朝起きたら――金玉がデかかった。
「なんだこれ……」
指で突いてみると、ぷにゅぅ……♡ 嫌な感触……。
めちゃくちゃ腫れてるように見えるのに、痛くはない。その代わり――射精欲が半端ない♡
とりあえず抜かねばと、お気に入りのエロ漫画を読みながら、ティッシュに向かって射精すると……。
どぼっ♡ どぼぼぼぼっ゛♡ どぼぉ~~~っ!!!♡♡♡
とんでもない量の精液が噴き出してきたっ!
「あっ♡ あっ!?♡ おほっ♡ おぉ~~~出る出るっ♡ ウ~~っ♡♡♡」
びゅっ♡ びゅぶっ♡ 数枚重ねただけのティッシュなんて、すぐにダメになる♡ どぼぼぼっ♡ 正月の鏡餅みたいに、精液の固まりがどっさり溜まってしまった♡
「なんだよこの量……♡ ……おっ♡ まだイくっ♡ うふっ゛♡」
どぴゅっ♡ ぶびっ゛♡
最後に、ゼラチンみたいなドギツい精液が出て、射精はようやく止まった……。
「ふぅっ♡ ふぅっ♡ ふぅ……っ♡♡♡」
心地よい疲労感と、脳みそたっぷりに広がる快楽物質♡ 絶頂の余韻で、腰が抜けそうだ♡
尿道をびゅるびゅる描き分けて噴き出す精液。普段よりもずっと重たくて、頭が痺れる……。
「うっ゛♡」
どくんっ♡ どくんっ――♡♡♡
なんてことだ……。出したばっかりなのに、もう金玉が鼓動してる♡
出した分の精液を補充するつもりらしい♡ ムズムズして、座ってもいられなくなる♡
気分を紛らわせるため、立ち上がり、登校の準備を始めてみるも、全然集中できない♡ また射精欲が込み上げてくる♡
今度は反省を活かして、トイレに♡
便器に座り、ペニスを抑え込んで、しゅっしゅっ♡ と擦る♡
すぐに出るっ♡ ウッ゛♡♡♡
どぴゅ~~~~~っ♡♡♡
「ふぅ♡ ふぅ♡ フゥ゛~~~~ッ゛♡♡♡」
どぴゅどぴゅどぴゅっ♡ ぶりりっ♡ ぶちぃっ♡
跳ね返った精子が、デカ金玉に飛び散る♡ 自分の射精した精液で、金玉が揺れて気持ちいい♡
こんな情けない射精、したくない……♡ そんな僕の気持ちとは違って、どんどん出る♡ ぶびっ♡ ぶびゅるるるるっ♡♡♡
しかし、ある程度出し続けると、急に下半身がスッキリした。
金玉のサイズは相変わらずそのままだけど……。さすがにこれだけ射精すれば、賢者タイムがやってくるらしい。
「きょっ、今日は休もう……」
そう思ったが、どうしても今日提出しないといけないプリントがあることを思い出した。
なんとかして、金玉を制服に収納し、学校へ向かう……。
◇
「うっ……♡ ふっ……ふぅっ……♡」
ダメだ……♡ 学校まで来たはいいけど、性欲が高すぎる♡
女子生徒の、スカートから覗く太ももを見ただけで、金玉がばっくんばっくん鼓動するし、我慢汁でパンツがぐしょぐしょだ♡
恥ずかしいけど、これはもう、人の力を借りるしかない……♡
僕は、モジモジしながら、保健室に向かった。
「岡山くんっ! だっ、大丈夫っ?」
養護教諭の獣山(けもやま)なずな先生が、心配そうに駆け寄ってきてくれた。
ところが、僕の匂いを嗅ぐと、うっ……! と顔をしかめる。
「岡山くんっ、すごい匂いよ……?」
「すいません……。臭いですよね……」
「そうじゃなくて……! なんか、こう……。下半身にクる匂いっていうか……♡」
「えっ……獣山先生?」
「……はぁっ♡ はぁっ♡」
「獣山先生!? ちょっと!?」
獣山先生が、僕を突然抱き締めて、匂いをクンクン嗅ぎ始めた!
「やっ、やめっ♡ くすぐったいですよっ!♡」
「す~~~んすんすんっ♡ おほっ♡ すぅっ♡ すぅっ♡ ふ~~~゛♡」
「ちょっと獣山先生っ♡ 離してくださいよっ♡♡♡」
なんだこの力っ……♡ 獲物を捕らえた肉食動物みたいに、獰猛な目つきで、僕を離そうとしない♡
獣山先生はおっぱいがデカいので、抱き締められてるだけでも、性欲が煽られてしまう♡
もう、爆発しそうなのに♡ 甘い匂いのするおっぱいデカデカの先生に、密着されたら――アッ♡
どぴゅ~~~~~っ♡♡♡♡
「うっ♡ イくっ♡ ふぅ~~っ……!♡♡」
「イく……? え♡ なんだか、あったかい……あ♡」
先生は、ぐるぐる目になりながら、僕を押し倒した!
そのまま、追剥のように僕のズボンとパンツを脱がせると……びっくりしたように目を見開いた!
