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『性欲警報』が発令中だと知らずに、幼馴染を家に入れてしまった男子が、エグいくらい逆レされる話【エッチなグッズとフェロモンでバカイキアクメ編】【9000文字程度】

「えへへ♡ 太輔……お待たせ♡」  太輔は、嗣美に呼びかけられて、意識を取り戻した。  限界射精と、トロトロ甘々フェロモンによる脳みそ溶かし作用で、少しだけ気を失っていたようだ。 「あ、れ……?」  太輔は、眠っている間に、拘束されていた。  机の脚に手錠を付ける形で、両腕をばんざいしているような体制。  そして、嗣美は……太輔の股の間で、ニヤニヤしながら、彼を見降ろしている。 「太輔がおねんねしてる間に、手錠を買ってきたの……♡ あと、エッチなお店にも言って、色んなモノを買ってきちゃった♡ できれば全部試したいから、頑張っておちんぽの勃起持続させてね?♡ まぁ……無理だったら、また気絶してもらって、復活してから犯すだけだし、別に良いんだけど♡」 「ま、待ってくれ! 嗣美……。……嗣美は、俺のことが好きなんだよな?」 「え? うん。大好きだよ? お嫁さんなんだから、当たり前じゃん」 「だったら……。こんな、逆レイプみたいなプレイは、おかしいんじゃないか? ……俺、どうせエッチするなら、もっとラブラブな感じのが――」 「甘えんなっ!!! ちんこ生えてるくせにっ!!!」 「いっ゛――!!♡♡」  乳首をギュゥ~~っ♡♡♡ っと摘ままれて、太輔は悲鳴を上げる。 「な~に言っちゃってんの!?♡ エッチする時、男に人権は認められてないって、公民の授業で習ったでしょっ!? 女が全部するのっ! 指示を出すから、その通りに動くだけっ! わかったっ!?」 「は、はいぃぃ! わかったからっ! 乳首、やめて……♡」 「……ふんっ。生意気なちんぽめっ。次逆らったら、乳首がクリトリスになっちゃうまで、しゃぶりつくすからね?♡」  もちろん、公民の授業で、そんなことは習わない。  性欲粒子が暴走して、頭がおかしくなっているのだ。  今の嗣美は、己の欲望のままに突っ走る、性欲暴走機関車である。 「まずは……じゃじゃ~んっ♡ 金玉専用ローションね♡ さっきいっぱいびゅくびゅくお漏らししちゃったから、子種あんまり残ってないと思って、買ってきたの♡ これを太輔の可愛い可愛い金玉に塗ると、精嚢がジワぁ~♡ って熱くなって、高火力で精液グツグツ煮込んでくれるようになるんだぁ~~♡ 楽しみでしょ?♡ エッチな店員さんのおすすめナンバーワン商品なんだって♡ ほら、性欲警報が出る日って、こういうのが良く売れるから、色々教えてもらったの♡」  たっぷりと、手のひらにローションを馴染ませて……太輔をニマニマと見降ろす。 「ねぇ太輔……♡ 今どんな気持ち?♡ ずっと、ただの幼馴染だと思ってた、メガネの乳だけデカい地味ぃ~な女に、なすすべなく逆レイプされちゃいそうになってるんだよ?♡ 惨めかな……♡ それとも、私がいつもより甘ったるい匂いを分泌してるから、意外と嫌じゃなかったりして♡」 「だ、だからさ……。逆レイプじゃなくて、普通にイぎいぃいいぃい゛!!!