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『高身長Kカップフェロモンむんむんドスケベ痴女』の『おち○ぽ探偵』の助手にされて、毎日ち○ぽを弄られちゃう話。【おち○ぽ探偵の助手にされちゃいました!編】

「お前今、エロ漫画を購入したな?」 「へ?」  背の低い一般男子――木之瀬拓真は、本屋から出たところ、突然話しかけられて、困惑した。  振り返ると、そこにいたのは……背の高い女性。  彼女の名前は、沢渡心寧。  身長177センチ。Kカップ。27歳。  長い赤髪が特徴的な美人だ。    先日『おちんぽ探偵』として採用されたばかりの、新米である。 「許さんぞ。エロ漫画を購入するなんて」  腕を組み、おっぱいをその腕に乗せながら、むんすっ……! っと鼻息を鳴らす沢渡を見て、木之瀬はため息をついた。 「あの……。僕、もう成人してるんで」  こう言った声のかけられ方は、よくあるのだ。  21歳の木之瀬は、その背の低さから、中学生のように見えてしまう。  どうせ、やたらと正義感の強いヤツが、また注意してきたんだろう。そう思って、足早に去ろうとしたところ、肩を掴まれて引き留められた。 「待て。成人しているかどうかなんてどうでも良い。お前、クソ弱そうだから、私の助手になれ」 「は……?」 「私は変態だ。その変態レベルを認められて、憧れだったおちんぽ探偵になることができた。おちんぽ探偵とは、探偵のおちんぽバージョンだな。例えば、浮気した旦那を、むっちゃくそに搾り取って反省させるとか。機密情報を取引している重役を逆レして、情報と精液を奪い去るとか。そういう仕事を主にしている」  木之瀬は察した。    こいつは――ヤベぇ。  すぐに逃げようとしたが、肩を掴む力が強く、抵抗できなかった。 「そ、そうですか……。でもあの、助手とかそういうのは、ちょっと……」 「聞いてくれ。私は、知識こそ豊富だが、処女なんだ。処女膜の無い処女だよ。そんな私が、いきなり任務についたらどうなる? おっぱいも態度もデカいくせに、セックスは下手くそさ。バカにされて、仕事どころじゃない。だから、おちんぽが生えているお前を助手にして、自主練しようってわけだ」 「何を言ってるか、さっぱっ――りっ゛!?」  沢渡が、突然、木之瀬の金玉を掴んだ。   「い、いだっ゛……。やめてくださいよっ!」 「ふんっ。男の弱点なんて知り尽くしているぞ。もちろん、触るのは初めてだがな――。ふむふむ。金玉は、ズボンの上から触っても、こんなにも柔らかいものなのかぁ……♡♡♡♡」  まるで、初めておっぱいに触れた、気色の悪い童貞男子のような発言をしながら、嬉しそうに金玉を揉んでくる沢渡。  木之瀬は、涙目になりながら、沢渡の手をペシペシと叩いているが、身長差が三十センチ程度あるので、腕力では全く歯が立たない。 「痛いですぅ……! 許してぇっ!」 「では、私の助手になると言え」 「わかりましたからっ! 金玉もげるぅ!」 「ふん。初めから素直に受け入れておけばよかったものを……」  こうして木之瀬は、沢渡の助手にされてしまった――。  ◇  連れて来られたのは、沢渡の探偵事務所だ。  ……一度も仕事を受けたことが無いのに、既に事務所は建てているらしい。   「お前、一人暮らしか?」 「そうですけど……」 「だったら、今日からこの家に住め。部屋は用意してやるから」 「えぇ……。そんないきなり……」 「なんだ? 逆らうのか? ちんぽが生えてるくせに」 「ひぃ……っ」  空中で、手を揉み揉みして、いつでも金玉を潰してやるぞ……? と、目でアピールする。  木之瀬は、すっかり抵抗する気力を失ってしまった。 「安心しろ。お前は犯罪者でもなければ、ターゲットでもない。助手として働く以上、仲間として扱うし、給料だって与えてやろう。その代わり、私が一人前のおちんぽ探偵になるために、協力をしてくれ」 「協力って、なにを……?」 