「これは……。……なるほどそういうことだったのね♡ 岡山くん、あなたは――『女の子孕ませちゃう症候群』よ!」
「おっ、女の子孕ませちゃう症候群?」
「そう。女の子孕ませちゃう症候群。突然繁殖能力が高まって、身近な孕み願望の強い雌を孕ませるまで治らない、夢みたいな病気ね」
先生はそう言うと、棚を開けて、液体の入った瓶を取り出し、ぐびぐびと飲み始めた。
口元を拭い、次に僕に向けた目は……正気を保っていた。
「随分汚れちゃったわね。ほら、このタオルを使いなさい。それから、金玉がデカくても楽に履けるパジャマが、ここにあるから」
「ありがとうございます……」
それから僕は、女の子孕ませちゃう症候群について説明を受けた。
成長期の男子に稀に発生する、国指定の繁殖病らしい。
金玉が肥大し、異常な回数と量射精できてしまう、エロ漫画みたいな病状。
一週間程度交尾を我慢するか、あるいは――孕みたい盛りの雌を数人身ごもらせれば、治るんだとか。
「こんなこともあろうかと、特効薬を用意しておいてよかったわ。岡山くんの分もあるわよ」
「ありがとうございます……。……うぇっ。苦い……」
「ふふっ。良薬は口に苦しっていうでしょ? 私の先輩が開発した、最強の薬なの」
飲んだが……金玉は小さくならない。
でも、射精欲は少し治まったような気もする。
「その薬はかなり優秀だけど、完璧じゃないわ。『遺伝子的に相性のいい雌』の発情は避けられないの。逆に言えば、今の私みたいに、普通の雌を発情させてしまうフェロモンは抑えることができるわ」
「ありがとうございます……」
「念のため、一週間は休んだ方がいいでしょうね。もちろん、この人は絶対大丈夫だろうって人になら、会ってもいいけれど」
先生は、気を効かせてくれて、旧部室棟の一室を使用する許可をくれた。
今日はひとまず、薬の効果を確かめるためにも、しばらく学校に滞在してほしいとのこと。
「うっ……。金玉が重たいなぁ」
椅子に座ってるだけでも、たぷんっ……としていて、存在感が強い。
もしかすると、巨乳の人は、このくらい毎日しんどい思いをしているのかもしれないなぁ。
「巨乳……」
ダメだ。おっぱいのことを考えたら、ムラムラしてきてしまった♡
先生が用意してくれた、射精用のコンドームを装着しようとしたところ――ドアがノックされた。
ドアを少し開いて、確認すると……。
「やぁ岡山くん。体調はどうだ?」
生徒会長の、坂堂麗華《さかどうれいか》先輩だった。
黒髪ポニーテールの、真面目で、優しい人だ。
この人なら……いきなり欲情して、襲ってくることもないだろう。
僕は信頼して、中に招き入れた。
「すいません会長。生徒会の仕事もあるのに……」
「気にするな。書記の君には、いつも世話になっているからな。むしろ来るのが遅れてすまない。昼休みだし、昼食でもどうかと思ってな」
会長は、僕に、購買で買ったパンを渡してくれた。
「あ、お金……」
「いいんだ。お見舞いだと思ってくれ。その代わり、治ったらたっぷりと働いてもらうからな!」
「お手柔らかに……」
「はっはっは。思ったより元気そうでよかったよ。その……。……女の子孕ませちゃう症候群、だったか。女の私には、辛さがわからないからな……。何か手伝えることがあれば、遠慮なく言ってくれ!」
手伝えること……。
そんなワードを出されたら、どうしてもエッチなことを考えてしまう。
「ん……? 何の音だ?」
「あっ……♡ 気にしないでください」
「どくん……どくん……と、まるで心臓の鼓動のような音がするぞ。……
君の下半身から」
「すいませんっ……」
金玉が勝手に精液を作り始めている……。こればっかりは止められない♡
パジャマが上下して、デカ金玉のシルエットが明らかになってしまう♡ はずかしい……♡
会長は、頬を赤くして、僕の下半身を直視している……。
「あっ、すっ、すまないな。珍しいものだから、つい……」
「い、いえっ。その、僕、背を向けてますから……。パン、ありがとうございます。いただきますね」
「あぁ、うん……」
すぐに出ていくかと思ったのに、会長は、立ち去らなかった。
「会長……?」
「……その、苦しいのか? 金玉は……」
「えぇまぁ……。でも、一週間我慢すれば、治まるみたいなんで……」
「一週間……。雄は頻回な射精をしないと、金玉が爆発すると聞いたことがあるぞ?」
「いやいや。そんな物騒な仕組みじゃないですって」
「だが、君のことが心配だ……。……どうだろう。私が、君の搾精を手伝うというのは」
「え……」
「わ、わかっているさ。異性の私が、君の、そのっ……。性器を見るというのは、特別な意味があるということくらい。でも、苦しんでいる君を置いて、ここを去ることは、私にはできないよ……」
正義感の強い会長だからこその、提案だろう。
それなのに僕は、搾精してもらえると期待した瞬間から、金玉のバクバクと、我慢汁が止まらない♡
「顔が赤いじゃないか……。ほら、早く脱ぎなさい。すぐに始めよう」
「はっ、はい……」
流されるがままに、僕は脱いでしまった。
たぽんっ……。でっかい金玉があらわになる。
会長は、目を見開いて、うっとりしたような表情を浮かべた。
「これが、岡山くんの金玉か……。すごいな……。まるで、惑星みたいだよ……」
「何を言ってるんですか、会長……。あのっ、その顔、もしかして……」
「……いいや。違うぞ岡山くん。私は決して、発情などしていないさ。大事な後輩が苦しんでいるというのに、雌の欲望に支配されるだなんてこと、あるはずがないだろう? ちょっと待っていてくれ。ネットで適切な搾精方法について調べるから」
会長は、スマホをポチポチと弄り始めた。
その間も、チラチラと僕の金玉を見ている。
……まさか、先輩が、遺伝子的に相性のいいタイプの女性だとは思わないけど、一応警戒しておかねば。
「わかったぞ。岡山くん、搾精用のコンドームはあるか?」
「はい、ここに……」
