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エロゲの影響で『逆レ』に興味を持った美少女に目を付けられた男の話。【精液ごっそり吸出し逆レ編】

 白川高校二年――氷上凛音。  黒髪ロング、色白、高身長。  クールな性格と、その苗字から、氷のお姫様というあだ名で呼ばれている。  誰とも群れることなく、一人で行動することが多い。  同じクラスの、久賀俊治が持ち合わせている氷上の情報は、その程度だ。  自分よりも背が高く、凛とした佇まいの氷上に、久賀は憧れを抱いていた。  ――僕も、あんな風になれたらなぁ。  そんなことを思いながらも、二人が交わることはない。  ……無い、はずだった。 「逆レイプさせてよ」  放課後の、音楽室。  久賀は……氷上に壁ドンされている。  いきなり呼び出されたと思ったら、いつの間にかこんな状況になっていた。  距離が近づくことで、氷上の美しい顔の造形がはっきりと確認できる。  それと、爽やかな大人っぽい香りも――。 「黙ってないでなんとか言ったら?」 「え、あ……」 「はぁ~。あんた、陰キャ丸出しだね。まともに会話もできないなんて」 「うっ……」  さすが氷のお姫様。言葉の刃が鋭い。  氷上はため息をついて、近くの椅子に座った。 「まっ、いきなり逆レイプさせろなんて言われても、困っちゃうか」  どうやら、理由を説明してくれるらしい。 「私、エロゲが好きなの」 「……」 「何か言いたいことがあればどうぞ?」 「あぁいや……。……大丈夫」 「大丈夫じゃないでしょ。どうして女子高生が、エロゲなんてやってんの? って、顔に書いてあるじゃん」 「……」 「ハマった経緯に関しては、話してると卒業式になっちゃうから、パスね。とにかく、私は逆レイプシーンが大好きなわけ。普段はイきってる男共を、まんこ一つでねじ伏せる――。その感覚を、現実でも味わってみたくなったの」  氷上の独白は止まらない。 「わかるでしょ? 男子が、女子をめちゃくちゃにしたいと思ってるのと同じだよ。女子だって、男子をべちゃくそに犯し尽くしてやりたい気分の日があるの。私は性欲が強いから、毎日、毎時間、毎分、毎秒そう思ってしまうってだけの話」 「そ――」 「わかるよ。あんたの訊きたいこと。……どうして自分なんかが選ばれたんだって。そうでしょ?」 「……うん」  実際は、違うことを尋ねたかったのだが、それも気になったので、聞いておくことにする。 「簡単な理由。あんたなら、暴れても抑えられるって思ったから」 「……暴れるようなことを、するつもりなの?」 「あんた次第でしょ」 「……っ」 「ていうか――なに。もう、受け入れてくれるつもりなわけ?」  久賀は考える。  もしかするとこれは、ドッキリなのではないかと。  こんな美少女が、エロゲマニアで、逆レイプに興味津々なんて、ありえないだろう。  だとすれば、罰ゲームか何かで、こんな役をやらされているに違いない。  だからこそ、適当に相槌を打っているだけである。    ……もちろん、本当に犯してもらえるなら、それも本望だ。 「ちなみに、なんで音楽室かわかる?」 「……なんで?」 「防音だから」 「あっ……」  叫ばせるようなことをするつもりなのか……!?  久賀は、先ほどから続く氷上の物騒な物言いに、若干怯えている。  そんな久賀の元に……再び、氷上が近づいてくる。  今度は、壁ドンではなく、すぐ目の前で立ち止まった。 「目、逸らさないでよ。犯されるあんたの顔が見たいんだから。……はい。良い子ね。じゃあ、上から脱いでくれる?」 「え、も、もう……脱ぐの?」 「当たり前でしょ? 服着てエッチするつもり? マニアックだね~。まっ。私が言うことじゃないか~」  久賀は、緊張しながら制服を脱いでいく。  あれ……ドッキリじゃないのか?   疑問を抱いている間に、脱ぎ終わってしまった。  氷上は、ふんふんと、納得したように頷く。 