「ふぅむ。そうだな――。まず最初は、おちんぽ尋問からにしよう」  沢渡が、木之瀬に近づいてきて……しゃがんだと思ったら、ズボンを脱がせようとしてきた。 「おいこら。抵抗するな。金玉を潰されたいのか?」    最強の脅し文句を言われて、木之瀬は大人しくなる。  ズボンを脱がせたあとは、パンツもあっさりと脱がされて、ペニスが丸出しになってしまった。 「いくつか質問をしよう。正直に答えろ。良いな?」 「はい……」 「ふむ。ひとまず、ちんぽの根元を刺激しながらにしよう。……まだ勃起していないから、プニプニだな」 「あっ……」    根本の部分を、グニグニと指で押されている。   「初めての生ちんぽ……♡ ……うむ。素晴らしい♡ 今はこんなにもプニプニなのに、興奮すると、血液が集中して固くなる……♡ なんてエロい突起物なんだ♡ 人間の体の仕組みは、あまりにも変態すぎる♡」  まるで、初めて猫に触る子供のように、興味津々と言った様子で、ペニスを刺激する沢渡。  夢中になりすぎて、思わず質問することを忘れていた。 「はっ。しまった。私としたことが。おちんぽ尋問を始めなくては。……うぅむ。では、まず一つ目の質問だ。お前は、一日に何回オナニーをする?」 「……一日というか、一週間に一回くらいです」 「なにっ? あぁなるほど……だからこんなにも、金玉が張っているのか――」 「あひゅっ……」  金玉を揉み揉みしながら、その感触を確かめる。  手のひらで包み込んだかと思えば、指を、つつぅ~……♡ っとなぞらせたりと、イヤらしく弄んだ。 「あひゃああぁ……♡」 「おぉどうした?♡ 腰がぶるぶる震えて……♡ 膝も曲がり始めているじゃないか♡ え?♡ ペニスではなく、金玉を刺激しているだけのに、この感じ方……♡ 精液を溜め込むから、敏感になってしまうのだぞ?♡ 反省しろっ……♡」 「んひぃ♡ すいませぇんっ……♡♡♡」 「ぬははっ♡ ……まぁ良いさ♡ こっちの方が、尋問のしがいもあるし、私の練習にもなるだろう。……では、二つ目の質問だ。お前の性癖を教えろ」  木之瀬は、言いたくないのか、恥ずかしそうにしている。  しかし――彼は、エロ漫画を購入してしまっているのだ。   「あっ」  沢渡が、木之瀬の鞄から、エロ漫画を取り出した。 「ふむふむ。『ド変態女教師に逆レされて、精液を全部搾り取られちゃった僕』かぁ……♡ 漫画のタイトルとは思えないほど長いな。おかげで、とっても好みがわかりやすいぞ……?♡♡ ……良いじゃないか。逆レイプ♡ 今まさに、されているところだな♡ そろそろおちんぽを勃起させてみせろ♡♡♡」 「あっ、やっ……突かないでっ……♡♡♡」  金玉と、ペニスの付け根を、指でツンツンされている。  爪を少し食い込ませて、刺激的な快感を与えてくるという、何とも痴女らしい責めだ。   おちんぽ尋問は初めてだが、これまで蓄えてきた知識が、存分に活かされているようである――。 「うぅ~む。なかなか勃起しないな。……あっ。わかったぞ。お前、童貞だから、緊張しているんじゃないか?」 「うっ……」 「図星だな♡ ……安心しろ。私だって、何度も言っているが、初めてだぞ? 何も恥ずかしがることなんてない♡ ただ……私の与える快楽に、素直に従って、アヒアヒとヨガり狂えば良いのさ♡」  包茎気味のペニスの皮を剥いて、裏筋を、チロッ♡ っと舐めると――無事、ペニスは勃起した。 「ははっ♡ やっぱり、女の舌の弾力には、さすがの緊張陰キャちんぽも、耐えられなかったか……♡ それでは、勃起したところで、三つ目の質問……♡ ……どんな風に、ペニスを扱かれるのが好みだ?♡♡♡」  後ろから、むぎゅっ♡ っと抱きしめながら、ペニスに手を添えつつ、耳元で吐息をふぅふぅと流し込んでくるっ……♡♡  甘ったるい沢渡の体臭と、むちむちクソデカKカップおっぱいの弾力が、木之瀬の脳みそと体を弛緩させていくのだ――。 「こうやって、指輪っかを当てられて……。