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同級生の『爆乳高身長おっとりJ〇』に目を付けられて『息〇』にされちゃう話【性教育マ〇のスパルタ鬼搾精編】【8000文字程度】

「にへへぇっ……♡ 海野くぅんっ♡ このまま、私にお尻潰されて、床オナみたいに精液びゅうびゅうできるかな……?♡」 「ゆ、床オナっ……?♡ したことない……♡」 「大丈夫♡ ママがゆっくり教えてあげるからねぇ……?♡」  ぐっ……ぐっ……♡♡♡  上に伸し掛かっている樋波が、海野の尻を押し込んでくる……♡ 「あっ、はぁ……♡♡♡」    むっちり柔らか雌ボディに包み込まれながら、シーツとペニスが擦れて、気持ち良い……♡  甘ったるい匂いと、どこまでも肌に馴染んでくるスベスベの雌スキンに癒されて、脳みそがぽわぽわと蕩けてしまいそうだ♡ 「はひぃ……♡ これやばいよぉ……♡♡ 樋波さぁんっ……♡」 「樋波さん……? ……だぁれ? その人……♡ 私はママでしょ?♡ ママって呼ばない子には、お仕置きしちゃうから……♡」 「アっ゛、はあぁ゛!♡♡♡♡」  ぐ~~~~~♡♡♡  思いっきり体重をかけられて、苦しい……♡  密度の濃ゆいフェロモンがドバドバと汗腺から染み出し、肺を犯す♡  乳房がしつこく背中に纏わりつき、逃げ場がない♡ 「げぁっ゛ぐ、ぐるじぃっ゛♡♡♡」 「このまま潰されたくなかったら……ちゃんと、ママって呼んで?♡ 海野くんは良い子だから、できるよねぇ?♡」 「でぎるっ゛……ま、ママぁっ゛♡♡ 苦しいからやめてぇっ……♡♡♡」 「は~い♡ よく言えましたぁ……♡ 海野くんは、良い子でちゅね~♡」 「ひんっ♡♡♡」  少し圧力を緩めて、うなじの部分をペロペロとする♡ 「んれっ♡♡ んれっ♡♡♡ おいひぃ♡ 潰されちゃって興奮した、海野くんのうなじぃ♡ ここから美味しい雄フェロモンが出るんだよねぇ♡ ん~すんすんっ♡♡♡ おほっ♡ たまらん……♡」 「んぃいぃぃ゛……くしゅぐったっ、はぁんっ゛♡♡♡」  ぐっ♡♡♡ ぐっ♡♡♡♡   尻を重点的に押し込まれて、ペニスが程よく潰され、擦れる……♡  うざったいくらいの極甘雌臭のベールに包まれながらの、雌肉贅沢プレスは、海野をすぐに射精へと追い込んだ。 「ママぁ♡ 出ちゃうよぉ゛♡♡♡」 「もう上がってきちゃったのぉ?♡ んふふ♡ 私の息子、遺伝子回転率の高い、優秀な個体かも……♡♡♡ いっぱい子種仕込めて偉いねぇ♡ よちよち♡♡♡ 圧力増してあげる……♡ ママに潰されながらイっちゃえっ……♡♡♡」  再び、全身をぴったりと密着させてきて、耳元に唇を近づけてくる樋波♡ 「イ~~けっ♡♡♡ ぴゅっぴゅしろっ♡♡♡ ぷるぷるのママ肉に押し潰されながら、子種どばどばまき散らす快感、脳に刻み込んじゃえっ……♡ ママ♡ ママしゅきっ♡ って言いながら射精できるかな?♡ 私の息子だからできるよねぇ?♡♡♡ う~みのくんっ♡♡♡♡ ママしゅきしゅきぴゅっぴゅして……?♡♡♡」 「おっ゛♡ ママ、しゅきっ、しゅきイぐっ゛♡♡♡ イぐっ゛!!!!♡♡♡」 「ぴゅるぴゅるおしっこタイムきちゃうね♡♡♡ いっぱい射精して良いよ?♡♡♡ 金玉裏返っちゃうくらい遺伝子びゅっぱして?