XaiJu
chocokt
chocokt

fanbox


同級生の『爆乳高身長おっとりJ〇』に目を付けられて『息〇』にされちゃう話【金玉の悪者遺伝子を強制排泄手コキ編】

「彼氏……? いないよ~?」  クラスメイトの質問に、おっとりとした様子で応える美少女。   彼女の名前は、樋波有紗。  身長175センチ。Jカップ。クリーム色の長髪。  甘ったるい匂いをプンプンまき散らしている。 「どのくらい? ん~。私、生まれてから、一度も彼氏ができたことなんてないんだよね~……」  そんな会話を、隣の席に座る海野悟は、ドキドキしながら聞いていた。  身長160センチと、高校二年生男子にしては小柄な海野は、樋波に好意を抱いている。  彼氏がいないなら、もしかすると、自分にもチャンスが――?  なんて、バカげた発想だ。   樋波のような美少女が、自分みたいなちんちくりんと、付き合ってくれるはずがない。    海野は、そんな風に思っていたのだが……。    放課後、事件が起こった。  ◇ 「はぁ……最悪」  ゲリラ豪雨により、海野はびしょ濡れになっていた。  今は、公園の、屋根のあるスペースで雨宿りしている。 「へくしょんっ! ……ついてないなぁ」  止みそうもない雨に、辟易していると――こちらに近づいてくる人影を見つけた。 「あれ? 海野くん?」  樋波有紗だった。  傘を閉じて、鞄を開き、タオルを渡してくれる。 「使って?」 「あ、ありがとう……」 「いえいえ。良かったよ~。遅れたら、風邪を引いちゃってたかもしれないもんね~」  おっとりとした様子の樋波は、もう一つタオルを出して、海野の頭をわしゃわしゃと拭いてくれる。 「なんだか、弟の世話をしてるみたいだねぇ……」 「弟……。……いるんだ」 「いないよ~? いたら、こんな感じかな~って思っただけ」  ふんふんと、楽しそうにしている樋波だが、海野は恥ずかしかった。   「ありがとう。もう平気だから……。ぼ、僕はこれで」 「え? ちょっと待ってよ! 海野くん、家近いの?」 「いや……」 「だよねぇ? 私の家は近いから、寄って行ってよ。着替えとか、傘とか、色々貸すよ?」 「そんな……! 迷惑がかかっちゃうよ……」 「迷惑だなんて。んふふ。優しい子なんだね……海野くんは」 「あっ……」  うなじの部分を、ぐっ……ぐっ……と揉まれると、体が弛緩した。 「やっぱり張ってるねぇ。ストレスを感じると、ここが固くなるの……。……無理しなくて良いんだよ? 私が好きでやってることなんだから。ね? 言い方を変えようか。……このままびしょ濡れで帰っちゃったら、心配すぎて落ち着かなくなっちゃうの。お願いだから、私の家に来て?」  そんな言い方をされたら、断れるはずがない。  海野は、樋波の家に向かうことにした。  樋波は――心の中で、小さくガッツポーズをする。  (うへへ……♡ 絶対逆レイプするよぉ……?♡♡♡)  ◇ 「ふぅ……」  海野は、シャワーを浴びている。  あの樋波有紗の家で、全裸になっているという事実に、落ち着かなかった。  ボディソープも、シャンプーも、普段樋波が使っているモノなのである。  意識すると……とても恥ずかしい。 「海野くぅ~ん?」 「は、はいっ!?」  いきなり外から声をかけられて、海野は驚いてしまった。 「着替え、ここに置いておくからね~?」 「ありがとう……」 「……ちゃんと、体洗えてる?」 「え? うん……」 「本当かなぁ? 海野くん、変に遠慮してるんじゃない?」 「だ、大丈夫だよ……ありがとう」 「ん~。