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『サキュバス女〇師』と『ムラムラ性欲J〇』に搾り取られちゃう話【散々煽られてムラムラが制御できなくなったJ〇のパワフル搾精編】【10000文字程度】

 翌日の昼休み。  三人は、写真部の部室を訪れた。 「じゃあ、ごめん……。見張り、頼めるか?」 「うん。大丈夫。任せて」 「ありがとう。堂森さん。その……ごめんなさい」 「……いいえ」  倉庫に二人で入る時の、香織の表情を見て、春華は『あぁ……バレてるな』と確信した。  生徒会という役職上、教師との関わりは多く、当然香織とも、二人で会話する場面は目撃されていたので、自分が『鈍感な一ノ瀬以外誰でも気が付けるほど』好きが溢れてしまっている自覚はあったのだ。 「……っ」    ぎゅっ……とスカートを握って、歯を食いしばる。  ドアに背中を預けて、ふぅ……と息を吐いた。 「落ち着け……私。すぐに告白しなかったのが悪いんでしょ」  昨日の晩、自分なりに整理して、今は状況を受け入れようと決意した。  香織の体調が悪そうに見えたこともあり、何かを言う気分になれなかったのだ。  大丈夫。直接搾精される場面を見るわけではない。  しばらく他のことを考えていれば、すぐに――。 『おっ゛♡♡♡ うぁっ゛!!! イぐぅっ゛!!!♡♡♡』  ……!?   『あらぁ……♡ ちょっと裏筋を擦っただけで、そんな声が出ちゃうのね♡』 『んっ゛♡ ちょっとじゃないでしょうっ゛……♡♡♡ おっ゛♡ イっ゛、あっ゛♡ 出ちゃうっ♡ あふんっ゛!♡♡♡』  ……ドアが薄すぎる!  丸聞こえじゃないか!  春華は、ドアから距離を取り、一旦落ち着くために深呼吸をした。    だが――それがいけなかったようだ。 「んっ゛!?♡」  肺に大量に入り込んできた、妙に甘ったるくて重たい空気……♡♡♡  サキュバス化した香織の、濃厚フェロモンが、ドアの隙間から漏れ出してきていたのだ! 「うっ゛♡ はっ♡ はっ?♡」  膣がきゅきゅぅ~♡ っと締まり、愛液が溢れ、体温が上昇する♡  気が付くと、股に手が伸びていて、春華は慌てて自分の手を掴んで止めた♡ 「ばっ、バカじゃないの私っ♡ 何考えてっ――♡♡♡」 『あぉ゛~~んっ゛♡♡ イっ゛♡ ぐぅう゛~~っ゛!!!♡♡』  ぶびゅびゅびゅぅ!♡♡♡ びゅっ♡♡♡ びゅぶっ♡♡♡  香織の凄まじい手コキによって、一ノ瀬は、びゅくびゅくと精液を搾り取られていた。  ペニスのすぐ前で、口をあんぐりと開けている尻尾オナホに向かって、精液を跳ばしているのだ♡ 『そうよ一ノ瀬くん♡ 上手じゃない♡ なるべく膣奥に精液を出そうとした時の方が、遺伝子の活性率が高くなって、より美味しくてクリーミーなまろやかザーメンになるの♡ ほらほらもっと頑張って跳ばして♡ 床に溢したらお仕置きよ♡ ここまで精子さんおいでおいで~♡ びゅびゅ~♡』 『あはっ゛♡♡♡ はっ゛♡♡♡ はぁっ゛♡♡♡』 『もっと飛距離を伸ばせそうね……♡♡♡ ……これでどうかしら♡♡♡』 『あふンっ゛!?♡♡♡』  香織が、爪を巧みに使って、一ノ瀬の金玉をわしゃわしゃと撫で始めた♡♡♡  急かされた金玉が、急ピッチで子種を作り始め、より質の高い精液が、びゅんびゅんと面白いように跳んでいく♡ 『あははっ♡ サキュバスしか知らない、魔法の搾精術よ♡ 金玉にあるツボを、爪で押しながら、撫で散らかすの♡ 下半身がきゅんきゅんしてたまらないでしょう?