「筋肉がほとんどない、薄っぺらい体だね。逆レイプ適正抜群。女子に犯されるためだけに育ったようなもんだよ……♡」  氷上の目が、怪しく光った。  これは――肉食獣の目だ。  ようやく久賀は、今この時間が、冗談ではないことに気がつく。 「ま、待って。やっぱり、その……。……やめよう」 「は? 何を今さら。こっちはもうまんこびちゃ濡れなの。今ここであんたを犯さなかったら、帰り道に年下を逆レイプしちゃうよ? あんた共犯になるよ? いやむしろ、おまんこにちんぽ嵌め込まなかった罪で、私よりも罪が重くなる可能性あるね」 「ちょっと意味がわからないけど……! 冷静になってよ氷上さん。氷上さんくらいの美人さんだったら、頼まれたら、誰だって逆レイプしてくれて言うんじゃないかな……」 「……逆レイプを舐めるな!」 「ひっ!」  目の前で怒鳴られて、久賀は委縮する。 「逆レイプは! 男子を精神的に屈服させるから良いんでしょっ!? 演技で負けられてもちっとも面白くない! あんたみたいなナヨナヨしたクソ雑魚ちんぽ男子をブチ犯すから上がるんじゃん! この素人が! ちんぽ生えてるくせに逆レイプを語るな! 反省しろっ!」 「ごめんなさい……」 「わかれば良いの。……ごめんね。いきなり大きな声を出して。私……そのくらい、逆レイプに本気だから。あんたじゃないとダメなんだ。理解してほしい」  氷上の本気に、久賀の方も、ちゃんと逆レイプされようと思い始めた。  大人しく……体の力を抜いて、氷上に上半身を提供することにする。 「す、好きにして……ください」 「言われなくても……♡ ……ふふっ♡ マジモンの逆レ専用ボディ。興奮するねぇ。どっから食べてあげよっかな~。……やっぱり、ここ?」 「ひぅっ……」  氷上が選んだのは、乳首だ。   「逆レイプの基礎と言えば、ここだよね……♡ あっ、なに? 気持ち良いの? 指でつんつんしてるだけなのに。男子の方が敏感って、マジだったんだ。こんなのさ、もう逆レイプスイッチじゃない? ここ押すと、女が喜ぶ声が出てくるじゃん。誘ってるんでしょ? もう乳首から声が聞こえてくるもん。逆レイプしてください~♡ って♡ 私の好きなエロゲにさ、男と会話する時は、口じゃなくて乳首に話しかけなさいって名言があるんだけど、マジで正しいよね。絶対乳首弄った方がコミュニケーション早いもん……♡」  意味の分からないことを言いながら、楽しそうに、久賀の乳首を弄り回す氷上。  抓ったり、爪でカリカリしたり……。  やがて、乳首が赤くなり、久賀が苦しそうに喘ぐようになった。 「もしかして、痛くなってきた?」 「うん……」 「なるほどね。……あのさ。逆レイプと暴力の違いって、なんだと思う?」 「わからないよ……」 「それはね。男が幸せになれてるかどうかなの。よくさ、女が自分勝手に逆レしてることあるでしょ? それももちろん良いし、私もそういうのでオナニーすることあるけど、真の逆レはやっぱり、男も女も幸せな結末を迎えないとダメっていうかさ……。できればわかってほしい。これからしばらくの間、私に逆レイプされる立場として」 「えっ……。今日で終わりじゃないの?」 「当たり前じゃん♡ 試したいこと、無限にあるし――。男子なんだから、毎日気持ち良くなれるなら、断る理由ないでしょ? 私……一応だけど、自分の容姿に自信あるんだよね。胸は大きくないけど、結構体臭も良い感じだし。フェロモン濃ゆいし。まんげもさ、あえて剃ってないの。男って、女の下品なところ見るの好きでしょ? ……全部わかってるよ。エロゲ、やりまくってるし。男の性癖なんて、把握済み♡ 多分あんたのこと、日本で一番幸せな、逆レ専用男にしてあげられるよ……?♡♡♡」  ぴんっ♡ っと乳首を弾いて、氷上はドヤ顔を浮かべた。   「ほらほら♡ こっちにおいで……?♡」  スカートを捲って、ヒラヒラと煽り、挑発してくる。  おしゃれなデザインのパンティと、むっちむちの太ももだ。  久賀は、ゴクリッ……と生唾を飲み込んで、思わず直視してしまう。 