怒るとすぐに襲い掛かってくるドスケベ性欲ムラムラ女子に犯される話。
「みんな、おはよう」
その少年が挨拶をすると、クラスの雰囲気が明るくなる。
すぐさま、仲の良いクラスメイトが集まってきて、話題の花が咲き誇った。
彼の名前は石山蓮司(いしやまれんじ)。このクラスの……いや、この学校の中心人物である。
身長は160センチ台後半と小さいが、それゆえに際立つ中性的な容姿。姉と二人並んで歩くと、妹と間違えられることもあるほどの、整った見た目をしている。
そんな彼を、遠くの席からチラチラ見ている女がいた。
前髪は伸び切っており、目が隠れてしまっている。
猫背で、陰のオーラを纏っている、不気味な女だ。
彼女の名前は小脇希美(こわきのぞみ)。石山とは対極の存在にある、ジメジメっとした陰キャラである。
身長167センチ。前髪の向こう側には、実は案外整った顔立ちが隠れているのだが、誰もそれを知らない。本人でさえ……。
やたらと育ってしまったデカ乳を机の上に乗せて、隠すように抱いている小脇は、石山のことが大好きだった。
彼は他の陽キャラとは違う。陽ではなくもはや光――。なぜならば、お世辞にも話しかけたいとは思わない小脇にも、彼は決まって挨拶をしてくれるのである。
「おはよう小脇さん」
「おっ、おはっ、よう……」
「あれ? そのヘアピン、新しいヤツ? 前と違うよね?」
「あぅっ、あっ、えっ」
「あれ、違ったかな……。勘違いだったらごめんね」
「うっ……」
実は、石山に意識されたくて、先日おしゃれショップに赴いた小脇。
しかし、店の放つ圧倒的陽の雰囲気に押され、ヘアピンだけを選び、とっとと逃げ出したのだ。
つまりは、勇気を出して、石山のために買ったものを、本人が気づいてくれた……! という、最高のイベントが発生したのである!
小脇は思う……。『……やっぱり石山くんって、私のことが好きなのかな?♡』
それはもちろん勘違いだ。オタクが、誰にでも優しい女の子に惚れてしまうのと同じ現象である。
それでも小脇の恋心は暴走し、とうとう――悲劇が起きてしまうのだった。
◇
「はぁ、はぁ、はぁ……」
その場をウロウロしながら、呼吸をなんとか整えようとしている小脇。
落ち着きが無く、汗を猛烈にかいている。おっぱいのデカい雌特有の、独特のバニラのような蒸れた甘い香りが、部室の中を埋め尽くしていた。
まだかまだか……と待ち続けていると、ドアが開いた。
「あ、小脇さん。ここで良かったっけ。備品の整理」
「う、うん! そうなのっ……!」
大嘘である。
廃部になった部活の部室。こんなところへ石山を呼び出したのは……告白をするためだ。
「あのねっ! 石山くんっ!」
「うん。どうしたの?
「私、私、ねっ。すっ、すすっ、推理がありますっ」
「推理? なにそれ」
「それは――。いしっ、石山くんがっ。私のこっ、ことっ。好きなんじゃないかって、こと!」
「……え」
石山のキョトンとした顔を見て、小脇は焦った。
そんなはずはない。好きでもない女に、あぁも話しかけてくるだろうか。
優しく消しゴムを貸してくれたりするだろうか。
心臓の鼓動が早くなる。背筋をイヤなモノが伝った。
「えっ……っと。僕は小脇さんのことを、恋愛的な意味で好きってことはないかな……」
「……」
「ごめんね? なんか、変なことしちゃったかな。僕。だとすれば――」
「……嘘だよ」
「えっ?」
「うっ、嘘つきっ。照れ屋さんっ。本当は、私のことが好きなのにっ、誤魔化さないでっ!」
「いやぁ誤魔化してなんて……」
「うぁあっ!」
「えちょっ、ぶふっ゛」
「ぢゅ~~~~っ゛♡♡♡」
いきなり石山をハグして、熱烈なベロキス♡♡
おもっくそ舌をねじ込む、相手のことなんて一切配慮しない、きったないキスだ♡ 排水溝のような音が、ぶじゅるるるっ♡ っと下品に鳴り響く♡
とにかく雌っけの強い小脇の唾が、石山の可愛い顔を台無しにする♡ 領土を侵略するかのように、ぶじゅっ♡ ぶじゅっ♡ ぶじゅじゅ~~っ♡♡
童貞のような貪り最低キッスから、なんとかして逃げようとするのだが、ハグが力強すぎて動けない♡ おっぱいで、もにゅるっ♡ ぶにぃっ♡ 胸部を圧迫されて苦しい♡ 石山は抵抗を許されなかった♡♡
そのまま……三分間♡ たっぷりと唾を吸いつくし、一旦満足したのか、ようやく小脇は唇を離した。
「ぷへっ、へっ……♡ ふぅ~っ♡ ……ぺっ♡」
「うっ゛」
「げへへっ♡ ごめんね♡ 唾が余ってたから、吐いちゃった♡ ……うわぁ♡ 石山くんの女の子みたいな顔が、私の唾液でべったべた♡ うほっ♡ くせっ♡ 大好きな男の子の貴重な顔面から、最低ドスケベ女の饐えた淫臭が香ってくるの最悪のサービスすぎるでしょ♡ こんなのクーリングオフだよクーリングオフ♡ 元の石山くんを返して? こんな甘酸っぱいのはイヤ♡ 返せよオラっ♡ 拭いたら返ってくる?」
「なに言ってるんだよぉっ……゛♡ ……うっ゛♡」
石山を離し、小脇は、制服を脱ぎ始めた。
動物らしく、引きちぎるかのような雑な脱ぎ方に、恐怖を覚える。こいつは本当にヤバイ。人間じゃない!