「うん。そしたら、四つん這いになってくれ。牛の乳搾りのように、下方向に磨き下ろすことで、スムーズな搾精ができるようだ」
「え……それって……」
「確かに、君のお尻の穴が見えてしまうことになるだろう。だが、金玉が爆発するよりはマシじゃないか?」
会長が健気に手伝ってくれるというのに、ケツ穴くらいで恥ずかしがってちゃダメか……。
僕は、指示通り四つん這いになった。
ゴムをつけようとすると……。
「待ってくれ。その体制じゃ、付けづらいだろう。私に任せなさい」
「やっ、あの――」
「どうせペニスには触れるんだ。今更どうということはない」
会長の目の前には、お尻の穴……というよりも、肥大しまくった金玉があるはずだ。
視界の悪い状態で、ちゃんと付けられるのだろうか。
不安になりながらも、ゴムを手渡す。
「あぅっ♡」
「すっ、すまんっ。痛かったか?」
「いえ……♡ 大丈夫ですぅ……♡ そのままハメてください……♡」
「よしっ、任せろ……♡」
手がペニスに触れただけで、情けない声が出てしまった♡
敏感になったちんぽに、女の子の細い指はキく……あっ♡ あぁっ♡ ゴムがハマっていくっ……゛♡ ふぅっ……♡♡♡
「……♡」
「会長っ? 手が止まってますけど……♡」
「……ふっ♡ ふっ♡ 金玉♡ おっきぃ金玉っ♡」
「会長!?」
「はっ! すっ、すまない。気にするな。すぐにハメてあげるからな!」
大丈夫だろうか……。今、金玉に意識を持っていかれかけていたような気がするけど……。
ともあれ、そこから先は、なんとかゴムをハメてもらい、搾精体制が整った。
「じゃあ、扱くからな……。痛かったらすぐに教えてくれ」
「わかりました……。……うっ♡」
会長の細い指が、僕の勃起したペニスを擦り始めた♡
「うぁっ♡ 気持ちいいっ……♡」
「そっ、そうか? こういった経験は初めてなのだが、ふふっ……♡ 喜んでくれたなら、うれしっ――」
「出ますっ! イくっ!!!」
「えっ? あっ、うわっ!?」
どぴゅ~~~~っぶりぶりぶりっ♡ ぶびゅ~~~っ♡♡♡
「なっ、なんだっ♡ もう出てしまったのかっ♡ すさまじい勢いだな……! ゴムが破けてしまうぞっ!♡」
「うっ、フゥ~~~~ッ♡ 出る出るイっくっ♡ イくぅっ♡♡♡」
「おのれっ……喧しい亀頭めっ♡ ゴムが外れたらどう責任を取るつもりなんだ! じっとしなさいっ!」
「イッ゛!?♡ ちょっ、会長ぅぅっ゛♡ イってる時の亀頭握らないでぇっ!♡」
「少し辛抱してくれっ! ゴムが外れたら掃除が大変だっ! くっ♡ すごい射精だなっ♡ これが種付けの喜びかっ♡ 音、うるさっ……♡ あっ、あぇっ……金玉、これっ……♡」
マズい♡ 会長の手がフニフニすぎて、すぐにイってしまった♡
止まらない♡ イく♡ よわよわの亀頭を握られて、どんどん精液が溢れる♡
金玉が激しく躍動しているのが、自分でもわかる♡ ばっくんばっくん鼓動して、出しながら新しい精液を――ゥえっ?♡
「れろっ♡ ちゅっ♡ れろれろれろっ♡ れろぉっ♡♡♡」
「なにしてるんですかぁ会長っ! おっほっ♡ 金玉しゃぶっちゃダメですぅっ♡♡♡」
「うるしゃぁいっ♡ 先に煽ったのはっ♡ れろんっ♡ そっちだろうがっ♡ れろれろれろっ♡ おらもっと出せっ♡ ゴム破けるくらい射精しろっ♡ 雄の種付け本能の底力を見せびらかせっ!♡♡♡」
「オォ゛~~~~うっ゛!!!♡♡♡」
どぴゅっ♡ ぶりっ♡ ぶりぶりぶりっ♡♡♡
会長の亀頭指輪っかごりごり磨きがキく♡ ひっきりなしに射精♡
デカ金玉を縦横無尽に駆け巡る舌♡ 唾液が広がってどんどん滑りが良くなる♡ くすぐったいのに気持ちいい♡ イく♡ ずっと出るっ♡ おふっ゛♡
「イ~~ぐイぐイぐっ♡ もう止めてぇっ♡♡♡ 尿道壊れちゃううぅぅっ!!♡♡」
「ふ~~~ンじゅるるっ♡ れろれろれろっ♡ うっさい金玉だなぁっ♡ 近所迷惑だろうがっ! 学校で路上ライブすんな金玉ドラムっ♡ うほっ♡ いつ止まるんだ射精♡ ゴムがそろそろ満タンだ♡ バルーンアートみたいになってるぞ♡ あ――そうだ♡ ゴムはまだたくさんあるじゃないか♡ 使いきるまでこのまま搾精を続けよう♡ まだまだ出せるよなぁ岡山くぅんっ!?♡」
このままだと、搾り尽くされてしまう――♡♡♡♡
膝をがっくんがっくん震わせながら、怯えていたら――ドアが開いた。
「ちょっ、ちょっと!? 何をしているのよ坂堂さん!」
「ちぃっ! 邪魔が入ったか!」
「あなた、その目……。……ていっ!」
「うっ゛」
「大丈夫!? 岡山くん!」
「ハァ♡ ハァ♡ もう出ないよぉっ……♡」
頭がパーになるほどの長い絶頂が、ようやく止まり、僕はその場に倒れ込んだ。
心配そうな顔で、僕の顔を除き込んだのは……獣山先生だ。
「なかなか坂堂さんが戻ってこないから、どうしたのかと思えば……こんなことになっていたのね」
「うぅっ……♡ 金玉が破壊されちゃうかと思いました……♡」
「おそらく、薬の効果の効き目が弱いタイプね。つまり……君との遺伝子の相性がいい雌ということよ」
「会長が……?」
「えぇ……。……今は、私の手刀で気絶させているけれど、いつ意識が戻るかもわからないわ。しばらく私が、保健室で見張っておくわね」
「はい……。わかりました。お願いします」
獣山先生は、僕のペニスにハマっている、精液が溜まりに溜まったゴムを見て、表情をほころばせた。
「おっといけないわ。薬を飲んだとはいえ、この量の精液を目にしてしまうと、君に孕ませてもらいたくて仕方なくなるの……。ひとまず、放課後までは、ここから出ちゃダメよ? わかった?」
「はい……」
その後僕は、会長の乳搾り金玉舐め手コキを思い出しながら、何度も射精した。
そして、放課後――。
ドアがノックされた。
「あ、獣山せんせ……い?」
当然、先生が来たんだと思った。
――違った。
「お~すっげ~! マジでいんじゃん! 孕ませちゃう症候群の男子っ!」
やってきたのは――金髪ロングヘア―の、谷間丸出しギャルだった……!
