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『高身長Kカップフェロモンむんむんドスケベ痴女』の『おち○ぽ探偵』の助手にされて、毎日ち○ぽを弄られちゃう話。【フェロモンでメロメロにされちゃいました!編】【10000文字程度】

「さぁ。私の愛の巣へようこそ……♡」  連れ込まれたベッドは、やけに広く――甘ったるい香りがした。 「私のフェロモンが染みついた、エロいベッドだぞ……?♡ 呼吸しているだけで、頭がボーっとしてくるだろう?♡」 「ん、ぃい……♡♡♡」 「だが――気絶することは許さん♡ 起きろ♡♡♡」 「いっ゛!♡♡♡」  眠りかけていた木之瀬の、乳首を……ぎゅぅ~~♡ っと激しく抓る。  そのままの勢いで、服を脱がせて、とうとう木之瀬を全裸にひん剥いてしまった。 「おぉすまんすまん♡ 乳首が赤く腫れあがってしまったなぁ♡ ……この痛んだ乳首を、爪でカリカリされたら、どうなるだろう♡」 「や、やめっ……いやっ……♡♡」 「んふふ♡ 嫌だよなぁ?♡ だったら、おまんこ説教を受けるべきだ♡」  今度は、沢渡の方が服を脱ぎ始める。  あえて、上はそのままにして、下だけ全て脱ぐようだ。  むわっ……♡♡♡ っと、パンティのなくなった股間部から、フェロモンの濃ゆくて蒸れた香りが漂ってくる……。 「どうだ? ふさふさの陰毛が生い茂った土手の部分は……♡ 膣の入り口は綺麗に整えられているのに、少し目を上に向ければ、そこはだらしない雌の森だぁ……♡ このギャップが、雄の心を震わせるんだよ♡ そうだろう?♡ こういうのが好みなんだろう?♡ ほら――ちんぽにまた、血液が集まり始めている♡」 「うぁっ……♡」  むくむくっ♡♡♡ っと、先ほどと変わらない勢いで、ペニスが勃起してしまう。  一度射精したとは思えないほどのやる気だ。 「陰毛には、雄の視線を惹きつける作用があるんだ。……人間は、交尾による繁殖が、とても得意な動物でな? 最も効率的に子孫を残すことができるように、セックスに特化した進化を遂げている……。だから、お前のペニスが、まん毛を見てビキビキになるのは、避けられないことなんだ♡ 落ち込む必要はないぞ?♡ むしろ、健康な証だからな♡」  沢渡は、陰毛に手を伸ばした。   「んッ゛……!♡♡」    何をするのかと思えば――。うめき声をあげながら、なんと、陰毛をぶちぶちと数本抜いたのだ。   「なにしてるんですかっ……!?」 「ふふっ♡ 心配はご無用だ。おちんぽ探偵は、まん毛を抜いたところで、痛みなんて感じないのだよ。……さて、この陰毛で、何をされると思う?」  わからない……と、木之瀬が答えると、沢渡は、さらに陰毛を抜いた。   「少し考えれば、わかることなのだが――。仕方ない。正解を発表しよう。それは――化粧だ♡」 「け、化粧?」 「あぁ♡ お前の顔面に、私のフェロモンの胞子がベッタリへばりついた陰毛を、ぺたぺた貼り付けるんだよ……♡♡」 「なっ……」 「じっとしていろ?♡ 動いたら、金玉にまた酷いことをするからな? ……おまんこ説教は、とにかくねちっこくて、しつこいんだ♡ 男の心を握り潰して、女の性欲の強さを教え込むのが目的だからな♡」 「う、ぁああぁ……」  ぺたっ♡ ぺたっ♡ っと、抜き立ての陰毛を顔面に付けられていく。  極太の陰毛からは、確かに、雌の強烈な甘ったるい香りがした。  おまんこに近かったせいで、蒸れ感も強く、少し息を吸うだけで金玉が疼き、我慢汁がぶびゅぶびゅと漏れてしまう♡ 「ふぁ、ああぁっ♡♡♡」 「そこら中から、とんでもなくエロい匂いがするだろう?