「せぇ~んぱいっ♡」 「うわっ……」 図書室で勉強をしていた、ナヨナヨっとしている高校生――面上奏多の隣の席に、爆乳むちむちの赤髪美少女――栗原佐和子が着席した。 制服に収まり切っていない爆乳の谷間から、もわもわっ♡ っとフェロモンの蒸気が噴き上がっている。 この匂いを嗅ぐと、男は当然のように発情し……思考が性欲にジャックされるのだ。 奏多はそれを良くわかっているので、佐和子から距離を取る。 「えぇ~? なんでぇ先輩。佐和子のこと、嫌いなの?」 「嫌いとかじゃなくて……! 今日は、課題をやらないといけないから……。栗原さんと会話してる暇はないんだよ」 「はぁ~ん? なにそれムカつくぅ。……まっ、先輩ならそう言うだろうと思って、こんなものを用意しました~♡ じゃじゃ~んっ♡」 佐和子が取り出したのは――今、奏多がやっている課題の、完成品だった。 三枚のプリント全ての空欄が埋まっており、答えを書き写しただけではないと教師に示すために、ところどころそれっぽいミスまで混ぜられている。 佐和子は、プリントをヒラヒラさせながら、奏多に詰め寄った。 「これを提出すれば、課題はオッケーだよね?♡ だから、佐和子と遊ぼうよ♡」 「……課題は、自分の力でやらないと、意味ないから」 「う~わ。先輩真面目~。……後輩の佐和子が、わざわざ先輩の課題をやってあげたんだから、もっと褒めてくれたって良いのに~」 「そもそも、なんで栗原さんが、そのプリントを持ってるのさ」 「んぇ? 先輩の担任にお願いしたら、もらえたよ?」 担任は、男性だ。 ……おそらく、色仕掛けを使ったのだろう。 「とにかく……。僕は自分でやるから。栗原さんは、自分の課題をやりなよ」 「は~い……♡」 「ちょっと……! なんで近づいてくるの!」 「だって、佐和子の課題は――先輩を気持ち良~くしてあげることだもん♡」 椅子から立ち上がり、佐和子と距離を取る奏多。 捕まってしまえば最後――徹底的に搾り尽くされる。 「先輩待ってよ~♡ 自分の課題をやれって言ったくせに、逃げるなんて意味がわかんない!」 「そんなのは、本当の課題じゃないでしょ! ……もう、僕は帰るから!」 荷物をまとめて、図書室を去ろうとする奏多。 「ひぐっ……うぅ……」 すると、背後から、泣き声が聞こえてきた。 「え、なっ、栗原さん……!? なんで泣いてるの……!?」 「だってぇ……! 先輩がイジワルするんだもぉんっ!」 「ごめん……な、泣かせるつもりは……」 戸惑いつつ、佐和子を慰めようと、近づいていく奏多。 「……ふふっ♡」 「えっ」 佐和子が、奏多の腕を掴み、ニヤニヤしながら顔を上げた。 「ウソ泣きだったのか……!」 「あっはっは! 先輩って、本当にチョロいよね~♡ 佐和子がそんな簡単に泣くと思ったわけ?♡」 「うっ……。離してよ!」 「だめ~♡ 絶対離さないも~ん♡」 必死で抵抗する奏多だが……佐和子の方が、腕力が強いせいで、なかなか逃げられない。 佐和子は、顔を近づけてきて、心底楽しそうにヘラヘラしている。 「先輩ざっこ~♡ 自分より背の低い女の子に、勝てないんですか~?