「うち、萌浜杉音(もえはますぎね)! 岡山くんだっけ? 同級生だから! よろしく~!」
「あ、うん……。えっと……」
「てかさ、早速で悪いんだけど、ちんぽ見せてくれない?」
「へ?」
「あと、でっかくなった金玉も!」
「ちょちょちょっ、待ってよっ!」
いきなり服を脱がせようとする萌浜さんに、僕は慌てて抵抗した。
うっ、いい匂いだ……♡ ギャル特有の、甘ったるくて、鼻に残る香り♡
「なんで止めるし~。うち、結構エロ上手いよ? もうやめてくれ~♡ って男子に言われちゃうくらい、トロトロの甘々にできちゃうんだよね♡」
「な、なんで、ここに僕がいるって、わかったのさ……」
「保健室行ったら、せんせーとかいちょーが話してるのが聞こえちゃったんだよね~。そんで、様子を見に来たってわけ! 金玉辛いっしょ? うちがしこたま抜いてあげる!」
「ちょっとぉっ!」
「なんで抵抗するし~。しゃーないなぁ。ちょっと手荒な方法でいかせてもらうよ?」
「えっ、ちょっ――んむっ!?」
キスだっ……♡ ギャルのキス♡ 抱き締められながら、ちゅっ♡ ちゅっ♡ 唇同士を重ね合わせる、フレンチなキス♡
ギャルの唇ヤバイ……♡ プルプルッ♡ 吸い付いて、ぺたぁっ♡ っとしがみついてきて離れない♡ ちゅ~~~っ♡ ぷはっ♡ ひぃっ♡ 犯されるぅ♡
「んぷちゅっ♡ ちゅはっ♡ キス……上手いっしょ? これしてあげると、男はみんなダメになっちゃうんだよね~♡」
「へっ、へぁ♡ うっ! ぷふっ♡」
「最初は、んちゅっ♡ ちゅっ♡ 挨拶みたいな可愛いキスで慣らして……♡ 脱力してきたら――んぷはっ♡」
「ん゛~~~っ♡♡♡」
萌浜さんの舌が入ってくるっ♡ どぅるんっ♡ どぅるんっ♡ と、蛇の化け物みたいに動き回って、甘酸っぱい唾液を押し付けてきた♡
これはヤバイ♡ これはハマる♡ 口の中が甘酸っぱい味でいっぱいになるし、生温かくて、頭がぼーっとして……♡
気が付くと僕は、萌浜さんに抱き締めてもらわないと倒れてしまいそうなくらい、ぐでぐでの状態になっていた♡♡♡
「おっと……♡ ふひっ♡ 堕ちちゃった感じ? じゃあ金玉拝見タイム~♡ ズボン脱がせて……っと、おっほぅ♡ すご♡ でっか♡ ぶりぶり金玉♡ これヤバくない?♡ 測定器の針が一周回っちゃうくらい重そう♡ てか、震えすぎ♡ めちゃくちゃ一生懸命金玉汁煮詰めてるじゃん♡ うちのこと、孕ませ対象雌って気が付いちゃってるよねこれ♡ うほっ♡ 雄の香り濃っ♡ すんすんすんっ♡ すすぅ~っ♡」
「いひゃぁああぁっ♡」
腰をがっつり捕まえられて、身動きが取れない状態での、金玉すんすん嗅ぎ嗅ぎ♡ これが本当にキツイ♡ 金玉にとって苦難の道♡ くすぐったくて、子種がそそのかされて、我慢汁の濃いヤツがドバドバ溢れてしまう♡
「ん? あったか♡ なにこれ♡ うちの髪の毛に、ドロっとしたのが……あっ♡ おいおいおい♡ 岡山くん♡ これ、まさかの我慢汁? 雑魚雄の精子くらい濃度高いよ? やばくね?♡ うちのこと孕ませる気満々じゃん♡ じゃあもうするしかないっしょ♡ 早速だけど、入れさせてもらうね♡」
「まっ、待ってよぉ萌浜さんっ♡ なんで、発情してるのっ♡ 薬の効果――」
「あぁそれも知ってる! 岡山くんは特効薬飲んでるから、遺伝子的に相性のいい雌しか発情しないんだっけ? でも残念♡ うち、元から異常性欲女だから♡ そんなの関係ないくらい孕みっけムンムンの雌ってわけ♡ ちょっと待っててね~今雄の大好物出してあげるから♡」
萌浜さんが制服を脱いでいく♡ あぁっ♡ ブラジャーも♡ そして――たゆたゆたゆんっ♡ バカでっかい乳房が降臨♡ 乳輪がデカくて丸い♡ ピンク♡ 間違いなく天然モノの、ちょっぴりダボついた爆乳♡ 重力に程よく負けているくらいがちょうどいい♡ 甘い匂いがする♡ 蒸れたカステラみたいな……おっふっ♡ また我慢汁が溢れる♡ ふぅうっ♡