♡♡」  またしても逆らおうとした太輔の金玉を、むぎゅぎゅっ♡ っと嗣美が握った♡ 「うるさぁ~~い♡♡♡ おまんこついてない生き物のくせにっ♡ 逆らうんじゃありませんっ♡♡♡ ちんぽこ説法しちゃうよ?♡ なぁにこのブリブリ金玉♡ ローションでシワシワがなくなるまで撫で回してあげる♡♡♡ しっかりと金玉温め成分が浸透するように、ぐにっ♡ ぐにっ♡ って圧迫しながら、子種貯蔵袋、からかってあげるね♡♡♡」 「あぎっ゛♡♡♡ やめっ゛……ヒリヒリするぅ♡♡♡ これ絶対ヤバイッ゛!!♡♡ ヤバい薬だってぇっ゛!!!♡♡」 「男の子にとってはヤバくても、女の子には一切効果が無いから、合法だよ?♡ ほらほら金玉ちょっとずつ仕上がってくね♡ ぷくぷくぅ♡ って腫れあがってる♡ 子種沸騰してるからかな♡ 張り切って煮詰めすぎないでよ?♡ あんまりにもドロドロになると、活性が悪くなって、卵子まで泳いで迎えなくなっちゃうんだから♡ まぁ――私、子宮口がもう目と鼻の先まで降りて来てるし、こっちから精子を迎えに行っても良いけどね♡ 男任せの子作りじゃなくて、ボーっとしてたら女だって襲いに行っちゃうんだぞっ♡ ってことを、太輔の頭わるわる繁殖後ろ向き子作りセンス皆無種蒔き下手くそ脳みそに、教え込んであげないと♡♡♡」  すりっ♡♡♡ すりっ♡♡♡ っと、金玉にローションを塗り込んでいくと、どんどん金玉が腫れあがって行く……♡  とうとう、嗣美の握り拳くらいのサイズになってしまった。   「金玉の中で、うじゃうじゃうじゃ~♡ って、精液が泳いでるのわかるでしょ?♡ おたまじゃくし同士が複雑に絡まり合って、動きが悪くなっちゃってるかも♡ だから丁寧に揉み解してあげないとダメなんだよね~♡ ……えいっ♡♡♡」 「あっ゛♡♡♡ あああぁああぁっ゛!!!!♡♡♡」  ぎゅむっぎゅむっ♡ っと圧迫するように、腫れあがった金玉が揉み込まれる♡♡♡  体の芯に響く快楽で、太輔は涙を流してしまった。 「おゥ゛♡♡♡♡ おっ゛おぉ゛~~~ッ!!!♡♡ それやめてっ゛♡♡♡ 絶対おがじぃ゛!!!♡♡♡ 玉が破裂するっ♡♡♡♡ 苦しいってっ゛!!!♡♡ うぁ゛♡♡♡ 熱い熱い熱いっ!!!♡♡♡ 助けてぇっ!!!♡♡」 「あれ~~? ちょっと塗りすぎちゃったかな♡ ……いくら逆レイプって言っても、苦しすぎて楽しくないなら、可哀想だよね♡ よ~し♡ ちょっとだけガス抜きしようか♡ タマタマ軽くして、気持ちに余裕持たせてあげる♡ 今の状態だと、もう種汁ぶびゅぶびゅに一生懸命になりすぎて、私のおっぱいがエロいとか、そういうこと考えられないでしょ?♡ せっかくこれから服を脱いで、おっぱいお披露目会しようと思ってるのに、金玉拍手で出迎えてくれないなんて、切ないもん♡ ――ちょ~っとだけ、お漏らし♡ しちゃおっか♡♡♡」 「はっ゛――♡♡♡ がっ゛♡ あぁあぁんっ゛!!!♡♡♡♡」  嗣美は、亀頭を右手で擦りながら、左手で金玉を揉みしだく♡♡♡  丁寧に、睾丸ポンプから、精液を押し出すような動きと、先っちょゴシゴシで、排泄を促す準備をする♡♡♡ 「ほらほら太輔♡ そろそろイくイくできるでしょ?