そして、制服の向こうから飛び出してくる、エロ乳♡ 『えっ!? 小山さんってこんなにおっぱいがデカかったの!?』と驚愕する。ダサいブラの中に、可哀そうなくらいギチギチに詰め込まれた乳肉通勤ラッシュ満淫電車おっぱいが、ぷるるんっ♡ ぼいんっ♡ っと揺れて、露骨に雌アピールをしてくる♡
「あ~ブラうっとうしい♡ こんなの付けなきゃ生活できない雌には補助金を給付しろって思うんだよね♡ 雄にはわかんないだろうけどね! フンッ゛!」
「ひっ……」
ホックをぶち壊すようにブラを脱ぐと……どたどたぶるるんっ♡♡ 乳輪がぶっさいくな長いトロでか乳が出てきた♡
陰のオーラで汚くなった乳輪とイタズラにデカい乳首とは違い、おっぱいのフォルム自体は、多少垂れてしまっているものの、それが良い長乳として活きており、ふわふわもっちもちの最強Jカップおっぱいとして君臨している♡
思わず見とれてしまっている石山に、小脇は、ブラを持って、のっしのっしと近づいてきた。
「こっ、来ないでっ……!」
「大丈夫だよ♡ 今ふきふきしてあげるからね♡」
「ふきふき……?」
「うん。これしか雑巾がなかったからさ」
「雑巾……? ……まっ、まさかっ!」
小脇は、にやぁ……っとしながら、ブラジャーを見せびらかしてきた。
くっそデカいカップ♡ そこから、もわわぁ~んっ♡ っと湯気が上がっている♡
絶対におかしい♡ 人間のフェロモン量じゃない♡ いくら汗で蒸れてるとはいえ、こんな風にはならないはずだ!
石山は恐怖で足が震え、その場に崩れ落ちてしまった。
もんもんの淫臭を放つ小脇が、ブラジャーの蒸れカップ部分で、石山の顔面を拭き始める!
「んぅ゛~っ゛!!!♡♡」
むぅ~~んっ♡♡♡ 突き刺さる乳蒸れ臭♡ 唾の比ではない量の、濃い雌フェロモンが襲う! とにかくしつこい甘さだ♡ 脳がピリピリして気持ち悪い♡ 当然勃起する♡ ぎんっ♡ ぎんっ♡ っと♡ 目の前に最強雌がいると認識してしまい、おちんちんに過剰な量の血液が送り届けられることで、本能的に交尾に向かわされてしまうのだ♡
「ごめんねこんなに汚しちゃって♡ お~よちよち♡ 拭き拭きしてあげるからね~♡」
「ンォっ゛♡ 待って小脇さんっ゛♡ はっ゛♡ おぅっふっ゛♡」
「うぇ~くっさっ♡ 私のブラくっさくてごめんね♡ 多分裏面に溜まった乳汗ミルク臭と唾の匂いが混ざって最悪の環境だと思うけど、これしか布が無いから我慢して? 拭き拭き♡ うぉ~ちっこい鼻♡ 揉み潰したくなっちゃう♡ うほっ♡ うほっ♡」
発情して、ゴリラのようにうなり出す、異常性欲痴女小脇♡
陰気なオーラが全て淫臭へと変わったのかと思うくらい臭い♡ 狭い部室に匂いが籠り始める♡ くさいくさいくさい♡♡♡
べちゃべちゃぁ♡ っと音が鳴る♡ ブラからしみ出した濃厚な乳汗が、濁った豚骨スープのように、石山の鼻をちゃぷちゃぷと浸からせているのだ♡
本当に……あまりにも臭い♡ 石山のような人格者じゃなかったら、キレて小脇を犯していてもおかしくないほどの、繁殖本能ぶっ叩きフェロモンである♡
「どれどれ♡ そろそろ綺麗になったかな~? あ~♡ ……は?」
小脇は、石山の顔面を見て、思わず舌打ちをしてしまった。
せっかく拭いてやったのに、まだベタベタの体液まみれだったのだ♡
「ねぇこれはどういうことなのかな石山くん。あんなにも一生懸命拭き拭きしたのに、さっきよりもむしろ汚れちゃってるよね? これはもしかして石山くんの粗相? 鼻汁出すぎちゃった? それもムカつくんだよね~! だってせっかくの私のフェロモンを鼻水で拒んだってことでしょ許せない! あぁ~もうムカつく! お前犯してやる! おらちんこ出せ! もう許さん! 犯す犯す犯し食らうッ!!!」
「ひやぁああぁあぁっ゛!!!」
獰猛な雌猪と化した小脇が、雑に制服を脱がせていく♡ ちんぽを食べるなら下だけでいいのに♡ 全部引ん剝いて、全裸の石山を作り出した♡ まるでエビでも剥いて食らうかのように……♡♡♡
「おっほ♡ 出た出た色白雌雄肌♡ こちとら引きこもってようやくこの肌色なのに、なんで石山くんは活発少年のくせしてこんなに肌が綺麗なの? 私みたいな痴女に献上するため? じゃあ食ってやらないとなぁ!?」
「待ってっ! 待ってぇっ! セックスだけは……。セックスだけは勘弁してください……!」
