♡♡♡ ……イぐっ゛!!!!!♡♡」


 どぷどぷっ゛……♡♡♡っと、大量の白濁液が、世那の口まんこの奥まんこに、注がれていく……♡♡♡

 風呂の栓が抜けたような放出感♡ 溜め混んでいたザーメンが、びゅるる~~っ♡♡♡っと溢れ出す♡♡♡

 世那は、器用に舌を侍らせると、じゅるじゅると吸い上げて……。

 最後には、鈴口をぢゅ~~っ゛……♡♡っと啜り――ちゅぽんっ♡♡♡ っと口を離した♡♡♡♡


「も~優羽きゅん?♡ 勢いエグすぎて、全部飲んじゃったじゃん♡」


「やっぱ若いのはすごいね♡ げふっ゛……♡ 一発で胃袋パンパンにさせられるかと思ったし♡」

「ごっ、ごめんなさっ゛、いひっ゛♡♡ うっ゛うっ゛!♡♡♡」

「お~い蜜音? いつまでアナルしゃぶってんの?♡ もう射精終わったっての♡」

「んふっ゛……ふっ゛?♡♡ ふ~~っ゛……♡♡♡ ごめん♡ ケツまんこマジでしょっぱすぎて、何時間でもしゃぶってられるかと思ったわ……♡ ふぅ♡ ふぅ……♡♡♡」


 瞳にハートマークを浮かべて、お尻の穴をじ~っ♡っと見つめる蜜音♡

 舐められすぎたケツ穴は、シワがふやけており、ポタポタと蜜音の涎が滴っている♡♡♡


「んじゃ、前後ろ入れ替えよっか♡」

「へっ゛……!?」

「いやいや、当たり前っしょ? どっちかにだけ射精とか不平等じゃん♡」

「早く♡ 早くちんぽ♡ ちんぽぽ♡ ちんちんっ♡♡♡」


 へっへっ♡と犬のように鳴く蜜音は、抱き寄せるみたいにして、優羽の前後を入れ替えてしまった♡♡♡

 先ほどは蜜音を、アナル冷やし椅子にしていたが……。今度は、腰を前に突き出すような体制で、ちんぽ椅子にしてしまう♡♡♡♡

 さらに、すかさず世那が密着して、優羽の股を広げると――ぷらんっ♡っと垂れ下がったイきたてほかほか金玉に、あむっ♡♡♡っとしゃぶりついたのだ!


「うわぁっ゛!?♡♡ たっ゛、玉っ゛……♡♡♡ 玉ぁっ゛……♡♡♡」

「ふふ~~んっ♡♡♡ 蜜音がケツなら、あ~しは金玉ね♡ ぷちゅっ♡ ちゅっ♡♡ ここマジ好きなんだよね♡ ちゅちゅっ♡♡ れろれろっ♡♡ 雄の濃ゆいの詰まってるって感じするしっ♡♡♡ れろぉっ……おっほ♡ 感度抜群♡♡♡♡ 可愛い顔して交尾適正高すぎるっしょ♡♡♡ はむ~~じゅぶぶぶっ゛♡♡♡」

「おっ゛!!♡♡ おひょひぃっ゛!!♡♡ 吸わないでっ゛――あっ゛♡」


 ――ぺちんっ゛!!!!♡♡♡


「うぁあっっ゛……!♡♡ 急に離さないでぇッッ゛……♡♡♡」

「え~♡ 注文多すぎっしょ♡♡♡ 贅沢ちんぽタマタマ雄♡ マジ許さないから♡♡♡ てか蜜音、いつまでちんぽ眺めてんの?♡ 早くしゃぶれよ♡♡」

「ふーーっ゛♡♡♡ ふぅ゛♡♡ ふーーーっ゛♡♡♡」


 蜜音の目は血走っていた♡

 自分の顔面に、腰を突き出すようにして押し付けられる勃起陰茎♡ その裏っ側が、ソーセージを乗せたプレートのように、ぴったりと密着している状況♡♡♡

 イきたてちんぽこスメルをたっぷりと嗅ぎながらキマっていた蜜音は、世那の言葉で、ハッとしたように我に帰り、ちん先をペロペロ♡と溶かし始めた♡


「あっ゛♡ ひゃぁっ゛♡♡♡♡ そこっ゛♡♡♡ そこばっかっ゛……!♡♡ なんでぇっ゛……!♡♡♡♡♡」

「ん~?♡ 蜜音の趣味じゃね?♡ 咥えるんじゃなくて、舌だけでイかせんの♡ 情けなくて濃いの出るよ?♡」


 チロチロと舌先で嬲られると、ちん先が痺れて溶けそうになる♡

 イきたてちんぽの一番敏感な部分――裏筋を、カリのエラを抉るように、れろんっ♡っとされてしまえば、もう腰が完全に抜けて、蜜音の頭をギュッ♡っと抱き締めながら、全体重を預けるだけになってしまう♡♡♡