♡ ……勉強ばっかりしてるから、ひょろひょろになっちゃうんだよ? もっと筋トレとかしないと♡」 そう言いながら、佐和子は……胸に付いた重たい脂肪に、グイグイっと掴んでいる腕を引き寄せた。 「ここに、おっぱいダンベルがあるから♡ 上腕二頭筋、鍛えちゃお?♡」 「だ、ダメだよ……! おっぱいで筋トレなんて……!」 「ん~。じゃあさ、おっぱいを十回、両手で上げ下げできたら、今日は見逃してあげる♡ それでどう?」 「えっ……。そんなことで良いの?」 「うん♡ その代わり――先輩が負けたら、マジのガチで搾り取るからね?」 どっちみち、勝負を受けなくたって、搾り取られるのだ。 奏多は、挑戦してみることにした。 「ちょっと待っててね?♡ 今から、制服を脱ぐから……♡」 「っ……!」 「あははは♡ 先輩~?♡ どうして後ろ向くの? これからおっぱい持ち上げるのに、恥ずかしがる必要ないじゃん♡ ……そもそも、毎日見てるでしょ?♡ 今更すぎ~♡」 「うぅ……♡ だってぇ……♡」 「だってぇ……♡ じゃな~いのっ♡ ちゃんと見てて?♡ 佐和子のおっぱい、制服を脱ぐだけでも、ぷるんぷるん揺れるんだから♡ 目に焼き付けて、オカズにしてよ♡」 佐和子が、胸元のリボンを外した。 ふぅ……と一息ついてから、制服を脱ぎ始める。 少しの動作でも、乳肉にブルルンッ♡ っと波が生じて、その柔らかさを主張するのだ。 谷間から漏れ出るムワムワの甘ったるいフェロモンが、鼻腔をくすぐる……♡ 「はい……♡ ブラジャーだけになっちゃった♡ もうほとんどおっぱいだね♡」 「あぅ……」 「あれあれ先輩♡ おめめがハートマークになっちゃってるよ?♡ 佐和子のおっぱいに、魅了されちゃったのぉ……?♡」 奏多は、何も言わずに、佐和子のおっぱいをガン見している。 佐和子は、クスクスと笑いながら、ホックを外した。 とろんっ♡♡♡ 乳が――横に流れる♡ Jカップの贅沢乳房の面積が広がり、奏多は思わず、おぉ……♡ っと声をあげてしまった。 「先輩、本当におっぱいが好きだよね~♡ ……勝負になるのかな。ふふっ♡ まぁいいや。待ちきれないみたいだし――おっぱい、解放してあげる♡」 「うっ……♡♡♡」 肩紐をずらし……奏多の反応を伺う。 奏多はもう、おっぱいから目が離せない様子。 心底嬉しそうにしながら、佐和子は――ブラを外した。 「っ~~~♡♡♡」 ぶるるるんっ♡♡♡ ぽよんっ♡♡♡ やかましい乳音を響かせながら……ばかでっかいエロ乳が土俵入りした。 乳首がツンッ♡ っと上を向いた、健康的な若乳房。 溜め込まれていた甘々の極上フェロモンが、一気に溢れ出す……♡ ピンク色の乳輪と目が合った奏多は、思わず目を逸らしてしまった。 「ダメでしょ?♡ ちゃんと見て?♡」 「ひぃ……♡」 奏多の頬を両手で挟んで、正面を向けさせる。 あぁ……おっぱいだ♡ おっぱいがある♡ 脂の乗った、とろんとろんのエロおっぱい……♡ 見ているだけでも、射精してしまいそうなくらいにエロい……♡ 「ほら先輩。勝負はこれからだよ? 佐和子のおっぱいを持ち上げて、十回上げ下げしないと♡」 「そうだった……♡♡」 「はい……♡ 乳下に、手を添えて……?