♡ せっかく精子をもらうんだから、目いっぱい気持ち良くしてあげないとね♡』 『うぁ゛~~~っ゛♡♡♡ イぐぅうぅ゛!!!♡♡♡』  泣き叫びながら、人間の子供の種を必死で跳ばす一ノ瀬♡  そんな一ノ瀬を愛らしく思いながらも、容赦ない搾精をする香織――♡♡  二人の様子を思い浮かべながら、春華は――。 「んっ♡ ふっ♡♡♡ ふぅっ!!♡♡」  ドアに耳を押し付けて、指で膣をほじくり返していた♡♡♡  サキュバスのフェロモンで、体温が上がり、とろっとろになった膣内は、指を陰茎と勘違いして、きゅむきゅむと締め付けてしまう♡  それどころか、お気に入りの快感スポットまで突起させて、自ら積極的に絶頂を迎えようとするのだ♡ 「あぁイくぅ……♡ 一ノ瀬くんっ♡ 一ノ瀬くぅんっ♡♡♡」 『一ノ瀬くん♡ 仕上げに、ドカンと一発大きいのを出しましょう♡ 金玉を、たぷんたぷんっ♡ って、手のひらで叩いてあげるから、思いっきり気張りながら射精しなさい♡』 『はいぃっ゛♡♡♡ イぎますっ゛♡♡♡ 出しますよっ゛!!♡♡♡』 『ふふっ♡ いい子ね♡ じゃあ――はいっ♡ 出せっ!♡♡♡』 『おぉ゛~~~んっ゛!!!♡♡♡』 「イくぅうぅうっ゛!!!♡♡♡」  どぴゅっ゛♡♡♡♡ ぶびびゅるるるるっ゛♡♡♡ びゅぼぉ~~っ♡♡♡  びくびくびくっ♡ ぶしっ♡ ぶしっ♡ ぶっしゃぁ~~っ♡♡♡  金玉をたぷたぷと優しく揺らされながら、ペニスを扱き上げられて、大量ぶちまけ射精♡  尻尾オナホにばちばちばちぃっ! っと当たる、強烈な絶頂オスビームだ♡  そして――春華は、口を大きく『おっ゛♡』の字に開けながら、びくびくと体を震わせ、潮をぶちまけている……♡ 「あっ゛♡ あぅっ゛♡ ひんぐっ゛……!♡♡♡」    ぶしっ♡♡♡♡ ぶしぶしぶしぃ……♡ ……ぶしゅ~~っ♡♡♡ 「……はっ」  盛大にイってしまった春華は、唐突に正気を取り戻した。  慌てて潮を雑巾で拭いて、後処理を済ませる。    香織がサキュバス状態から、元に戻ったため、フェロモンが薄まったのだろう……。 「私、なんで……。……うっ♡」  片付けをしながらも、春華は、股が疼くようで、モジモジとしていた。  そうこうしている間に、二人が、何事も無かったかのような顔で、倉庫から出て来る。 「あれ……堂森。水でも溢したのか?」 「……そうっ、だよ。終わったなら、早く出てって」 「あ、いや。鍵は僕が持ってるから、先に出てほしいんだけど……」 「わかってるよっ!」 「ひっ! ごめんって……。怒らないでくれよ……」 「怒ってないっ!」 「怒ってるじゃないか……」  泣きそうな顔で、一ノ瀬は、香織に助けを求めた。  香織は……当然、絶頂した雌のフェロモンくらい、嗅ぎ分けることができる。  申し訳なさそうに、苦笑いをすることしかできなかった……。  ◇  その翌日も。  またその翌日も。  二人は、春華に見張りを頼んで、搾精を済ませた。 「んっ゛!♡♡♡ イぐぅっ゛!!!♡♡」  春華は、二人がスケベなことをしている声を、ドア越しに聞きながら、オナニーをするのに、すっかりハマってしまったようだ。  