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『金玉が大きくなってしまった』ので、爆乳むちむちエルフに搾精してもらう話【ムチシコボディで誘惑してオナサポ編】

「カトリナさん見てください! この花、ぴっかぴかに光ってますよ!」 「はいはい……」 「あぁっ! こっちには、銀色に輝くキノコまで……!」 「……ちょっとユーリィ。はしゃぎすぎよ」 「だってだって! こんなにも珍しいモノがいっぱいなんですよ!? はしゃがずにはいられません……!」  カトリナは、はぁ……とため息をついた。  少年の名前はユーリィ。歳の割に博識で、好奇心旺盛。  その性格もあってか、エルフであるカトリナにも、興味津々で近づき、今ではこうして二人きりで森を探索する仲となった。  カトリナは、銀髪ロングヘアー。高身長の、爆乳エルフである。  その乳房が、たぷたぷと零れ落ちそうな薄い服を身に纏っているが、ユーリィは森の植物に夢中で、全く気にしていないようだ。  ――せっかくエッチな服を着て来たのに。  ユーリィに好意を抱き、とても言葉に出せないほどの、モヤモヤした恐ろしいムラムラを抱えているカトリナは、少々イラついていた。 「早く帰らない? 私、森はあんまり好きじゃないのよ」 「えぇっ!? エルフなのに!?」 「あのね……。私はシティ育ちの都会エルフって、あんたも知ってるでしょ? ……あんたが今、手のひらに乗せてる『ピンク色のセミ』も、大嫌いなのよ」 「あぁっ!?」    カトリナが指を鳴らすと、セミは驚いたように飛び去ってしまった……。 「なんてことをするんですかカトリナ! 今のは……電気の魔法ですね? 酷いじゃないですか! 虫だって、僕たちと同じ生物で――」 「はいはいわかったわ。……ねぇ。森ばっかり見てないでいいから、私のことも……」 「あぁ~っ! 黄金色の鳥がいます!」 「あんたねぇっ……!」    おっぱいを強調し、誘惑しようとしたカトリナを意に介さず、鳥に向かって走って行ってしまうユーリィ……。   「待て待て~っ! ……あっ。止まりましたね? いい子だから、そのまま動かず……」 「それはあたしのセリフよ……。なに、あの子を連れて帰りたいの? だったら魔法で足止めしてあげるわ」 「すいません。お願いします」 「全く……」    カトリナの魔法で、動きを止めた鳥を捕まえるべく、ユーリィが近づいていく。 「ごめんよ……。怖いことはしないから、大人しく、大人しく……」 「……? ユーリィ。なんだか鳥の様子が……」 「え? あ――」 「ユーリィっ!」  あと少しで捕まえられる……というところで、鳥が突然、ブレスのようなモノを吐いた!  慌ててカトリナがユーリィを引っ張り連れ戻したが、少し吸ってしまったようだ……。 「大丈夫? 今様子を見てあげるわ」 「すいません……。うっ……なんか、体が熱い……」 「どこが熱いの? 頭? それとも胸?」 「……下半身、ですね」 「下半身のどのあたり?」 「……」 「ユーリィ? 早く応えなさい。どんな作用があるかわからないから、即座に対応するべきだわ」 「……男性器、です」 「あ……」  二人の顔が、真っ赤になった。 「ふっ、ふん。そうなの。まぁ私は、ユーリィのアレを見たって、ちっとも恥ずかしくないし? ……脱がせるわよ?」 「えっ、ちょっと……」 「どうするのよ。ちんちん爆発効果のあるブレスだったら!」 「そんなバカげたブレスがありますか!?」 