♡」 「うっ……♡♡♡」 もにゅんっ♡♡♡ 下から支えただけなのに、指がもにゅっ♡ っと沈み込む♡ しっとりとした質感で……中はトロトロだ♡ 「あ、あぁあああぁあ……♡♡♡」 「ほら頑張って先輩♡ おっぱい持ち上げないと、悪者痴女に変態逆レイプされちゃうよ?♡」 「っ……♡♡♡」 佐和子は、唇に人差し指を当てて、奏多を誘惑する。 それに応えるように……奏多は、ゆっくりと乳房を持ち上げた。 もにゅるぅ……♡♡♡ お、重たい……♡♡♡♡ 片乳2.5キロという重量は、軟弱な奏多にとって、辛いものだ。 なおかつ、手のひらがどこまでも沈んでいくため、上手く持ち上げられない……♡♡ 「うぅ……無理ぃ……♡」 「無理なのぉ?♡ じゃあ負けちゃう?♡ 佐和子に食べられちゃう?♡」 「うぅうぅ……♡♡♡」 「頑張れ~♡ 先輩ならできるよ♡ こんなただの脂肪の塊になんて、負けられないでしょ?♡ 思いっきり力を込めて、上げてごらん?♡」 「っ……!♡♡♡」 目いっぱい力を入れて、持ち上げようとしたが――。 とろろろんっ♡ っと、手が沈むだけ♡ むしろ、エロ肉に纏わりつかれて、より一層『負けてしまいたい欲』が加速する……♡ 「……ギブアップ?♡」 佐和子が、奏多の腕を掴みながら、顔を近づけて尋ねる。 奏多は――ゆっくりと、首を縦に振った。 「やった~♡ 佐和子の勝ち~♡ じゃあ――先輩のこと、バチクソ犯し潰すね?♡」 「ま、待ってよ。ここは図書室で……」 「もう♡ 今更すぎるよ~♡ ……今日は、佐和子が当番だから♡ 入り口を締めて、お休みですって張り紙しちゃえば――誰も助けてくれない密室の出来上がりで~す♡♡♡」 「そんなっ……!♡」 普段から、人がほとんど来ないような場所である。 奏多が、どれだけ叫ぼうとも、聞こえることはないだろう……。 「今日はどうやって搾り取っちゃおうかな~♡ ……やっぱり、おっぱいに負けたから、パイズリ……?♡」 パイズリ♡ そんな単語を聞かされた途端、奏多のペニスが、ぴくんっ♡ っと反応した。 「あははは♡ 先輩の股間、ぴくぴくぅ♡ ってしちゃってるの、バレバレだよぉ?♡ ……ダメじゃん♡ 女の子の目の前で、そんな雌を誘うような挙動したら……♡ 佐和子みたいな、わるぅ~い痴女に、食べられちゃうんだよ?♡」 「あっ……♡♡」 佐和子が、丸出しの爆乳を押し付けながら、股間をスリスリと擦ってくる……♡ 間近で感じる佐和子の息遣いと、甘ったるい体臭で、奏多はもうメロメロだ♡ 「うぁ……♡ はぁ……♡♡」 「……椅子に座って?」 「うん……♡」 すんなりと、佐和子の言うことを聞いてしまう。 座った途端に、ズボンを脱がされてしまった。 「パンツも脱ぎ脱ぎしようね~♡ ほぉ~ら♡ おちんちん引っ掛かっちゃう♡ ぐぐぐぐぅ~~――ぽぉ~~んっ♡♡♡」 「あっ!♡♡」 ぶりんっ♡♡♡ っと、ペニスが跳ねながら姿を見せる――。 佐和子は、すぐさま顔を近づけて、受け止めた。 ぺちんっ♡ っと顔に当たる♡ 「わぁ先輩♡ 佐和子の顔面を、おちんぽでビンタするなんて♡ 喧嘩売ってるのかな~?♡」 「う、ち、違うよぉ! 栗原さんが……♡」 「佐和子が、なにぃ……?♡」 「うぅ……♡」 「あはは♡ 何も言い返せないねぇ♡ 男の子って、おちんちんが弱点すぎるんだよ……♡」 「んっ♡♡♡」 ぴんっ♡ っと亀頭を指で弾かれて、奏多が体を震わせる。 