♡ 言葉では言い表せないような、精巣に直進してくる、雄本能猪突猛進フェロモンだ♡ 私はとびっきり繁殖の欲望が強い、安産型のゴツい骨盤をした女だからな♡ 匂いも相当強烈だろ?♡」 「はぁ、はぁあぁっ、はぁ♡♡♡」 「おっと。フェロモンが強すぎて、呼吸器官の筋肉が痙攣しているようだな♡ 苦しいだろう……♡ だが、安心しろ。健康に問題はない♡ むしろ慣れてくれば、癖になるんだ♡ ……さて。まん毛で下準備は整ったことだし――そろそろ、まん汁を味わってもらおうか♡♡」  沢渡は、ぬフっ゛……♡ っと、獣臭い声を出しながら、膣に指を突っ込んだ。  そのまま、指を折り曲げて、くちゅくちゅっと音を鳴らしながら刺激している。  しばらくして、指を抜いたところ――。とろとろぉ……♡ っと、粘度の高い体液が垂れ始めた。 「さぁ♡ 陰毛まみれになったお前の顔に、まん汁の潤いを与えてやろう♡ ホカホカに温めておいたから、腹をくだす心配もないぞ?♡ 安心して味わえ……♡」  木之瀬の顔面の上で、腰を下ろして――すぐ目の前に、ひくひくと痙攣する膣を見せつける。  とろぉ~……♡ っと木之瀬の顔面に、愛液の蜜が垂れた。 「んぁっ゛……♡♡♡」  びくびくっ♡♡♡ っと、木之瀬の腰が震える。  フェロモンがたっぷりと含まれた、熟成とろとろ愛液は、匂いの甘さもさることながら、とにかく粘っこくて、顔にへばりつく♡   「お前の顔面に、愛液の絵具で落書きしてやろう♡ オムライスにケチャップで絵を描くようなものだ♡ あとで私が、美味しく頂くためにな……♡♡♡」 「へ、ハッ♡♡♡ ひゃっ♡♡♡ ごほっ♡」  ガクガクと腰をヒクつかせて、咳をしながら、溺れそうになる……♡  沢渡は、どんどんトロトロになっていく木之瀬の顔面を見降ろしながら、クスクスと笑った。 「おまんこ説教、楽しんでもらえているようだな♡ 随分と嬉しそうな表情をしているが――お前は今、雌の老廃物と、体毛で興奮しているのだぞ?♡ 恥ずかしいとは思わないのか?♡ 童貞の恥を捨てたと思えば、人としてのプライドも忘れてしまったらしいな♡」 「う、ぁああっ、ヤバいぃ……♡ 出ちゃうぅ……♡♡」 「おんっ?♡ なんだ……。さっきから、やたらと腰がビクビクしていると思ったら、射精しそうになっているのか――。……ふふっ♡ 良いぞ♡ そのままフェロモンイキしろ♡ ここで見届けてやる♡」 「あっ――♡♡ 無理っ、イぐぅっ!!♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡♡  腰を高くつき上げて、シーツを握り締めながら、木之瀬はイってしまった――。  視界が真っ白になるような、強烈なオーガズム。  まったりと蕩ける、心地良い快感だ。  しかし――突如として、それは終わりを迎えた。 「ふンっ!♡♡♡」 「ぇ゜?」  ぱんっ――!!!♡♡ ぎゅちっ♡♡♡     ペニスが――何か、柔らかくてプニプニのモノに、締め上げられたのだ。 「あっ゛!?♡♡♡♡ んっ!?!?♡♡♡」 「そう驚くな♡ ただのおまんこだ♡」 「おまんこぉっ!?♡♡」  何が起きているのか確認したくても、視界はバチバチと弾けており、何も見えない♡♡♡  その代わり、ペニスをふんわりと包み込む、明らかに人工物ではない独特の弾力と、それに伴って脳天まで突き抜けていく快楽だけが、はっきりと認識できる♡ 「おちんぽがビクビク震えて、寒そうだったからな♡ おまんこで温めてやろうと思ったんだ♡」 「へ、ぁ、これっ、まんこぉっ゛!?