今日も、たっぷりと潮をまき散らし、絶頂した。    ふぅ……っ♡ っと、艶めかしい息を吐いて、後片付けを始めようとすると――突然、ドアが開いた! 「ごめんなさい堂森さん! 用事を思い出したの!」 「えっ、はっ、はいっ!?」 「一ノ瀬くんを、よしよししてあげてっ!」 「よしよしっ!?」 「お願いね~~~!」  行ってしまった……。   「どうするの……。まだ、コレも片づけてないのに……」  床に水たまりを作っている、生々しい匂いの潮を見ながら、春華は茫然としていた。  しかし、すぐに調子を取り戻し、倉庫の中へと急ぐ。    一ノ瀬は、床に倒れて、ぅうぅ……♡ と幸せそうなうめき声をあげていた。  制服こそ、慌てて着せてやったようだが……。明らかに、事後の匂いが漂っている。   「はれぇっ……?♡ 堂森ぃ……?♡」 「一ノ瀬くん……大丈夫?」 「うっ……♡ なんとか……あっ♡」 「ちょっと! 無理に立とうとしなくていいよ……!」 「へへっ……すまん……♡」  ぐったりしている一ノ瀬を見ながら……。  春華は、悶々としている自分の性欲と、戦っていた。  ――今なら、一ノ瀬くんを、無理矢理犯せるかも……♡♡♡  が、すぐに、思い浮かんだ邪な気持ちをかき消す。   「先生が言ってたけど、頭を撫でてあげれば、復活するの?」 「うっ……。……心配しないでくれ……♡ すぐに、うっ、うぅ……♡」 「どう考えても無理でしょ……。……いいよ。撫でてあげる。ほら。ここに頭乗せて」 「えぃっ……いいのかっ……?」 「いいって言ってるじゃん。早くっ……」 「うぉっ!」  一ノ瀬を、強引に、膝の上に乗せる春華。  そして、ゆっくりと、優しい手つきで、頭を撫でてやる……。 「これでいいの……?」 「うん……♡ ありがとう堂森ぃ……♡」 「別に、いいから……。……あ」  ズボンの上からでもわかる、股間の膨らみ――。  春華は、見てはいけないものを、視界に捉えてしまった。   「はひゃぁ……♡ たまらんなぁ……♡」 「……っ♡」 「うぅ……♡ 堂森ぃ……♡ もっと、耳の方も撫でてくれ……♡」 「耳ぃ……?♡ ……ここ?」 「あっ♡ そっ、そうだっ♡ ありがとうっ♡」 「……!」  びくんっ♡ びくんっ♡  気持ち良さそうに震える一ノ瀬と……ぴくんぴくん反応している、ズボン越しのペニス♡  春華は、体温がまた上昇し、息が荒くなっていくことを自覚していた。 「ひゅぅう……♡ ひゅうぅうぅっ……!♡♡♡」  全力で抗わないと、抑えきれないほどの、凄まじい性欲だ♡  何日も連続で、大好きな男が、ドア越しに搾精されている声を聞かされてきて、認められた、異常な繁殖欲♡  段々と、一ノ瀬の頭を撫でる手が、震え始めてしまう。 「ありがとう堂森。……だいぶ良くなったよ」  しかし、一ノ瀬は、そんな春華の様子になど全く気が付かず、全身の震えが止まったようで、すっ……と立ち上がってしまった。 「こんなことさせて、ごめんな。絶対にお礼するから」 「……お礼?」 「うん。なんでも言ってくれ。堂森、スイーツとか好きだったよな? 明日は土曜日だし、せっかくなら――」 「いらない」 「へっ?」  震える手で、一ノ瀬の制服の袖を、ぎゅっ……と掴み、立ち上がった。  潤んだ瞳を向ける。  普段と違う様子の春華に、一ノ瀬は戸惑った。 「えっと……。