♡ ムズムズ金玉から、あったかぁ~い赤ちゃん産ませ性能ばっちりミルクを、どぴゅどぴゅ~♡ って発射してよ♡♡♡ 鈴口ぱくぱくしてるじゃんイったばっかのまんこみたいにさぁ♡♡♡ 何我慢してんの?♡ あぁ~わかった恥ずかしいんだ♡ 突然ちんぽ支配されて、なんのこっちゃわからないくらい気持ち良くなってるから、照れちゃったんだね♡ 全然気にしなくて良いのに♡ だって――男が女にボコボコにされるのは、当たり前の話でしょ?♡  残念だったねこんな弱点まみれの棒付けられちゃってっ!!!♡♡♡ 神様は残酷だっ!♡♡♡」 「いがぁ゛~~~~出るっ゛!!!♡♡ 出るよぉ嗣美ぃぃぃ゛~~!!♡♡♡」 「出しちゃえっ♡♡♡ どぱどぱぶっびゅ~~♡♡ 噴水みたいな種汁ぱっぱ~アクメで、金玉イき腐れっ!!♡♡♡♡ おらおら雄汁昇ってくるぞっ!!!♡♡♡ 出せっ♡♡♡ がちんこちんぽこアクメキメろっ!!!!♡♡」  ぼっ――びゅびゅるるるるる~~~!!!♡♡♡びゅっ!♡♡ぶびゅっ゛!!♡♡♡  恐ろしい勢いで、精液が噴き出す♡♡♡♡   太輔は、腰が壊れそうなくらい痙攣しながら、アヘ顔で、ザーメンびゅるびゅるをせざるを得なかった――♡♡♡ 「あぁ゛~~~!!! たすっ――ケっ゛!!!!♡♡♡ んああぁああ゛!!!♡♡♡」 「すごいねぇ~~~太輔ぇ~~♡♡♡ びゅるるるるる~~♡♡♡ ふっといふっといねばねばちんぽ汁が、いっぱい出ちゃった♡♡♡ これその辺に卵子落ちてたら、体外受精始まっちゃうよ?♡ 卵子プールじゃなくてよかったね♡♡♡ あぁ~~すっごい♡♡♡ まだまだ出るぅ……♡♡ ん~~びゅっ♡♡♡ ん~~びゅっ♡♡♡ ほらイけ~~もっとイけっ♡♡♡ 亀頭ごしごし継続~~♡♡♡ イくイくボーナスタイムだよ♡♡♡ 尿道押し広げながら、むりゅむりゅ放り出そうね~~♡♡♡」  どぴゅぶっ♡♡♡ びゅるびゅるびゅるぅ~~~♡♡♡  激しいアクメの成果か、金玉は少し小さくなっていた。  それでも、ペニスは依然として勃起したままである。  薄まった、精液と我慢汁の間の体液が、とろろろぉんっ♡ っと、射精が終わった後も漏れ続けた……♡♡♡ 「あ~あ♡ ちんぽこバカになっちゃったかな♡♡ 鈴口ゆるゆるで、中途半端な汚い汁が漏れちゃってるね♡ ……太輔ぇ♡ ただ金玉揉まれながら、亀頭コスコスされただけで、こんなに出ちゃうの?♡ 赤ちゃん作るセンスなさそう♡ これは本格的に、卵子のお迎えが必要かな?♡ ふふっ♡ 保育園児みたいだね~太輔の精液♡ お迎えが必要なんて♡ 私じゃなかったら、ドン引きされてるよ?♡ 太輔のことが大好きな私だから、愛してあげられるの……♡♡♡」  嗣美は、服を脱ぎ始めた。  いよいよ、おっぱいを出すつもりのようだ。 「さっきはさ……。おっぱい、一気にベロンっ♡ って出しちゃったでしょ? もったいないことしたな~って思ってるんだよね♡ だって、おっぱいだよ!?♡ おっぱい貴重じゃん……♡ 見せ方一つで、いくらでも男の人の金玉をその気にできちゃうって、後から気が付いたよ……♡」  ブラジャーから零れ落ちそうな乳房は、大量に分泌されたフェロモンだくだくの乳汗でテカっている♡  心なしか、先ほど見た時よりも、大きくなっているように見えた。  これもまた――性欲粒子の作用だ。  