「あるわよ! 金玉に噛みついて、自分の卵を産み付ける蛇だっているんだから」 「それは面白そうですね! どこにいるんですか!?」 「あんたねぇ……。……もういいわ。下……脱がせるわよ?」 「はっ、はい……」  ズボンを脱がせると……すぐに、違和感があった。  下着から、肥大した金玉が、ぼろんっ♡♡♡ っと飛び出ているのだ!   「ちょっ、なによこれっ……。金玉でっかっ……」 「本当に、爆発したりしないですよね……?」 「その心配はないわ。もし、命に関わるような症状なら、エルフの勘が教えてくれるはずだもの」 「そうですか……。一安心です」 「……ちんこは肥大してないのね。金玉だけ? 珍しい症状かもしれないわ……」 「……はい」 「……」  じぃ~……っと、ユーリィのデカ玉を見つめるカトリナ。  大きいせいか、金玉の鼓動がとても見やすく、ムラムラ来てしまう……。    ――美味しそうな金玉ね……♡ しゃぶりたいわ……♡ 「あのっ、カトリナ? 大丈夫そうなら、もう戻してもらえると……」 「……! そっ、そうね」  我に返ったように、目を逸らす。  ――危なかったわ。あと少しで、本当にしゃぶりついちゃうところだった……♡ 「一応、サクロウにも見てもらいましょう。すぐに治せる方法を知っているかもしれないわ」  二人は、街に戻った……。  ◇  街に戻った二人が向かったのは、研究施設だ。  「やぁやぁよく来てくれたねぇ二人とも! 森の探索はどうだった? 珍しい生き物は見つかったかい!?」 「それが……」  森であった出来事を、研究者のサクロウに話した。 「……おやぁ。それは随分と面白いことになったねぇ。どれっ、金玉を見せてみなさい。私が解決してやろう」 「……お願いします」  サクロウは、黒髪ロングヘア―の美人だ。  ……自分以外の女に、想い人の金玉を見られるのは、気乗りしなかったが、万が一を考えて、カトリナは口出ししなかった。 「おっほぉ。これはすごい……! ペニスの腫れが無いということは、おそらく……『子種活性化鳥』の仕業だね」 「子種活性化鳥……」 「あぁ。男性を惹きつけて、息を嗅がせるんだ。そうすると、たちまち金玉が肥大し、子種が作られ放題になってしまう。古くは、とある研究者が、貴族に依頼されて、品種改良で作ったとされているね。つまりは……精力剤のようなモノさ」 「どうすれば治るんですかね……」 「簡単さ。たっぷりと射精すればいい。ユーリィは、一日どのくらいオナニーをするんだい?」  カトリナの耳が、ピクッと、動いた。 「えっと……。……答えないとダメですか」 「もちろん」 「……一回です」 「なんと……少ないね。君くらいの年頃の男の子は、もっともっと射精をして、常に雌を孕ませることができるように、新鮮な精液を準備しておかないと!」 「えぇっ……。一日一回でも、多い方なんじゃ……」 「いいや。最低三回だ。そして……。金玉活性化状態である君は、さらに三倍とちょっとプラスで、最低十回としよう! それを続ければ、そのうち金玉のサイズは元に戻るだろう!」 「そんなに出せませんよ……!」 「おや、そうかい? だが、先ほどから、金玉はばっくんばっくんと生き物のように鼓動し、君の頬は赤く、ムラムラの蒸気が玉裏から漂っているように思えるのだが……♡」 「うぇっ!? ちょっと!? 嗅がないでくださいそんなところ……!」 