♡ 前頭葉と海綿体入れ替えようね♡♡♡ ほぉ~~~ら上がってきた♡♡♡ 濃厚雄汁ザーメン、ぴゅっぴゅきまぁ~~すっ♡♡♡♡ おら出せっ……♡♡♡♡」 「うぁ゛っ゛!!! ママぁあああぁああぁっ゛!!!♡♡♡」  どぴゅぶぶぶっ♡♡♡ぼびゅっ♡♡♡♡ぼっ♡♡♡ぼぼぼぼびゅっ♡♡♡♡ 「お~~~ん出たぁ~~んっ♡♡♡ お尻押し込んで、射精持続させるね?♡♡♡ ぴゅるぼびゅっ♡♡♡♡ ぼびゅるぅ~~~♡♡♡♡ んはぁ~~出るっ゛♡♡♡ ちんぽこスケベミルク出るっ♡♡♡ イくイくやっべぇ~~♡♡♡♡ ちんこ声でりゅっ♡♡♡ ぶりっ♡♡♡ ママしゅきしゅき言ってほら♡♡♡ たくさん言え♡♡♡♡ ママへの愛を叫べよおらぁちんぽこ息子ぉっ゛!!!♡♡」 「ママイっ゛♡♡♡ イっ゛まっ゛♡♡♡♡ ママママっ゛♡♡♡♡ でっ゛♡♡♡ おほぉ゛♡♡♡ ママぁ……♡♡♡ イっちゃ、はぁああぁっ゛♡♡♡♡」 「ぼびゅ~~~♡♡♡ おらもっとだよぉ休むなアホ息子っ♡♡♡ ガキに射精休む権利なんてないんじゃボケッ゛♡♡♡♡ びゅっびゅ~~~だろうが金玉ぶらんぶらんお下劣動物めっ♡♡♡ びゅくびゅく♡♡♡ ぴゅるぴゅるっ♡♡♡ はぁ~~ママ幸せっ♡♡♡ たくさんぴゅっぴゅできて偉いでちゅね~~♡♡♡」  海野の痙攣を無理矢理抑え込むように、雌肉プレスをかまして、大量射精を促す樋波……。  明らかに逆レイプ常習犯のような顔をしながら「ふっ゛♡」「おらおらっ゛♡」と汚い雌声を出し、本性を露わにしてしまう♡ 「んほっ……やべっ♡♡♡♡ ママの淫らなところ、見せちゃった……♡♡♡ ……ごめんね海野くん♡ 私、ド変態なの♡ 海野くんみたいな可愛い男の子を見ると、つい自分の息子にした上で、ゴリゴリの逆レイプをかましたくなっちゃうんだよね……♡♡ ……私のこんなところを知っちゃったからには、もう逃がすわけにはいかないなぁ。今日からここが、海野くんの実家ね?♡ 普段海野くんが暮らしてる家は、実家じゃないから♡ 偽物♡ ママと過ごすこの部屋が本物♡ そうでしょ?♡ そうって言え……♡ 言わないなら、ちん皮べろべろになるまで犯し倒すぞっ……?♡♡♡♡」 「うぁあぁ……♡♡♡ わかり、ましたぁ……♡ ここが僕の実家ですぅ……♡♡♡」 「そうだよね……♡♡♡ んふふ♡ 海野くんが、物分かりの良いちんぽで良かった♡ ……ちょっと疲れちゃったよね♡ 休憩しよっか♡」  樋波は、海野と体制を入れ替えた。  休憩――というからには、離してもらえるのかと思ったが、変わらずに樋波は海野をガッチリとホールドしている。 「うひゃっ♡♡♡ 私のお尻に、海野くんの精液が付着しちゃったよ……♡♡♡ 精液おねしょなんて、悪い子だね♡ ママのこと煽ってるの?♡」 「あ、煽ってないですっ……♡ ごめんなさいぃ……♡♡♡」 「もぉ♡ そんなに怯えないでよ♡ 今は休憩中だから、射精なんてさせないから♡ その代わり……♡ 精液をたくさん煮込んでほしいの♡♡♡」 「あいっ゛♡♡♡」  もみゅもみゅっ♡♡♡ っと、樋波が金玉を揉み込み始めた。  両方の睾丸を丁寧に揉む、ねちっこい手つきだ♡   「ママの乳肉お布団に埋もれながら、もわもわのエロ甘体臭嗅がされて、金玉揉まれるの、快感が芯まで響いて、気持ち良いでしょ?♡ 脱力しながら、金玉に意識を集中させようね♡ そしたら、すぐに濃ゆいの溜まっていくから……♡♡♡」 「う、ァ、ぁあぁアァ~ッ……♡♡♡」  もみもみっ♡♡♡ にゅっ♡ にゅっ♡♡♡  男の急所を甘やかされて、思わず顔がニヤけてしまう。  