その反応が面白かったようで、そのまま、ぴんぴんっ♡ っと、何度も弾かれてしまった。 「い、いやぁ♡ やめてよぉ栗原さん……♡」 「ん~?♡ なぁに?♡ そろそろ、おっぱいに負けたくなってきちゃった……?♡ パイズリしてもらえるって思ったのに、おちんぽピンピンだけじゃ、切ないもんね?♡ ……じゃあ、言ってごらん? 佐和子ちゃんの、デカデカおっぱいで、僕のおちんちん台無しにしてくださいって……♡」 「さ、佐和子ちゃんの、デカデカおっぱいで、僕のおちっ――んっ♡♡♡」 裏筋を指で弾かれて、言葉が途中で止まってしまった♡ 「は~いやり直し♡ も~ダメでしょ? ちゃんと最後まで言わないと、パイズリしてあげな~い♡♡♡」 「そんなぁ……♡」 「頑張って? 先輩ならできるよ?♡」 ぎゅっ♡ っと、佐和子が、手を握ってくれた。 気合を入れて、もう一度――。 「佐和子ちゃんの、デカデカおっ――゛♡♡♡♡」 「ふぅ~~~♡♡♡」 今度は、亀頭に向かって吐息責めだ……♡♡ 「あはは♡ 先輩、ビクビクぅ♡ ってしちゃったね♡ 佐和子の手に、震えが伝わってくるよ?♡」 「なんでぇ……イジワルするのぉ……♡」 「ごめんごめん♡ ……えぇ~♡ 泣いちゃったの?♡ 先輩なのに……♡ 後輩のおっぱいに負けたくて泣くなんて、どういうこと?♡ 恥ずかしいとか思わないの?♡」 「だってぇ♡ 栗原さんのパイズリ、気持ち良いからぁ……♡」 「……っ! そ、そう? まぁ~当たり前だけどね!?♡」 突然の愛らしい奏多の反応に、佐和子は思わずドキドキしてしまった。 照れを誤魔化すように――パイズリの準備に取り掛かる。 「しょうがないなぁ♡ そんなにおっぱいに負けたいなら、パイズリ……♡ してあげる♡ だから泣かないで?♡ ね?♡ 先輩♡」 「うんっ……♡ ひぐっ……♡」 「んふふ……♡ ……本当に、可愛いんだから」 頬を赤くしながら、佐和子は、おっぱいの谷間に涎を垂らし込んだ。 乳房を両サイドから手で挟み、ぐちゅぐちゅと谷間の中に涎を馴染ませていく。 ある程度済んだところで――おっぱいをガバッ♡ っと開いた♡ 「完成で~す♡ トロトロほかほかおっぱいおまんこ~♡」 谷間で蒸らされたおっぱいフェロモンと、涎の甘酸っぱいフェロモンが混ざり合って、もわんもわんっ♡ っと湯気が立ち込めている……♡ 奏多のペニスが、期待のあまり、鈴口からダラダラと我慢汁を垂れ流した。 「でも、覚悟してね?♡ ……今日の先輩、可愛すぎちゃったから、結構搾り取るかも……♡」 「ひぅ……♡ や、優しくして……♡」 「……そういうところだよ!♡」 「あっ――あああぁああ~……♡♡♡♡」 もにゅっ♡♡♡ むにゅうぅうんっ♡♡♡ Jカップのデカ乳おまんこに、ペニスが包み込まれた……♡♡ 「あっ……たかいぃい……♡♡♡」 腰が抜ける……♡♡♡ おっぱいの中はホカホカで、とろんとろんの乳肉が贅沢に絡み付いてくる……♡ 少しでも気を抜いたら、射精してしまいそうだ♡ まだ、挟まれただけなのに♡ 「あはは♡ 先輩、涎垂れちゃってるよぉ?♡ 佐和子のおっぱいの乳膣、気持ち良いのぉ?