「んっほっ♡ ……ふはぁ♡ これはヤバい♡ なかなか癖になりそうだ……♡」  ユーリィのデカ金玉を持ち上げて、裏っ側の匂いをクンクンと嗅ぐサクロウ♡  雄の酸っぱい匂いがムンムンに詰まっており、雌をたちまち夢中にさせてしまう、魔法のフェロモンなのだ♡ 「ふへっ♡ んぉおぉ……♡ すごいな♡ ユーリィ……♡ 私が手伝ってやろうか? 君の搾精を♡」 「えぇっ!? それは……♡」 「ダメに決まってるじゃない!」 「なっ……。……ふんっ。どうしたんだいカトリナ。ユーリィのチンポを勝手に扱かれるのは、許せないというわけか?」 「そういうんじゃなくて……! あんたのことだから、どうせ無茶な搾精を試すつもりなんでしょ?」 「まぁ……ちょっとした実験はするだろうね。あくまで、データを取るためだけど……!」 「怪しすぎるわ。ユーリィ。騙されちゃダメよ。十回くらい自分で処理しなさい」 「わ、わかりました……」 「ちっ……。つまらないなぁ。せっかく、君に興味を持っている女が、二人もいるのに! そのデカ金玉に溜まった濃縮孕ませ汁を、一人でぴゅっぴゅる出し切ってしまうつもりなのか?」  そう言われると、ユーリィにも、思うところがある……。  今更になって、カトリナの見えそうなおっぱいや、サクロウの、白衣の上からでもわかるドデカ乳が、気になるようだ♡ 「そもそもカトリナ。君という護衛役がいながら、鳥のブレスをくらったことは、十分責任を取るべき事案だと思うがな。私の大切な弟子に、もしものことがあったら、どうするつもりだったんだ?」 「それは……そうだけど」 「ふむ。その責任を取るために、やはり君には、搾精に協力する義務があるはずだ。なに……触れとは言わない。乳房なりまんこなり、見せてやるだけでもいいさ。良質な生のオカズを提供してやったらどうなんだ」 「そんなっ。カトリナさんに悪いですよ……」 「……別に良いわよ?」 「え……」  カトリナは、モジモジしながら、ユーリィを見つめる。 「見られるくらいなら、減るもんじゃないし……。それでユーリィが楽に射精できるなら、手伝ってあげるわっ」 「よし! そうと決まれば、うちの余っている部屋を使ってくれ! 名付けて搾精部屋だな!」 「下品なこと言うんじゃないわよ! ……ユーリィ。こんな痴女はほっといて、行きましょう?」 「あ、はい……」  カトリナに手を握られて、ユーリィは歩き出す。  カトリナの呼吸が荒くなり、頬がかなり赤くなっていることには、どうやら気付かなかったようだ……♡  ◇  訪れた部屋は、ベッドがあるだけの、簡単な造りになっていた。   「……じゃっ、じゃあ。脱ぐから……。おっぱいとおまんこ、どっちを先に見たいのよ」 「僕が選んでいいんですか……?」 「当たり前じゃない。あんたの性癖に合わないんじゃ、オカズにならないでしょ」 「えっと……。……うぅん」  悩んでしまう。  すでに半分ほど見えている、ボインボインのおっぱいか。  名器と噂されている、エルフのドスケベおまんこか――。 「早く決めなさいよ……」 「……ごめんなさい。選べません……」 「はぁ? なんでよ」 「おっぱいも、おまんこも、魅力的すぎて……。カトリナさんの体付きって、よく見ると、エッチすぎませんかね……♡」 「ふんっ……ようやく気が付いたのね。……良いわ。その素直さに免じて、両方見せてあげるわよ♡」 「え――」  ぱちんっ、カトリナが指を鳴らすと――。 「あっ、うわっ……!」  服が消えて……ぼよよんっ♡♡♡ たわわに実ったデカ乳と、陰毛がふっさふさのおまんこが露わになった♡♡♡ 「どうよ……♡ 私のおっぱい♡ Jカップあるのよ? もう重たくて重たくて仕方がないわ♡」 「すごいです……! 