 それに加えて、世那の玉舐め……♡♡♡ 舌でトントン♡と叩かれると、玉がゆっさゆっさ揺れて気持ち良い♡ 重たい快楽が下半身全体に行き渡る♡♡


「え♡ もう玉尻上がってんじゃん♡ はや~っ♡♡♡ ぴゅっぴゅサイクルエグくね?♡♡ マジ繁殖適正高いじゃんこの雄♡♡♡」

「れろれろれろれろっ゛♡♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ んっほっ♡♡♡ イふっ?♡ イふのっ?♡♡ ゆ~はきゅんちんぽイきゅっ?♡♡♡ らぁっ♡♡ らひへっ♡♡ おほちゅちゅちゅっ♡♡ らひっ♡ らひへぇっ゛!♡♡♡ ちゅほっ゛♡♡」

「あっっ゛……!!!♡♡♡♡♡」


 ――びゅるっ♡♡♡ぴゅくっ♡♡♡ぴゅっ゛……どろどろどろっ゛……!♡♡♡

 マグマのように噴き漏れるような射精♡♡ 蜜音の舌が、アクメ中のちんぽを容赦なくペロペロする♡♡♡

 上がりっぱなしの金玉も嬲られて、下半身冷やされっぱなし♡ もちろん、二人が体を密着させるように、優羽をサンドイッチしているので、逃げ場が一切無い♡ びゅくびゅくっ♡っと漏らすことしかできない射精……♡♡ 溢れ出すっ♡♡ どぴゅっ♡♡♡ ぶぴゅ~~~っ♡♡♡


「ハァ゛♡ ハァッ゛♡♡ 無理ッ゛♡♡♡ 下ろしてッ゛♡♡♡ 下ろしてぇっ゛♡♡♡」

「ん~~?♡♡♡ あ~♡ 浮いちゃってんのか♡♡」

「足ぶらんぶらん怖いね♡ もうちょいがんばろ?♡ ちゅっちゅ♡ まだ残ってるって顔してるちんぽ♡ ちゅ~♡♡♡ れろれろれろぉ~っ♡♡♡」


 もうとっくに限界を迎えているのに♡ まだ嬲られる♡ ちんぽも金玉も♡ 変わらない圧力で♡ 二人にぎゅぅされながら♡ どぴゅっ♡♡♡ びっくりしたちんぽが、ビクビクと激しく痙攣している……♡♡♡

 優羽は、腹の奥から、精子ではない何かが上がってくる感覚を覚えていた……!♡♡♡


「あっ゛あぁっ゛♡♡♡ あぁっ゛!?♡♡ まっ゛、もっ゛、漏れるッ゛♡♡ 漏れちゃいますッ゛!!♡♡ 離してッ゛!!♡♡ お願い離してっ゛!♡ 漏れるぅっ゛!!!♡♡」