「はぁ? 今更何言ってるの? 全然犯すよ?♡ そんな犯されるために生まれてきましたみたいな容姿で、犯すために生まれてきましたみたいな性欲の私を止められると思ったの? いいから黙って私がまんこ出すの待っててよ……!」
ふんすかふんすかと鼻息を慣らしながら、小脇はパンティを脱いだ♡ 脱いだパンティを石山の顔面に投げつける♡ べちゃっ♡ 鈍い音♡ 同時に、酸っぱさの強い雌臭が鼻をつんざく♡ これは女性ホルモンが豊富に含まれている証拠だ♡ 臭い♡
「うっし……♡ じゃあ逆レしちゃうね♡ うっかり女の子をときめかせちゃうような悪い雄は、私がお仕置きしてあげないと♡ また同じ過ちを繰り返すかもしれないもんなぁ!? 入れるぞちんぽ! まんこに入れるぅっ!」
ちんちんをしっかりと固定し……挿入♡ ぶちゅっ♡
ずぶずぶずぶっ゛♡ ずちゅぅっ♡♡♡
「おぅっ゛♡ おっ゛……ほっ♡ ふぅ~~~っ♡ 入った入ったぁ♡ ちんちんあったけぇ♡ おっほっほ♡ やば♡ すんごい反発してくるじゃんなに? 生意気なの? 反抗期性器? うぜ~♡ 絶対わからせてやっからな? おらっ♡ ふんっ゛♡」
「いっ゛♡♡♡」
ずごっ゛♡ っと小脇が腰を上げるだけで、ふわふわの肉厚おまんこに締め上げられたちんぽが、悲鳴を上げる♡
ぎゅちっちっち♡ 嫌な音♡ ちんぽをぎゅ~っと搾り上げて、子種をねこそぎ奪い去ろうとする動きだ♡
「あがっ゛♡ はぁっ゛……♡ ふぅっ♡ ふぅっ♡」
「苦しそうだねぇ石山くぅんっ♡ やっぱり逆レと言えども、発情したほっかほかのおまんこの中は幸せになっちゃうかな? 気持ち良すぎて息できないでしょ♡ 生交尾は赤ちゃんを作る行為だからね♡ そりゃあオスもメスも病みつきになるような仕組みに……ふんっ!♡」
「ばがぅっ゛♡♡♡」
高い位置から降ろされた腰♡ ちんちんが、ぞりゅぞりゅぞりゅぅっ♡ っと削られる♡ あまりの快感に、脳内で火花が散った♡
それはもちろん、振った側の小脇も同じである♡ 膣奥をズドンッ♡ っと疲れて、目を見開くほど感じた♡
「はぁ♡ はぁ♡ これやっべ♡ うっほっ♡ どんだけ気持ちいいのセックス♡ うっほっほ♡ 信じられないよ……世の中の大人ちんぽと大人まんこ保持者♡ これを持ってしてなんで普通に働ける? 理性を本能が潰して溶かすでしょこんなの味わったらさぁ! お前もそう思うよなぁ!? 私たちは相思相愛! それを示すためのセックスぅ゛~~っ!!!」
「うわぁああぁっ゛!??♡♡♡」
ぱんぱんぱんぱんっ♡ 杭打ちピストンだ♡ 本当に容赦がない♡
丸出しのデカ乳を、どたぷんぶるるんっ♡ っと揺らし、強烈な淫臭を濃くしながらする生種搾りセックス♡ こんなの耐えられるはずがない♡
石山は徐々に追い込まれていく♡ 金玉が、きゅぃ~っ♡ っと上がった♡
「小脇さんっ!イ、イくっ! イっちゃうから抜いてぇっ! 赤ちゃんできちゃうよぉっ!」
「ふんっ♡ ふんっ♡ あぁんなんだってぇ? 赤ちゃん作るためにするのが交尾だよ? 保健の授業で習ったでしょ? うほっ♡ ほんっ♡ 私だって石山くんだってそうやってお母さんのおまんこから生まれてきたのっ! うぉおっ゛! 今度は私たちが地球に恩返しする番♪ さぁさぁ中においで? 石山くんのために温めておいたふかふかの赤ちゃん専用お布団めがけて、濃い種をどさどさどさぁっと金玉輸入お願いします♪ おっ゛♡ オッ゛♡ 腰っ♡ 叩きつけるぅっ♡ ちんぽイけっ♡ うぉおぉ白状ものぉっ! 私を裏切った家主に罰を与える金玉踏ん張りでとびっきり濃い詫び精子寄越せやぁああぁっ!♡ オッ゛♡ オッ゛♡ うっほ出てこい出てこいっ♡ 精子出てこぉ゛~~いイけぇ゛~~っ゛!!!♡♡」
どぴゅぶっ♡♡♡ ぶりりっ♡ びゅぶぅ~~~っ♡♡♡
「オッ゛♡ オォオ゛~~ッ゛♡ 来てる来てる来てるぅっ♡ 生クソ熱汁子種いっぱい来てるぅっ゛♡ うぉんっ゛……オッ゛♡ フゥッ゛♡ フゥッ゛♡ おらもっと出せっ……んぉおおっ゛♡ 絶対赤ちゃん作るんだよぉ石山くぅんっ……♡ オッ゛♡ おっ゛♡ 最後の一滴まで……♡ 一匹まで……♡ 遺伝子核を注入してぇ……? おっ……おっ……♡ ……んぉおおっ♡♡」
ぐびっ゛♡ ぐびぐびっ゛♡ 子宮が……ガッツリ精液を飲んでいる音が聞こえてくる。
完全に終わった。明らかに孕みに向かう音量だ。石山は絶望し、自分の性器を呪った。