乳輪が、まるで図形のように真ん丸で、ピンク色で……! カトリナさんの色白の肌にバッチリ合っています!」 「気持ち悪い分析するんじゃないわよ! でもまぁ……褒められるのは、悪い気しないわね♡ ……おまんこはどうなのよ」 「毛がもさもさで……。エルフの起源が動物に近いことを、改めて思い知らされますね。くびれのある腰、縦に長い美味しそうなおへそ♡ そのすぐ真下にあるまんげの集合体は、雄の欲情を煽られます……♡」  ユーリィが、じゅるりっ♡ っと涎を啜った。   「さすがは研究者の卵って感じね。呆れちゃうわ」 「すいません……♡」 「もっとちゃんと見なさいよ。まんげばっかり語ってちゃダメなんだから。ほら……開いてあげる♡」 「あ……♡」  くぱぁ……♡♡♡  フェロモンの蒸気を、膣奥から噴き出しながら、おまんこの入り口が開かれた♡   指を使わずとも、エルフの魔法で開きっぱなしにできるようだ♡ 「おぉおおぉ……! 鮮やかなピンク……♡♡♡ 中のヒダまではっきりと視認できます!」 「ふふんっ。エルフの名器で、一分もった男はいないと言われているわ……♡ で……あんた、いつオナニーするのよ。見るだけで満足だなんて、許さないわよ?」 「そうでしたね……」  ペニスを露出したユーリィは、シコシコと、勃起ペニスを扱き始めた♡ 「ふっ♡ ふぅっ♡ カトリナさんっ♡ カトリナさぁんっ♡♡♡」 「なによ……♡」 「ふんっ~……♡ ヤバいですぅ♡ こんなにもエッチな体を見ながら、オナニーできるだなんてぇっ♡♡♡ アツアツの金玉に、ジンジン快楽が響いて、すぐに出てしまいます♡♡♡」 「あっそ♡ ならもうさっさとイきなさい♡ ほらほらっ♡」 「あっ……♡」 「おっぱい……ゆさゆさゆさっ♡ ぶるるぅんっ♡ 持ち上げて――たぷんっ♡ おっぱいドロップよ♡ これを見せられると、ちんちんがムカムカしてしょうがなくなるでしょう?♡」 「うぁあぁヤバイですそれぇ♡♡♡ たっぷんたっぷんのおっぱいが揺れるのエロすぎるぅ♡♡ ふっ♡ ふぅっ♡♡♡ ふんっ゛♡♡」  ユーリィの手の速度が、どんどん早くなっていく♡  デカ金玉なので、きゅうぃいんっ♡ っと上がる様子が、カトリナからもはっきりと視認できた♡♡♡ 「出ちゃうのね?♡ 金玉が音を上げているのが見えるわ♡ 下品なおっぱいをぶるんぶるん揺らされながら、ちんちんシコシコで、おちんちんびゅ~しちゃうのね♡ 雌負けおしっこびゅくびゅく♡ とろふわ脂肪の弾力をイメージしながらイきなさい♡」 「あぁもっとぉ♡ もっとおっぱいを揺らしながら、イけって言ってください♡♡♡」 「イけっ♡♡♡ イきなさい♡♡♡ おっぱいぶるんぶるん♡♡♡ たっぽんたっぽんっ♡ ほらイけっ♡♡♡ イけっ♡♡♡」 「あ出るぅ゛♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ びゅるるっ♡♡♡ どぴどぴびゅぷぅ~~♡♡♡ 「あ~ん♡ 出たわねユーリィ♡ ちょっと何よその濃い精子♡ ゼリーみたいに固形質じゃない♡ こんなものが金玉に溜まってたら、絡まって仕方がないでしょ♡♡ とっととブリブリ放り出しなさい♡ 真っピンクのおまんこのヒクヒクと、おっぱいのぷるぷるを見ながらね♡♡♡」 「くふぁっ♡♡♡♡ イくイくっ♡♡♡ うぅう゛~~っ♡♡♡」  どぴゅっ!!!♡♡♡ どぴゅどぴゅっ!