「見てるね~……♡ やっぱり男の子だから、興味あるでしょ? 今から、何されると思う……?」 「わ、わからないよ……」 「察しの悪いちんぽだなぁ。……座って?」  床に座った久賀に、氷上がスカートを捲ったまま近づいてくる。 「氷上さん……?」 「えいっ♡」 「あっ」  氷上のスカートの中に、閉じ込められてしまった!  ちょうど、顔面に跨るような体制だ。  鼻の辺りに、ぷにゅぷにゅっ♡ っと柔らかいモノが当たっており、ぐじゅぐじゅに濡れている♡  もわんっ♡ っと香る、蒸れた甘酸っぱい香り……♡   「どうどう?♡ スカートの中だから、空気が籠って、私の匂いから逃げられないでしょ♡ ここで深呼吸してもらうから♡ 鼻の穴――パンティ越しにまんこに入り込んじゃってるし♡ すっごい雌臭いと思う♡ 覚悟してね♡」 「うぁ♡ 氷上さんっ♡ ダメだよぉ……♡ 嗅いじゃう……♡」 「だからぁ……嗅げって言ってんの♡ 言うこと聞けないなら、このまま体重かけて、首をへし折るからね?」 「い、いやだ……。……うぅ♡」  すぅ~~♡♡♡ っと匂いを嗅ぐと……濃い体臭が、ぶわぶわっ♡ っと体内に広がっていく……♡  氷上が先ほど言っていた通り、とても強い匂いだ。  甘くて、果実のように酸っぱくて……。  嗅いでいるだけで、射精しそうになる♡ 本能的でエキゾチックな香り♡ 「んぉ♡ 良いじゃん……♡ 鼻ちんぽ優秀~♡ 顔面にまんこ押し付けられて、フェロモンに閉じ込められてるのに、それだけ嗅げれば上出来だよ♡ やればできるんだね♡ 久賀くん……♡ 見直した♡ やっぱりあんたは逆レ適正抜群の犯され担当雄だ……♡」 「んっ゛……♡♡ おもだいぃ゛……♡」 「我慢しなっ……♡ おっ゛……♡ もっと、奥まで鼻ちんぽちょうだいよっ……♡ パンティめり込むくらい、ぐぐぐ~ってさぁ♡」  思いっきり体重をかけられて、鼻がどんどんまんこの中へ……♡  パンティ越しではあるが、トロトロでホカホカの愛液が染み出してきて、股間が熱くなる……♡  目の前に極上の雌がいることに気が付いた雄の本能が、必死で警告アラートを鳴らしているのだろう。 「はい♡ お疲れ様~♡」 「うはっ……♡♡♡」  数分間、スカートの中に閉じ込められて、ようやく久賀は解放された。 「うわ……顔面びちゃびちゃじゃん♡ 私のまん汁まみれになった気持ちはどう? 化粧水塗ったみたいになってるよ?♡ ヤバいね……♡ 男の顔面に、まんこから出る老廃物エキス染み込ませてるって……♡ めちゃくちゃ興奮する♡ エロゲの逆レキャラの気持ちがわかったかも♡」 「うぅ……♡ 顔が熱い……♡」 「べったべただからね~まん汁。しばらく取れないよ。それとも、おしっこで洗い流してあげようか?」 「そ、それはちょっと……」 「冗談冗談♡ さすがに、音楽室を汚すわけにはいかないって♡ ……ここさぁ。私以外にも、結構ヤリ場として使ってるらしいよ♡ 先生たちにバレないように、使い終わったら綺麗にするのがマナーなんだって♡」 「へぇ……」  そんなヤリ場に、学校一の美女と二人きり。  もはやこれは、逆レイプではなく、ただのご褒美なのではないかと思い始める。 「は……? あんた、何ニヤけてるの?」 「に、ニヤけてないよ……!」 「あ~わかった。私に犯されるの、楽しみになってきたんじゃない? ……残念だけど、逆レイプって、あんたが思ってるようなプレイじゃないよ?♡」  氷上が、久賀のズボンを脱がせ始める。  とうとう始まるのか……と、久賀は緊張していた。   「ガッツリ勃起してるじゃん♡ こんなに膨らまして……♡ 私のこと、どうするつもりなの? まんこの中で、卵子が生き埋めになるくらい、精液コンクリートもりもり垂れ流す気?♡」 「せ、精液コンクリート……?」 「ダメか。淫語について来られないね。……まぁいいや。勝手にちんぽ使うだけだし♡ どうせ――すぐに、何も喋れなくなるだろうし♡♡♡」  ぴくんぴくんっ♡ っと脈を打つペニス。  