だが、精液を受け取った側の小脇は、幸せいっぱいである♡ 満足そうに乳房を垂らすと、石山の顔面を潰した♡
「ふぅ~~っ゛♡ ちょうどいい乳置きあった~♡ ここでしばらく休憩しよ~っと♡」
「ンォッ゛……ほぅっ゛……♡♡♡」
「ふぅ~♡ 楽々♡ これいっつも私の近くにいてくれないかな♡ そしたらこれ以上おっぱい垂れなくて済むのに~♡」
発酵した乳汗の匂いは、もはやミルクを通り越して、濃厚なバターのようになっていた♡
たぷんっ♡ ぷゆゆんっ♡ しつこいほど顔面にまとわりついてくる、べったべたのジメジメおっぱい♡ 不快なはずなのに、雄の本能は喜んで、怖いと感じるほどの幸福感が、脳内を満たしていた……♡♡♡
◇
小脇に逆レされた石山は、反省した。
無暗に女子に優しくするのはやめようと。
もちろん、だからと言って無下にするわけではない、今まで通り。違和感が生じない程度の振る舞いを心がける。
ところが――その例から、少し外れてしまう女子がいた。
「えっ……? 今、なんて……?」
「……生徒会に、しばらく来られなさそうなんだ」
「あっ、やっ、あっ……。……だっ、大丈夫ですよ? 仕事の量は減らしますし! 続けやすいペースでっ――」
「ごめん。決めたことだから……」
石山が申し訳なさそうに言うと、生徒会長の倉島菜莉子(くらしまなりこ)は、絶望したような顔をした。
「確かに、あなたは正規の生徒会メンバーではありません。手伝っていただいていたこれまでが、むしろおかしいのですが、でも……! もはや石山くんは、生徒会にとってなくてはならない存在です! どうか、考え直してもうらことは……」
「……本当にごめん!」
「あっ! ちょっと!」
去ってしまった石山を、追いかけることもできず、倉島は涙を流した。
石山に対して、明確な行為を抱いていた倉島からすれば、こんなに辛い状況は無いだろう。
彼女は落ち込み、絶望し……怒った。
「じゃあもう……逆レするしかないじゃないですかっ!」
倉島は、放課後、自分の家に石山を呼び出したのだった……。
◇
「ごめんなさい。急に家に招いてしまって。でも、どうしても、生徒会の仕事のことで、ご相談があったんです」
「ううん。大丈夫だよ。……話しにくいことなんだよね?」
「はっ、はい……。そうなんです」
当然、嘘である。
倉島が石山を家に招いた理由は――逆レするためだ♡
既に、巧みな誘導によって、ベッドに座らせることに成功している。
あとは押し倒すだけだ……!
「大変だもんね。生徒会。会長ともなると、仕事が山ほどあるでしょ?」
「はい……」
「そんな時に、ごめん。急に手伝えなくなっちゃって。でも相談事なら、いつでも聞くからさ!」
「はい……」
倉島の頭は、興奮で爆発しそうだった。
目当ての雄を家に連れ込んだ高揚感と、これから始まるまぐわいに対しての期待感で、鼻息が荒くなっている。
そもそも石山も悪い! 女の子に対しての振る舞いは気を付けようと誓ったくせに、早速部屋に単独で訪れてしまっている! こんなのはもう、食ってくれと言っているようなものじゃないか……。
適当に石山の話を聞き流し、とうとう倉島は、狙いを定め始める――。
「あれっ。石山くん。目元に何かついていますよ」
「えっ、どっち?」
「とってあげますから、目を閉じてください」
「うん。ありがとう……」
何も疑うことなく目を閉じた石山。倉島は、純粋無垢な心を裏切り……キスをした♡
「ぶへっ!? 倉島さっ――なんでっ゛♡ んぶふっ゛♡」
「ぶじゅるるるぶぢゅぢゅ~っ♡ ぶじゅじゅんっ♡ ぶっちゅっ♡ ぶっちゅっちゅっ♡ ぶちゅ~~っ♡♡♡」
とびっきりスケベなキス♡ 発情ムラムラ親父のような吸い付き♡ 頭脳明晰な生徒会長の姿は無い♡ ひたすら本能に従い、唇を貪る♡
ぶちゅっ♡ ぶちゅちゅっ♡ 女子特有の甘酸っぱい涎で、石山の口元は、べったべたにされてしまった♡
ふわっふわの舌で甘やかされ、いつのまにかハグまでされている♡ 身長172センチの倉島の支配的なキスで溺れてしまいそうだ♡
「ぶじゅぷっ、ふぅっ♡ うんめぇ……♡ くひゅぅっ♡ たまんないですねぇ雄の唇ぅ。これまで食らって来なかったのが、バカみたいですよ……」
「はぁ♡ はぁ♡ なんでだよ倉島さんっ……! 相談事があるんじゃなかったの……!?」
「あぁはい。ありますよ? 私の大好きな男の子が、私を遠ざけようとするんですが、どうすればいいですか?」