「んぁ?♡ いいよ出しちゃって♡ ウチの顔面便所にしな?♡♡」

「しょんべんひっかけろ~♡♡♡ おりゃおりゃっ♡♡♡」


 世那が、優羽のへその下を、ぐっぐっっ♡♡♡っと押した♡♡♡

 女の子の柔らかくて細い指が食い込む♡♡♡ 限界まで圧迫された膀胱♡♡♡ 射精する♡♡♡ しょんべんする♡♡ おしっこの射精――射精だっ♡♡♡♡


 ――じょぼっ……ちょろろろっ……♡♡♡ じょわぁ……♡♡♡


「あ゛ーーー゛……゛♡♡♡♡ れちゃったぁ゛ーー……゛♡♡ あ゛ー……♡♡♡」

「うっわ♡ しょんべんくっせ♡ けほっ♡ けほっ♡♡♡ んー大丈夫♡ 臭くないよ?♡ 嘘嘘♡ 全部出しな?♡ ほ~らじょぼじょぼぴゅっぴゅ~♡」

「おしっこ射精すんのマジで気持ち良いよね~♡ どんだけプライド高い雄も、最後はみんなこうなっちゃうのマジでウケるんだわ♡」


 ぐっ゛♡ぐっ゛♡♡ っと、さらに膀胱を押して、おしっこの勢いを変えて遊ぶ世那……♡♡♡ 

 蜜音は、目を閉じて、ただ静かに、優しく♡ おしっこを顔面で浴びてくれる……♡♡


「あ~~男の子のアクメ漏れシャワーさいこ~~♡♡♡ やっぱ若い雄は違うわ♡ あんたも浴びる?♡」

「あ~しはいいや~。金玉ちゅぅして次の精子作らせる♡ ちゅっ♡♡ ちゅ~~っっ♡♡♡」


 まだ続くのか……!?♡♡♡ と恐怖する優羽♡

 それでも、もう体が屈服し始めているのか、抵抗しようだなんて気分には、全くならなくて……。


「ん~~でもそろそろ誰か来そうだし、移動すんべ♡ ホテル行こ?」

「ほっ゛、ホテルッ゛……!? ダメですよっ゛♡ ボクはまだ未っ゛――ひぃいんっ゛!?♡♡」


 ちんぽをツンツンツンッ♡っと指で突かれて、悲鳴が出てしまった♡

 かなりデカい声だ♡ 誰か様子を見に来てしまうかもしれない♡

 焦る優羽を、二人が落ち着かせるみたいに、フェロモンハグで、ぎゅ~~……♡♡ っとする♡♡♡


「大丈夫だって♡ あ~しら酷いことしないから♡」

「ちょっとちんぽ泣かせちゃったけど、ほんとは優しいお姉さんだよ?♡ 一緒に遊ぼ?♡」


 どう考えたってめちゃくちゃにされるのに……♡♡♡

 雌肌を擦り付けられると、優羽は何も言えなくなってしまうのだった――……♡♡♡


 ◇


 ラブホテルに、二人に手を繋がれた状態で入っていく♡

 初めて見る部屋の光景に、本当にエロ漫画みたいだ……と、優羽は興奮した。


「え♡ 優羽きゅんもう勃起してんの?♡」

「えっ……。……あっ!」

「隠さなくていいし♡ これから丸出しにすんだよ?♡」


 二人に持ち上げられて……ベッドの上へ♡

 ぽふんっ♡っと中央に寝かされると、二人がおっぱいを押し付けながら、むにゅぅ♡と密着してきた♡

 甘ったるい匂いで、頭がぼーっ……とする……♡♡♡


「ほんとだったら、先にシャワー浴びるんだけどさ~。今日は別にお金もらってないし、いいよね?♡」

「ウチらの趣味だし、いいんじゃね?♡ なんか優羽くん、めっちゃ鼻動いてるし♡ ここ来る時も、こっそりウチらの匂い嗅いでたっしょ?♡」

「うっ……♡ ごめんなさい……♡♡」

「あ~そういう感じ?♡ たまにいるんだよね~臭い方が良いって人♡」


「女だって、汗かいたらまぁまぁ臭いのにさ~。あ~しは結構びっくりするっつ~か」

「そんなこと言って、さっきくっさい金玉嗅いでたじゃん」

「金玉は臭くないし! 雄のムラッ♡っと来る匂い嗅ぎ放題だべ?♡」

「んじゃ、優羽くんだって同じっしょ……」


 そう言いながら……蜜音は……なんと、腋を見せてきた。

 籠っていた甘酸っぱい匂いが、一気にむわぁ♡と溢れ出す♡ とんでもないフェロモンの量と濃さだ♡ 乳腺が発達した雌特有の、雄をメロメロにする香り……♡♡♡


「ほら♡ 嗅いでごらん?♡ お姉さんのすっぱい腋♡ 好きっしょ?♡」

「あっ、あっ……゛♡♡♡」

「遠慮すんなし♡ ほら♡」

「あっ゛――」


 ――べちょっ♡


 ――むわむわつ~~んっ゛♡♡♡ つ~~んっ゛!♡♡♡

 押し付けられた腋から、強烈な甘酸っぱい匂いがする……♡♡♡

 腋肉はしっとりしていて、ぶよぶよで♡ 簡単に鼻が沈んでいく♡ あっという間に、フェロモンのオアシスから抜け出せなくなった♡


「うりうり~~♡♡ 嗅いじゃえ♡ 肺の中、ウチの腋汗で全部埋めてあげる♡ 雌フェロモンコンプリート状態にしてやる♡♡♡」

「あ~ズルいっ♡ あ~しもしたいそれっ♡ 半分鼻貸して?♡」

「しゃ~なしね?♡ ほら♡」

「あんがと♡」


「ほ~ら優羽きゅん♡ こっちの腋汗もあるぞ~~って♡」

「んぶぅっ゛!?♡♡♡」


 今度は、世那の腋汗フェロモンが、鼻孔を襲う……!