♡」 「気持ちっ……良すぎるっ……!♡♡ すぐイっちゃうよぉ!♡♡♡♡」 「イっても良いけど、佐和子……パイズリやめないよ?♡」 「も、もう無理ァ゛ッ゛!♡♡♡ イぐっ!!!♡♡」 「えっ!? ちょっ、あ……」 ぼびゅっ♡♡♡♡♡ びゅびゅびゅっ♡♡♡ びゅっ、ぶ~~~~♡♡♡♡ 暴発のような射精にも、佐和子は慌てずに、乳圧をコントロールする。 緩やかに乳おまんこを締め上げて、精液のスムーズな放出を促すのだ♡ 「はっ……♡♡♡ 出っ……んっ゛♡♡♡」 「どぴゅどぴゅ~~♡♡♡ そのままだよ~先輩♡ 止めちゃダメ……♡ ぴゅっぴゅ~~♡♡♡ たくさん精液ばら撒こうね~……♡ 先輩のおたまじゃくしちゃんたち、佐和子の乳汗プールで泳がせてよ……♡ ぴちぴちぴちぃ~♡ って♡ んふっ♡♡♡ ほぉ~らまだ出る♡ イくイくっ♡ ぴゅるぴゅる~~♡♡♡ 気持ち良いね~♡ ぴゅっぴゅしゅきしゅき♡ おちんぽ気持ち良くなるの、しゅきぃ……♡♡♡ びゅぶぶっ……♡♡ ……ぴゅっ♡♡♡」 佐和子の射精音表現に合わせて、どくんどくんっ……と精液を打ち放った奏多。 一仕事終えたかのように、ふぅ~♡ っと息を吐くが――。 「あッ゛!?♡♡♡」 ぱんぱんぱんぱんっ♡♡♡ ここからが――佐和子のパイズリだ♡♡♡♡ 乳肉をガッチリとホールドした、乳房との接地面積の広い高摩擦パイズリ――♡♡♡ 今しがた乳内射精された精液が潤滑油となり、刺激を強める♡♡ 「ひっ゛♡♡♡ 待って゛♡♡♡ 栗原さんっ゛♡♡♡ 今、イったばっかりだからぁ♡♡ んほっ♡♡♡ おぉ゛~~~~!?♡♡♡」 「佐和子言ったよね?♡ イってもパイズリ止めないよ~♡ って♡ それなのに、あっさりおっぱいに負けたのは先輩じゃん♡ こうやって、敏感なおちんぽを、おっぱいでボコボコにしてほしかったんでしょ?♡ そういうマゾなんでしょ?♡ ねぇねぇ先輩腰浮いちゃうねぇ?♡♡♡ 涙出ちゃうねぇ?♡ おっぱいに少しも勝てないおちんぽよわよわの先輩っ!!♡♡♡ すぐイっちゃえっ!!♡♡」 「がっ゛――♡♡♡」 びゅっびゅっ♡♡♡ どぴゅどぴゅどぴゅ~~~♡♡♡ あっという間に、二発目――♡♡♡ とろとろ乳肉に、精液が搾り出される♡♡♡ 「あぁ~~また負けちゃった~♡ おっぱい強いね~♡ 男の子じゃぜ~ったいに勝てない♡ 思い知らされちゃう♡ ほらほらまだ止めないよ?♡ 先輩のちんこが腐るまで、おっぱいのおまんこ止まらないから♡♡♡ このまま負け続けようね~♡♡♡」 「いぎぃ゛♡♡♡ イぐッ゛♡♡ んっ゛♡♡♡」 「もう射精の境目わかんないねぇ♡♡♡ ず~~っと気持ち良いの終わらなぁ~~い♡ びゅぶっ♡♡♡ ぴゅるる~~♡♡ 出る出る♡ イくぅんっ♡♡♡ 先輩の精子、ぜ~んぶ無駄打ち♡ 佐和子の痴女偽物乳まんこで没収~♡♡♡ どんどん負けてたまたまスッキリしようね♡ 精液差し押さえてあげる♡♡♡ ほらイけ♡♡ マゾイけ♡♡♡ 乳まんこ弱点マゾッ!!♡♡♡」 「うァ゛~~~~!!!♡♡♡♡」 びゅっ♡♡♡ どぴゅっ♡♡♡♡ びゅぶぶぶぶっ♡♡♡♡ 結局その日、奏多は、パイズリだけで……睾丸をすっからかんにされてしまったようだ……。