その上、この汗だくのもわもわフェロモン乳汗ウォーターベッドだ。  とろんとろんで、体全体を包み込まれると、もうママ無しでは生きられない体に変わってしまう……♡ 「ごめんねぇ海野くん♡ 無理させちゃって……♡ でも、君ぃ……すっごく優秀だよ?♡ ここまで壊れずに、ついてきてくれてるんだもん♡ ……ひょっとして、最初から私のことが好きだったのかなぁ?」 「うっ……♡」 「あはは♡ 図星だねぇ♡ ……うんうんそっかぁ♡ ママのこと、好きだったのかぁ……。――じゃあもっと濃ゆい金玉汁出してくれるよねぇ?♡♡♡」 「ンッ゛♡♡♡」  ぎゅ~~♡♡♡ っと金玉を圧迫されて、みっともない雄声が出てしまう♡  しばらく圧力を加えたかと思えば、ぱっ♡ っと離し、また、ぐぐぐぅ~♡ っと押し込むという、何とも絶妙な睾丸責めだ♡ 「ぎゅ~~ぱっ♡♡♡♡ ぎゅぎゅ~~~ぱっ♡♡♡♡ えへへ♡ 金玉意味わかんなくなっちゃうよねぇ……?♡ でも、ママのことが、だぁ~いすきな海野くんなら、絶対に遺伝子交換大会したいだろうし、もっともぉ~っと一生懸命、自分のDNAをろ過した、遺伝子成分たっぷりの、どろどろ白濁液、溜め込んでくれるでしょう?♡ ほれほれ頑張れ♡ 精巣鍋の温度上げて?♡ 強火でコトコト煮込んだまろやか精液、早くまんこで摂取したいの~♡」  ぎゅっぎゅっぎゅ♡♡♡♡  ここまでたっぷりと射精して、披露しているはずの金玉に、猛スピードで精子が集まり始める♡  あっさりと、パンパンに腫れ上がらされてしまい、むしろ苦しいくらいになってしまった♡ 「はぁ♡♡♡ ママッ♡♡♡ ママぁ♡♡♡ ぴゅっぴゅしたいよぉ……♡♡♡」 「おほぉ~良い子良い子♡ 自分から子種おしっこしたがっちゃうなんて♡ 優秀な種蒔き息子だねぇ……♡ ママの言うこと聞いて、いっぱいいっぱいぴゅっぴゅできる子は、一生甘やかしてあげる♡ ママの愛を、たぁ~くさん受け取りたいなら、ひたすら精巣を働かせることに、意識を集中させてね?♡ 約束できるかなぁ?♡」 「できるっ♡♡♡ デキますっ♡♡♡ ママにもっと優しくしてもらいたいですっ♡♡♡」 「うんうん♡ 本当に良い子に育ってくれたねぇ~♡ ママ、とっても誇らししい気分♡ じゃあ今度は、ママのお腹でおちんぽズリズリしてあげるね?♡♡♡」  再び体制をひっくり返されて、樋波が上になる。  先ほどは、尻をグリグリと圧迫されていたが、今度は逆だ♡♡♡   「ンほぉっ゛!!♡♡」  裏筋が、樋波のふわふわの腹で擦られるっ……♡♡♡ 「んへへぇ♡ どうかなぁ海野くん♡ たまにへそが当たるのが、アクセントになるでしょう?♡ 男の子のよわぁ~い部分を、スリスリされながらの、圧迫感強いお腹コキ♡ こんなのママでしか味わえないよ?♡ 他の雌じゃ、この絶妙な快楽は再現できないの♡ ――なんべんも男の子を壊してきた、ママだからできることなのっ……♡♡♡♡」 「うァ゛っ゛!!!! もうイぐっ゛!!!!♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡♡ びゅっぶぅ~~~~♡♡♡♡ 「はぁ~?♡ もう出ちゃったのぉ?♡ ママ全然楽しんでないんだけど♡ んっ゛……♡♡♡ 圧力そんなにかけてないのにぃ♡ こんなんで子種まき散らしてたら、十代で精巣枯れちゃうよ?