♡♡」 「そうだぞ?♡ お前は童貞を卒業したんだ♡ そして――私も処女を卒業した♡ と、同時に、生の膣内射精デビューだなっ♡♡♡ んっ゛♡♡ ふぅ……゛♡♡ ぴちぴち当たるぅ精子ぃ……♡♡♡ これが生の射精かぁ♡ 興奮するなぁっ♡♡♡」 「だめっ♡♡♡ あっ、また――あっ゛!!!♡♡」  どぴゅぴゅぴゅぴゅっ♡♡♡  膣に煽られるようにして、射精が引き伸ばされる――。  実際は、連続で二回イっているのだが、一度目の射精がそのまま続いているような感覚だ。   「うっほい♡ おちんぽの震えが止まらないなぁ♡ まだ寒いのか?♡ だったら摩擦を加えてやろう♡ な?♡ そしたら温かくなるかもしれないぞ――?♡♡」 「イッ゛♡♡♡ らめっ゛♡♡ おんぅ゛ぁあッ゛!!!♡♡♡」  ぱんっ♡♡ ぱんっ♡♡ ぱこっ♡♡ ぱぁ~んっ♡♡♡  高速種搾り杭打ちピストンだ――♡♡♡  ふがふがと、豚のように鼻を鳴らしながら、沢渡は夢中で腰を振っている。 「おほっ゛♡♡♡ おんっ♡♡♡ おぉ゛~~やべぇこれっ♡♡♡ まんこキクッ♡♡♡ すぐこれ来る♡♡♡ やばい目の前まで来てるぞおぉ~~これぇ~~??♡♡ ンっ゛♡♡♡ 生ちんぽでっ♡♡♡ まんこのヒダ、ごりゅごりゅすんの、きもちっ♡♡ おぉんっ゛!!!♡♡♡ 深いアクメくるっ♡♡♡ くるくるくるくるっおっ゛――おぉお゛~~~~んっ♡♡♡♡」    ぎゅむむむむむむむむっ♡♡♡  イったのか――沢渡の膣が、とんでもない力で締め付けてきたっ♡♡  膣圧のせいで、金玉に残っていた精液が緊急出動してしまう――。  どぽびゅるるるっ♡♡♡ びゅくぅ~~~♡♡♡♡ 「あっ゛!!!♡♡ アっ゜!!♡♡ あぁァ!!?」 「んぃ゛っ♡♡ まずいイった♡♡♡ 深めにイったっ……くうぅ~~♡♡♡ やっべ~~まんこ腐る♡♡♡ まんこっ♡♡ 雄の憎たらしい棒でぇ~~~♡♡♡♡ ん゛~~~!!!♡♡♡ くそっ♡♡♡ 生意気ちんぽめっ♡♡ 許さぁんっ!♡♡ もっと締め上げるっ♡♡♡ 射精しろイかれちんぽっ♡♡♡♡ イけっ♡♡♡」 「がっ――かひゅっ――っ♡♡ っ?♡♡♡」  びくびくっ――ぶぴゅっ゛!!♡♡  仕上げと言わんばかりの、とびっきり濃い精液をむりゅむりゅと放り出して……遺伝子の残量は、すっからかんになってしまった。 「むほっ……?♡ なんだ? もう金玉が干上がってしまったのか?♡ おい起きろ。セックスはまだ始まったばかりだぞ?♡ ちょっと射精したくらいで気絶なんて、おまんこ説教が足りないな?♡ おい……おいっ♡♡♡」 「んぇええぇ゛……♡♡♡ 起きてますよぉ……♡♡♡」 「ふふっ。さすが私の助手だ♡ さぁもう一度ちんぽを勃起させろ♡ さもなくば、このまま抜けたしょぼくれおちんぽを、私のデカいぷりぷりのケツで潰してしまうぞ?♡」  尻コキでもするかのように、尻の柔らかい部分を、へにゃへにゃのペニスに擦り付けてくる。   「無理ですってぇっ♡ そんなに何回も出ませんよぉ……♡♡♡」 「……全く。根性の無い生き物だな。雄というのは……。しょうがない。少し休憩させてやろう。その間に、精力の付く物を飲んだり食べたりしてもらうからな……?♡」  沢渡に、たっぷりとキスをされながら、射精を労うように、金玉をよしよしと撫でられる。   多少辛くもあったが……。優しくされると、拒めない木之瀬だった。  ◇  牡蠣やうなぎ、にんにくなどの、性欲を盛り上げる料理を、たっぷりとふるまわれて……木之瀬の金玉は、再びパンパンに張り詰めていた。  