信用ならないなぁ~」 「えっ――」  樋波が――ドアを開けて、入ってきた。  バスタオルを体に巻いているが、谷間が丸見えだ! 「ひぃっ……! な、なんでっ!?」  海野は、もちろん全裸である。  慌てたのか、湯の入っていないバスタブに身を隠した。 「そんなにびっくりしなくても良いでしょ?♡ ちょっと背中を流してあげようかなって思っただけなのに……」 「もう洗い終わったからっ!」 「本当に? 見せてごらん?」 「うぅ……」  バスタブの中で、樋波に背を向ける。  樋波は、海野の背中に手を伸ばして、手のひらでゆっくりと撫で始めた。 「あひっ……」  くすぐったくて、変な声が出てしまう。  樋波は、うひぃ……♡ と小さく笑みをこぼしてから、海野の背骨をトントンっと叩いた。 「樋波さん? なにしてるの……?」 「ううん? 何にもしてないよぉ?」 「……えっと、本当に、その、大丈夫だから……。一人で洗えるから……!」 「ダメッ♡」 「え?」 「全然洗えてないよ? 背中から、雨の匂いがするもん」  樋波が、海野の背中に鼻をグリグリと押し付けてきた。 「ちょっ、あっ……樋波さんっ……」 「ん~~。……すぅ~~。……うん。やっぱり、洗えてないなぁ。海野くん……悪い子だ♡ 嘘をつくなんて……。私がちゃんと教育してあげないとダメだね?」 「教育って……?」 「背中の洗い方を教えるだけ……♡ だから、ね? そこから出ておいで?」 「む、無理無理っ! 何にも履いてないんだよ?」 「私は別に気にしないよ? それとも、私に男の子を意識させるくらいの、立派なモノが付いているってことかなぁ……?」  自分でもわかるほど、海野のペニスは小さかった。  顔を真っ赤にして恥ずかしがっていると――とうとう樋波は、バスタブの中に入って来る。 「ダメだってぇ……!」 「まだ隠そうとするのぉ? 悪い子だねぇ~……。……でも、逃げられないよ? 自分からバスタブに入るなんて、捕まえてくださいって言ってるようなもんじゃん♡ えいっ♡♡♡」 「はひぃっ……!」  後ろから抱き締められて、むにゅぅ♡ っとJカップの爆乳が潰れる……♡  密着されると、甘ったるい体臭がたっぷりと感じられた。  むくむくっ……♡♡♡    当然のように、勃起してしまう♡  後ろから覗き込むようにして、勃起を確認した樋波が、あれぇ?♡ っといたずらっぽく笑った。 「思ってたより、おちんぽ大きいねぇ?♡ 普段から、そのサイズなのかな……?」 「うぅ……♡ 離してよぉ……♡」 「私は、質問をしているんだよぉ?♡ ねぇ答えて?♡ 普段から、おちんぽそのサイズなのかな?♡ それとも……何かがあって、大きくなっちゃったのかな?♡」 「そんなのっ、言えないよぉ……」 「どうしてどうして?♡ 何かやましいことでもあるのかな? 私は、ただ背中を洗ってあげようとしただけなのに。海野くんは、何かを意識してるの?♡」  むにゅっ♡♡♡ ぷるぅんっ♡♡♡  暴力的なまでに柔らかい乳房が、弾力を積極的にアピールしてくる。  海野は涙目になりながら、必死でペニスを手で隠した。 「お願いだから見ないでっ!」 「わぁびっくりしたぁ~♡ いきなり大きな声出さないでよ♡ 浴室だから、声が反響するでしょ?♡ ……やっぱり悪い子だ♡ 海野くんは♡ 良い子になるように、ちゃんと躾けてあげないと♡ ――ねぇ知ってる?♡ おちんちんをイジイジすると、金玉から、悪い子遺伝子が、びゅるる~♡ って噴き出してくるの♡ 全部出し切ったら、心がスッキリして、良い子になるんだよ?♡ 海野くんが、私の言うことを聞けないなら、それを試すしかないよねぇ……?