 蜜音よりもちょっぴり甘さが強くて、腋肉の弾力が違った♡ 張りが有って、鼻を押し返そうとしてくるので、空気の通りが良く、甘酸っぱい匂いがたっぷりと循環する♡♡♡


「あははっ♡ 肺の中で、あ~したちの腋汗フェロモンがぐるぐるしてるっしょ?♡」

「混ざり合って、溶け合って……♡ ふふっ♡ わけわかんなくなっちゃうね?♡ ちんぽびっくりしてんじゃん♡」

「ムフォオォっ゛……!゛!♡♡♡」


 びくっ♡びくっ♡っと震える体♡ 特にペニスは、ズボンの上からでもわかるほど勃起し、グネグネしていた♡ 

 許容量を遙かに上回る蒸れ腋の匂い♡ 二人は怪しい手つきで股間をさわさわすると、おっぱいをむにむに押しつけながら、さらに深く腋肉を当ててきた♡


「んぅ゛~~~ッ゛!!?♡♡♡」

「ほらイっちゃいなよ♡♡♡ ちんぽ直接シコられてないのに♡ 腋の匂いとナデナデだけでイけ♡ イけっ♡♡♡」

「お゛ーーちんぽイくイくっ♡♡♡ 濃いの出る?♡ ズボンばっちくしようね♡♡♡ 台無しぴゅっぴゅイけ♡ イけっ!♡♡♡」

「あっっ゛゜!!!」


 ――どぴゅっ♡♡♡♡どぴゅぷっ♡♡♡♡ びゅるるるる~~~っ゛!♡♡♡

 ぶびゅぶびゅっ♡っと、白濁液をお漏らしする♡ 

 下半身に広がっていく、生温かい不快感……♡ それを凌駕する快楽♡

 射精中のちんぽを、ぐっ♡ぐっ♡っと指で押し込みながら、腋をグリグリしてフェロモン追加♡ 決して楽にイかせてくれない、高重量のアクメ快感だ……♡♡♡


 二人が腋を離すと べちゃぁっ……♡♡♡っと、へばりついていた腋汗が伸びる♡♡ 蒸れの濃さをアピールするような演出に、イったばかりのちんぽがヒクついた♡


「あーん♡ ズボン汚れちゃったね?♡ あーしらに任せて?♡」

「お漏らしした雄の後処理は慣れてるから♡ じっとしててごらん?♡」


 全部二人のなすがまま♡ 下だけでいいのに、上まで脱がされて、あっという間に全裸にされる♡

 精液のへばりついたちんぽと、汚れたパンツを見て、世那は「おっほっ♡」と嬉しそうに雌声で鳴いた♡ 一方で蜜音は――もう次のターゲットに、狙いを定めている♡


「あぁん雄乳首……♡♡ 勃起してる♡ 切ないの?♡」


「ウチがしゃぶってあげよっか♡ ね?♡ きもちぃの好きっしょ?♡ 雄の第二のおちんぽ♡ 上半身ちんぽ♡ 構ってあげる♡ よしよししてあげる♡ ね♡ おねだりしてごらん?♡ 乳首摘まんで~って♡ そしたらきもちくなれるよ?♡」

「うっ……♡♡♡♡ 摘まんでください……♡♡♡」

「あははっ♡ 蜜音マジ趣味わるぅ~。あ~しはなんも言わないでもしゃぶってあげるよ?♡」

「うひっ゛!?♡」

「あ、ちょっと……!♡♡♡ 優羽きゅん、こいつに騙されちゃダメ♡ 乳首責め大したことないからっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡ ぺろんっ♡♡♡」


 二人が、競い合うみたいに、優羽の乳首を責め始めた♡♡♡

 レロレロと舌を這わせて舐めしゃぶったり、ツンツン爪で突っついたり♡

 それぞれの得意な方法で、どんどん乳首を追い込んでいく♡♡♡


「ほ~らこれやばいっしょ♡ 爪が神経にぶっ刺さってるよ?♡ きもちぃっしょ?♡」

「あ゛ぐっ゛♡ おひぃっ゛!♡♡♡」

「そんなんダメだし♡ 乳首は手数でしょ♡♡♡ ほれほれほれっ♡♡」

「んほぉ~っ゛……!♡♡♡」


 蜜音に乳首をカリカリされて、腰が浮く♡ すぐに二人が「だ~め♡じっとしてて?♡危ないよ?♡」と注意し、ムチムチの太ももで抑えてきた♡♡♡

 ビクビクを一切逃がせない乳首責め♡ 金玉と下半身に快楽が溜まっていき、我慢汁になって溢れ出す♡♡♡


「乳首えっろ♡ もうこれ雌じゃん♡ おっぱいじゃん♡♡♡」

「意味わかんないこと言うなし♡ 最初っからおっぱいだっての♡ ちゅっ♡ ね~優羽きゅん♡ れろれろれろっ♡ ちゅっ♡ んぷぅっ♡♡♡」


 たっぷりの吐息と唾液で、べたべたになる乳首♡♡♡ このままイかされてしまうのか……?♡♡ と思っていたが、二人はちんぽを触ろうとしない……♡♡♡


「あ、あの……♡♡♡♡」

「ん~?♡ どしたん?♡♡♡ 乳首切ない?♡」

「もっと強くしてほしいかな?♡ れろれろっ♡ いつでも言ってね♡ 強度高くするしっ♡ ちゅ~~っ♡♡」

「そうじゃなくて、あのっ……♡♡♡」

「なぁに?♡ ちゃんと言ってくれなきゃわかんないよ♡」

「あのっ、ちっ、ちんっ゛――うぁっっ゛♡」


 ちゃんと喋ろうとした途端、乳首に歯を当てられて、くすぐったくて中断してしまった♡♡♡


「ごめんね痛くして♡ 唾フェロモンの軟膏塗りたくってあげる……んべぇ~っ……♡♡」

「お゛っ♡ お゛っ゛……♡♡♡ お゛ほぉおぉ~っ゛……♡♡♡」

「あ~んお顔トロけちゃった♡ あ~しもしてあげる♡♡♡ はむっ……れろっ♡」


 一度歯を当てられて、神経が過敏になったところに、雌舌のペロペロ攻撃♡ 乳首が芯まで溶かされて、まともに喋れなくなる♡♡♡♡

 二人のイジワルな責めに、涙を流してひぃひぃ♡喘いでいると……ようやくその手が、ちんぽと金玉を弄り始めた♡♡♡


「わかってるって♡ ちんぽっしょ?♡ お預けしてごめん♡ やっぱ緩急が大事だからさ責めは♡」

「男って焦らしに弱いからね~♡ ちょっとちんぽお預けされるだけで、早くちんぽこ快楽ちょうだいよ~♡ って腰がヘコつきだしちゃう♡ それすら抑えられて辛かったね?♡ ごめんね?♡ お詫びにコレあげる……♡♡♡」


 ダウナー気味の声の蜜音に優しくされると、脳がゾクゾクしてたまらない♡ 

 そんな蜜音の贈り物は――ブラジャーだった!