Hカップから、Iカップに成長している♡♡♡ 「なんかおっぱいが大きくなったみたい♡ ブラきっつっ……♡ それに、谷間から、もわんもわんっ♡ って、フェロモンの湯気が出ちゃってるね♡ 匂いするぅ……?♡」 「あ、ひゃっ……♡♡♡♡ これヤバい……♡♡♡ うっ……くあぁっ゛……♡♡♡」  がくがくと腰を震わせて、幸せそうな顔をする太輔。  むわんむわんの乳汁の香りは、凄まじく甘ったるかった。  砂糖菓子を大量に燻製にしたような、濃厚でしつこい甘さだ。  ただ呼吸しているだけなのに、甘い味までするっ……♡♡♡  ペニスがびくんびくんっ♡ っと痙攣しながら、目の前に極上の雌がいることに気が付いてしまったようだ♡ 「太輔のちんぽさぁ♡ さっきから、誘ってるの?♡ あんなに酷い搾られ方したのに、もっともっと触ってくださぁ~い♡ ってアピールしちゃってるじゃん♡ イかれ金玉ぶら下げ男のクセにぃ……♡ まだまだぴゅっぴゅしたいですぅ~♡ ってわがまま言うちんぽには、お仕置きが必要だね♡ ……蒸れ蒸れ谷間のフェロモンで、一発フェロモンイキしとく?♡」 「フェロモンイキ……♡♡♡」  そのワードだけで、我慢汁がブビュッ♡ っと溢れだす♡♡♡  ブラジャーから零れ落ちそうなほど、ぱっつんぱっつんに膨れ上がっている、トロトロエロ乳袋の香りでイくことができるなら、どれほど幸せだろう。   「ん~。じゃあ、せっかくだしぃ……。太輔が、口でブラを外してよ♡ そしたら、ぶるるるぅ~んっ♡ ってはみ出すおっぱいを、超至近距離で見られるでしょ?♡ それに――飛び出してきたトロントロンのマシュマロおっぱいの乳腺から、じゅわじゅわ~♡ って分泌される、母乳の三億倍甘いコッテリぎとぎと乳汗汁も、顔面に、ぶしゃぶしゃ♡ ってかかるんじゃないかな♡ あ~面白いそれでフェロモンイキしよ?♡ ……できるよね?♡ 太輔なら♡」 「で、できないだろ……♡ そんなことっ……♡♡」 「ううん。できちゃうよ♡ 私の本能がそう言ってる♡ 太輔は――おっぱいが出て来て、フェロモン乳汗汁の水しぶきが顔面にぺちゃぺちゃ飛び散っただけで、イくイくしちゃう変態マゾちんぽに、もうなっちゃってるんだよ?♡♡♡」  嗣美が、ゆっくりと迫って来る。  たゆんたゆんっ♡♡♡ っと、乳房がはみ出そうになりながら、波打っているのが見えた♡♡♡  すぐ目の前に――威圧感ばっちりの、甘々臭駄々洩れおっぱいが降臨っ♡♡♡ 「はっ――はっ゛……♡♡♡」  太輔は――おっぱいを少々みくびっていたようだ。  嗣美の言う通り――こんなの、絶対射精する。  乳肉が、でろぉ~~んっ♡♡♡ っとはみ出した瞬間、バカみたいに精液をドバドバ噴出してしまうだろう。  それを感じ取った太輔は、嗣美から目を逸らした。 「あれぇ? どうしたの太輔♡ もしかして――おっぱいが怖くなっちゃった?♡ ん~わかるわかる♡ 嫌だよねぇおっぱいの匂い嗅いでイくなんて♡ しかも、汗の匂いだし……♡ 普通は悪臭でしかないはずのエロ乳汁臭が、性欲粒子のせいで、こってり甘々濃厚乳脂フェロモンになっちゃってるんだもん♡ もし、一回でもこんなのでイっちゃったら、これからさき太輔は、私の汗の匂いを嗅ぐだけでちんちんフル勃起しちゃうだろうし……。