♡」 「うぁっ♡ ダメだってっ!♡」  ペニスを揉み揉みし始めた樋波に、抵抗しようとする海野だが――。 「だめっ♡ 大人しくしてなさぁ~いっ♡♡♡」 「いっ゛♡」  乳首を摘ままれて、静かになってしまう♡ 「酷いよぉ……♡」 「ごめんね?♡ でも、早く海野くんの金玉から、悪者ギトギトザーメンを追い出さないといけないから♡ ちょっぴり強引に責めさせてもらいま~すっ♡♡♡」 「はっ♡♡♡ ひいっ♡♡♡」     耳たぶをかぷかぷされながらの、乳首カリカリ、そして手コキ――♡♡  いっぺんに三箇所を責められて、海野はブルブル震えながら、喘いでしまう♡ 「んひぃいぃ♡♡♡ やめてぇっ♡♡♡ 同時はだめぇっ♡♡♡」 「ん~あむっ♡♡ かぷっ♡♡ はむぅぅぅ♡♡ 海野くんのお耳、美味しいねぇ~♡ 乳首もぷりぷりで、爪で抉りがいがある……♡ おちんぽもこじんまりしてて可愛い♡ やっぱり私の理想の『息子』だよ~♡♡♡」 「むっ……息子?♡」 「そうだよぉ?♡ 私――ずっと、海野くんみたいな男の子を、だぁだぁに甘やかして、自分の息子にしてあげたいと思ってたの♡」 「なにっ、それっ……♡ 変だよぉ♡♡」 「……なんでそんなこと言うのぉ?」 「んっ゛ぁあああっ゛!!♡♡」    手の速度が上がり、海野は悲鳴をあげてしまった。   「カリ首、ごりっ♡♡ ごりっ♡♡♡ お仕置き手コキだよ?♡ 突然生意気なこと言うから、ちょっぴりイラっとしちゃった♡ 私のこと変って言うけど、女の子の家に誘われて、ひょいひょいついてきちゃう海野くんだって、変じゃない?♡ 何か疑ったりするでしょ普通♡ ひょっとして――最初から、何かを期待してたりして♡♡」 「そんなことないからぁっ……♡ 手、手をっ♡♡♡ 緩めてっ♡♡♡ 出ちゃうっ♡♡♡」 「何で我慢しようとしてるの?♡ 性格だけじゃなくて、おちんぽも生意気なんだ♡ ――絶対調教する♡ 私に逆らえない射精生物にしてあげる♡♡♡ 睾丸ゆるゆるで、精液駄々洩れの、おむつ必須ちんぽこ赤ちゃんにしちゃうからね?♡ もう許さない♡♡♡ 本格的に逆レイプする♡♡♡ その幕開けの射精して?♡♡♡ 尿道ぱっかぁ~んっ♡ って開きながら、精巣でウジウジしてる引きこもり精子を追い出して?♡ 遺伝子解放アクメキメちゃえっ♡♡♡ ぴゅるぴゅるのおしっこしろっ♡♡♡♡」 「うぁ゛~~~イくぅっ゛♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡♡ びゅぶるるるっ♡♡♡♡ びゅるぅ~~~んっ♡♡♡♡ 「はいぴゅっぴゅ~~♡♡♡ 射精ぴゅるぴゅる~~♡♡♡ 頭じょわじょわ~~♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡♡ 頭からっぽにしようね?♡ 覚えた言葉とか常識とか、全部忘れちゃお?♡ 私の赤ちゃんになるのっ……♡♡♡ ぴゅっぴゅるぅ~~♡♡♡ 出ていけ出ていけっ♡♡♡ 悪ガキ老廃物出て行け~~♡♡♡ ぶびゅっ♡♡♡ ぶ~~びゅっ♡♡♡ びゅ~~♡♡♡」 「へっ♡♡♡♡ へァ゛♡♡♡♡ ふっ♡♡♡♡」  どぷどぷどぷっ……ぴゅぅ……♡♡♡♡ 「……あれぇ? どうして射精止めちゃうのぉ?♡ まだちんちん扱いてるよ?♡♡」 「かひっ♡♡♡ やめっ、なんでぇっ!♡♡♡」  射精を終えて、びくんびくん震えているペニスを、容赦なく扱き続ける樋波。  がくがくと痙攣しながら、射精直後のくすぐったいような快感から逃げようとする海野だが、むっちりボディの樋波に抱き締められて、身動きが取れない。 