じゃ、じゃあ、他に何が――」 「……エッチなこと」 「……聞き間違いかな?」 「こっち、来てっ!」 「あっ、ちょっ、おいっ!」  無理矢理一ノ瀬の腕を引っ張って、倉庫を出ると――ちょうどそこに、大きな水たまりができていた。 「おぉっ! なんだ? 雨漏りか……?」 「……匂い、嗅いで」 「えぇっ。やだよ……」 「これがお礼になるって言ったら?」 「堂森……趣味が悪いぞ」 「そうだよ。趣味、悪い。特に――」  異性の好みに関しては――。  春華の真剣な表情に、茶化せなくなった一ノ瀬は、指を水たまりに一瞬浸して……その指の匂いを嗅いだ。 「んっ……?」  つぅんっ……と、鼻に突き刺さるような、酸っぱい匂い。  だけど、イヤな酸っぱさじゃない。  一言で言えば――スケベな匂い♡  もう一度嗅いでみると、奥の方から、甘い匂いさえ香ってきた。 「堂森、これはなんだ……?」 「私が作った、女の子シロップ」 「なっ、なんだそれ……」 「一ノ瀬くん、見て……?」 「あっ……」  春華は、スカートを掴み、ぐっ! っと上げた。  太ももを、つぅ~……っ♡ と垂れる、少し濁った液体。  その発生源である『股間』には、見るからに濡れているパンティがいた。  スカートに籠っていた、雌の強烈な淫臭が、むんわぁ~っ♡ っと漂ってくる♡  香織の、サキュバス特有の、甘ったるい匂いではなく、青春の人間臭さを感じさせる、やや甘酸っぱい匂いだ♡ 「堂森、なんで……」 「ずっと、ずっと、オナニーしてたの」 「オナニー……?」 「そうだよ。一ノ瀬くんが、先生に搾精される音を聞きながら――。一ノ瀬くんのエッチな声を聞きながら、おまんこをガシガシって弄ってたの」 「堂森……」 「意味、わかる? 一ノ瀬くん……♡」  男を魅了するような、スケベなオーラを纏い、怪しい瞳で一ノ瀬を見つめ、しなだれかかるように、胸元にもたれる春華♡  ぴたっ……と密着した制服は、汗で濡れており、女性の生温かさをこれでもかとわからせてくる♡ 「ごめん堂森……。先生のフェロモンの影響かな。保健室に行こう」 「え……」 「しまったなぁ。ちゃんと換気とかしないといけないか」 「一ノ瀬くん?」 「いや、でもそれだと、外で匂いを嗅いだ生徒が、発情して――」 「一ノ瀬くんっ!!!」 「あっ、ごっ、ごめん。すぐに連れていくから……えっ」  春華は、一ノ瀬をグイグイと押して、倉庫まで戻してしまった。  そのまま、壁際まで追い込み、顔をグッと近づけ、睨みつける。 「どっ、堂森……?」 「一ノ瀬くん、何にもわかってない……」 「そうか。後片付けを先に――」 「そうじゃないっ!!!」  春華は……一ノ瀬に、キスをした。  これまで我慢していた分、貪るような、激しいキスになってしまう♡ 「んぷっ♡ ふっ゛!? どうもっ……ふっ♡ んぅっ♡♡♡」 「ぶちゅっ♡ じゅぶるっ♡ じゅじゅじゅっ♡ じゅぅ~~っ♡」 「まっ、へっ♡ おいっ♡ あっ♡ んぅ~~♡♡」 「うるひゃいっ♡ らまれっ♡ んちゅぅっ♡ らまってわらしにおかしゃれおっ♡♡♡ んぶちゅっ♡ ちゅちゅちゅっ♡ ぶっちゅぅう~~っ♡♡♡」  唇が腫れるほどの、乱暴なキスが終わると、春華は、一ノ瀬に抱き着いた……。 「……好きです。一ノ瀬くん」 「えっ、いや、僕は――」 「いいの。ただ、私が好きなだけだから……。……でもね。