「はっ♡ はっ♡ はっ♡ おっぱいっ♡ はっ♡」
「だははっ♡ めっちゃ発情してんじゃ~ん岡山くん♡ さっきまで、交尾ネガティブ系男子だったのに♡ 今はうちのことお母さんにしたい感じ? 積極的でいいね~♡ そうやって人間は増えてきたんだからさ♡ 本能に正直になろうよ♡」
「うぅうっでもぉ♡ 赤ちゃんダメぇ♡ 責任取れないぃ♡」
「お~いまだ理性が残ってやがんの?♡ じゃあもうおっぱいで潰してあげる♡ おりゃ~これでどうだっ♡ 脳細胞ぶっこわれろ~~っ♡」
「おっ゛♡ おっ゛!? おぉおおぉ゛~~~っ゛♡♡♡」
でっかいおっぱいが――もにゅんっ♡ むにゅむにゅむにゅぅっ♡♡♡♡
僕の顔を潰す♡ デカい♡ 重たい♡ それなのに少しも苦しくない♡ 幸せ♡
甘ったるい匂いと蒸れたホカホカの乳汗で頭がおかしくなる♡ いい匂い♡ おっぱい♡ 幸せ♡ 脳が焼けるぅ~~っ♡
「はっ♡ おっぱい♡ おっぱいおっぱい♡ はっ♡ はっ♡」
「うちのおっぱい、ヤバイっしょ~?♡ 雄の繁殖本能を直撃して、セックスのことしか考えられなくする、フェロモン搭載バカエロ乳房♡ うりうり~潰れろ潰れろ~♡ 理性溶けろ~♡ 言語野なくなれ~♡ 全部おっぱいになれ~♡」
「ふむぐぐぐぐぐっ゛♡♡♡」
下半身がムズムズする♡ おっぱい♡ おっぱいおっぱいおっぱい♡ 蒸れた乳汗♡ 圧迫感♡ 腰が浮く♡ 浮くっ!!! あっ゛♡♡♡ 出るっ゛!!!♡
「おほイぐっ゛♡♡♡」
「えっ? あっ♡」
ぶびゅ~~~~っぶりぶりぶりっ♡ どぱどぱびゅ~~~っ♡♡♡♡
「マジ? おっぱいフェロモンでイっちゃった?♡ すんごい出てるじゃん♡ やば♡ 噴水?♡ 精子の泉?♡ うは~雄くっせ♡ 狭い部屋でこんな射精すんなし♡ バカ臭いよ?♡ てか止まんないじゃんこれ♡」
「んぉ~~~っ゛♡ おっぱい退かしてっ゛!!! ずっとフェロモンイきしちゃうっ゛!!!♡♡」
「えぇ~それめっちゃウケる! 繁殖性能高めのハイクオリティ精子、ずっと噴き出して?♡ 受精卵になる才能ある精子、うちが全部ダメにしちゃうの、めちゃくちゃ興奮するから♡ おっぱい追い圧力むぎゅ~~~っ♡」
「ほげぇ゛~~~~~っ゛♡♡♡」
どぴゅっ!!!! どぴゅっ!! ぶりぃ~~~っ♡♡♡
ずっとイぐっ゛♡ おほっ゛♡ びゅ~~~~っ♡
おっぱいが柔らかい♡ 射精を続けるのに必要な酸素を吸うために、浅い呼吸を繰り返すから、甘い匂いがムンムン香ってイく♡ イぐっ゛♡ ふギっ゛♡♡♡
「びゅ~~びゅ~~~っ♡ うちの虜になれ~♡ どぴゅどぴゅ~♡ おっぱい気持ちいいっしょ?♡ ずっとここで暮らしなよ♡ おっぱいホカホカ村の長になっちゃえ♡ 乳裏の湿度濃いところに生えるフェロモンカビきのこになっちゃえっ♡♡♡」
「ンゥ゛~~~~出るぅっ゛♡♡♡♡ 助けてぇええぇっ゛♡♡♡」
「助けなんて来ないよ♡ あ、でも、うちのこと孕ませてくれるなら、おっぱいからは逃がしてあげる♡」
「ダメぇっ♡♡♡ 子作りダメぇっ♡ 責任が――」
「じゃあずっとおっぱいにいろっ!! 永住権獲得しろっ!!」
「いや~~~~~っ゛♡♡♡♡」
ぶりぶりぶりっ゛♡♡♡ ぶりちちちちっ゛♡♡♡
やばいやばい♡ どんどん思考できなくなる♡ 種付け専用の動物になっちゃう♡
人間じゃなくなるのイヤ♡ 怖い♡ 恐怖に支配される♡ 僕は――。
「セックスしますぅっ♡ するからぁっ♡ おっぱい離れて……♡ バカになっちゃうぅ……♡」
「や~っと素直になった? しょうがないな~♡」
「ぺはっ……♡」
数分ぶりの、おっぱいじゃない景色……♡