♡ 一番射精が気持ち良い時期なのに♡♡♡ ママの指示無しにぴゅっぴゅしないでっ♡ 約束しなさいっ♡♡♡」 「んひぃ゛♡♡♡♡」  どぉぴゅぅるぅうう~~♡♡♡♡ 「こらっ!♡♡♡ ママが気を使って、圧力弱めのお腹ずりずり余韻コキをしてあげてるのにっ!♡ どうしてまた変わらない勢いでぴゅっぴゅするのっ!♡♡♡ 反省してないのかな!?♡♡♡ あぁ~~もうこれはお仕置きだ♡ ママを怒らせた悪ガキ海野くんめっ♡♡♡ えいえいっ♡♡♡♡」 「ひギッ゛!!♡♡♡」  ぱんぱんに張り詰めた金玉を、ペシペシと往復ビンタする樋波♡  ビンタとは言っても、力を弱めた、撫でる程度の優しいモノなのだが、射精したばかりの上、金玉が大変敏感になっている海野は、体に響くような重たい刺激を感じてしまう……♡♡♡ 「めっ!!♡♡ めっ!!♡♡ 反省しな~~さいっ♡♡♡ ぺしぺしっ♡♡♡ まだまだクソガキ遺伝子が残ってるみたいだねぇ♡ あんなにぴゅっぴゅしたのに♡♡♡ 根っからのチンカス野郎だったんだっ!♡ 海野くんはっ!!♡♡ 反省しろ~~ぺしぺしぺし♡♡♡ 早く反省しないと睾丸終わっちゃうよっ!?♡♡♡ 二度と射精できなくなっても良いのかなっ!?♡♡♡」 「ごめんな゛さいっ゛!!!♡♡♡ ママ許しでっ゛!!!♡♡ もうぴゅっぴゅしないからぁッ゛!!!♡♡」 「本当に?♡♡ ちゃんとママが良いって言うまで、ぴゅるぴゅる~って気持ち良くなるおしっこ我慢できるの!?♡♡ 男の子に射精我慢なんて高等テクニックが使えると思えないなぁ♡ 基本的に、快楽が溜まったら、節操無くぴゅっぴゅ子種飛ばす性別だもんね?♡ 自分の子供を孕んでもらえるって思ったら、我慢なんてできない前頭葉よわよわのぴゅるぴゅる最優先睾丸族睾丸科のちんぽこ哺乳類だもんねぇっ!?」  赤く腫れ上がった金玉を、樋波は口に咥えこんだ。  もごもごしながら、歯を立てて、くすぐったいような刺激を与えてくるっ……♡ 「ひぃいぃぃ♡♡♡ ママごめんなさいっ♡♡♡ もぉ許してよぉっ゛!!♡♡♡」  必死で悶えながら、涙を流す海野。  それでも、やはり金玉を弄られるのは気持ち良いのか、尿道に残った精液が、ぶびびっ♡♡♡ っと噴き出てしまう♡♡♡ 「ぷはっ――。……は? なんでお漏らししてるの?♡ 全然言うこと聞けないねぇ海野くんはっ!♡♡♡ ママのこと煽り散らかして、楽しい?♡ もっときっつぅ~~いお仕置きしよっか……!?♡♡♡」  樋波は、ベッドの下から『据え置き型のオナホ』を取り出して、机の上に乗せた。  何事かと戸惑っている海野を、M字開脚の体制で持ち上げる♡  そのまま、オナホに向かって前進……♡ 「な、なにをするのっ……ママっ……」 「終わらない強制オナホピストンだよ?♡ ママの言うこと聞けない悪い子には、地獄のアクメを味合わせてあげる♡♡♡」 「い、いやっ♡ ごめんなさいママぁ……♡」 「もぉ許さないのっ♡ これはね♡ 男の子にお仕置きするため専用に作られた、きっつい刺激の機械オナホだから♡ 多分トんじゃうと思うけど、頑張ってね♡♡♡」 「い、いやっ♡♡♡♡ あっ♡ んっ♡♡♡ おっ――ほぉおぉおぉぉおんっ!?