「それって――」
「まぁ答えはもう自分で出しちゃったんですけどね? 愛が伝わらないのなら、逆レをして、本当の気持ちを知ってもらうしかないと!」
「待ってよ倉島さんっ! あぁっ!」
強引な押し倒し♡ 身長差があるため、石山はぺしゃんこにされてしまう♡
身動きが取れない♡ やや大きめのおっぱいで胸部を圧迫され、両腕は抑え付けられ、あとはもう食べられるだけ♡
また唇が迫ってくる♡ ぶちゅちゅっ♡ 涎まみれ♡ 甘酸っぱい雌フェロモンを過剰に嚥下させられ、頭がぼーっとしてくる……♡
「ぷへぇ~っ……♡ ふぅ♡ だいぶエッチな顔になってきましたねぇ石山くぅんっ。それじゃあセックスしましょうか♡ せっかくの逆レですもん♡ 前戯なんてないガチのヤツ、とっとと始めちゃいましょ♡」
「ダメだよぉそんなのぉっ♡ 考え直してぇっ♡」
「はん? 私の完璧なプランニングに文句があると? あぁわかりました♡ 本当はバックで私のデカめの骨盤を掴んで腰をパコパコ振って孕ませたかったんですね? ごめんなさいその要求には答えられません♡ なぜなら私はデカい女が小さい男を潰しながら犯すエロ漫画が性癖なので♡ そうじゃないとイけませんので♡ 早速ですけど服みたいな邪魔者は没収しますっ♡ オラァッ!♡」
「ひゃぁぁあぁっ!♡」
追剥にあった少女のようにボロボロの状態にさせられてしまう石山♡
剥き出しの裸体を見て、倉島は、ぐへへへぇっ♡ っとエロ漫画に出てくる奴隷商のような笑みを浮かべた。
「おいおいおい……。勃起♡ しちゃってるじゃないですかぁ石山くぅん。口では嫌がっていても、やっぱりポコチンには血液が回ってしまうものなんですねぇ♡」
「違うっ、違うぅっ♡ 僕はセックスなんてしたくなぃいっ……」
「うっさいなぁ! ちんぽがしたいって言ってるんですよ! いいから挿入させなさい! ほらっ! このおまんこをご覧あれ! 中はふわトロ♡ きっつきつに締め上げる名器です! 母親から聞いたのですが、我が血族はまんこが強いそうですよ! きっと石山くんを……ぐへへっ♡ 満足させてあげられるはずです♡」
「いやっ♡ いやぁっ――♡♡」
ずっ……ちゅぷぷっ♡ 石山の抵抗もむなしく♡ 身長差のある倉島には敵わず、挿入を許してしまう♡
言われた通り、とんでもない名器だった♡ 入れた途端、全方位からヒダがちんぽを取り囲み、ふわふわむぎゅっ♡ っと締め付けてくる♡
温度も、小脇のモノより生温かく、より交尾欲をそそられる肌感に仕上がっていた♡
まさに――子種を搾り取るためだけの臓物♡ そう言っていいだろう♡
「動きますよっ♡ オッ゛♡ ほっ♡ ほ~~んっ♡」
「っ!? うわぁあっ!♡♡♡」
すごいのは、動いてからだった! ぎゅりんっ♡ ぎゅりんっ♡ っとヒダがうねり、まるで回転式オナホにでも扱かれているかのような、複雑な快感が襲ってくる♡
さらに倉島は、余裕たっぷりのS女顔で、乳首をカリカリと爪で責めたててきた♡
「あひゃっ♡ はっ♡ はぁっ!♡」
「あっはっは♡ いい反応しますねぇ~石山くぅんっ♡ まんこでちんぽゴシゴシされながら、ざっこい乳首カリカリされるのどうですか?♡ オッ゛♡ やべっ♡ 乳首弄る度ちんぽ太くなる♡ どんな仕組みですかこれ♡ おっほ♡ ふっ♡ 乳首カリカリ♡ おちんぽぎゅりぎゅり♡ ほっ♡ ほっ♡ 赤ちゃん赤ちゃん♡ 赤ちゃん作ってる♡ 作りまくり♡ うほ~い♡♡♡」
涎を垂らしながら、へっ♡ へっ♡ っとみっともない顔で舌を垂らし、腰を振りたくる倉島♡
乳首カリカリが神経を過敏にし、ますますちんぽがくすぐったくなってしまう♡
ふわふわきゅむきゅむ名器に締め上げられ……早くも石山は限界を迎えた♡
「いやぁああぁっ♡ イっちゃうよぉっ!♡ 抜いてぇっ!♡」
「イヤです抜きませんっ♡ おほんっ♡ ほんっ♡ どうして?♡ どうしてそんなに寂しいことを言うんですっ?♡ この愛が伝わりませんか!? 腰の早さと愛情は比例するんですっ♡ だからもっとこの熱い気持ちが伝わるように、バンバン膣をぶつけますねっ♡ スピードアップっ♡ オッオッオッオ゛~ッ゛♡♡♡」
「ッ!!!?? ダメダメダメぇっ♡ もうイくっ♡ イっちゃううぅっ!♡♡♡」