まるで何日も閉じ込められていたみたいな気持ちだ♡
顔がべたべた♡ これ全部、乳汗……!?♡
甘い匂いが全然取れなくて、まだ精子が甘漏れしている♡♡♡
おっぱいの代わりに、萌浜さんの可愛い顔が目の前に現れた。
「じゃ、ハメるね? イきたてのちんぽの方が新鮮だから、孕みやすいんだよね~んっ♡ おっ♡ おほっ♡ おぅ~っ……♡」
「あぁあああぁ゛~っ゛!♡♡」
そんな♡ あんなにたくさんイったばっかりなのに、もうセックスが始まってしまった!!!♡♡♡
膣、熱いぃぃっ♡ ふかふかでっ♡ おっ゛♡ なんかっ♡ ぬるぬるのヒダが絡みついてくるっ゛♡ なにこれぇっ゛♡ ちんぽすっごい甘やかされてるぅっ゛♡♡♡
「い、だ、ダメッ♡ なんか変っ♡ これ変だよぉっ゛♡♡」
「変? あ~♡ うちのまんこ、名器だから♡ ヒダがちょっと多いんだよね♡ くすぐったいかな?♡ でもすぐ慣れるから……おぅっ゛♡ ふ~~~っ♡ うっし♡ 根本まで入ったよ?♡ 膣エレベーター最上階へようこそ♡ 種蒔き注ぎ口さん♡」
「亀頭に挨拶しないでぇっ♡ うぉっ゛♡ 中、締まるっ゛♡ フッ゛♡」
「おふぅ~~っ♡ ちんぽやば♡ すんごい中抉れるっ♡ ほっ♡ ほっ♡ ふぅ♡ ふんっ♡ ふん~っ♡」
「いぎゃぁっ゛♡ おっ゛♡ おぉおぉっ゛!♡♡♡」
ぱんぱんと♡ エッチな音が鳴る♡ 萌浜さんのムチムチの太ももとお尻が♡ 僕にぶつかる度鳴る音♡ 興奮する♡ 交尾してるんだってわからされる♡
まんこ♡ まんこがエグい♡ チンポをゾリゾリと擦るヒダ♡ もぞもぞ這い回る細かい肉ヒダが、ちんちんを猛烈に甘やかしてくる♡ 至れり尽くせり♡ ずっと柔らかいブラシで擦られてるような……゛♡ うぉっ゛♡ 金玉がぁ♡ 金玉が急かされるぅっ゛♡♡♡
「ほっ♡ ほひっ♡ イっちゃうっ♡ 生っ、出ちゃうぅっ゛♡ ぞりぞりちんぽ磨きやめてぇっ♡♡♡」
「フンっ♡ フンっ♡ フ~~~ンっ♡ やめないよ~子作り♡ おっほ♡ オゥッ♡ オッ♡ おほんっ♡ フッ♡ フッ♡ フッ♡ ちんぽこ磨き楽し~♡ うほっ♡ おぉ゛~~っ♡ おぅっ♡ おっ゛♡ はひっ!? ちん先膨らんだぁ♡ 種出ちゃう?♡ 赤ちゃんの素びゅくびゅく出ちゃう?♡ 漏らせ漏らせ♡ 中出ししろっ♡ 子孫作りの元出せっ♡ おらっ♡ フンッ♡ フンッ♡ おちんぽぞりぞり♡ ヒダがっちりホールドごしごし♡ イけっ♡ イけっ♡ 赤ちゃん作れっ♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おぉ゛~~っ゛♡♡」
どぷっ♡ ぶりぶりぶりっ♡ ぶぼぼぼぼびゅ~~~っ♡
「うぁ出るッ゛♡ ほぉぉおぉおんっ゛!?♡♡♡」
「おっ゛♡ 出てるゥんっ♡ おぅっ゛♡ 中出しぴちぴちあっつっ゛♡ おっ゛♡ お腹の奥ぅ……とんとんぴゅっぴゅヤバイ♡ ヤバすぎぃっ゛♡ おぉっ゛♡ 腰止まんなっ♡ ほぅっ♡ 一生ちんこ磨き続けちゃうっ♡ ヒダで急かす♡ デカ金玉踏ん張って?♡ おっ゛♡ おっ゛♡ 種搾るっ♡ 搾り尽くすっ♡ 子供できろっ♡ できちゃえっ♡ 子宮埋まれっ♡ 埋まって生まれろっ゛♡ おぉ゛~んッ♡」
ずっと擦られてるッ゛♡ 敏感な亀頭♡ 吸着まんこでズル剥けにされた竿♡ イく♡ イく♡ すんごい出るっ゛♡ 赤ちゃんできちゃう助けて♡ お父さんイヤ♡ イヤぁっ゛♡♡♡
「びゅ~~~びゅ~~~うほっ♡ じゃんじゃん来るね♡ 精子の特売日?♡ 子種のガレッジセールやめろし♡ 割引品じゃない上質な子種ちょうだい?♡ 絶対孕むヤツおっほっ♡ おぅっ゛♡ びゅ~~~っ♡ びゅ~~~っ♡」
「腰止めてぇっ゛♡♡♡ ちんちんくすぐったいぃぃっ゛♡♡♡ 頭おかしくなっちゃうよぉぉおぉっ゛!!!!♡♡」