ゆっくりと、シコっ♡ シコぉ……♡ って、扱かれるのが好みか? それとも……。カリ首の辺りを、ごりゅごりゅっ♡♡♡ しこしこごりゅっ♡♡♡ 雑に抉られるのが好きか?♡」 「うぁああぁ……♡ どっちも気持ち良いですぅ……♡」 「んっ……そうかぁ……♡ 腰がビクンビクン震えて、落ち着かないもんなぁ?♡ んふふ♡ 初めてちんぽを握る女の手つきとは、思えないだろう?♡ 訓練の成果があったよ……♡」  しこっ……きゅっ……しこぉ……♡♡♡  ねちっこい手つきの時、木之瀬の腰が一番震えることに気が付いた沢渡は、その責めを選択することにしたようだ。  抱き締められているせいで、反応の一つ一つまで、完璧に把握されてしまう――これが、おちんぽ探偵の実力である。 「どれどれ、金玉の様子は……? ……むぉっほ♡ 上がってきているじゃないかぁ♡ 腰の震えがどんどん酷くなって、もう射精が近づいていることが、丸わかりだぞぉ?♡ ……ほぉれ♡ しこぉ♡ しこぉ~……♡♡♡ むず痒い衝動が、ジワジワせり上がってくるだろう?♡ 一秒だって我慢しなくて良いんだ♡ おちんぽ探偵の取り調べ手コキで、びゅるびゅる自白射精してしまえ……!♡♡♡」 「あっ!♡♡♡ イ、イくぅっ!!♡♡♡」  どぴゅぶっ♡♡♡♡ びゅるるるる~~~♡♡♡♡  腰の震えを抑えるように、沢渡が、ぎゅ~♡ っと抱擁する力を強めてくる♡  そのせいで、背筋がゾクゾクっとするような、射精の刹那的な快感を、まともにくらわされてしまった――。 「は、はひっ♡♡♡ いぁっ♡♡♡ 離してぇっ!♡♡♡」 「ダメだ♡ 一番気持ち良い快楽を、全部受け止めろ……♡♡♡ 少しも妥協しない、フルパワーのオーガズムで、脳みそをジワジワ追い込んでいくからな……?♡ 私の元から、絶対に離れたくないと思ってしまうほどの、依存性の強い快楽を植え付けてやる……♡♡♡ ほらイけっ♡♡♡ もっと出せっ♡♡♡ ぶりぶり放り出せっ♡♡♡」 「うぁっ゛♡♡♡ あ゛~~~~……♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡ どぴゅどぴゅっ♡♡♡♡ ……ぴゅるるっ♡♡♡  最後の最後まで、丁寧にねちっこく扱かれて……。普段の倍程度の精液が、ドバドバ漏れ出てしまった。 「はぁ、はぁっ♡♡♡ うぁ……はぁ~……♡♡♡」 「苦しいか……?♡ ふふっ♡♡♡ 尋問はこれで終了だ♡ ……どうだ?♡ 気持ち良かっただろう?♡ おちんぽ探偵の助手になれば、毎日この快楽が味わえる上に、金だってもらえるんだ♡ 何も怖がることなんてない……そうだろう?♡」 「は、はいぃ……♡ なりますぅ……♡♡ おちんぽ探偵の助手にぃ……♡♡」 「よ~し♡ 契約成立だ♡ よろしくな……助手っ♡」  木之瀬が、自分のものだと示すかのように、頬にちゅちゅちゅ~♡♡ っと吸い付いて、涎をベタベタに擦り付ける。  フェロモンをマーキングすることで、他の雌に取られないようにする作戦だ♡ 「んちゅっ♡♡♡ んれんれんれっ……♡♡♡ ……刻み込めよぉ?♡ 私の匂い♡♡♡ この甘酸っぱい雌丸出しのエロくっさいフェロモン♡ 私の匂いを嗅いだ途端、ちんぽがバキバキになって、いつでも種蒔きぴゅっぴゅできま~す♡ って宣言できる、優秀な助手になってくれ……♡♡♡」  優しく頭を撫でながら、顔がベッタベタになるまで、涎をへばりつかせていく。  吸う空気さえ甘くなるような、執拗なフェロモン顔面パック攻撃に、木之瀬は段々と、意識が遠くなってきた。 「おっ……?♡ どうした。眠るのか?♡ ……ダメだ♡ おちんぽ尋問が終わったら、今度は、おまんこで説教してやらないと♡ 尋問と説教はセット♡ 罪と罰が一つながりであるのと同じだ――♡♡♡」  沢渡は、木之瀬を持ち上げて――ベッドへと運び込んだ。

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