夏場に着た、蒸れ蒸れの体操服を、すぅ~~♡ っと吸引なんてすれば、もう腰をガクガクさせながら、パンツ真っ白になるまで射精しちゃうだろうね~♡ ……そうなったら、いよいよ私以外に愛してもらえなくなっちゃう♡ 想像したら、怖くて震えちゃうよね♡♡」  太輔は、今、嗣美が言ったことを考えてしまって――腰の震えが止まらない。  それは、恐怖でもあり……期待でもあった。   「さっ、そろそろブラを咥えて?♡ 乳肉はみ出させてよ♡ とろんっとろんの贅沢乳脂肪が、ぼよよんっ♡ って弾みながら登場するよ?♡ 太輔がやらないなら、私が勝手にしちゃおうかな~♡ ……なんて♡ 嫌だよね?♡ せめて、自分のタイミングでやりたいでしょ?♡ それなら、シワシワのうんち出る穴に、一生懸命力込めて、我慢できるじゃん射精♡ でしょ?♡ ――いつでもどうぞ?♡ フェロモンVS男のプライド……いざ開幕っ♡♡♡」  太輔は、勇気を振り絞って、嗣美のブラを咥えた。 「っっっ!?♡♡♡♡」    もうこの時点で、ブラに染み込んだ乳汗が、口内に流れ込んでくるっ♡♡♡  これはもう一気に行くしかない!!! 「んぁアッ゛!!!♡♡♡」  ブラが……ズレる。  でろろろんっ♡♡♡♡  デカ乳肉が、溢れ出してきっ――びゅぅうううぅぅうぅぅぅう♡♡♡♡♡ 「ア゛~~~~~!!!!!♡♡♡♡♡」  びゅっ!!!!♡♡♡♡びゅっ!!!♡♡♡びゅっ!!!!!♡♡♡  ぷしゃぷしゃっ♡♡♡ っと、乳肉がはみ出た瞬間、甘ったるくて重たい乳汗脂ギトギトの乳汁が、顔面に降りかかり、射精が始まったのだ――♡♡♡ 「あっイっ゛♡♡♡ イん゛♡♡♡♡ イ゛~~~!!!!♡♡♡」 「はい残念でした~~~♡♡♡ 太輔の負け~~♡♡♡♡ ん~~わくっさい♡♡♡ おっぱいくっさっ!!!♡♡♡ おぇ~~♡♡♡ こんなの甘すぎて、歯の神経全部死んじゃうじゃん♡♡♡ ごめんね太輔の歯ぐらぐらしちゃったら♡♡♡ 私がちゃんと説明するから安心して?♡ 私の旦那さんの江島太輔くんは、こってこての甘々おっぱいフェロモンを大量に吸引したせいで、歯が抜けちゃいました~♡ って♡ 蒸れ蒸れの谷間のまま報告してあげる♡♡♡」 「離れてっ!!!♡♡♡ イくっ゛!!!!♡♡♡」  どぴゅ~~~~~~~♡♡♡♡ 「あれあれちんちんおかしくなった??♡♡♡ 射精全然終わらないじゃん♡♡♡ イく瞬間の、いっちばん気持ち良い初動のオーガズム、ずっと続いちゃってる?♡♡♡ 脳みそぶるぶる震えて目の前がチカチカしちゃうバカイキアクメだね♡♡ う~わすっごいどんどん出る♡♡♡ ぴゅっぴゅ頑張れ~~♡♡♡ おっぱい臭くてごめんね♡♡♡ フェロモン止まらないから許して?♡♡♡」 「退゜い゜て゜ッ゛!!!!♡♡♡ お願いしますっ゛!!!♡♡」 「わかりま~~~~したっ♡♡♡♡」 「ハっ゛――!??!??!♡♡♡」  ぶちゅるるるんっ♡♡♡♡  嗣美は、おっぱいで、太輔の顔面を押しつぶした♡♡♡  ぷしゅ~~~~♡♡♡ っと、潰れたおっぱいから噴き出す高熱フェロモンガス♡♡♡  一瞬で太輔の肺を支配して、体内を循環する血液に、嗣美の甘ったるい体臭を運ばせる……♡♡♡   「えァ゛~~~~う、うほっ゛♡♡♡ どおおぉおぉ゛♡♡♡♡」 「もにゅもにゅ~~~♡♡♡ おっぱいいかがですか~?