「も~雄っていっつもそう! そっちが赤ちゃん欲しがって種付けしてるくせに、ひぃひぃヨガって暴れて逃げようとする雑魚♡ 雌なめんな? 交尾中は何があっても離さないよ?♡」
「へっ、へっ゛!?」
上半身をぴったり密着させて、おっぱい押し付けガッチリホールド♡ これで身動きが取れなくなる♡
「密着したから、腰のヘコヘコのストロークが短くなったっしょ? これで平気?♡」
「平気じゃないっ゛……ずっと出てるよぉっ♡」
「平気だよね♡ だから、子宮口……おっ゛♡ ぶっつけ本番♡ 性器の中でキッスっ♡ おぅぅっ゛♡」
「えっ゛♡♡♡♡ イヤッ゛♡ うわぁあああぁぁっ゛♡♡♡♡」
ぢゅぅ゛~~~っ゛♡♡♡ アッ゛♡ 下りてきた子宮口がッ゛♡ 僕のちんちんの先っちょの穴とくっついてっ゛♡ ぢゅるるるるっ゛♡♡♡ 吸い付いてくるゥっ゛♡♡
「オッだめっ゛♡ いやぁああぁっ゛!?♡ イってるのにっ゛♡ もう吸わないでぇっ゛!!!♡ いやあぁあっ゛!!♡♡」
「イヤじゃないっしょ♡ おぅっ♡ 濃度エグっ♡ これ絶対原液で飲むヤツじゃない♡ 薄めて飲むタイプの精子だ♡ でも関係ね~~孕む~~♡ オッ゛♡ オッ゛♡ ほら岡山くんのお願い聞いてあげたよ?♡ おちんちん
ゾリゾリヒダ磨き止めてあげたよ?♡ 感謝してよ♡」
「うぁああぁ無理ぃいぃいイぐぅうぅう゛~~~~♡♡♡♡」
どぷっ♡ どぷっ♡♡♡ ぶりりりびゅっ♡ びゅっ♡♡♡♡
ガッチリと抱き締められて、動けない♡ ちんぽを子宮口に捉えられて、中出しが続く♡ 永遠に続くっ゛♡ びゅぶ~~~っ゛♡♡♡
「お、おっふ♡ やば♡ なんか、お腹あったかくて、寝そう……♡」
「ハァっ゛!? 抜いてから寝てッ゛! 萌浜さんっ゛!♡」
「すぅっ……♡ おっ゛♡ ……ふへっ♡」
「オホ寝言……!? いやぁっ゛♡ なんで膣は起きてるのっ゛♡ おぉっ゛♡ イぐっ゛♡ 助けてぇえええぇっ゛!!!♡♡」
びゅっ゛♡ びゅぐっ゛♡ どぷるんっ゛♡♡ びゅぶ~~~っ゛♡♡♡
抱き枕みたいに密着されてイく♡ 寝てる女の子に搾精されるっ゛♡♡♡
段々と意識が薄れてきて……僕の視界は、真っ白になった――。
◇
「ちょっと岡山くん!? 大丈夫なの!?」
「お、へ……?」
目を覚ますと、獣山先生が、心配そうな目で僕を見ていた。
「あれ……♡ 僕は……♡」
「びっくりしたわ。迎えに来てみたら、萌浜さんと密着して、金玉をどくどくさせながら、膣内射精しているんだもの……」
隣を見ると、幸せそうに眠っている萌浜さんがいた。
膣からは……どぼどぼと、中出しされた精液が漏れている……♡
「すいません先生♡ 迷惑かけちゃって……♡」
「いいのよ。いいから、その……。はっ、早く、服を着てくれるかしら。私もその、薬の効果が切れ初めててね? ヤバイのよ♡ いつ君を逆レしてもおかしくない精神状態だわ♡」
「そっ、そうなんですかっ。すぐに服を着ます……♡♡♡」
「お願いね……♡ どうやら私たち、遺伝子的な相性がそこそこいい方みたいだから♡ なるべく早くちんぽを隠してほしいわ♡ そのずっとびっくんびっくん暴れて、赤ちゃん遺伝子を乗せたロケットの発射準備をしているドスケベ金玉えっろっ♡ おほっ♡ この雄犯す♡ じゅるるるっ♡」
「先生っ!? 落ち着いてくださいっ! 意識が持ってかれそうになってますよ!」
「っ! あっ、危なかったわ♡ 金玉汁犯す♡」
「先生っ!」
「はっ、ハァ……♡ ……寿」
「へ?」
「ことぶきぃ……゛♡ 寿退社っ゛……♡ 赤ちゃん作って、教師引退っ゛♡ 幸せ子育て生活ゥ゛……♡」
「先生っ゛!? あっ゛、うわっ゛♡」
発情した先生に、押し倒されてしまった!
目が血走っていて、明らかに正気じゃない!