全裸に剥かれた木之瀬と、先ほどと同じく、下半身だけ丸出しになっている沢渡。  沢渡は、木之瀬の金玉をツンツンしながら、新たに煮詰まった精液の残量を確かめているようだ。 「むふふぅ……♡ さすが若い雄だな♡ 食べた途端、内臓で分解して、すぐに精液の材料にしてしまう♡ 優秀な機械のようだ♡ 今日からは、雌腹膨らませ機と呼んでやろうか?♡」 「や、やめてください……♡ そんな呼び方……♡」 「おんっ? いやいや。お前のペニスは、嬉しそうだがな――♡ ぴくぴくぅ♡ っと震えて、もっと下品な呼び方をしてくださぁ~い♡ って、懇願しているように見えるぞ?♡」 「そんなことないですぅ……♡ うぅ……♡」  ツンツンツンッ♡ っと、金玉や亀頭を突かれて、木之瀬は腰をヒクつかせている。  途中まで、部屋の中央付近で、その責めは行われていたが……。木之瀬が腰を引くせいで、どんどん自ら壁際へと追い込まれていった。 「うん?♡ 自分から逃げ場のない場所へと向かうのか――♡ もしかして、おっぱいと壁に挟まれて、ちんぽをダメにされたいんじゃないか?♡」 「おっぱいと、壁……?♡」 「そうだ♡ 私のムチムチKカップを、お前のペニスに、むんにゅぅ……♡ っと押し付けて、壁とサンドイッチしてやる♡ 乳圧で精液が押し出されて、頭がアホになるくらい気持ち良いんだ♡ おっぱい七つ拷問のうちの一つだな♡ どんなに屈強な男でも、ペニスをおっぱいに潰されては、自白を避けられないというわけだ♡ おちんぽ探偵の基本だな♡♡♡」  木之瀬の頭には、おっぱいでペニスをダメにされる不安と、その時生じる快楽への期待が、同じスピードでモリモリと膨れ上がっていた。   いや――あるいは、期待の方が上なのかもしれない。    沢渡は今、ニットを着ている。   すでに、そのKカップの厚みが丸わかりだ。 「ふふっ♡ 楽しみにしていただろう?♡ このニットの奥から、おっぱいが……ぼよよんっ♡ っと出てくる瞬間をな♡ ……安心しろ。焦らしはしない。この奥には、ブラジャーなんて余計なものは着けていないからな♡」 「へ……? の、ノーブラなんですか?」  でも、乳首は……? と、呟きそうになった木之瀬だが、先に沢渡が答えた。 「ふふっ♡ 楽しみにしておけ♡ それでは……おっぱいを引っ掛けて、どたぷんっ♡ っと揺らす、おっぱいドロップを見せてやろう♡ おっぱい七つ拷問のうちの一つだ♡ エロすぎて、脳みそが揺らぎ……何も考えられなくなる♡ 覚悟しておけ♡♡♡」  ぐっ、ぐっ、ぐっ……♡♡♡ っと、おっぱいが引っかかるように、ニットが持ち上がる――。  乳裏が、まず姿を見せた。  もうこの時点で、肌色と丸みがエロすぎる♡ 「う、ぁ♡」 「いくぞっ……?♡ ――それっ♡♡」    どたっ――ぷるんっ♡♡♡♡    出た出た――おっぱいだ♡♡♡  乳首がツンッ♡ っと上を向いた、Kカップなのに、全く重力に負けていないエロ乳房♡  ピンク色の乳輪と目が合う♡ 広い――♡♡♡  そして、ニットに隠されていた、モワモワのドスケベだだ甘フェロモンが、もんわぁっ……♡♡♡ っと漏れ出して、木之瀬の顔面を包み込んだ♡  フェロモンの霧で、前が見えない……♡♡♡ 「けほっ♡ けほっ……♡♡ んぇええぇっ……♡♡♡」    目がしばしばする……♡♡♡  染みて、痛いくらいなのに、鼻の穴の粘膜にへばりついたせいで、頭がじゅわっ♡ っと蕩けるような快感を得てしまう♡  ようやく、視界が開けた――と、思ったら……ぽよんっ、むんにゅぅう~~♡♡ 「はっ――??