包茎なので、皮を少し剥いて――氷上が、その上に腰を下ろし始めた。 「あ、待って! 生……!?」 「は? 当たり前じゃん。逆レイプは生だよ? ちゃんと我慢しないと、私――妊娠しちゃうかもしれないから♡ 嫌なら必死で耐えてね♡」 「いっ゛……♡♡♡」  ずちゅぷっ……♡  入り口の時点で――久賀は、負けを確信した。  ズブズブと、生温かい沼にペニスが沈んでいく……♡♡♡  プリプリのヒダたちが、ペニスの進行と共に摩擦を加えてきて、とんでもない高刺激が生まれる♡   「はっ、へっ――♡♡♡」  根本まで挿入し終わるころには、もう……顔がトロけていた。 「温かいでしょ♡ まんこ♡ 男をダメにする臓物だよ?♡ 受精卵の時から、丁寧に丁寧に……。雄の性器を甘やかして、効率的に精液を搾り取ることだけを考えて、スクスク成長した穴だから♡ 嵌め込まれた瞬間、あ、こいつには勝てないって思ったでしょ♡ 正しい反応だよ♡ 女って、挿入すると、すぐにわかっちゃうんだよね♡ 相手がどんな男か……♡ 今のあんたみたいに、まんこの気配を感じ取った瞬間、諦めて服従しちゃうヤツもいれば、負けるもんかって、血液ドバドバ送り込んで、無理矢理陰茎の円周を太くしようとするヤツもいる♡ あんたは入り口の時点で敗北してたでしょ? ――やっぱり、私の思った通り♡ 逆レの適正がバカ高いんだよ♡」  ゆっくりとストロークして、まんこにペニスを馴染ませてくる……♡  やがて、膣壁の形が変わり始めて、久賀のペニスにピッタリフィットするようになった。  こうなってしまうともう……終わりだ。  睾丸がペシャンコになるまで、吸い尽くされてしまう運命である――♡♡ 「へぁ♡ ら、らめっ♡♡♡ もう出るぅ♡♡♡」 「まぁ最初だし、手加減してあげるよ♡ このままゆっくり動かしてあげるから、ぴゅっぴゅ~♡ って♡ いっつも家でしてるショボい射精してみな?♡ 何のために毎日オナニーしてるの?♡ こういう日が来た時のためでしょ?♡ ほら練習通り鈴口開いて♡ 亀頭腫らしながら、金玉持ち上げな♡♡♡」 「えひぃいいぃ♡♡♡ イ、んぐぅう♡♡♡♡♡」  どぴゅっ♡♡♡♡びゅっ♡♡♡びゅるるるる~~~♡♡♡♡ 「んっ♡ ピチピチ当たるぅ精子ぃ♡ 良いのかな~そんなに子宮口煽って♡ 子種入ってきた~♡ って、興奮しながら降りて来ちゃうよ? そしたらもうあんた――精液ゴソっと持ってかれて、初めての逆レで大ベソかいちゃうことになるかも♡ 今ならまだ間に合うし、射精止めてごらん?♡」 「む、無理ぃ♡ 止まらないよぉ♡♡♡」 「あっはっは♡♡♡ まぁそうだろうね♡ まんこきゅむきゅむ締め付けてるし♡ 一回睾丸の蛇口が緩んだら、もう全部出し終わるまできっちり締められないのが、雄の弱いところだもんね~♡♡♡」  氷上が、ゆったりと上半身を密着させて、久賀の耳にキスをした。  長い舌が這い回り、耳膣の敏感な部分を舐められている♡ 「んぃ♡ 氷上しゃっ♡♡♡ んんん゛♡♡♡♡」 「射精中の耳穴ほじり、ヤバいよね♡ どんだけ体を鍛えても、ここだけは強くならないから♡ 金玉の次にヘボい男の性感帯なの♡」  びゅっ♡♡♡ びゅぅ……♡♡♡  耳舐めで引き伸ばされた射精が、もうじき終わろうとしている。  初めての膣内射精は――最高だった。  こんなのが逆レイプなら、毎日されても良いと思う。  そんな久賀の幻想を――氷上が打ち砕く。 「あ、あの♡ 射精、終わったから……抜かないの……?」 「終わった……? あれ。あんた、話聞いてた? 玉の中身を全部子宮に移し終わるまで、逆レは続くよ? 交尾ってそういうもんだよ?」 「いぁ♡ 耳元で、囁かないで……♡」 「……ねぇ♡ 久賀くん」 「は、はい?」  氷上が、すぅ~~っと息を吸った。    そして――重たく、低い……脳内に響き渡るような声で、囁く。 「イ……けっ♡♡♡」 「えっ?」  びゅっ♡♡♡♡ びゅるるる~~~♡♡♡♡   「えっあっ、えっ? なんっ……♡ ……??