私をこんな風にした責任は、取るべきなんじゃないかって思うよ」 「落ち着け堂森。これはきっと、先生のフェロモンが――」 「違うよ! ずっと好きだったもん! 出会った時から今日まで! 一ノ瀬くんでオナニーしなかった日は一日も無いから!」 「おっ、おい! 何言い出すんだ……」 「本当だよ? 風邪で熱が出た時も、生理でおまんこがぐちょぐちょの時も、家族で旅行した日も――絶対に、一ノ瀬くんのことを考えて、おまんこをほじくり返してたの……♡」  春華は、一ノ瀬の手を取り、自分の股間に引き寄せる……♡  触れた、柔らかいパンティ越しの肉が、ぷにゅぅ♡ と形を変えて、優しく受け入れてくれた♡ 「人のおまんこを、こんな風にして、何もせずに帰ろうとするなんて、卑怯者だよっ……♡」 「堂森……♡ でっ、でも。僕には、先生が……」 「別に、これは浮気じゃないよ。――浮気なんて、生易しいものじゃない。ただ、私をムラムラさせた責任を取るだけ♡ 罪滅ぼしだから♡ 一ノ瀬くんは何にも気にしないで、おちんぽディルドになってっ!」 「わっ! おいっ……!」  無理矢理押し倒された一ノ瀬は、抵抗しようとしたが、春華の力が思ったよりも強くて、上から退かすことができなかった。  何とか、チャックを下ろされることだけは阻止しようとするも……春華の手が、一ノ瀬の耳裏を、すぅっ♡ と撫でた♡♡♡ 「あひゃっ??♡♡♡」  そこは――香織に開発されてしまった、一ノ瀬の新たな性感帯♡  女性の柔らかい指が触れた途端、全身の力が抜けてしまい、ペニスがガチガチに硬直してしまう、スイッチのようなモノだ♡   「毎日毎日、オナニーしながら聞いてたよ……♡ ここを押されたら、一ノ瀬くんは、なんにもできなくなっちゃうんだよね……♡」 「待ってっ……堂森っ……♡ 本当にダメぇっ……♡」 「うるさいなぁ♡ 抵抗しないでよっ♡」 「うっ゛♡ あっ♡ あぁっ♡♡♡」  耳裏をスリスリされて、一ノ瀬はふにゃふにゃになってしまう♡  涎を垂らしながら、ピクピクしているうちに、チャックが下ろされ……勃起ちんぽが引きずり出されてしまった♡ 「これが、本物の、一ノ瀬くんのおちんぽなんだ……♡ ……ふへっ♡ やっと会えたね……♡ 想像してたよりも、ずっと固くて、分厚い……♡ こんなのが、私のおまんこを、ごりゅごりゅっ♡ ってエグっちゃうのぉ……?♡ 興奮が止まらないよ……♡」 「……うぅ♡ 酷いよ……堂森っ……♡ 先生とも、エッチしたことないのに……♡」 「は? 酷いのはどっち? 散々人のことをムラムラさせておいて、別の女と付き合っちゃうなんて。許せないよ! 悪いけど童貞は奪わせてもらうね!」  パンティをズラし、「ふっ♡ ふっ♡」と動物のように発情した呼吸をしながら、ペニスの上に跨る♡♡♡  止めないといけないのに――耳裏すりすりのせいで、力が入らなかった♡ 「せめて、ゴムを……♡♡」 「持ってないよそんなの……♡ 今日、多分平気な日だから、そのまま、びゅぅ~♡ って出して?」 「そんなのダメだっ……堂森っ……あっ♡ あぁっ……♡♡♡」 「ふっ……!