「出してください♡ オッ♡ オッ♡ オッ゛♡ 私も来ちゃいます♡ アクメまんこで種搾るっ♡ オゥッ♡ オッ゛♡ オッ♡ ホッ゛――ほぉ~~~ンッ゛!!!♡♡♡」
どぴゅっ♡ ぶびぶびびゅっ♡ ぶびりゅ~~~っ♡♡♡
どぷぷっ♡ ぶびぃっ♡♡♡ びゅ~~っ♡♡♡
「がっ――はっ゛!? はっ゛!!?♡♡♡」
「ふ~~~ンッ♡ あっは♡ 種すごっ♡ おっほ♡ 搾る搾るぅ♪ フッ♡ フッ♡ フ~~んッ♡♡♡」
「ひゃぁあぁっ!? イってる時にまんこきゅっきゅしないでぇっ♡ ウぉっ゛♡ あ終わったこれっ゛♡ おぉっ゛!♡♡♡」
「ん? どうしました? そんなに痙攣して――あっ♡ ンッ♡」
どぴゅぅ~~~っ♡♡♡
「なるほどなるほど♡ イっている最中に、二回目が始まっちゃったんですね♡ 尿道は一本しかないのに♡ 前のぐうたらしている精液を追い越そうとして、無理に射精が来ちゃったので、脳の処理が追い付かずに、頭がバグっちゃいましたか♡ じゃあもうそのままトんじゃえ♡ こっちは勝手に孕みますよ~だっ♪♡」
「オォおォォっ゛……♡♡♡」
びゅぶぶっ♡ 膣を捻り上げる♡ びゅぶ~~っ♡♡♡
ぴくぴくと痙攣し、足ピン♡ 指が変な方向に曲がって固まるような危険な絶頂♡ イく♡ まだ出る♡ すっごい出る♡ びゅびゅ~~っ♡♡♡
「へっ、へぁっ♡ ァッ゛……♡」
とくんとくんとくんっ……ぶびゅぅっ……♡♡♡
射精の終了と同時に、石山は気絶してしまった。
初めての、名器による搾り切り搾精♡ そうそう意識を保てるモノではないだろう♡
倉島は満足そうな顔で、石山に密着し、彼のうなじをぺろぺろ舐め始めた。
「う~ん♡ じゅるるっ♡ ぷはぅっ♡ うんめぇ~♡ お母さんから聞いていましたが、やっぱりイきトんだ後の雄はうなじが美味いんですねぇ♡ あぁ~何時間でもしゃぶっていられますよこれ♡ おほっ♡ じゅっ♡ じゅっ♡ じゅちゅちゅ~っ♡」
それからたっぷりと、三時間♡ 石山が目を覚ますまで、倉島はうなじを舐めしゃぶり続けた……♡
◇
二人の女子から逆レされた石山。とくに、倉島の極悪名器セックスが効いたのか、学校を休んでしまった。
気分的なモノはまだなんとかなるのだが……。うなじに倉島のフェロモンがしっかりと沁みついてしまったために、外に出られなくなってしまったのだ。
ズル休みをしたことに罪悪感を抱きつつ、部屋で過ごしていると……来客があった。
「は~い。どちらさまで――」
「えっ、へへっ。来ちゃった♡」
「小脇さん……!? なんで!?」
「だっ、だって。大好きな人が、急に学校を休んだんだもん。心配になっちゃうよ」
「僕なら平気だから、学校に戻ってよ。じゃあ、これで……」
「待って」
「ひっ」
おっぱいをドアの隙間にめり込ませるようにして、閉めることを防がれてしまった。
このまま無理やり締めるわけにもいかないので、仕方なく石山は、小脇を家に入れた。
「へぇ……。ここが石山くんの家かぁ……。あっ、ここが家族で食事するスペースかな? ねぇ普段石山くんはどこに座ってるのっ? その椅子の匂いを嗅ぎたいなぁ♡」
「へっ、変なこと言わないでよっ……。僕は元気だから、帰ってもらっていいかな……?」
「元気かどうかは、ちゃんと確かめないとぉ……ねぇ?」
チラチラと、小脇が、石山の股間を見ている。
完全に犯す気満々の、発情雌顔だ。
その雰囲気を察した石山は、何とか話題を逸らそうとする。
「ほら、見ての通り、元気だよ?」
その場で数回ジャンプをして、身体的に問題が無いことをアピールした。
しかし、小脇は、ますます目を輝かせて、気味の悪い笑みを浮かべた。
「へっ、へへへっ♡ 今そのズボンの中で、石山くんの大事な子種がいっぱいに詰まってるきゃんたま袋が、ぼよんぼよよんっ♡ って揺れてると思うと、私興奮が治まらないよ♡ 誘ってるようなもんじゃん♡ 雌ホイホイ?♡」
「そんなつもりじゃないよ……!」
「私もおっぱい揺らすよ♡ ほらっ♡ ふっ♡ ふんっ♡ どう?♡ 求愛アピール成功♡ カップル成立♡ さぁ赤ちゃん作りターンへ移行しよう!」
結局小脇にひっ捕らえられて、すっぽんぽんにさせられてしまう石山♡
さぁ、どっから食ってやろうか……♡ と、小脇が舌なめずりをしていると、またしても来客があった。
「石山くん!? 体調は大丈夫なんですか!?」
どうやら鍵を閉め忘れていたらしく、もう一人の獰猛痴女……倉島が、ふんすかと鼻息を鳴らし、入ってきた!