♡♡♡」    ぶぴゅっ♡♡♡ どぴゅどぴゅぶっぴゅぅ~~♡♡♡♡ 「へっ???♡♡ あっ゛――あっ゛!!!!♡♡♡」  どぷっ♡♡♡ びゅびゅびゅるる~~♡♡♡  理解する前に、射精が始まった――♡♡  もちもちで柔らかい、ジメっとしたトロトロホカホカの脂肪が、むんにゅ~~~♡♡ っと顔面を潰している♡♡♡  呼吸ができない……♡♡♡ 吸う酸素が全部甘い♡ イくっ♡♡♡  びゅびゅびゅ~~~♡♡♡ 「あっあっァ゛♡♡♡ イっ゛♡♡ インぐっ゛♡♡♡」 「はいぷっしゅぅぅう~~♡♡♡ おっぱいフェロモン目くらましからの、顔面おっぱい潰しだ♡ おっぱい拷問のフルコースを、たっぷりと味わえ♡ 濃ゆくてモワモワな、匂いだけで糖尿になりそうなほど甘いおっぱいの香り……♡♡♡ 精液が止まらないだろう?♡ 雄の睾丸を破壊して、射精の機能を狂わせてしまうんだ♡ こうしておっぱいに顔を潰されて、情けなく精液をお漏らしする映像を撮られれば、どんな頑固な男でも、情報を吐くってわけさ――♡♡♡」 「ンぅ゛――♡♡♡ んッ゛!!!♡♡♡」 「おいこら♡ じたばたするなっ……イけっ♡♡♡ ちんこを震わせろ♡♡ 苦しいだろうが、いずれ慣れる♡ おっぱいをハムハムするように呼吸してみるんだ♡ そうすれば、乳輪から酸素が吸えるはずだぞ?♡♡」 「ンむっ゛♡♡♡ ムゥ゛!!!♡♡」  乳輪から酸素が出てくるはずがないのに、木之瀬は必死で口を動かしている。  沢渡が、ゆっくりとおっぱいを離すと――木之瀬は、ボロボロと涙を流しながら、ヒクヒク痙攣していた。 「ふははっ♡ 油断したなぁちんこガキぃ……♡ おっぱいでペニスを潰されると思って身構えていたら、顔面を潰されるなんて♡ 予想外のフェロモンの襲来に、脳の筋肉がイかれてしまったか?♡」 「はぁ゛♡♡ くっ゛♡♡♡ んぁッ゛!!♡♡♡」    どぴゅどぴゅっ♡♡♡ びゅっ♡♡♡ 「おっほう♡ 射精のリズムがイかれてしまって……可哀想に♡ もう私以外の女とエッチできないな?♡ 彼女ができて、こんな風に情けなく精液を漏らすようなヤツだったら、三秒でフられるだろう♡ つまり――お前は、一生私の助手というわけだ♡ よろしくな♡」 「あぁああっぁっ♡」  もわんもわんもわんっ♡♡♡  魅惑のフェロモンが香ってきて、恐怖は蕩けていく――。    木之瀬は、自ら、おっぱいに顔を埋めてしまった。   顔をグリグリして、乳輪から染み出す乳汗を求める♡ 「おいおいどうした?♡ 赤ちゃん帰りか?♡ お前は成人しているんだろう?♡ だから、エロ漫画も買うんだろう?♡ それがなんだいきなり爆乳に顔を埋めて♡ もにゅもにゅだから、どれだけ頑張っておっぱいを潰そうとしても、お前じゃ潰しきれない♡ どこまでも顔面が沈んでいくだけだぞ?♡♡♡」 「ンぅ゛~~~!!♡♡♡」  沢渡の言う通り、必死で顔面を埋めているのに、終わりが見えない♡  頬までもっちりトロトロの脂肪に包み込まれて、段々体が動かなくなっていく……。  もはや、沢渡に支えられていなければ、立っていることすら困難だ。 「さて、ペニスの温め直しも終わったことだし、そろそろおっぱいでペニスを潰すか……♡♡ おちんぽ探偵として、お前のおちんぽの弱点をさらに深堀してやる♡ イった後の方が、わかりやすくなるからな……♡♡♡」 「ひ、ひああぁあぁっ……♡♡♡」  もちゅっ……♡♡♡ っと、おっぱいがへばりつくので、なかなか顔面から離れなかったが、ようやく離すことができた。  