♡ ……おぉおぉっ゛……っ゛♡♡」  容赦なく――バキバキに硬直した、やる気満々のペニスを、分厚いおまんこの肉布団が、包み込んでいく……♡♡♡  生の膣内は、サキュバスの尻尾とは違い、現実的な構造で、ちんぽを甘く蕩かすのだ♡♡♡ 「ほひっ゛♡ あっ゛♡ うぁっっ゛♡♡♡♡」 「ふぅっ♡♡♡ ふっ゛♡ もうちょっっとぉ……゛♡ おっ゛♡ あっ゛♡ ――あぁ~~゛♡♡♡♡」  ずっ――ぷんっ♡♡♡  春華の太ももと、一ノ瀬の太ももが、密着した……♡  根本までの完全挿入♡ ペニスの逃げ場は無い♡  オナニーでホカホカに温まっていた膣内は、ちんぽを泣かせるにはちょうど良い環境だ♡  大好きな男の遺伝子ぶちまけ棒を握り締める圧力に、どうしても力が入ってしまう♡ 「ふっ゛♡ ふぅっ゛♡ 入ってっ……るぅっ゛♡ んぉほっ♡ 一ノ瀬くんのおちんちん♡ 赤ちゃん産ませる人に入れるデッカい棒♡ おほっ♡ ふぅ~~興奮するぅ♡ 興奮するっ゛!!!♡」 「まっ、まだ♡ まだ引き返せるぞっ……堂森っ♡ やっぱりこんなのダメだ♡ いくら安全だからって、生でなんてぉっ゛♡ おっ゛!♡♡♡」 「うるしゃいっ♡ 厄介ごとばっかり持ち込む悪雄っ゛♡ おまんこぎゅうぎゅうで懲らしめてやるっ♡ えいっ゛♡ ふんっ゛♡ ふんっ゛♡♡♡」  膣がリズミカルに収縮し、ちんぽに壊滅的な性的ダメージを与える♡  香織の搾精が不十分だったために、ペニスもまだまだ射精する気満々であり、完全なる子孫残しモードのままだった♡ 「まずいぃっ゛……゛♡ そんなに締めたら、本当に出ちゃうぞっ゛!♡ おっ゛♡ 堂森ぃっ゛!♡ 正気に戻れぇっ゛!!!♡」 「正気……? ……ははっ♡ じゃあその、正気ってやつに、一ノ瀬くんが戻してよ♡」 「へ……♡」  目を見開いて……一ノ瀬を見降ろしながら、ずぷぷっ……と膣の吸着音を鳴らしつつ、春華は腰を上げ始めた――♡♡♡ 「一ノ瀬くんがっ♡ 私をおかしくしたんだからっ……!♡ 一ノ瀬くんの、おちんぽ生子種お注射で、正気に戻せばいいじゃん……!♡♡♡ おっ゛♡ ウぁっ゛♡ まんこぴったりくっついちゃってるぅっ♡ 引き剥がすのが……んぎっ゛♡ 大変っ゛♡ ほっ゛♡ ほぉっ゛♡♡」 「やめろおぉおぉ゛……♡ んっ゛♡ いやっ゛♡ なにするんだぁっ゛♡」 「あははぁ~……♡ ちんぽ、限界なんだね♡ じゃあ、一番高いところから、どすんっ♡ って尻もちピストンしたら、どうなっちゃうのかなぁ♡ 精子びゅっびゅ~♡ って漏れちゃうのかなぁ♡ 私のおまんこおむつに、ドロドロ真っ白体液、全部吸収されちゃうのかなぁ!? どう思ううぅ!? 一ノ瀬くぅんっ゛!♡」 「あぁダメっ♡ ダメぇっ~~っ゛♡♡♡」  ずぴぴっ……ちゅっ♡  とうとう、カリが見える寸前辺りまで、おまんこが上がってしまった♡  今の快感の溜まり具合からして、たった一度腰を下ろされるだけでも、自分はイってしまうだろうという確信がある♡  一ノ瀬は、最後の抵抗で、拳をギュッと握り、肛門に力を込めて踏ん張ることで、射精を堪えようとした♡ 「うぎぃっ゛……♡ ぐっ゛♡♡ ぐぅぅっ゛♡♡♡」 「すっごい我慢してるね♡ おちんぽがピクピク震えてるから、丸わかりだよ?」 「絶対っ゛……中出しだけは、しないっ゛……!♡♡♡」 「そっかそっか……。――ごめんね一ノ瀬くん♡ イって?♡」 「はっ――。はっ? はっ゛??♡♡♡♡」    すりすりすりすりすりぃ~~♡♡♡ 「オッ゛♡♡ おぉぉっ゛!!!♡♡♡ おぉおおぉ~~っ゛?