♡♡♡」  ぎゅいんぎゅいんぎゅいんぎゅいんっ♡♡♡♡  スイッチをONにされた機械オナホに挿入した途端、無数の人口ヒダが、ぞりゅぞりゅぞりゅっ♡♡♡ とペニスを擦り上げ始める♡  さらに、膣圧はとても厳しく、根元まで引きずり込まれたペニスは、そこから一歩も動けなくなってしまった♡  少しの痙攣によるズレさえ許さない、強烈な機械まんこ締めに、海野は大粒の涙を流しながら、ヨガリ狂う♡ 「嫌だ嫌だ嫌だっ♡♡♡ ちんちん壊れるっ゛♡♡♡ 壊れるママッ゛!♡♡♡ ごめ゛ん゛な゛さ゛イっ゛♡♡♡ うァ゛~~~~出っほっ゛♡♡♡ んぉ゛ッ!♡♡♡♡」  どぴゅ~~~~♡♡♡  射精の感知と共に、ぞりぞり刺激が激しさを増し、さらに――吸引さえ始まってしまう♡♡♡  あまりの猛烈な快楽に、海野は一瞬にして意識を失った――。 「ふぅ……♡ やっぱりトんじゃったかぁ。男の子って脆すぎるよ……。海野くんなら、耐えられるかもって思ったのに。残念♡」  白目を向いて、泡を吹いている海野を、再びベッドに戻す樋波。   彼をむぎゅっ♡ っと抱き締めて、頭を優しくヨシヨシ♡ と撫で始めた。 「んっ゛……♡」  すると、海野が意識を取り戻す。   「あれっ、僕、なにをっ……」 「おはよう海野くん。海野くんは、射精が気持ち良すぎて、うっかり眠っちゃったんだよ?♡ とっても辛そうな顔をしていたから、怖い夢でも見たのかな……?♡」 「あっ……」  その瞬間、頭に、先ほどの高刺激オナホの射精の余韻が響き渡る――。 「うぁァ……♡ 怖かったよぉ……!♡♡♡」 「うんうん♡ 大丈夫だよ?♡ ここはママのお胸の中だから♡ 怖いことなんてなにも無いの♡ いっぱい甘えて?♡ 本当の親子だと思って、おっぱいくんかくんかしてごらん?♡」 「うぅ……すんすんっ……♡♡ ……はァ゜~~♡♡♡」  肺の中いっぱいに広がる、汗だく蒸れ蒸れ谷間フェロモン臭♡  スペシャルでロイヤルな、上品な甘さの蜜のようなフェロモンは、海野の恐怖を拭い去るのに、十分すぎる効果を持っていた。 「海野くんは赤ちゃんだから、おっぱいちゅぱちゅぱしたいよね?♡ ……ほぉ~らどうぞ?♡ 食べごろのぷりぷり乳首だよ?♡ あむあむしてごらん?♡」 「あ、ばぶぅ……♡♡♡」  自然と、おぎゃってしまう……♡  ぷっくらと膨らんで、存在を主張する乳輪。  その先端の乳首を――咥えた♡ 「ちゃ~~~~♡♡♡♡」  引くほど間抜けな声で鳴いてしまう……♡♡♡  乳首から染み出るフェロモンぎとぎとの汗汁は、喉をじんわりと熱くして、食道にこってりとへばりつく、甘い甘いシロップのような味なのだ♡  一度吸えば――虜になってしまう♡ 「んちゅぱっ♡♡♡ ちゅっ♡♡ ちゅ~~~♡♡♡」 「おいしぃおいしぃだねぇ?♡ ママのおっぱい♡ ……あれあれぇ~?♡ 海野くんのおちんぽ、さっきまでひしゃげてたのに、もうムクムク起き上がってるよぉ?♡ ……射精♡ したいのかな?♡ ぴゅっぴゅ~♡ って子種とばしたいのかな?♡ どうなの海野くんっ♡ ねぇねぇ私の赤ちゃん♡ お漏らしぴゅるぴゅるしたい?♡」 「んぱっ♡♡ し、したいっ♡♡♡ ママのおっぱい吸いながら、ぴゅっぴゅしたいっ……♡♡♡」 「甘えん坊さんだなぁ♡ んふふ♡ ……しょうがないから、おちんこお漏らしの許可を出してあげる♡ まぁ赤ちゃんなら、おっぱい吸いながらお漏らしするのなんて、普通だもんね♡ 『赤ちゃんなら』ね……♡♡♡」  海野が、完全に自分の息子に堕ちたことに、喜びを覚える樋波は――ペニスに手を伸ばした。 「おっほぅ♡ ぎんぎんだぁ~……♡ 今日何度射精したか、わからないくらいなのにねぇ♡ 男の子って、あんまりそういうこと覚えてられないのかな?