「先生っ! 待ってっ♡ 力強っ……!♡」
「ふしゃぁああぁ゛♡ ふぅぅ♡ ふぅうぅっ゛♡ 私だってねぇええぇ゛♡ もう三十にもなるんだからっ゛♡ 赤ん坊の一人や二人欲しいわよっ゛♡ そもそも三年くらいセックスしてないのっ゛♡ 前の彼氏に『なずなは性欲が強いから付き合ってられない』ってフられてから一度も交尾してないっ゛♡ まんこもうからっからっ゛♡ 飢えた雌の大地に、岡山くんがちょっかいかけたのよぉおぉっ゛……! このでっかい金玉でねぇっ゛!♡」
「はぐぁっ゛♡」
金玉を握られているっ゛♡ 怒ってるのに、ものすごく優しい手つきでっ♡ 中の子種を甘やかすみたいに♡
先生のもちもちの細い指が絡みついて、どんどん交尾欲が増してしまう♡ ペニスは勃起♡ 金玉はパンパン♡ 一瞬でセックスの準備をさせられた♡
「はぁ♡ はぁ♡ わかってんのよぉ金玉甘やかしたら子種製造が止まらなくなっちゃうことくらい♡ 伊達に三十年雌やってないからねぇっ! ふぅ♡ ふぅっ♡ でも、孕もうとするのはこれが初めてだわ♡ せっかくだから、ちんぐり騎乗位の支配的なピストンで、子種もらってもいいかしら♡ 赤ちゃん授かっちゃってもいいかしらっ! いいわよねっ! 金玉がいいって言ってるっ! ふぅっ♡ ふしぃいいいっ゛♡♡♡」
先生は、震える手でズボンを脱ぐと、パンティを下ろすことすら煩わしかったのか、ちょっとズらして――ずちゅっ♡ もう挿入してしまった♡
「あふぁっ゛♡ おぉ゛っ゛!?♡」
「ふ~~~ンおっほっ♡ おふっ゛♡ おぇっ゛♡ 久々のちんこエぐっ゛♡ オッ゛♡ まんこにキくぅっ゛♡ あぁ゛~~潤っちゃうわぁ生膣♡ 久方ぶりのエロちんぽだもの♡ おぅっ゛♡ オンッ゛♡ 卵子ぽこぽこ~♡ 生まれちゃうぅぅっ゛♡ おっ゛♡ おぉ゛~~~ン♡♡♡」
先生のまんこは、萌浜さんとは違って、優しい設計だ♡
ヒダはブリブリッとしていて柔らかく、ちんこをむぎゅっ♡ と母性たっぷりにハグして甘やかしてくる♡♡♡
低刺激だけど、どこかねちっこくて、子種を貪る貪欲さを見せるエロまんこ♡ すぐに金玉が躍動してしまう♡
「はぁ~うっさいわね子種袋♡ ぱんっぱんじゃない♡ ガチで先生のこと孕ませる気なのねっ゛!? いいわよぉ全部吸い出してあげる♡ フんぉらっ゛!♡」
足を無理やり上げられる♡ ちんぐりピストン開始♡ おっ゛♡ おっ゛♡ 柔らかいまんこに、マッサージ機みたいに圧迫されながらの、一発が重たいピストンは強烈だ♡ 皮が引っ張られてべろんべろんになってしまいそう♡♡♡
「オッ゛♡ おっ゛♡ ぱぉ~~んっ゛♡ ふぅ゛~~雌になっちゃうわねこれっ♡ おっほ♡ なによう女の子孕ませちゃう症候群ってぇ゛♡ 私もまだまだ女の子だって言うのぉっ゛!?♡ うふ~~ん゛♡ それとも元々の性欲が為せる技なのかしら♡ うるせぇっ゛♡ 交尾に集中させろっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡ ふんっ♡」
「うぁ゛~っ゛♡ おっ゛♡ せんせぇっ゛♡ もっとゆっくりぃっ゛♡ ちんちんキツいですぅっ゛♡♡」
「うるさいっ゛♡ ふんっ゛♡ 交尾はスピード勝負なのよっ゛♡ ほんほんほんっ♡ 黙って孕ませいっ゛♡ わかってんのよぉもう子種が上がり始めてることはっ゛♡ 腰振り落とすわよっ゛ おらっ゛♡ おらぁっ゛!!!♡♡」
あばびゅ~~~っ゛♡♡ ぶっ゛♡ びゅっ゛!!!
金玉がぺちぺち言いながら射精してる♡ 出るっ♡ おほっ゛♡
びゅ~~びゅ~~びゅ~~っ♡ 先生は♡ 腰をどかんと振り落としたかと思えば、ぴったり押し付けて、お尻をフリフリするようにちんぽを馴染ませようとしたりして、射精中なのに僕を休ませない♡
いろんな刺激でちんこがイく♡ 射精する♡♡♡
「オッ゛♡ 出る出るぅっ゛♡♡♡ 生ダメぇえええぇっ゛♡♡」
「うっせっ♡ ふんふん♪♡ 絶対母親になってやるからな?♡ おほんっ♡ どんどん出しなさい岡山くぅ゛ん♡ おっ゛♡ フッ゛♡ フッ゛♡ のぉ゛~~~生汁やっべぇ~~♡♡♡ 絶対赤ちゃん妊娠するぅ~~っ゛♡♡」
びゅっ゛♡ びゅっ゛♡ ぶりぶりっ゛♡ ぶびゅんっ゛♡
びゅ~~っ♡ びゅっ♡ びゅっ♡
どぼぼっ♡♡♡
「先生っ゛♡ 溢れてますよぉっ゛♡ もう入らないンですってぇっ゛!♡♡♡」
「うっさい♡ 溢れても溢れても入れ続けて孕むのよっ♡ おぅぉんっ゛♡ どうせひっきりなしに子種が出るんだから、どれだけ搾ったっていいじゃないっ゛! 違うのっ゛!? 違うなら理屈を言いなさい理屈をっ゛! 言えないなら搾精よっ゛♡ ふォ~~~ンっ゛♡♡♡」
射精しながら人を説得するなんて無理だ♡ 気持ち良すぎるっ♡ うっ♡ まだまだ出るぅっ……♡♡♡ びゅ~~っ♡♡♡♡
結局僕は、暴走した先生が受精するまで、精液を搾られ続けた……。
「ほぁ♡ ほぁ♡ ふぅ~~♡ あとは着床を願うだけね♡ 素敵なセックスだったわ岡山くん♡ きっと元気な赤ちゃんが生まれてくるわよ♡」
「へっ……へっ……♡」
僕の金玉は……まだ縮んでいない。
二人も女の子を孕ませたのに、まだ許してもらえないみたいだ♡
どくんどくんっ……あんなに出したけど、また作り直してる♡ バカ金玉♡ お前のせいで僕の生活がむちゃくちゃだ♡
「あは~……♡」
それなのに……。僕は、とっても間抜けで、幸せそうな顔をしながら、脱力してしまったのだった……。