♡♡♡」  ここに来ての、耳裏全力擦り♡♡♡  全身の力が抜けて、金玉が丸腰になってしまう♡  ずずずっ……♡♡♡ っと、尿道を精液がせり上がっていくのがわかった♡♡♡ 「んっ゛♡ 射精来るね♡ 全部いただきますっ♡ おっ゛♡ くらえっ゛♡ 私の性欲デカ尻ハンマー♡ おまんこで腰砕く♡ 潰すっ!♡ 一発受精確定アクメをキメてやるぅっ゛!♡♡♡ ほっ゛♡ うぉっ゛♡ うぉぉおぉ゛~~っ゛!!♡♡♡」  たんっ゛――!  ぶびゅっ♡  びゅ~~~~びゅるびゅるびゅるるっ!!!♡♡ びゅくんびゅくんっ♡  ぶびびびびゅ~~っ♡♡♡ ぶぶりゅっ♡ どぴぴぴびゅぅ~~っ♡♡♡ 「ア゜~~っ゛!!♡♡♡ おっ゛♡ おぅっ゛♡♡ おぉぉ゛~~ふっ゛!!!♡♡♡」  びゅり~びゅりびゅりっ♡ じゅぱぁ~~っどっ♡ どぱびゅっ♡ ぶりりっ♡   びゅるる~♡ ぴゅるんっ♡ びゅくんびゅくんっ!!!♡♡♡ 「おっ゛♡ 精子来たっ゛♡ ふぉ゛~~っ゛♡ でも――足りないよ♡ こんなんじゃ満たされないっ! 私の体は潤わないっ゛!!! 今までオナニーで流した分の愛液と同じくらい、精液を射精してもらうんだからっ゛!♡♡♡ 追いうち杭打ちピストンくらえっ゛♡ ふぁああぁ゛っ゛!!!♡♡」 「えっぇっ゛゜♡♡♡ おっ♡♡♡ おっ゛!?♡♡♡ おぉぉ゛~っ゛!!?♡♡♡」  ぱんっ♡♡ ぱちゅんっ♡ たんっ♡ たんっ♡♡♡  イき始めてからの、ぴったり吸着まんこによる、ペニスゴリゴリ削り杭打ちピストン♡  敏感でよわよわになっているちんぽ全体が、容赦なく抉り倒される♡♡♡  好きな人相手にする、生のセックス――♡♡  サキュバスの尻尾フェラよりも、刺激は弱いはずなのに、なぜか大量に精液が溢れてしまう♡♡♡ 「おっ゛♡ イぐっ゛♡♡ 助けてっ゛♡♡♡ もう無理ぃっ゛!!♡♡♡」 「無理じゃないっ゛!!! ずっとイけっ゛!!!♡♡ 私のまんこの苦しみを味わえっ゛!!♡♡ おほっ゛♡ やっと手にいれたぁ精子ぃっ゛♡ 一滴も零さないっ゛! 一ノ瀬くんの遺伝子を逃がさないっ゛!!♡♡ ふぉっ゛♡ ほっ゛♡ ほほぉ゛~~っ゛!!♡♡」  どぴゅどぴゅぶりっ♡ ぶぱびゅっ♡ びゅ~~っ♡♡♡  とんっ♡♡♡ とんっ♡ とんっ♡♡♡  春華のデカ尻が、一ノ瀬をこれでもかと叩き潰す♡  柔らかい太ももが、ぺちんぺちんと当たり、小気味よい音を倉庫に轟かせた♡ 「んっ゛♡ まだっ♡ 全然っ゛♡♡ おっ゛♡♡♡ イき足りないっ゛♡ 子宮のスペース余ってるからっ♡ もったいないでしょっ゛!?♡ おいっ゛!♡ ちゃんと埋めろっ゛♡ どっろどろのくっさいザーメンを私のまんこに隙間なく敷き詰めなさいっ゛!♡♡ あっ゛♡ アっ゛?♡ んぉ゛~~っ゛♡♡♡」  びゅっ♡♡♡ びゅぶっ♡♡♡ どぷぅっ……ぴゅっ♡♡♡  激しい搾精で、射精の勢いは、どんどん弱くなっていく……。  春華は、それに全く気が付かない♡  今まで好意に気付いてもらえなかった腹いせとして、どんどん腰を振る♡ 雄を貪る♡  思春期の女子の性欲を――舐めてはいけなかった♡ 「イぎっ゛♡ ふんっ゛♡ ふぅんっ゛♡♡ もっとぉお゛♡ 赤ちゃんの汁っ゛♡ 種っ♡ 種汁もっと寄越せぇ~~っ゛!!♡♡♡」 「っ♡ ぅ♡ ぅ……♡♡♡」 「あぁアあぁぁぁ゛気持ちぃっ゛♡♡ ぎもぢぃいぃぃ゛っ゛!♡♡♡ イぐっ♡ イっぐッ゛♡♡ ふっ゛♡ フッ゜♡ ン゛~~~っ゛!!