「はひっ゛♡♡♡ やめでよぉ゛!♡♡♡」 「ふふっ♡♡♡ やめるわけないでしょぉ?♡ まだまだ金玉に、クソガキ汁がたぷたぷに溜まってるのにぃ……♡♡♡ ……しこしこぴゅっ♡♡♡ ぴゅっ♡♡♡ ぴゅっぴゅ再開しろっ♡♡♡ 苦しいなら早く出し切っちゃった方が良いでしょ?♡ おちんぽ頑張れっ♡♡♡ 射精っ♡♡♡ 射精っ♪ ばら撒きっ♡ 種蒔きっ♡♡♡ 女の子孕め孕め~~むりゅむりゅっ♡♡♡ どぱ~~んっ♡♡♡」  どれだけ扱かれても、普段連続射精などしていないペニスが、順応できるはずがない。   やがて、辛さの方が勝り、ペニスがしゅるしゅると縮んでしまった。 「えぇ~~? 嘘でしょぉ? どうしてちんぽ引っ込めちゃうの?♡ ばかちんっ♡」 「いぎっ゛!♡♡♡」    両乳首を抓られて、海野が可哀想な声で鳴いた。 「だってぇ……♡ こんなに出したからぁ……♡♡♡ もう許してよぉ……♡♡♡」 「なんで? 自分の子孫が繁栄するの、気持ち良くないの?」 「意味がわからないよぉ……♡」 「ダメだね~。勉強不足おちんちんだ。海野くん、あんまりオナニーしてないでしょ。自分のコピーをたくさん作りたいっていう欲望が足りてなさすぎっ! 原始時代ならすぐにダメちんぽ扱いされてたねっ!」  とにかく、樋波が不機嫌そうなことだけはわかった。  そうは言っても、ペニスはもうシナシナだ。 「しょうがないなぁ……。男の子の大好物を見せてあげるから、もう一回頑張って?」 「大好物って……」 「んふふ♡ ……おっぱい♡ だよ?♡」 「えっ……! だ、ダメだよっ! おっぱいなんてっ!」 「だったらちんぽ固くしてよ! できるの!?」 「ンィっ゛♡ 無理ぃ……♡♡♡」  しょぼしょぼになったペニスを無理矢理扱かれて、海野は涙を流した。 「そうでしょ!? 海野くんが悪い子だから、私は怒ってるのっ! わかったら、逆らわないでよねっ……!」  普段はおっとりしているはずの樋波に叱られて、海野はシュンとしてしまった。 「ごめんね……? 怒っちゃった……。でも、海野くんのことが嫌いなわけじゃないの……。……おっぱい、見てくれるかなぁ?」 「わかったよ……見るから。見るから、怒らないでっ……」 「うんっ……♡ ……えへへ♡ 仲直りの乳見せだね……♡」    バスタオルを外すと――ぶるんっ♡♡♡ っと、デカ乳が登場した。  ふっくらと膨らんだ、乳輪のまぁるいJカップっ……♡♡♡  エロ漫画でしか見たことが無いほどツヤツヤの乳首と、少し動いただけで揺れる乳の山♡  海野は一瞬で虜になり、目を奪われた。 「びっくりしちゃったかな♡ おっぱい、エロすぎて……♡♡♡」 「っ……♡♡♡」 「声も出ないね?♡ 正しい反応だよぉ……。……おっぱい、触ってみる?」  海野は、首を縦に振った。  樋波に手を掴まれて――胸に引き寄せられる。  もにゅっ♡♡♡♡ 「うっ、わぁっ……!」  手のひらが沈む……♡♡♡  これまでの人生で触れたことのない柔らかさに、海野は目を見開いてしまった。 「すごいでしょ? おっぱい……♡ 男の子を一瞬でダメにしちゃう、ぷるっぷるの脂肪なの♡ ……どうすれば、男性を自分のモノにできるか、何千年も前から雌の遺伝子が考え込んで作った、立派なおっぱいの設計図に、魅了されちゃってね……?♡♡♡」 「ふぁっ……やばいぃこれぇ……♡ ……あっ♡♡♡」  ぎんっ、ぎんっ♡♡♡  初めて触れる生乳の柔らかさに、再び勃起してしまった……♡ 「やっぱり、男の子はおっぱいに弱いんだね♡ あんなに酷い搾られ方をしたのに、もうそんなこと忘れちゃったみたいに、ぶっくぶくに膨らんでる♡ 血管バキバキに巡らせながら、おまんこどこだ~!?