沢渡は、満を持して――ぷるぷると痙攣する、木之瀬のペニスをガン見する。 「むへへっ♡ まずは、おちんぽの状態把握からだな♡ ……今、お前のおちんぽはどうなってる?♡ お前の口から聞かせてくれ♡」 「う、ひぃいんっ♡♡」  もにゅ、もにゅっ♡ っと、軽くおっぱいを当てて、木之瀬を誘惑する♡  頭がおっぱいのことでいっぱいになって、言葉が出てこない♡  そんなことはわかっているが――沢渡は、嫌がらせをする。  アワアワして、おっぱいから目を離せない木之瀬の、乳首を摘まみあげるのだ♡ 「あぎゃっ゛!?♡♡♡」 「答えろと言っているんだ♡ おちんぽ生え野郎♡ 乳首をピリピリかまされたくなかったら、ちゃんと人間の言葉を話せ♡♡♡」 「は、はいぃっ!♡♡ わかりましたからっ゛♡♡ 乳首くにゅくにゅしないでくださぁいっ♡♡♡」 「むふふ♡ 嫌だ♡ 可愛いから、もう少しこのまま抓ってやろう♡♡」 「なんでぇっ!?♡♡ あ、おぉおっ゛!♡♡」  沢渡は、おちんぽ探偵としての経験が未熟だ。  本来ならば、さっさとおっぱいでペニスを潰すべきなのに、遊びすぎてしまう。  迅速な尋問こそ、おちんぽ探偵の成せる技――。    未熟であるがゆえに、木之瀬は、酷い目に遭っている♡ 「きゅっきゅ♡ おほっ♡♡♡ 乳首弄りたまんね♡ 雄のキショい声いっぱい聞ける♡ ……あっ、そうだ♡ 乳首抓りながら、おっぱいでおちんぽを潰したら、どうなるんだろうか♡ 気持ち良すぎて、ちんぽも頭も爆発するのか?♡ 試させてもらうぞ――助手ッ!♡♡♡」 「無理です無理無理っ!! 嫌だ来ないでっ!♡♡ おっぱい辞めおっほぉ~~ッ!???♡♡♡」  ぎゅむっ、むぅ~~~♡♡♡  乳首を痛いほど抓られて、声が引っ込んでしまう♡  目を見開き、口をパクパクさせている木之瀬に、隙ありっ♡ とばかりに――おっぱいをぶつけた! 「あっ゛――?♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ びゅ~~~るるるるるっ!!!♡♡♡♡  もにゅもにゅのおっぱいが、へその辺りまで潰してくるっ……♡♡♡  もにゅるぅ♡♡ むにゅぅっ♡ むちぃ♡♡♡  乳汗でベタベタになっているおっぱいが、へばりつき、肌と肌が一体化しそうなくらい密着してしまう♡♡♡  ありえない乳圧で、睾丸がモゾモゾして、精液が……びゅうぅう~~♡♡ 出る出る♡♡♡ むっちゃ出るっ!!!♡♡♡ 「んぃ゛~~~♡♡♡ あ゛~~~!!♡♡♡ もぉ゛!!! 止まってっ゛!!! ちんちんなくなるっ!!!♡♡♡ 溶けるっ゛!!♡♡ ウッっ゛!!♡♡♡」 「おしおし♡♡♡ どんどん谷間から漏れ出してくるじゃないか精子♡ もう射精のリズムが崩壊してしまったな?♡♡♡ どぴゅどぴゅっ♡ じゃなくて、びゅくるびゅくるびゅくる~~♡♡ だっ♡♡ 止まらないな~射精♡ 気持ち良いだろう?♡♡♡ おちんぽどんどんバカになれっ♡♡♡♡ おしっこと射精の見分けが付かなくなれっ♡♡♡♡ じょぼぼぼびゅ~♡♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡」 「へはっ――ひっ――ん……♡♡♡」  木之瀬は――気絶した。  圧倒的な乳圧コントロールにより、ペニスがぺしゃんこになりそうなほど潰されて、限界まで精液を吐き切ってしまったのだ――。  脳が、快感に耐え切れず、意識のシャットダウンを選択したのである。 「ふぅ~。……やるな、お前。おっぱいで感じていても、心地の良い射精だったぞ……?