♡♡♡  ようやく、長い長い一回目の射精を終えたユーリィは……その場に座り込んでしまった。 「ちょっとどうしたのよ……。まだ一回でしょう?」 「すいません……♡ 快感が強すぎて、連続では無理みたいですぅ……♡」 「はぁ? ……何よそれ。つまんない。人がせっかく性器もおっぱいも丸出しにしてるっていうのに」  カトリナの鼻息は、相変わらず荒かった。  なぜなら、どう考えてもこれは、ユーリィとスケベをするチャンスだからだ。  それなのに、たった一回でへばってしまったので、怒りすら覚えてしまう。 「だらしないわね! まだちんぽは勃起してるんだから、射精できるでしょ?」 「無茶言わないでくださいよぉ……。男の絶頂は、女の人とは違うんですぅ♡」 「そんなんじゃ、いつまで経っても、金玉が縮こまらないわよ?」 「うっ……」 「おっぱいを見なさい……♡ ほらほら♡ ぶるんぶるん暴れて、あんたのちんぽを誘ってるわよ?♡」 「あっ……♡♡♡」  ぼんぼんぼいんっ♡♡♡ おちちちちっ♡♡♡  揺れるおっぱいを見ていると、ユーリィの疲労を無視して、ちんぽがピクピク痙攣し、射精へと向かい始めた♡ 「ヤバイですそれっ♡♡♡ 見てるだけで出ちゃうぅ……♡♡♡」 「あはっ♡ なによそれ♡ おっぱいガン見ノンしこしこ射精をキメちゃうってわけ?♡ あんた本当におっぱいに弱いのね♡ 今まで全然興味無いみたいな顔してたくせに♡ 結局はちんぽと金玉の生えた雄だったってこと?♡」 「あぁそんなに揺らさないでぇっ♡♡ おっ♡♡♡ うほっ♡♡♡ ああぁ脂肪がエロいぃ♡♡♡ 波打ってるぅ♡♡♡」  ぼよんぼよんぼよんっ……びゅ~~~っ♡♡♡ 「かはぁっ♡♡♡♡ 出ちゃったぁ……♡♡♡」 「はいどぴゅどぴゅ~♡ ちんちん負け~♡ おっぱいに少しも勝てる見込みがないわね♡ ……って、何目を逸らしてるのよ♡ ちゃんと見なさい♡」 「あっ♡♡♡ 魔法は卑怯ですぅっ♡♡♡ おっぱいから目が離せないぃ……! イくぅ♡♡♡」 「どぴゅどぴゅイきなさい♡ おっぱいだけを揺らしまくるダンスを踊ってあげるわ♡ ぼいんぼいんっ♡♡♡ まるでサキュバスのように、あんたのちんぽを誘惑する、乳暴れ求愛行動よ♡♡♡ むちむちぼいんっ♡♡♡ ちんちんイけっ♡♡♡ 射精しろっ♡♡♡」  自分の意志とは関係なく行われる射精に、ユーリィはヘトヘトになってしまった……。  五回目あたりを出し終えたところで、ばたりとその場に倒れてしまう♡ 「ちょっと……なに? もう無理なの?」 「勘弁してくださいぃ……♡♡♡」 「はぁ……。残り五回は、どうするのよ」 「家で、なんとか……」 「本当ね? 約束よ? 金玉が重たいまま明日を迎えたら、おもっくそ叩いて物理的に搾精してやるんだから♡」 「はいぃ……♡♡♡」  なんとか今日は許してもらったが……カトリナの目は血走っており、逆レイプされるのは時間の問題だろう。  もちろん……この様子を、別室にて、サクロウはモニタリングしていた。 「ふははっ♡♡♡ んっ♡♡♡ おほっ♡ 良質なオカズぅ♡♡♡ バケモン性欲のエルフに、幼気な少年のユーリィが、ガッツリ逆レイプされる様を見るのが楽しみだなぁっ♡♡ んぉまたイぐっ゛♡♡♡ イぐイぐおっほぉ~~うっ♡♡♡♡」  ぶしゃぶしゃぶしゃっ!!♡♡♡ びくぅううぅぅんっ♡♡♡  たっぷりとイき潮をまき散らしながら、サクロウは絶頂した――。

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