♡ た~んと召し上がれ♡♡♡ フェロモンプレスと、トロトロ乳肉のコラボレーションです♡♡♡ もう乳腺の周り、乳汗が固まりすぎて、クリームみたいになってるね♡♡♡ 甘すぎて気が狂っちゃうかも♡♡♡ わ~すごい金玉勝手に震えてる♡♡♡ 金玉って意志があったんだね♡♡♡ ぜ~んぶ無駄打ちなのに、一生懸命煮込んじゃって可哀想♡♡♡ 太輔、おっぱいのフェロモン一つで、あっさり体の構造ぶち壊されちゃったね~~♡♡ お疲れ様ですっ♡♡♡」  太輔の痙攣が、徐々に緩やかになっていく。  もうとっくに意識は手放しているが、それでも声が勝手に出て、射精を続けてしまうのだ。 「ぽ゛~~~~~♡♡♡♡♡」 「ぽ~♡ だって♡ 頭悪いのかな?♡♡♡ おちんちん生えてるから頭悪いのは当たり前か♡♡♡♡ え~~でも全然大丈夫♡♡♡ 旦那さん頭悪い方が私は好きだよ?♡ だって、考えなしに子供ぱこぱこ作ってくれそうだもん♡ も~いくらでも産んじゃう♡♡♡ 子宮からっぽになったら、はい次♡ 次♡♡♡ って♡ 流れ作業みたいにぽんぽこぽんぽこ産ませてね?♡ 休みなしだよ?♡ 私の卵巣ブラック企業にしてよ♡♡♡ ねぇ太輔聞いてる?♡♡♡ 金玉ぱんぱんの子種もりもり工場長さんっ♡♡♡」  一度、おっぱいを離して、太輔の様子を確認する嗣美。  虚ろな目をしており、瞼が痙攣していた。  涎は垂らしっぱなしになっている。 「よし。大丈夫そうだね!」  嗣美の正確な判断により、プレイは続行となった。   「でも、ボーっとしてる太輔とセックスしても、つまんないし……。……あ、そうかそうか。せっかくたくさんおもちゃを買ったんだから、こっちでイジメ倒してあげよう!♡」  名案だ。  嗣美は、袋をがさがさと漁り――吸盤のようなモノを、四つ取り出した。 「これね、乳首に付けるおもちゃと、金玉に付けるおもちゃなの♡♡♡ ほら見て……?♡♡♡ いっぱいヒダが付いてるでしょ?♡ スイッチを入れると、これがもじゃもじゃ動き出すの♡♡♡ ……これで、電気ショックみたいな感じで、起こしてあげちゃうね?♡♡♡」  ぴくぴく痙攣しながら、精液をドボドボお漏らししている太輔に構わず、両乳首と両金玉に、機械を設置する嗣美。 「今の機械って、スマホで操作できるんだって♡ 四つ同時にスイッチオンするね?♡ それでは、太輔がイき壊れるまで、さん、に、いち――ゼロっ♡♡♡」 「ぺぁ゜ら゛ュ゜!!!!!♡♡♡♡」  びゅっびゅぅ~~~~♡♡♡♡  意味不明な言葉を叫びながら、太輔が精液を一生懸命に発射している♡♡♡ 「どうかな~~~この機械♡♡♡ 乳首どんな感じ?♡♡♡ きゅっきゅ~♡ って吸いながら、無限に生えたヒダで、こしょこしょしてくるでしょ♡♡♡ 乳首の神経に溶け込む媚薬も分泌されるから、これだけで乳首イきできちゃうんだって♡♡♡」  先ほど顔面におっぱいを押し付けられたせいで、まだ乳汗が付着しており、甘い香りが供給される状態での、乳首責め……♡♡♡  繊細なヒダが這い回り、乳首の細かいツボを的確に刺激してくるのだ♡♡♡  さらに、忘れてはいけない――金玉にも、同様の効果を持った機械が付いている♡♡♡  もっと言えば、金玉はローションの影響で敏感になっているのだっ!!