 脱ぎたてホカホカのブラジャーを、優羽の顔に被せてあげる♡ 

 生乳をたっぷりと押し付けながら……ぐっ゛……♡♡♡ っと鼻に押し付けると――ぶしゃぁ~~っ゛♡♡♡っと、雌フェロモンの溜まった汗汁が溢れ出してきた♡♡♡♡


「うっ゛、あ゛ぁっ゛♡ うぁあぁっ゛!!!!♡♡♡」

「悲鳴あげんなし♡ おっぱい好きじゃん?♡ 男の子♡ 幸せっしょ?♡」

「ちょっと蜜音♡ いきなりそんなの嗅がせんなし! 肺がびっくりして呼吸のリズム乱れてんじゃん!♡」


 甘ったるくて蒸れた匂い……♡♡ 汗でジメジメっとしたブラのドームに鼻が覆われて、嗅ぐ息が全部フェロモンになる体臭空間♡

 乳汗吸収用のパッドに、ぽふんっ……っと包まれているため、少しも逃げられない♡♡♡ 全部吸わされる♡ 蜜音のおっぱいの匂い……♡♡♡ おっぱいで脳が溶ける……♡♡♡

 そんな乳汗臭でまったりしていると、生乳が、むにゅぅ……♡♡むにゅぅ……♡っと擦れるのがわかった♡ しかも――四つ!♡♡♡


 世那も脱いだのだ♡ 二人ともおっぱい丸出し♡ おっぱいが見たい♡ そんな欲望、二人はすぐに見透かして、ブラを取ろうとする優羽の腕を爆乳で押し潰し、乳首をペロペロ♡ しながら玉揉み手コキを再開する♡♡♡


「このままイっちゃえっ♡♡♡ ブラで何にも見えなくなりながら、真っ暗アクメでちんぽトんじゃえっ♡♡♡」

「ウチのブラ臭い?♡♡ 臭いよね♡ めっちゃ汗かいたし♡ あ~~たまらん♡ 可愛い雄を自分の体臭で潰すのたまらんたまらんっ♡ ちゅっ♡ ほ~ら乳首も♡ 男の子おっぱいもイくよ?♡♡ ちゅっちゅっ♡♡ 金玉きもちぃきもちぃだね?♡ イくイくしてごらん?♡ ほ~らイくイく♡ ぴゅぅして?♡ ぴゅ~♡ ぴゅ~~~っ♡♡♡」


 ――どぷっ♡♡♡ どぴゅぴゅっ♡♡♡♡ びゅるっ♡♡♡♡ びゅる~~っ♡♡♡

 蜜音の声に導かれるみたいに、あっさりと射精してしまった♡♡♡

 もはや射精の権利が自分に無いようにさえ感じる、支配的な搾精♡ 生乳をむにゅぅ♡むにゅぅ♡と溶かすように擦られながら、ちんぽちゅこちゅこ♡ 金玉もみっ♡もみっ♡♡♡ イきながら精子を作らされる♡ 出した分全部補充される……♡♡♡♡


「ふしゅ~~~っ゛♡♡♡♡ ふーーーっ゛!!!♡♡♡」

「あははっ♡ 必死で呼吸してる♡ やば♡ ウケるんですけど♡」

「どんだけ吸ってもウチの匂いしかないのに♡ ばっちぃおっぱい酸素でいいんでちゅか?♡ 射精赤ちゃん?♡♡♡」

「ん~ちゅっ♡ 乳首かわぃっ……♡♡♡ ちゅるちゅるっ♡ べぉっ♡ べぉっ♡ いっぱいマーキングしとこっ♡ ちゅ~~っ♡♡♡」


 優羽がフェロモンに溺れて、泣きながら呼吸していると、ブラがなくなった。

 ところが、前がちゃんと見えない♡ ぼやけている♡ 溜まっていたフェロモンの湯気で視界が悪いのだ……♡♡♡

 それでもうっすらと見えるのは、ピンク色♡ 長くて太くてどっぷり膨らんだデカパイ♡ 徐々に鮮明になっていく視界に写る、爆乳……♡♡♡ 四つの爆乳♡♡♡ 乳輪が化物の目みたいに、こちらをジッと見つめている……♡♡♡