♡♡♡」    沢渡がおっぱいを離すと、木之瀬はその場に崩れ落ちてしまった。  もにゅどかんっ♡♡♡ っとおっぱいをぶつけられた衝撃で、肌に乳汗がベタベタについてしまっている♡ 「おぇくっさっ♡♡♡ 私のおっぱいが、乳汗と精液ミルクのコンビネーションで、最低の香りになっているぞ?♡ これを瓶に詰めてアロマとして売ったら――。雄も雌も発情する、最強フェロモンになってしまうかもしれない♡ おちんぽ探偵の必須グッズになるかもな――♡♡♡♡」  おっぱいの匂いをクンクン嗅ぎながら、沢渡は恍惚とした表情を浮かべた――。  ◇ 「イぐ゛~~~~~!!!♡♡♡」  ぼっ!!♡♡♡ びゅぶるるるるっ♡♡♡ どぴゅぅ~~♡♡♡♡ 「んっ♡♡ ごきゅっ……きゅっ……♡♡♡♡」  ペニスを喉奥まで咥え込んで、木之瀬の腰をガッチリホールドしながら、喉を鳴らして射精を促している沢渡。  これは、おちんぽ尋問で行わる技の内の一つ――ドスケベバキュームだ。  喉までペニスを挿入させて、繊毛ヒダでたっぷりと擦り上げながら、吸引するのである♡ 「んごきゅっ♡♡♡ きゅっ♡♡♡」 「おっほぉ……♡♡♡ 離してぇ……♡♡♡ あっあっ、出る出るっ♡ おぉ゛……♡♡♡」 「んっ゛……んんんっ゛……♡♡♡」  ペニスが縮こまってからも、決して腰を逃してやらない。  そのまま抱き締めて、睾丸がへばるまで、徹底的に精液を搾り上げるのだ――。 「ぷはっ――♡ ……ふぅ♡ 今日も濃厚だったな♡」 「はぁ、はぁはぁ……♡♡♡ ……沢渡さんが、精力の付く物ばかり、食べさせるからですよぉ……♡」 「んっ……♡ ふふっ♡ すまないな♡ いつも協力してもらって……。お前も最近は、気絶しなくなったじゃないか♡ 最初のころは、このバキュームをくらわされたら、あっさりイき狂っていたくせに♡」 「ははっ……」  木之瀬は、苦笑いするだけだった。  沢渡の助手としての日々が始まってから、ほぼ毎日、十回を超える数の射精をこなしているため、成長したのだろう。 「一時間休憩したら、精液尾行の練習をさせてもらう♡ 金玉で泳いでいる子種たちを、指でなぞりながら、どこにいるのか探るテストだ♡ それまで、私のおっぱいに埋もれて、たっぷりと雌フェロモンを吸引しながら、睾丸を回復させてくれ……♡♡♡」 「んぅ……はいぃ……♡♡」  ベッドに寝転んだ沢渡の上に乗って、おっぱいに顔を埋める木之瀬。  甘ったるくて、脳が痺れるこの感覚にも、すっかり慣れてしまった。  金玉がジワジワ熱くなり、精液が増産されているのがわかる……♡♡♡ 「すぅはぁしながら、グツグツ煮込んでくれ……♡♡♡」 「……♡♡♡♡」 「ぐつぐつ♡ たまたま♡ ……そうだ♡ せっかくだし、頭を撫でてやろう♡ たまに、こうして……後頭部を、ぐぐっ♡ っと押し込んで、おっぱいにさらに顔面を沈ませてやる♡ 私なりの照れ隠しだぞ……?♡♡♡」 「んふっ……♡♡♡」  もにゅぅ……♡♡♡ ぷるるっ……♡♡♡  もちもちのおっぱいの乳肌が、頬にへばりつく感覚は、やはり最高だ……。  幸せな気分になりながら、木之瀬は呼吸を繰り返している。  逆レイプがきっかけで始まった、おちんぽ探偵の助手としての日々だが、案外充実しているようだ――。

『高身長Kカップフェロモンむんむんドスケベ痴女』の『おち○ぽ探偵』の助手にされて、毎日ち○ぽを弄られちゃう話。【フェロモンでメロメロにされちゃいました!編】【10000文字程度】

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