♡ 「おっ゛♡♡♡ ぅォ゛♡♡♡♡♡ ぐぉ゛~~!!♡♡♡ で~~!!!♡♡♡」 「あ~~どうしよう太輔が壊れちゃう♡♡♡ 太輔戻って来て~~?♡ 無理で~~す戻れません♡♡♡ こんなイきかたしたらお終いだよね♡♡♡ 人間として生きていけるわけない♡♡ ただ私の卵子に精子を当てるだけの生活、始めちゃおっか♡♡♡ ね?♡ 良いでしょ?♡♡ めちゃくちゃ楽な人生だよ?♡ 適当に起きて、適当に寝て、私に子種ぶち込むだけの毎日♡♡♡ 最高じゃん……♡♡♡ しかも、たくさんの子供たちに囲まれて幸せに生活できちゃうからね♡♡♡ 理想の家族だよ♡♡♡」  びゅっ……♡♡♡ ぴゅぅ……♡♡♡  とうとう、太輔の射精の勢いが落ち始めた。  乳首と睾丸への猛烈なヒダ刺激によって、射精のスピードが速まったためだろう。   「じゃあ、アレを使おうかな~」  もちろん――精液が枯れたくらいで、この地獄が終わるはずもない。  嗣美が取り出したのは、小さなビンだ。  コップを持って来て、その中に、ビンに入っている液体を注ぐ。 「んぇ~~♡♡♡」  そこへ嗣美の唾液と……。 「んっ……しょっと♡♡♡」    乳汗を混ぜ合わせる♡♡♡ 「完成~~♡♡ 雌フェロモンと混ぜて作る、子種ぐつぐつ応援媚薬♡♡♡ 殺気のローションは塗るタイプだったけど、これは内臓から仕留めていくからね♡」    太輔に無理矢理出来上がったドリンクを飲ませると……。 「うぅぅうぅぅぅっぅう゛!!!!!♡♡♡」  びゅぶぶぶぶぶっ♡♡♡♡  可哀想なくらい震えながら、力強い射精を再開した……。  もはや、拷問に近い有様だが、嗣美は楽しそうだ。 「それじゃあ、第二ラウンドと行こうか――♡♡♡」  もはや、何も視界に捉えられていない太輔に囁いてから、嗣美は、次の道具を取り出した――。  ◇ 「ごめんなさい」  結局、土日祝と続いた三連休の、最終日になって、ようやく嗣美は正気を取り戻した。  急いで病院に行き、性欲粒子の活動を抑える薬と、太輔の終わった乳首や睾丸やペニスを治す薬を処方してもらい、なんとか解決した状況である。 「いや……。俺も、警戒しておくべきだったよ。デジタルデトックスなんて、やるべきじゃないな」 「ち、違うの。太輔は、悪くなくて……。……あの、今回のこと、どこまで覚えてる?」 「それがさぁ。何にも覚えてないんだよな。多分、めちゃくちゃ搾られたから、記憶が跳んだんだと思う」 「そっ……か」  ちなみに、嗣美の方は、全部覚えている。  覚えているし……。  ……また、逆レイプしたいと考えていた。  新たな性癖として、完全に脳に刻まれてしまったのである。 「あの、さ。太輔。明日の放課後、暇?」 「あぁうん。暇だけど」 「今回のお詫びもかねて、料理を振る舞いたいの。私の家に来ない?」 「おっ。マジ? それは嬉しいなぁ。行かせてもらうよ」 「……ありがとう!」  買い込んだアイテムは、まだまだたくさんある……。  嗣美は、明日の放課後の逆レイプが楽しみすぎて、ついうっかりニヤニヤしてしまった。

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