二人は目を合わせて、互いがライバルであることを、一瞬にして把握する。
「ふんっ……なんですか。私は石山くんの看病に来たんです。邪魔をしないでもらいたいですね。雄一匹に雌一匹で十分ですよ!」
「そっ、それはこっちのセリフだよっ……! 石山くんの番は私だもん! 遺伝子にそうやって書いてあるんだもん!」
石山を決して渡すまいとして、小脇が抱き締めた♡ むぎゅぎゅぅっ♡ っと、デカ乳に背中が圧迫されて苦しい♡
「なっ……! 勝手に私のちんぽ男に触らないでください! もうセックスだってしたんですからね!」
「セックスくらい私だってしたもん! ねっ!」
「はぁ……? おいおい浮気ですか? いい度胸してますねぇ石山くん。これはお仕置きが必要では?」
「確かに、まずはそこの清算が必要かもしれないね♡ とりあえず逆レの刑を受けてもらおうかな♡」
「なっ、えっ、えっ!?」
話がトントン拍子に進み、気が付くと二人はもう全裸だった♡
おっぱいぶるるんっ♡ 四つ♡ 小脇の不細工なデカ乳輪長乳と、今日初めて見る倉島のぷるぷる健康的おっぱい♡ 形が整っている♡ サイズは小脇に劣るが、優等生おっぱいと言った感じだ♡
「は? そんな貧乳で石山くんが満足するわけないよ……! 引っ込んでてっ!」
「いやいや。デカさが全てだと思っている小脇さんの方が浅はかですよ? そもそも私は、代々乳房から特殊芳香を放つ家系として有名なんです♡ ほら石山くん♡ 嗅いでみてください♡」
「んむぐっ゛♡」
無理やり乳房を石山の顔面に押し付ける倉島♡ すると、むぅ~~んっ♡ っと香ってくる、優しいミルクのような香り♡
小脇のひたすら雌臭い匂いとは違う、心がまったりするような優しい香りだ♡
思わず倉島を抱き締めて、顔をグリグリしてしまう♡ そんな甘い匂い……♡
「ふふっ♡ どうやら一発で堕ちてしまったようですね♡ そのまま私のことを真なる妻だと自覚してください♡」
「たっ、確かに匂いはいいかもしれないけど、おっぱいはおちんちんを挟んで気持ち良くすることも仕事なんだから! その点では私の長ふわ乳の方が向いてるよっ!」
石山を取り返し、ソファーに座らせ、股を開かせると、その間に小脇は入り込んだ♡ そして……その二つの大きなおっぱいオナホで、ぱちゅんっ♡ ちんぽを包み上げてしまう♡
「いひゃぁぁっ!?♡」
「どう? ふわトロおっぱい名器♡ 匂いじゃ負けるかもしれないけど、このふわ乳はなかなか味わえないよ? あんな貧乳と結ばれたら、二度と体験できないパイズリ♡ 脳みそに焼き付かせてやるっ♡ それっ♡」
「んひゃぁああぁっ♡♡」
ぱちゅんっ♡ もちっ♡ もちぃっ♡ 下からたくし上げるように♡ もにゅんっ♡ ぶるるんっ♡ 乳肉を絡み付かせるパイズリ♡ しっかりとおっぱいで扱く本家パイズリ♡ ペニスが乳圧で甘やかされて、腰が抜けてしまう♡
素晴らしいパイズリだが、倉島も黙っていられない♡ ならばと、再び石山の顔面をおっぱいで潰し、匂いで堕とそうと試みる♡
「ンッ゛~~っ♡♡♡」
「あんな不細工なデブいだけのおっぱいに負けちゃダメです♡ おっぱいは吸うための器官なんですから♡ バブちゃんになった気持ちで、ちゅぱちゅぱしてください♡ 甘い甘いフェロモンで、脳みそぷわぷわになっちゃえっ♡」
「ダメだよ石山くんっ♡ 乳フェロモンに負けないで♡ このもちもちトロトロパイズリが二度と味わえなくてもいいの? 私と結婚したら毎日してあげるよ?♡ ほらっ♡ ほらっ♡ 乳肉が躍るようにパイズリするからね♡ ちんちん全部が浸されて気持ちいい脂肪まみれのパイズリ♡ それっ♡ それぇっ♡」
「あひゃああぁダメぇイぐぅっ゛♡」
「私のフェロモンでイってください♡ 脳みそ溶かしちゃってください♡」
「私のパイズリでイくのっ! おらっ♡ 乳圧でトドメだっ!」
「あぁ゛~~ッ゛!!!♡♡」
どぴゅぶっ♡ ぶびびっ♡ ぶびゅびゅびゅびゅぅ~~~っ♡♡♡♡
大量射精パイズリ♡♡♡ もはやどっちが原因でイったのかわからない♡
しっかりと乳圧をかけて、尿道から絞り出す♡ ぶびびびっっ♡ 重たい固形のような精液がわらわらと噴き出してくる♡ 相当気持ちいいだろう♡
射精が終わると、今度はおっぱいを押しつけていた倉島が、隙を見つけて、そのまま――ずぷぷぷぅっ♡ 生挿入だ♡