♡♡♡」 「びゅっびゅ~~♡♡♡ びゅるるるる~♡ どぴゅどぴゅっ♡ イけっ♡ イけっ♡♡♡」 「ア゜ッ゛♡♡♡♡」  どぴゅぶっ♡♡♡♡ びゅぶぅ~~~♡♡♡♡    ぴたっ♡♡♡  子宮口が、亀頭を捕まえている。  猛烈なバキュームで射精中の亀頭を吸い上げ、精液の放出を持続させるのだ♡ 「あ待ってなんでっ゛!!! なんでっ!?♡♡♡」 「どぴゅどぴゅ~♡ イくイく♡ 出る~♡ びゅっびゅ~~♡♡♡」  どぴゅどぴゅぶっ!♡♡ ぶっ゛!!♡♡♡     ただ、イけ♡ っと言われただけなのに――♡♡♡  なぜ、こんなにも射精が止まらない!?  連鎖する快楽に、久賀は、呼吸が整わず、窒息寸前だ。 「はっ――し、しぬっ♡♡ ひっっ♡♡♡」  意識が遠退いていくのを感じる。  恐怖と共に――脳みそに溢れんばかりの開放感。そして、快楽――♡♡♡ 「あぇ゛~~~~♡♡♡♡♡」  びゅぶぶっ♡♡♡♡ びゅるるるっ♡♡♡ びゅ~~~♡♡♡  視界が点滅し、気絶と覚醒を繰り返す……♡♡♡  分厚い膣ヒダが纏わりつく感覚と、何度も反響する射精命令と射精音――♡♡♡ 「イけっ♡♡♡ 出せ出せっ♡ 残すな~~精子♡ 全部出せ♡ びゅるる~♡ 出る出る♡ きもちぃきもちぃ♡ 出すの好きっ♡ 好きぃ♡ 好きなら出せ……♡ むりゅむりゅ~って放り出せっ♡ 出せっ♡♡♡」 「――♡♡♡♡」 「びゅっびゅびゅぶ~~~♡♡♡ まんこに出せ……♡ びゅぶぶっ……♡♡♡ たまたま留守になるまで……♡ びゅびゅ……♡♡♡ 子宮口の案内バキュームに従って、モリモリ出すの……♡♡ そう……上手……♡ 偉いじゃん射精できて♡ 射精だけできればいいよあんたなんて♡ 自己肯定感と睾丸、上げていきな?♡ びゅびゅびゅ~♡ ……金玉良い子♡ びゅびゅっ♡♡♡ どぷぅ~~♡♡♡♡」  ペニスに電気が走るような感覚はあるが、もう何も出ない……。   心臓が激しく脈を打ち、意識がトびそうになったところで、ぎゅぅ~~♡ っと、柔らかいモノに抱き締められている感覚を得た。    氷上が……優しく、包み込んでくれているのだ。  胸の厚みこそ感じないが、異性の優しさを感じさせる抱擁。  そして、交尾をしたことによって発情し、たっぷりと分泌された、甘酸っぱい体臭……♡♡♡  その全てが、久賀を魅了する。 「はぁ、はぁ゛♡ はぁ゛~♡♡♡」 「リラックスリラックス♡ ゆっくり深呼吸してごらん? すぅ~~はぁ~~って」 「すぅう~~はぁ~~」 「そうそう……♡ ……どうだった? 逆レイプ♡」 「こ、怖かった……♡」 「そうでしょ? でも――脳みそどっかいっちゃうって思うくらい、気持ち良かったんじゃない?♡」 「……うん♡」  氷上を、ぎゅっと抱きしめ返しながら、久賀は懸命に答える。  その様子に、不覚にも――氷上は、キュンとしてしまった。 「あぇ……なんか……甘い匂い……強くっ……♡♡♡」 「……っ! き、気のせいでしょ。……あのさ。これから、私の家に来ない?」 「へ……。氷上さんの家……!?」 「音楽室は、さっきも言ったけど、ヤリ場だからさ……♡ 次も控えてるってわけ♡ 私……一人暮らしだから♡ もりもりエッチできるよ?♡」  久賀の答えは、もちろんYESだ。  初めての逆レ絶頂で、腰が抜けてしまった久賀が回復してから、二人は氷上の家へと向かった――。

エロゲの影響で『逆レ』に興味を持った美少女に目を付けられた男の話。【精液ごっそり吸出し逆レ編】

Comments

ありがとうございます! 投稿に関しては色々検討してみます。 貴重なご意見感謝致します。

ちょっこれいと

投稿お疲れ様です。今回も最高でした。 シャニマスはfantia、オリジナルはこっちで統一されてるのでしょうか?2つともどちらでも投稿してもらえると支援の都合で助かるのですが…

とむ。


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