♡ って探してるんでしょ♡ おまんこ探索アンテナ肉棒だもんね♡」 「うわっ♡♡♡」  勃起を確認した樋波は、海野を抱き締めて、おっぱいに顔を埋めさせた。    浴室という環境で、蒸れた谷間から、鼻が蕩けそうなほどの甘ったるい匂いがモワモワ香ってくるっ……♡♡♡  むちむちすべすべの乳肌に包まれて、海野はビクビクと痙攣した。 「はぁ♡♡♡ んわっ♡♡♡ わぁっ……♡♡♡」 「おっぱいに閉じ込められちゃった気分はどう?♡ とろんとろんの脂肪が、肌に纏わりついてくるでしょ?♡ それに……男の子を絶対楽にしてあげない、繁殖本能イラつかせフェロモン♡♡♡ おっぱいの汗腺から染み出して、とろんとろんに甘やかしちゃうの♡♡♡♡ 睾丸がムズムズしてきて、早くザーメンぴゅっぴゅしたいよ~♡ ってなっちゃうよねぇ?♡」 「ふっ♡♡♡ ふっ♡♡♡♡」 「呼吸浅くなっちゃったね♡ 少しでも多く雌のフェロモンを体内に取り入れて、脳みそ気持ち良くしようとしてるんだぁ……♡ ……可愛いねぇ♡ 十数年ぶりのおっぱい、もっと堪能して良いよぉ?♡♡♡」  一度沈んだら、自分の力では抜け出せないのが、おっぱいだ。  まるで、底なし沼である――。  海野は、乳房の甘い匂いを嗅いでいると、段々意識がトびそうになってきた。  そこへさらに、樋波の優しい頭ナデナデや、背中とんとんがミックスされる――。 「おっぱいで堕ちそうかな……?♡ 良いよぉ? ダメになっちゃえ……♡♡♡ もわもわフェロモン天国で、頭すっからかんの遺伝子製造動物になって?♡ 子種びゅうびゅう♡♡♡ おっぱいくんくん♡♡♡ 精巣ぶるぶる♡♡♡ 子供欲しぃ……♡ 卵子と精子の混合物作りたい……♡♡♡ おまんこビーカーに溜まった愛液を、ペニスで撹拌したい……♡♡♡ 女の子好きっ♡♡♡ 卵子排出してくれる性別好きっ♡♡♡ アホになる……♡♡♡ おちんちん中心の生活、幸せっ……♡♡♡ ちんぽになるっ……♡♡♡」  淫らな言葉が、どんどん脳みそに浸透していく……。  海野の性欲は、酷く高まっていき……おっぱいを嗅ぐ必死さも、さらに酷くなった。  肺の中の酸素が、次から次へと、樋波のフェロモンと入れ替わってしまう……♡♡♡ 「堕ちろっ……堕ちろっ……♡♡♡ 私の赤ちゃんにしてあげるっ……♡♡♡ 睾丸ぷりぷりの可愛い赤ちゃんに……♡♡♡」  海野は、自分が移動していることにさえ気が付かなかった。     樋波は、海野をおっぱいに埋もれさせたまま、ベッドに移動したのだ。 「んへっ……゛♡♡♡♡」  ベッドに海野をうつ伏せで寝かせる。  上から覆いかぶさった。 「うォ゛……ほぉ゛……♡♡♡」  もにゅるるるむにゅぅうぅ……♡♡♡  雌肉プレスだ――♡♡♡   全身が、もっちりしっとり柔らか肌に包まれて、幸せ……♡♡  シーツから香る、こってりとした古いフェロモンと、上から香る新鮮な甘々フェロモンに挟まれて、頭がおかしくなりそうだ♡ 「海野くん……♡ 私の息子になる準備できたぁ……?♡」 「ぃっ……なるっ、なるぅ♡♡♡」 「わぁ~♡ 良い返事……♡♡♡ 金玉更生、おめでとぉ~……♡ ……色んなことを教えてあげるね?♡ 海野くんの『ママ』として……♡♡♡ ふっ、ひひっ。ふひぃっ……!」  樋波は、とうとう自分好みの雄を洗脳することができて、不気味な笑みが止まらなかった――。

同級生の『爆乳高身長おっとりJ〇』に目を付けられて『息〇』にされちゃう話【金玉の悪者遺伝子を強制排泄手コキ編】

More Creators