♡ 子供を残すことができる~~!!♡ って気が付いたら、もうそれ以外のことどうでもよくなっちゃう、射精大好き金玉ぶらぶらモンスターだもんね?♡ 女の人のおっぱいを見て、好き勝手発情して、子種でグツグツ♡ 遺伝子つめつめ♡ 面白い形した棒の先から、どぱ~~~♡♡♡ ……だっさ♡ 繁殖の仕組みだっさ♡ 繁殖雑魚♡ ざ~~~こっ♡♡♡ ママの子供雑魚すぎっ♡♡♡ 雑魚息子♡♡♡ ちんちんシコられてイっちゃえっ♡♡♡」  しこっ♡♡♡ ぎゅっ♡♡♡♡  おっぱいから甘い汁を吸いながらの手コキは……背筋がぶっ壊れるほど気持ち良い♡  海野の開きっぱなしになっている睾丸の関所の門は、少しも我慢することができないようだ♡ 「も、漏れるっ゛♡♡♡ ママごめんなさいっ♡♡♡ お漏らしごめんなさぁああぁいっ゛♡♡♡♡」 「反省しながらのぴゅっぴゅ偉いね~♡ 謝れるちんぽは偉いぞっ?♡ どぴゅどぴゅの射精で許してあげる♡♡♡♡ おちんこきもちぃきもちぃしようね♡♡♡ 子種とんでけ~~♡♡♡ 卵子捕まえろ~~♡♡♡ パパ一直線の子宮直送ザーメン汁出せっ♡♡♡♡ おっぱい吸いながら赤ちゃんイきしろっ♡♡♡ いっぱいバブ声出せっ♡♡♡ イけっ゛!!!♡♡♡」 「ア゛~~~~~!!!!♡♡♡♡」  どぴゅどぴゅどぴゅっ♡♡♡♡ ぶ~~~~びゅぅ~~~~♡♡♡♡  がくがくと痙攣しながら、必死におっぱいにむしゃぶりついて、海野はイってしまった……。 「ば……ぶぅ……♡♡♡」  射精が終わるのと同時に……また、気絶してしまう。 「むふぅ♡ さすがに限界かな……?♡ いっぱい頑張ってくれて、ありがとうね……♡ 私の赤ちゃんっ……♡♡♡」  射精を終えたペニスを、ちゅこちゅこと甘弄りしながら、うなじをべろんべろん舐め回して、樋波はドスケベ顔を浮かべた――。  ◇ 「体は動くかなぁ? 大丈夫ぅ?」 「う、うん……ありがとう」    その後、二時間ほどで目を覚ました海野は、食事を頂いて、帰宅することになった。 「また明日の放課後、ここに『帰って来て』ね?」 「うん……♡」 「わかってる? 海野くんの実家は、ここだから……♡」 「あっ……♡」  むぎゅっ♡♡♡ っと抱き締められると、イヤというほど嗅がされた甘い匂いが、鼻をつんざく――。  樋波に与えてもらった快楽が、頭に蘇り、涎が垂れてしまうのだ。  樋波は、海野の口元を拭ってやると、指に付着した涎を、ちゅぱちゅぱと舐めしゃぶった。 「んふふ♡ ちゅっ……♡ 赤ちゃんの口を綺麗にするのも、ママの役目だから……ね?♡」 「うぅ……ありがとう……ママッ♡」 「うんうん♡ じゃあ――『行ってらっしゃい』♡ 私の息子……♡」 「行ってきますっ……♡♡♡」  優しいママに見送られて、海野はとっても幸せだった――。

同級生の『爆乳高身長おっとりJ〇』に目を付けられて『息〇』にされちゃう話【性教育マ〇のスパルタ鬼搾精編】【8000文字程度】

Comments

ありがとうございます!

ちょっこれいと

定期的に見返すほど大好きな作品です。オラオラ系と甘やかしの緩急が素晴らしいです。

uiuiu

ありがとうございます!

ちょっこれいと

最高です!

きゅう


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