「はぁ♡ はぁ♡ なにその顔♡ もう我慢できないよ♡ パイズリしちゃおっかな♡」

「でもパイズリしたらセックスできないよ? この子まだ若いし、精液の貯蔵量少なそう……♡♡」

「ま~いいじゃん? 多分リピするし♡ ね? 優羽きゅんもおっぱいとエッチしたいっしょ?♡♡♡」


 ぷるんっ♡ぷるんっ♡っと目の前で揺らされると、デカ乳から汗が零れ落ちてきて、もう頷くことしかできなくなった……♡♡♡


「してほしいですっ゛……♡♡♡ ぱいずりっ゛……♡♡♡ お願いしますっ゛……♡♡♡」

「ふふっ♡ 段々わかってきた感じ? そうやってお願いすれば、ウチらなんだってしてあげるから♡ ね?♡ 遠慮しないで、自分が一番気持ち良くなることだけ考えてな?♡」

「ねぇねぇどんなパイズリが良い?♡ 普通に挟むヤツ? 二人で潰すヤツ?♡」

「上からちんぽ食べちゃうのとかもあるよ?♡ パイズリ多くて選べないね♡ 乳房のショッピングモールに来たみたい♡ お正月かな?♡」

 

 色々言われて、頭がパンクしそうだ♡

 ぷしゅ~♡っと赤くなる優羽を見て、二人は好き勝手遊ぶことにした♡


「じゃあ、玉が枯れるまで、色んなパイズリしてあげる♡ パイズリおまかせフルコースにしよう♡」

「まずはあ~しのおっぱいで潰してあげるね?♡ ほ~ら片乳ハンマー持ち上がるよ?♡ 餅つきみたいに、おちんぽぺったんぺったん♡ して潰してあげるっ♡♡♡」


 世那が、大きな右乳を捕まえて、ちんぽの上にセッティングする♡

 蜜音は、期待感を煽るみたいに、優羽に添い寝して、おっぱいをむにゅむにゅ擦り当てながら、耳元で囁いた♡


「ほ~らおっぱい来るよ? 本当だったら何万円も払わないと遊べない、世那のもちもちぷるふわおっぱいお布団♡ オナホよりきもちぃって、おじさんたちがいつも大喜びしてるデカパイ肉まんこ♡ 下りてくるよ♡ ほらちんぽ食べられちゃう♡ 助けて助けて♡ ダメ……♡ 助からない♡ ちんぽ助からない♡ 雄のちんぽは雌おっぱいの前で無防備♡ 何にもできないままイかされちゃえ――♡♡♡」

「イくよ~~?♡♡♡ ……はいっ♡ ずっぷんっ♡♡♡」

「オ゛ッ……???♡♡♡」


 ――ずぷずぷずぷずぷっ……♡♡♡♡


 ――にゅぷぷぷぷぷんっ……♡♡♡♡


「……??゛♡♡♡♡」


 あまりのトロ乳快感に、脳が処理落ちした♡

 気持ち良くって、ちんぽがトロけるみたいな感覚♡♡ 長い乳房にちんぽの全部が包まれて、得意顔で世那が見つめてくるパイズリ……♡♡♡


「あははっ♡ ちんぽあったか~い♡ ねぇ優羽くんどう?♡ あ~しのデカパイプレス♡ 長乳にすっぽりちんぽ埋まってきもちぃっしょ?♡」

「あ゛っ、ぁ゛っ゛……♡♡♡♡ あ゛ーーっ゛……??♡♡♡」

「その顔やば♡ 舌垂れてんじゃん♡ 交尾顔?♡ アクメパイズリの時そんな顔見せんだ……♡ ちゅっ……♡♡♡」

「ちょっ。キスはやめろし♡ ズルいじゃん♡ あ~しも優羽くんとちゅぅしたいよ~♡♡♡」

「うっさい♡ おっぱいに集中してな?♡ れろれろっ♡ ちゅぅ♡ ちゅ~~っ♡」


 幸せすぎる゛……♡♡♡♡

 おっぱいに丸ごとちんぽを包まれながら、たっぷりのキス♡ これ以上無いほどハッピーな気持ちで、ずっとイってるみたいに気持ち良い♡

 ぽっふんっ♡ぽっふんっ♡っと、世那が上下する度、デカパイの中で乳肉におちんぽがシコられていく……゛♡♡♡♡


 ん……?


 優羽は、異変に気が付いた。

 その気持ち良さが、どんどん膨れ上がっていくのだ♡♡♡♡

 