「オッ゛♡ ホッ♡ ホ~~ッ♡ 生セックスぅっ♡ ここが本当の赤ちゃん部屋ですよっ? おぅっ♡ あんなぶよぶよのおっぱいで射精なんて許しません♡ こっちで赤ちゃんを作ってください♡ 貴重な子種を無駄撃ちしちゃいけませんからねっ!♡ 説教杭打ちピストンですっ♡ オッ゛♡ オォ゛~ッ♡」
ぞりゅりゅりゅっ♡ イったばかりのちんちんに、極悪ふわふわ名器のヒダが纏わりつく♡ いきなりの全力ピストン♡ 石山が悲鳴を上げる♡
「あッ゛♡ あッ゛♡ うァ゛~~ッ゛♡♡♡ 頭おかしくなっちゃうよおぉおっ゛!♡♡♡」
「大丈夫です♡ ダメになっちゃっても私が養います♡ 毎日毎日、ちんぽが泣いちゃうほどの快感をプレゼントしますよ? 夢みたいな結婚生活でしょう? そのためにはさっさと赤ちゃんを作っちゃいましょう♪ 超速スピードできちゃった婚です♡ さぁ金玉に力を入れてくださいっ♡ まんこ締めますよっ♡ ウっ♡ ふぅ~~っ♡♡♡」
「んぎぎぎぎぎっ゛♡♡」
「おぉ~うまだ堪えますかぁ♡ ふぅ~んっ♡ しかしいつまで我慢できますかねぇ♡ フッ♡ フッ♡」
ふわふわの膣が、きゅむっ♡ きゅむっ♡ っと締まる杭打ちピストン♡ これが初体験なら、もう二回はイっているだろう♡
限界寸前で耐える石山の元に、おっぱいを拭いた小脇が戻ってきた♡
「ごめんね遅くなっちゃった♡ 精液まみれの乳房じゃ石山くんを癒せないと思って♡ どうやら困ってるみたいだね……♡ じゃあ私のデカ乳ビンタで目を覚まさせてあげる♡ お母さんにするのはこっちっ♡ そりゃっ♡」
「べふっ゛♡」
「えいっ♡」
「ぶほっ♡」
「こら~っ邪魔しないでくださいおっほっ♡ 今いいところなんですからァッ゛♡ おっ♡ おっ♡ どうせ耐えれっこないですよっ♡ 相性抜群夫婦確定セックスですからねぇっ♡ うぉっ♡ ほらほらザーメン上がってくる音したぁっ♡ もう黄ばみ汁出ますね?♡ 出せ出せイけっ♡ 気張れっ♡ うぉっ゛♡」
「あ゛~~~ッ゛♡♡♡」
どぴゅぴっ♡ びゅんっ♡ びゅる~~っ♡♡♡
ぺしっ♡ ぺしぃっ♡ おっぱいビンタで説教されながら♡ ふわトロ膣の締め上げで射精♡ 乳肉の衝撃で脳が揺れて、なにがなんだかわからない♡ おしっこのような射精が、びゅうびゅうと続く♡
狩りを終えた獣のように、満足そうな顔をした倉島が、膣を上げ……ぼたたたっ♡ っと滴る精液を見せびらかしてきた♡
「んふふっ♡ こんなに出したら、もう小脇さんの分は残っていませんね♡ パイズリなんかで無駄撃ちさせるからですよ♡」
「うっ、うるさいっ♡ パイズリだって立派な愛情表現だもんっ! 無駄なんてことはないんだからっ! ね~石山くんっ♡ このわからずや雌じゃなくて、私のおまんこを受精させようね♡ 夫婦間での意見の合致は必要だもん♡ 思想の近い雌を孕ませたいでしょ? だから入れるね? アッふんっ♡♡」
「もぉいやぁあぁっ!♡♡♡」
容赦のない連続挿入♡ ずちゅぷっ♡ 倉島のまとわりついてくるしつこいおまんことは少し違って、小脇の膣はお母さん♡ きゅっ♡ きゅいっ♡ っと控え目に締め上げてくる♡
おっぱいがデカい分女性ホルモンの分泌量も多いため、ヒダは肉厚で温かい♡ なんだか実家に帰ってきたような安心感がある♡
「オッ゛♡ オゥッ゛♡ ちんぽすっげ♡ まだかってぇ~っ♡ おっほっ♡ まだまだ頑張ってもらうからね石山くん♡ こんなエロい雌がいてまだ浮気するなんて、実は性欲結構強いんじゃない!? お似合いカップル誕生♡ オッ♡ ホッ♡ ホッ♡」
「違いますよっ♡ お似合いカップルは私っ♡ おら舌出せっ♡ キスしますよっ♡ ん~ぶじゅじゅじゅっ♡♡♡」
「~~~ッ♡♡♡」
無理やりのキス♡ 強引な腰振り♡ 射精♡ どぴゅぴゅっ♡ ぶびっ♡
二人の雌に、交互に犯し回される石山♡
ようやく彼が解放されたのは……日が落ちるころだった。
「ふ~……。搾った搾った……」
「さすがに腰が限界です……。しぶといですね……小脇さん……」
「当たりまえでしょっ……! 石山くんのお嫁さんは、私なんだからっ」
「いいえ。私です……! まぁ今日のところは、ちんぽがへたへたになってしまったので、引き分けにしましょう」
「ちっ……。今度こそ、絶対にわからせてやるんだからっ!」
ぐったりしている石山のちんぽを、ぺちんっ♡ っと指で弾いて、小脇は次の戦いへの闘志をメラメラと燃やすのだった――。