♡♡♡」 「っ……♡♡♡ ……♡♡♡」 「おっ゛♡ おっ゛♡ おっ゛♡ おっ゛♡ ――おぉお゛~~っ゛!!♡♡♡」 「……ェ゛……♡」  ぶびゅびゅびゅっ゛!!! ……っ♡ っ♡  最後に……へそくりの、ダマになった精液をまとめて射精して、一ノ瀬は気絶した。  しかし、それにも全く気が付くことなく、春華は腰を振り続ける。    チャイムが鳴り、授業が始まってしまった。  教室に一ノ瀬が来なかったことを、不審に思った香織が、まさかと思い、様子を見に来ると――。 「んぁっ゛! おいっ゛! 精子まだかっ゛! おっ゛! もっと腰振ればいいのっ゛!? なんで私にはアツアツのザーメンくれないのっ゛!? 先生にはあげるのにっ゛! 私にもあちゅあちゅのやつちょうだいよ~~♡♡♡ んっ゛♡♡♡ 寄越せっつってんだろオラぁッ゛!!♡ おっ゛!♡ おっ゛!!!♡♡♡」  ブチギレた一ノ瀬が、既にペニスが抜けてしまっているにも関わらず、杭打ちピストンを続けていた……。    ◇  その後。  香織に止められて、春華はようやく正気に戻った。  保健室のベッドで、幸せそうに眠っている一ノ瀬を見て、申し訳なさそうな顔をしている。 「ごめんね……。私のせいだわ。あなたがエッチな女の子だってことは、知っていたのに……」 「なっ……。……やめてください。私は――」 「一ノ瀬くんのこと、大好きなのね」 「……そうですけど?」  不機嫌そうに、春華は、腕を組んだ。 「まぁ……。誰かさんに、取られちゃいましたけど。私の旦那さん」 「ははっ……。……あのね、堂森さん。一つ提案があるんだけど……」  香織は、春華に、握手を求めるみたいに、手を差し出した。 「どういうつもりですか?」 「実は……。サキュバスの世界では、一夫多妻制っていうのは、当たり前なの」 「は……?」 「だから、その、ね? 私が彼と結婚するとして……。そこに堂森さんがいることは、何も不自然じゃないのよ」 「いや……なっ、なんなんですか? 急に。私は……イヤですよ。自分以外の誰かと、一ノ瀬くんが、エッチしてるなんて」 「まぁそう言わないでちょうだいよ……。……私なら、彼の性感帯をもっと開発できるし……。あなたの知らない、彼の弱点だって、たくさん教えてあげられるわよ? 二人きりでエッチする時に、イくイくヨガリ狂う一ノ瀬くんを、見たくないの?」    見たい……。  見たいに決まってる。  春華は、日本でもトップクラスの性欲を抱える、ド変態オナ狂い女だ。  不本意だが……香織の提案を聞き受けるのは、メリットがあるように思えた。   「い、言っておきますけど……。負けませんからね。私だって、一ノ瀬くんの気持ち良いところを、自力で見つけてみせますから……!」 「ふふっ……。よろしくね」  春香は、差し出された手を握り、固い握手を交わした。  今、二人のド変態女が、自分のペニスを巡る熱い契約を結んだことを……一ノ瀬は知らない。  これから先、二人に、たっぷりこってり搾り取られる生活が、始まるということも――。

『サキュバス女〇師』と『ムラムラ性欲J〇』に搾り取られちゃう話【散々煽られてムラムラが制御できなくなったJ〇のパワフル搾精編】【10000文字程度】

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