「優羽くん気づいてる?♡ もう射精しちゃってるよ?」

「あ゜、ぇ゜?♡♡♡♡」


 ――ぶぴゅぶぴゅぶっぴゅっ……♡♡♡♡

 押し潰されたデカ乳の隙間から、精液がドロドロと溢れ出している……!♡♡


「うァ゜ッ゛ッ゜♡♡♡ ぁ゜゜??♡♡♡ ィ??♡♡♡♡」

「うん♡ イってるよちんぽ♡ イくイくすごいね♡ おっぱいの中だとアクメの判断遅れちゃうね?♡ それでいいの♡ おっぱいには射精快楽の遅延効果があるの♡」


「雄の脳みそはね、快楽情報を同時に処理できないから♡ おっぱいの気持ち良すぎる快感と、アクメの絶頂感の処理が――」

「イぐっ゛!!!!゛!!!!♡♡♡」

「いやもうイってるから♡ ラグありすぎ♡ 地球の裏側と中継繋いでんの?♡♡♡」

「お゛ーーーーっ゛!!!♡♡♡ イぐイぐっ゛♡♡♡♡♡ イっ゛??♡♡♡」


 大粒の涙を流しながら、ビクビクと震えて泣き叫ぶ優羽♡

 しかし、彼の射精はもう終わっている♡ それなのに、今更気づいたとばかりに、ヘコヘコと腰を振り始めてしまった♡♡♡

 長乳に、ずぶんっ♡♡ ずぶんっ♡っとちんこが埋まる♡♡♡ 必死でヘコついているのにおっぱいは余裕たっぷりに受け止めてきて、ぱにゅぱにゅっ♡っと乳肉が余るだけだ♡♡♡♡

 ぐ~~っ♡っと体重をかけられて、乳房の奥にちんぽが閉じ込められる♡ ゴールがあるはずなのに、ずっと気持ち良い肉が纏わりついてきて、終わりが見えない♡♡ ずぶぶぅ♡っと捕まったまま下半身がトロけていく♡♡♡


「は~いへこへこきもちぃね♡ おちんぽ赤ちゃん作ろうね♡♡♡♡ ぴゅ~♡ ぴゅ~~♡♡♡ 二回目クるかな?♡♡ おちんぽ壊れるきもちぃのクるかな?♡♡♡」

「ウチもおっぱいしたい♡ ねぇ出しすぎないで?♡ ウチともおっぱいしよ?♡ おっぱいちんぽしよ?♡♡ ねぇおっぱい♡ おっぱいちたい♡ おっぱいっ♡♡♡ おっぱいおっぱい♡ おっぱいと子作り――あっ♡」


 ――どぷどぷどぷどぷっ……!♡♡♡


「イぎぃいぃぃぐぅうぅうぅぅっ゛……!!!♡♡♡」

「あははっ♡ 優羽きゅん脂汗かいてんじゃん♡ もしかして、一回目の遅れたアクメと、二回目のアクメが合わさっちゃった?♡ こういうパターンもあるよね♡♡♡」

「うぁ゛ーーーっ゛!!!!゛♡♡♡♡ あ゛ーーーーっ゛!!!♡♡」

「怖いね~♡ パイズリ怖い怖い♡♡♡ ウチならあんなイかせ方しないよ?♡ 精子余らせて?♡ ただぐずぐずに溶けてくだけのきもちぃアクメさせてあげるよ?♡」

「嘘ばっか言うなし♡ あ~しよりエグいパイズリで雄飼い慣らしてんの誰だよ♡」

「お゛ーーーイぎゅっ゛!♡♡ イっ゛、あっ゛♡ イってる?♡♡♡ イっ゛??♡♡ んっ゛??♡♡♡」

 

 鈴口がトロけて、ずっとおしっこしてるみたいな快感が、ひたすらに頭と下半身に襲い掛かってくる♡♡♡

 相変わらず腰はヘコついて、必死で種を植えようと♡ 子孫を残そうと頑張っているのに、長乳はぽにゅんっ♡ぽふんっ♡っとふざけたように弛むだけ♡♡♡ あっさりと交尾をスカされて、金玉が動揺する♡♡♡ もっと精子作らないと!このままだと赤ちゃん作れない!♡と焦って、ぎゅるんぎゅるん唸りながら、新しい種をグツグツ煮詰めてしまうのだ♡♡♡


「じゃあそろそろパイズリしよっか♡」

「は――?」

「あれ♡ 目から光が消えちゃった♡ ごめんね~黙ってて♡ 今のズリズリしてないからノーカウントだよ?♡ ちゃんとしたパイズリでイかせてあげる♡」

「あっ、待っ」

「ちゅっ♡」

「ンッ゛♡」


 何か喋ろうとしたら、蜜音の唇で阻止された♡ 

 そのまま、口内を掻きまわすような深いキスで酸素を奪われて、何もできなくなってしまう♡♡♡♡

 そちらに気を取られている間に――もうデカパイが、むにゅっ♡っとちんぽを挟み込んでいた♡♡♡


 ――びくびくびくびくっ゛!!!♡♡♡♡


「~~~~っ゛???♡♡ ォ゛~~~゛♡♡♡♡♡」

「あれ? 何も出ないね♡ ウェルカム精液ドリンク期待してたのに♡」

「ちゅっちゅ♡ ぷはっ♡ あんたが変なイかせ方するからっしょ?♡♡ 多分遅れてくるよ?♡」

「そんな予約するみたいな射精あり?♡ 速達で届けろっての♡ おらちんぽ頑張れ♡ 射精頑張れ♡ 頑張れ~~♡♡♡♡」

「あブっ゛♡ お゛♡ お゛??♡♡♡」


 ちんぽを応援するような、ぱんぱんっ♡ たんったんっ♡♡♡っと叩きつけるパイズリが始まった♡♡♡♡

 もっちもちのデカ長乳に挟まれたちんこは、容赦なくズリ倒され、スベスベの乳肌に擦られて、何度も絶頂している♡

 ちんこがあまりの気持ち良さにびっくりして、射精だけが遅れている状況♡♡♡ 強すぎるパイズリ刺激は、脳さえ動揺させるのだ♡♡♡


「んっ゛んっ゛??♡♡♡ ん゛?♡♡♡ イっ゜♡ イ゜ぐ゜?♡♡♡ イ゛??♡♡♡」

「大丈夫だよそろそろクるから♡ 準備しときな? 気絶しちゃうかもよ?♡」

「きぜっ゛――ぷぅ゜」 


 ――どぷどぷどぷどぷどぷっ゛!!!♡♡ どぴゅっ゛!!!♡♡♡♡

 突然、火山が噴火するみたいに、マグマのようなドロドロザーメンちんぽこ精液が、イきまくりペニスから噴き出してきた♡

 世那が親切に、谷間からちん先を少しだけ覗かせるようにして、射精の様子を見せてくれる♡♡♡♡


「おぉ~出てる出てる♡ ほらこれなら脳みそバグんないっしょ?♡ 射精してるちんぽ見て快楽の遅延正そうね♡」

「イってる♡ イってるよ?♡ 今イってる♡ ほら段々脳みそとちんぽ整ってきた?♡ 金玉踏ん張ってイきみ出ししな?♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ♡ 快楽合わさるよ?♡ ぴゅっぴゅ♡ ぴゅっぴゅ~~♡♡♡」


 乳首をカリカリされながらのキス♡♡♡ 頭をトロトロにされながらのパイズリ搾精♡♡♡♡

 ぐぐっ♡っとかき集めた乳肉で、両サイドからたっぷりの圧力をかけて、根っこから搾り取るようなパイズリに、ちんぽが驚いて、どぴゅどぴゅっ♡っと種を蒔き散らす♡♡♡♡


「っ゛♡♡♡♡ ??♡♡♡♡♡ ~~????♡♡♡」

「はいもうわけわかんないね♡ このまま種搾り切ってあげる♡♡♡ びゅっびゅ♡ うっほ射精圧やっべ♡ 生だったら絶対孕んでるわこれ♡」

「赤ちゃん欲しくなる射精だね……♡♡ マジ困るわこういうの♡ 母親になりたい願望めきめき育ってくる♡♡♡」

「あ~しもヤバイ♡ この子雌狂わせるイき方するわ♡ だっておっぱいにマジで感じてくれてんのめっちゃわかるもん♡ あ、ごめんねほっといて♡ 大丈夫?♡ イくイく合わさってる?♡ びゅびゅ~♡って種跳ばす快感戻ってきた?♡♡」


 パフっ♡パフっ♡♡♡おっぱいを左右からバウンドさせ、最後の一滴までどぴゅらせるパイズリ……♡♡♡

 何度も二人が「大丈夫?」「イくイくきもちぃね♡ちんぽ頑張れ?」と励ましたのだが――優羽は、がくんっ。っと意識を失ってしまった♡♡♡


「――」

「あ……トんじゃったか♡」

「あ~あっ♡ 精子枯れちゃった♡ 欲張りおっぱいまんこめ♡」

「だってしゃ~ないじゃん?♡ 射精の時の、ちんぽどくんどくんってなるやつマジで気持ち良くて、冬のこたつから出たくないみたいに、ちんぽ離したくなくなるんだもん♡」

 

 言い訳しながら、世那が、デカパイを、ずずずっ゛……♡♡♡っと引きずり、ちんぽを離すと――どぽぽっ♡♡♡ っと、乳内射精された大量の精液が零れ落ちた♡

 蜜音は、すぐに優羽の下半身に密着し、ペロペロとイきたて金玉を舐めしゃぶる♡♡♡


「精子枯れた後の玉袋が一番甘い味すんだよね~♡ ちゅちゅっ♡♡♡ ごめんしばらく食べるから♡♡♡ れろれろっ♡♡♡ 優羽きゅんたのむわ♡」

「え~。あ~しも玉ペロしたいのに~。まぁ譲り合いってやつか♡ 寝かし付けしちゃお~っと♡」


 イきアクメ泣き顔で気絶する優羽を、添い寝頭ポンポンでたっぷり癒してあげる世那……♡♡♡

 気絶中も、蜜音の玉ペロお掃除で、子種貯蔵室が急かされて、グツグツと精液を煮込まされてしまう♡

 こうして作られた精液は、目覚めた時、また全部根こそぎ搾り取られるのだ♡

 

 恐ろしいテクニックを持つ爆乳ギャル二人に目を付けられた優羽は――これから毎日、搾り取られるのだろう――……♡♡♡♡♡

ゲーセンで『爆乳むちむちドスケベギャルコンビ』に捕まって自慢のテクでサクサクイかされちゃう話【17000文字程度】

Comments

ありがとうございます!参考にします!

ちょっこれいと

いつも最高です!腋責め多めの作品を今度見たいです🙏

とむ。

検討します!

ちょっこれいと

おまんこ、パンツ系をみたいです!

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